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「Leica(ライカ)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

これが1934台限定、「X100VI」90周年モデルだ 歴代の“X100たち”も振り返ってみる
パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)で2月22日から開催されている「CP+2024」の富士フイルムブースでは、発表されたばかりの「X100 VI」の体験ブースが盛況となっていたが、ひっそりと展示されていたのが、同社設立90周年を記念した「X100VI 90周年 Limited Edition」だ。(2024/2/22)

「Xiaomi×Leica光学研究所」設立 両社の強みでイメージング強化へ
XiaomiとLeica Camera AGは2024年2月19日、「Xiaomi×Leica光学研究所」の設立を発表した。光学技術を中心に開発を進め、モバイルイメージングの領域を強化する狙い。XiaomiとLeicaは2022年5月23日に長期的なパートナーシップを結んでいた。(2024/2/20)

「Xiaomi 13T Pro」をじっくりと試す 10万円前後で他社ハイエンド並みの“優等生”スマホだ
Xiaomiは2023年12月より、日本向け仕様の最新ハイエンドモデル「Xiaomi 13T Pro」の販売を開始した。このモデルは、台湾MediaTekの最新ハイエンドチップ「Dimensity 9200+」を搭載し、日本では多くのハイエンドAndroidが採用するクアルコム製「Snapdragon 8 Gen2」に真っ向から対抗するモデルとなっている。(2024/1/17)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
台湾で販売中の「AQUOS R8s/R8s Pro」 “ライカなしモデル”の評判は?
シャープは台湾向けに「AQUOS R8s」と「AQUOS R8s Pro」を展開しています。ただし海外向けモデルはシャープとライカのブランド契約が日本国内に限られていることからか、ライカの名前は使っていません。とあるスマートフォン販売大手チェーン店に向かうと、入ってすぐの場所にAQUOS R8sとR8s Proが展示されていました。(2024/1/16)

ロボット:
日本製の墨出しロボが海外市場に本格進出 未来機械と竹中などが開発
未来機械は、竹中工務店やレンタルのニッケンとともに開発した墨出しロボットを東南アジアなどのグローバル市場で販売に乗り出した。未来機械にとっては、中東向けソーラーパネル清掃ロボットに続く、海外進出となる。(2024/1/15)

中国vivoのカメラ特化スマホ「X100 Pro」を試す 10万円台でこの性能は驚異的
vivoはここ数年で一気にカメラ性能特化の機種を展開し、業界トレンドをけん引するところまで登りつめたメーカーだ。「vivo X100 Pro」は中国向けの上位モデルだが、そのカメラ性能について詳しく見ていきたい。(2024/1/15)

Xiaomiの日本戦略を聞く 「テレビは想定の3倍以上、新スマホも爆発的に売れている」
Xiaomiが、「神ジューデン」の後継機として「Xiaomi 13T Pro」を発売した。KDDI向けには、チューナレススマートテレビ「Xiaomi TV A Pro」を投入し、キャリアショップでテレビを売るというインパクトで話題を巻き起こした。日本での存在感を高めているXiaomiの戦略を聞いた。(2024/1/12)

達人が選ぶ「2023年を代表するスマホ5機種」:スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2023
ITmedia Mobileでは、2023年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2023」を開催。2023年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ(計10機種)、最終的に各部門で1機種(計2機種)を選定します。今回は、審査員が推薦した5機種とその理由を紹介します。(2023/12/28)

Mobile Weekly Top10:
スマホの「テザリング」は面倒臭い? 僕は5G対応PCです(良しあしあり)
ノートPCを外出先で使う際、インターネットにどうやってつないでいますか? スマートフォンのテザリング(インターネット共有)を使っている人が多いと思うのですが、それが面倒で別な方法を使っている人もいます。(2023/12/16)

「Xiaomi 14 Pro」レビュー:ライカ監修のカメラがさらに進化、誰もが簡単に“写真作品”に昇華できる
早くも第4弾となる「Xiaomi 14シリーズ」が登場した。今回は中国向けの上位モデルである「Xiaomi 14 Pro」を手にする機会を得たので、レビューする。Qualcommの最新プロセッサ「Snapdragon 8 Gen 3」を採用し、ISP性能やAI性能が向上したことでカメラ性能の向上にも大きく寄与している。(2023/12/7)

石野純也のMobile Eye:
「Xiaomi 13T Pro」を“実質24円”で販売できるカラクリ 実は転売ヤー対策として有効も、今後は規制に?
ソフトバンクは、Xiaomiのハイエンドモデル「Xiaomi 13T Pro」を12月8日に発売する。このモデルは発売直後から“実質24円”で販売されることが明かされ、衝撃を与えた。端末購入補助が2万2000円に規制される中、なぜこのような売り方が可能なのか。(2023/12/2)

auが「Xiaomi 13T」とチューナーレスの「Xiaomi TV A Pro」を採用したワケ ファンイベントで語られた2社の戦略
Xiaomi Japanは11月18日に「au x Xiaomi モノづくり研究所」 を開催。Xiaomi新製品の特徴を振り返るとともに、ユーザーとXiaomi Japanが意見交換を行った他、クイズも開催された。その模様をお伝えする。(2023/11/22)

「Insta360 Ace Pro」は1/1.3インチセンサーにライカの技術を組み合わせたお手軽アクションカム Vlogを意識したフリップ式ディスプレイも魅力
Insta360が“まっとうな”作りのニューモデル「Insta360 Ace Pro」を投入します。(2023/11/21)

5G対応かも不明、異例だらけのスマホ「HUAWEI Mate 60 Pro」レビュー 力業で制裁を回避した驚異のモデル
iPhoneやPixelといった新型スマートフォンが発売される中、中国ではHuaweiの最新スマートフォン「HUAWEI Mate 60」シリーズが話題だ。発表会もなく、突如発売されたこのスマートフォンはスペックの多くが謎めいた形で販売された。香港で「HUAWEI Mate 60 Pro」の実機を入手したので、レビューしていく。(2023/11/16)

メンテナンス・レジリエンスTOKYO2023:
住重アテックスの毎秒176ミリで壁面点検するロボ、壁面から天井も体をひねって移動
住友重機械工業のグループ企業である住重アテックスは、コア事業の1つ「検査診断事業」で、ドローン、3Dレーザースキャナー、フェーズドアレイ-UT(PA-UT)法、自動走行スキャンの4タイプの検査診断ソリューションと、新たに鉄鋼壁面を点検するロボット開発にも注力している。(2023/11/16)

材料は「100円ショップの文房具」 想像超える本格クオリティな“キセル”の模型に驚嘆「現代の錬金術士だわ」
まさに天才。(2023/11/11)

Mobile Weekly Top10:
ゲオの「4Kカメラ」「ポータブルDVDプレーヤー」に注目/LINEの同意手続きはしましたか?
ゲオが格安な「4K動画撮影対応コンパクトデジタルカメラ」や「DVDプレーヤー」を販売して注目を集めています。試し買いもいしやすい価格設定なので、使い道を見いだせれば良い買い物になるかもしれません。(2023/11/4)

ライカが世界初のフェイク対策機能を備えた「M11-P」を発売 直販価格は147.4万円
ライカ(Leica)が、C2PA規格に準拠する「来歴データ」の記録に対応するレンズ交換式カメラ「Leica M11-P」を発売した。商用モデルとしては初めての来歴記録対応モデルで、不正なコピーやねつ造への対策につなげる。(2023/10/27)

写真を改ざんされても「誰が撮ったか」「元々はどういう写真か」を追える ライカ「M11-P」登場
独ライカカメラが、レンジファインダーカメラ「ライカM11-P」を発表した。M11をベースにいくつかの変更が加えられており、新たな要素として米Adobeが率いる「コンテンツクレデンシャル」機能に対応。写真が加工されたとしても、撮影者や写真の元の状態、編集過程などをたどることができる。(2023/10/27)

「Xiaomi 13T/13T Pro」は「日本は頑張ったな」という価格になる Xiaomiの日本戦略を聞く
Xiaomi Japanが9月27日に発表会を開催し、スマートフォン、タブレット、スマートバンド、スマートテレビ、ロボット掃除機を一挙発表した。通信キャリアとの協業も深め、認知拡大を目指す。スマホの価格は高騰しているが、Xiaomi 13T/13T Proは海外と比べても安価になるという。(2023/10/27)

「Xiaomi 14」シリーズ発表 新OS「HyperOS」と「Snapdragon 8 Gen 3」搭載でカメラはもちろんLeica
Xiaomiがフラグシップ「Xiaomi 14」シリーズを発表した。新OS「HyperOS」とQualcommが発表したばかりの「Snapdragon 8 Gen 3」、Leicaのトリプルカメラを搭載。「Xiaomi 14」の価格は4999元からだ。(2023/10/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Xiaomi 13T Pro」のグローバルモデルは“ライカ印”のカメラを搭載
日本でもXiaomiのフラグシップモデル「Xiaomi 13T」シリーズが登場します。グローバル販売品はライカとコラボしたカメラを搭載しています。そのため、カメラ部分を見ると「LEICA」のロゴが入っています。(2023/10/25)

小寺信良の「プロフェッショナル×DX」:
生成AIの「フェイク画像」も見分けられる? 「コンテンツクレデンシャル」を実際に試して見えた“死角”
生成AIの登場で、画像・写真の世界は大きな転換期を迎えた。その一方で、真実に見せかけた画像や写真、すなわちフェイク画像による社会的混乱が問題視されるようになった。1500社以上が加盟する「CAI」は、データの由来を保証するための立ち上げられた組織だが、実際にどのように動くのか、機能が実装された「Photoshop」で試してみた。(2023/10/25)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
伝統的なボディに最新ミラーレス、「Nikon Z f」は撮って気持ちいい“趣味系カメラ”の大本命
とうとうニコンから趣味系カメラの本命が来たかもしれない。見た目は伝統的でクラシカルながら、中身は最新技術が詰まったミラーレス一眼「Nikon Z f」である。(2023/10/12)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
iPhone 15と15 Proのカメラを徹底比較 性能差はわずか? デジタルズームのクオリティーが向上
無事「iPhone 15」と「iPhone 15 Pro」が発売された。今回はどのモデルも4800万画素のセンサーを搭載し、ぱっと見の性能は望遠カメラの有無しかない。実際のところ、写真の見た目の差はわずか。ただし「Pro」にはいわゆる「ステップズーム」が使えるという魅力がある。(2023/10/6)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone 15 Pro」のカメラ使いこなし術 “写真機”としての進化を作例とともに振り返る
iPhone 11シリーズ以来、iPhoneはカメラ機能を“写真機”に近づける取り組みを継続している。特にProシリーズはそれが顕著だが、最新の「iPhone 15 Pro」や「iPhone 15 Pro Max」は、その理想に達することができたのだろうか。使いこなし術を紹介しつつ、検証してみよう。(2023/10/4)

携帯キャリアとの提携を強化するXiaomi 目指すのは「スマートなくらしを、すべての人へ」
Xiaomiが日本で一挙7製品を発表した。スマートフォンだけでなく、IoT家電も積極投入していく。携帯キャリアとの提携も強化し、「スマートな暮らしを、全ての人へ」というコンセプトを推進していく。(2023/9/28)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
パナ「G9PROII」は5年ぶり写真メインのハイエンド “手持ちハイレゾ”で1億画素の写真も
マイクロフォーサーズの原点ともいえるGシリーズの最新モデル「G9PROII」。マイクロフォーサーズで写真を撮る皆様、お待たせしました、という感じだ。(2023/9/27)

フルサイズ&Lマウント採用 6Kシネマカメラ「Blackmagic Cinema Camera 6K」登場
豪Blackmagic Designがオランダ・アムステルダムで開催中の「IBC 2023」において、フルサイズセンサーを搭載した6Kシネマカメラ「Blackmagic Cinema Camera 6K」を発表した。(2023/9/15)

パナ「LUMIX G9 PRO II」10月下旬発売 像面位相差AF搭載
パナソニックは13日、ミラーレス一眼カメラ「LUMIX G9 PRO II」(DC-G9M2)を発表した。10月27日に発売する。(2023/9/13)

「iPhone 15 Pro」で現代に復活したAndroidスマホ黎明期の“ある機能” Vision Proとの合わせ技で復権なるか
Appleの「iPhone 15 Pro」に搭載される新機能「空間ビデオ」が面白い。というのもトレンドが12年越しに一周して戻ってきたからだ。スマホのカメラをウォッチしてきた記者が解説する。(2023/9/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiの最新折りたたみ「MIX Fold 3」はペリスコープ式望遠カメラ搭載 その分重いのが難点か
Xiaomiから第3世代モデルとなる「Xiaomi MIX Fold 3」が8月14日に発表されました。4眼カメラを搭載し、5000万画素の広角、1200万画素の超広角に加え、望遠を2つ搭載。たたんだときの奥行きは最薄10.96mm、重量259gとやや大きく、重くなります。(2023/9/11)

コスプレをテーマにした写真展「世界をまとう」に行って来た 東方Projectや原神など13作品を展示
東方Projectや原神などの世界観を表現した作品が並べられています。(2023/9/12)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
デジカメで「白黒写真」──なんでもないスナップを無駄に意味ありげな写真に仕上げるテクニック
モノクロ写真……というよりかは白黒写真に興味を持った人にお贈りする「白黒は面白いよ入門」である。カラーで撮影した後のいじり方を中心に解説しよう。(2023/8/27)

IIJmioが「AQUOS R8/R8 pro」を9月1日発売 約14.5万円から
IIJmioサプライサービスは、9月1日からシャープ製スマートフォン「AQUOS R8」を14万4800円(税込み、以下同)、「AQUOS R8 pro」を18万9800円で販売開始。サプライサービスセールなどの対象に含まれる。(2023/8/23)

「AQUOS R8」のSIMフリー版は13万円台後半 8月31日以降順次発売
シャープは8月22日、SIMフリースマートフォン「AQUOS R8」を発表した。家電量販店などが31日以降順次取り扱う。市場想定価格はドコモオンラインショップより約1万円安い13万円台後半となる予定だ。(2023/8/23)

「AQUOS R8 pro」のSIMフリー版、8月31日以降に発売 19万円台前半
シャープは8月22日、オープン市場向けに「AQUOS R8 pro」のSIMフリーモデルの投入すると発表した。家電量販店などが8月31日以降順次取り扱う。SIMフリーモデルの市場想定価格は19万円台前半だ。(2023/8/23)

Xiaomi、折りたたみスマホ「Xiaomi MIX Fold 3」を中国で発表 Leica監修の4眼カメラ搭載、約18万円から
中国Xiaomiは8月14日(現地時間)、折りたたみスマートフォン「Xiaomi MIX Fold 3」を発表した。価格は8999人民元(約18万232円)からとなっている。先代の「Xiaomi MIX Fold 2」よりもスリムになり耐久性の向上をうたう。(2023/8/15)

Xiaomi、折りたたみスマートフォン「Xiaomi MIX Fold 3」を8月14日に発表予定
Xiaomiは8月14日20時(日本時間)に折りたたみスマートフォン「Xiaomi MIX Fold 3」を発表する。同社公式X(旧Twitter)アカウントが予告した。新モデルは薄型ボディーにドイツの光学メーカー「Leica(ライカ)」の監修を受けたカメラを搭載するようだ。(2023/8/13)

「東方Project」「原神」などコスプレ写真をライカ東京で展示 世界観を表現する写真家グループが初出展
サブカルがテーマの展覧会は100年以上の歴史で初となるそうです。(2023/8/4)

ドコモの「AQUOS R8」は8月10日に発売 一括14万6850円
NTTドコモはシャープ製のスマートフォン「AQUOS R8」を8月10日に発売する。事前購入手続きは7日10時から行える。価格は一回払いが14万6850円、いつでもカエドキプログラム加入後の実質負担額が8万4810円となっている。(2023/8/2)

「誰やねんコレ!」 千原ジュニア、新宣材撮影も“ネタすぎた写真”に猛ツッコミ 人気候補は「遺影感がすごい」
最終候補18枚から選ばれたのは……?(2023/7/31)

ドコモ販売ランキング:ライカ監修の「AQUOS R8 pro」が発売、3位に【7月17日〜7月23日】
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。7月17日〜7月23日の期間に新発売の「AQUOS R8 pro SH-51D」は3位にとどまった。(2023/7/30)

ドコモ販売ランキング:iPhone 13が1位を維持、割引アップのXperia 1 IVが10位に復帰【7月10日〜7月16日】
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。7月10日〜7月16日の期間は、「iPhone 13(128GBモデル)」が1位をキープした。(2023/7/22)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Xiaomi 13 Ultra」をデジタルカメラに変身させるキットがスゴい 中国では品切れに
「Xiaomi 13 Ultra」のケースがすごい。「プロ仕様撮影キット」と銘打ち、レンズカバーや69mmのレンズフィルター用アダプターを搭載、グリップも付属する。これを使えば端末をデジタルカメラのように使え、5000万画素のカメラを4つも搭載したハイエンド端末にピッタリだ。(2023/7/20)

ドコモの「AQUOS R8 pro」は7月20日発売、20万9000円
NTTドコモは「AQUOS R8 pro」を7月20日に発売する。それに先立ち、7月18日10時から事前購入手続きを受け付ける。ドコモオンラインショップ価格(全て税込み)は一括20万9000円、実質負担額は11万7920円だ。(2023/7/14)

PR:どちらを選ぶ? カメラを極めた「AQUOS R8 pro」とお手頃ハイエンド「AQUOS R8」 2機種の魅力を徹底検証
今夏のハイエンドAQUOS Rシリーズは、高画質カメラと性能を追求した「AQUOS R8 pro」と、軽量ボディーに最先端の機能を詰め込んだ「AQUOS R8」の“選べる2機種”となった。それぞれの違いや選ぶべきモデルを、詳しく解説していく。(2023/7/20)

シャープに聞く「AQUOS R8 pro」「AQUOS R8」 2モデルに分けた意義、画期的な進化点
シャープが2023年夏に投入する「AQUOS R8 pro」「AQUOS R8」。見たままを表現できるカメラを備えるR8 proに対し、ハイエンドながら性能を抑え、気兼ねなく使えるモデルのがR8となる。そんな2モデルの違いや開発意図、カメラ、ディスプレイについて、シャープで設計に関わった方々にインタビューした。(2023/7/12)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「AQUOS R8 pro」のカメラは“速く+賢くなった” 高画質の1型センサーをストレスなく使える
1型センサー、ライカと協業したレンズで人々を驚かせた「AQUOS R6」から2年、「AQUOS R8 pro」のレンズは大きな進化を遂げた。主にソフト面をぐっとアップデートした印象で、被写体に応じたAI処理が豊かになり、動物のポートレート撮影もできるようになった。(2023/7/11)

ソフトバンク、「AQUOS R8 pro」の予約受付を6月30日に開始 約19万円
ソフトバンクは、7月中旬以降にスマートフォン「AQUOS R8 pro」を発売。ライカ監修のズミクロンレンズや1型センサー採用のカメラを備え、新たな放熱設計「サーモマネジメントシステム」も取り入れている。(2023/6/29)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。