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「山根康宏」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「山根康宏」に関する情報が集まったページです。

山根康宏の海外モバイル探訪記:
モトローラの折りたたみ「razr 5G」とようやくご対面 初代モデルとの違いは?
モトローラは「motorola razr」を5Gに対応させた「motorola razr 5G」を発売しました。2019年に発売した初代モデルとは背面の仕上げが異なり、ディスプレイの折り曲げ強度も増しているようです。閉じれば2.7型の、開けば6.2型のディスプレイを利用できます。(2021/2/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
香港でも人気の格安5Gスマホ「Redmi Note 9T」 中国ではカメラ機能に違いが
スマートフォンの低価格化を5G端末にも広げているXiaomi。日本でも税別で2万円を切る「Redmi Note 9T」を発表しました。筆者の居住する香港では1599香港ドル、約2万1000円で売られており売れ行きは好調です。(2021/2/24)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Galaxy A32 5G」は先進国の“5Gスマホ価格破壊”を起こす
サムスン電子のミッドレンジスマートフォン「Galaxy A32 5G」が、日本でも発売されます。香港での価格は2698香港ドル、約3万6700円。大手メーカーのサムスンがこの価格帯に製品を投入したことことから、先進国各国でも5Gスマートフォンの低価格化が一気に進みそうです。(2021/2/22)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Honorの5Gスマートフォン「V40」が登場 “脱・Huawei化”のメリットと課題
Honorの新しいスマートフォン「V40」は、HuaweiのサブブランドだったHonorが独立してから登場する最初の製品。プロセッサや外部メモリなど、Huaweiのサブブランド時代とは異なる仕様が多い。販路も独立し、どれだけ認知を拡大できるかが問われている。(2021/2/18)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
インカメラが見えない「Rakuten BIG」と「ZTE AXON 20 5G」はどこが違う?
世界で初めてインカメラをディスプレイに内蔵したスマートフォン「Rakuten BIG」。そのベースモデルであるZTEの「AXON 20 5G」とどのくらい違うのか比較してみた(2021/2/10)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
夜間の自撮りにも便利 Huaweiスマホ用「Ring Light Case」を使ってみた
Huawei「Mate 40 Pro」と「Mate 40 Pro+」用の「Ring Light Case」が海外で販売されている。本体から給電を受ける形で動作するのでちょっとした撮影に便利だ。実際にRing Light Caseを使ってみた。(2021/2/1)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
2万円台の5Gスマホ「Mi 10T Lite」が香港で売れまくっている
香港でも5Gサービスが始まり、大手メーカーから出てくるスマートフォンの主力モデルは5Gばかりとなりました。Xiaomiが11月から販売している「Mi 10T」シリーズは3モデルが全て5Gに対応。最上位モデル「Mi 10T Pro 5G」はSnapdragon 865に1億画素カメラを搭載しつつ、5万円台の価格で人気です。(2021/1/29)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
4万円台の「Reno 4 Z 5G」は、OPPOのブランド戦略を感じさせる製品
OPPOの「Reno 4 Z 5G」は、背面カメラをスクエアな台座に載せながら、4つのカメラのうち、2つをたすき掛けのようなデザインに仕上げています。他社なら「Lite」の名前を付けた製品ですが、OPPOはブランドイメージを損なわないように、あえてLiteを避けたのでしょう。インカメラが2つあり、背景をボカしたセルフィーが可能です。(2021/1/21)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
HTC初の5Gスマホ「U20 5G」が香港でも発売 販売国を絞って投入か
HTCから待望の5Gスマートフォン「U20 5G」が発売されました。2020年5月に発表されていたものの、発売は台湾が9月、香港では12月とかなり間が空いての登場です。Snapdragon 765G、6.8型(1080×2400ピクセル)ディスプレイを搭載しており、3898香港ドル(約5万2000円)です。(2021/1/18)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Nokia初の5Gスマホ「Nokia 8.3」 4眼カメラ搭載で動画撮影にフォーカス
Nokiaブランドのスマートフォンを展開するHMD Globalから、初の5Gスマートフォン「Nokia 8.3 5G」が販売されています。Nokiaと提携しているツアイスのカメラを搭載しており、動画撮影には全画面を使うシネマモードも備えます。Android One端末のため標準的なアプリ以外はほぼ入っていません。(2021/1/15)

山根康宏の中国携帯最新事情:
HuaweiとXiaomiの動きに注目 2021年に中国メーカーの勢力図はどう変わるのか?
2020年は、米国と中国の貿易戦争に通信業界が巻き込まれた1年だった。中国メーカーのパワーバランスもこの歴史的な大きな2つの出来事により大きく変わろうとしている。中国大手4社の2020年の動きを振り返りながら、2021年の展望を予想してみた。(2021/1/8)

ついに発表! 2020年を代表するスマートフォンは?
2019年12月17日から2020年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」。2020年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ、最終的に各部門で1機種を選定します。今回は審査員の配点とコメントを紹介。栄冠を手にしたモデルは?(2020/12/28)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020:審査員が選ぶ「2020年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2020年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」の審査会を開催しました。審査の対象となるのは、2019年12月17日から2020年12月7日までに発売したスマートフォン。今回は、審査員が推薦した5機種とその理由を紹介します。(2020/12/25)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ポルシェデザインとコラボしたHuawei「Mate 40 RS Porsche Design」 約19万円でも安い?
Huaweiの秋冬フラグシップモデルとなるMateシリーズは、毎年ファッションブランドのポルシェデザインとコラボしたモデルが登場します。2020年は「Mate 40 RS Porsche Design」として、中国で既に販売されています。高級感あふれる仕上げのMate 40 RS Porsche Designの中身は、Mate 40シリーズの上位モデル「Mate 40 Pro+」。(2020/12/24)

「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」開催 「ハイエンド」「ミッドレンジ」で計10機種がノミネート
ITmedia Mobileでは、2020年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」を開催。2020年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で1機種を選定した。今回は最終候補に残った10機種を発表する。(2020/12/18)

山根康宏の中国携帯最新事情:
XiaomiがAppleを抜きスマホ出荷数3位に さらに上を目指すのに必要なことは?
新型コロナウイルスの影響で、スマートフォンメーカーは出荷台数を大幅にダウンさせた。中国市場で出荷台数を回復させたHuaweiがSamsungをわずかな差で抜いて初のシェア1位となった。そして迎えた第3四半期(7月〜9月)は、XiaomiがついにAppleを抜いて3位に浮上したのだ。(2020/12/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiなら、約5万円でSnapdragon 865+1億画素カメラ搭載スマホが手に入る
Xiaomiと言えばハイエンド・高コスパモデルを得意としますが、9月に発表された「Mi 10T」シリーズは、Xiaomiらしい優れた製品に仕上がっています。「Mi 10T Pro 5G」は5万円台ながら、Snapdragon 865や1億画素カメラを搭載しています。スペックを抑えた「Mi 10T 5G」もあります。(2020/12/10)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
カジュアルカラーのハイスペック機「Galaxy S20 FE」 ノーマルS20との違いは?
海外ではGalaxy S20シリーズの派生モデルとして「Galaxy S20 FE」が販売されています。フラットディスプレイの採用やカメラの組み合わせ変更により、価格を下げています。ハイエンドスペックのミドルレンジ的な製品といえます。(2020/12/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
T字型にディスプレイが回転するスマホ「LG WING」 スタイラスペンを使うと便利
「LG WING」は、ディスプレイが回転する珍しい形状をしたスマートフォン。T型に開くとサブディスプレイも現れ、2つのディスプレイを同時に使うことができます。実はスタイラスペン入力に対応しています。(2020/11/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
GalaxyをWindowsで動かすデモで見た、日本未発売ノートPC Galaxy Harajukuにて
Galaxyシリーズの最新モデルはWindows 10 PCとの連携が強化されています。Windows 10の最新のスマートフォン連携機能を使い、Windows上でスマートフォンのアプリを動かすことができるのです。実際にそのデモをGalaxyのショールームである原宿の「Galaxy Harajuku」で見られます。(2020/11/24)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomi「Redmi K30 Pro」は5万円以下で買えるSnapdragon 865搭載スマホ
Redmiシリーズは低価格モデルだけをそろえているわけではありません。Snapdragon 865を搭載するハイスペックモデルも存在します。それが「Redmi K30 Pro」。メモリ/ストレージ構成も8GB+256GBと余裕があります。(2020/11/22)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Huaweiが“Honorブランド”を売却 独立して生き残れるのか?
米国政府による制裁を受け、Huaweiのスマートフォン事業は苦境を迎えようとしている。その中で浮かび上がったのが同社のサブブランド「Honor」(オナー)を事業として売却する動きだ。Honorが完全独立したメーカーになったとして、生き残ることはできるのだろうか。(2020/11/17)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
3眼のインカメラを搭載 「Meitu V7」は今でも十分使えるセルフィー端末
中国のMeituは携帯事業から撤退しましたが、自ら手掛けた最後のスマートフォン「V7」は、まだ中国の一部ショップで販売されています。Meituのセルフィー性能は今でも群を抜く美しい仕上げを誇るといわれています。3眼のインカメラでは超広角撮影や、ボケの効いたポートレート撮影ができるのです。(2020/11/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Xperia 1 II」と「鬼滅の刃」が香港でコラボ、グリーンカラーが新発売
海外では香港や台湾で「Xperia 1 II」の新色として「グリーン」が登場しました。このグリーンモデル、香港ではメモリ容量を12GBに増やした新しいバリエーションとなっています。しかもアニメ「鬼滅の刃」とコラボして、11月いっぱいはオリジナルケースなどがもらえます。(2020/11/12)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
世界初のジンバル内蔵スマホ、Vivo「X50 Pro」なら手ブレのない動画が撮れる
Vivoの「X50 Pro」は、薄いボディーのカメラモジュールの中にジンバルを内蔵しています。ジンバルは5軸で一般的なスマートフォンの3倍の手ブレ補正性能を有するとのこと。確かに手ブレはかなり低減されており、ちょっと歩いてVLOGを撮るなんてときに有用でしょう。(2020/11/9)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
上品で美しいパープルカラーの「Galaxy S20+ 5G BTS Edition」 日本で触れる場所は?
サムスンの「Galaxy S20+」とK-POPグループのBTSがコラボした限定モデル「Galaxy S20+ 5G BTS Edition」が発売。「Galaxy Harajuku」に実機が自由に触れる状態で展示されています。パッケージにはBTSのシンボルロゴである台形が配置されています。(2020/10/15)

山根康宏の中国携帯最新事情:
フォルダブルの次は「ローラブル」 5G普及を後押しする大画面スマホを中国メーカーが開発中
Samsungが発表した折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold2」によって、フォルダブル端末が再び注目を集めている。Samsungに追い付こうと中国メーカーも新しい製品の開発に余念がない。Royoleが折りたたみスマホ「Flex Pai」の後継機を発表した。(2020/10/8)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
中国でXiaomi「Mi 10 Lite 5G」の兄弟機が登場 何が違う?
auの「Mi 10 Lite 5G」は、Xiaomi初の日本向け5Gスマートフォンです。Xiaomiの本国である中国ではMi 10 Lite 5Gは販売されていません。その代わりに出ているのが「Mi 10 青春版 5G」です。これら2つのモデルは本体サイズが同等で、見た目もほとんど変わりません。(2020/10/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
透明ボディーの中でファンが回る ゲーミングスマホ「Red Magic 5G透明版」が楽しい
Nubiaが7月1日に「Red Magic 5」の販売を開始、9月3日には冷却効果を高めた「Red Magic 5S」も投入しました。中国ではボディーを透明にしたTransparent(透明)モデルも販売されています。ファンが回るRed Magicだからこそ、透けて見えるデザインがより似合うと思います。(2020/10/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
1万円台で買えるXiaomi「Redmi 9」はコスパ命の激安スマホ
Xiaomiが海外で展開している激安モデル「Redmi 9」は1万円台の激安スマートフォンです。日本で販売されている「Redmi Note 9S」の姉妹機ともいえる存在で、カメラ性能は抑えていますが、ディスプレイが大きく動画を見るのにも適しています。(2020/10/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
小型だけど表示エリアが広い 縦長ディスプレイ搭載の「Qin 2」を試す
Xiaomi系列の多親科技が中国で販売している「Qin 2」は、Rakuten Miniとあまり変わらぬ横幅サイズながら、縦長のディスプレイを採用。Qin 2のサイズは55.4(幅)×132.6(高さ)×8.6(奥行き)mm。子どもでも持てそうなサイズながらも表示エリアが広いのです。(2020/9/28)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
世界初の“カラー電子ペーパースマホ”2機種の発色はどんな感じ?
中国のHisense(ハイセンス)は世界初のカラー電子ペーパー搭載スマートフォンを販売しています。5.84型4096色表示可能なカラー電子ペーパーは、カラーで描かれた電子コミックや電子絵本の表示に適しています。Hisenseはこのカラー電子ペーパースマートフォンを2機種扱っています。画質はどれほどなのでしょうか(2020/9/24)

山根康宏の中国携帯最新事情:
米国の規制強化でプロセッサ製造の道も絶たれたHuawei 業界への影響は?
2020年第2四半期の世界のスマートフォン出荷台数でHuaweiがついに1位となった。しかしHuaweiが好調なのは中国国内市場のみで、他国での比率は下がっている。米国の機器やソフトを用いたプロセッサ製造の道が絶たれたことも大きい。(2020/9/3)

PR:OPPOスマートフォンの魅力とは? ITmedia Mobile×ジャーナリスト座談会
2020年夏、「OPPO Reno3 A」「OPPO Reno3 5G」「OPPO Find X2 Pro」という3機種のスマホを投入したOPPO。ITmedia Mobileでは、これらOPPOスマホの魅力についてジャーナリストの山根康宏氏、荻窪圭氏、太田百合子氏と語り合うオンライン座談会を開催した。メーカーとしてのOPPO、同社スマホのカメラや使い勝手について議論した。(2020/9/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ミッドハイ「Galaxy Note10 Lite」はNote20と同じくフラット画面を採用 そのメリットは?
Samsungのフラグシップスマートフォンは「Galaxy S6 edge」以降、エッジディスプレイを搭載しています。一方、最新の「Galaxy Note20」は、フラグシップ機としては久しぶりにフラットディスプレイを採用しています。実はミッドレンジモデルの「Galaxy S10 Lite」「Galaxy Note10 Lite」もフラットディスプレイを採用しています。(2020/8/25)

山根康宏の中国携帯最新事情:
5Gスマホの4台に3台は中国メーカー、1万円台の激安モデルも間もなく登場
調査会社カナリスは、2020年第2四半期のスマートフォン出荷台数でHuaweiがSamsungを抜き初の1位になったというデータを発表した。Huaweiは既に5Gスマホ市場でシェア1位になっている。2020年下半期には、中国メーカーから1000元(約1万5200円)以下の「激安5Gスマホ」が登場する見込み。(2020/8/21)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
7.17型の巨大な5Gゲーミングスマホ「Black Shark 3 Pro」が登場 イヤフォンジャックもあり
Black Sharkのゲーミングスマートフォン「Black Shark 3 Pro」は、7.1型の大きなディスプレイを搭載。背面は中央にロゴである「S」の文字を配置し、上下左右をシンメトリックなデザインに仕上げています。ゲーミングモード「Shark Space」を起動する専用キーが便利です。(2020/8/19)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
トランスフォーマーとコラボした「Vivo iQoo 3 5G」特別モデル スペックも申し分なし
海外の有名キャラクターとコラボしたスマホをVivoが出しています。トランスフォーマーデザインを採用した「Vivo iQoo 3 5G」の特別バージョンです。背面デザインが一目でトランスフォーマーと分かる仕上げになっています。(2020/8/14)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiの5Gスマホ「Poco F2 Pro」は、収納式インカメラや8K録画に対応したハイエンド機
Xiaomiのスマートフォンブランド「Poco」は、ハイスペックな特徴を持っていますが、ここ最近は新機種が乏しい状況でした。そんな中で登場した「Poco F2 Pro」は、5Gに対応し、Pocoブランドの新たな方向性を示しています。本体左上に収納するポップアップ式のインカメラや、8K動画撮影が可能なカメラを搭載しています。(2020/7/31)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国の5Gスマホ販売数は5G契約者の約半数 その理由はiPhoneにあり?
中国の5G契約数は約1億だとみられている。低価格な5Gスマートフォンの登場により、中国の消費者の興味は5Gにフォーカスしているが、5G契約者でも4Gスマートフォンを使っているケースがある。中国でも人気の高いiPhoneが5Gに対応していないからだ。(2020/7/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
今度はエヴァンゲリオンだ! OPPOの限定スマホを写真でじっくりチェック
OPPOが中国で発売したエヴァンゲリオン仕様のAce2 EVA Limited Edition。ただエヴァとコラボしたというだけではなく、本体の細かいところまで、ファンをうならせる作りとなっている。開発陣のエヴァ愛がこもった本機についてご紹介していく。(2020/7/12)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomi「Redmi Note 9S」の上位モデル「Redmi Note 9 Pro」が登場 何が違う?
税込み2万4800円で発売されたXiaomiの「Redmi Note 9S」は、安いだけではなく4眼カメラと大容量バッテリーを搭載した実力モデル。海外ではカメラの画素数を上げた「Redmi Note 9 Pro」も発売されています。サイズやカラバリは同じです。(2020/7/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
OPPOの高級5Gスマホ「Find X2 Pro」が海外で販売中、日本ではいくらになる?
OPPOのハイエンドな5Gスマートフォン「Find X2 Pro」が日本ではauから7月以降に発売されます。海外では既に一部の国で販売されており、ヴィーガンレザーモデルはその高級感あふれる仕上げから新しいユーザー層の開拓に成功しています。光学5倍のペリスコープカメラを搭載しており、デジタルでは60倍と強力な望遠機能を有しています。(2020/6/29)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
海外版「Xperia 10 II」はデュアルSIMに対応、香港では3万円台で販売中
ソニーモバイルのミッドレンジスマートフォン「Xperia 10 II」は、海外でも販売されています。海外モデルでは、日本にはない特徴としてデュアルSIMに対応しています。香港で販売されているモデルは、他国と比べて激安であることも分かりました。(2020/6/19)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Snapdragon 865搭載で5万円台から Vivoのゲーミングスマホ「iQoo 3 5G」は背面カラーに注目
日本に未参入のVivoは毎月のように中国でスマートフォン新製品をリリースしています。Vivoには複数のラインアップがありますが、その中でも「iQoo(アイクー)」はゲーミングに特化したハイスペックモデル。その中でもカメラを強化した「iQoo 3 5G」に触れる機会がありました。(2020/6/16)

山根康宏の中国携帯最新事情:
HuaweiとXiaomiが“激安5Gスマホ”で一騎打ちの中国 2万円台のモデルも登場
中国で発売されている5Gスマートフォンの価格競争が激化している。通常ブランドと廉価ブランドを分けて展開するHuawei、コスパスマホを投入するXiaomiが一騎打ちを繰り広げている。5Gスマートフォンの低価格化はこれからさらに拍車が掛かるだろう。(2020/6/10)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
LGスマートフォンの新ブランド「VELVET」は何が新しい?
LGエレクトロニクスが、スマートフォンの新ブランド「VELVET」を発表しました。製品はファッション性も意識しており、30代の女性をメインターゲットにしています。本体を持ってみて一番印象に残るのは「軽さ」です。(2020/6/3)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomi「Mi Note 10」の普及モデル「Mi Note 10 Lite」が登場 技適も取得済み
日本でも2019年12月に発売されたXiaomiの「Mi Note 10」は、業界初の1億800万画素カメラを搭載したことで話題となりました。Xiaomiが5月に発売した「Mi Note 10 Lite」は、「Mi 10 Lite」をベースにしたミッドレンジモデル。カメラはMi Note 10とどう違うのでしょうか?(2020/5/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
1億画素カメラ搭載の5Gスマホ、Xiaomi「Mi 10 Pro」への期待
Xiaomi(シャオミ)の低価格5Gスマートフォン「Mi 10 Lite 5G」は、日本でもKDDIから7月以降に発売される予定です。海外では「Mi 10」そして「Mi 10 Pro」という標準、上位モデルが発売されています。Mi 10 Proはカメラスペックが非常に高く、1億800万画素の広角カメラを搭載しています。(2020/5/22)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Hisenseが世界初のカラー電子ペーパー搭載スマホを発表 なぜ今なのか?
家電メーカーHisenseの本業はあくまでテレビや家電製品であり、スマートフォンは同社の主力製品ではない。ところがこの4月になり特徴的なスマートフォンとタブレットを複数発表したのだ。同社のモバイル製品の特徴はディスプレイ。他社が採用しない新しい素材を搭載している。(2020/5/15)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。