山根康宏の海外モバイル探訪記:
超高倍率望遠カメラが次のトレンドに? 外付け望遠レンズ採用が中国で進む
中国メーカーは単体での望遠撮影を強化するだけではなく、「望遠レンズ=テレコンバーターレンズ」を装着することで、さらなる高倍率望遠を可能にしています。(2026/2/1)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
迷走するvivoのセルフィースマホ「S50」シリーズ
(2026/1/25)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
ライカカメラ搭載のフラグシップスマホ「Xiaomi 17 Ultra」が中国で発売
これまでのUltraモデルの発表は例年2月でしたが、今回は2カ月も前倒ししての発売となったわけです。(2026/1/22)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
高級デザインのフラグシップモデル、Huawei「Mate 80 RS Ultimate Design」
(2026/1/18)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
時代は「横並びカメラデザイン」か? HONOR 500がイメチェンして登場
HONORの主力モデルと呼べる数字3桁モデルの最新機種「HONOR 500」シリーズは、カメラデザインに特徴があります。(2026/1/15)
2025年を代表するスマートフォンは? 「スマホ・オブ・ザ・イヤー2025」結果発表
ITmedia Mobileでは、2025年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」を開催しました。ノミネート数は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」のそれぞれの部門で5機種ずつ。審査員が、各部門での持ち点25点を割り振って投票します。(2025/12/29)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
世界初! 液体冷却のゲーミングスマホ「REDMAGIC 11 Pro+」がカッコいい
最上位モデルの「REDMAGIC 11 Pro+」は、世界初の液冷システムを搭載し、冷却の機構が背面から見えるという、クールなデザインになっています。(2025/12/28)
達人が選ぶ「2025年を代表するスマホ」 ハイエンド/ミッドレンジで厳選した5機種を語り尽くす
ITmedia Mobileでは、2025年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」を開催しました。ハイエンドとミッドレンジを合わせて、審査員が5機種を選定。その理由を聞きました。今回は価格ではなく、メーカーのポートフォリオに基づいてハイエンドとミッドレンジを分けています。(2025/12/27)
「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」開催 ハイエンド/ミッドレンジで10機種を選定
ITmedia Mobileでは、2025年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」を開催します。審査の対象となるのは、2024年12月18日から2025年12月中旬までに発売したスマートフォン。ハイエンドとミッドレンジで10機種を選定しました。(2025/12/22)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
Hasselbladとのコラボが終了、OnePlusは再びハイエンドを目指す
約5000万画素のトリプルカメラという強力なカメラ性能を誇りながらも、OnePlus 15は別の方向性を向いた製品となりました。(2025/12/21)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
欧州で人気の“謎のGalaxy” 「Galaxy Xcover7 Pro」をチェック
一部の国では業務系の販売ルートでしか取り扱われていませんが、それでも取り寄せて個人で使うユーザーも見られるようです。(2025/12/7)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
“韓国第2”のスマホメーカーとなったALTのキッズスマホが韓国キャリアで販売中──ポケモン、シナモロールとコラボ
韓国キャリアは主に小学生向けにALTのキッズフォンを展開しています。価格が安いこともあり、無理なく子供に持たせることも可能です。(2025/12/3)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
約3万円のvivo「Y500」は8200mAh! スマホのバッテリー大型化時代を切り開くモデルに
vivoの「Y500」は、8200mAhバッテリーを搭載、価格は約3万円で、誰もが買えるモデルです。(2025/11/30)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
今度はBoseと協業 Xiaomi「REDMI K90 Pro Max」は音にこだわるスマホ
中国ではBoseとXiaomiがコラボしたスマートフォン「REDMI K90 Pro Max」が登場しました。(2025/11/26)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
全ての性能を高めたHONORのハイエンドカメラフォン「Magic8 Pro」が登場
(2025/11/23)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
Samsungの高級折りたたみスマホ「W26」が2色のカラバリで初登場
2025年モデルはFlipタイプが無くなり、代わりにFoldモデルが2色で登場しました。カラバリ展開は初めてです。(2025/11/21)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
“RICOH GR”とコラボしたカメラスマホ「realme GT8」の実機を見てきた
ついに“RICOH GR”の名前がスマホに搭載される日がやってきました。(2025/11/9)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
OPPOも“外付け式望遠レンズ”スマホを投入! 「Find X9 Pro」が中国とグローバルで発売に
注目は上位モデルのFind X9 Proです。外付け式の望遠レンズが別売されているのです。(2025/11/2)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
分解/修理できちゃうスマホ「Fairphone(Gen. 6)」が進化
現在は6世代目の製品が出てきました。(2025/10/26)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
Motorolaの「razr 60」をBlackBerry化するキーボードケースを使ってみた
(2025/10/18)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
小型スマホを強化するvivoから「X200 FE」が登場
世界では、6.31型は“小型”モデルです。(2025/10/12)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
ブランドコラボ第2弾、HONORのフリップスマホ「Magic V Flip2」は上品なデザイン
(2025/10/5)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Galaxy A17 5G」が欧州やアジア各国向けの2026年モデルとして登場 小さな進化が見逃せない
2026年向けとなる1桁数字が「7」のモデル、「Galaxy A17 5G」が欧州やアジア各国で出回り始めています。(2025/9/30)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
デカバ競争は止まらない 今度はHONORが8300mAhバッテリーを搭載
8300mAhバッテリーを搭載する「HONOR X70」が発売になりました。(2025/9/30)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
ゲームキャラと本気のコラボ! 「REDMAGIC 10S 鳴潮版」が限定販売
既に完売したようで、今からでは入手が困難なモデルです。(2025/9/29)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
回転式の空冷ファンを搭載したOPPOのゲーミングスマホ「K13 Turbo Pro」
OPPOからもファン搭載スマホが登場しました。(2025/9/29)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
8000mAhバッテリー搭載スマホにvivoも参戦、「iQOO Z10 Turbo Pro+」登場
さらなる大容量バッテリー搭載モデルとして8月に出てきたのが「iQOO Z10 Turbo Pro+」です。(2025/9/28)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
インド向けの低価格なゲーミングスマホ「Infinix GT 30 Pro」は背面が光る
インドやアフリカなど新興国をターゲットとしたゲーミングモデルです。(2025/9/27)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
5万円台の超ハイスペックスマホ、Xiaomi「REDMI K80 Ultra」はコスパの帝王だ
最上位モデルである「REDMI K80 Ultra」は各社のフラグシップモデルに相当する製品です。(2025/9/26)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
小型で高性能なvivo「S30 mini」は、かわいいセルフィー撮影スマホ
小型サイズのミニモデル「S30 Pro mini」が登場しました。(2025/9/25)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
AIボタン搭載のフリップモデル「razr 60 Ultra」、日本投入を待てず中国でチェック
世界各国のrazrファン、フリップフォンファンが製品発売を心待ちにしています。(2025/9/23)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
激薄スマホの伏兵が登場 Infinix「HOT 60 Pro+」の薄さにしびれる
(2025/9/22)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
“薄型×軽量×高性能カメラ”で勝負する、vivoのフォルダブルフォン「X Fold5」
X Fold5は閉じると6.53型(2748×1172ピクセル、アスペクト比21:9)のディスプレイが使えます。(2025/9/21)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiのフリップフォン「MIX Flip 2」は合体プリンタも進化
2024年7月発売の「MIX Flip」の後継機は、本体だけではなく周辺機器もバージョンアップされています。(2025/9/19)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
なぜ中国のiPhone 17は物理SIMを搭載しているのか? 日本向けモデルがeSIMオンリーとなった“特殊事情”
なぜ日本向けモデルは北米向けモデルと同じ仕様になったのか。そしてなぜ中国向けモデルはeSIMを搭載しないのか。携帯研究家の山根氏が独自の知見から解説します。(2025/9/19)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
ポートレートを美しく撮影できるHuawei「nova 14 Ultra」
(2025/8/7)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
Samsungを超える世界最薄折りたたみスマホ「HONOR Magic V5」は本当に薄い
2025年になってから、畳んだ厚さが約9mmを切る“激薄モデル”が次々と登場しているのです。(2025/8/4)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
アンテナが伸びる、謎の衛星通信スマホをMWC上海で見た
Vergoというメーカーが「L5」という5Gと衛星通信に対応したスマートフォンを展示していました。(2025/8/1)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
1万円台のAIスマホ「Meizu Note 16」が中国で登場
思いがけない場所で最新スマートフォン「Meizu Note 16」を見ることができました。(2025/7/31)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiチップを搭載するハイエンドスマホ「Xiaomi 15S Pro」が登場
中国以外でのXRING O1搭載モデルの販売にも期待したいものです。(2025/7/28)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
CPUチップがボディー裏から透けて見える? 薄型ゲーミングフォン「REDMAGIC 10 Air」
(2025/7/22)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
2億画素カメラ搭載の美デザインスマホ「HONOR 400 Pro」
最新モデル「HONOR 400 Pro」を中国で触ってきました。(2025/7/20)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
サッカー好きにはたまらないケータイ「HMD Barca 3210」
今回紹介する「HMD Barca 3210」は、往年の名モデル「Nokia 3210」とサッカーチームのコラボ製品です。(2025/7/17)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
究極のスリムスマホ「Galaxy S25 Edge」が海外で続々販売中
当初は韓国と中国で発売になりましたが、すぐにヨーロッパやアジアでも販売が開始され、限定や特別モデルではなく、Galaxy S25シリーズの一員として通年販売されています。(2025/7/6)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
7300mAhバッテリーを搭載しながら、スリムボディーを実現したエントリーモデル「vivo Y300 Pro+」
エントリーモデルとしては上位クラス、ミドルレンジ級の製品です。(2025/6/24)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
5000万画素クアッドカメラ搭載のゲームモデル、HONOR「GT Pro」はAIスマホに進化
本体性能だけならば高性能カメラフォンの「vivo X200」シリーズと変わらぬスペックを誇ります。(2025/6/23)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
低価格モデルに強いrealmeの新「GT7」は、MediaTek最高のチップを搭載
Proの下位モデルという位置付けではありますが、画像処理の生成AI機能などは同等の性能だといいます。(2025/6/29)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
ハリポタモデルもある“デカバッテリー”スマホ「REDMI Turbo 4 Pro」が登場
「REDMI Turbo 4 Pro」は、Turboの名の付くことから分かるように高性能なモデルです。さらにXiaomi史上最大のバッテリー容量を誇ります。(2025/6/12)
私のPC遍歴30年:
“スマホ”ジャーナリストの山根康宏はどんなPCを使ってきたのか? 過去30年のPC遍歴を振り返る
2024年9月にPC USERは30周年を迎えました。そこで日頃から弊誌で記事を執筆しているライター陣に「私のPC遍歴30年」と題して、自身のPCにまつわる過去を振り返ってもらいます。あなたにとっても「懐かしい」と感じる話題が飛び出すかも?(2025/6/10)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
小型スマホブーム到来? 「OnePlus 13T」はオリジナル機能も廃止
中国メーカーから一回り小さいサイズのモデルが出てきています。OnePlusの「OnePlus 13T」もそんなモデルです。(2025/6/8)