ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「東証マザーズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東証マザーズ」に関する情報が集まったページです。

「ムーミンバレーパーク」が料金改定 入園チケットは1500円→当日2500円に 年間パスポート追加
ムーミンのテーマパークが料金改定と一部運営変更。(2020/2/13)

「ドラゴンクエストタクト」共同開発のAimingがストップ高 「ドラクエウォーク」のコロプラは好決算でも大幅安
ドラクエを巡る思惑。(2020/2/6)

屋内でも安定飛行 千葉大発のベンチャーが小型産業用ドローン発売
屋内の狭小空間でも安定飛行でき、積載物がない場合は最長48分の連続飛行が可能だ。(2020/1/24)

経営統合の真意を聞く:
エードット×BIRDMAN デジタルクリエイティブ界の強力タッグが目指す「広告のいらない世界」
プロデュースカンパニーとして急成長中のエードットが総合クリエイティブプロダクションであるBIRDMANを子会社化した。両社が描く未来の広告とクリエイティブの在り方について聞いた。(2020/1/24)

最新版「Looker 7」を発表:
Lookerの組み込み型アナリティクスが提供する「データエクスペリエンス」とは何か?
Googleによる買収が発表されてから約半年。その間にも着々と成長する気鋭のBIベンダーLookerが新バージョン「Looker 7」を発表した。その特徴を解説する。(2019/12/18)

「赤字上場」急増 成長期待で投資家も許容 令和元年の「IPO」86件
 野村証券は17日、令和元年の新規株式公開(IPO)が86件になる見通しだと明らかにした。前年から4件減るものの、ほぼ例年並みの水準。赤字企業の上場は22件で、記録のある平成21年以降では過去最高を更新する見込みだ。この日上場したクラウド会計のfreee(フリー)をはじめ、先行投資がかさむITベンチャーが増えてきたためで、投資マネーを企業の成長に結びつける市場機能が一段と高まっている。(2019/12/18)

クラウド会計のfreeeが上場、終値2700円 公開価格を35%上回る 佐々木CEO「次世代の金融サービスにも投資する」
クラウド会計ソフトを提供するfreeeが東証マザーズに上場した。午前9時の取引開始から買い注文が集まり、午前9時48分に取引が成立。公開価格(2000円)を25%上回る2500円の初値を付けた。終値は2700円で、終値ベースの時価総額は約1259億円。佐々木CEOは会見で「次世代の金融サービスにも投資していきたい」と意欲を見せた。(2019/12/17)

freee上場 クラウド会計に続くビジョンを話す
クラウド会計ソフトを提供するfreeeが12月17日、東証マザーズに上場した。公開価格は2000円で、初値は2500円となり、時価総額は約1200億円。(2019/12/17)

IPOを選ばなくなったスタートアップ
時価総額が10億ドル(約1000億円)を超えていながら上場しない、いわゆるユニコーン企業が話題になって久しい。そこまでいかなくとも、IPOをゴールとせず、未上場のまま資金調達を進めるスタートアップが、国内でも増えている。(2019/12/13)

古田拓也「今更聞けない金融ビジネスの基礎」:
Slackも活用、「直接上場」がIPOよりも優れているワケ
近年、注目を集めている金融商品取引所への上場方法が「直接上場」という手法だ。世界的に一般的な手法である「IPO」と比較すると、直接上場は新株の発行(資金調達)を伴わない点で違いがある。直接上場のメリットはどのようなものがあるのだろうか。(2019/12/13)

ソフトウェア・ファーストな組織へ:
自身を破壊し続けること――さくらインターネットの田中社長が語る「変化に強い開発組織」の条件
サーバホスティング事業から始まった1996年の創業以来、データセンター事業や仮想化サービス、IoTプラットフォームの構築と、時代に合わせて主力事業を進化させてきたさくらインターネット。変化に強い開発組織の在り方を同社の田中社長に聞いた。(2019/11/29)

「新TOPIX」ベンチャー組み入れも 金融審が東証に提言
 金融庁は20日、金融審議会を開き、東京証券取引所に対し、東証株価指数(TOPIX)に代わる新たな株価指数を作る案を示した。1部上場の全銘柄で構成するTOPIXは銘柄によって企業価値向上に向けた取り組みにばらつきがあることから、新指数は市場区分と切り離し、厳選した銘柄で作ることを目指す。成長性の高いベンチャー企業が入る可能性もある。(2019/11/21)

クラウドソーシングのランサーズ、12月にマザーズ上場へ 東証が承認
東京証券取引所が、ランサーズのマザーズ上場を承認した。上場予定日は12月16日。(2019/11/14)

クラウドソーシングのランサーズ、マザーズ上場へ
東京証券取引所がクラウドソーシングサービスを手掛けるランサーズのマザーズ上場を承認した。(2019/11/13)

マネーフォワード、「ボクシル」運営元を約20億円で買収 SaaSマーケティングに参入
マネーフォワードがスマートキャンプを19億9800万円で買収。スマートキャンプはSaaS情報の比較・検索サイト「BOXIL」を運営している。国内SaaS市場の急成長を踏まえ、SaaSマーケティング事業に参入して収益基盤を強化する狙い。(2019/11/11)

クラウドファンディングのマクアケ、マザーズ上場へ
東京証券取引所がクラウドファンディングサイトを運営するマクアケのマザーズ上場を承認した。(2019/11/8)

メルカリの株価、一時ストップ安 赤字幅が拡大、警戒広がる
メルペイへの投資がかさんだ結果ですが……。(2019/11/8)

クラウド会計のfreee、マザーズ上場へ
クラウド会計ソフトを提供するfreeeがマザーズに上場する。上場予定日は12月17日。(2019/11/7)

freee、12月にマザーズ上場へ 東証が承認
東京証券取引所が、freeeのマザーズ上場を承認した。上場予定日は12月17日。(2019/11/7)

クラウド会計サービスのfreee、「12月にマザーズ上場」報道にコメント
freeeが12月にも東証マザーズ上場する計画だと伝えた日経新聞の報道に、freeeがコメントを発表した。(2019/11/7)

2020年に「ミドリムシ」で飛行機飛ばす! 認知症研究&エコ燃料で
豊富な栄養素を持ち、人間や環境への有効な使途も期待される「ミドリムシ」。ユーグレナの出雲充社長(39)は、創業15周年の2020年にミドリムシから精製したエコな燃料で飛行機を飛ばすと意気込む。(2019/10/23)

イノベーションは日本を救うのか(35):
ベンチャーエコシステムの活性化、大企業・政府・大学の役割とは
今回は、ベンチャー企業とベンチャーキャピタル以外のところを取り上げたい。具体的には、ベンチャー企業のエグジット、日本政府が果たせる役割、そして大学の役割だ。(2019/10/9)

コロプラ株価、高値更新から一転して急落 「ドラクエウォーク」がセルラン1位陥落 KLabは2日連続の大幅安
値動きがジェットコースター。(2019/10/1)

若きIT識者3人が鼎談:
アジア諸国より企業のIT化が遅れている――DX後進国ニッポンを救う方法とは
アジア諸国に比べても、企業のIT化が遅れている日本。そんな日本を変えるにはどんな方法があるのか――。若きIT識者3人が「日本を元気にするためのIT」について存分に語った。(2019/9/30)

社長ってマンションの高い階に住んでそう→平均は意外?にも「5.35階」 都道府県別トップは大阪
ちなみにマザーズ上場企業の社長は高い傾向。(2019/9/19)

KLabの株価、「ラブライブ!新アプリの公式Twitterアカウント開設」で急騰する
配信予定は「19年秋以降」。(2019/8/19)

ビジネスチャットツール提供の「Chatwork」がマザーズ上場へ
SaaS型ビジネスチャットツール「Chatwork」を提供するChatworkがマザーズに上場する。上場予定日は9月24日。(2019/8/15)

プロモーションや送客は「部分」にすぎない:
freee×ラクスル 急成長スタートアップにおけるCMOの役割とは?
「Adobe Symposium 2019」にfreeeとラクスルのCMOが登壇。成長企業におけるCMOの役割をテーマに議論を展開した。(2019/8/8)

「企業より個人が勝つ時代が来る」 UUUMが語るYouTuberの今と未来
多数の人気YouTuberを抱えるYouTuberプロダクション「UUUM」で取締役CFOを務める渡辺崇さんに、YouTuberの今とこれからについて話を聞いた。(2019/8/5)

ブシロードが株式上場 愛美さん、獣神サンダー・ライガーさんが鐘を打つ
さまざまなコンテンツを展開するブシロードがIPO。(2019/7/29)

「赤字266億円」発表のLINE、株価は+10%の急伸 “300億円”山分けでユーザー300万人増
キャンペーンの効果は大きかったようです。(2019/7/25)

メルカリ、137億円の赤字 19年6月期、「メルペイ」ユーザー獲得でコストがかさむ
最大70%還元キャンペーンなどもありました。(2019/7/25)

チャレンジするマーケター:
「ビジネスライフをブログで救われた」 アジャイルメディア徳力基彦氏が情報発信を勧める理由
B2Bマーケター注目のイベント「Bigbeat LIVE」が2019年8月2日に開催される。そこに登壇する気鋭のマーケターへのインタビューをお届けする。(2019/7/17)

イノベーションは日本を救うのか(34):
ハイテク系ベンチャーを正当に評価できない? 非効率な日本の新興市場
これまで、日本のベンチャー企業とベンチャーキャピタルが抱える課題を見てきた。今回は、ベンチャー企業が上場を目指す場合に欠かせない重要な要素、資本市場における根深き課題を取り上げたい。(2019/7/23)

代表取締役が「個人資産で自社ゲームの広告宣伝を展開したい」と提案 スマホゲーム・アプリのイグニス
会社の負担が大きいため、とのことです。(2019/7/11)

半導体ベンチャーTechpoint:
送信IC+ISPにCISまで組み合わせて付加価値を出す
監視カメラ/車載カメラ向けの長距離伝送用チップを手掛けるTechpoint。レシーバーICに強みを持つ同社だが、差異化しにくいトランスミッターICでは、ISP(Image Signal Processor)や、現在開発中のCMOSイメージセンサー(CIS)まで組み合わせて付加価値を高めようとしている。(2019/7/10)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
最速で課題を解決する 逆算思考
「最速で課題を解決する 逆算思考」を、実現できる3つの考え方とは。(2019/7/4)

名刺管理のSansan、マザーズに上場 初値は公開価格上回る4760円
名刺管理サービスを提供するSansanが、東証マザーズに上場。公開価格の4500円を上回る4760円の初値を付けた。(2019/6/19)

名刺管理のSansan、「ほぼ手作業」だったデータ入力はどう進化した? CTOが語った軌跡
「AWS Summit Tokyo 2019」のセッションに、Sansanの藤倉成太CTO(最高技術責任者)が登壇。創業時(2007年)から現在までの歩みを振り返った。かつてはオペレーターが名刺情報を手入力していた同社は、データ化の手法をどう進化させてきたのか。(2019/6/17)

メルカリ株価が急落 リユースのトレファクとAmazonの連携で競争激化懸念か
リユース市場は広がっていますが……。(2019/6/4)

「液体のりで造血幹細胞を大量培養」報道で勘違い? 無関係な「ヤマト」の株価が乱高下
ドンマイ(?)。(2019/5/30)

オイシックス・ラ・大地の株価が反発 「DEAN & DELUCA」運営会社を関連会社化
相乗効果の創出に取り組むとのこと。(2019/5/22)

名刺管理のSansan、マザーズ上場へ 東証が承認
名刺管理サービスのSansanが、マザーズ上場を承認された。上場予定日は6月19日。(2019/5/16)

虚偽決算のDLE、朝日放送が子会社化 椎木氏は代表取締役を辞任
コンテンツ企画・制作力を活用するとのことです。(2019/5/10)

金融庁、虚偽決算のDLEに1億3500万円の課徴金支払い命令
「厳粛に受け止める」とのコメント。(2019/4/19)

はてながストップ高 「スマブラ」連動サービスを任天堂と共同開発
「スプラトゥーン2」に続き。(2019/4/19)

日本ファルコムが年初来高値 「イースVIII」スマホ版の世界配信が決まる
人気タイトルの世界配信が好感されたようです。(2019/4/18)

サマンサタバサが年初来安値 カリスマ創業者の退任がネガティブに受け止められる
経営再建にめどをつけたものの……。(2019/4/15)

「乗換案内」のジョルダンと「駅探」の株価がそろって急上昇 「MaaS」に思惑
都内の鉄道ダイヤの乱れとは関係ないようです。(2019/4/11)

年初来高値更新……からの10%急落という珍事 AI銘柄のHEROZ
おそろしい……。(2019/4/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。