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「山根康宏」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「山根康宏」に関する情報が集まったページです。

山根康宏の海外モバイル探訪記:
縦折スマホ「Galaxy Z Flip」と「razr」は何が違う? 実機写真で比べてみた
2020年はディスプレイを縦にたたむスマートフォンが増えそう。モトローラの「razr」に続き、サムスンが「Galaxy Z Flip」を発売しました。2機種を見て、触れた筆者が違いを比較してみました。(2020/2/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
世界シェア10位、Tecnoの最新スマホ「Camon 12 Pro」は高コスパのカメラフォン
スマートフォンの世界シェア10位内には意外なメーカーが入っています。それがアフリカなどで人気のTecno(テクノ)。中国の伝音科技(Transsion)が展開するブランドで、アフリカではシェア上位に顔を出すメジャー製品です。そのTecnoの上位モデル「Camon 12 Pro」を紹介します。(2020/2/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Galaxy S10 Lite/Note10 Liteはどこが「ライト」なのか? S10/Note10+と比べてみた
Samsungが新しいミドル・ハイレンジモデルとなる「Galaxy S10 Lite」「Galaxy Note10 Lite」を発表。SamsungのフラグシップモデルのLiteバージョンは今回が初めて。S10、Note10+とスペックを比較してみた。(2020/2/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
30万円を超える折りたたみスマホ「W20 5G」が中国で発売 Galaxy Foldの高級版
高価な折りたたみスマートフォンですが、中国では高級モデルとして30万円を超える製品が出てきました。Samsungの「W20 5G」はSamsungのGalaxyシリーズではなく、Samsung中国とChina Telecomによるコラボモデル「W」シリーズに属する製品です。基本スペックはGalaxy FoldのプロセッサをSnapdragon 855からSnapdaragon 855+へと引き上げ、より高速化が図られています(2020/1/22)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
OPPOの5Gスマホ「Reno3」シリーズが中国で発売 5万〜6万円台のお手頃価格
OPPOは2019年春に「Reno 5G」を発表し、欧州や中東で販売しています。2019年12月26日には、5G対応となる最新モデル「Reno3」「Reno3 Pro」の2機種を発表。中国市場で発売されました。中国ではReno3が3399元(約5万4000円)から、Reno3 Proが3999元(約6万3000円)から。(2020/1/20)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Huaweiがミッドハイの5Gスマホ「nova 6」を投入 iPhoneを意識した(?)「nova 6 SE」も
中国では2019年12月に「nova 6」シリーズが早くも登場しました。しかも5G対応の「nova 6」と、クアッドカメラを搭載した「nova 6 SE」という2つのラインアップ。SEのカメラ周りはiPhone 11を意識したとおぼしきデザインになっています。(2020/1/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
5Gスマホ市場に価格破壊 Xiaomiが約3万円の「RedMi K30 5G」を中国で発売
Xiaomiが5G対応スマートフォン「RedMi K30 5G」を1999元(約3万1000円)で発売。5Gスマホ市場に早くも価格破壊が起きようとしています。中国の5G利用者を増やす起爆剤になることはもちろん、他の新興国でも5G利用のハードルを大きく下げる製品といえます。(2020/1/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
書き味よいM-Pencilが使える「MatePad Pro」はiPad Pro対抗のビジネスモデル
Huaweiが中国で発売したタブレット「MatePad Pro」は、キーボードやペンも使え、iPad Proの対抗製品として出てきたモデルといえます。Huaweiのハイエンドモデルと同じく、プロセッサにKirin 990を搭載。バッテリーは7360mAhと大型で、しかも他の端末をワイヤレスで充電できるリバースチャージにも対応しています。(2020/1/4)

山根康宏の中国携帯最新事情:
2019年の中国スマホメーカーを月ごとに振り返る 「カメラ」と「5G」の競争が激化
2019年も数々の新製品や話題を振りまいた中国のスマートフォンメーカー。その1年間の動きを月ごとに振り返ってみよう。前半は折りたたみスマホとカメラ強化が大きな話題だった。後半は各社から5Gスマホが相次いで登場した。(2019/12/31)

ついに発表! 2019年を代表するスマートフォンは?
2018年12月から2019年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2019」。審査員がノミネート候補に挙げた機種のうち、上位10機種をノミネート機種として選定し、この中から1機種を、2019年のベストスマホとして選びます。2019年の栄冠を手にしたモデルは?(2019/12/27)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2019:審査員が選ぶ「2019年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2019年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2019」の審査会を開催しました。選考対象となるスマホは2018年12月から2019年12月中旬までに発売した機種。審査員が選定した5機種の理由を紹介します。(2019/12/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
カメラが飛び出す「Reno 2Z」は、コストを抑えた高スペックのセルフィースマホ
2019年、OPPOは10機種以上の「Reno」シリーズを発表しました。その中でも「Reno 2 Z」はやや異色ともいえる存在です。プロセッサのスペックを抑えつつ、8GBメモリや4眼カメラを搭載しています。(2019/12/25)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Huaweiから約5万円の5Gスマホ「Honor V30」シリーズ登場 中国の5G普及をけん引
Huaweiのサブブランド「Honor」にも5G対応スマートフォンが加わりました。トリプルカメラを搭載した「V30 Pro」と「V30」の2モデルは、外観とサイズはほぼ同等、カメラスペックなどが異なります。中国の5Gユーザー増加をけん引するモデルになりそうです。(2019/12/24)

ノミネート機種は10機種!――「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2019」
その年を代表するスマートフォンを選定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」を今年(2019年)も開催します! まず、今年の選考委員とノミネート機種をご紹介。(2019/12/19)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Renoシリーズより安いけど4800万画素カメラを搭載 OPPOの「A11x」をチェック
2019年のOPPOは新ブランド「Reno」シリーズを強化していますが、「OPPO A」シリーズの新製品も引き続き投入しています。日本でも「A5 2020」がSIMロックフリーモデルとして販売されています。その後継機種として、「A11x」が中国で販売されています。(2019/12/17)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「HUAWEI Mate 30」が香港で発売、Googleサービスは搭載しているのか?
Huaweiの秋冬向けフラグシップモデル「Mate 30」「Mate 30 Pro」は中国で好調な売れ行きを示しています。しかし現在のところ、Googleのアプリが使えません。筆者の居住する香港でもMate 30、Mate 30 Proが発売されたので、実機を確認しました。(2019/12/7)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Xiaomiの上陸で日本のスマホ市場はどう変わるのか?
中国のXiaomiがいよいよ日本に上陸する。Xiaomiのスマートフォンは主に「Mi」「MiMIX」「RedMi」の3ラインに分かれており、直近では1億画素カメラを搭載した「Mi Note 10」が大きな話題を集めている。同社は分離プランが義務化されたことをチャンスと捉えているようだ。(2019/12/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiの1億画素カメラスマホ「CC9 Pro」に触れる グローバル版の日本投入にも期待
世界初の1億画素オーバーのカメラを搭載したスマートフォン「Xiaomi CC9 Pro」が中国で発売されました。グローバルでは「Mi Note 10/Pro」として発売されている製品です。1億画素は、どれだけすごいのでしょうか?(2019/11/29)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ドバイブランド? スマートウォッチが無料でもらえる謎の格安スマホを発見
ドバイといえば世界最大級のショッピングモールがあり、中でも「ドバイモール」は家電量販店だけでも5店舗以上あります。ひっそりと売られていた無名メーカーのスマートフォンが気になります。3〜4年前のスマートフォンが半額程度で売られていることもあります。(2019/11/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
約7万〜8万円 5Gスマホ普及機として日本投入を期待したい「Galaxy A90 5G」
SamsungのGalaxy Aシリーズは、日本でもA20やA30などがコスパ重視モデルとして投入されています。そのGalaxy Aシリーズの最上位モデルとして「Galaxy A90 5G」が海外で発売されました。5Gに対応しながら、日本円で10万円を切る価格を実現しています。(2019/11/17)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Huaweiの「Honor」は価格だけでなくファッションも重視 モスキーノとのコラボモデルも登場
Huaweiのサブブランド「Honor」は、低価格機という位置付けから変わろうとしています。中国にあるHonorの店は一見するとファッション関連の店とも思えるような、華やかな店構え。スペック面でも他社の上位モデルに負けていません。(2019/11/15)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国で5Gサービスが正式開始 予約だけで1000万人突破、月額約2000円から
11月1日、中国で5Gサービスを正式に開始した。3Gと4Gの開始では他国に大きな後れを取った中国だったが、5Gでは世界の5G技術をけん引するだろう。中国では既存の3社と新規参入1社の合計4社が5G免許を取得しており、HuaweiやSamsungが5Gスマートフォンも投入している。(2019/11/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
見せてもらおうか、OPPOのガンダムスマホとやらを 「Reno Ace」から「GUNDAM Limited Edition」登場
日本で「Reno A」を発表したOPPOですが、中国ではハイエンドフォン「Reno Ace」が販売されています。このReno Aceにはガンダムとコラボした「GUNDAM Limited Edition」も登場。中国でもガンダム人気は高く、OPPOはそれに敬意を示してコラボモデルを用意しました。(2019/10/29)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「動くカメラ」を搭載 子ども向けスマートウォッチ「Z6」は大人でも欲しくなる
Apple Watchに代表されるスマートウォッチですが、中国では子ども向けのスマートウォッチが大ブーム。小天才(XTC)の「Z6」は、子ども向けとは思えぬ機能を搭載しています。何と、インカメラとアウトカメラ(合計2つのカメラ)を搭載しているのです。(2019/10/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Huawei初のポップアップカメラスマホ「P Smart Z」 ハイエンド機への展開も近い?
中国メーカーはインカメラを隠すためにポップアップ式のインカメラを搭載する製品を数多く出していますが、Huaweiもその市場に参入すべく発売したモデルが「P Smart Z」です。アウトカメラよりもインカメラに力を入れた、セルフィー向けモデルともいえます。(2019/10/24)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
タフなボディーで壊れにくい! Galaxyの低価格モデル「Xcover 4s」をブダペストで発見
Samsungはミッドレンジモデルとして、タフなボディーに身をまとった「Galaxy Xcover」シリーズも展開しています。筆者が2019年9月にハンガリーの首都、ブダペストを訪問したときに「Galaxy Xcover 4s」を発見。5型HDディスプレイや32GBストレージなどスペックは低いですが、頑丈なボディーを特徴としています。(2019/10/21)

山根康宏の中国携帯最新事情:
折りたたみの後は「水平線」、中国スマホメーカーが新しいディスプレイのトレンドを生み出す
中国のディスプレイメーカーやスマホメーカーがこれまでにない全く新しいディスプレイを開発、搭載しようとしている。Huaweiは「Mate 30 Pro」に水平線ディスプレイを採用。VivoやXiaomiもこれまでにない形のディスプレイをスマホに搭載している。(2019/10/9)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiがカメラに力を入れるAndroid Oneの最新モデル「A3」
Xiaomiのスマートフォンも、今やずいぶんメジャーな存在になり、欧州の先進国でも家電量販店で見かけることが増えてきました。同社のスマホには独自の「MIUI」を標準搭載していますが、2017年からAndroid Oneスマートフォンの投入も開始。2019年には3世代目となる「A3」が発売されました。(2019/10/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
LINEとコラボした「キャラスマ」、XiaomiのMi9 SEブラウンバージョンが登場
Xiaomiが投入する、2019年のキャラクターコラボモデルはLINE FRIENDSのブラウン。中国ではLINEの利用者はあまりいないはずですが、キャラクターとしての人気はあるのでしょうか。本体スペックは通常版のMi9 SEと変わらず、プロセッサがSnapdragon 712、メモリ6GB、ストレージ128GB。(2019/9/30)

山根康宏の中国携帯最新事情:
韓国の5G加入者が300万人を突破! 中国メーカーの5Gスマホ上陸はあるか
2019年4月に5Gサービスを開始した韓国では、順調に加入者を増やし、9月9月には300万契約を突破した。消費者が実際に5Gを利用できる端末の種類は多くないが、5G端末を通信事業者は大幅に割引販売している。中国メーカーが、5G端末によって韓国でシェアを伸ばす可能性がある。(2019/9/29)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
長年のNoteユーザーが驚いた、「Galaxy Note10 5G」の“コンパクトさ”
「Galaxy Note10」シリーズが海外で発売されました。今回は6.8型ディスプレイ搭載のGalaxy Note10+に加え、6.3型ディスプレイのGalaxy Note10の2サイズで展開しています。今回注目したのはNote10。手のひらにすっぽりと収まる大きさなのにペンが使えるのです。(2019/9/1)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiのセルフィースマホ、CC9 Meitu版に中国女子はぞっこん
中国のMeituは、インカメラとビューティーモードを強化したセルフィースマートフォンが人気でしたが、2018年11月にXiaomiへスマートフォン事業を譲渡。そのXiaomiからMeituの名前を冠したスマートフォンが登場しました。(2019/8/25)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
飛び出して回転するインカメラが斬新で楽しい「Galaxy A80」
Samsungの「Galaxy A80」は、カメラを大胆に動かす、世界初ともいえる機構を採用しています。「上にスライドして」「180度回転する」という2つのアクションが組み合わさっているのです。スライド部分はぐらつきもなく、精度高い仕上げになっています。(2019/8/17)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Huaweiと真っ向勝負のOPPO 「Reno」の投入で“カメラと技術”をアピール
ハイブリッド10倍ズーム対応のカメラを搭載した「Reno 10x Zoom」や、同モデルの5G版「Reno 5G」をいち早く投入するなど、OPPOの動きが活発だ。OPPOはRenoシリーズで、ライバルのHuaweiに真っ向勝負を挑む。ディスプレイ埋め込みのインカメラや、滝のように流れるディスプレイにも注目だ。(2019/8/14)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
カメラが飛び出すXiaomiの「Mi 9T」は格安モデルの兄弟機
Xiaomiからポップアップ式カメラを搭載した「Mi 9T」が、台湾や香港などで発売されました。Mi 9Tの最大の売りはそのポップアップ式カメラ。台湾のショップでもデモムービーではしきりにカメラの動きをアピールしていました。(2019/8/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
久々のHTCスマホ 背面が透けている「U19e」は6型のミッドハイモデル
HTCが、6月に台湾向けに発表したスマートフォンが「HTC U19e」です。ハイエンドモデルの中での下位製品という位置付け。「U19」や「U19+」といった上位モデルも準備中なのでしょうか。(2019/7/28)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
本体だけじゃない、アクセサリーもパワーアップしたASUSの「ROG Phone II」
ASUSの「ROG Phone II」には、ゲーム利用のための多彩な機能が加わりました。パワーアップしたのは本体だけではありません。空冷ファンやゲームパッドなどのアクセサリー類も一新されたのです。(2019/7/25)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
“玉ねぎデザイン”が斬新 深澤直人氏が手掛けた「Realme X Onion Edition」に触れる
OPPOのサブブランドとして主に新興国で展開しているRealMeブランドの「RealMe X」には、“玉ねぎモデル”が存在します。デザインは、初代INFOBARのデザイナーとしても有名な深澤直人氏が担当。背面を玉ねぎのように仕上げることで自然の優しさが感じられます。(2019/7/22)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
腕時計型スマートフォン? 4型のスマートウォッチ「Nubia α」は操作が楽しい
Nubiaのスマートウォッチ「Nubia α」は今までのスマートウォッチにはない快適な操作ができます。4型(960×192ピクセル)の長いディスプレイが大きな特徴。このディスプレイはベルト部分にまで伸びており、ある程度曲げることも可能です。(2019/7/9)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
2万円台で買える「Galaxy A20」はGalaxy A30の姉妹モデル 違いは?
日本でも発売された「Galaxy A30」は、おサイフケータイや防水仕様を搭載しながら、3万円台からという低価格を実現。SNSを中心に使うライトユーザー向けとして十分な性能を持っています。このA30の姉妹モデルとして、海外では「Galaxy A20」も発売されています。(2019/7/7)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国5Gの開始前夜祭となった「MWC19上海」 主要メーカーの5Gスマホも集結
6月26日から28日まで開催された「MWC19上海」では、中国通信市場の最新動向が披露された。2019年は中国の5Gに関連した展示で会場が埋め尽くされていた。中国3キャリアは5G端末や5Gのサービスをブース全体に展示しており、5Gの開始がもはや秒読み段階であることをアピールしていた。(2019/7/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
OnePlus初のポップアップカメラを搭載した「OnePlus 7 Pro」 高価格が難点?
OPPOからスピンアウトしたOnePlusはハイエンドフォンに特化したメーカーです。5月14日にニューヨークで発表された「OnePlus 7 Pro」は、カメラ機能を大きく進化させた製品です。美しさを増したボディーも含め、詳細を見てみましょう。(2019/7/3)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
圧倒的なスペックを持つゲーミングスマホ「Red Magic 3」が日本にも上陸(※ただし技適なし)
ZTEの関連会社であるNubiaが4月に発表したゲーミングスマートフォン「Red Magic 3」が発売。ZTEも2019年に入りSnapdragon 855搭載のハイエンドフォン「Axon 10 Pro」を発表していますが、Red Magic 3はそれをはるかに超えるハイパフォーマンスなスマートフォンです。(2019/7/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
10倍ズームレンズを搭載したOPPO「Reno」のカメラに注目
OPPOから新ブランドのスマートフォン「Reno」が登場。最大の特徴は4800万画素カメラを搭載した「カメラフォン」であること。しかもインカメラはモーターで収納するポップアップ式。性能だけではなく、見た目も面白い注目の製品です。(2019/6/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
日本にも欲しい、Galaxy S10の「フラミンゴピンク」カラー
日本でも発売が決定した「Galaxy S10」と「Galaxy S10+」。海外の一部の国では「フラミンゴピンク」も登場しています。ゴールデンウイーク明けにソウルを訪れたところ、サムスンの店などに実機が展示されていました。(2019/5/28)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
韓国で見かけたスマホ「Be Y」はコスパ重視のHuawei端末
韓国で加入者シェア2位の通信事業者、KTのショップでHuaweiのスマートフォンを見かけました。型番は「Be Y3」で、他の国では聞かない名称です。実はHuaweiは韓国で独自のモデル名を展開しており、このBe YはKT向け品となります。(2019/5/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
低価格で良スペックのミッドレンジ「Galaxy A30」をソウルでチェック
Samsungのスマートフォンはミッドレンジの「Galaxy A」シリーズも人気です。その中でも日本でも発売が決まった「Galaxy A30」が一足先に韓国で発売されました。実際に触ってみると、質感や仕上げの高さはさすがSamsungといえる出来で、安心して使えます。(2019/5/24)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Meituはなぜスマホ事業から撤退したのか? 中国の“セルフィー競争”を振り返る
中国のスマホメーカーMeituがスマートフォン事業から撤退することを発表。同社はインカメラを強化し、美しい自撮りができることを特徴に打ち出してきた。Meituの歩んだ道は中国スマートフォンのインカメラの歴史でもあるのだ。(2019/5/20)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
インカメラが飛び出す「Vivo S1」は約4万円〜の普及モデル
2018年はインカメラを隠すための工夫を凝らしたスマートフォンが多数登場しました。インカメラを隠す最大のメリットは、ディスプレイ上部に欠き取り部分を不要とすること。中でもVivoの「S1」は、2398元(約4万円)からと手ごろなのが大きな魅力です。(2019/5/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
アクションカムが不要になるアウトドア向けスマホ「Trekker X4」がカッコいい
アウトドアでの利用を第一に考えたタフな性能を持つスマートフォンの専業メーカーが海外にはいくつかあります。Crosscallもその1つで、欧州などで製品を展開しています。その最新モデル「Trekker X4」はタフで強固なボディーに使いやすい工夫を加えたスマートフォンです。(2019/5/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。