ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  L

  • 関連の記事

「LDAC」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「LDAC」に関する情報が集まったページです。

コンパクト頂上決戦「iPhone 12 mini」と「Xperia 5 II」を徹底比較する
片手で使いやすい5G対応のコンパクトハイエンドスマホ「iPhone 12 mini」と、大画面での使いやすさを両立した「Xperia 5 II」を比較してみた。(2021/1/11)

SONYのヘッドホン&ウォークマンに「ツイステ」エディション登場 7つの寮モチーフを選べます
“仲間”にはわかるオタクアイテム……!(2020/10/28)

コスパに優れたモデルは? 4万円前後のミッドレンジ「Xperia 10 II」「Galaxy A41」「LG style3」を徹底比較
今夏からスマートフォン販売の新定番となりつつあるのが、4万円前後からそれ以下のミドルクラスだ。今回はキャリアが販売している「Xperia 10 II」「Galaxy A41」「LG style3」の3機種を比較した。(2020/8/15)

Googleから「Pixel 4a」が8月20日に登場 直販価格は4万2900円(税込み) ソフトバンクも取り扱い
Googleのスマートフォン「Pixel」に新モデルが登場する。Pixel 3a/3a XLの後継モデルで、今回はワンサイズ提供となる。国内ではGoogle直販の他、ソフトバンクでも取り扱う。(2020/8/4)

「Xperia 1 II」レビュー 映像・音楽・ゲームの体験に満足も、カメラはユーザーを選ぶ?
Xperia初の5Gモデル「Xperia 1 II」がauとドコモから発売された。21:9の画面サイズを持つ本機だが、その使い勝手はどのように進化したのだろうか。また気になるカメラ機能についても詳しく解説する。(2020/7/10)

ドコモの「Xperia Ace SO-02L」がOSバージョンアップ Android 10に
NTTドコモの「Xperia Ace SO-02L」が、Android 10にバージョンアップする。「ダークテーマ」の追加など、同OSにおける新機能を利用できるようになる他、「STAMINAモード」の仕様変更、電話/連絡先アプリのデザイン変更などが実施される。(2020/7/6)

パイオニア、「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応したディスプレイオーディオ2機種を発売
パイオニアは、スマホの主要機能を車載機のタッチパネルや音声で操作できる「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応したディスプレイオーディオ2機種を発売。「Amazon Alexa」を搭載し、さまざまな音声操作も可能となる。(2020/5/13)

auの「Xperia 8 SOV42」がOSバージョンアップ Android 10に
auの「Xperia 8」のOSがAndroid 10に。新OSの追加機能などが利用できるようになる他、一部機能の名称変更や仕様変更が行われる。(2020/5/12)

PR:5G時代の幕開けにふさわしいスマートフォン 「AQUOS R5G」を使い倒してみた
「5G」の商用サービス開始に合わせて、シャープはいち早く対応スマートフォン「AQUOS R5G」を投入した。8K動画を撮影できるカメラや6.5型IGZOディスプレイを搭載するなど、5G環境での実力をいかんなく発揮できるモデルに仕上がっている。(2020/4/27)

ミッドレンジの「Xperia 10 II」がドコモから 21:9の有機ELや3眼カメラを搭載【写真追加】
ドコモが、ソニーモバイルのミッドレンジスマホ「Xperia 10 II」を投入する。ディスプレイは6.0型のフルHD有機ELを搭載しており、Xperia 1シリーズと同様に、21:9という縦長のアスペクト比を採用。広角、望遠、超広角のアウトカメラを備える。(2020/3/18)

ミッドレンジの「Xperia 10 II」登場 21:9の6型有機ELや3眼カメラを搭載
ソニーモバイルがミッドレンジのスマートフォン「Xperia 10 II」を発表。2020年春以降、日本を含む国と地域で発売する予定。アスペクト比が21:9の6型有機ELディスプレイを搭載する。(2020/2/24)

ドコモの「Xperia 1」「Xperia 5」がAndroid 10にバージョンアップ 新機能も搭載
NTTドコモが発売した「Xperia 1 SO-03L」「Xperia 5 SO-01M」がAndroid 10にバージョンアップする。同OSの新機能を使えるようになる他、新機能や機能改善などが行われる。(2020/2/19)

ワイヤレスイヤフォン選びに役立つ「スペック表」の読み方
ワイヤレスイヤフォンを選ぶときは、スペック表を見て、Bluetoothの「プロファイル」や「コーデック」の欄をチェック。製品の位置付けや性格が見えてきます。(2020/1/28)

値段以上の価値がある! 画面を着脱できる2画面スマホ「LG G8X ThinQ」を使いつくす
ソフトバンクが発売している「LG G8X ThinQ」は、画面着脱式の2画面スマホであることはもちろんだが、スペックの割に手頃な価格であることから注目を集めている。その実力はどうなのか、いろいろな角度から迫る。(2020/1/8)

「Xperia 1」レビュー “ソニーならでは”の特徴を隅々までチェックする
「Xperia 1」は、デザインや仕様を刷新させた、プレミアム感の強いモデルに仕上がっている。基本的な特徴をおさらいしつつ、21:9のディスプレイ、カメラ、パフォーマンスなどの気になるポイントをチェックする。今回のXperia 1は買いなのか?(2019/7/18)

「Xperia Ace」レビュー サイズ感と機能のバランスが整ったミッドレンジ機
ドコモの「Xperia Ace」は、片手操作に適したコンパクトモデルとして注目したい。価格は「Xperia 1 SO-03L」(10万3032円)の約半額となる4万8600円(いずれも税込み)。本機のサイズ感や機能についてレビューする。(2019/7/7)

「Pixel 3a」のコスパを検証する カメラや基本性能は「Pixel 3」とどう違う?
GoogleからミドルクラスのAndroidスマートフォン「Pixel 3a」が発売された。5万円前後でおサイフケータイや高画質カメラを搭載した、高コスパのSIMロックフリースマホとしても注目を集めている。その性能を確認すべく、ハイエンドの「Pixel 3」と比較した。(2019/6/9)

ガラス管が“震えて奏でる”スピーカー ハイレゾ対応の新モデル、ソニーが発売
ソニーが「グラスサウンドスピーカー LSPX-S2」を3月16日に発売。新たにハイレゾやWi-Fi接続に対応する。(2019/2/26)

ソニーのWH-1000XM3で挑戦:
AlexaかGoogleかSiriか、英語か日本語か それが問題だ
ソニーのワイヤレスヘッドフォン「WH-1000XM」シリーズが、ファームウェアアップデートでAmazonの音声アシスタント「Alexa」をサポートしました。その導入方法や使い勝手を見ていきましょう。(2019/1/26)

PR:秋冬スマホと比べても遜色なし!? 「HUAWEI P20 Pro」が今なお“買い”と思える10の理由
秋冬モデルの最新スマートフォンが続々と発売されているが、いまだ現役として、最高峰のカメラ性能を誇るのが、「HUAWEI P20 Pro」だ。2018年夏モデルではあるが、今なお、購入の検討候補に挙げられる。この端末の魅力を10のポイントに分けて紹介する。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/11/27)

ソフトバンクの「Xperia XZ3」が11月9日に発売 「AQUOS R2」新色も
ソフトバンクは、有機ELディスプレイを搭載したソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia XZ3」を11月9日に発売。SoftBank SELECTIONブランドから対応アクセサリーも販売する。併せて「AQUOS R2」の新色「ブルーシルバー」「ピンクゴールド」も追加する。(2018/11/6)

ケーブルなしで快適音楽! 最新のBluetoothイヤフォンを比較する(ネックバンド編)
イヤフォンマイク端子を備えないスマートフォンの増加に伴い、Bluetoothイヤフォンのラインアップが充実してきている。この記事ではネックバンドタイプの製品を紹介する。【訂正】(2018/10/5)

IFA 2018:
スーパーミッドレンジ「Xperia XA2 Plus」はどんな感じ? 実機に触れた
7月11日にソニーモバイルコミュニケーションズが発表した“スーパーミッドレンジ”スマートフォンが「Xperia XA2 Plus」だ。日本での発売は未定だが、2018年9月以降に海外市場で発売される予定。IFA 2018のブースで実機に触れた。(2018/9/5)

IFA 2018:
これがソニーの高級ポータブル、IFAでオーディオ新製品続々
ソニーは、ベルリンで開催しているエレクトロニクスショー「IFA 2018」に大規模なブースを構え、信号処理能力を従来機の4倍に引き上げたというワイヤレスヘッドフォンやウォークマンの技術を応用した高級オーディオプレーヤーなど、さまざまな新製品を披露した。(2018/9/3)

ファーウェイが発表したハイレゾ対応Bluetoothテクノロジー「HWA」とは?
LDACやaptX HDに続いて登場したハイレゾ対応コーデック、HWA。ファーウェイが発表し、既にNTTドコモの「P20 Pro」に導入されている。この技術の素性と内容を探る。(2018/7/19)

PR:高性能SIMフリーモデル 進化したLeicaダブルレンズカメラ搭載「HUAWEI P20」の実力
ファーウェイから、最新のSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P20」が発売される。P20は、Leicaと共同開発したダブルレンズカメラを搭載している。P20のカメラは何が新しいのか? じっくりチェックした。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/6/15)

Xperia XZ2シリーズはどれが買い? 3機種の特徴や使い勝手を比較する
2018年の夏モデルとして、ソニーモバイルから「Xperia XZ2」シリーズ3機種が発売される。今回はどのモデルが買いなのか? ディスプレイ、カメラ、基本性能を確認したうえで、目的別にどのモデルがオススメかを紹介する。(2018/5/22)

「オラソニック」ブランドが復活 第1弾は「AI入力」付きワイヤレススピーカー
インターアクションは、新生「Olasonic」(オラソニック)ブランドの第1弾商品としてBluetoothスピーカー「IA-BT7」を発表した。スマートスピーカーとの接続を想定した「AI入力」を持つユニークな製品だ(2018/5/17)

ノイキャンと防滴性能を加えた完全ワイヤレスイヤフォン、ソニーが発売 スポーツにも
ソニーが左右のハウジングが独立した“完全ワイヤレス型”イヤフォンの新製品「WF-SP700N」を4月下旬に発売する。ノイズキャンセリング機能とIPX4相当の防滴性能を合わせ持つ初のモデルだ。(2018/4/10)

LDACとaptX HD、どちらでも パナソニックがノイズキャンセル機能付きワイヤレスヘッドフォンを発売
パナソニックがNC機能搭載のBluetoothヘッドフォン「RP-HD600N」を発表。ソニーのLDACと米QualcommのaptX HDを採用し、音質向上とともに幅広いプレーヤーとの接続を実現した。(2018/1/29)

CES 2018:
これは全部入り? ソニーが防滴仕様のNC完全ワイヤレスイヤフォンを発表 「Googleアシスタント」も
ソニーが「CES 2018」でワイヤレスヘッドフォンを中心とするポータブルオーディオ製品群を発表した。国内での導入が決まっている注目の新製品をピックアップ。(2018/1/10)

存在感高まる「ワイヤレス」 ポタフェス2017冬 クアルコムも参戦
e☆イヤホンがベルサール秋葉原で開催している「ポタフェス 2017 WINTER 東京・秋葉原」の1日目の様子を、ワイヤレスイヤフォンを中心に振り返っていく。(2017/12/16)

「ハイレゾ相当」うたうワイヤレスイヤフォン、JVCが「K2 TECHNOLOGY」搭載の3製品を発表
JVCが独自のアップサンプリング&ビット拡張技術「K2 TECHNOLOGY」を搭載したワイヤレスイヤフォンやヘッドフォンを発表した。圧縮処理などにより失われた情報を波形補正処理によって補う仕組み。(2017/11/2)

お祭りでも使える大音量――ソニー“EXTRA BASS”に最上位モデル「SRS-XB60」登場
ソニーの“EXTRA BASS”(エクストラベース)シリーズにBluetoothスピーカーの最上位モデル「SRS-XB60」が追加される。大音量と重低音、イルミネーション機能が特徴。(2017/9/13)

日本ではおいくら? ソニー、完全ワイヤレス型などIFAで発表したヘッドフォン11機種を一挙リリース
ソニーは9月5日、「IFA 2017」で披露したイヤフォン/ヘッドフォン11機種を国内で一挙に発表した。これにはデジタルノイズキャンセリング機能付きの「1000X」シリーズ3機種やファッショナブルな「h.ear」シリーズも含まれている。(2017/9/5)

ソニー、ハイレゾ対応ウォークマン「ZX300」と「A40」シリーズを国内で発表――ヘッドフォンと色を合わせた限定モデルも
ソニーはハイレゾ対応ウォークマンの新製品「ZX300」と「A40」シリーズを国内でも発表した。カラーバリエーションや販売価格も明らかに。(2017/9/5)

IFA 2017:
Xperia XZ1/XZ1 Compactは何が新しい? 従来機と比較する
ソニーモバイルの新製品がIFA 2017で発表された。中でも注目は「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」。パッと見は変化が乏しそうだが、何が新しいのか?(2017/9/4)

ファッションだけじゃない! 機能にも磨きをかけたソニーの新「h.ear」シリーズ
ソニーのポータブルオーディオ「h.ear」シリーズも、約2年ぶりのリニューアルを遂げた。各モデルを紹介しつつ、開発担当者に各製品の特徴や開発コンセプトを聞いていこう。(2017/9/4)

“攻め”のウォークマン「A40」――外音取り込みにMQA再生も
ソニーが「IFA 2017」でハイレゾ対応ウォークマンの新しい入門機「A40」シリーズを発表した。ソニーでウォークマンの設計に携わる大庭亮氏に本機の特徴を聞いた。(2017/9/3)

完全ワイヤレスも含む3機種に拡充! ソニーが送り出すデジタルNC搭載ヘッドフォン「1000X」シリーズの詳細を聞く
昨年の「IFA 2016」で話題を呼んだソニーのノイズキャンセリング機能搭載Bluetoothヘッドフォンが、完全ワイヤレスイヤフォンを含む3機種のシリーズに拡充された。開発者に詳しい話を聞きながら紹介していこう。(2017/9/2)

バランス対応と音質強化、ハイレゾウォークマンの新型「NW-ZX300」をチェック!
ソニーが「IFA2017」で、ハイレゾ対応ウォークマンの新しい上位モデルとなる「NW-ZX300」を発表した。その機能と音質を早速チェックしていこう。(2017/9/1)

Android Oのお菓子ネームは「Oreo」(オレオ)に
Googleは8月21日、次期モバイルOSの正式名称を「Android 8.0 Oreo」と発表した。オレオはNaviscoのクッキー。商標を採用したのは2013年のAndroid 4.4 KitKat以来だ。(2017/8/22)

ITはみ出しコラム:
Google独自スマホ「Pixel 2(仮)」はiPhone 8(仮)にどう対抗する?
「iPhone 8(仮)」のうわさは多数出回っていますが、秋にはGoogleからもオリジナルスマートフォンの新モデルが登場しそうです。(2017/8/13)

PR:ソニーの“ひと味違う”ポータブル超短焦点プロジェクター、「LSPX-P1」と「Xperia Touch」をガチ比較!
(2017/8/4)

ハイレゾ相当+重低音、ラディウスがLDAC対応のBluetoothイヤフォンを発売
(2017/7/28)

4K HDRやSnapdragon 835の実力は? 「Xperia XZ Premium」の使い勝手を試す
「Xperia XZ Premium」がドコモから発売される。5.5型の4K HDRディスプレイを搭載するほか、下り最大788Mbpsの通信にも対応する。スペックから実際の使い勝手までをチェックする。(2017/5/26)

ソニーから初のUltra HD Blu-rayプレーヤー「UBP-X800」登場――SACD再生にも対応して4万5000円前後
(2017/5/8)

次期モバイルOS「Android O」開発者プレビューをGoogleが公開
Googleが、次期モバイルOS「Android O」(仮称)の開発者プレビューを公開した。プッシュ通知やバッテリー持続時間が改善される他、ソニーのLDACをサポートする。(2017/3/22)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

場所をとらない洒落たサウンドバー、ソニーが発売
ソニーは薄型テレビ向けのサウンドシステムとして、「HT-MT500」および「HT-MT300」を発売する。インテリアのトレンドにマッチした丸みを帯びた柔らかなデザイン。深みのある暖かなカラーリングを採用したモデルだ。(2017/1/25)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。