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「Leica(ライカ)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Huaweiが最新フラグシップ「P50」シリーズを予告 カメラ強調のデザイン
Huaweiが、「Harmony OS2」搭載デバイスの発表会で、スマートフォンの次期フラグシップモデル「P50」シリーズを予告。Leica印のレンズを搭載している。ローンチの時期は決まっていない。(2021/6/3)

存在感が増す.dwg互換CAD:
PR:「BricsCAD」はなぜ多くの設計現場で選ばれるのか――高い互換性と信頼性の秘密
“Oneプラットフォーム、Oneファイル形式”というコンセプトの下、2D−3D−BIM、メカ機能を1つのプラットフォーム上で提供し、その全てを業界標準の.dwgファイル形式で作成できる「BricsCAD」。製造業や建築・土木といった幅広い業界でひときわ注目を浴び、設計現場で高く評価されている理由はどこにあるのか? BricsCADの開発元であるBricsys社の代表に話を聞いた。(2021/5/31)

小寺信良のIT大作戦:
パナソニックのカメラ撤退はあり得るか
パナソニックのカメラ事業の苦戦が伝えられている。彼らの戦略は間違っているのか? 小寺信良さんが分析する。(2021/5/27)

Mobile Weekly Top10:
据え置きワイヤレスルーターに熱視線?/シャープの「AQUOS R6」はカメラが個性的
NTTドコモが据え置きワイヤレスルーター「home 5G」のサービスを8月下旬以降に開始します。ソフトバンクやau(KDDIと沖縄セルラー電話)に遅れての参入となりますが、このセグメントは、地味に注目を集めているのです。(2021/5/26)

「AQUOS R6」の実機に触れる 1型センサーのカメラは何がすごいのか?
AQUOS R6のカメラのキモは、何といってもイメージセンサーがデカくなったこと。そして1型センサーに合わせたセンサーをスマホのボディーに収めた。レーザーAFやナイトモードなど、スマホならではの機能も搭載している。(2021/5/21)

5Gは400万契約を超えて「普及期に」 ドコモ夏商戦発表会で語られたこと
NTTドコモが5月19日、2021年夏の新サービスと新製品を発表した。5Gの契約者数は400万を超え、「本格的な普及期に入った」と井伊社長は話す。ユーザー一人一人の声に耳を傾け、発表会のテーマを「5G for individuals」とした。(2021/5/21)

スマホカメラとデジタルカメラの融合 シャープが「AQUOS R6」で目指したもの
シャープの「AQUOS R6」は、ライカとカメラを共同で開発し、1型という大きなセンサーを搭載しているのが大きな特徴だ。スマホカメラの在り方そのものを見直し、デジタルカメラを融合させたというAQUOS R6。シャープはカメラメーカーではないため、独自のノウハウを持つライカとの協業に至った。(2021/5/18)

ほぼ日刊ITトレンドワード:
5月17日は「くぁwせdrftgyふじこlp」「AQUOS R6」が話題に 今日のトレンドをサクッとおさらい
Twitterで話題になったIT関連ワードを「Yahoo!リアルタイム検索」を基にピックアップ。それぞれのワードが話題になった背景を3行でおさらいする。5月17日は、「くぁwせdrftgyふじこlp」「AQUOS R6」が話題になった。(2021/5/17)

コンデジ並みのカメラを搭載するスマホ、シャープが発売 1型センサーに「ズミクロン」レンズ
シャープは、コンパクトデジタルカメラ並みの1型センサーを搭載したAndroidスマートフォン「AQUOS R6」を発表した。(2021/5/17)

ドコモとソフトバンク、「AQUOS R6」を6月中旬以降に発売
NTTドコモとソフトバンクが、2021年6月中旬以降にシャープの5Gスマートフォン「AQUOS R6」を発売する。AQUOS R6は、ライカ(Leica)と共同開発した1型センサーのカメラを搭載。ディスプレイは、有機ELにIGZOを取り入れた6.6型のPro IGZO OLEDを搭載している。(2021/5/17)

石野純也のMobile Eye:
カメラを刷新した「AQUOS R6」 “とがったフラグシップ”で勝負を仕掛けるシャープ
シャープが5月17日に発表したスマートフォン「AQUOS R6」は、カメラに高級コンデジと同じ1型の大型センサーを採用した。ライカをパートナーに迎え、センサー、レンズ、画質調整まで共同開発している。高価格帯のスマートフォンの売れ行きが低迷する中、シャープはよりとがったフラグシップモデルで勝負を仕掛ける。(2021/5/17)

シャープが「AQUOS R6」発表 ライカ印の1型センサーカメラやPro IGZO OLEDを搭載
シャープがスマートフォンAQUOSの新機種「AQUOS R6」を発表した。ライカとカメラ共同開発し、1型の大型センサーを採用している。ディスプレイには、IGZOの特徴を持った有機ELを採用。1Hz〜240Hzの駆動速度を自動で切り替えられる。(2021/5/17)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
Nokiaが世界を制した時代から中国メーカーの台頭まで 海外のモバイル業界20年を振り返る
今から約20年前、日本人がiモードなど携帯インターネットを活用しはじめていたころ、海外では携帯電話といえば通話とSMSの道具だった。しかしその後すぐに黎明(れいめい)期のスマートフォンが次々と登場。2007年にiPhoneが出てくるとスマートフォンの時代となり、海外の端末メーカーの躍進が始まった。(2021/5/7)

熊本地震から5年……熊本城の瓦のかけらを入れ、当時使用されたブルーシートで包んだ御守が話題に
復興支援につながる御守です。(2021/4/14)

VRニュース:
大空間でのAR体験・空間コンピューティングを実現する「Area Targets」を発表
PTCは、AR(拡張現実)エンタープライズプラットフォーム「Vuforia」ファミリーの新製品「Vuforia Engine Area Targets」を発表した。最大30万平方フィートの空間領域を対象とするAR体験の構築を支援する。(2021/4/6)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
トランプ後も制裁継続、世界巻き込む半導体戦争へ<ファーウェイの現在地・上>
米中貿易戦争の象徴となった通信機器大手ファーウェイへの制裁から2年。5G、スマートフォンの両方で動きを封じられたが、同社製端末の内部には日本企業製の部品が多く使われ、制裁は日本も含めた世界の半導体不足をも招いている。米中でなお繰り広げられている攻防と、手足を縛られたファーウェイの生存戦略を全3回に分けて紹介する。(2021/3/25)

検査・維持管理:
竹中土木とライカが盛土の品質管理で精度を向上させた「転圧管理システム」を開発
竹中土木とライカジオシステムズは、転圧ローラに2基のGNSSアンテナを装着することで、盛土の品質管理精度を向上させた転圧管理システム「Dual Mast Roller」を実用化した。実証試験では、走行軌跡が水平方向で20ミリ以下、鉛直方向で30ミリ以下の高精度でデータ取得が可能なことを確認した。(2021/3/5)

製品分解で探るアジアの新トレンド(49):
5nmプロセッサで双璧を成すApple「A14」とHuawei「Kirin 9000」
今回は、5nmチップが搭載されたHuaweiのフラグシップスマートフォン「Huawei Mate 40 Pro」の分解結果をお届けする。同じ5nmチップであるAppleの「A14 BIONIC」とも比較する。(2021/1/29)

「PUI PUI モルカー」大ヒットの今こそ知るべき「ストップモーションアニメ」の世界 傑作8選+2本を紹介
「PUI PUI モルカー」の大ヒットに合わせ、知る人ぞ知るストップモーションアニメの傑作8選を紹介する。(2021/1/19)

山根康宏の中国携帯最新事情:
HuaweiとXiaomiの動きに注目 2021年に中国メーカーの勢力図はどう変わるのか?
2020年は、米国と中国の貿易戦争に通信業界が巻き込まれた1年だった。中国メーカーのパワーバランスもこの歴史的な大きな2つの出来事により大きく変わろうとしている。中国大手4社の2020年の動きを振り返りながら、2021年の展望を予想してみた。(2021/1/8)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Huaweiが“Honorブランド”を売却 独立して生き残れるのか?
米国政府による制裁を受け、Huaweiのスマートフォン事業は苦境を迎えようとしている。その中で浮かび上がったのが同社のサブブランド「Honor」(オナー)を事業として売却する動きだ。Honorが完全独立したメーカーになったとして、生き残ることはできるのだろうか。(2020/11/17)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone 12 Pro Max」の特別なカメラを検証して分かった“こだわりの差”
11月13日発売の「iPhone 12 Pro Max」をいち早く試用し、他のモデルとは異なる特別なカメラの性能をじっくり検証してみた。その結果、判明した“違い”をどう捉えるかが、12 Pro Maxを選ぶべきかのポイントになりそうだ。(2020/11/9)

iPhone 12 Pro評:
強化した暗所撮影機能が作品作りを変える――落合陽一氏が感心する新型iPhoneのカメラ性能
大きな飛躍を遂げた「iPhone 12」のカメラ性能について、林信行氏が写真家でもある落合陽一氏に話を聞いた。その心は――。(2020/10/27)

ほぼ月刊Google Cloud(2):
YKK AP、リクルートホールディングスの「日常業務を変える、変わる」話がおもしろい
働き方改革におけるITツールは、あくまでもツールでしかありません。YKK APとリクルートホールディングスの「G Suite」導入事例からは、「どのように日常的な業務を変えられるか」が重要であることが分かります。(2020/9/8)

山根康宏の中国携帯最新事情:
米国の規制強化でプロセッサ製造の道も絶たれたHuawei 業界への影響は?
2020年第2四半期の世界のスマートフォン出荷台数でHuaweiがついに1位となった。しかしHuaweiが好調なのは中国国内市場のみで、他国での比率は下がっている。米国の機器やソフトを用いたプロセッサ製造の道が絶たれたことも大きい。(2020/9/3)

手のひらサイズのスマホ用ジンバル「VLOG pocket 2」登場 1万2650円(税込み)
TS TRADEは、スマホ用ジンバル「VLOG pocket 2」の予約販売をクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」で開始。価格は1万2650円(税込み)。「新宿 北村写真機店」1階フロアで展示する。(2020/7/4)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「HUAWEI P40 Pro 5G」のカメラを試す P30 Proから予想以上に大きく変わっていた
「HUAWEI P40 Pro 5G」はトリプルカメラの構成が新しくなったが、スペックと実際の画質が異なる部分が気になった。AIを駆使して通行人や反射を除去する機能が新しい。夜間の撮影は相変わらず強かった(2020/6/28)

PR:ハイエンド&高コスパの5Gスマホをこの手に HUAWEI P40シリーズの魅力を徹底解説
Huaweiの新スマホとして「HUAWEI P40 Pro 5G」「HUAWEI P40 lite 5G」「HUAWEI P40 lite E」が発売される。フラグシップ機のP40 Pro 5Gを中心に、これら3機種の魅力をお伝えする。(2020/6/15)

山根康宏の中国携帯最新事情:
HuaweiとXiaomiが“激安5Gスマホ”で一騎打ちの中国 2万円台のモデルも登場
中国で発売されている5Gスマートフォンの価格競争が激化している。通常ブランドと廉価ブランドを分けて展開するHuawei、コスパスマホを投入するXiaomiが一騎打ちを繰り広げている。5Gスマートフォンの低価格化はこれからさらに拍車が掛かるだろう。(2020/6/10)

石野純也のMobile Eye:
火花散らすHuaweiとXiaomi 王者不在のSIMフリー市場で“下克上”が起きるか?
6月2日に、HuaweiとXiaomiが日本で販売するSIMロックフリースマートフォンを発表した。Huaweiはフラグシップモデルの「HUAWEI P40 Pro 5G」や、ミドルレンジモデルの「HUAWEI P40 lite 5G」「HUAWEI P40 lite E」を投入する。対するXiaomiは「Mi Note 10 Lite」に加え、コスパを追求した「Redmi Note 9S」を投入する。(2020/6/6)

「HUAWEI P40 Pro 5G」のカメラは何が変わったのか? 体験会で試して分かったこと
カメラスマホの雄といえばHuaweiのPシリーズ。オンラインで発表された「HUAWEI P40 Pro 5G」のメディア向け体験会に参加したので、そのカメラ性能についてファーストインプレッションをお届けしたい。(2020/6/5)

設備、プラント関係者の方必見 点群取得と活用術セミナー:
3Dレーザースキャナーの基礎知識と点群データの有効活用法
ライカジオシステムズは、3Dレーザースキャナーの基礎知識や取得した点群情報の有効活用法を紹介し、3Dレーザースキャナーや点群データ処理ソフトの普及を推進している。(2020/6/5)

おサイフケータイなし:
「HUAWEI P40 Pro 5G」が日本上陸 デュアルSIM+eSIM対応でライカカメラも強化
Huaweiが3月27日(中央ヨーロッパ時間)に発表したHUAWEI Pシリーズの最新フラグシップモデルの1つが日本でも発売される。ドイツのLeica(ライカ)と共同開発したカメラは、さらに磨きをかけたものとなった。(2020/6/2)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
超広角カメラがぐっと進化した「Mate 30 Pro 5G」 Huaweiらしいクッキリ画質も強化
「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」は分かりやすく真ん中に4つ並べてきた。距離測定用のToFカメラに加え、超広角、広角、望遠と基本的には同じだが、超広角カメラは「シネマカメラ」と名付けられた。従来機と違うのは、大きく違うのは、広角カメラに続き、超広角カメラも約4000万画素に画素数が増えたことだ。(2020/5/18)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Huaweiの最新フラグシップ「P40 Pro」のデザインを「P30 Pro」と比べてみる
Huaweiの春のフラグシップモデルであるP40シリーズは3モデルあります。P40シリーズはカメラ部分がレンズやフラッシュなどを2列に並べ、独立させたデザインとなりました。前年のフラグシップカメラフォンであるP30シリーズと見た目は大きく変わっています。(2020/4/28)

「HUAWEI P40」シリーズ3機種が発表 P40 Pro+は5眼カメラ搭載で“20倍ズーム”対応
Huaweiが3月26日(中央ヨーロッパ時間)、Pシリーズの最新モデル「HUAWEI P40」「HUAWEI P40 Pro」「HUAWEI P40 Pro+」を発表。P40とP40 Proは4月7日に、P40 Pro+は6月に世界各国で発売する。5GやeSIMに対応しており、カメラのズーム機能や色再現性を強化した。(2020/3/27)

VR:
3D計測の点群データとVRを活用した新たな文化財研究/展示手法
ライカジオシステムズは、同社の3Dレーザースキャナーを用いて取得した点群データでVRコンテンツを作成し、展示会の来場者に公開する取り組みを始めている。建物内外を短時間で3D計測し、VRデータ化する技術は、魅力的な一般展示と効率的な文化財研究の両面から活用が期待できる。(2020/3/25)

Googleアプリ非対応の5Gスマホ「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」 日本で発売
ファーウェイ・ジャパンは、5G対応Androidスマートフォン「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」を3月28日に発売する。ファーウェイが日本で発売するモデルとしては初めて、米Googleの各種アプリが利用できないスマートフォンとなる。(2020/3/16)

山根康宏の中国携帯最新事情:
新型コロナウイルスが中国スマホメーカーを直撃、5G移行に大きな影響
2019年の中国国内発表会の動きを振り返ってみると、毎月数回、頻度が高いときは1週間に数社が新製品発表会を行った。だが新型コロナウイルスは、これらのメーカーの情報発信を全て中止させる事態になった。新製品発表会がしばらく行えない中国では、メーカーも派手な動きはできず、5Gスマートフォンの販売数は各社の見込みよりも落ちるだろう。(2020/3/6)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ミッドレンジスマホのカメラはどう? 「AQUOS sense3」「HUAWEI P30 lite」「OPPO Reno A」で撮り比べ
3万円台のミッドレンジスマートフォンが増えてきた。カメラ機能はどうなのか? 安いなりなのか? 今回は「AQUOS sense3」「HUAWEI P30 lite」「OPPO Reno A」の3機種で撮り比べをしてみた。(2020/3/1)

Huaweiが折りたたみ5Gスマホ「Mate Xs」を発表 2499ユーロ(約30万円)
Huaweiが「MWC Barcelona 2020」に合わせて発表する予定だった新型折りたたみ(フォルダブル)スマートフォンを発表した。3月以降、グローバル市場に順次投入される予定だ。【更新】(2020/2/24)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
アクションカムと360度カメラに変形合体 「Insta360 ONE R」は万能か、器用貧乏か
「1台でアクションカムも360度カメラも全部まかなえる」という合体メカカメラ「Insta360 ONE R」。その時々に応じたカメラで作って撮影できるという製品だ。(2020/2/11)

社会インフラテック2019:
点検ロボが集結、3Dスキャナー「BLK360」搭載の最新機や小型潜水艦
イクシスは、「社会インフラテック2019」で、インフラ構造物を対象にした点検ロボットを多数出展した。ワイヤ吊り下がりやマグネット張り付け、水中対応など、構造物の性質に応じて使い分け、全ての社会/産業インフラの点検をロボットに置き換えることを目指している。(2020/1/10)

モジュール式アクションカム「Insta360 ONE R」発表 防水、ライカ共同開発の1インチセンサや全天球にレンズ交換
Insta360の新型カメラは、他社のアクションカメラ、360度カメラ、180度カメラを飲み込むオールインワンモデル。(2020/1/7)

製品分解で探るアジアの新トレンド(44):
「Mate 30 Pro」でHuaweiが見せた意地? 米国製チップの採用が激減
今回は、Huaweiのフラグシップモデル「Mate 20 Pro」「Mate 30 Pro」を取り上げる。この2機種を分解して比較すると、米国製半導体の採用が大幅に異なっていることが分かる。最新のMate 30 Proでは、極端に減っているのだ。(2019/12/5)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Xiaomiの上陸で日本のスマホ市場はどう変わるのか?
中国のXiaomiがいよいよ日本に上陸する。Xiaomiのスマートフォンは主に「Mi」「MiMIX」「RedMi」の3ラインに分かれており、直近では1億画素カメラを搭載した「Mi Note 10」が大きな話題を集めている。同社は分離プランが義務化されたことをチャンスと捉えているようだ。(2019/12/4)

どうかしているゲームの世界:
「クーロンズゲート」スタッフによるもう1つの怪作「プラネットライカ」 犬顔になった人類は火星で何を見るのか
幼き日に味わったトラウマ体験。(2019/11/8)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
一見ミニマム、実は3つの顔を持つシステムカメラ 「SIGMA fp」の変幻自在っぷり
SIGMA初のLマウントカメラが発売されたのである。「SIGMA fp」。なんというか、四角くてゴツくてい小さくて可愛くてミニマム。でも、それが実に斬新なカメラなのだ。(2019/11/7)

BIGLOBEモバイルが「HUAWEI P30/P30 lite」販売開始 音声SIMとセットで6000Gポイント還元
BIGLOBEモバイルは、11月1日に「HUAWEI P30 lite」「HUAWEI P30」を取扱開始。端末と音声通話SIMをセットで申し込むと6000Gポイントを進呈し、初期費用が無料となる特典も提供する。(2019/11/1)

「スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました」アニメ化決定 タイトルが長い
長い。(2019/10/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。