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「東証マザーズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東証マザーズ」に関する情報が集まったページです。

初期費用、月額費用「ゼロ」:
売上高が38億→82億円に大躍進 “ネットショップの参入障壁”下げる「BASE」の戦略、CFOに直撃
ネットショップ作成などのサービスを展開する、EコマースプラットフォームのBASEが好調だ。BASEは初期費用や月額費用が無料で、加盟店は売り上げから低額の手数料を支払う仕組みだ。さらに、ネットショップに必要な資金をリスクなく調達できるYELL BANKなどのサービスも提供している。資金調達や資本提携によって加盟店に付加価値の提供を目指すBASEの戦略について、原田健CFOに聞いた。(2021/6/15)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
コロナ禍で「銀のさら」絶好調 創業社長が語る“稼ぐ”仕組みとライバルが淘汰された背景
宅配寿司「銀のさら」が好調だ。創業社長は「ウーバーは脅威ではない」「宅配寿司が宅配ピザより難しい」と熱弁する。どういうことかというと……。(2021/6/15)

ショーケースが挑む:
チームで内定目指す「ワンチーム採用」とは? 昨年は“全員辞退”でも再チャレンジする理由
ショーケースが実施する「ワンチーム採用」では、プレゼンテーションに取り組むチーム全員に内定のオファーを出す。21卒では内定者全員から辞退されてしまったというが、なおもこの採用法を続けていくのはなぜなのか。(2021/6/4)

3年で2.4倍の売上高 ラクスのSaaS最強決算
国内SaaS領域で最高益を叩き出した企業がある。経費精算システム「楽楽精算」や電子請求書発行システム「楽楽明細」などのSaaSプロダクトを提供するラクスだ。5月13日に公表した2021年3月期決算発表では、売上高153億円(前年同期比32.6%増)、営業利益38億円(前年同期比232%増)と他社を圧倒する利益水準となった。(2021/5/18)

製品動向:
SPIDERPLUSが「Rebro」と連携強化、CADから配管情報と通り芯を読み込み可能に
スパイダープラスは、図面写真管理/情報共有ツール「SPIDERPLUS」の新機能として、建築設備専用3DCAD「Rebro 2021」とのデータ連携を搭載した。SPIDERPLUSは、新機能が加わったことで、Rebro 2021で作成したCAD図面から配管情報や通り芯、防火区画の貫通箇所データを読み込めるようになった。(2021/4/9)

AI insideの衝撃【前編】売上を250%成長させるSaaSの逆セオリー
手書き書類を人工知能(AI)を用いて高精度にデジタルデータに変換するOCRソフトウェア 「DX Suite」を提供するAI insideは、2021年3月期の業績予想売上高が対直近年度+281%を見込み、3月期決算の国内上場企業で最も高い成長率での着地を見込んでいます。同社がいかにSaaSプロダクトを急成長させたか。また、新たに展開を加速させているAI プラットフォーマー化への展望を前編・後編でお伝えしていきます。(2021/3/12)

NewsPicks Studios金泉俊輔CEOに聞く【後編】:
40代で出版社からWebメディアにミドル転職 元週刊誌編集長がNewsPicksで追い求める新しいメディアの形
ビジネスパーソンを中心に500万人以上の会員を擁する経済ニュースメディア「NewsPicks」。他メディアのニュースを選別して配信する「キュレーション」のほか、独自で経済ニュースや経済番組を制作しインターネットで配信し、右肩上がりで有料会員を増やし続けてきた。独自のビジネスモデルやブランド戦略はいかにして成功したのか。NewsPicks執行役員で「NewsPicks Studios」CEOの金泉俊輔氏にインタビューした。(2021/3/5)

NewsPicks Studios金泉俊輔CEOに聞く【前編】:
“自前主義”で固有の世界観を創出 有料会員を増やし続けるNewsPicksの「垂直統合型ブランド戦略」とは
ビジネスパーソンを中心に500万人以上の会員を擁する経済ニュースメディア「NewsPicks」。他メディアのニュースを選別して配信する「キュレーション」のほか、独自で経済ニュースや経済番組を制作しインターネットで配信し、右肩上がりで有料会員を増やし続けてきた。独自のビジネスモデルやブランド戦略はいかにして成功したのか。NewsPicks執行役員で「NewsPicks Studios」CEOの金泉俊輔氏にインタビューした。(2021/3/3)

「飲み逃げ」「脱走」「マザーズウォール突破」…… 赤ちゃんの寝かしつけは壮絶な戦いだと分かる漫画
寝かしつけにはいつも全力。(2021/2/22)

ウェアラブルニュース:
富士通スピンオフのQDレーザがロービジョン用アイウェアを量産、価格も大幅低減
QDレーザが、オンラインで会見を開き東証マザーズへの上場に向けて同社の事業展開を説明した。2006年の創業からレーザーデバイス事業を中核としてきた同社だが、株式上場で調達した資金を活用して、極めて視力の低いロービジョンの補助に有効な「RETISSAシリーズ」の量産と低価格化を実現してレーザーアイウェア事業を拡大させる方針だ。(2021/2/5)

ウェアラブルデバイスへの応用も レーザーで網膜に映像投影、マザーズ上場のQDレーザ
半導体レーザーを取り扱うベンチャー企業、QDレーザが2月5日、東証マザーズに上場した。メガネに付いたカメラで撮った映像を、網膜をスクリーンにしてレーザーで直接投影するという、新しいデバイスの拡販を進める。(2021/2/5)

家電メーカー進化論:
「100億円プレーヤーはもう飽きた」変わり続けるバルミューダの野望
2020年12月16日には東証マザーズに上場したバルミューダ。前回はクリーナーを軸に、製品の開発工程や同社ならではのスピード感、デザインへのこだわりについて紹介した。今回は、同社が上場を目指した目的、上場後の未来と野望について、代表取締役社長の寺尾玄氏に語っていただいた。(2021/1/28)

家電メーカー進化論:
なぜ次々と新ジャンル? バルミューダが社長一本槍から脱却目指すワケ
家電メーカーが絶え間なく進化を続ける秘訣を紹介する「家電メーカー進化論」。初回は、20年12月に東証マザーズへ上場を果たしたバルミューダだ。新型クリーナーの開発工程から見るスピード感とこだわり、株式上場の目的と今後について、代表取締役社長の寺尾玄氏にうかがった話を全2回でお送りする。(2021/1/27)

SaaS企業の時価総額はなぜ高いのか?
この数年、SaaS企業は新興企業向け株式市場マザーズのIPOにおいて大きな存在感を見せています。新興市場のけん引役ともいえるほど躍進をしたSaaS企業ですが、果たしてこの勢いは、21年以降も続いていくのでしょうか。(2021/1/26)

ウェルスナビ、預かり資産残高3300億円突破 月間100億円ペース
ウェルスナビは1月4日時点で、ロボアドバイザーサービス「WealthNavi」の預かり資産残高が3300億円を突破したと発表した。口座数は36万口座。一人あたりの平均資産額は91万円超となる。(2021/1/6)

数字で見る2021年注目企業:
「炎上」と「改革」で4000億円企業に コロナバブル後に真価が問われるZOZO
サービス開始からわずか17年で商品取扱高が約22倍以上に伸びたZOZOTOWN。急成長できた背景とコロナ禍でも成長し続ける強みを著者の磯部孝氏はこう分析する。(2021/1/4)

みずほ証券免責認めず 最高裁判決、粉飾上場訴訟で差し戻し
 上場企業の粉飾決算で損失を受けた株主約200人が、株の売り出しで中心的な役割を担う主幹事のみずほ証券に損害賠償を求めた訴訟の上告審判決で、最高裁第3小法廷(宮崎裕子裁判長)は22日、みずほ証券の調査が不十分だったとして賠償責任を認め、同社の免責を認定した二審判決を破棄、審理を東京高裁に差し戻した。5裁判官全員一致の結論。(2020/12/23)

ロボアド「THEO」運営のお金のデザイン、預かり資産1000億円突破
ロボアドバイザーサービス「THEO」を運営するおかねのデザイン(東京都港区)は12月22日、預かり資産残高が1000億円を突破したと発表した。THEOおよび外部パートナー経由で販売するTHEO+が770億円、機関投資家向けサービスの「ARCA GLOBAL ASSET」とiDeCoサービス「MYDC」が230億円。(2020/12/22)

ロボアド初の上場 潜在市場は16兆円超 ウェルスナビ柴山CEO単独インタビュー
顧客の資産をアルゴリズムに従って自動で運用するロボアドバイザー国内最大手のウェルスナビが12月22日、東証マザーズに上場した。調達した資金を使い、何を目指すのか。同社の柴山和久CEOに聞いた。(2020/12/22)

「高く仕入れて、安く売れ」 なぜSaaSビジネスは理解されないのか?
既存の財務諸表の見方からすると、SaaS企業の評価は厳しいものとなることが多い。赤字先行型で、なかなか利益が出にくいモデルだからだ。そうなる構造的な理由はどこにあるのか。ERPのフロント機能をクラウドで提供する、国内SaaS企業のさきがけの1社でもあるチームスピリットの荻島浩司社長に、SaaSビジネスの捉え方を聞いた。(2020/12/17)

バルミューダ上場 「機能」ではなく「体験」重視で家電を変える
家電の設計・開発・販売のバルミューダは12月16日、東証マザーズ市場に新規上場を果たした。1939円という公開価格に対し、初値は約1.62倍となる3150円と投資家の期待の高さを見せつける形となった。(2020/12/17)

WealthNavi、初のNISA対応ロボアド「おまかせNISA」
ロボアドバイザーサービス「WealthNavi」を運営するウェルスナビ(東京都渋谷区)は12月8日、2021年初春にNISAに対応したロボアド「おまかせNISA」を提供すると発表した。NISA対応のロボアドは初。(2020/12/8)

SaaSビジネスで用いられるARR、ARPU あなたは説明できますか?:
ビジネスパーソンのためのSaaS KPI入門
ビジネス用語として定着した“SaaS”ですが、このビジネスを理解する上で欠かせないのが「SaaS KPI」と呼ばれる指標です。この記事では、SaaSビジネスにおいて、国内トップランナーであるfreeeの決算説明資料を基に、ビジネスパーソンが最低限押さえておきたいSaaS KPIの解説を行っていきます。(2020/12/4)

飲食店を科学する:
家系ラーメンの「町田商店」が超えた「多店舗展開10億円の壁」 カギはシステムパワー経営にあり
家系ラーメンの町田商店が急成長している。直営店が117店舗、プロデュース店が396店舗。「多店舗展開10億円の壁」をどう突破したのか。(2020/11/30)

ロボアドWealthNaviがNISAに対応 この冬にも
ウェルスナビが提供するロボアドバイザーサービス「WealthNavi」がNISAに対応する。2020年下旬から21年上旬にリリースを予定している。(2020/11/19)

ウェルスナビ12月22日上場 国内ロボアドトップシェア
ロボアドバイザーサービス「WealthNavi」を提供するウェルスナビ(東京都渋谷区)が東証マザーズに上場する。11月18日に承認され、12月22日の上場の予定。(2020/11/18)

バルミューダ、マザーズ上場へ
高級家電を企画・製造・販売するバルミューダが東証マザーズ上場へ。上場予定日は12月16日。(2020/11/12)

出稿量ではなく事業成果にコミット:
成果報酬型テレビCM出稿サービス「XICA ADVA」 サイカが提供開始
従来のテレビCMは、出稿量の約束はできてもテレビCMによってどれだけ商品やサービスが売れるかという成果にコミットできないのが課題だった。これをデータサイエンスの力と成果報酬型モデルで解決する新しいテレビCM出稿サービスが誕生した。(2020/9/30)

グルメ情報サービスのRetty、マザーズ上場へ
実名制の飲食店口コミサービスを運営するRetty(東京都港区)が10月30日にマザーズへ上場する。(2020/9/29)

飲食店を科学する:
丸亀製麺の売上高が対前年比90%まで回復 カギは「衛生マーケティング」と持ち帰り専用容器
コロナ禍に苦しむ外食産業。一方、丸亀製麺の売り上げ(8月)は対前年比90%まで回復した。どういった施策を行ったのか。(2020/9/29)

「ITmedia マーケティング」eBookシリーズ:
テレビCMなしで急成長の「BOTANIST」を生んだI-neが上場 強いブランドの秘密とは?(無料eBook)
「BOTANIST」運営のI-neが東京証券取引所マザーズに上場。テクノロジーとマーケティングの力で急成長を遂げた企業の強さの秘密を無料eBookで。(2020/9/28)

アフターコロナ 仕事はこう変わる:
コロナでも出社? 経理の完全リモートワークを阻む壁
コロナ禍によってリモートワークに移行した企業は数多い。緊急事態制限が解除された今も、企業の働き方は「全員出社」から「出社とリモートワーク併用」が増加している。しかし、仕事によってはなかなかリモートでの業務が難しい。代表的な職種の1つが経理だ。(2020/9/7)

2024年には世界で約2600億円規模の市場に:
統合型のカスタマーサクセスプラットフォームを発表 サークレイス
サークレイスは社名と同名の統合型カスタマーサクセスプラットフォーム「Circlace(サークレイス)」を発表。顧客とのやりとりを統合することで、工数の削減やデータ利活用が見込めるという。(2020/8/27)

ブロックチェーンは「デジタル公証役場」:
ブロックチェーンを活かす法体系とは?
ブロックチェーンを使いこなすことを考えたとき、課題は技術面だけではなく、法律面にある。ブロックチェーンを公証役場的な保証の仕組みをデジタルに構築できるものと捉えた場合、現在の法体系にはどんな課題があるのか。JBA(日本ブロックチェーン協会)理事の福島良典氏(LayerX CEO)による寄稿。(2020/8/5)

エキスパートが語り下ろすモダンマーケティングの論点:
企業コミュニケーションの「ニューノーマル」を語ろう
マーケティングやPRの従事者は今、かつてない難問を突きつけられている。「3密」回避などの視点から宣伝・広報活動が制限されたり、そもそもビジネス事態がストップしてしまっていたりすることさえある。コロナ禍における情報発信はいかにあるべきか。(2020/7/10)

米国株、若者に人気 楽天証券では投資家が数倍以上に
日本人の投資といえば日本株が当たり前だった。ところが若者を中心に、米国株取引が急増している。楽天証券によると、同社で米国株を取引する人の数は、前年比で数倍以上に増加した。その背景には何があったのだろうか。(2020/6/19)

ミクシィが東証1部に マザーズ上場から14年
新規上場は2006年でした。(2020/6/16)

ミクシィが東証1部に
ミクシィがマザーズから東証1部に鞍替えする。(2020/6/16)

市場関係者も想定外 株価上昇はどこまで続く?
日経平均株価の上昇が止まらない。これは市場関係者の間でも想定外だった。「日経平均株価は非常に強い。5月中旬以降、世界の株式は非常に力強く上昇している。日経平均も2万円は超えないだろうと考えていた市場参加者は多かった。その中で、ここまで上昇してきた」(2020/6/11)

宇宙は“特別な場所”ではない:
宇宙開発は製造業からインフラ・情報産業へ――インターステラテクノロジズとアクセルスペースが描く宇宙ビジネスの展望
北海道大樹町の宇宙ベンチャー、インターステラテクノロジズ(IST)と、超小型人工衛星事業に取り組むアクセルスペースのトークセッションが、4月20日にオンラインで開催された。ISTのこれまでの道のりと、今後の宇宙開発の展望などを書き下ろしたISTファウンダーの堀江貴文氏の著書『ゼロからはじめる力 空想を現実化する僕らの方法』(SB新書)の出版を記念したものだ。セッションの模様をお届けする。(2020/5/29)

150分間のサービス全停止も教訓に:
障害対応の属人化を防ぐ――freeeのSREが実践する情報共有術
サービスで発生する障害をゼロにすることは難しい。では、障害をゼロに近づけるために誰が何をしていくか。freeeのSREが大規模障害で学んだことや、障害を減らすための取り組みを紹介した。(2020/4/30)

本当に効率を上げるためのSaaS:
freeeを受け入れられないベテランたち 成功事例と失敗事例
導入後にバックオフィスの担当者による賛否が真っ二つに分かれるのが会計freeeの特徴だ。freee導入によって大幅にバックオフィスが効率化された会社もあれば、逆に全く使いこなせずに現場が混乱し、結局従来の会計ソフトに戻してしまった会社もある。成功と失敗を分けたのは何だったのか?(2020/4/15)

オイシックス・ラ・大地、マザーズから東証一部へ市場変更
食品宅配を展開するオイシックス・ラ・大地は4月9日付で、上場市場を東京証券取引所マザーズ市場から同市場第一部に変更した。(2020/4/14)

SBIがレオス・キャピタルワークスの株式過半数を取得
SBIホールディングスは、「ひふみ投信」「ひふみプラス」などの投資信託の運用などを行っているレオス・キャピタルワークスの発行済株式総数の51.28%を取得すると発表した。株式がSBIに譲渡された後は、レオス・キャピタルワークスはSBIの連結子会社となる予定だ。(2020/3/31)

すべてのビジネスはサブスクへと向かう 専用の管理基盤Scalebaseを提供するアルプの狙い
昨今大流行のSaaSビジネスだが、その管理の裏側は相当に複雑化している。サブスクリプションビジネス専用の管理サービス「Scalebase」を提供するアルプは、すべてのビジネスがサブスク化することをにらみ、専用の管理プラットフォームをSaaSで提供する。(2020/3/23)

2020年がターニングポイントに?:
スマホ決済の勝者はこのまま「QRコード決済」になるのか? 一筋縄ではいかないこれだけの理由
キャッシュレスブームの主役ともいえるスマホ決済。ヤフーとLINEが経営統合を発表し、一方ではメルカリがOrigamiを買収するなど再編の動きが進む。業界「内」の淘汰は進むが、業界「外」にまだまだ強敵がいるようで……。(2020/2/28)

「ムーミンバレーパーク」が料金改定 入園チケットは1500円→当日2500円に 年間パスポート追加
ムーミンのテーマパークが料金改定と一部運営変更。(2020/2/13)

「ドラゴンクエストタクト」共同開発のAimingがストップ高 「ドラクエウォーク」のコロプラは好決算でも大幅安
ドラクエを巡る思惑。(2020/2/6)

経営統合の真意を聞く:
エードット×BIRDMAN デジタルクリエイティブ界の強力タッグが目指す「広告のいらない世界」
プロデュースカンパニーとして急成長中のエードットが総合クリエイティブプロダクションであるBIRDMANを子会社化した。両社が描く未来の広告とクリエイティブの在り方について聞いた。(2020/1/24)

最新版「Looker 7」を発表:
Lookerの組み込み型アナリティクスが提供する「データエクスペリエンス」とは何か?
Googleによる買収が発表されてから約半年。その間にも着々と成長する気鋭のBIベンダーLookerが新バージョン「Looker 7」を発表した。その特徴を解説する。(2019/12/18)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。