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撮影時にAIがレンズやボケ表現を提案するスマホ ソニー「Xperia 1 VIII」発売
ソニーは13日、新機能「AIカメラアシスタント」を搭載したフラグシップスマートフォン「Xperia 1 VIII」を発表した。SIMフリーモデルは23万6000円前後から。(2026/5/13)

Y!mobile、UQ mobileのキャンペーンまとめ【5月13日最新版】激安スマホを見逃すな
ソフトバンクのサブブランドY!mobileとauのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2026/5/13)

iPhone 17が好調のApple、世界スマホ出荷1位に 値上げの影響で苦戦のメーカーも カウンターポイント調べ
カウンターポイントリサーチは、2026年第1四半期スマートフォングローバル市場の売上高を発表。出荷台数は減少したが前年同期比8%増の1170億ドルで、プレミアム端末への需要拡大と価格引き上げが要因と考えられる。(2026/5/12)

KDDI松田社長、他社に料金プランを模倣されるのは「最大限の賛辞」 3社の「Starlink Direct」にも言及
KDDIの松田浩路社長は5月12日、スマートフォンと衛星が直接通信するサービスに言及。各社の動きを受け……。模倣は最大限の賛辞だと述べた。(2026/5/12)

120Hzのリフレッシュレート出力とIP68等級の防塵防水スマホ「Xiaomi POCO X7 Pro」が22%オフの4万6980円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、ハイエンドチップを搭載したスマートフォン「Xiaomi POCO X7 Pro」が22%オフで販売されている。大容量バッテリーや高精細なディスプレイを備え、ゲームや動画鑑賞を快適に楽しめる一台だ。(2026/5/12)

合計65W出力のコンパクトな充電器「エレコム AC充電器 EC-AC10367BK」が14%オフの2990円に
Amazon.co.jpにて、最大65W出力に対応した3ポートAC充電器「エレコム EC-AC10367BK」が14%オフの2990円で販売中だ。GaN II採用でコンパクトながら、ノートPCとスマホを同時に充電できる。(2026/5/12)

2mの長さで100W給電可能な「UGREEN USB-Cケーブル」が24%オフの1295円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、最大100WのPD給電に対応した「UGREEN USB Type Cケーブル(2m)」が24%オフの1295円で販売中だ。ノートPCやスマートフォンの急速充電に適した、高耐久なナイロン編み仕様のケーブルとなっている。(2026/5/12)

ノートPCとスマホを同時急速充電できる「Anker Charger (140W, 4 Ports)」がタイムセールで8990円に
Amazon.co.jpにて、アンカーの4ポート急速充電器「Anker Charger (140W, 4 Ports)」が31%オフのセール価格で登場した。最大140Wの高出力に対応する他、出力を確認できるディスプレイも備える。(2026/5/12)

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
スマホ購入時の「割引制限緩和」はメリットばかりではない? 携帯ショップ店員が語る“率直な意見”
総務省の検討会が、スマートフォンの購入時における端末値引き規制の見直しを行っている。ユーザー間の不公平の緩和と、過当な競争を是正するために導入された値引き規制だが、その緩和はメリットばかりではない。どういうことなのだろうか。携帯電話ショップのスタッフに話を聞いた。(2026/5/12)

楽天モバイルが「CMF Phone 2 Pro」を4800円値下げ キャンペーンで実質3万3100円
楽天モバイルは、5月12日にNothing製スマートフォン「CMF Phone 2 Pro」の販売価格を4万7900円から4800円値下げし、4万3100円に改定。MNPかつキャンペーン利用で1万ポイント還元され、実質3万3100円で購入できる。(2026/5/12)

その悩み、生成AIが解決:
今すぐ使える「スマホ×音声AI」の便利機能3選 ハンズフリーでAIに相談する方法
移動中や作業中など、スマホの操作ができないときも、AIを使ってブレストや調べものがしたい。音声操作でAIを使える便利な機能はありますか?(2026/5/12)

Apache 2.0で使えるGoogleの本気
なぜ開発者はローカルLLMに向かうのか APIコストの呪縛を解く「Gemma 4」
Googleは、スマートフォンや小型デバイス上で動作可能なオープンモデル「Gemma 4」を公開した。Google DeepMindのAI開発者エクスペリエンス担当リーダーが、その特徴や使い方を紹介する。(2026/5/12)

「iPhone 14」が「iPhone SE(第3世代)」を逆転して1位に ゲオの4月中古スマホランキング
ゲオストアが「2026年4月ゲオ中古スマホランキング」を発表。販売ランキングはゴールデンウィークセールの目玉品として販売された「iPhone 14(128GB)」が1位となった一方「iPhone SE(第3世代)」は順位を下げている。(2026/5/11)

ソフトバンクが描く「AIエージェント」中心の生活 2030年の未来はどうなる?
ソフトバンクは5月11日、2026年3月期決算説明会で、2030年度に向けたコンシューマー事業のビジョンを公表した。同社は「AIエージェント」を生活の中心に据え、個々のユーザー情報を蓄積・学習する生涯記憶の実現を目指す。スマホからあらゆるデバイスへ支援を広げ、移動や金融などの生活全般をカバーするAIプラットフォーム化を推進する計画だ。(2026/5/11)

最大100W給電でスマホの充電も安心「UGREEN USB Type Cケーブル PD対応 100W」が43%オフの743円に
Amazon.co.jpにて、UGREENのUSB Type-Cケーブルが43%オフのセール中。最大100Wの急速充電に対応し、ナイロン編みの高耐久ボディーを採用した、ノートPCやスマホの充電に適した一本だ。(2026/5/11)

3端子合計60W給電「UGREEN Nexode 65W 急速充電器」が30%オフの2979円に
UGREENの「Nexode 65W 急速充電器」が30%オフのセール中。第2世代GaN技術により小型化を実現し、USB Type-C×2とUSB Standard-Aの計3端子でPCからスマホまで3台同時に急速充電できる便利な一台だ。(2026/5/11)

なぜスマホの身分証写真アップロードで画像エラー? iPhoneの“HEIC形式”やサイズ制限で困らないためには
スマホで完結するはずのオンライン手続きで、身分証のアップロードに失敗した経験はありませんか。iPhone特有の「HEIC」形式や行政サイトの厳しい容量制限など、意外な落とし穴と具体的な解消法を解説します。(2026/5/11)

DJIがスマホ用ジンバル「Osmo Mobile 8P」発売 着脱式リモコンで離れた場所でも撮影できる
DJI JAPANは、スマホ用ジンバル「Osmo Mobile 8P」を発売。着脱式リモコン「Osmo FrameTap」を使えば背面カメラでのセルフィー撮影や、離れた場所からの撮影も可能になるという。価格は1万8480円から。(2026/5/8)

26年第1四半期に世界で最も売れたスマホは「iPhone 17」、メモリ価格高騰でAndroidが苦境に
カウンターポイントリサーチは、2026年第1四半期スマートフォングローバル市場売上トップ10機種を発表。1位は「iPhone 17」でグローバル販売台数の6%を占めたといい、シリーズ3機種で上位3位を独占した。(2026/5/8)

「科学的に証明された すごい習慣大百科」:
ダラダラの原因はスマホだった? 仕事効率を上げるシンプルな習慣
スマホは手に取っていなくても存在するだけで注意力を奪い、集中力を低下させることが研究で示されている。そのため物理的に距離を置き、手間をかけて取りに行く環境をつくることが、ダラダラ防止に有効とされる。(2026/5/8)

PR:写真保存のサブスク代、一生払い続けますか? 買い切り型クラウドストレージの「pCloud Photos」に移行、使い勝手を試してみた
スマホの容量不足とサブスクの固定費、両方の悩みを一気に解決たいとは思わないだろうか。スイス発の「pCloud」は、一度の支払いで一生使える革新的な買い切り型クラウドストレージだ。Google フォトからの移行も驚くほど簡単で、家族との共有もプライバシーを守りつつ快適に行える。実際に試してみた。(2026/5/11)

“画面なし”の軽量トラッカー「Google Fitbit Air」発表 1万6800円 24時間装着しても快適
Googleは、ウェアラブル製品の新たなラインアップとして、画面を搭載しない軽量トラッカー「Google Fitbit Air」を発表した。同社トラッカーの中で最小サイズを誇り、薄型で軽量なデザインを採用。24時間継続して健康・フィットネス指標のトラッキングが可能で、詳細なデータはスマートフォンの「Google Health」アプリで確認する。(2026/5/7)

6500mAhの大容量バッテリー搭載ミドルクラス「Xiaomi POCO F7」が23%オフの4万9980円に
Amazon.co.jpにて、Xiaomiの高性能スマートフォン POCO F7 がタイムセール中だ。Snapdragon 8s Gen 4プロセッサや6500mAhの大容量バッテリーを搭載したモデルが、23%オフの4万9980円で販売中となっている。(2026/5/7)

AI:
営業先でスマホからAIと対話してBIMモデル作成 「ACIMUS」がモバイル対応【動画で確認】
生成AIとの対話でBIMモデルを作成できるクラウドサービス「ACIMUS」がモバイルにも対応し、スマホやタブレットからも、BIMモデルの生成や編集が可能になった。他にも手書き指示でパースを再生成する「AIペンスケッチ」、住所設定だけで実在の街並みを建築パースの背景に実装する「3Dマップ」の新機能も搭載した。(2026/5/7)

カメラ穴がない手帳型スマホケース「CAMHIDE」登場 MagSafe対応で手軽に取り外せる
シーガルは、カメラ穴を設けない手帳型スマホケース「CAMHIDE」を応援購入サービス「Makuake」で先行販売。栃木レザーを採用し、MagSafeの磁力と独自アタッチメント「Magsupport」で固定できる。(2026/5/7)

スマホカメラは「スペック」から「体験」へ 外付けレンズやブランド協業に活路を見いだす中国メーカー
MWC Barcelona 2026ではスマホカメラの競争軸が数値スペックから撮影体験の向上へと明確にシフトした。中国勢はカメラブランドとの協業や外付けレンズの拡充で一眼カメラに近い操作感と画質を追求している。中堅勢もAI活用やユニークな分離型機構で差別化を図っている。(2026/5/7)

あなたの街の「スマホ決済」キャンペーンまとめ【2026年5月版】〜PayPay、d払い、au PAY、楽天ペイ
スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2026年5月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。(2026/5/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
スマホカメラで8100mmの世界へ! ZEISSレンズ装着で超望遠撮影が驚くほど手軽な「vivo X300 Ultra」を試した
vivoの最新フラグシップ「X300 Ultra」は、デュアル2億画素カメラと専用外付けレンズ「G2 Ultra」の組み合わせにより、驚異の8100mm相当という手持ち撮影を実現しています。(2026/5/7)

中身が透けて見える充電器、IIJが発売 「充電器が付属しないスマホ増加」のため
インターネットイニシアティブは、IIJmioサプライサービスにてAUKEY製の「スケルトン充電器 with Type-Cケーブル(2m)」の販売を開始した。本製品はUSB Type-Cポートを1口備えた充電器と、長さ2mのケーブルがセットになった販路限定の商品だ。最大20Wの出力に対応し、幅広い端末で利用できる。(2026/5/6)

Appleの折りたたみ「iPhone Ultra」のうわさ最新まとめ 発売は12月以降で価格は40万円超えか
Apple初の折りたたみスマートフォンに関して2026年2月時点から4月にかけて浮上した最新情報を解説する。仮称からの名称変更が有力視される新展開や、製造スケジュールの遅延に関する見解の相違、初期生産台数の大幅な下方修正を整理した。さらに詳細なハードウェア仕様や価格の予測も紹介する。(2026/5/4)

もし自転車の“ながらスマホ”で捕まったら、青切符の反則金はいくらになる?
2026年4月より、16歳以上の自転車交通違反に「青切符」制度が導入された。(2026/5/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
魅力的な外付けキーボードも用意されるOPPOの折りたたみスマホ「Find N6」はビジネス層もターゲットに
開くと大画面になり、動画などが見やすくなることだけではなく、ビジネスユースにも適した製品であることをアピールしています。(2026/5/3)

Mobile Weekly Top10:
根強いニーズのある「モバイルWi-Fiルーター」 皆さんは使ってますか?
楽天モバイルが販売するオリジナルモバイルWi-Fiルーター「Rakuten WiFi Pocket 5G」が品切れ中です。スマホにテザリングが搭載されるようになってから、モバイルWi-Fiルーターは“ご無沙汰”なんですが、皆さんは結構使ったりしていますか?(2026/5/2)

【3COINS】スマホに取り付けられる「マグネット付きハンディファン」 前後左右に約90度曲げられる
3COINSで「マグネット付きハンディファン」が販売されている。手持ち、マグネット、スタンドの3WAYで使える多機能ハンディファンで、前後左右に約90度曲げられるフレキシブルネックを備える。価格は1650円。(2026/5/2)

「KABU&トラベル」「KABU&海外eSIM」提供開始 宿泊予約や海外スマホ利用で株を取得
カブ&ピースは、宿泊予約を通じて株を取得できるトラベルサービス「KABU&トラベル」と、海外でのネット回線利用で株を取得できる海外eSIMサービス「KABU&海外eSIM powered by トリファ」を提供開始した。(2026/5/1)

折りたたみ「motorola razr 60」が9万円台に:Amazon スマイルSale
モトローラ・モビリティ・ジャパンのAndroidスマホ「motog06」「motorola razr 60」がAmazonでセール販売中。motorola razr 60はおサイフケータイに対応した折りたたみスマートフォンとなる。(2026/5/1)

「Xiaomi 15 Ultra」が17%オフ、「Xiaomi 15」が30%オフなどお得に:Amazon スマイルSale
Xiaomi Japanは、5月3日まで開催中の「Amazon スマイルSale ゴールデンウィーク」へ参加。スマートフォン、タブレット、スマートウォッチ、イヤフォンなどをセール価格で販売する。(2026/5/1)

ソニー本社の展示刷新、スマホ(Xperia)の扱いはどうなった? 空間から読み解く現在地とヒストリー
ソニーグループは、東京・品川にあるソニーシティの1階エントランスをリニューアルした。大型ディスプレイ「Crystal LED」や全長約6メートルのロゴを設置し、各事業の最新コンテンツや80年の歩みを展示する。クリエイションへ軸足を移す経営方針を反映し、来訪者がソニーの多様性に触れ共感できる空間を目指した。(2026/5/1)

MOTTERUがマグネット車載ホルダー発売、ネオジム磁石と真空ゲル吸盤で固定 数量限定300円オフ
MOTTERUは、マグネット車載ホルダーを発売。ネオジム磁石と、ダイヤルを回してロックする「真空ゲル吸盤」でスマートフォンを強力に固定する。360度回転するので自在に角度調整できる。(2026/5/1)

モトローラが「razr 70」シリーズ3機種を発表 「ultra」は7型ディスプレイや次世代のLOFICセンサーカメラを搭載
モトローラは、折りたたみスマートフォンの最新ラインアップとして「motorola razr ultra」など計3機種を発表した。新機種は高度なAI機能や高性能なカメラシステムを備え、洗練されたデザインと耐久性を両立している。2026年5月21日から米国を皮切りに順次発売し、ユーザーの利便性を高める。(2026/4/30)

中国スマホの“iPhone化”が進む理由 模倣を超えた「最適解」、乗り換え促進の「エコシステム戦略」に迫る
中国メーカーのスマホがUIや製品構成においてiPhoneを模倣する現象が加速している。これは単なるコピーではなく優れた要素を取り込みつつ独自機能で差別化する戦略である。共通の操作性や周辺機器の相互運用性を高めることで乗り換えの壁を崩す狙いがある。(2026/4/30)

楽天モバイル販売ランキング:「iPhone 17e」が初登場で首位、「Galaxy S26」はランクインせず【2026年3月】
楽天モバイルオンラインショップの「スマートフォン売れ筋ランキング」。2026年3月は、3月11日発売の「iPhone 17e」が初登場で首位を獲得し、前月まで首位だったiPhone 16eは5位に後退した。3位にはランク外から「arrows We2 Plus」が入った。(2026/4/30)

「Xiaomi 17 Ultra」と「Leitzphone powered by Xiaomi」のカメラはどう違う?【前編】 ベースXiaomi 17 Ultraの写りをチェック!
Xiaomiのフラグシップスマホ「Xiaomi 17 Ultra」と、それをベースとする「Leitzphone powered by Xiaomi」は、カメラという観点で違いはあるのだろうか? この記事ではまず、Xiaomi 17 Ultraのカメラをチェックしてみるのである。(2026/4/28)

スマートメンテナンス:
3Dインフラ点検システム「Markly」が国交省のカタログ掲載、補修設計コストを7割削減
DataLabsの3Dインフラ点検システム「Markly」が、国土交通省「点検支援技術性能カタログ」に掲載された。スマートフォンなどで取得した3Dデータや写真を基に、図面や計算書を自動生成する。(2026/4/28)

OpenAI、AIエージェント特化のスマートフォンを開発中か──ミン=チー・クオ氏
OpenAIがAIエージェント特化のスマートフォンを開発中──アナリストのミン=チー・クオ氏がXでそう投稿した。MediaTekとQualcommがプロセッサを共同開発し、Luxshareが独占的な共同設計・製造パートナーを担うという。関係各社はコメントを出していない。(2026/4/28)

ビックカメラとソフマップ、秋葉原で最大15%の買い取り増額 iPhoneやSwitchなどが対象
ビックカメラとソフマップは、秋葉原の対象店舗にて買い取り金額を最大15%増額する「秋葉原買取大作戦」を開始した。スマホやゲーム機などの対象商品を現金買い取りで一律10%増額する他、正午までの受付でさらに5%を上乗せする。期間は5月31日まで。(2026/4/27)

修理費で13万円超えも 折りたたみスマホに「端末保険」が事実上必須といえる理由
折りたたみスマホは普及が進み入手しやすくなったが、メインディスプレイの耐久性には依然として注意が必要になる。故障時は修理費が8万円を超えるなど非常に高額になりやすいため、メーカーやキャリアの保険加入が強く推奨される。特性を理解しリスク管理を行うことが、大画面と携帯性を両立するこの先進的なデバイスと上手に付き合うコツだ。(2026/4/27)

かわいい顔して65W給電「エレコム 充電器 EC-AC4465WF」が11%オフの3090円に
Amazon.co.jpにて、エレコムの3ポートUSB急速充電器「EC-AC4465WF」が11%オフで販売中だ。最大65W出力のUSB PDに対応し、ノートPCやスマートフォンを複数同時に充電可能。GaN採用の小型設計で、持ち運びにも適している。(2026/4/27)

5万〜6万円台で買えるおすすめスマホ7選 ハイエンド級性能、防水+おサイフ対応、カメラ重視など多彩
スマホ価格が高騰する中で5万〜6万円台のミッドハイクラスが性能とコストのバランスで注目を集めている。今回はSIMフリーの最新機種からゲーミングやカメラなどの強みを持つおすすめの7モデルを厳選した。用途に応じた最適な1台を見つけることで新生活や大型連休を控えた買い替えの参考にしてもらいたい。(2026/4/27)

なぜ燃えるモバイルバッテリー 旅客機内は使用禁止に "非常識"な「中華電池」も登場
モバイルバッテリーが発火する事故が相次ぎ、国土交通省は24日から旅客機内での使用を禁止する安全基準の適用を始めた。スマートフォンなど小型電子機器の高機能化もあり、モバイルバッテリーでの手軽な充電の需要は高まる一方だが、ひとたび発火すれば大きな被害につながりかねない。市場では安価な海外製も多く流通しているが、価格は多少割高でも安全性を重視した日本製の存在感が増している。(2026/4/27)

VRニュース:
「Hey VIVE、これ覚えといて」 49gのAIグラスはスマホの次を担えるか?
HTC NIPPONは、ハンズフリーでAIと対話できる49gのAIグラス「VIVE Eagle」を発売した。音声メモや画像翻訳機能を備え、スマホに代わる次世代デバイスとして日常における実用性を追求する。(2026/4/27)

ダイソーで550円の「スマートフォン ワンハンドシャッター」はカメラ撮影に役立つ? 「ボタンを押すだけ」がポイント
100円ショップなどの安価なガジェットを実際に購入して試す連載。今回はダイソーで550円の「スマートフォンワンハンドシャッター」を試した。グリップタイプのシャッターなのだが、Bluetooth接続なのでスマホから切り離して使うこともできるのは便利だ。(2026/4/29)

ある日のペン・ボード・ガジェット:
発表時の批判は裏返る? スペック据え置きでも“買い”と言える、極上の普段着スマホ「Pixel 10a」を触ってみた
Googleから新たに発売されたスマートフォン「Pixel 10a」。前モデル「Pixel 9a」からチップなどの基本スペックに大きな変化がないことで話題を呼びましたが、実際に使ってみるとどうなのでしょうか。(2026/4/27)

特選プレミアムコンテンツガイド
スマホの発熱は“SOS”のサイン? 「スパイウェア」の兆候と駆除方法
スマートフォンの発熱や異常なバッテリー消費は、単なる劣化ではなくスパイウェア感染のサインである可能性がある。放置すれば機密情報が流出する恐れがある。兆候の見抜き方と、5つの駆除方法を解説する。(2026/4/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiの前に、中国スマホの“雄”だったMeizu、またしてもピンチ
今度こそ市場から撤退を余儀なくされてしまうかもしれません。(2026/4/26)

スマホの「残価設定」にメス? 総務省がルール統一を検討も、Appleは「不当な扱い」と猛反発
総務省の検討会で端末購入プログラムの残価率算出ルールの統一が議論されている。ドコモらは公平競争のため統一を求めるが、Appleは端末本来の価値の反映を求め反発する。残価率が固定されると、リセール価値の高いiPhoneの実質負担増につながる恐れがある。(2026/4/25)

自分用ウィジェットが作れるNothing「Phone(4a)Pro」は“使って楽しいスマホ”の完成形かもしれない
Nothingの新製品「Phone(4a)Pro」の評価機を借りることができました。ハードウェアの美しさと、OSを含めたソフトウェアの進化が融合した、まさに「使っていて楽しいスマホ」でした。(2026/4/25)

ソフトバンク独占のAIスマホ「Natural AI Phone」、MNPなら2年24円【スマホお得情報】
ソフトバンクが「Natural AI Phone」を安価に販売中。通常9万3600円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間24円になる。(2026/4/24)

なぜ? KDDIが「つながりやすさ」で高評価を獲得し続ける理由 Starlink Directもアップデート多数
KDDIは2026年4月23日、衛星通信サービス「au Starlink Direct」の最新アップデートを発表した。SpaceXとの提携によるスマホ直接通信は、データ通信や海外ローミングへと拡張され、新たにSOSセンターの設立も公表。さらにIoTデバイス接続や閉域網対応などビジネス領域も強化し、社会課題を解決する通信基盤としての優位性を鮮明にした。(2026/4/23)

2026年は“フラグシップ不在”のNothing それでも「Phone (4a)/(4a) Pro」で戦えると自信を見せる理由
Nothingがミッドレンジの最新スマホ「Phone (4a)」と「Phone (4a) Pro」を国内投入する。標準モデルはau、Proモデルは楽天モバイルが扱い、独自のシースルーやメタルボディーで差別化を図る。2026年はハイエンド不在となるが、FeliCa対応など日本市場に即した仕様で勝負を挑む構えである。(2026/4/23)

カバンのなかで絡まず取り回しやすい100W給電「エレコム USB Type-C ケーブル MPA-CCECSS10WH」が11%オフの980円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、エレコムのシリコン素材を採用したUSB Type-Cケーブルが11%オフで登場している。最大100WのPD給電に対応しており、ノートPCからスマホまでこれ1本で急速充電が可能だ。(2026/4/23)

「空が見えればつながる」安心を“カナダ”や“フィリピン”でも au Starlink Direct対象国、4カ国に拡大
KDDIと沖縄セルラー電話は2026年6月以降、衛星通信サービス「au Starlink Direct」の海外ローミング対象国を拡大する。現在の米国に加えてカナダやフィリピン、ニュージーランドを追加し、計4カ国で展開する予定だ。空が見える場所なら、現地の圏外エリアでも普段のスマートフォンでデータ通信や通話が可能になる。(2026/4/23)

KDDI、圏外エリアからの通報を“年中”可能に 「au Starlink Direct SOSセンター」開設で
KDDIは、衛星とスマートフォンが直接通信するサービスにおいて、圏外からのSOSを24時間体制で受信する専用センターを新設する。2026年5月下旬から運用を開始し、山間部や郊外の道路など電波の届かない場所での救助を可能にする。対応アプリを通じて情報を集約し、警察などの機関へ迅速に連携する体制だ。(2026/4/23)

UQ mobile、「コミコミプランバリュー」「トクトクプラン2」加入ならau Starlink Directが無料に
KDDIと沖縄セルラー電話は、UQ mobileの特定プラン利用者に対し、衛星通信サービス「au Starlink Direct」を無料で提供すると発表した。2026年5月利用分から、月額料金の負担なしで衛星とスマートフォンの直接通信が可能になる。山間部や島しょ部などの圏外エリアでも、空が見える場所であれば連絡手段を確保できる。(2026/4/23)

「Insta360 Flow 2」シリーズに大型アップデート Androidのレンズ制限解消やApple Watch連携に対応など
Insta360がスマートフォン用ジンバル「Insta360 Flow 2」シリーズの大型アップデートを開始した。Androidスマホでのマルチレンズ対応や、360度パノラマの高速化、Apple Watch連携など、利便性を向上させる新機能を多数追加する。(2026/4/23)

Appleを襲う「容赦ない頭脳流出」の怪 1500億円契約の裏で進むOpenAIの“下克上”
米Appleが次世代AIの基盤として、米OpenAIではなく、米Googleの基盤モデル「Gemini」を選んだ。スマートフォン時代のライバルであるAppleとGoogleが、AI時代には共同戦線を組んだわけだ。もはやOpenAIに勝ち目はないのか。(2026/4/23)

楽天モバイル、子ども向けキャンペーンを実施 条件達成で1万3000ポイント付与 1円スマホも
楽天モバイルが4月18日より子ども向けの新しいキャンペーンを開始した。12歳以下の紹介で最大1万3000ポイントがもらえる特典や、18歳以下が店舗で対象スマートフォンを1円で購入できる特典などを含む。子どもの利用を見守るフィルタリングサービスも3カ月無料で利用できる。(2026/4/22)

ソフトバンク、5G SAの上り通信を高速化する「Uplink Tx Switching」導入へ 2026年夏以降に一部スマホで
ソフトバンクは、エリクソン・ジャパンと連携して、5G SAの上り通信を高速化する「Uplink Tx Switching」のネットワーク対応を開始。2026年夏以降にソフトバンクが発売する一部のスマートフォンで順次利用できる予定だ。(2026/4/22)

組み込み開発ニュース:
声やスマホでの操作も不要、次世代スマートホームは「ビルトイン型」へ
シリコンバレー発のHOMMAは、設計段階からテクノロジーを組み込む建築統合型スマートホームの日本展開を本格化する。2028年に年間1000世帯の導入を目指す。(2026/4/22)

「OPPO Find X9 Ultra」海外発表、別売りの望遠カメラで一眼レフ化 日本でも発売へ
OPPOは2026年4月21日、中国の成都で開催したイベントで次世代フラグシップスマートフォンFind X9 Ultraを発表した。ハッセルブラッドと共同開発したカメラシステムを搭載し、写真撮影の限界を押し広げる。2026年夏には日本市場での発売も決定しており、幅広い層から期待を集めている。(2026/4/21)

ZTEが5万円台のゲーミングスマホ「nubia Neo 5 GT」発売 なぜ「REDMAGIC」がある中で投入するのか?
ZTEジャパンは、冷却ファンを内蔵したミッドレンジゲーミングスマホ「nubia Neo 5 GT」を発表した。5万円台の低価格ながらAIエージェント機能を備え、幅広い層に快適なゲーム体験を提供する。プロ向けのREDMAGICに対し、日常使いとゲームの両立を求める層に向けた新たな選択肢として訴求する。(2026/4/21)

サムスン電子とJR東日本が協業 2027年上半期以降発売のGalaxyスマホ(海外版)で「Welcome Suica Mobile」が利用可能に
サムスン電子とJR東日本が、訪日外国人向けの「Welcome Suica Mobile」と、国内向けの「モバイルSuica」について協業を進めていることを明らかにした。2027年上半期以降に発売するGalaxyスマホ(海外版)でWelcome Suica Mobileが利用可能になる他、国内向けモデルについてはモバイルSuicaのチャージやチケット購入にSamsung Walletを使えるようにするという。(2026/4/21)

最大30W出力の2端子充電器「バッファロー BSACPD3005C2WH」が10%オフの2020円に
バッファローの2ポートUSB充電器「BSACPD3005C2WH」がAmazonでセール中。GaN採用により小型化を実現し、USB PD対応の最大30W出力を備える。持ち運びに適した折りたたみプラグ仕様で、スマホやタブレットの急速充電が可能だ。(2026/4/21)

KDDIから久々にHTCスマホ登場? と思ったら「VIVE Eagle」だった 新作は「手ぶらで検索」かなうAIグラス
KDDIと沖縄セルラー電話は、HTCのAIグラスVIVE Eagleを2026年4月24日に発売する。au公式アクセサリーとして一部の直営店やオンラインショップで展開する。AIによるハンズフリーでの音声操作やカメラ映像の解析機能を備える。49gと軽量に設計しており、日常的に着用しやすい。(2026/4/21)

山で遭難しても空さえ見えればヘリ要請可能に “au Starlink Direct”に「ココヘリ」が対応
AUTHENTIC JAPANとKDDIは、山岳地域の通信圏外からでもスマートフォンで直接救助要請ができる新サービスを2026年4月に開始する。衛星通信を活用し、遭難者本人からの通報を受けることで迅速な救助を行う。両社がこれまで進めてきた実証実験や位置情報共有アプリの対応について解説する。(2026/4/21)

スマホを使わず天気や温湿度を確認できる「スマートデイリーステーション」 SWITCHBOTから1万5980円で発売
SWITCHBOTは天気、温湿度、時計、予定など暮らしに必要な情報を表示できるデバイス「スマートデイリーステーション」を発売。GoogleやiCloudなどのカレンダーとの同期も可能だ。価格は1万5980円で、5月6日まで15%オフになる。(2026/4/21)

Huawei、パスポート型の横長折りたたみスマホ「Pura X Max」 閉じると5.4型、開くと7.7型に
Huaweiは、パスポートのような横長ディスプレイを採用した新型折りたたみスマホ「Pura X Max」を発表した。7.7型のメイン画面と5.4型のカバー画面を備え、独自チップ「Kirin 9030 Pro」を搭載する。AppleやSamsungに先駆けた独自の形状が特徴だ。価格は約26万円からで、国外展開は未定。(2026/4/21)

折りたたみ「Galaxy Z Flip7」、ソフトバンクにMNPで2年24円に【スマホお得情報】
ソフトバンクが「Galaxy Z Flip7」を安価に販売中。通常16万4880円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間24円になる。(2026/4/20)

ノートPCもスマホもこれ1台で充電できる「Anker Power Bank」が30%オフの1万490円で販売中
巻取り式と一体型の2本のUSB Type-Cケーブルを内蔵した超大容量モバイルバッテリー「Anker Power Bank(25000mAh)」がAmazonでセール中だ。最大165Wの合計出力に対応し、ノートPCを含む4台の機器を同時に充電できる。(2026/4/20)

512GBモデルの「Xiaomi POCO X7 Pro」がセールで5万2600円に
大容量512GBストレージと12GBメモリを搭載したハイパフォーマンススマホ「Xiaomi POCO X7 Pro」がAmazonでセール中だ。6000mAhバッテリーや90W急速充電に対応し、高い実用性を備えている。(2026/4/20)

povoで「認定中古スマホ」開始 バッテリー残量80%以上を保証、購入後30日間の無償保証も
KDDIらは、4月20日に「povo 認定中古スマホ」を提供開始。全てpovo対応端末で、バッテリー残量80%以上を保証かつ購入後30日間の無償保証も付属する。端末は状態に応じて3段階のランクから選択できる。(2026/4/20)

ソフトバンクがAI搭載スマホ発表 画面情報を読み取り自動で提案、1年間の独占販売
ソフトバンクは17日、米スタートアップ「ブレイン テクノロジーズ」が開発した人工知能(AI)を搭載したスマートフォン「Natural AI Phone(ナチュラル・AI・フォン)」を24日に発売すると発表した。AIが複数のアプリにまたがって、最適な提案をしてくれる。例えば友人と食事をする際には、AIがカレンダーや飲食店予約など複数のアプリに接続し、日時や店の候補を教えてくれるという。(2026/4/20)

「Pixel 10a」と「Pixel 10」どちらを選ぶ? 実機比較で分かった「約5万円差の価値」と「明確な違い」
Googleから登場した最新スマートフォン「Google Pixel 10a」を上位モデル「Pixel 10」と比較検証した。10aはカメラバーを完全にフラット化した新デザインを採用し、軽量化とコストパフォーマンスを両立。一方で、プロセッサ性能や望遠カメラ、一部の高度なAI機能において上位モデルとの明確な差別化が図られている。(2026/4/20)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
究極の小型スマホに「Zenfone 9」が目指した姿を見た
5月には製品が出荷されるとのこと。(2026/4/19)

石野純也のMobile Eye:
ソフトバンクが「実績ゼロ」のAIスマホを独占販売する理由 AppleやGoogleにはない強みとは
ソフトバンクはOSレベルでAIエージェントを統合した「Natural AI Phone」を4月24日に独占発売する。ユーザーがアプリを直接操作せずともAIが複数のサービスを横断して注文や送信などのタスクを代行する。既存のアプリ中心のエコシステムを覆す野心的な試みであり同社は先進層によるメイン機利用を想定する。(2026/4/18)

【3COINS】550円の「スマホ用反射ミラークリップ」 水面反射やシンメトリー構図の撮影が楽しめる
3COINSで「スマホ用反射ミラークリップ」が販売されている。スマホに挟んで取り付ければ、水面リフレクションやシンメトリー構図の撮影を手軽に楽しめる。価格は550円。(2026/4/18)

ソフトバンク「Natural AI Phone」5つの疑問 なぜスマホを開発? 誰にどうやって売るのか
ソフトバンクは米Brain Technologies開発のAIスマホ「Natural AI Phone」を4月24日に発売する。OSレベルでAIを統合し、アプリを横断した操作やユーザーの好みに応じた提案を可能にする。既存のAIスマホとの差別化や、メイン端末としての普及に向けた課題など、同機の戦略と展望を整理した。(2026/4/17)

ソフトバンク、米新興のAIスマホを1年間の国内独占販売 “ユーザーの行動先読み”うたう「Natural AI Phone」
ソフトバンクは4月17日、AI機能搭載スマートフォン「Natural AI Phone」を国内で販売すると発表した。同日に予約受付を始め、24日から国内で1年間独占販売する。(2026/4/17)

スマホOS事業者の他社AI排除を警戒 公取委が実態調査報告書 米大手に懸念表明
公正取引委員会は4月16日、生成AI市場の実態調査に関する報告書を公表した。スマートフォン端末の生成AIを使うアプリを開発しようとする企業に対し、基本ソフト(OS)を提供する企業がソフトウェアへのアクセスを制限すれば独禁法に抵触しかねないと示した。生成AIを利用した自動運転を巡っては、米中の大手企業などが国内企業との公正競争を阻害する懸念があると指摘した。(2026/4/17)

ソフトバンクとLDH、ダンスの上達に骨格推定技術と生成AIを活用 スマホアプリで5月28日から提供
LDH JAPANとソフトバンクは5月28日より、骨格推定技術と生成AIを活用してダンススキルの向上を支援するアプリ「AI DANCE LAB Supported by SoftBank」を提供する。アプリはLDHが提供し、ソフトバンクは「AI スマートコーチ」で培った技術の提供と開発支援を担う。利用料金は月額1480円。(2026/4/17)

ソフトバンクがAIスマホ「Natural AI Phone」発表 個人に最適な提案、面倒な操作を代行
ソフトバンクは、米国のスタートアップであるBrain Technologies Inc.が開発した独自の「Natural AI」を搭載する、5G対応スマートフォン「Natural AI Phone」を4月24日に発売する。発売後1年間は、ソフトバンクが国内で独占販売を行う。発売に先立ち4月17日より予約の受け付けを開始した。(2026/4/17)

スマホが決め手 京都府警が養父の行動履歴を分析、捜索範囲絞り安達結希さんの遺体を発見
都府南丹市で市立園部小の安達結希さんが3月から行方不明となり遺体で見つかった事件で、京都府警が結希さんが行方不明になった時期の養父の安達優季容疑者のスマートフォンなどの行動履歴を分析し、遺体の発見につながったことが4月16日、捜査関係者への取材で分かった。(2026/4/16)

J:COM MOBILEが「らくらくスマートフォン Lite」を発売、一括5万2800円 画面の見やすさや健康管理に注力
FCNTは、4月16日にJ:COM MOBILEから「らくらくスマートフォン Lite」を発売。約6.1型で見やすい専用UIを採用し、健康管理アプリ「ララしあコネクト」「自律神経活性度の測定・管理機能」も搭載する。価格は一括5万2800円。(2026/4/16)

「Galaxy A57」、MNPだとドコモは2年33円から、ソフトバンクは2年24円から
NTTドコモとソフトバンクが4月23日に発売するサムスン電子の最新スマートフォンについて、主な特徴と販売価格を解説する。機種変更、新規契約、乗り換えといった契約条件ごとに2年実質負担額を算出し、次回免除される特典利用料についても紹介する。どちらの通信会社で購入するのがお得になるのかを具体的な数字で比較した。(2026/4/16)

3COINSの4180円「デバイスバンドPlusAL」を試す スマートウォッチの“最初の一歩”に最適な理由
3COINSが発売した「デバイスバンドplusAL」は、4180円という圧倒的な低価格を実現した最新モデルだ。スマホ連携なしで計測機能を使える「オフラインモード」を搭載し、初期設定のハードルを大幅に下げている。高機能機には及ばないが、低コストでスマートウォッチを体験したい層には十分な実力を備えている。(2026/4/16)

楽天モバイルが「Nothing Phone (4a) Pro」発売 MNPだと最大1万6000ポイント還元で実質6万2900円に
楽天モバイルは、Nothing製スマートフォン「Phone (4a) Pro」を国内キャリアで唯一取り扱う。価格は7万8900円で、MNPかつ「Rakuten最強プラン」または「Rakuten最強U-NEXT」を申し込むと最大1万6000ポイント還元となる。(2026/4/15)

KDDIがSIMフリーブランド「au Flex Style」開始、第1弾は「Nothing Phone (4a)」と「OPPO Find N6」
KDDIは、SIMフリースマートフォンブランド「au Flex Style」を提供開始。第1弾として「Nothing Phone (4a)」の予約と、AIスタイラスペンと専用ケースがセットになった「OPPO Find N6 限定BOX」の販売を実施する。(2026/4/15)

世界スマホ市場、2026年第1四半期は4.1%減 メモリ高騰の影響で──IDC調べ
IDCによると、2026年第1四半期の世界スマホ出荷台数は前年同期比4.1%減の2億8970万台となり、10四半期続いた成長が途絶えた。メモリ価格高騰やAI向けへの部材転用による供給不足が主因だ。市場が縮小する中、Samsungが首位を奪還し、Appleと共にシェアを拡大。上位2社への集中と高価格帯シフトが鮮明となっている。(2026/4/15)

「OPPO Find N6」は31万円超だが「中国以外では最安」 “におわせ投稿”もおサイフケータイはなぜ非対応?
OPPOは日本初投入の折りたたみスマホ「Find N6」を4月15日に発売し、ほぼ折り目なしのディスプレイを訴求する。31万円超という高価格だが、中国を除き日本が最安だという。おサイフケータイには対応しないが、保証やサポートを手厚くすることで付加価値を補う。(2026/4/15)

「Nothing Phone (4a)/(4a) Pro」日本上陸 LEDで個性が光る5万円台からのスマホ、FeliCaにも対応
Nothingが4月15日に日本国内向けにスマートフォンの新製品を発表した。独自AI機能と進化した光のインタフェースを備え、標準モデルと上位モデルの2機種を展開する。両モデル共通のシームレスなAI体験を軸にしつつ、プロフェッショナルな要求に応える上位モデルには強力なカメラや専用素材を搭載した。(2026/4/15)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。