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「山根康宏」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「山根康宏」に関する情報が集まったページです。

山根康宏の海外モバイル探訪記:
腕時計型スマートフォン? 4型のスマートウォッチ「Nubia α」は操作が楽しい
Nubiaのスマートウォッチ「Nubia α」は今までのスマートウォッチにはない快適な操作ができます。4型(960×192ピクセル)の長いディスプレイが大きな特徴。このディスプレイはベルト部分にまで伸びており、ある程度曲げることも可能です。(2019/7/9)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
2万円台で買える「Galaxy A20」はGalaxy A30の姉妹モデル 違いは?
日本でも発売された「Galaxy A30」は、おサイフケータイや防水仕様を搭載しながら、3万円台からという低価格を実現。SNSを中心に使うライトユーザー向けとして十分な性能を持っています。このA30の姉妹モデルとして、海外では「Galaxy A20」も発売されています。(2019/7/7)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国5Gの開始前夜祭となった「MWC19上海」 主要メーカーの5Gスマホも集結
6月26日から28日まで開催された「MWC19上海」では、中国通信市場の最新動向が披露された。2019年は中国の5Gに関連した展示で会場が埋め尽くされていた。中国3キャリアは5G端末や5Gのサービスをブース全体に展示しており、5Gの開始がもはや秒読み段階であることをアピールしていた。(2019/7/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
OnePlus初のポップアップカメラを搭載した「OnePlus 7 Pro」 高価格が難点?
OPPOからスピンアウトしたOnePlusはハイエンドフォンに特化したメーカーです。5月14日にニューヨークで発表された「OnePlus 7 Pro」は、カメラ機能を大きく進化させた製品です。美しさを増したボディーも含め、詳細を見てみましょう。(2019/7/3)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
圧倒的なスペックを持つゲーミングスマホ「Red Magic 3」が日本にも上陸(※ただし技適なし)
ZTEの関連会社であるNubiaが4月に発表したゲーミングスマートフォン「Red Magic 3」が発売。ZTEも2019年に入りSnapdragon 855搭載のハイエンドフォン「Axon 10 Pro」を発表していますが、Red Magic 3はそれをはるかに超えるハイパフォーマンスなスマートフォンです。(2019/7/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
10倍ズームレンズを搭載したOPPO「Reno」のカメラに注目
OPPOから新ブランドのスマートフォン「Reno」が登場。最大の特徴は4800万画素カメラを搭載した「カメラフォン」であること。しかもインカメラはモーターで収納するポップアップ式。性能だけではなく、見た目も面白い注目の製品です。(2019/6/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
日本にも欲しい、Galaxy S10の「フラミンゴピンク」カラー
日本でも発売が決定した「Galaxy S10」と「Galaxy S10+」。海外の一部の国では「フラミンゴピンク」も登場しています。ゴールデンウイーク明けにソウルを訪れたところ、サムスンの店などに実機が展示されていました。(2019/5/28)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
韓国で見かけたスマホ「Be Y」はコスパ重視のHuawei端末
韓国で加入者シェア2位の通信事業者、KTのショップでHuaweiのスマートフォンを見かけました。型番は「Be Y3」で、他の国では聞かない名称です。実はHuaweiは韓国で独自のモデル名を展開しており、このBe YはKT向け品となります。(2019/5/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
低価格で良スペックのミッドレンジ「Galaxy A30」をソウルでチェック
Samsungのスマートフォンはミッドレンジの「Galaxy A」シリーズも人気です。その中でも日本でも発売が決まった「Galaxy A30」が一足先に韓国で発売されました。実際に触ってみると、質感や仕上げの高さはさすがSamsungといえる出来で、安心して使えます。(2019/5/24)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Meituはなぜスマホ事業から撤退したのか? 中国の“セルフィー競争”を振り返る
中国のスマホメーカーMeituがスマートフォン事業から撤退することを発表。同社はインカメラを強化し、美しい自撮りができることを特徴に打ち出してきた。Meituの歩んだ道は中国スマートフォンのインカメラの歴史でもあるのだ。(2019/5/20)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
インカメラが飛び出す「Vivo S1」は約4万円〜の普及モデル
2018年はインカメラを隠すための工夫を凝らしたスマートフォンが多数登場しました。インカメラを隠す最大のメリットは、ディスプレイ上部に欠き取り部分を不要とすること。中でもVivoの「S1」は、2398元(約4万円)からと手ごろなのが大きな魅力です。(2019/5/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
アクションカムが不要になるアウトドア向けスマホ「Trekker X4」がカッコいい
アウトドアでの利用を第一に考えたタフな性能を持つスマートフォンの専業メーカーが海外にはいくつかあります。Crosscallもその1つで、欧州などで製品を展開しています。その最新モデル「Trekker X4」はタフで強固なボディーに使いやすい工夫を加えたスマートフォンです。(2019/5/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
4Gケータイが約6000円、Xiaomiの「Qin」は翻訳機にもなる?
中国の家電量販店では格安なフィーチャーフォンがまだ販売されています。2018年にXiaomiから販売されている「Qin」シリーズはスタイリッシュなデザインで、一般消費者がスマートフォンのサブ用途に持ってもよさそうな製品です。(2019/5/3)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
水滴型ノッチや3眼カメラ搭載の「Galaxy A50」は約3万円〜 日本上陸に期待
Samsungのミッドレンジスマートフォン「Galaxy A50」は、同社の製品では珍しいノッチを採用したモデル。カメラやデザインにも特徴を持たせています。日本円では約3万円なので、SIMフリー市場でも十分通用するでしょう。(2019/5/2)

山根康宏の中国携帯最新事情:
欧州に7万円台の5Gスマホを投入、2019年のXiaomiは「脱中国」「脱低価格」
599ユーロという低価格で5Gスマートフォン市場を本気で攻める。Xiaomiが2019年に狙っているのは、先進国市場の本格展開だ。5Gスマートフォン市場でXiaomiをシェア1位に押し上げる効果も期待できる。(2019/4/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
30万円もする中国の超高級スマホ「8848」とは?
最近のスマートフォンはカメラ機能にフォーカスした新製品が次々と登場しています。しかし中国には独自の世界観で製品を展開しているメーカーもあるのです。「8848」のブランド名で高級スマートフォンを販売しているEverest Mobileもその1つ。(2019/4/1)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
飛び出すカメラでノッチなしのVivoスマホ 最新「X27」は何が変わった?
インカメラがポップアップするスマートフォン「NEX」を2018年6月に発表したVivoから、後継モデル「X27」が発売されました。6.39型ディスプレイやSnapdragon 710を搭載。アウトカメラはトリプル仕様になりました。(2019/3/28)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Huawei「P30 lite」の中国版、「nova 4e」を触ってみた
Huaweiから新型スマートフォン「P30」シリーズが発表されました。P30の「lite」モデルはまだ発表されていませんが、登場する予定です。中国ではその「P30 lite」に相当する「nova 4e」が発売されました。(2019/3/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
謎多きスマホ「Hydrogen One」の“ホログラフィック”ディスプレイ表示を試す
世界初のホログラフィックディスプレイ搭載をうたう米REDの「Hydrogen One」。開発が遅れた結果、2018年頭に発売される予定が、市場に出てきたのは11月でした。何かと謎の多い製品ですが、MWC19 Barcelonaで見かけたので、試してみました。(2019/3/14)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
HTCのブロックチェーンスマホ「Exodus 1」は透明背面がカッコイイ
「購入は現金ではなくビットコインなど仮想通貨」というだけでも注目を集めたHTCのブロックチェーン対応スマートフォン「Exodus 1」。ベースモデルはHTCの「U12+」。背面はU12+同様の透明な仕上げですが、内部の基板が見えるようなデザインです(2019/3/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Lenovoスマホもノッチなし スナドラ855やスライド式カメラ搭載の「Z5 Pro GT」
2018年は中国メーカー各社からさまざまな動作機構を持ったスマートフォンが登場しました。その中でも本体が上下に分かれ、スライド式構造を持った製品がXiaomiなどから出ています。Lenovoが中国で販売している「Z5 Pro」もそんなスライドモデル。(2019/3/3)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
旧正月明けの深セン電脳街で「HUAWEI Mate 20 Pro」の新色を発見
2019年の旧正月は2月5日。中国ではその前後を含み1週間程度がお正月休みとなります。深センは2週間程度休みになることもあるため、電脳街もそれに合わせてお店が長めに休みを取ります。そんな中で、「HUAWEI Mate 20 Pro」の新色が登場しました。(2019/2/28)

INFOBAR xvの「SIMピン」単体販売がほぼ確定 2個入りで600円(税・送料別)
久々のau Design project端末として登場した「INFOBAR xv」。その本体に付属する「SIMピン」がauオンラインショップで単体販売されることがほぼ確定した。価格は2個セットで600円(税・送料別)だ。(2019/2/21)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「打倒iPad Pro」なBOOXのペン付き電子ペーパータブレットに触れた
電子ペーパーをディスプレイに採用したタブレット「BOOXシリーズ」を手掛けるONYX。Android OSを採用しAndroidタブレットとしても使える魅力を備えています。1月のCES 2019で展示されていた「Pro」シリーズを触りました。(2019/2/16)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「iPhoneによく似た」は過去の話に 中国メーカーから革新的なスマホが続々登場
2018年は中国のスマートフォンメーカーから新たな本体デザインのスマートフォンが次々と登場した。2019年もその勢いは止まりそうにないようだ。1月にはMeizuとVivoから「完全ホールレス」なスマートフォンが相次いで発表された。(2019/2/6)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
毎月10GBが無料で使えるSIM内蔵スマホ「Xiaomi Mi Play」
Xiaomiから、毎月10GBの無料データ利用分がバンドルされたスマートフォン「Mi Play」が登場。実はXiaomiは中国国内でMVNO免許を持っていて、プリペイドSIMも販売しています。Mi Playはその自社SIMをあらかじめバンドルして売っているのです。(2019/1/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
背面の「V」の字がカッコいい! ノッチなし、パンチホールを採用した「Honor V20」
2018年12月、パンチホールディスプレイを搭載したスマートフォンが3機種登場しました。画面の左上のカメラ部分に小穴、すなわち「パンチホール」を開けているのです。今回のその中からHuaweiのサブブランド製品「Honor V20」を紹介します。(2019/1/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
表も裏もディスプレイ! Vivo「NEX Dual Display」の変態っぷりが面白い
Vivoから表も裏もカラーディスプレイという2画面表示可能なスマートフォンが登場しました。既に2018年11月にはNubiaが同様の2画面スマホ「Nubia X」を出しています。ところがVivoの「NEX Dual Display」は、ちょっと方向性を変えた製品なのです。(2019/1/12)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
OPPO「R17」の正月限定モデルが中国で発売 カラバリを気軽に追加できる理由とは?
中国ではOPPOが2019年の新年に向けてフラグシップモデル「R17」「R17 Pro」の新春限定バージョンを販売しています。12月末に中国・深センを訪れたところ、街中のOPPOの広告もその正月モデルに入れ替わっていました。R17 Proの限定モデルを見てきました。(2019/1/8)

山根康宏の中国携帯最新事情:
XiaomiがMeituを飲み込みGioneeが破産した理由は? 2018年の中国スマホ市場を振り返る
2018年の中国市場では、中小メーカーにとっては苦しい展開となった。シェア拡大を目指すXiaomiとそれを提携の相手に選んだMeitu。この2社の動きは中国メーカーの統廃合の動きを加速させるかもしれない。(2018/12/31)

山根康宏の中国携帯最新事情:
2018年の中国スマホベスト5 “世界初の機能”に注目が集まる
2018年も数多くのスマートフォンが市場をにぎわしました。中でも中国メーカーからは次々と新製品が登場。海外メーカーを常に追いかけている筆者が、中国メーカーの2018年新製品の中からベストと感じた5機種を紹介します。(2018/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2018:
発表! 2018年を代表するスマートフォンは?
2017年12月から2018年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2018」。ノミネート10機種の中から選ばれた1機種を発表します。(2018/12/28)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
背面に4カメラを搭載 「Galaxy A9(2018)」で“カメラフォン”を目指すSamsung
2018年のGalaxy Aシリーズはカメラを大きく強化。「Galaxy A9(2018)」には4つのカメラを縦に並べる特徴的なデザインを採用しています。2019年のGalaxy S10シリーズにも搭載されるのでしょうか?(2018/12/23)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2018:審査員が選ぶ「2018年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月上旬、2018年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2018」の審査会を開催しました。審査に先立ち、審査員がそれぞれ5機種ずつノミネート候補を挙げました。今回は、委員の皆さんが推薦した機種とその理由を紹介します。(2018/12/22)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
お値段約30万円、重さ257g Samsungの高級折りたたみスマホ「W2019」に触れた
中国では数年前から高級路線を行く高価格なスマートフォンが販売されています。SamsungとChina Telecomが共同開発している「心系天下」シリーズです。その最新モデルに触れました。(2018/12/16)

ノミネート機種は10機種!――「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2018」
その年を代表するスマートフォンを選定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」を今年(2018年)も開催します! まず、今年の選考委員とノミネート機種をご紹介。(2018/12/14)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
冬をイメージした新色、「Galaxy Note9」のホワイトモデルをソウルで見た
ペン付きスマートフォンかつハイスペックモデルとして人気の「Galaxy Note9」。Galaxyシリーズは発売後しばらくたつと毎年のように新色が追加されますが、2018年は冬の季節を感じさせるホワイトが加わりました。(2018/12/11)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
OPPO「AX7」の上位モデル、海外発売の「A7x」とはどんなスマホ?
11月26日に日本向け新モデルを「R17 Pro」と「AX7」を発表したOPPO。このうちAX7は3万円を切る価格のコスパ重視モデルです。海外では同型モデルが「A7」としても販売されますが、このA7/AX7の姉妹モデルとして「A7x」も存在するのです。(2018/11/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
CPUが透けて見える? Xiaomiの見せスマホ「Mi 8 Pro」に大興奮
XiaomiのMi 8シリーズ「Mi 8 Pro」は、製品発表時に「え、そこまでやっちゃうの?」と驚いてしまう外観デザインを採用しています。Mi 8 Proは「中身が見えちゃう」スマートフォンなのです。(2018/11/29)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
表も裏もカラーディスプレイ! 両画面スマホ「Nubia X」はどう使う?
中国のNubiaから、裏面もカラーディスプレイを搭載した両面スマートフォン「Nubia X」が発売されました。裏面もAndroidスマホとして使えます。両面を使うことで、さまざまなメリットが生まれます。(2018/11/19)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Huaweiもスライドカメラ! 6カメラ搭載の「Magic 2」に触れて感じたこと
中国メーカーから次々と登場する、インカメラが収納式のスライドスタイルのスマートフォン。Huaweiのサブブランド「Honor」から「Magic 2」が出てきました。スライドすると、カメラではない、ある独自の機能が起動します。(2018/11/18)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
背面スライドでノッチなしを実現! Xiaomi「Mi MiX 3」のギミックに興味津々
Xiaomiの「Mi MiX 3」は、スマートフォン本体を横から2つにスライスした構造になっています。ディスプレイにはノッチがなく、背面側をスライドさせることで後ろからインカメラが出てきます。ギミックも楽しいこのMi MiX 3を見てきました。(2018/11/3)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ミニマリスト向けの4Gケータイ「Punkt. MP02」がカッコイイ
スマートフォン全盛時代の今、シンプルなケータイが注目を集めています。スイスの「Punkt. MP02」は4G対応、しかもデザインに優れているとあって発売が楽しみな製品です。実機に触れる機会があったので紹介しましょう。(2018/10/28)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ピカピカ仕上げでカラフル 中国キャリアの独自スマホにも注目
スマートフォンの本体カラーが最近華やかになっています。数年前から各社が採用するガラス仕上げの高級感あるボディーデザインは今でも人気です。ところがここ1年ほどの間に、中国では光沢感を高めたカラフルな背面仕上げのスマホが増えています。(2018/10/23)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
“トリプルカメラ”を搭載したLGスマホ「V40 ThinQ」はココが新しい
2018年10月4日にLGエレクトロニクスは「V40 ThinQ」を発表しました。ソウル市内では体験イベントが行われ、発表直後の新製品を早速試すことができました。特にユニークなのが、背面に搭載した3つのカメラです。(2018/10/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
6.4型ディスプレイに“水滴型”ノッチを採用 「OPPO R17」の美しさに感動
日本にも参入したOPPOは海外で精力的に新製品を投入しています。8月には早くも「R17 Pro」「R17」が発表されています。現時点で市場に出てきている最新モデルはR17。その実機を北京のOPPOストアで触ってみました。(2018/10/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiの激安ハイスペックスマホ「Pocophone」が登場 実機を触ってみた
一部の国ではXiaomiは安物のイメージが付きまとってしまっています。もちろん製品は同じ価格帯のモデルと比べるとはるかに優れているのですが……。そんな同社が新たに立ち上げたブランドが「Pocophone」です。(2018/10/3)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「HUAWEI Mate 20 lite」がひっそりと登場 発売されたばかりのドイツで触った
Huaweiの新フラグシップモデル「Mate 20シリーズ」は、10月16日に発表される予定。新しいプロセッサ「Kirin 980」を搭載しているハイエンドな製品です。そのMate 20ファミリーの下位モデルとなる「Mate 20 lite」が、ドイツで9月6日に発売されました。(2018/9/17)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Note9」に対抗! LGのペン内蔵スマホ「LG Q Stylus」をチェック
スタイラスペンを内蔵するスマートフォンといえば「Galaxy Note」シリーズが有名ですが、LGも地道にペン搭載モデルを出し続けています。最近では「Stylo」「Stylus」の名を付けたモデルを毎年のように販売しています。(2018/9/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Galaxy Note9」が海外で発売、ソウルの旗艦店は「Sペン」推し
「Galaxy Note9」が8月24日に世界各国で発売されました。Galaxyのフラグシップストアでは早速全モデルを並べて販売開始。韓国では予約販売分が既に消費者の元に発送されており、既に手にしている人も多いようです。(2018/8/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。