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「ゼロ・レーティング」最新記事一覧

OCN モバイル ONE、無料の「MUSICカウントフリー」を期間限定で提供
NTTコムは、OCN モバイル ONEで「MUSICカウントフリー」をトライアルで提供。6サービスが対象で、カウントフリー自体に料金はかからない。期間は4月18日から7月23日まで。(2018/4/11)

「+メッセージ」はLINEユーザーにどこまで響くのか
3キャリアが提供する「+メッセージ」。3社は「LINE対抗ではない」と口をそろえるが、大きなライバルでもある。果たしてLINEユーザーにどこまで響くのだろうか?(2018/4/11)

前進なければ死あるのみ:
「ワイモバ」トップが熱弁 躍進の裏に“ウィルコムの教訓”あり
「Y!mobile」は、なぜ競争が激化する格安SIM市場で勝ち続けるのか。その背景には、前身ブランド「WILLCOM」の失敗で得た教訓が生きているという。ウィルコムで要職を歴任し、現在はワイモバのトップを務めるソフトバンク寺尾洋幸執行役員に話を聞いた。(2018/4/2)

MVNO市場は飽和しているのか? 「モバイルフォーラム2018」で語られたこと
2018年3月23日に「モバイルフォーラム2018」が開催された。MVNO市場は飽和しているのか? これからMVNOが成長するためには何が必要なのか? キーパーソンが集結して考えを披露した。(2018/3/27)

SNSユーザーの通信速度制限の経験率は66%――「LINEモバイル」のSNSユーザー調査
LINEモバイルは、スマートフォンでのSNS利用者を対象とした「SNS利用環境に関する意識調査」を実施。通信速度制限の経験率は66%で、カウントフリー機能を認知しているLINEモバイル利用者の83%がその効果を実感している。(2018/3/6)

LINEモバイルとソフトバンクがMVNO事業で提携
LINEモバイルとソフトバンクが提携。格安SIMサービス「LINEモバイル」の成長が目的。出資比率はLINEが49%、ソフトバンクが51%の予定。(2018/1/31)

DTI SIM、マイナビやTwitterなどがカウントフリーになる就活生向けプラン「20's SIM」
DTI SIMは、就活生に人気が高い「マイナビ(就職情報サイト)」「マイナビ学生の窓口」「YouTube」「Twitter」「radiko.jp」のデータ通信量がカウントフリーになる就活生向けの新プラン「20's SIM」を提供開始。公衆Wi-Fiスポットも利用できる。(2018/1/29)

MVNOに聞く:
「Xperia XZ Premium」と「ソフトバンクSIM」が新たな武器に 1周年を迎えたnuroモバイルの戦略
nuroモバイルへのブランド刷新から1年がたち、ソニーネットワークコミュニケーションズが新たな一手を売ってきた。「Xperia XZ Premium」の扱いとソフトバンク回線のサービス開始だ。それぞれの狙いを聞いた。(2018/1/29)

MVNO業界の“サブブランド規制論”に違和感
大手キャリアのサブブランド「UQ mobile」と「Y!mobile」がやり玉に挙がっている。通信速度が速すぎる状況が公正な競争といえるのか? というのが一部MVNOの言い分だ。だが、この主張には違和感を覚える。(2018/1/21)

「ネット中立性」規則廃止決定を受けた主要ISPの声明まとめ
米FCCが「ネットの中立性」規定廃止を決定したことを受け、合法的に“有料高速道路”サービスを実施できるようになるISP各社が声明を発表した。(2017/12/18)

MVNOに聞く:
楽天はなぜFREETELのMVNO事業を買収したのか? 楽天 大尾嘉氏に聞く
業績が低迷したFREETELのMVNO事業を承継した楽天。これにより、楽天モバイルの回線数は140万を超える。楽天はなぜ、FREETELの買収を決めたのか? 同社のMVNO事業を率いる執行役員の大尾嘉宏人氏に聞いた。(2017/11/24)

MVNOに聞く:
「ほぼ黒転が見えています」 トーンモバイルがMVNO事業で生き残れている理由
単体で利益を上げるのが難しいといわれているMVNO業界で、着実に成長しているトーンモバイル。同社が利益を上げている秘密はどこにあるのか? 石田宏樹社長に話を聞いた。(2017/11/16)

石川温のスマホ業界新聞:
急成長してきた格安スマホ市場に急ブレーキ?――NTTドコモの年間純増数計画が、昨年の3分の1までに減少
NTTドコモが2017年度第2四半期決算会見を発表した。この決算において、携帯電話回線の純増計画が年初から下方修正されたことは、隠れた重要ポイントでもある。(2017/11/3)

MVNOに聞く:
なぜ今“SIM替え”なのか 新生「BIGLOBEモバイル」の狙いを聞く
MVNOの老舗であるビッグローブが1月にKDDIの子会社となり、ブランドを一新した。シンプルな書体のロゴを採用するとともに、MVNO事業のブランドも「BIGLOBEモバイル」と命名。そんな新生BIGLOBEの戦略を、有泉健社長に聞いた。(2017/10/31)

「主要SNSの広告配信に不快感」が増加、カウントフリーの認知は2割
ジャストシステムは、10月12日に「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2017年9月度)」の結果を発表。主要SNSで表示される広告について「不快感を抱くことが多い」の割合が増加し、SNSなどのデータ通信が無料となる「カウントフリースマホ」の認知は2割となった。(2017/10/12)

MVNOに聞く:
子どもとシニアでナンバー1を目指すトーンモバイル 石田社長「iPhoneの市場も狙う」
トーンモバイルが展開するMVNOサービス「TONE」は現在、子どもとシニア世代にターゲットを絞っている。直近では雑誌「VERY」と共同開発したスマートフォン「TONE m17」も発売した。そんな同社の戦略について、石田宏樹社長に話を聞いた。(2017/8/21)

アイツー、チャットが1年間カウントフリーな「海外chatsim」を発売 8月9日まで特別価格で販売
アイツーが、年間12ドルで「LINE」「Facebookメッセンジャー」「WhatsApp」「WeChat」「Viber」のデータ通信を「カウントフリー」とする海外用プリペイドSIMカードを発売した。(2017/8/3)

Mobile Weekly Top10:
「Galaxy S8/S8+」に現れた“謎の点”/混雑時も高速な「LINEモバイル」
日本向けの「Galaxy S8」「Galaxy S8+」にソフトウェア更新を実施すると、ナビゲーションバーに“謎の点”が追加されます。これは一体何なのでしょうか……?(2017/6/19)

ITライフch:
順調に拡大する裏に潜むMVNO市場の問題とは? MMD研究所 第5回MVNO勉強会
MMD研究所は、メディアを対象にしたMVNO勉強会を開催した。ゲストに迎えた「OCN モバイル ONE」「mineo」「イオンモバイル」「LINEモバイル」の各代表者が、各社の日頃の取り組みを説明したほか、質疑応答を行った。(2017/6/15)

石野純也のMobile Eye:
UQ mobile、J:COM MOBILE、mineo――au系MVNOの最新動向 “サブブランド規制論”も
KDDI傘下のMVNOが、動きを活発化させている。「UQ mobile」は春商戦でユーザー数が急増し、「J:COM MOBILE」も地域密着型ビジネスで契約数を伸ばしている。一方でサブブランドの勢力拡大をけん制する動きも見られる。(2017/6/10)

14万契約を突破した「J:COM MOBILE」、iPhone 6sも販売――J:COMのモバイル戦略
ジュピターテレコム(J:COM)が2017年度の事業戦略説明会を開催した。iPhone 6sの公認再生品を販売するなど、MVNOサービスで独自性を見せる同社にとってのMVNO事業はどのような位置付けなのだろうか?(2017/6/9)

「公平な競争」望む声も:
格安スマホは「サブブランド」を超えられるのか
格安SIMが携帯市場全体に占める割合は7.4%で、依然として10%未満にとどまっている。その要因は、KDDI傘下の「UQ mobile」など、キャリアのサブブランドの台頭だ。MVNOは独自色を強めて対抗しているが、さらなる発展を遂げることができるのだろうか。(2017/5/29)

YouTube&Twitterがカウントフリーになる「DTI 見放題 SIM」提供開始
DTIは「YouTube」と「Twitter」のデータ通信量を月間の基本データ容量から除外する「DTI 見放題 SIM」と「DTI 見放題 SIM + ルーターセット」を提供開始した。(2017/5/26)

ITライフch:
ゲーマーのための格安SIM「LinksMate」が登場!ゲームプレイ時の通信量が90%カウントフリーに
スマホでゲームを楽しむ全ユーザーが、諸手を挙げて歓迎するような新MVNOサービスが登場する。基本のプランに月額500円のオプションをプラスすると、「ゲーム」「コンテンツ」「SNS」のデータ通信量が90%以上OFFになる。(2017/5/18)

「グラブル」「とうらぶ」など通信し放題 ゲーマー向けMVNO登場
「グラブル」などスマートフォン向け人気ゲームの通信量を「カウントフリー」にできる、ゲーマーのためのMVNOサービスが登場した。(2017/5/8)

ITライフch:
チャットでAIが疑問解決!LINEモバイル「いつでもヘルプ」とは
LINEモバイルでは、LINEを活用した「いつでもヘルプ」を提供している。いつでもヘルプは、AIによるチャットでサポートが受けられる。そこで、AIがどこまでユーザーサポートに対応できるのか、実際に試してみました。(2017/5/4)

MVNOの深イイ話:
「スピードテストブースト」は可能なのか?
スピードテストアプリの測定結果と、実際の快適さが懸け離れている事業者さんがあるという声が聞かれます。ネット上では「スピードテストブースト」などと呼ばれているますが、このようなことは可能なのでしょうか? その技術的な背景について紹介します。(2017/5/3)

ゲームやSNSがカウントフリーに 新MVNOサービス「LinksMate」登場 月額1500円〜
LogicLinksが、ドコモ回線を使用した新しいMVNOサービス「LinksMate」を7月1日から提供する。正式サービスに先立ち、公式サイトで先行会員登録を受け付けている。ゲームを中心とするコンテンツの通信量の90%をカウントフリーにする。(2017/5/1)

FREETELの「業界最速」は何が問題だったのか? プラスワンと消費者庁に聞く
「FREETEL SIM」の「業界最速」「シェアNo.1」などの表記が景品表示法違反だとして、消費者庁が措置命令を出した。プラスワンと消費者庁は、今回の問題について自社サイトで説明しているが、「業界最速」を巡る両者の考えに溝があると感じた。(2017/4/28)

FREETEL、スマートコミコミ+の“縛り”を否定せず「支払い総額を安く抑えることを主眼」→グラフにしてみた
FREETELのスマートコミコミ+プランが実質的な縛りになっていることについて、FREETELに送った質問の返答が届いた。(2017/4/27)

IIJmio meeting 15:
IIJが「フルMVNO」に取り組む2つの理由 佐々木氏が解説
ドコモのHLR/HSS(加入者管理機能)と連携し、「フルMVNO」となったIIJ。同社がフルMVNOを目指した理由は2つあるという。ネットワーク本部 技術企画室 担当課長 佐々木太志氏が詳細を語った。(2017/4/24)

FREETELが景品表示法違反 消費者庁が措置命令
消費者庁が、プラスワン・マーケティングに対して、景品表示法違反で措置命令を行った。通信速度、SIMカード販売数量シェア、カウントフリーの表記に問題があった。プラスワンもおわびの告知を出している。(2017/4/21)

IIJmio meeting 15:
ソフトバンクSIMの提供は? Y!mobileとUQは脅威? mineo×IIJmioトークセッション
4月8日に大阪で開催された「IIJmio meeting」で、ケイ・オプティコムとIIJがトークセッションを実施。ソフトバンクSIM、サブブランドについて、通信品質、カウントフリーなどについて、語り合った。(2017/4/11)

LINEやYouTubeが使い放題に! 格安SIMの「カウントフリー」を整理する
大容量プランよりも通信料を抑えつつ、たくさん通信をしたい。そんなわがままな声に応えてくれるのが、特定サービスの通信量を消費しない「カウントフリー」だ。MVNOが提供している主なサービスを紹介しよう。(2017/3/31)

音楽・動画も快適サクサク! 「arrows M03」のネットワーク機能をチェックする
富士通コネクテッドテクノロジーズのSIMロックフリースマートフォン「arrows M03」は、上位機種と同等のネットワーク機能を備えている。さっそくチェックしてみよう。(2017/3/30)

SIM通:
LINEモバイル、「MUSIC+プラン」対象拡大と通話定額の導入を発表!
LINEモバイルは、記者発表会を開催し、過去半年間の実績や今後取り組みについて発表した。MUSIC+プランは、カウントフリーの対象サービスを拡大、通話定額オプションを初夏頃に提供開始する。(2017/3/30)

MVNOに聞く:
本格展開を開始した「LINEモバイル」 嘉戸社長が語る“ユーザー目線”の戦略
LINEモバイルが3月に本格展開。10の家電量販店に即時開通カウンターや専用カウンターを設置し、CMもスタートする。3月以降の展開について、嘉戸彩乃社長にお話をうかがった。(2017/3/27)

MVNOが生き残るには? Y!mobileは格安SIM? 「モバイルフォーラム2017」パネルディスカッション
「モバイルフォーラム2017」では、MVNO業界のキーパーソンが集結してパネルディスカッションも行った。テーマは「MVNOは料金以外でどう生き残っていくのか」「格安スマホが市民権を獲得するには」の2つ。そこで語られたこととは?(2017/3/24)

SIM通:
J:COM MOBILE、スマホセット契約者の動画視聴をカウントフリーに
J:COM MOBILEは、さまざまなジャンルの約8,000作品が、月額933円(税抜)で見放題となる「J:COM オンデマンド メガパック」を開始した。ただし、「J:COM MOBILE スマホセット」の利用者が対象で、SIMカードのみの契約者は利用できない。(2017/3/23)

のんをCM起用:
「勝負をかける」LINEモバイルの自信
「LINEモバイル」のサービス開始半年間の実績や今後の展開は――? LINE子会社のLINEモバイルが3月14日発表。プロモーションを本格的に展開し、女優・タレントのんさんを起用した初CMを放送する。(2017/3/15)

「のん」「カウントフリー」「通話定額」――LINEモバイル嘉戸社長と一問一答
通信速度の速さやカウントフリーで評判を集める「LINEモバイル」。運営主体であるLINEモバイルの嘉戸彩乃社長が、3月14日の発表会終了後に囲み取材に応じた。(2017/3/14)

LINEモバイル、初のTVCMにのんさんを起用 「何も装飾していない私を見てほしい」
 LINEモバイルは3月14日、MVNOサービス「LINEモバイル」の今後のサービス展開予定の概要を発表した。LINEモバイル初となるTVCMは、のんさんを起用して、「愛と革新」というテーマを表現する。(2017/3/14)

LINEモバイル、2017年初夏をめどに通話定額サービスを提供へ MUSIC+プランのカウントフリー対象も拡大
LINEモバイルが、2017年初夏をめどに「通話定額オプション」の提供を開始する。また、「MUSIC+プラン」のカウントフリー対象の音楽配信サービスも拡大する。(2017/3/14)

J:COM MOBILE、単体でカウントフリーのビデオ見放題サービスが契約可能に
ジュピターテレコムは、VOD作品を定額見放題で楽しめる「J:COMオンデマンド メガパック」の販売対象を拡大。視聴時にデータ容量がカウントされない「J:COM MOBILE」のオプションサービスとして追加する。(2017/3/1)

MVNOに聞く:
「エンタメフリー・オプション」からKDDI傘下、iPhone SEまで――ビッグローブに聞く
「BIGLOBE SIM」を提供するビッグローブは、MVNOのシェア5位で、依然として存在感が高い。2016年11月からは「エンタメフリー・オプション」を提供。KDDIグループになって「au経済圏」拡大の一翼も担う。そんなビッグローブに最新戦略を聞いた。(2017/2/21)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが月額980円でスポーツ中継配信「DAZN」を開始――月額1750円からの大胆値下げで「差額の原資」に質問が集中
NTTドコモと英Perform Groupが提携し、スポーツ中継サービス「DAZN(ダ・ゾーン) for docomo」を開始する。それに先だって開かれた会見後、ドコモの吉澤和弘社長が囲み取材に応じた。(2017/2/17)

PR:映像サービスがモバイル回線で見放題!――「J:COM MOBILE」は単なる格安スマホじゃない
J:COMが提供しているMVNOサービス「J:COM MOBILE」は、いわゆる“格安スマホ”とはひと味違う。ケーブルテレビ事業者として提供している映像配信サービスが、通信料なしで視聴できるのだ。これはどういうことなのか? 確認していこう。(2017/2/17)

SIM通:
LINEモバイル「MUSIC+プラン」開始 LINE MUSICがカウントフリーに
LINEモバイルは、主要SNSに加え「LINE MUSIC」のデータ通信量もカウントフリーにする「MUSIC+プラン」を開始した。なお、対象の音楽ストリーミングサービスは順次拡大予定であるとのこと。(2017/1/25)

トランプ大統領、「ネット中立性」に批判的なFCC新委員長指名
オバマ政権が推進した「ネット中立性」はトランプ政権でいったいどうなるのか?(2017/1/24)

キャリアとの戦いの行方は:
格安スマホ、17年は総務省ガイドライン改定が追い風に
MMD研究所が、MVNO市場の調査レポートを発表。2016年の“格安スマホ”のユーザーは、全体の約1割だった。17年にMVNOがさらなる発展を遂げるには、サービスの独自性が求められるという。総務省のガイドライン改定も追い風になりそうだ。(2017/1/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。