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「2画面ケータイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「2画面ケータイ」に関する情報が集まったページです。

手書き入力にも対応 国内初の2画面ケータイ「FOMA D800iDS」(懐かしのケータイ)
折りたたみボディに2つの画面を搭載したD800iDS。1つはタッチパネルになっていて、メニューの表示モードを変更できたり、手書き入力に対応しているなど、様々なユーザーの使いやすさに配慮したケータイでした。(2018/4/15)

2画面スマホ「MEDIAS W」を4月18日に発売――ドコモ
約4.3インチQHD(540×960ピクセル)液晶を2枚搭載。閉じればスマホ、開けば大画面になりタブレット感覚で使える。(2013/4/15)

ドコモ、「MEDIAS W」の事前予約を4月11日に開始
NECカシオ渾身の2画面スマートフォン。発売は4月18日の予定。(2013/4/9)

開発陣に聞く「らくらくスマートフォン F-12D」:
集大成であり新しいスタート地点 “らくらく”13年目の超進化(前編)
ドコモの「らくらくスマートフォン F-12D」は、13年続く「らくらくホン」シリーズで培った使いやすさと、スマートフォンならではの大画面や便利さを兼ね備えたシニア向けAndroid端末。新機軸のシニア向けスマホは、どのように作られたのだろうか。(2012/8/1)

Mobile World Congress 2011:
デュアルディスプレイのAndroid端末 WACアプリのデモも披露――富士通ブース
MWCの富士通ブースでは、CEATECで公開した“2画面ケータイ”に続く“2画面Android端末”の試作機や、WAC対応アプリが動作する「REGZA Phone T-01C」ベースの試作機などが展示されている。(2011/2/16)

CEATEC JAPAN 2010:
端末の裏面に触れて文字入力――KDDIの「背面入力インタフェース」
最近はスマートフォンやタブレット端末をはじめ、QWERTYキーボードを備えた機種が増えてきたが、誤入力することも少なくない。KDDIの「背面入力インタフェース」では、そんな入力の不満を解消することを狙う。(2010/10/7)

CEATEC JAPAN 2010:
GALAXY、IS03、GALAPAGOS、Zio――CEATEC会場で見られる新端末、参考出展端末
10月5日から9日まで幕張メッセで開催されている「CEATEC JAPAN 2010」には、発売前の端末や参考出展の端末が多数並んでいる。(2010/10/7)

CEATEC JAPAN 2010:
富士通ブースにヨコモーション搭載の「大画面ダブルタッチパネルケータイ」
CEATEC JAPAN 2010の富士通ブースには、タッチパネルを搭載したワイドディスプレイを2つ搭載した「大画面ダブルタッチパネルケータイ」が展示されている。実際に動作を体験することも可能だ。(2010/10/5)

CEATEC JAPAN 2010:
富士通、CEATECでデュアルスクリーン携帯を披露――TATのUI技術を採用
スウェーデンのTATは、同社の技術が富士通のデュアルスクリーン携帯電話に採用されたと発表。富士通は端末の試作機を、CEATECの同社ブースで披露する。(2010/10/4)

ふぉーんなハナシ:
3人のトップクリエイターが考えた“未来のケータイ”とは――「プロジェクトF」
コンセプト 小山薫堂、コンテンツ 猪子寿之、プロダクト 山中俊治――。この3人が考えるケータイデザインがCEATECの富士通ブースで披露された。(2009/10/13)

韓国携帯事情:
有機ELやブランドケータイが流行──韓国携帯2009年後半のトレンド
端末の買い方の変化や不況の影響などにより、国内の携帯電話市場は大きな転換点を迎えたが、お隣の韓国では、今何が起きており、何が流行しているのか、2009年後半の韓国携帯市場の最新人気端末を見てみた。(2009/10/5)

ITmediaスタッフが選ぶ、2007年の“注目ケータイ”(編集部岩城編):
やっぱり“全部入り”が好き──スペック向上やカタチにうきうきした2007年
新キャリアの誕生、躍進と凋落、新料金制度、新携帯販売制度、携帯新サービス……そしてそれにともなう新機種の大量投入。番号ポータビリティが始まった2006年と同様に、2007年も携帯業界の変化は激しかった。ライフスタイルやユーザーニーズを軸にした多種多様な端末が登場する中、私は改めてこう思った。やっぱり“全部入り”が好き、と。(2008/1/1)

2007年の携帯業界を振り返る(3):
勝ち負けがはっきり分かれた端末メーカー──iPhoneショック、共通プラットフォームの動向
ジャーナリストの神尾寿氏と石川温氏を迎え、2007年の携帯業界を振り返る、年末の特別対談企画。第3回目は2007年の「端末」がテーマ。躍進したメーカーと元気のなかったメーカー、iPhoneショック、そして共通プラットフォームについて、両氏が忌憚のない発言を繰り出す。(2007/12/30)

ITmediaスタッフが選ぶ、2007年の“注目ケータイ”(編集部後藤編):
これまでにない、新しい取り組みの端末が登場した2007年
番号ポータビリティが始まった2006年なみに多数の携帯が登場した2007年。今年の注目端末を「普段使いで便利だった端末」「この仕事をしていなければ使いたかった端末」「デザインに惚れ込んだ端末」「チャレンジ精神を称えたい端末」というカテゴリーで選んでみた。(2007/12/29)

ドコモ、ユニバーサルデザインへの取り組みで表彰
(2007/12/6)

2008年発売モデルが多数JATE通過──705i&905i企画端末、W61Kなど
ドコモの「705i」シリーズや「905i」シリーズの企画端末、「F801i」、auの「W61K」シリーズなど、2008年発売モデルが大量にJATEを通過。今回は7機種が認定を受けた。(2007/11/16)

Symbian Summit Tokyo 2007:
携帯はいずれPCの機能を凌駕する──三菱電機の端末開発の方向性
Symbian Summit Tokyo 2007では、三菱電機の通信システム事業本部 副事業本部長の石毛謙一氏も登壇。端末開発の現場の声として、Symbian OSの利点と今後の進化に対する要望を紹介した。(2007/11/8)

CEATEC JAPAN 2007:
使い手や用途に合わせてキーレイアウトを変更──ドコモのキーパッドディスプレイケータイ
CEATEC JAPAN 2007のドコモブースでは、未来のケータイへの取り組みが多数紹介されている。「キーパッドディスプレイ」もその1つ。会場には2画面ケータイ「D800iDS」のダイヤルキー部分をさらに進化させたような端末が展示されている。(2007/10/5)

CEATEC JAPAN 2007:
Blu-ray Discレコーダーとケータイがつながると──三菱電機ブース
三菱電機は、Blu-ray Discレコーダーを参考出展するとともに、携帯と連携したサービスを披露。ケータイで撮影した動画や写真をレコーダーに送って自宅で鑑賞したり、ウェルネスケータイのデータをレコーダーで集計したりといった用途を提案する。(2007/10/2)

5分で分かる、2007年上半期のモバイル事情(前編)
2007年も半ばを過ぎ、秋冬商戦も間近に迫ってきた。2007年の後半戦を迎える前に、上半期の携帯市場の動きを振り返ってみよう。【2007年1月から8月15日までのドコモ、au記事のアクセスランキング掲載】(2007/9/3)

2画面ケータイの手書きで心理テスト?──「D800iDS」のブログパーツ登場
“上も下もディスプレイ”というユニークな2画面ケータイ「D800iDS」。この手書き感覚をWebで体験すると同時に、心理テストも行えるというコンテンツが登場した。(2007/7/30)

「らくらくホンIV」はユニバーサルデザインのフラッグシップモデル
ドコモの「らくらくホンIV」はユニバーサルデザインを採用し、年齢や能力に関係なく、誰でも簡単に使える携帯電話として生まれた。(2007/7/12)

5月5日〜5月11日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
ソフトバンクの2007年度3月期決算が明らかになった今週。孫社長はその席上で、ソフトバンクモバイルの2007年夏モデルを5月22日に発表すると話した。また一部報道は、auも2007年夏モデルを5月22日に発表すると報じている。(2007/5/11)

スライドボディの“2画面ケータイ”、韓Pantechから登場
スライドボディの“2画面ケータイ”が、韓Pantech & Curitelから登場した。ダイヤルキーを表示するタッチパネルは有機EL製で、押すたびに“水玉”や“爆竹”を表示する視覚効果も備える。(2007/5/10)

昔懐かしの“黒電話”も再現――2画面携帯「D800iDS」でアプリはこう変わる
2画面携帯「D800iDS」専用のアプリコンテストを開催した三菱電機。端末メーカー主催でこのようなコンテストが行われるのは珍しいことだ。コンテスト開催の狙いはどこにあり、どんなアプリが集まったのか、担当者に話を聞いた。(2007/3/30)

2画面携帯「D800iDS」専用アプリ、30作品を無料公開――三菱電機
三菱電機は、2画面携帯「D800iDS」向けアプリを募集した「2画面iアプリコンテスト」の結果を発表。1次審査を通過した30作品のダウンロード配信を、「My D-style」で開始した。(2007/3/27)

+D Voice:
ブランドケータイ強し!?――ITmedia読者が選んだドコモの2007年春モデル
2007年春モデルとして10機種を発表したNTTドコモ。ワンセグ対応機、2画面ケータイ、防水ケータイ、折りたたみ型3G端末の世界最薄モデル――特徴の多い端末の中でITmedia読者の支持を得たのはどれか。(2007/3/7)

「D800iDS」の“ここ”が知りたい(2):
背面に好きな文字を表示させる方法は?――「D800iDS」
国内初の2画面ケータイ「D800iDS」。ユーザーが任意に入力した文字を背面に表示させるアプリやタッチパネルの操作感についての質問が寄せられた。(2007/2/27)

ドコモ山口部長のMC Talk:
第9回 タッチパネルの2画面ケータイでゲームにハマる!――ゲスト:川元由香さん
NTTドコモのコンテンツ担当部長である山口善輝氏が、素敵なゲストをお迎えしてモバイルコンテンツについて熱く語り合うコーナーの第9回目。今回は使いやすさを追求した2画面でタッチパネルが目新しい「D800iDS」を由香さんに体験してもらった。(2007/2/15)

「D800iDS」の“ここ”が知りたい(1)
どうやって電話をかけるのか?――「D800iDS」
タッチパネルを備えた国内初の2画面ケータイ「D800iDS」。もっともシンプルなメニュー構成となる「3key mode」での電話のかけ方について、質問が寄せられた。(2007/2/13)

2月3日〜2月9日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
ソフトバンクの2006年4〜12月期決算説明会が行われた今週。KDDIは、au解約ユーザー22万人超の個人情報が紛失したことを明らかにした。また、ドコモの歌野氏はメーカーと共同開発している携帯用燃料電池について、「1、2年以内に商用化される」との見通しを示した。(2007/2/9)

国内初の2画面ケータイ「D800iDS」、新規は2万円台後半で販売開始
端末上部にメインディスプレイ、端末下部にタッチパネルディスプレイを搭載する三菱電機製の2画面ケータイ「D800iDS」が店頭に並んだ。(2007/2/9)

タッチパネルでWebブラウズ可能――「jigブラウザ」が2画面ケータイに対応
jig.jpは、「jigブラウザ」がドコモの2画面携帯「D800iDS」に対応したと発表した。タッチパネルディスプレイにより、指先やスタイラスペンによるWebブラウズが可能。(2007/2/9)

「D800iDS」開発陣インタビュー:
これぞ“UIレボリューション”――2画面ケータイ「D800iDS」の持つ可能性
メインディスプレイとタッチパネルディスプレイ――国内初の2画面ケータイとして登場する「D800iDS」。生まれた経緯や気になる“DS”という型番の由来、3つの操作モードを搭載するうえでの苦労などを開発スタッフに聞いた。(2007/2/8)

2007年のケータイ業界はどうなる?──石川温氏が動向を予測
ケータイジャーナリスト石川温氏が「NICT情報通信ビジネスセミナー2006」で講演し、2007年のケータイ業界を予想。携帯電話業界の今と、2007年の各社の動きを解説した。(2007/2/6)

タッチパネル搭載の2画面ケータイ「D800iDS」、2月9日発売
NTTドコモは、端末上部のメインディスプレイ、端末下部のタッチパネルディスプレイ──2つのディスプレイを搭載する三菱電機製のFOMA端末「D800iDS」を2月9日に発売する。(2007/2/2)

極薄「N703iμ」、謎の富士通端末「F883i」がJATE通過
春モデルとして発表されたいくつか端末の認定に加え、富士通製の「F883i」という型番の端末がJATEを通過した。(2007/2/1)

HSDPA端末のドライブモードボタンは“速度重視”――新モデル「車アイコン」チェック
携帯の個性はドライブモードボタンで分かる?――703iシリーズやBRAVIAケータイ、DSケータイと、発売時期が決定したワンセグ・HSDPA対応端末の「車アイコン」をチェックしてみた。(2007/1/19)

1月14日〜1月19日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
NTTドコモとauが、同日にそれぞれ10機種の春モデルを発表するという“予想外”が起きた今週。ソフトバンクモバイルは、「デュアルパケット定額」を利用する一部契約者に対し、誤請求があったことを明らかにした。海外では「マクラーレンケータイ」「プラダケータイ」が発表された。(2007/1/19)

ドコモ2007年春モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問を大募集
ドコモから、ワンセグ対応携帯や2画面携帯、香りケータイ、薄型モデル、防水×音楽対応など、計10機種が登場しました。ITmediaでは今回発表された10機種について読者の皆さまからの質問を大募集。みなさまの疑問にお答えします。(2007/1/18)

2画面携帯「D800iDS」のiアプリを作りませんか?──三菱電機がコンテスト
(2007/1/16)

写真で解説する「D800iDS」
“国内初の2画面ケータイ”という大きなインパクトを持った三菱電機製のFOMA端末「D800iDS」。キーボード部分のディスプレイはタッチパネル、使い方に応じた3つの操作モードを用意し、文字入力は2タッチ、5タッチのほか、手書き入力にも対応するなど、話題の多い端末だ。(2007/1/16)

NTTドコモ、最薄にこだわった703iシリーズなど10機種を発表
NTTドコモが703iシリーズやワンセグ端末SO903iTVなど10機種を発表した。携帯電話の基本となる「薄さ」と「軽さ」にこだわった。(2007/1/16)

薄い・2画面・BRAVIA──ドコモ春モデルは「極める」シリーズ
ドコモの春モデルは、折りたたみW-CDMA最薄端末やDSケータイ、BRAVIAケータイなど10機種。「それぞれに『極める』シリーズ」だという。(2007/1/16)

2画面、香り、防水、ワンセグ、極薄など10機種――ドコモ春モデル発表
NTTドコモが2007年の春モデル10機種を発表。ワンセグ対応の「BRAVIAケータイ」や、タッチパネル搭載2画面ケータイのほか、703iシリーズとして防水/アロマ/極薄モデルなどが登場した。(2007/1/16)

2画面+タッチパネル+手書き入力──DSケータイ「D800iDS」
三菱電機製の「D800iDS」は、ダイヤルキー部分にタッチパネルディスプレイを採用した2画面ケータイ。ライフスタイルに合わせて選べる「3キーモード」「6キーモード」「10キーモード」の3つの操作モードのほか、「2タッチ入力」「5タッチ入力」「手書き入力」という3つの文字入力を採用するなど、幅広いユーザー層を狙う。(2007/1/16)

第16回 ファインテック・ジャパン:
先端技術は企画端末から──ドコモのFOMA戦略
今や、ドコモのメインストリームに位置付けられているFOMA。そのFOMAの端末戦略の中で、“企画端末”が重要な役割を担っている。HSDPA端末も、企画端末として今夏にも登場する模様だ。(2006/4/22)

+D Voice:
携帯メーカーにどんなイメージを持っている?(ドコモ編)
携帯メーカーには、それぞれ独自のカラーがある。どのメーカーがデザインに優れ、またどのメーカーは高機能のイメージがあるのか? 一度意見を聞かせてほしい。(2006/3/29)

CEATEC JAPAN 2005:
“使いやすさ”と“かっこよさ”の両立を目指す──「2画面携帯」が生まれるまで
「“誰にでも使いやすい”と“かっこいい”を両立させた携帯電話を開発できないか」──こんな考えから生まれたのが2画面携帯電話。開発意図や特徴について開発陣に聞いた。(2005/10/7)

9月31日〜10月7日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
「CHOKKA」の不振が原因で、平成電電が1200億円の負債を抱えて経営破たんした。幕張メッセではCEATEC JAPAN 2005が開催中。モバイル関連でも注目の展示が多い。(2005/10/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。