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「IGZO」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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災害時の情報取得、ネットにつながらない場合はどうすべき? スマホで「FMラジオ/ワンセグ」の現状
「災害のときはラジオ大事」「東日本大震災のときはワンセグで津波のニュース映像を見た」──。1月1日16時過ぎに起きた能登半島地震の数日後、X(旧Twitter)でこのような投稿が目立った。震災時にネットが使えない場合、どうすべきかを考えた。(2024/1/24)

PR:売れ筋スマホがMNPで1980円! IIJmioで入手できる“おすすめ4機種”の選び方を解説
年末商戦やクリスマスシーズンに向けて、スマートフォンの買い換えやプレゼントを計画している人も多いのではないだろうか。スマートフォンは今やキャリアやECサイトなどで、回線契約なしの単体で購入することもできる。今回は、IIJmioでお得に入手できる4機種の選び方を解説する。(2023/12/8)

ドコモ販売ランキング:新発売「AQUOS sense8」2週連続で1位に【11月6日〜11月12日】
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。11月13日〜11月19日の期間は、「AQUOS sense8 SH-54D」が2週連続で1位を獲得した。(2023/11/25)

IIJmioで「AQUOS sense8」を11月17日発売 MNP特価で2万9800円に
IIJmioサプライサービスは、11月17日にシャープ製「AQUOS sense8」を発売。価格は一括5万4800円(税込み、以下同)で、11月30日まで行う特価セールでは2万9800円で購入できる。(2023/11/9)

「AQUOS sense8」のSIMフリー版、11月17日に発売 5万円台後半
シャープは11月9日、「AQUOS sense8」のSIMフリーモデルを発表した。家電量販店などが17日から順次取り扱う。市場想定価格は5万円台後半(税込み)を見込む。(2023/11/9)

SHARP Tech-Day:
創業111周年を迎えたシャープのターンアラウンド 技術を軸にエッジAIで他社と連携も CTO兼R&D担当役員に聞く
シャープが操業111周年を記念し、イベント「SHARP Tech-Day」を開催する。本イベントの狙いやこれまでの取り組み、そして未来への挑戦を同社常務執行役員 CTO兼R&D担当の種谷元隆氏に聞いた。(2023/11/8)

PR:「AQUOS sense8」ならカメラも普段使いも快適! 欲張りなユーザーにこそ太鼓判を押したい理由
スマホ代を節約しつつも、カメラ画質がよくて操作も快適、さらにバッテリー長持ちながらも軽くて質感のいいスマホが欲しい。そんな欲張りな希望をかなえてくれるのが、11月発売の「AQUOS sense8」だ。今回はカメラやバッテリー持ちはもちろん、操作性や処理性能もさらに強化している。(2023/11/2)

ドコモ、KDDI、楽天モバイル、「AQUOS sense8」を11月9日に発売 お得に買えるのはどこ?
NTTドコモ、KDDI(au/UQ mobile)、楽天モバイルは11月9日にシャープ製のスマートフォン「AQUOS sense8」を発売する。製品概要はシャープが10月3日に発表したが、キャリア向けモデルの発売日が決まった。キャリア各社オンラインショップの価格が出そろったので、まとめてお伝えする。(2023/11/1)

シャープ、IGZO技術を採用したA2サイズのカラー電子ペーパー「ePoster(イーポスター)」を開発
シャープは、E Inkの最新電子ペーパープラットフォーム「Spectra 6」を搭載するカラー電子ペーパー「ePoster(イーポスター)」の開発を発表した。(2023/10/31)

「AQUOS sense8」は何が変わった? 先代の「AQUOS sense7」と比較する
シャープが10月3日発表した「AQUOS sense8」はどこが進化したのか。前世代機AQUOS Sense7との違いを検証する。バッテリーやカメラが進化している。(2023/10/3)

シャープが「AQUOS sense8」発表、光学2倍相当のズーム対応で5万円台 大画面モデル「plus」がない理由とは
シャープはミッドレンジスマートフォン「AQUOS sense8」を発表した。市場想定価格は5万円台後半(税込み)。今回、「sense7 plus」の後継に相当する新モデルの投入が見送られた理由とは何か。(2023/10/3)

福田昭のデバイス通信(423) 2022年度版実装技術ロードマップ(47):
液晶と有機ELが高画質化で競り合うテレビ用ディスプレイ(前編)
今回から、テレビ(TV)用ディスプレイの概要を紹介する。本稿では、TV用ディスプレイの市場予測と、ディスプレイ駆動TFTの種類を取り上げる。(2023/9/29)

IIJmioが「AQUOS R8/R8 pro」を9月1日発売 約14.5万円から
IIJmioサプライサービスは、9月1日からシャープ製スマートフォン「AQUOS R8」を14万4800円(税込み、以下同)、「AQUOS R8 pro」を18万9800円で販売開始。サプライサービスセールなどの対象に含まれる。(2023/8/23)

「AQUOS R8」のSIMフリー版は13万円台後半 8月31日以降順次発売
シャープは8月22日、SIMフリースマートフォン「AQUOS R8」を発表した。家電量販店などが31日以降順次取り扱う。市場想定価格はドコモオンラインショップより約1万円安い13万円台後半となる予定だ。(2023/8/23)

「AQUOS R8 pro」のSIMフリー版、8月31日以降に発売 19万円台前半
シャープは8月22日、オープン市場向けに「AQUOS R8 pro」のSIMフリーモデルの投入すると発表した。家電量販店などが8月31日以降順次取り扱う。SIMフリーモデルの市場想定価格は19万円台前半だ。(2023/8/23)

ドコモの「AQUOS R8」は8月10日に発売 一括14万6850円
NTTドコモはシャープ製のスマートフォン「AQUOS R8」を8月10日に発売する。事前購入手続きは7日10時から行える。価格は一回払いが14万6850円、いつでもカエドキプログラム加入後の実質負担額が8万4810円となっている。(2023/8/2)

ドコモの「AQUOS R8 pro」は7月20日発売、20万9000円
NTTドコモは「AQUOS R8 pro」を7月20日に発売する。それに先立ち、7月18日10時から事前購入手続きを受け付ける。ドコモオンラインショップ価格(全て税込み)は一括20万9000円、実質負担額は11万7920円だ。(2023/7/14)

PR:どちらを選ぶ? カメラを極めた「AQUOS R8 pro」とお手頃ハイエンド「AQUOS R8」 2機種の魅力を徹底検証
今夏のハイエンドAQUOS Rシリーズは、高画質カメラと性能を追求した「AQUOS R8 pro」と、軽量ボディーに最先端の機能を詰め込んだ「AQUOS R8」の“選べる2機種”となった。それぞれの違いや選ぶべきモデルを、詳しく解説していく。(2023/7/20)

ソフトバンク、「AQUOS R8 pro」の予約受付を6月30日に開始 約19万円
ソフトバンクは、7月中旬以降にスマートフォン「AQUOS R8 pro」を発売。ライカ監修のズミクロンレンズや1型センサー採用のカメラを備え、新たな放熱設計「サーモマネジメントシステム」も取り入れている。(2023/6/29)

13.3型モバイル「dynabook G」に第13世代Coreプロセッサモデル Office(永続)とMicrosoft 365 Basic(1年)付きで23万円台半ばから
Dynabookが、13.3型モバイルノートPC「dynabook Gシリーズ」と、10.1型の子ども向けデタッチャブル式2in1「dynabook K1」の新モデルを発表した。dynabook Gシリーズについては第13世代Coreプロセッサで基本性能を強化した他、Officeの永続ライセンス版に加えて「Microsoft 365 Basic」の1年ライセンスも付帯することが特徴だ。(2023/5/18)

「AQUOS R8 pro」と「AQUOS R8」どちらを選ぶ? スペックを比較しながら考える
シャープの2大ハイエンドモデル「AQUOS R8 pro」と「AQUOS R8」はどちらを選ぶべきか。AQUOS R8 proの方がディスプレイやカメラのスペックが高い。AQUOS R8はAQUOS R8 proからカメラのセンサーサイズやメモリ、バッテリー容量などを抑え、より気軽にもらうことを目指したモデル。(2023/5/9)

14型で700g切りのモバイルノート「LIFEBOOK UH-X/H1」を使うべき人は誰? ポイントは「軽さ」と「バッテリー」
富士通クライアントコンピューティングの「LIFEBOOK UH-X/H1」は、約689gと14型ノートPCとしては世界最軽量を実現している。軽いからといって使い勝手に妥協をしていないことが魅力なのだが、それでも軽いがゆえに考慮しなければならないこともある。実際に使ってみた上で、どのようなユーザーにピッタリなのか考えていきたい。(2023/5/9)

「AQUOS R8」発表 ライカ監修カメラやSnapdragon 8 Gen2搭載、気軽に使えるハイエンドモデル
シャープが、スマートフォンAQUOSの新モデル「AQUOS R8」を発表。よりカジュアルにハイエンドスマホを使えるよう、必要十分な機能と気軽に使える仕様を追求した。1/1.55型センサーを採用した、ライカ監修のカメラも備えている。(2023/5/9)

シャープが新フラグシップ「AQUOS R8 pro」発表 “見たまま”を表現できるカメラ、新放熱設計を採用
シャープが、スマートフォンAQUOSの新モデル「AQUOS R8 pro」を発表。ライカと共同開発したカメラは、新たに600種類以上の光源を判定するという14chスペクトルセンサーを搭載。カメラリングに熱を誘導する新たな放熱設計も採用した。(2023/5/9)

ドコモの「AQUOS sense7」購入で3000ポイント還元キャンペーン
シャープは、対象期間中にNTTドコモの「AQUOS sense7 SH-53C」を購入して応募した全員へdポイントを3000ポイントプレゼントするキャンペーンを開催。購入期間は5月21日、応募期間は5月31日まで。(2023/4/21)

「AQUOS sense7」はどれほど進化した? AQUOS sense6と使い比べて分かったこと
AQUOS sense7は、前モデルの「AQUOS sense6」からどう進化したのか、両モデルを徹底的に使い比べてみた。デザインが大きく変化し、カメラ性能が大きく向上した。(2023/2/13)

新ミッドレンジ「AQUOS sense7」開発秘話 カメラもデザインも大刷新を遂げた理由
ど真ん中のスマートフォンを目指して開発してきた「AQUOS sense」シリーズのイメージを覆したのが「AQUOS sense7」だ。カメラに最大の特徴があり、ミドルレンジモデルながら、一部ハイエンドモデルが採用していた大型の1/1.55型センサーを採用する。デザイン面も、AQUOS Rシリーズに近づけ、AQUOSとしての共通イメージを抱きやすくなった印象がある。(2023/2/8)

OCNモバイル、「AQUOS sense7」の新色を発売 セールで2万9700円に
OCN モバイル ONE オンラインショップは、1月27日から「AQUOS sense7」SIMフリーモデルの限定色であるフォレストグリーンを発売。セール価格の2万9700円(税込み)で販売する。(2023/1/20)

「AQUOS sense7」に新色「フォレストグリーン」、SIMフリー限定で発売
シャープが1月20日、5Gスマートフォン「AQUOS sense7」の新色「フォレストグリーン」を発表。1月27日から、オープンマーケット向けモデル(AQUOS sense7 SH-M24)限定で発売する。森林をイメージし、落ち着いた深みのある色合いにしたという。(2023/1/20)

PR:これは本当にミッドレンジ? シャープの「AQUOS sense7/7 plus」がこの冬、買いといえる理由
物価上昇でスマートフォンの価格も高騰しつつある中、機能には妥協せず少しでもいいモデルをより安く購入したい、という人は多いだろう。そんなわがままな要望をかなえてくれるのが、11月に発売されたシャープの新モデル「AQUOS sense7」「AQUOS sense7 plus」だ。AQUOS sense7とAQUOS sense7 plusは、人気の機能や手頃な価格といった点を押さえつつ、カメラ機能が大きく進化した。(2022/12/9)

IIJが「Zenfone 9」「AQUOS sense7」を取扱開始 VRグラスやモバイルルーターのセット販売も
IIJは、11月25日にスマートフォン「Zenfone 9」「AQUOS sense7」を取扱開始。スマートフォン「HTC Desire 22 pro」とVRグラスのセットや、タブレット「Redmi Pad」とモバイルルーターのセットも提供する。(2022/11/28)

PR:OCNモバイルで最新スマホをお得に手に入れよう 秋冬でオススメの「AQUOS sense7」を試す
OCNモバイル オンラインショップでは、iPhoneからAndroidまで、さまざまなスマートフォンを取り扱っており、定期的にセールも実施している。中でも注目なのが、11月に発売されたばかりのシャープ製「AQUOS sense7」だ。カメラやディスプレイ、バッテリーを中心に、見どころをチェックしていこう。(2022/11/25)

「AQUOS sense7」にSIMフリーモデル 5万円台前半で11月25日発売
シャープが「AQUOS sense7」のSIMフリーモデル(SH-M24)を発表。市場想定価格は5万円台前半(税込み)。発売は11月25日。(2022/11/16)

ドコモ販売ランキング:iPhone 14/14 Proがツートップに返り咲き、AQUOS sense7は?【10月31日〜11月6日】
ドコモオンラインショップが公表している「売れ筋ランキング」をもとに、端末販売のランキングを紹介する。10月31日〜11月6日の期間はiPhone 14(128GB)が1位を獲得した。(2022/11/12)

ライカのスマホ「Leitz Phone 2」を深掘り AQUOS R7とはどこが違う?
11日18日発売のライカのスマホ第2弾「Leitz Phone 2」。ベースモデルのAQUOS R7と比較しつつ、Leitz Phoneならではの機能を中心に紹介する。(2022/11/18)

ライカスマホ第2弾「Leitz Phone 2」登場 1インチセンサー搭載 シャープが引き続き製造
ソフトバンクは11月10日、独ライカが監修したスマートフォン「Leitz Phone 2」を発表した。11月18日に発売する。(2022/11/10)

ライカのスマホ「Leitz Phone 2」発表、ソフトバンク独占で18日発売 約22.5万円
ソフトバンクは、ライカ(Leica)監修のAndroidスマートフォン「Leitz Phone 2」を発表した。11月18日に発売する。(2022/11/10)

Dynabookが法人向けノートPCの新モデルを発表 Windows 11 2022 Upgradeをプリインストール(ダウングレードも可)
Dynabookが、法人向けノートPC「dynabook G83」「dynabook RJ74」「dynabook V83」に第12世代Coreプロセッサを搭載する構成を追加した。第11世代Coreプロセッサ搭載モデルも拡充される他、9月に発表されたモデルに「Windows 10 Pro(64bit版)」をプリインストールする構成も用意する。(2022/11/7)

楽天モバイルが「AQUOS sense7」を11日4日から順次発売 約5万円
楽天モバイルは、5G対応スマホ「AQUOS sense7」を4万9980円(税込み)で発売。楽天モバイル公式サイトと楽天モバイル公式 楽天市場店は11月4日、楽天モバイルショップは11月7日から取り扱う。(2022/11/4)

auとUQ mobile、「AQUOS sense7」を11月11日に発売 新規や機種変更は5万円台
auとUQ mobileは、11月11日から5G対応スマートフォン「AQUOS sense7」を発売。前モデルより大型化したイメージセンサーカメラや、10億色表示の省エネIGZO OLEDディスプレイなどを搭載する。(2022/11/1)

ドコモ、「AQUOS sense7」を11月11日に発売 一括価格は約5.4万円
NTTドコモは、11月11日にスマートフォン「AQUOS sense7 SH-53C」を発売。一括価格は5万4230円(税込み、以下同)で、オンラインショップ限定カラーは11月4日に先行販売する。(2022/10/31)

ソフトバンクの「AQUOS sense7 plus」は6万9840円で10月7日発売
ソフトバンクはシャープ製スマートフォン「AQUOS sense7 plus」を10月7日に発売する。1回払いは6万9840円(税込み、以下同)。「新トクするサポート」の利用で実質3万4920円となる。(2022/9/29)

IGZO技術を電子ペーパーに シャープとE Inkが協業
シャープとE Inkが次世代電子ペーパー向けの基板回路で協業。電子書籍リーダーや電子ノート向け電子ペーパーモジュールに、シャープの酸化物TFT(IGZO)の技術を採用する。(2022/9/28)

「AQUOS sense7 plus」をソフトバンクが独占販売 120fpsフレーム補間で動画を滑らか再生
シャープが9月26日、スマートフォンAQUOSの新モデル「AQUOS sense7 plus」を発表した。国内ではソフトバンクのみが取り扱い、2022年秋以降の発売を予定している。AQUOS sense7よりもでぃが大きいことに加え、「動画視聴」と「サウンド」に関する機能を強化した。(2022/9/26)

シャープが「AQUOS sense7」発表 1/1.55型の大型センサー搭載のカメラ強化モデル
シャープが9月26日、スマートフォンAQUOSの新モデル「AQUOS sense7」を発表した。先代のAQUOS sense6から66%大型化したという1/1.55型のカメラセンサーを搭載。フラグシップモデルの「AQUOS R7」で培った高画質化技術も取り入れている。(2022/9/26)

石野純也のMobile Eye:
目指したのは“国民機” シャープの「AQUOS sense7/7 plus」が単なるミッドレンジスマホと違う理由
シャープは9月26日、ミドルレンジの最新モデルとなる「AQUOS sense7」「AQUOS sense7 plus」の2機種を発表した。AQUOS sense7、7 plusでシャープが目指したのは、「ハイエンド並みの大型センサー」を搭載すること。7 plusはより大きなディスプレイを搭載し、動画を快適に視聴できるようディスプレイ性能も強化した。(2022/9/26)

「AQUOS R7」に20万円弱の価値はある? 1型センサーの新カメラやパフォーマンスを徹底検証
シャープの2022年夏のフラグシップモデル「AQUOS R7」。巨艦カメラを擁する尖ったスマートフォンだ。20万円弱の価格に見合う価値はあるのか、じっくり検証する(2022/9/19)

Mobile Weekly Top10:
「月額0円から」を捨てた楽天モバイル 成否はいかに?
楽天グループが2022年第2四半期決算を発表しました。決算の付属資料を見ると、楽天モバイルが初めて“純減”に転じたことが判明しました。「月額0円から」の料金プランを廃止する発表が影響したものと思われます。(2022/8/20)

開発陣に聞く:
シャープに聞く「AQUOS R7」の進化点 1型センサーのカメラとIGZOディスプレイは何が変わったのか
2022年夏商戦向けのスマートフォンのなかでも高価な「AQUOS R7」。1型のCMOSイメージセンサーを搭載し、ライカ(Leica)が画質監修をした。そんなAQUOS R7のカメラ、ディスプレイには、いったいどんな技術や機能が詰め込まれているのか、シャープでAQUOS R7の企画開発に関わった方々に話を聞いた。(2022/8/12)

楽天モバイル、7月29日に「AQUOS sense6s」発売 3万9800円
楽天モバイルは、7月29日から「AQUOS sense6s」を発売。楽天モバイル公式サイト、楽天モバイル公式 楽天市場店、楽天モバイルショップで取り扱い、価格は3万9800円(税込み)。(2022/7/28)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。