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「社員食堂」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

新卒採用の現在:
内定辞退予防にも 企業の「採用サイト」作成で押さえるべき3つのポイント
最近、選考辞退や内定辞退が増えて困っている──人材コンサルタントとして、そんな採用担当者の方の声をよく聞きます。その原因はいくつか考えられますが、多くの企業が見落としがちなのが、採用サイトや口コミサイトです。(2021/12/21)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
株価低迷でも年収4500万円、好待遇維持するテンセントの狙い
テンセントが、従業員の4分の1に対して1人あたり116万円の株式報酬を付与すると発表した。またSNSへ流出した同社社員の収入明細によれば、税引き後の今年の年収は約4500万円だったという。今回はテンセントのほかアリババ、バイトダンス、シャオミファーウェイ、シャオミなどの報酬や福利厚生、労働の実態などを紹介する。(2021/12/9)

全国に30カ所開設:
月給13万円 障がい者が、生き生きと働けるエスプールプラスの農園「わーくはぴねす」
障がい者に働いてもらえる場を見つけられないなど困っている企業に対して、エスプールの子会社エスプールプラスが大都市近郊にある農園を貸し出して働く場を提供している。(2021/12/1)

「拠点数が多い会社」ランキング 3位「一冨士フードサービス」、2位「日本生命」、1位は?
日本国内の企業データベース「SalesNow DB」を運営するQuickWorkが拠点数が多い会社ランキングを発表。その結果、1位が「ヤマトホールディングス」(6515拠点)、2位が「日本生命保険」(1657拠点)、3位が「一冨士フードサービス」(1524拠点)となった。(2021/11/9)

4000人に調査:
「仕事を辞めたい!」と思った理由、「給与」を抑えた1位は?
スタッフサービス・ホールディングスは、働く世代を「Z世代」「ミレニアル世代」「就職氷河期世代」「バブル期世代」に分け、仕事にまつわる調査を実施した。その結果、「仕事を辞めたい」理由で1位に選ばれたのは……?(2021/11/3)

スマートリテール:
京セラのスマート無人レジは、手で持った商品も高精度で認識する
京セラは「CEATEC 2021 ONLINE」に出展した「スマート無人レジシステム」が、デジタルトランスフォーメーション DX部門賞で準グランプリを受賞したと発表した。独自開発のAIで、重なり合った商品も高精度に認識できるようにした他、新商品登録時の再学習の手間を大幅に削減した。(2021/10/20)

アフターコロナの転職先 約8割が「安定していて長く働ける企業」を希望
 福利厚生制度の一環として、食事券や電子食事カード「Ticket Restaurant」の発行代行などを展開するエデンレッドジャパン(東京都千代田区)は、転職経験者600人を対象に「アフターコロナの転職実態調査」を実施した。(2021/10/1)

BAS:
日立ビルシステムが本社を新しい働き方の実験場に、新型のビルシステムを導入
日立製作所と日立ビルシステムは、日立ビルシステムの本社と亀有総合センターのオフィスを、ニューノーマルの働き方を検証する実験場をイメージして改修し、独自のIoTプラットフォーム「Lumada」を用いたビルIoTプラットフォーム「BuilMirai」および就業者向けアプリケーション「BuilPass」を導入した。(2021/9/30)

カクテル×SDGs:
ホテルニューオータニ、5トンの生ごみから「カクテル」を開発 誕生のワケを探った
ホテルニューオータニ東京は「生ごみ由来のカクテル」を開発したと発表した。ホテルの厨房などから1日に出る5トンの生ごみを活用しているというが、どういうことなのだろう? 担当者に話を聞いてみたところ……(2021/9/3)

総務のための「オフィス」再考:
総務が「何でも屋」をやめる方法 どこまで“勝手にジョブ型化”していいのか?
ジョブ型化を実践している総務の経験談をベースに、ノウハウを解説する記事をお届けします。(2021/8/12)

各日50食限定:
実質0円 エスビー食品が“社食カレー”を提供
エスビー食品は、板橋スパイスセンター内にある社員食堂「SPICE SQUARE」で社員が利用しているカレーメニューを、期間・数量限定で提供することを発表した。(2021/8/8)

ペットに憧れ“お掃除ロボ”を飼い始めた! 男の変な趣味についてのほのぼの漫画が目の覚める急展開で人気
ペット用アカウントのノリで機械を愛でるのも楽しそうではある。(2021/8/10)

総務のための「オフィス」再考:
総務も勝手にジョブ型化 “何でも屋”ではなく適所適材で「成果を出す」方法
前回の記事「総務も“勝手にジョブ型”を実践する」の続編として「総務をジョブ型化する具体的な手順と効果」を紹介します。記事後半には、勝手にジョブ型化の実践例を、A社の総務本人に書いていただいたものを掲載します。(2021/7/8)

災害対策も充実:
旧九段会館が次世代型オフィスに 「オールジェンダートイレ」や「仮眠室」を整備
旧九段会館(東京都千代田区)を一部保存しながら建て替える「(仮称)九段南一丁目プロジェクト」の概要が明らかになった。健康と安心安全がテーマ。(2021/6/9)

総務のための「オフィス」再考:
総務も“勝手にジョブ型”を実践する 「リモートワークに向いていない」からの卒業
社内で“何でも屋”といわれる総務。「どの部門にも当てはまらない業務が回ってくる」上に、業務内容もさまざま。結果的に「出社してしまったほうがいい。頑張っていることも伝わるし、成果も見えやすい」となりがちです。どうすればいいのでしょうか。(2021/6/7)

週末に「へえ」な話:
想定の3倍は売れた! 「ラーメン自販機」が盛り上がりそうな、2社の動き
「ラーメン自販機」が盛り上がるかもしれない――。いまはまだまだだが、ひょっとしたらひょっとして、と感じさせられる動きがあるのだ。その動きとは……。(2021/5/1)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
AI栄養士が食事のアドバイス 創業70数年の食と健康の思いをIT活用で新たな価値に変革――「あすけん」天辰次郎氏
創業70数年の食と健康の歴史があるグリーンハウスが、100%出資する「食×テクノロジー」のベンチャー企業であるasken。ヘルスケアアプリ「あすけん」の挑戦と成功の要因を紹介する。(2021/4/6)

ニチレイの自販機が冷凍弁当用として新生! NTT西日本と共同でオフィスでのテスト販売開始
気軽に使えてよさそう。(2021/3/30)

総務のための「オフィス」再考:
「オフィスの混雑状況は?」「同僚の居場所が分からない」「空気が悪い」──オフィスを“見える化”する手順
昔は「測りたくても測れなかった」オフィス。しかし技術の進歩で、オフィス内のいろいろなものを可視化できるようになりました。では、何を、どのように図るべきでしょうか。(2021/3/26)

アフターコロナ仕事はこう変わる:
出社は減ったが、「食事補助」はどうする? 新しい働き方を支援する福利厚生サービスに注目
テレワークや在宅勤務が広がっている。一方、新しい働き方を支援するための福利厚生サービスが注目されている。どのような動きが出ているのか。(2021/3/25)

「総務」から会社を変える:
安易なオフィス縮小にリスクあり! では、これからのオフィス環境はどうすべきか?
二度の緊急事態宣言を経ても収まらないコロナ禍。ニューノーマルだったテレワークが常態化し、オフィス縮小を取り沙汰する企業も出てきている。しかし、著者は安易なオフィス縮小にはリスクがあると指摘する。では、これからのオフィスはどうするべきなのか。(2021/3/24)

全国初:
職場近くの飲食店を“社食化” ジャパネットHD、出社・対面重視のコロナ共存策
ジャパネットホールディングスは、出社を基本としたコロナ共存策を打ち出している。「食」を軸とした社員の健康管理に注力。特に拠点周辺の飲食店を“社食化”するアプリの導入は、全国で初めての試みだという。(2021/3/15)

CEOを直撃:
年に1回、1日の休暇か1万5000円の手当かを選べる──「ワーク・ライフ・バリュー」を重視する会社の働き方
置き型社食サービス「オフィスおかん」などを提供するOKANは、「ワーク・ライフ・バリュー・ストーリー制度」を導入している。年に1回、1日の休暇か1万5000円の手当のどちらかを取得できるのが特徴だ。(2021/3/5)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
企画書は、「今、ココ、目の前」が一番通る
企画が通るか通らないかは、企画がいいかどうかということとは、別の問題。企画書は、ラブレター。(2021/2/25)

X・C・Vは花形、Caps Lockは嫌われ者 キーボードショートカットのカーストを描いた漫画のわかりみが強い
便利だけどすみっこにいてちょっと押しにくい、Zさんの苦悩なども。(2021/2/19)

「存在感ある工場を作りたい」:
ディスコが長野事業所の新棟を公開
半導体製造装置メーカーのディスコは2021年2月5日、同社長野事業所(長野県茅野市)の敷地内に建設した新棟(B棟)を、報道機関向けに公開した。新棟は、同年1月6日に完成した免震構造の建物で、投資額は約175億円。(2021/2/10)

2000人に調査:
人事総務に聞いた「従業員の離職理由」 3位は職場環境、2位はキャリアチェンジ、1位は……
従業員の離職に頭を悩ませる経営者や管理職は多いだろう。人事総務担当の2000人を対象にした調査で、明らかになった離職理由とは。(2020/12/17)

食いしん坊ライター&編集が行く! フードテックの世界:
4カ月で1000社導入、口コミで忘年会予約が殺到 オンライン飲み会フードボックスが人気のワケ
企業向けオンライン飲み会用のフードボックスが人気だ。4カ月で1000社以上から利用されているという。“オン飲み疲れ”も存在する中、人気の理由を運営元に聞いた。(2020/12/15)

新人の奇抜な商品がヒット:
異才を掘り当てた“Twitter採用”は、なぜ成功したのか タニタ人事部に聞く
タニタがTwitter採用を実施した。採用した新人はさっそく、ヒット商品を生み出したという。「とても良い人」を採用できた、成功の要因は何だったのか。(2020/12/10)

PR:在宅と出社のハイブリッド時代、どうするオフィスの存在価値 “オフィス作りのプロ”オカムラに聞いてみた
(2020/12/11)

「簡単」「楽しい」「続けたくなる」:
そこまでやるか!? 本気すぎる“タニタ式”健康経営 社員証と活動量計を一体化
ヘルスメーターで有名なタニタは、自社の健康経営にも熱心。例えば、社員証と一体化した活動量計を全社員に持たせていて、身に付けないで出勤した社員は社屋に入れない。そこまで徹底するのはなぜか。(2020/12/4)

総務プロの「攻めと守り」:
総務は“発注のプロ” コロナショックで取捨選択すべき、予算配分・お付き合い業者「7つの手順」
総務部は、オフィス関連のサービスを外部の業者に“発注”する立場でもある。今回のコロナ渦では、現在の発注先が本当に必要なサービスなのか、新たに何が必要なのかを取捨選択する必要がある。(2020/11/30)

「ジブリの世界に税金があったら」を妄想 カオナシが手から出した金を拾うのは「贈与」? 「横領」?
なにげなく見ていたシーンにも実は税法が絡んでいた。(2020/11/4)

コンサルは見た! 偽装請負の魔窟(2):
いっぱい残業してるんだから、少しぐらい遅刻したっていいでしょ?
勤怠に問題があるメンバーの遅刻の原因は、(ある意味)サービスな残業だった――。(2020/10/13)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
ワタミは違法残業、勤務記録改ざんも…… 問題企業のトップが見ていない、過重労働の現実
ワタミが宅食事業のグループ会社で残業代未払いがあったとして是正勧告を受けた。勤務記録の改ざんもあったという。同社は労働環境の改善に努めていたはず。組織のトップと従業員たちに断絶があったのではないか。残業は単なるカネの問題ではなく、命の問題だ。(2020/10/9)

簡単レシピも提供:
社食のランチを宅配、リモートでも「食生活を支えたい」と一念発起 ココネの事例
IT企業・ココネは、「ココネデリ」と呼ぶ社員食堂を設け、専属のシェフが栄養バランスの取れた食事を日々提供。大半の社員がリモートワークに移行している最近では、社員に食事を宅配する「ホームデリ」を始めた。(2020/9/17)

多様化する「接触追跡」技術【後編】
ウェアラブルデバイスを利用する新型コロナ「接触確認」製品とは?
新型コロナウイルス感染者との接触追跡を実現する手段はさまざまだ。ベンダー各社はプライバシーに配慮し、インストールの手間を省いた職場向け接触追跡製品を開発している。どのような手段があるのか。(2020/8/13)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
見通しが甘かった大戸屋、買収どころではないコロワイド 「大戸屋紛争2.0」を読み解く
コロワイドが大戸屋に“超攻撃的買収”を仕掛けている。敵対的な買収はそもそも成功するのか。買収された後、大戸屋にはどんな運命が待ち受けているのか。(2020/7/29)

「近づけない、集めない」時代を生き抜く、企業の知恵:
コロナ禍で「社員の出社が前提」のサービスが危機! 「おかん」と「キリン」の生き残り策とは
コロナ禍でオフィスに出社する社員は減少した。社員向けの福利厚生サービス事業者はどう生き残るのか? 「オフィスおかん」と「KIRIN naturals」の戦略とは。(2020/7/6)

ウィズコロナ時代の健康経営:
ウィズコロナ時代に考えるべき「健康経営」の課題とは?
新型コロナウイルスはこれまで企業が取り組んできた「健康経営」にどのような影響を及ぼすのか。“ビフォーコロナ”と“ウィズコロナ”の比較で明らかになった新たな課題とは?(2020/6/19)

コオロギが原料「コオロギビール」の瓶ビールが先行販売実施中! 香りとうま味を存分に引き出した黒ビール
コオロギビールの瓶ビールタイプが先行で販売されています!(2020/5/24)

エッジコンピューティング:
電源をつなげばすぐ動くエッジAIカメラ、ラズパイとSIMの組み合わせで開発
「電源をつなぐだけで稼働する」ソラコムが開発したエッジAIカメラ「S+ Camera Basic」と管理ツールである「SORACOM Mosaic」の特徴を、同社代表取締役社長の玉川憲氏らに聞いた。(2020/5/8)

MONOist×AUTOMOTIVE JOBS:
国から認定される健康経営優良法人「ホワイト500」自動車業界の認定企業は?
「ホワイト500」は健康経営優良法人に認定された法人の中で、健康経営度調査結果の上位500法人が認定されます。ここでは、自動車業界で認定された企業をご紹介します。(2020/5/7)

【新型コロナの困りごと】周辺の店が休みで来店客が…… デパ地下で働くDさん「換気も難しい。3密防げない」
しかし、休めば他のスタッフに「感染リスクを押し付けるようなもの」。(2020/4/21)

「今のうちらに必要なのは真実じゃなくて矛先だからさ」 映画「架空OL日記」は優しい世界で本質を突き刺してくる名作
“映画化ならでは”の派手さを徹底的に排除した演出が成功した作品。(2020/3/15)

森永卓郎が解説〜4月から変わる労働法「同一労働同一賃金の不条理な真実」
4月から大企業では同一労働同一賃金を含む「パートタイム・有期雇用労働法」が施行されるが……。(2020/2/28)

鶏・玉ねぎ・卵→親子丼がドーン! 3DCGで作られた「丼スロット」が一家に1台欲しいレベルで画期的 でもハズレもあるから気をつけて……
お昼に何食べようか迷ったら絶対使う。(2020/1/16)

6カ条を制定:
オフィスワークとリモートワークを融合「マーブルな働き方」へ ミクシィの新型コロナ対応
ミクシィは2020年7月、出社とリモートワークを選択する働き方「マーブルワークスタイル」を発表。感染対策としての在宅勤務だけではなく、コロナ禍以降の働き方を視野に入れたものだ。その内容は。(2021/1/8)

民間企業で初:
「食べると体脂肪が減る弁当」 民間企業で導入 科学的にも“痩せ”を実証済み
農研機構が開発した、継続的に食べると体脂肪が減る弁当「NARO Style弁当」。民間企業として初めて島津製作所が導入を発表した。週5回、12週間食べ続けると内臓脂肪が減る研究結果が出ている。(2019/12/10)

苦境のミクシィ、M&Aに活路 渋谷“ビットバレー”新拠点でV字回復に意欲
「今後も積極的にM&Aを展開し、新規事業に参入していきたい」とミクシィの大澤弘之CFOが意欲。渋谷の新オフィスに移転し「働く環境を整え、新しい事業が展開できるようにしていきたい」という。(2019/12/10)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。