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「オーディオブック」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「オーディオブック」に関する情報が集まったページです。

古代オリエント博物館の特別展「ギルガメシュと古代オリエントの英雄たち」がアツい! 関智一さんが朗読する「ギルガメシュ叙事詩」も発表
古代オリエント博物館はミュージアムショップが最高。(2019/6/20)

Macから消えるiTunes バックアップはFinderで
Appleは、macOS CatalinaのiTunesの今後について説明したサポートドキュメントを公開した。(2019/6/6)

石野純也のMobile Eye:
iOSから独立した「iPadOS」が生まれた理由、「watchOS 6」「iOS 13」の進化点を読み解く
「WWDC 2019」全体に通じるキーワードは「独立」かもしれない。それを最も象徴しているのが、タブレット用OSとしてiOSとは切り離して開発された「iPadOS」だ。「watchOS 6」も単独でできることが増えており、iOSへの依存が下がりそうだ。(2019/6/5)

Appleが「watchOS 6」を2019年秋に公開 単独でのアプリインストールに対応
Appleが、開発者向けイベントでApple Watch Series 1以降を対象とするApple Watchの新OSを発表。開発者向けプレビュー版を即日公開した。一般ユーザー向けには2019年秋に提供する見通しだ。(2019/6/4)

WWDC 2019:
iPadOS登場 iOSから分離
WWDC 2019で発表された、Apple製OSの新機能。(2019/6/4)

Apple Watchが単独ストアに? WWDC 2019の発表内容を予想
watchOS、iOS、macOSが強化される模様。(2019/5/7)

iPhoneとクルマをつなぐCarPlayにできることすべて(2019年版)
2019年の現時点でCarPlayでできることと、サードパーティーを含めた対応アプリを紹介しよう。(2019/2/20)

「図書館タクシー」に乗ってきた! 本を……朗読!? はぁ? 実は「超リラックスしちゃえる」新体験だった
3台のみの限定施策、出会えたらラッキー。「何が狙い?」を聞いてみた。(2018/10/30)

タクシー車内で“耳で聴く本”提供 日本交通とオトバンク
日本交通とオトバンクは、車内でオーディオブックが楽しめるタクシー「本のない図書館タクシー」を都内で運行する。期間は10月29日〜11月11日まで。(2018/10/26)

iOS 12新機能と設定を1万字解説
9月18日に公開されたiOS 12の機能と設定方法をMACお宝鑑定団が徹底解説。(2018/9/18)

間もなく配信! 「iOS 12」の新機能をまとめてチェック
iOSデバイス向けの最新OS「iOS 12」が、日本時間で9月18日(恐らく未明)に配信される。iOS 12では何が変わるのか。Appleが公開している情報をもとに予習しておこう。(2018/9/17)

あなたの職場でもきっとできる:
生産性向上の第一人者が厳選した“出社したくなるオフィス”5社
NTTデータ、Google、味の素、タマノイ酢、オトバンク……。「テレワーク時代」が到来する中、従来のオフィスの在り方を見直し「社員が来たくなるオフィス」作りに工夫を凝らしている企業もある。(2018/9/14)

「君の名は。」のオーディオブック配信開始 声優・朴ろ美さんが原作小説を読み上げ
KADOKAWAとAudibleが「君の名は。」のオーディオブック「小説 君の名は。」の配信を始めた。「新海誠作品オーディオブック プロジェクト」の第1弾で、君の名は。の原作小説を声優の朴ろ美さんが読み上げる。(2018/8/29)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Amazon Alexa」と「Cortana」の連携機能を試して分かったこと
電撃発表から約1年。ついに「Amazon Alexa」と「Cortana」の音声アシスタント連携機能がパブリックプレビューまで到達した。実際に試したレポートをお届けする。(2018/8/27)

Walmart、楽天のRakuten Koboと提携で電子書籍サービス参入
Amazon.comと競合する米小売り大手のWalmartが、日本の楽天との提携により、電子書籍市場に参入した。WalmartのオンラインショップでRakuten Koboの電子書籍リーダーや電子書籍、オーディオブックを販売する「Walmart eBooks by Rakuten Kobo」を立ち上げた。(2018/8/23)

AlexaとCortanaの連携、まずは米国でパブリックプレビュー開始
MicrosoftとAmazonが昨年8月に発表したCortanaとAlexaの連携が、ようやく米国でパブリックプレビューとしてスタートした。例えば「Alexa, open Cortana」でMicrosoftアカウントのメールやカレンダーをチェックでき、「Hey Cotana, open Alexa」でAmazonの配送状況をチェックできる。(2018/8/16)

“耳で聴く本”きっかけで読書機会増えた 利用者の5割
“耳で聴く本”オーディオブックの利用者の約半分が「読書する機会が増えた」と答えた――そんな調査結果を、オトバンクが発表した。(2018/8/2)

あの人のかばんの中身は?:
テーマは「1日を生き延びる」。オトバンク広報佐伯帆乃香さんのかばんの中身
オーディオブックの配信サービス「audiobook.jp」を運営するオトバンクで広報として奮闘する佐伯帆乃香さんのかばんの中身は……?(2018/7/4)

Amazon、ホテル向けAlexa提供開始 マリオットなどが採用
Amazon.comがホテルの客室向けのAIアシスタント「Alexa for Hospitality」を発表した。宿泊客は室内照明や空調を口頭で調整できる他、ルームサービスやエステの予約などもできる。(2018/6/20)

Amazon.com、子ども向け機能搭載「Echo Dot Kids Edition」を80ドルで発売へ
Amazon.comが、子ども向けサービスと保護ケース付きの「Echo Dot」を80ドルで発売する。有料の子ども向けコンテンツサービス「FreeTime on Alexa」の1年無料利用権付き。(2018/4/26)

Google Playのオーディオブックに「3倍速朗読」や「スマートレジュメ」などの新機能
Googleが1月から販売しているオーディオブックに、朗読の単語の途中で停止すると意味が分かるようにさかのぼって再開する機能や3倍速で朗読する機能などが加わった。(2018/3/30)

「FeBe」リニューアル:
オトバンクが「オーディオブック聞き放題」を始めるワケ
オトバンクがオーディオブックサービス「FeBe」をリニューアル。サービス名を「audiobook.jp」に変更し、月額750円の聞き放題モデルを新たに始める。その理由とは。(2018/3/19)

「本を聞く」文化、定着へ 月額750円「聞き放題」で攻勢、オトバンク
オトバンクが、オーディオブックの配信サービス「FeBe」を「audiobook.jp」にリニューアルし、月額750円の聞き放題サービスを追加する。日本では発展途上のオーディオブック市場だが、音声コンテンツの需要拡大でユーザーが急増。(2018/3/19)

目が不自由な人にも本を届けたい:
“耳で読む本”「オーディオブック」が急成長した理由
“耳で読む本”が人気だ。オーディオブックコンテンツを配信するサービス「FeBe」の会員数は、12年が約7万5000人、15年が約15万人、18年が30万人と急成長している。その理由とは。(2018/1/30)

電子書籍の海外展開も強化:
楽天、EC事業でWalmartと提携 西友とネットスーパーを共同運営
楽天が、EC事業で米Walmartと提携すると発表。両社の強みを生かして国内外のユーザーへのリーチ拡大・サービス向上を図る狙い。今夏にもECサービス「楽天西友ネットスーパー」をスタートする予定。(2018/1/26)

Apple、「iOS 11.3」で電子書籍にテコ入れ、オーディオブックコーナーも──Bloomberg報道
今春公開予定の「iOS 11.3」では、電子書籍アプリ「iBooks」が「Books」になってユーザーインタフェースがシンプルになり、オーディオブックコーナーが新設されるとBloombergが報じた。(2018/1/26)

「Google Home」でオーディオブックの朗読が可能に
Google Playストアにオーディオブックコーナーが開設され、日本語の本も多数購入できる。英語設定の「Googleアシスタント」であれば、英語で命令してGoogle Homeに英語の本を朗読させることも可能だ。(2018/1/24)

Spotify、マルチメディアコンテンツ「Spotlight」でBuzzFeedなどメディアと提携
上半期中に米国で上場するとみられるSpotifyが、複数のメディア企業と提携し、音楽だけでなく、スポーツや政治のニュースを扱うマルチメディアコンテンツ「Spotlight」を立ち上げた。(2018/1/19)

商流が変わるのは当然:
紙の書籍は、このまま存在することができるのか
先日発表された、日販による『出版物販売額の実態』によれば、出版物の売り上げの低下が止まらないようだ。ここ20年間で約半減。業界としてはひん死の状態だ。(2018/1/18)

CES 2018:
「Alexa」搭載カーチャージャー、Ankerが50ドルで発売へ
AmazonのAIアシスタント「Alexa」をBMWやトヨタの新車を買わなくても車で使えるカーチャージャー「ROAV VIVA」をAnkerが発表した。2月に米国で49.99ドルで発売する。(2018/1/10)

映像化の歴史がまた1ページ 「銀河英雄伝説」3部作で実写映像化
制作は中国の「稼軒環球映画会社」。第1作は2020年公開。(2017/11/2)

スタバが古本やCD回収 「日本点字図書館」への寄付プログラム
「同じ1冊の本が、役目を変えてつぎの誰かにつながりますように」――という思いを込めて。(2017/10/30)

性能はアップ、価格はダウン
新「Amazon Fire HD 10」はコストパフォーマンス抜群、Alexaのハンズフリー利用も可能
Amazonの10.1インチ新型タブレットは前バージョンに比べてディスプレイの解像度が上がり、ストレージ容量は増えたが、価格は下がった。さらに、デジタルアシスタント「Amazon Alexa」と簡単に対話操作ができる。(2017/10/1)

Macの「iTunes 12.7」でiOS端末アプリストアなくなる
Macの「iTunes」アプリがバージョン12.7にアップデートし、「ミュージック、ムービー、テレビ番組、Podcast、およびオーディオブックに重点」を置いたアプリになった。最も大きな変更は、iOSアプリの購入・ダウンロードができなくなったことだ。(2017/9/13)

オンキヨーが音にこだわったスマートスピーカーを発表 GoogleアシスタントとAlexaの2面展開
「IFA2017」でオンキヨーが秋に欧州での発売を予定しているGoogleアシスタント搭載のスピーカー「G3」と、Amazon AlexaにDTS Play-Fiの機能を盛り込んだスピーカー「P3」を発表した。日本での販売についても前向きな姿勢だ。(2017/9/1)

Mobile World Congress 2017:
LINE、五感を持つAI「Clova」発表 2017年夏にスマートスピーカー発売
LINEがMWCでAIプラットフォーム「Clova」を発表。目、鼻、手、口、耳の五感と頭脳を持つ。対応デバイスのスマートスピーカーを発売する。(2017/3/2)

LINE、AI基盤「Clova」発表 スマートスピーカー発売へ
LINEがクラウドAIプラットフォーム「Clova」の研究開発を進めていると発表した。スマートスピーカー「WAVE」を、初夏に日韓で発売する。(2017/3/2)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10開発プレビュー版に見え隠れするMicrosoftの新プロジェクト
2017年の年明けから更新が続く「Windows 10 Insider Preview」だが、水面下ではMicrosoftの新プロジェクトが動き出しているようだ。(2017/2/1)

iPhoneの読み上げ機能で電子書籍を簡易版オーディオブックにする方法
(2017/1/21)

iPhoneには「8つの声」があるって知ってた?
(2017/1/21)

AWS re:Invent 2016:
Amazon Alexaの世界を、Echo Dotで実体験する
AI音声アシスタント機能「Amazon Alexa」を搭載したスマートスピーカーの「Amazon Echoシリーズ」は、500万個以上が販売された推定されている。ここにどのような世界が広がっているのか。エントリ機種の「Echo Dot」で試してみた。(2016/12/8)

スターバックス、持ち寄った古本の買取金額を寄付するプログラム「Book For Two」を開始へ
今回で8回目の実施です。(2016/11/29)

車載情報機器:
マツダやスズキからも受注を増やすハーマン、サムスンが8640億円で買収
Samsung Electronicsは、Harman International Industriesを80億米ドル(約8640億円)で買収する。Harmanの2016年9月期の通期決算は、売上高が約70億米ドル(約7560億円)で、このうち65%を自動車関連が占める。買収により、2025年までに1000億米ドル(約10兆8000億円)に成長が見込まれるコネクテッドカー市場で存在感を高める。(2016/11/15)

コストパフォーマンスは文句なし
徹底レビュー:1万円以下「Amazon Fire HD 8」はプライム会員以外には“微妙”?
Amazonの「Fire HD 8」は電子書籍や動画の視聴にぴったりのタブレットだ。Amazonプライム会員には魅力的だが、Amazonをひいきにしていないユーザーにとっては、どうだろうか。(2016/10/22)

月額980円で読み放題 日本版「Kindle Unlimited」提供スタート 
Amazon.co.jpが、電子書籍の定額読み放題サービス「Kindle Unlimited」を日本国内で提供スタート。月額980円(税込)で小説や雑誌、コミックなどが読み放題になる。(2016/8/3)

月980円で読み放題? Amazon、日本版「Kindle Unlimited」を近く開始か
Amazon.co.jpが読み放題サービス「Kindle Unlimited」を8月にも開始するとのうわさ。(2016/6/27)

星新一ワールドが現実間近 「人造小説家」の次は?
AIが書いた小説はコンテストの一次予選を通過した。一方で、過去の小説家が自作の朗読をしてくれるかもしれない。(2016/3/24)

Amazon、東日本大震災を語り継ぐ「記憶の継承」公開 Webサイト復旧に挑むAWSの挑戦も記録
Amazon、東日本大震災を語り継ぐ電子コンテンツ「記憶の継承」公開 Webサイト復旧に挑むAWSの挑戦も(2016/3/3)

電子書店完全ガイド:
「ヨドバシ・ドット・コム電子書籍ストア」とアプリ「Doly」を徹底解剖する
電子書籍の読書体験はどう変わる? 国内主要電子書店の徹底レビューをお届けするこの企画、今回は「ヨドバシ・ドット・コム電子書籍ストア」とそのアプリ「Doly」を紹介する。(2016/1/26)

Amazonのパーソナルアシスタント「Alexa」にKindle本朗読機能
Amazonが米国で販売する多機能Wi-Fiスピーカー「Echo」搭載のパーソナルアシスタント「Alexa」に「Kindle本を読んで」と呼び掛けると、他の端末で読みかけの電子書籍を続きから朗読してくれるようになった。(2016/1/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。