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「標準ズーム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「標準ズーム」に関する情報が集まったページです。

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「α1」やっぱり凄かった 高性能を誰でも享受できるフラッグシップ
いやあ、「α1」はヤバいわ。使ってみると分かるんだけど「ああ、これは最高峰だわ」感にあふれた最強カメラなのだった。(2021/4/29)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
生産地も分かる“ニコンのデジタル一眼史” 
先日、ニコンが一眼レフの国内生産を止める、という報道があった。秋に公表されていたことで当時記事にもなっていたので、「え、なんでまた記事に」感はあるのだが、この機会にニコンのデジタル一眼史を振り返ってみたい。(2021/4/14)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
快適に進化したニコンの主力ミラーレス一眼「Z 6II」 ファインダーが秀逸
他社が新しい主力モデルをドカンと投入したのに対し、ニコンは「Z 6II」「Z 7II」と前モデルのマイナーチェンジ? ……と思いきや、いざ使ってみるとかなり進化してた。(2020/12/24)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
小さな本格派、ソニー「α7C」 リアルタイムトラッキングAFが賢い
ソニーの「α7C」が興味深い。α7CのCはコンパクトのCだそうだが、使ってみるとカジュアルのCでもあるなという感じ。しかし機能は本格的で、動画撮影系のユーザーにも受け入れられそうだ。(2020/11/26)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
人間を堕落させるAF性能 キヤノン「EOS R5」は一眼レフを置き換える新世代ミラーレス一眼
「EOS R5」である。キヤノンのミラーレス一眼主力機、というより「新世代の主力EOS」といっちゃっていい完成度が素晴らしい。(2020/8/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 1 II」のカメラを試す(前編) 本職デジタルカメラ的な写りが魅力
スマートフォン機能を持つソニーのデジタルカメラ位置づけられている「Xperia 1 II」。このためカメラの実力については、誰もが気になるところだろう。「大三元レンズ」を備えたXperia 1 IIのカメラ機能を、作例とともにご紹介する。(2020/6/15)

スマホのトレンドと逆行? 大きく変わった「Xperia 1 II」のカメラ機能を解説
「Xperia 1 II」のカメラは、デジタル一眼のトップであるαシリーズと「ワンチーム」で今回のXperia 1 IIを開発したのだという。特に力を入れたのが、静止画のAFや連写の機能。カメラアプリも進化させることで、よりカメラらしく使えるようにした。(2020/4/29)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
現物見ずに買ってもいい? 富士フイルム「X-T4」の完成度
富士フイルムの新型主力機「X-T4」。予想以上にレベルアップしてる。個人的には1点だけ問題はあるが、実機を見ないでオンラインで買ってOK、というくらいのデキだ。(2020/4/29)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月7日〜10月13日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が11連勝
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が11連勝。キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」は9週連続2位。(2019/12/3)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
知ると欲しくなる危険なハイエンドカメラ、ソニー「α7R IV」
とどまるところを知らないソニーの勢い。6100万画素のフルサイズハイエンド機「α7R VI」は、最高画素というだけではなく、さまざまな改良や進化を遂げていた。(2019/10/26)

デジタルカメラ総合販売ランキング(8月26日〜9月1日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」5連勝
上位陣に変化なく、トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で5週連続トップ。トップ10中のミラーレス一眼は前回に続き7機種にとどまる。(2019/10/11)

レースフォトグラファー奥川浩彦の「サーキットへ行こう」(7):
【直伝】流し撮りの成功率を上げる方法(2)「一脚を効果的に使う」
後編は「一脚のメリットと撮り方のコツ」を具体的に説明します。(2019/7/31)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月20日〜5月26日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が17連勝
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」の連続トップは17週目。前回25カ月ぶりにランクインしたキヤノン「EOS 80D EF-S 18-135 IS USM レンズキット」は1週でトップ10外に。(2019/6/12)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月6日〜5月12日):
デジタル一眼ランキングにキヤノン「EOS Kiss X10」が初登場
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で15週連続。発売まもないキヤノン「EOS Kiss X10 ダブルズームキット」が10位で初ランクイン。(2019/6/6)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
素晴らしい写りと使い勝手と重さの名機、「LUMIX S1R」
パナソニック初のフルサイズミラーレス一眼「DC-S1R」はそのゴツさに相応しい、素晴らしい写りと使い勝手と重さの名機なのだった、とまあそういう結論である。(2019/5/5)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
フルサイズEOSの画質が手に入る入門機「EOS RP」
キヤノン「EOS RP」は、エントリーモデルだけどミラーレスEOSらしい使いやすさを実現。しかもフルサイズEOSの画質が手に入る。(2019/3/28)

キヤノン、フルサイズミラーレス一眼「EOS RP」発表 RFマウント“大三元レンズ”も登場
キヤノンは2月14日、フルサイズミラーレス一眼カメラ「EOS RP」を発表した。3月中旬に発売する。(2019/2/14)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
初めてのレンズはなぜ単焦点がいいのか
実は先日、新しく発売されたレンズを買っちゃったのである。シグマの「56mm F1.4 DC DN」。明るい単焦点レンズ。楽しいですな。(2018/12/21)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
画素数が少ないメリットも 出来のいい弟分「Nikon Z 6」
ニコンの「Z 7」は良さそうだけど、高いよなあと思っていたみなさま、お待たせしました、って感じ。弟分の「Z 6」の登場である。(2018/11/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
見た目では分からない富士フイルム「X-T3」の進化っぷり
フルサイズミラーレス一眼の話題が席巻する中、さりげなく登場した富士フイルムの「X-T3」。見た目は前モデルとなる「X-T2」とほとんど変わらないが、実は見えないところに大きな変化があった。(2018/11/8)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
今一番注目されてるフルサイズミラーレス一眼、キヤノン「EOS R」
ソニー、ニコンに続きキヤノンから登場したフルサイズミラーレス一眼「EOS R」である。AFはすごく速くて暗所にも強いなど基本性能は高い。コントロールリング付きのマウントアダプターも使ってみた。(2018/10/27)

ニコンのZマウント初号機「Z 7」の実力は?
とうとう来ました、ニコンのZマウント初号機「Z 7」。ミラーレス一眼のために開発されたZマウントを搭載したZ 7が手元に来たのでさっそくチェックである。(2018/10/18)

キヤノン、フルサイズミラーレス一眼「EOS R」発表 従来の“制約”から開放、自由なレンズ開発可能に
(2018/9/5)

都会派の「X-T2」にアクティブ派の「X-H1」 富士フイルムの新フラグシップはどう違う?
富士フイルムのミラーレス一眼といえば、「X-T2」と「X-Pro2」のダブルフラッグシップと思われていたわけだが、その上を行く新たなフラッグシップ機が誕生した。それが「X-H1」だ。(2018/4/24)

最初に高画素の“R”が来た! ソニーの意欲作「α7RIII」
今、一番意欲的にカメラを開発し続けるメーカーといえばソニー。その主力がα7。2017年春にα9が出たので、次はα7IIIかと思われていたところに出たのが「α7RIII」である。(2018/1/5)

“ミラーレス10年の集大成”はプロ向けの静止画フラグシップ――パナソニック「LUMIX G9 PRO」
パナソニックは“LUMIX”シリーズの静止画フラグシップと位置付ける「G9 PRO」を発表した。ミラーレス誕生から10年間の集大成。プロカメラマンやカメラ愛好家の撮影意欲をかき立て、撮影意図に応えるハイエンド機」(同社)という。(2017/11/16)

最強の“自撮り”ミラーレス!? カッコ良く進化したオリンパス 「PEN E-PL8」
手頃な価格でカジュアルに使えるオリンパス「PEN」のPLシリーズ。その8代目となる「E-PL8」はクラシック調のカメラっぽいテイストに変わった。ホワイト、ブラック、ブラウン。どれもシックで大人っぽい感じだ。(2017/1/16)

ニコン、DXフォーマット対応の沈胴式標準ズームと4.3倍望遠ズームを発表
ニコンから、AF駆動用モーターにステッピングモーター(Pulse Motor)を採用した「AF-P」シリーズの標準ズームレンズと望遠ズームレンズが登場。DXフォーマットのデジタル一眼レフに新たな選択肢が加わる。(2016/8/23)

交換レンズ百景:
最小出費で楽しむ最大のボケ表現――ソニー「FE 50mm F1.8」
明るい単焦点レンズが欲しい! キット付属の標準ズームを購入したビギナーでも、しばらくすると単焦点熱が湧きあがってくる。そんな人に最適な1本、ソニーEマウントの単焦点エントリーレンズを試してみよう。(2016/8/5)

中古交換レンズ販売ランキング マイクロフォーサーズ編(7月14日〜7月20日):
F2.8通しの標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO」が1位
マップカメラで取り扱う中古交換レンズのランキング。今週はマイクロフォーサーズのランキングをお届けする。(2016/7/26)

交換レンズ百景:
“G Master”の銘にふさわしい最高峰の標準ズーム――ソニー「FE 24-70mm F2.8 GM」
ソニーの「FE 24-70mm F2.8 GM」は、標準ズームレンズの新たな指標になる製品かもしれないと感じる、素晴らしいでき。高い解像感とボケを両立させたG Masterレンズは高価だが、α7シリーズユーザーならぜひ試してほしいレンズだ。(2016/7/14)

0時スタート:
Amazon、1日限定でプライム会員向けのタイムセール 6000以上の商品が対象
アマゾンジャパンは、7月12日にプライム会員限定のタイムセールを実施する。(2016/7/11)

交換レンズ百景:
オールジャンルに活躍する5倍対応の標準ズーム――ニコン「AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR」
レンズ交換は一眼レフの大きな利点だが、交換する時間と手間を省き、レンズ1本のみで済ませたいケースもあるだろう。そんなときに役立つ、ニコンDXフォーマットの5倍ズームを試してみよう。(2016/6/22)

実写レビュー:
ニコン「D500」で体験する“史上最強の被写体捕捉力”
ニコンDXフォーマットの最上位モデル「D500」が発売された。スポーツや動物、乗り物など、動きのある被写体に最適な高速一眼レフである。その実力をチェックしよう。(2016/5/21)

交換レンズ百景:
マイクロフォーサーズで常用しやすい標準ズーム――パナソニック「LUMIX G VARIO 12-60mm / F3.5-5.6 ASPH. / POWER O.I.S.」
サイズを優先した薄型の標準ズームより画質がよく、F2.8通しのハイエンド標準ズームより軽くて価格もリーズナブル。そんな使い勝手がよくてコストパフォーマンスが高いレンズが登場した。普段の撮影はこれ1本でだいたい済んでしまう万能さが魅力だ。(2016/5/19)

中古交換レンズ販売ランキング キヤノン編(5月5日〜5月11日):
標準ズームのLレンズ「EF24-105mm F4L IS USM」が首位を獲得
 マップカメラで取り扱う中古交換レンズのランキング。今週はキヤノンのEF/EF-S/EF-Mレンズのランキングをお届けする。(2016/5/17)

交換レンズ百景:
独特のパースが楽しめる、明るい超広角ズーム――タムロン「SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD」
極端なパースペクティブが楽しめることは超広角レンズのメリットの1つ。タムロンの手ブレ補正付き超広角ズームを使って、構造物の造形美を狙ってみよう。(2016/4/28)

山形豪・自然写真撮影紀:
「D500」と組み合わせるのにぴったりなレンズ
アフリカで、ニコンのDXフォーマット一眼レフ、「D500」のβ機を評価する機会を得たので、一足早くそのインプレッションをお届けする。今回は組み合わせて使うのに最適なレンズを考えてみたい。(2016/3/26)

プロはCP+ 2016をどう見たか 荻窪圭、三井公一が気になった製品を紹介
例年多くの人でにぎわう、写真とカメラのイベント「CP+ 2016」。普段から製品レビューなどでカメラやレンズ、アクセサリー類に触れているプロは、展示のどこに目を引かれたのか。初日を終えた25日の夜に話を聞いた。(2016/2/26)

フルサイズ対応の標準ズーム「HD PENTAX-D FA 28-105mmF3.5-5.6ED DC WR」
35ミリフルサイズセンサーのイメージサークルに対応した標準域の4倍ズームレンズが登場。PENTAX K-1の常用レンズに最適な設計となっている。(2016/2/18)

交換レンズ百景:
憧れのフルサイズ大口径ズームが手の届く価格で登場――トキナー「AT-X 24-70 F2.8 PRO FX」
フルサイズの一眼レフ所有者なら、全域F2.8の大口径ズームに憧れを抱いている人は少なくないはず。そんな人に最適な1本、トキナーブランドの大口径標準ズームを使ってみよう。(2016/2/4)

交換レンズ百景:
ズームレンズでは得られないボケとワイド感の両立――ニコン「AF-S NIKKOR 24mm f/1.8G ED」
財布に優しいニコンのF1.8単焦点シリーズの新顔として、24ミリが登場。ズームレンズでは味わえないボケを生かした立体的な表現や、光量が乏しい屋内でのスナップ撮影が楽しめるレンズだ。(2016/1/22)

デジタルカメラ総合販売ランキング(12月28日〜1月3日):
2016年はニコンの大攻勢でスタート「D3300 18-55 VR IIレンズキット」ほか5機種がトップ10入り
ニコンは年末年始に強い? 2016年最初のデジタル一眼レフランキングは、なんとニコン勢が2位の「D3300 18-55 VR IIレンズキット」を筆頭に5つを占めた。(2016/1/12)

交換レンズ百景:
手ブレ補正付き大口径ズームで撮る東京の紅葉――ニコン「AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR」
全域F2.8通しの標準ズームといえば、光学メーカーにとっては自社ブランドを代表する顔であり、看板のような存在だ。ニコンの新しい看板レンズを使って東京の紅葉を撮ってみた。(2015/12/16)

キヤノン、レンズが交換できる7500ルーメンの高輝度モデルなど新プロジェクター7機種
キヤノンは、高輝度モデルからポータブルまで、幅広いニーズに対応するプロジェクター新製品7機種を発表した。(2015/11/9)

ライカ初のフルサイズミラーレス「ライカSL」 タッチパネル搭載、4K動画撮影も
ライカが同社初のフルサイズセンサー搭載ミラーレス一眼「ライカSL」を11月末に発売する。(2015/10/21)

大口径標準ズーム「HD PENTAX-D FA 24-70mmF2.8ED SDM WR」発表
リコーイメージングが、35ミリフルサイズセンサーにも対応する大口径標準ズームレンズ「HD PENTAX-D FA 24-70mmF2.8ED SDM WR」を発表した。(2015/9/25)

中古カメラレンズ販売ランキング マイクロフォーサーズ編(8月20日〜8月26日):
人気の明るい標準ズーム「M.ZUIKO DIGITAL ED12-40mm F2.8 PRO」
マップカメラで取り扱う中古カメラレンズのランキング。今週は、マイクロフォーサーズレンズのランキングをお届けする。(2015/9/1)

ニコン、「AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR」の発売を延期
NIKKORレンズとしては初めてED非球面レンズを採用し、小型化を果たした大口径標準ズームレンズ「AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR」の発売時期が10月に延期になった。(2015/8/20)

ワイド端2ミリの差とレンズの明るさにこだわる人に――ニコン「AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR」
広角からやや望遠までの使いやすいズーム域をカバーしつつ、明るい開放値を実現した万能ズーム、ニコン「AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR」が登場。その画質と使い勝手をリポートしよう。(2015/8/20)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。