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「ぐるなび」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「めっちゃ損した」……「Go To Eat」のレストランに、予約なしでGo Toしてしまった件
先日の昼、とても美味しいランチを食べたのだが、「めっちゃ損した」と、悔しい気持ちが消えない。その店が「Go To Eat」対象店舗だったのに、予約なしでふらっと入ってしまったからだ。(2020/10/24)

「Go To イート」食事券事業開始 新潟県で全国初 25%分上乗せ
 新型コロナウイルス感染拡大で打撃を受けた飲食業に対する政府の支援策「Go To イート」のうち、地域限定のプレミアム付き食事券の販売や利用が5日、全国では初めて新潟県で始まった。全47都道府県で順次実施され、大半は10、11月に始まる見込み。(2020/10/5)

「Go To イート」ポイント付与、多くの事業者が1日全国で開始
農林水産省が飲食業の支援策「Go To イート」のうち、オンライン飲食予約サイトを通じたポイント付与事業について、委託先の13事業者の多くが10月1日から全国で事業を始められる見通しだと明らかにした。(2020/9/30)

大阪府の独自キャッシュレス決済アプリ運用へ 感染者追跡機能も
大阪府はが独自のキャッシュレス決済サービス「大阪おおきにアプリ」の運用を始める。感染者追跡システムとの連携も行い、非接触化と追跡システムの普及を推進する。(2020/9/18)

「Go To Eat」オンライン予約のポイント付与、10月から順次
江藤拓農林水産相が、飲食業の支援策「Go To Eat」のうち、オンライン飲食予約サイトを通じて予約をした消費者にポイントを付与する事業について、10月1日以降、準備が整った委託先の事業者から順次始めると明らかにした。(2020/9/16)

「Go To Eat」でも悩み:
グルメサイトは飲食店の味方なのか?
新型コロナウイルスにより客足を奪われて苦境に陥っている飲食業界。実は以前からグルメサイトという存在に悩まされ続けており、今回の「Go To Eat」キャンペーンでも悩みは続きそうだ。(2020/9/1)

ぐるなびが動向を調査:
「居酒屋」「焼肉」の利用が増加 緊急事態宣言中と比べて外食は増えている?
ぐるなびの調査によると、7月中旬以降に外食をした人は8割を超え、緊急事態宣言が出ていた4〜5月と比べて1.8倍だった。特に、居酒屋と焼肉において、上昇幅が大きかった。感染対策に配慮しながら、外食利用を再開している人が増えているようだ。(2020/8/31)

コロナ禍の影響も:
焼き肉と寿司はどちらが人気? 「2020年上半期によく食べたメニュー」ランキングをぐるなびが発表
ぐるなびが「2020年上半期によく食べたメニュー」と「2020年下半期に食べたいメニュー」のランキングをそれぞれ発表。焼き肉と寿司ではどちらが人気なのか。(2020/7/31)

Instagramが「料理を注文」に本腰 パートナー拡充で「グルメサイトを介さない新しい広告宣伝」へ
Instagramが、飲食店支援機能で国内12社とパートナーシップを締結。PayPayやRettyなどが「料理を注文機能」や、飲食店がクーポン券などを販売できる「ギフトカード機能」に参加する。パートナー企業は「グルメサイトを介さない新しい広告宣伝が成立する」と期待を寄せる。(2020/6/24)

飲食店を科学する:
「生ビール190円」の原価率は85%? お客が3杯飲んでもしっかり利益が出る仕組みとは
「生ビール1杯190円」という看板を見かける。安さでお客を引き寄せる戦略だが、実は隠されたメリットもある。どんな狙いがあるのか。(2020/2/26)

キャンセル料への理解は広がる:
飲食店の無断キャンセル、5割がグルメサイト利用 「取りあえず予約」が温床に
「取りあえず予約」という気軽な気持ちが無断キャンセル発生につながる――。TableCheckが実施した消費者意識調査で、無断キャンセルに関する利用者側の意識が明らかになった。(2019/11/21)

スピン経済の歩き方:
えっ、日本産でない? 「韓国の納豆」が世界市場を席巻する日
今年の鍋のトレンドは「発酵鍋」らしいが、筆者の窪田氏はちょっと懸念していることがあるという。「発酵の中でも、特に『納豆』にチカラを入れなければ、遠くない未来に悔やんでも悔やみきれない事態が起きるかも」というのだ。どういう意味かというと……。(2019/11/12)

専門家のイロメガネ:
【後編】なぜ食べログは公正取引委員会の調査を受けたのか?
口コミサイトでありながら、広告を取るという、食べログのビジネスモデルは矛盾している。筆者は、食べログのユーザーレビュー操作については推定無罪というスタンスだが、それでも炎上が続く原因として、矛盾だらけの代理店の取り扱いがある。(2019/10/17)

公取委、「食べログ」「ぐるなび」などグルメ情報サイトの実態調査へ
公正取引委員会が、「食べログ」「ぐるなび」などを含むグルメ情報サイトの実態調査を始めた。(2019/10/10)

モバイル決済の裏側を聞く:
キャンペーンは「とことんやる」、手数料は「悪いようにはしない」 PayPay馬場副社長に聞く決済戦略
コード決済の事業者は、ほぼ出そろいつつある。その中でも、圧倒的な資金量と営業力で、後発ながら存在感を見せつけるのがPayPayだ。同社で加盟店開拓を主に担当する、取締役副社長執行役員COO兼営業統括本部長の馬場一氏に、現状の手応えや今後の目標などをうかがった。(2019/9/10)

大学生がインターンに行きたいIT企業、LINEやNTTデータが上位に 1位は……?
「楽天みん就」が、大学生・大学院生(2021年卒)からのインターンシップの人気が高いIT企業を発表した。2位はLINE、3位はNTTデータ、4位は富士通、5位は楽天が入った。1位は……?(2019/7/26)

21年卒「インターンシップ人気企業ランキング」 楽天みん就が発表、プログラム充実の企業が上位に
1位のニトリは最大4つの仕事を体験できます。(2019/7/26)

ぐるなび「みんなのごはん」更新停止へ 過去記事の公開は継続
6月27日までは新たな記事がリリースされます。(2019/6/4)

ぐるなびのオウンドメディア「みんなのごはん」更新停止
ぐるなびが運営する食に関するオウンドメディア「みんなのごはん」の更新が6月27日に停止する。同社は業績が低迷し、コスト削減を進めている最中だ。(2019/6/3)

ぐるなびが一時ストップ高 提携強化で楽天が筆頭株主に
提携強化で、楽天のノウハウをぐるなびの飲食店への送客力向上に活用します。(2019/5/23)

ぐるなび株が年初来安値、赤字転落予想を嫌気 楽天が増資検討も売り先行
5月14日の東京株式市場で、ぐるなびの株価が急落。競合する飲食店予約サービスが乱立する中で苦戦が続いており、20年3月期は赤字転落を予想している。資本業務提携している楽天が増資を検討しているものの、厳しい状況を嫌気した売りが先行している。(2019/5/14)

楽天、ぐるなびへの追加出資を検討 15%の議決権取得、データ活用・相互送客を加速
楽天がぐるなびへの追加出資を検討すると発表。ぐるなびの発行済み株式数の9.6%を所有しているが、議決権ベースで15%まで引き上げる計画という。データの相互利用や相互送客などの協力体制を強化する。(2019/5/13)

モバイル決済で店舗改革:
キャッシュレス決済もOK、補助金も受けられるモバイルPOSは? 主要サービスを紹介
個人店や小規模店舗であればmPOSの導入が効果的であり、mPOSサービス各社は決済サービスへの登録申請も代行してくれる。消費税増税に伴う軽減税率対策の補助金を受けるには、指定のレジを購入する必要がある。ここでは、軽減税率対策補助金に対応した主要なmPOSサービスを紹介したい。(2019/4/18)

「ぐるなびPay」が決済手段を拡大、SuicaやPayPayなど14ブランドを導入
ぐるなびは、マルチ決済サービス「ぐるなびPay」へ電子マネー・QRコード決済の全14ブランドを導入。電子マネー決済「Kitaca」「Suica」や、QRコード決済「d払い」「PayPay」などに対応する。(2019/3/28)

店舗向け決済サービス「ぐるなびPay」に「楽天ペイ」を導入
ぐるなびは、マルチ決済サービス「ぐるなびPay」へ「楽天ペイ(アプリ決済)」の導入を決定。既に各種カード決済や中国のQRコード決済「Alipay(支付宝)」「WeChat Pay(微信支付)」にも対応し、国内QRコード決済は初となる。これにより、ぐるなびネット予約などで貯めた楽天スーパーポイントを飲食店の支払いで利用することが可能となる。(2019/3/13)

決済サービスの名称として「Pay」を商標登録できないのはなぜか?
Apple Pay、Google Pay、PayPay、楽天Pay、LINE Pay、メルペイ、古くはPayPal、WeChat Pay、Alipay。「なんとかPay」だらけだが、「Pay」という決済サービスはない。なぜだろう?(2019/2/27)

PR:SalesTech――営業×ITで売るための仕組みを作る
顧客中心のビジネスを実現するため、テクノロジーが営業部門に貢献できることとは何か。(2019/2/4)

PR:電子化を進めたのに営業活動が効率化しないのはなぜなのか?――弁護士ドットコムに学ぶSalesTech成功のヒント
今、“SalesTech”の中でも特に注目されているのが「電子契約」サービスだ。これまでのハンコ文化を置き換え、契約をスピード化。これにより経営のスピード化まで期待できる。サービスを提供しているのは弁護士ドットコム。同社の実践事例から、SalesTechを成功に導く“本命サービス”の魅力を探る。(2019/2/4)

ぐるなびの「えきから時刻表」3月29日で終了 利用者から「大打撃」と悲鳴
横断的に調べられる点などが便利と評価されています。(2019/2/1)

今日のリサーチ:
「食べログ」推奨者はUIを評価、批判者は何が不満?――テスティーが飲食店検索サービスに関する調査を実施
飲食店検索サービス、そしてその中で最も利用率の高い「食べログ」に関する調査レポートを紹介します。(2019/1/29)

グルメサイト頼み、変える:
ワタミが“ビッグデータ集客”に挑む深い理由
ワタミがビッグデータを活用した集客実験を開始した。予約システムのIT化を図りデータを集積。グルメサイトばかりに依存しない販促を模索。(2018/12/21)

「はにわぷりん」が大阪で爆誕 かわいいけど圧が強い
なめらかな焼きプリンはいかが?(2018/11/27)

Instagramのアクションボタン機能を活用:
ぐるなびがInstagramと連携 予約が可能に
Instagramのアクションボタン機能が日本でも提供開始された。ぐるなびが本機能に対応。ぐるなび加盟の飲食店ならInstagramからそのままレストランの予約が可能になる。(2018/10/2)

Instagramから飲食店予約が可能に ぐるなびと連携
Instagramで飲食店の予約が可能になる。飲食店のプロフィールに「席を予約する」というボタンを追加し、ぐるなびの予約画面がInstagram内で立ち上がるようにする。(2018/10/2)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
プラットフォーマーの立場から世界の美容業界にイノベーションを――アイスタイルの取締役兼CFO 菅原敬氏
月間約1400万人が利用するという美容情報サイト「@cosme」を運営するアイスタイルの取締役兼CFO 菅原敬氏。アイスタイルの創業秘話や、社内エンジニアの地位を変えたという組織づくりのコツ、世界の美容業界の変革を目指す語る菅原氏の経営哲学とは。(2018/9/28)

楽天がぐるなびに出資 「ぐるなびポイント」は「楽天スーパーポイント」に統合へ
楽天がぐるなびに出資し、第2位の株主に。「ぐるなびポイント」を「楽天スーパーポイント」に統合するなど、両社のサービスの連携を進める。(2018/7/31)

ぐるなびの業績改善なるか:
楽天とぐるなびが資本・業務提携 ポイント・送客・データ活用などで連携
楽天とぐるなびが資本・業務提携を結んだ。楽天はぐるなびに約40億5500万円を出資して発行済み株式の9.6%を取得する。ポイント・送客・データ活用などの面で連携する。(2018/7/30)

自販機にお金を入れると日替わり弁当がオフィスに届く サントリー、ぐるなびと共同で法人向け宅配サービス開始
電話注文よりお手軽。(2018/7/6)

飲食店の出来立ての味をオフィスで:
自販機のボタン一つで宅配弁当 サントリーとぐるなび、協業のメリットは?
職場に設置されているサントリーの自販機から、近隣の飲食店の宅配弁当を注文できる法人向けサービス「宅弁」が東京都内の一部で始まった。サービスを手掛けるサントリーとぐるなび、そして利用者にはどんなメリットがあるのだろうか。(2018/7/6)

“ランチ難民”救え 職場の自販機で弁当注文、サントリーとぐるなび
サントリービバレッジソリューションが、法人向けに、職場の自動販売機で弁当を注文できるサービス「宅弁」を始める。ぐるなびが協力し、職場近隣のレストランから作りたての弁当を届ける。(2018/7/5)

ぐるなびが採用について説明:
レッドハット、コンテナプラットフォームの新たな展開
レッドハットは2018年6月26日、コンテナ関連製品事業に関する同社の新たな展開を説明。ぐるなびはOpenShift Container Platformの導入について説明し、ソフトバンクコマース&サービスは同製品を取り扱うことを明らかにした。(2018/6/27)

キャラも人気の「my daiz」:
競合ひしめく「AIエージェント」にあえて挑戦、なぜ? ドコモに聞く
NTTドコモが5月末、AIを活用した音声対話サービス「my daiz」をリリースした。Apple、Amazon、Googleなどの競合がひしめくこの分野にあえて参入したのはなぜか。開発担当者に話を聞いた。(2018/6/15)

音声で飲食店予約できるサービス、ぐるなびが開始 「Googleアシスタント」活用
ぐるなびは、「Googleアシスタント」を使って音声検索で飲食店予約が完了する国内初のサービスを始めた。約30分後に入店できる飲食店を、Webブラウザや飲食店検索サイトを開くことなく音声で予約できる。(2018/6/6)

集客力が原因?:
食べログとぐるなび、明暗が分かれた業績
国内を代表するグルメサイトであるぐるなびが業績面で苦戦している。一方、カカクコムの食べログ事業は好調だった。明暗を分けたのものは何だろうか。(2018/5/16)

「dポイント」普及の一手:
ドコモ、AIエージェント「my daiz」発表 「Siri」「Alexa」との違いは?
NTTドコモがAIを活用した音声対話サービス「my daiz」を5月30日にリリースする。天気や「dポイント」残高など多様な情報を教えてくれる点が特徴。ドコモ上層部は会見で、「Siri」「Alexa」など他社サービスとの違いを強調した。(2018/5/16)

お茶の水・神保町・小川町エリアで「肉」を喰らうなら! おすすめランチ実食レポート
魅惑の街の魅力のランチ。(2018/5/3)

「気楽に流し見すればいい」 いろいろ攻めてるアニメ「異世界居酒屋のぶ」の見どころは? 小野監督や三森すずこらに聞いてみた
三森すずこ「ライブ感を味わって」。(2018/4/17)

“ガンダムより大変”な居酒屋アニメ:
ぐるなびがアニメ「異世界居酒屋」の製作委員会に加わるワケ
ぐるなびがアニメ「異世界居酒屋〜古都アイテーリアの居酒屋のぶ〜」の製作委員会に加わる。同社がアニメビジネスに取り組むのは初。日本の居酒屋の魅力を国内外に伝え、居酒屋業界を底上げするのが目的だ。(2018/4/12)

居酒屋で指静脈認証 ポイントカード不要に 「くいもの屋わん」全店舗で導入
プリペイドカードシステムなどを提供するバリューデザインが、オーイズミフーズが運営する居酒屋「くいもの屋わん」全国293店舗に、指静脈認証を使ったポイントサービス「yubiPOINT」(ユビポイント)を導入したと発表。生体認証を使うことで、ポイントサービスの「カードレス化」を図るという。(2018/4/10)

不法就労のリスクを減らす:
ぐるなび、外国人バイトの紹介ビジネスに参入
ぐるなびが飲食店に対して外国人のアルバイトを紹介するサービスを始めた。事前にVISAなどを確認し、外国人の雇用に関わるリスクを低減するのが肝だ。(2018/3/27)


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