ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「オーディオブック」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「オーディオブック」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Amazonのオーディオブック「Audible」が聴き放題に、価格は据え置き 27日から
米Amazon.com傘下のオーディオコンテンツサービスAudibleが、オーディオブックの聴き放題サービスを始める。既存の会員プランの内容を拡張し、12万以上のオーディオブックが聞き放題になる。料金は月額1500円のまま、27日から提供を始める。(2022/1/26)

声のプロに音声合成AIの品質はどう映る 声優・森川智之さんが語る“技術への向き合い方”
声優の森川智之さんは小学館のプロジェクトでその声をAIとして保存した。声のプロから見たAI音声合成の質について森川さんは「まだまだ問題はある」としながらも技術の発展については好意的だ。(2022/1/24)

Appleの有料サブスク契約者が7億4500万に到達
Apple Musicのロスレスオーディオ配信曲数は9000万曲を超えた。(2022/1/11)

Androidにこの冬追加予定の7つの新機能 BMWの「デジタル・キー」対応など
Googleは、Android端末で使えるようになる7つの新機能を紹介した。Googleアシスタントの「ファミリーベル」や新ウィジェットなどだ。BMWの「デジタル・キー」にも一部機種が対応する。(2021/12/3)

Audibleが2021年の利用動向調査を発表 「自宅」利用がトップに
Audibleは、同社が提供するAmazon オーディオブック配信サービス「Audible」の2021年利用動向調査の結果を発表した。(2021/11/22)

Spotify、Podcastの次はオーディオブックを強化 Findaway買収
Spotifyは、オーディオブックの作成・販売を手掛けるFindawayを買収する。Podcastに続けてオーディオブックでもそのプレゼンスを強化する狙いだ。(2021/11/12)

コロナ禍で3割が「オーディオブックの利用増えた」と回答 最もオススメしたい作品1位は?
オーディオブックで最もオススメしたい作品1位は?(2021/11/2)

数日かかった点字への翻訳を数秒で、ベンチャーが点訳エンジン開発 音声読み上げでは賄えないニーズとは
東京工業高等専門学校の学生が立ち上げたベンチャー企業、TAKAO AIは、画像データから文字を認識し、自動で点字に翻訳する点訳エンジン「:::doc」(てんどっく)を開発。試用版をデモサイト上で無料公開している。(2021/10/21)

ホンダの新型車、ナビに直接「Googleマップ」表示へ スマホ不要に
ホンダがGoogleと車載サービスで連携。スマホを使わず、ナビ画面から直接Googleマップなどを利用できる。(2021/9/24)

声優・森川智之の声をAIで再現、オーディオブックの一部を無料公開 小学館など2社
スタートアップのYellstonが、小学館と協力して、声優・森川智之さんの声を再現した音声合成AIで読み上げたオーディオブックを無償公開した。「小学館が進める、あらゆる出版物の音声化を目指す活動を受けて協力した」(Yellston)という。(2021/9/7)

小説「音声先行」が潮流? 過熱する“耳読書”市場
俳優や声優などが読み上げた本の音声を聴いて楽しむ「オーディオブック」。聴き放題サービスの浸透や新型コロナウイルス禍による在宅時間増もあって急拡大しているこの?耳読書?市場に、小説家たちも熱い視線を注いでいる。(2021/8/17)

小説「音声先行」が潮流? 過熱する”耳読書”市場
俳優や声優などが読み上げた本の音声を聴いて楽しむ「オーディオブック」。聴き放題サービスの浸透や新型コロナウイルス禍による在宅時間増もあって急拡大しており、部数が伸び悩む文芸書の読書発掘や、新しい表現の可能性にも期待がかかる。(2021/8/17)

リクルート創業者の肖像【前編】:
ノンフィクションで5万部突破 『起業の天才! 江副浩正 8兆円企業をつくった男』著者に聞くヒットの理由
リクルートの創業者、江副浩正氏の生涯をたどったノンフィクションが売れている。ジャーナリストの大西康之氏が1月に上梓した『起業の天才! 江副浩正 8兆円企業をつくった男』(東洋経済新報社)はすでに5万部を突破した。ヒットの背景を、著者の大西康之氏に聞いた。(2021/8/12)

Google、Androidアプリ手数料を15%にする「Play Media Experience Program」
Googleが、資格と要件を満たす開発者のアプリストア手数料を15%に下げる新たなプログラムを発表した。動画、オーディオ、書籍関連アプリ開発者は「Play Media Experience Program」に参加を申し込める。(2021/6/28)

成長し続けるためのチームづくり:
PR:会員200万人突破のオトバンクが切り開く「新たな出版市場」 久保田社長に聞く“耳のスキマ時間”争奪戦の勝算
(2021/6/17)

19歳の学生社長が音声合成サービス開発、3日でユーザー5万人 AIの勉強はWeb授業とインターンで
19歳の大学生がAIベンチャーを立ち上げ、音声合成サービス開発。ユーザーは3日で5万人以上が集まった。AIの勉強はWeb授業やインターンで学んだというが、どんな背景でサービスの開発に至り、今後どのように展開していくのか。(2021/5/27)

講談社現代新書をポッドキャストで配信 「耳のスキマ時間」で新規顧客狙う
オトバンクは講談社現代新書の一部を音声で楽しめるポッドキャスト「聴く講談社現代新書」の配信を開始。同社が運営する「audiobook.jp」のほか、「iTunes Podcast」「Spotify」などの各音声プラットフォームで配信する。狙いは?(2021/4/14)

5分で分かるシリーズ:
5分で分かる人工知能(AI)
人工知能をビジネスで活用したい人に向け、最新技術情報に基づき、人工知能の概要、注目される理由、歴史と課題、できること、次の一歩を踏み出すための参考情報を、5分で読めるコンパクトな内容で紹介する。(2021/3/29)

ケンドーコバヤシの声をAIで再現、法令集をオーディオブックに ドワンゴが配信
ドワンゴが、音声合成AIを活用してケンドーコバヤシさんの声を再現し、法令集を読み上げさせたオーディオブックの配信を開始。オーディオブックサービス「ListenGo by dwango.jp」(リスンゴ)で提供する。(2021/3/17)

Amazonが主導する出版業界の変革【後編】
「Kindle Unlimited」の限界と可能性 ヒットメーカーは編集者からAmazonに?
書籍の読み放題サービス「Kindle Unlimited」は幾つかのハードルを抱えるものの、Amazon.comにさまざまなメリットをもたらす。出版業界の慣行を変え得る、そのメリットとは。(2021/3/10)

Amazonが主導する出版業界の変革【前編】
「Kindle」「Audible」以上の衝撃か? Amazonが「POD」で起こす出版革命
Amazon.comは電子書籍サービス「Kindle」の市場投入や「Audible」の買収を経て、書籍の出版や購入、読書の方法を変えた。長期的な目で見ると、さらに大きな影響を及ぼし得るサービスがあるという。それは何なのか。(2021/3/5)

Clubhouseで楽しさを知った会話の「輪」はさらに広がる 「音声」の重要性を改めて考えてみた
(2021/2/25)

Azure「Custom Neural Voice」は音声合成サービスのハードルを下げるか
Microsoftがこれまでよりも少ない音声データからより自然なデジタル音声データを生成する機能「Custom Neural Voice」を公開した。音声サービス開発に弾みがつくか。(2021/2/16)

ドワンゴ、オーディオブック「ListenGo」(リスンゴ)開始 月額300円から
ドワンゴがオーディオブックサービス「ListenGo by dwango.jp」(リスンゴ)を公開した。月額制で、払った分だけ付与されるポイントを使って本を購入できる。本は1冊220ポイントから。Webブラウザから利用できる。(2021/1/8)

Audibleがオリジナルコンテンツを強化する理由
「オーディオエンターテインメント」を掲げ、オーディオブックや音声コンテンツの制作/配信サービスを手がけるAudible(オーディブル)が発表会を開き、新たな取り組みを明らかにした。国内で事業を取り仕切るマシュー・ゲイン氏に現状と今後を聞いた。(2020/12/22)

Amazon.com傘下のAudible、コインはないけど聴き放題の月額8ドルサービス開始
Amazon.com傘下のオーディオコンテンツサービスAudibleが、従来のプランの約半額のサービス「Audible Plus」を欧米で開始した。コインでのコンテンツ購入はできないが、1万以上のコンテンツに無制限でアクセスできる。従来プランはコインに加え、無制限アクセスも可能になった。(2020/8/25)

欧州委員会、Appleを独禁法違反の疑いで調査開始 App StoreとApple Pay
App StoreとApple Payの2つがそれぞれ調査される。(2020/6/17)

在宅時間を楽しむスマートスピーカー活用術 遠方の家族とビデオ通話、祖父母の見守りも
外出自粛が続く中で、離れて暮らす家族と会うことがなかなか難しくなっている。スマートスピーカーはそんな遠方にいる家族とのコミュニケーションだけでなく、日常生活のさまざまな場面に役立つ。(2020/5/26)

「引用だから大丈夫」「昔話ならOK」――“読み聞かせ動画”のワナ
新型コロナウイルス感染症の流行に伴う休校が長引く中、動画投稿サイトで公開されている読み聞かせ動画に注目が集まっている。子守に役立つ反面、著作権侵害の恐れもある。昔話や引用でも問題になる場合もあり注意が必要だ。(2020/5/7)

Amazonのオーディオブックで「ハリポタ賢者の石」などが無料に 公開期間は「学校の閉鎖が続く限り」
アマゾンジャパンはこのほど、オーディオブックサービス「Audible」で「ハリー・ポッターと賢者の石」など子ども向けの小説作品を無料公開した。公開期間は「学校の閉鎖が続く限り」としている。(2020/4/6)

「5秒ごとにピー音入ってるの笑う」 サミュエル・L・ジャクソン、“ピー音”連発な外出自粛の絵本読み聞かせに反響
さすがマザファッカ職人。(2020/4/3)

【まとめ】各社の新型コロナ関連支援サービスまとめ 漫画読み放題、学習支援、給食代替など
新しい情報は随時追記していく予定です。【3月14日13時00分更新】(2020/3/18)

AirPods Proに学ぶ魔法とテクノロジーの境界線
Appleのワイヤレスイヤフォン「AirPods Pro」が話題を集めている。さまざまな機能がうたわれているが、Appleの神髄はそこにない。Appleがかけた“魔法”を林信行氏が解説する。(2019/11/8)

Spotify、子ども向け単体アプリ「Spotify Kids」 ファミリープランで
Spotifyが子ども向けのスタンドアロンアプリ「Spotify Kids」を発表した。利用するにはファミリープランへの加入が必要。子どもが楽しめるデザインで、専門家が選んだ安全なコンテンツをストリーミングできる。(2019/10/31)

iOS 13でCarPlayはこう変わった
トヨタ・カローラにもCarPlayが来たことだし、最新iOS 13でのCarPlay刷新ぶりを紹介しよう。(2019/9/24)

「Apple Watch」の「watchOS 6」配信開始 、「iOS 13」が必要で、Series 1と2はまだ
Appleが、「Apple Watch」の最新OS「watchOS 6」の配信を開始した。Series 1以降のモデルがアップデート可能だが、Series 1と2は「年内」にアップデートできるようになる。アップデートには同日配信開始の「iOS 13」搭載の「iPhone 6s」以降の端末が必要。(2019/9/20)

Apple、App Storeを搭載した「watchOS 6」を配布開始
watchOS 6からは、Apple Watch単独でアプリをダウンロードできる。(2019/9/20)

Sonos、全部入りポータブルスマスピ「Move」を399ドルで発売へ
Sonosが同社初のポータブルスピーカー「Move」を9月24日に399ドル(約4万3000円)で発売する。数日前にBoseが発表した競合製品同様にGoogleアシスタントとAlexaをサポートし、AppleのAirPlay 2もサポートする。屋外使用を想定し、バッテリー持続は約10時間、耐水レベルはIP56だ。(2019/9/6)

「iPadOS」「Mac Pro」「macOS Catalina」「iOS 13」「watchOS 6」を理解する【後編】
「iOS 13」「watchOS 6」の押さえておくべき注目機能リスト
AppleのモバイルOS「iOS 13」とスマートウォッチ向けOS「watchOS 6」には、どのような機能が加わったのか。注目機能を紹介する。(2019/7/4)

古代オリエント博物館の特別展「ギルガメシュと古代オリエントの英雄たち」がアツい! 関智一さんが朗読する「ギルガメシュ叙事詩」も発表
古代オリエント博物館はミュージアムショップが最高。(2019/6/20)

Macから消えるiTunes バックアップはFinderで
Appleは、macOS CatalinaのiTunesの今後について説明したサポートドキュメントを公開した。(2019/6/6)

石野純也のMobile Eye:
iOSから独立した「iPadOS」が生まれた理由、「watchOS 6」「iOS 13」の進化点を読み解く
「WWDC 2019」全体に通じるキーワードは「独立」かもしれない。それを最も象徴しているのが、タブレット用OSとしてiOSとは切り離して開発された「iPadOS」だ。「watchOS 6」も単独でできることが増えており、iOSへの依存が下がりそうだ。(2019/6/5)

Appleが「watchOS 6」を2019年秋に公開 単独でのアプリインストールに対応
Appleが、開発者向けイベントでApple Watch Series 1以降を対象とするApple Watchの新OSを発表。開発者向けプレビュー版を即日公開した。一般ユーザー向けには2019年秋に提供する見通しだ。(2019/6/4)

WWDC 2019:
iPadOS登場 iOSから分離
WWDC 2019で発表された、Apple製OSの新機能。(2019/6/4)

Apple Watchが単独ストアに? WWDC 2019の発表内容を予想
watchOS、iOS、macOSが強化される模様。(2019/5/7)

iPhoneとクルマをつなぐCarPlayにできることすべて(2019年版)
2019年の現時点でCarPlayでできることと、サードパーティーを含めた対応アプリを紹介しよう。(2019/2/20)

「図書館タクシー」に乗ってきた! 本を……朗読!? はぁ? 実は「超リラックスしちゃえる」新体験だった
3台のみの限定施策、出会えたらラッキー。「何が狙い?」を聞いてみた。(2018/10/30)

タクシー車内で“耳で聴く本”提供 日本交通とオトバンク
日本交通とオトバンクは、車内でオーディオブックが楽しめるタクシー「本のない図書館タクシー」を都内で運行する。期間は10月29日〜11月11日まで。(2018/10/26)

iOS 12新機能と設定を1万字解説
9月18日に公開されたiOS 12の機能と設定方法をMACお宝鑑定団が徹底解説。(2018/9/18)

間もなく配信! 「iOS 12」の新機能をまとめてチェック
iOSデバイス向けの最新OS「iOS 12」が、日本時間で9月18日(恐らく未明)に配信される。iOS 12では何が変わるのか。Appleが公開している情報をもとに予習しておこう。(2018/9/17)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。