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「モバイルプロセッサ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「モバイルプロセッサ」に関する情報が集まったページです。

Zen 3アーキテクチャは効果てきめん? AMDがモバイル向け「Ryzen 5000」シリーズを解説
AMDがCES 2021に合わせて発表したモバイル向けのRyzen 5000プロセッサ。その特徴と実力はいかなるものなのだろうか。同社が報道関係者に説明した。(2021/1/26)

CES 2021:
Lenovoの中小ビジネス向けノートPC「ThinkBook」に新モデル 電子ペーパー付きモデルに新型Ryzen搭載モデルも
CES 2021に合わせて、Lenovoが中小ビジネス向けノートPCの新モデルを発表した。電子ペーパー天板モデルが第2世代に進化した他、Ryzen 5000モバイルプロセッサを搭載するパワーユーザー向けモデルも登場する。(2021/1/14)

AMDやIntelを渡り歩いた:
“天才設計者”Jim Keller氏がAI新興企業のCTOに
著名なチップ設計者アーキテクトのJim Keller氏が、カナダのAI(人工知能)チップ新興企業Tenstorrentに社長兼CTO(最高技術責任者)として入社した。Tenstorrentの取締役会にも加わる予定だ。Keller氏は、過去にAMD、Intel、Tesla、Appleなどに勤務したことがあり、長いキャリアの中で多くの実績を残している。(2021/1/13)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2021年のパソコンはどう進化する? 注目はやはりApple、Intel、Microsoftのプラットフォーム変革
2020年は、AppleがMac向けの独自プロセッサで圧倒的な「電力あたりのパフォーマンス」を見せつけ、Intelが新しいプラットフォームでWindowsノートPCのさらなる進化を促した。2021年もプラットフォームをまたいだ競争に注目が集まりそうだ。(2021/1/3)

Qualcomm Snapdragon Tech Summit Digital 2020:
「Snapdragon 888」でユーザーはどんな恩恵を受けるのか? 進化の中身を徹底解説する
Qualcommが新たに発表した「Snapdragon 888」は、865から25〜35%程度の性能向上が図られている。従来の2チップソリューションから1チップソリューションへと変更されたことで、デバイス省電力や設計面で優位になった。12月2日(米国時間)に開催したイベントでは、カメラやゲームなど、具体的なシーンでユーザーがどんな恩恵を受けるかの説明に時間を割いた。(2020/12/10)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(48):
2020年の製品のシリコンは“ほぼ自前”、Appleの開発力
2020年は大型商品の発売が相次いだ。特にApple製品は、“自前のシリコン”搭載が目立ち、Appleの開発力を表すものとなっている。(2020/12/3)

8コア8スレッドのRyzen 7 4700U搭載:
税抜き10万円切りの高コスパ2in1 PC「VivoBook Flip 14 TM420」を試す
Ryzen 4000シリーズのCPUを採用したモデルを相次いで投入するASUS JAPAN。今回取り上げる「VivoBook Flip 14 TM420」は、8コアのCPUを備えた2in1タイプのノートPCだ。その実力をチェックした。(2020/11/20)

Apple Siliconがやってくる:
Apple Siliconに求められるもの Apple Silicon Macのチップはどのような構成になるか
第4世代iPad Air、iPhone 12と、A14 Bionic時代がやってきた。(2020/10/26)

モバイルでは採用が進むも:
5G導入が加速、産業用では「スタンドアロン」待ち
世界各国のモバイルネットワーク通信事業者は、5G(第5世代移動通信)技術の導入をおおむねうまく進めてきたといえるだろう。今まさに、これまでの膨大な投資に対する必要な見返りを得ようとしているところだ。(2020/10/13)

頭脳放談:
第244回 第11世代CoreプロセッサはIntelの流れを変える一石になるか?
Intelから第11世代のCoreプロセッサが発表された。プロセッサの出荷の遅れが続いている一方で、AMDのRyzenシリーズに追い上げられているIntelにとっては、勝負をかけたプロセッサともいえる。第11世代Coreプロセッサの見るべきポイントは?(2020/9/18)

ASUS、Ryzenモバイルプロセッサ採用のスリム14型ノート「ZenBook 14 UM425IA」など3シリーズ
ASUS JAPANは、Ryzenモバイルプロセッサを標準搭載した14型ノートPC「ZenBook 14 UM425IA」など計3シリーズを発表した。(2020/9/10)

ASUS、Core i5+GeForce搭載で6画面出力をサポートしたコンパクトデスクトップPC
ASUS JAPANは、最大6画面のマルチディスプレイ出力をサポートするコンパクトデスクトップPC「Mini PC PB60G」を発売する。(2020/9/4)

Intelがモバイル向け「第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)」を正式発表 パフォーマンスをより改善
開発コード名「Tiger Lake」の新型Coreプロセッサが正式発表された。CPUとGPUの双方をパワーアップし、処理能力を改善していることが特徴だ。(2020/9/3)

LTEや5G向けソリューションを提供:
高千穂交易、米GCTと販売代理店契約を締結
高千穂交易は、米国通信系半導体メーカー「GCT Semiconductor」と、販売代理店契約を結んだ。GCT製のLTE向け製品を中心として、開発中の5G(第5世代移動通信)NRチップセットについても販売していく予定。(2020/9/1)

ベンチマークは「リアルな使い方」で取るべき Intelが主張
Intelが、報道関係者向けに「ベンチマークテスト」に関する説明会を実施した。「ベンチマークテストは“実使用環境”に基づいて行うべき」だという。どういうことなのだろうか。(2020/8/20)

「8K映像編集PCシステム」を発売:
Dynabookが新型4Kモバイルノートと外部GPUボックスをセットで提供
Dynabookが、新型ノートPCと外付けGPUボックスをセットにした「8K映像編集PCシステム」を発売する。Webでの見積もり販売となり、動画編集ソフト(Adobe Premiere Proを推奨)は別売となる。(2020/8/19)

PR:最新Ryzenで税込み10万円を切る脅威のコスパを実現したMSIのビジネスモバイルPC「Modern 14 B4M」を試す
エムエスアイコンピュータージャパン(MSI)のビジネス向けノートPC「Modern 14 B4M」(Modern-14-B4MW-012JP)が熱い。AMDの新型プロセッサの搭載により、優れた性能と低価格を両立した本製品の実力をチェックしよう。(2020/8/18)

PR:今、ゲーミングノートPCが熱い理由 お勧めモデル購入指南【2020年夏版】
Intelの第10世代Coreプロセッサ登場に合わせて、各社からゲーミングPCの新モデルが続々とリリースされている。この機会にゲーミングPCの買い換えは新規購入を考えている人も多いだろう。そこで、最新トレンドと購入選択のポイント、さらには今買いたいお勧めモデルを紹介しよう。(2020/8/6)

詳細は後日発表:
AMDがデスクトップ向け第3世代Ryzen APUをバルク販売 8月8日11時から
AMDが、第3世代APU(GPU統合CPU)をバルク販売することを発表した。ただし、現時点では詳細なスペックは公開されていない。【訂正】(2020/7/21)

ノートPCでもシェアを伸ばす:
快進撃を続けるAMD、「25×20」電力効率目標を達成
AMDは2014年に、エネルギー効率の向上を目指すプログラムを始動させ、「2020年までにノートPC向けプロセッサの電力効率を25倍に高める」という困難な目標を掲げた。AMDはこれを「25×20」目標と呼ぶ。そして2020年現在、同社はこの目標を達成するにとどまらず、それを上回る成果を実現したと発表した。(2020/7/20)

Intelが「Thunderbolt 4」の詳細を発表 対応製品は2020年後半に登場
Intelが「Thunderbolt 4」の仕様の詳細を発表した。Thunderbolt 3やUSB4の「スーパーセット」という位置づけで、PCI Expressのデータ伝送速度が向上し、機器のハブ状接続をサポートするなど機能改善が図られている。【訂正】(2020/7/8)

Nubiaの5G対応ゲーミングスマホ「RedMagic 5」発売 6万円台で技適も取得済み
Nubia Technologyは、7月1日に5G対応ゲーミングスマホ「RedMagic 5」を約7万円で発売。最新の水冷却システムや、世界初をうたう144Hzの高速なリフレッシュレートを持つ6.65型ディスプレイを備えている。(2020/7/2)

PR:高性能と薄型軽量を両立! MSIのクリエイター向けノートPC「Prestige 14」エディオン限定モデルの魅力に迫る
MSIのクリエイター向けノートPC「Prestige 14」は、高い処理性能と薄型軽量ボディーが特徴だ。家電量販店のエディオンで販売されている限定モデルは、3年の長期保証やMicrosoft Officeが付属しており、より安心して使える。その魅力をチェックしていこう。(2020/6/22)

PR:「新しい生活様式」「働き方の新しいスタイル」時代を乗り切るなら、新型レッツノートは外せない!
パナソニックのノートPC「レッツノート」が、独自技術「Maxperformer」の採用で新境地を迎える。さらに、東京2020オリンピック・パラリンピック ロゴマーク入り パナソニックオリジナル天板搭載モデルが、店頭モデルとしても登場する。注目の新モデルを見ていこう。(2020/6/25)

新たなNUCの道:
まさかのXeon搭載NUC「Intel NUC 9 Pro」はGPUを選べる頼れるヤツだった
Intelが、超小型PC「NUC」(Next Unit of Computing)の次なる道を提示したGhost Canyonの開発コード名で知られる「Intel NUC 9 Pro Kit」を発表したのはCES 2020だった。今回はその評価機をチェックした。(2020/6/18)

PR:“レッズ愛”を全力で主張! マウスコンピューター「浦和レッズオフィシャルパソコン」の魅力に迫る
マウスコンピューターは、J1リーグの浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)のオフィシャルPCサプライヤーである。そのパートナーシップを深めるべく企画、開発されたのが「浦和レッズオフィシャルパソコン」だ。この記事では、その14型モデルの魅力をチェックしていく。(2020/6/12)

CHUWI、Core i5搭載のミニデスクトップPC「CoreBox」の国内販売を発表
CHUWI INNOVATIONは、Core i5を標準搭載した小型デスクトップPC「CoreBox」の国内販売を発表した。(2020/5/28)

8コア16スレッドの新星:
Ryzen Mobile 4000シリーズ搭載PC「ROG Zephyrus G14」でゲームをやりこんで分かったこと
ASUS JAPANの14型ゲーミングノートPCに、AMDの新モバイルプロセッサ「AMD Ryzen 4000」シリーズを搭載した「ROG Zephyrus G14」が登場した。ユニークな機能を備えた本シリーズの最上位モデルをチェックする。(2020/5/27)

「第10世代Coreプロセッサ」(Comet Lake)にvPro搭載モデル登場
開発コード名「Comet Lake」の第10世代Coreプロセッサに、企業向け管理機能「Intel vPro」を搭載するモデル(SKU)が追加された。モバイル向けからハイエンドデスクトップ向けまで、幅広いラインアップとなっている。【更新】(2020/5/14)

企業向け管理機能を拡充:
プレミアムビジネスノートPC向け「第3世代Ryzen PRO」のラインアップが判明 Lenovoが「ThinkPad」に採用
ノートPC向け第3世代Ryzenプロセッサに企業向け管理機能を追加したAPU「Ryzen PRO 4000シリーズ」のラインアップが発表された。Lenovo ThinkPadの2020年モデルの一部で、同シリーズを搭載する構成を選択できるようになる。(2020/5/7)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「13インチMacBook Pro」下位モデルはMacBook Airより買い? 価格もサイズも近い2台のテストで分かった実力差
2020年5月4日に発表された新しい「13インチMacBook Pro」。いち早く下位モデルを入手したので、ディスプレイのサイズが同じで価格が近いMacBook Airと性能を比べてみた。(2020/5/7)

恐るべき「Ryzen 9 4900HS」のポテンシャル ASUS「ROG ZEPHYRUS G14(GA401I)」を試す
新型コロナウイルス(COVID-19)の影に隠れているが、3月中旬にAMDから発表された「Ryzen Mobile 4000シリーズ」は、ノートPCの勢力図を大きく変えるポテンシャルを持つ、注目すべき存在だ。この記事では、ASUSのゲーミングノートPC「ROG ZEPHYRUS G14(GA401I)」を通して「Ryzen 9 4900HS」の実力をチェックする。(2020/5/7)

シザーキーボードが復活:
13.3型「MacBook Pro」がモデルチェンジ CPUは「第8世代」か「第10世代」から選択可能
MacBook Airに続いて、13インチMacBook Proが2020年モデルに移行する。新しいキーボードを搭載したことで操作性を改善した他、マルチメディア能力をさらに向上した第10世代Coreプロセッサを搭載するモデルも選択できるようにした。(2020/5/4)

Intelがハイエンドモバイル向け「第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake-H)」を発表 最大5.3GHz稼働
Intelが、第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake)のハイエンドモバイルPC向けモデルをリリースした。最大5GHz超の稼働クロックを達成したものも複数ある。【追記】(2020/4/2)

Zen 2+Vega(7nmプロセス)=第3世代Ryzen Mobile
AMDが、第3世代Ryzenプロセッサの追加ラインアップの発表に合わせて、同プロセッサのアーキテクチャ(設計)の概略を公開した。(2020/3/17)

AMDが「Ryzen 9 4900H/HS」を発表 ゲーミングとクリエイティブ向けのフラグシップAPU
AMDが「第3世代Ryzen Mobileプロセッサ」の新製品として、ゲーミングやクリエイティブ用途向けの最上位APU(CPU+GPU)を投入する。薄型軽量モデル向けの省電力モデルも用意されている。(2020/3/17)

QualcommがSnapdragon 865搭載デバイスを案内 「arrows 5G」や「ZenFone 7」も
Qualcommが、5G対応のモバイルプロセッサ「Snapdragon 865」を搭載するデバイスを発表した。いずれも2020年に発売予定のもので、未発表のものある。5Gに対応したXRデバイス向けプラットフォーム「Snapdragon XR2」を用いたレファレンスモデル「Snapdragon XR2 5G」も発表した。(2020/2/26)

PR:「東京2020オリンピック・パラリンピックの公式パソコン」として活躍する「レッツノートSV」シリーズ20年春モデルの実力は?
東京2020オリンピック・パラリンピックで公式PCとして使用される「レッツノート」。オリジナルデザイン天板のプレミアムモデルや、最新プロセッサーを搭載した「レッツノートSV」シリーズのパフォーマンスをチェックしよう。(2020/1/24)

CES 2020:
CPUとGPUの両方でライバルを“圧倒” AMDが新型「Ryzen」「Radeon」をアピール
「Ryzen」を始めとするCPUと、GPU「Radeon」の両方を開発しているAMD。CPUにはIntel、GPUにはNVIDIAという“きょうごう”がいるが、CES 2020の基調講演において、その両方で性能優位であることをアピールした。(2020/1/10)

8コア16スレッドで競合製品を抜き去る! Zen 2に移行した第3世代「Ryzen Mobile」の実力
AMDが「Zen 2」アーキテクチャを適用した第3世代Ryzen Mobileを発表した。その実力はいかほどのものなのか。同社のリサ・スーCEOが「CES 2020」の基調講演で語った。(2020/1/8)

AMD、薄型デバイス向けの新モバイルプロセッサ「AMD Ryzen 4000」シリーズを発表
米AMDは、最大8コア16スレッド動作を実現するモバイルプロセッサ「AMD Ryzen 4000」シリーズの発表を行った。(2020/1/7)

Qualcomm、5G対応の「Snapdragon 865」と5Gモデム統合の「Snapdragon 765G」を発表
Qualcommが、5G対応のモバイル向けプロセッサ「Snapdragon 865」と「Snapdragon 765/765G」を発表した。865と765は別途5Gモデムが必要だが、765Gには5Gモデムが統合されている。2020年には対応製品がメーカーから発売される見込みだ。(2019/12/4)

組み込み開発ニュース:
推論性能が2.5倍になったIce Lake、モバイル向けCoreプロセッサの今
インテルは2019年10月2日、東京都内で記者向けに第10世代Coreプロセッサに関する技術説明会を開催した。体験会で紹介された内容を基に、本稿ではIce LakeとComet Lakeの概要をおさらいしたい。(2019/10/4)

IFA 2019:
主要メーカーの5Gモデムが出そろう、量産も本格化
米国の「CES」に相当する欧州最大の家電展示会「IFA2019」(2019年9月6〜11日)がドイツのベルリンで開催され、Huawei、Samsung Electronics(以下、Samsung)、Qualcommの各社が5G(第5世代移動通信)モデムを統合したモバイルプロセッサを発表した。(2019/9/17)

PR:Windows 10時代のモバイルPC「HUAWEI MateBook 13」でストレスフリーな生活を送ろう!
消費税の増税や2020年1月のWindows 7延長サポート終了、さらに働き方改革といった社会的な流れの中で、PCの買い替え/買い増し需要が増えている。本格的なWindows 10時代を迎え、ストレスなく快適に利用できる条件を洗い出し、お勧めの1台を見つけよう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2019/9/10)

頭脳放談:
第231回 Intelの新プロセッサ「第10世代Coreプロセッサ」3つの特徴をざっくり検証
Intelが、10nmプロセスで製造する第10世代のCoreプロセッサ群を発表した。第9世代に対して、幾つかの機能拡張が行われている。新しいCoreプロセッサの特徴を分析してみた。(2019/8/22)

命名規則は従来通り:
Intelが「第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake)」を発表 まずモバイル向け製品から
「第10世代Coreプロセッサ」のモバイル向けラインアップが追加発表された。先行発表されたモデルとは異なる「Comet Lake(コメットレイク)」というアーキテクチャを採用している。(2019/8/21)

クリエイター向けPCの新たなスタンダード!?:
ASUSの2画面4KノートPC「ZenBook Pro Duo」に感じた大きな可能性
ASUSTeKがCOMPUTEX TAIPEI 2019で発表した「ZenBook Pro Duo」(UX581)が、いよいよ日本でもリリースされる。キーボードの奥に4K表示のメインディスプレイと同じ幅、同じ横解像度のパネルを配置した本格的デュアルディスプレイノートは、どのような使い方を可能にしてくれるのだろうか。(2019/8/20)

コンガテック conga-TC370、conga-JC370、conga-IC370:
モバイルプロセッサ搭載のボードとモジュール
コンガテックは、第8世代Intel Coreモバイルプロセッサ搭載のCOM Express Type 6モジュール「conga-TC370」、組み込み式3.5インチシングルボードコンピュータ「conga-JC370」、Thin Mini-ITXマザーボード「conga-IC370」を発表した。(2019/7/5)

PR:高性能でロングライフな上にファンレスで静か ペン付きPCの決定版「m-Book U400S」を試す
2in1 PCはペンやタッチ操作に対応することで、ビジネスや教育現場、勉学の能率アップに役立つデバイスとして人気を集めている。マウスコンピューターの「m-Book U400S」は、高性能にもかかわらずファンレスで動作音を気にせず利用できる上に、長時間のバッテリー駆動に対応した注目の1台だ。(2019/7/8)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。