山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiの前に、中国スマホの“雄”だったMeizu、またしてもピンチ
今度こそ市場から撤退を余儀なくされてしまうかもしれません。(2026/4/26)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
車とEVが好調のXiaomi、2026年の事業の見通しは?
Xiaomiが掲げる「Human×Car×Home」戦略が、収益面でもしっかり形になりつつあります。(2026/4/22)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
究極の小型スマホに「Zenfone 9」が目指した姿を見た
5月には製品が出荷されるとのこと。(2026/4/19)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
世界最薄折りたたみを更新! 限界を目指すHONORの挑戦をSamsungと比較
折りたたみスマートフォン「Magic V6」は、Fold型タイプの折りたたみスマートフォンで世界最薄の記録をさらに更新しました。(2026/4/15)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
フェラーリデザインをスマホに! Infinixから美しすぎるスマホ登場
新興国に強いInfinixから、背面デザインが美しいスマートフォン「Note 60 Ultra」が登場しました。(2026/4/12)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
LeicaコラボのXiaomiスマホ「Leitzphone」、中国モデルはデザインと名称が異なる
日本では発売から1カ月で完売となってしまったXiaomiとLeicaのコラボモデル「LEICA Leitzphone powered by Xiaomi」。中国では「Xiaomi 17 Ultra by Leica」と別の名前で販売されています。(2026/4/5)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
2026年“旧正月”ならではのスマホ限定モデルが登場
2026年はXiaomiとvivoからスマートフォンが登場しました。(2026/3/29)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
ファーウェイ時代再来か? 中国スマホ市場2025年振り返りと2026年の展望
各社の動きを振り返り、2026年の展望も簡単に占ってみます。(2026/3/26)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
空冷ファン搭載スマホがまた登場 ゲーミングモデルの標準機能になる?
ハイエンドなスマートフォン「iQOO 15 Ultra」は、vivo/iQOOとして空冷ファンを初めて搭載しています。(2026/3/22)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
円安と日本仕様が悩ましい、「REDMI 15 5G」の国内外における価格差
海外でもREDMI 15 5Gはエントリー5G機として人気を集めています。(2026/3/19)
PR:「arrows Alpha」はなぜ“指名買い”にふさわしいのか? ITmedia Mobile×ジャーナリスト座談会で見えた魅力
2025年発売の「arrows Alpha」は8万円台のハイエンド機として市場で高い支持を得ている。ITmedia Mobileでは4人の識者を招いて座談会を実施し、arrows Alphaの魅力を語り合った。独自AIや堅牢(けんろう)性、日本メーカーらしい「使い手への優しさ」が、指名買いされる理由として浮かび上がった。(2026/3/19)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
3つ折りよりも2つ折り Huaweiで最も人気の「Mate X7」
多くの中国人が使っている折りたたみモデルは2つ折り型です。特に最新モデルの「Mate X7」ユーザーをよく見かけます。(2026/3/15)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiからも“デカバ”モデルが登場! 1万mAhバッテリー時代が到来
高性能なゲーミングモデルの最新モデルとなる「REDMI Turbo 5 Max」「REDMI Turbo 5」が2026年1月に中国で登場しました。(2026/3/12)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
OnePlusは撤退するのか? ハッセルブラッド終了、CEO逮捕報道──揺れる名門ブランドの現状とOPPO再編の行方
撤退説やCEOへの逮捕状報道に揺れるOnePlus。ハッセルブラッド提携終了後、ゲーム特化で活路を見出すが、OPPOによるrealme再統合でグループ内の競争が激化。岐路に立つ名門ブランドの生存戦略を現地から紐解く。(2026/3/5)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
NXTPAPER搭載で目に優しいスマホ、TCLの「NXTPAPER 70 Pro」登場
2026年モデルとして「NXTPAPER 70 Pro」が発表されました。(2026/3/1)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
“2つ目デザイン”へ大胆に変更したHuaweiの「nova 15 Ultra」
シリーズ最下位モデル「nova 15」は、前モデル「nova 14」と同じデザインテイストでマイナーチェンジ感が高いのですが、上位モデル「nova 15 Pro」と「nova 15 Ultra」は、背面デザインを一新して登場しました。(2026/2/25)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Appleよ、これが『Air』の正解だ」 HONORから「Magic8 Pro Air」登場
「Magic8 Pro Air」は、完成度が高く「薄型スマホはこれだ!」といえる製品として評判です。(2026/2/18)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
“iPhone対抗”を明確に打ち出すOPPO「Reno15 Pro Max」
結局は世間で最も認知度の高いiPhoneに寄せるのが分かりやすいのかもしれません。(2026/2/15)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
あらゆるアプリ操作を任せられる“真のAIスマホ”「M153」が中国で売れまくっている TikTok運営元ByteDanceのエージェントAI「Doubao」を搭載
Doubaoは単なるチャットbotではなく、テキストや画像などを扱うマルチモーダルAIとして動作します。(2026/2/8)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
超高倍率望遠カメラが次のトレンドに? 外付け望遠レンズ採用が中国で進む
中国メーカーは単体での望遠撮影を強化するだけではなく、「望遠レンズ=テレコンバーターレンズ」を装着することで、さらなる高倍率望遠を可能にしています。(2026/2/1)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
迷走するvivoのセルフィースマホ「S50」シリーズ
(2026/1/25)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
ライカカメラ搭載のフラグシップスマホ「Xiaomi 17 Ultra」が中国で発売
これまでのUltraモデルの発表は例年2月でしたが、今回は2カ月も前倒ししての発売となったわけです。(2026/1/22)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
高級デザインのフラグシップモデル、Huawei「Mate 80 RS Ultimate Design」
(2026/1/18)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
時代は「横並びカメラデザイン」か? HONOR 500がイメチェンして登場
HONORの主力モデルと呼べる数字3桁モデルの最新機種「HONOR 500」シリーズは、カメラデザインに特徴があります。(2026/1/15)
2025年を代表するスマートフォンは? 「スマホ・オブ・ザ・イヤー2025」結果発表
ITmedia Mobileでは、2025年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」を開催しました。ノミネート数は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」のそれぞれの部門で5機種ずつ。審査員が、各部門での持ち点25点を割り振って投票します。(2025/12/29)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
世界初! 液体冷却のゲーミングスマホ「REDMAGIC 11 Pro+」がカッコいい
最上位モデルの「REDMAGIC 11 Pro+」は、世界初の液冷システムを搭載し、冷却の機構が背面から見えるという、クールなデザインになっています。(2025/12/28)
達人が選ぶ「2025年を代表するスマホ」 ハイエンド/ミッドレンジで厳選した5機種を語り尽くす
ITmedia Mobileでは、2025年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」を開催しました。ハイエンドとミッドレンジを合わせて、審査員が5機種を選定。その理由を聞きました。今回は価格ではなく、メーカーのポートフォリオに基づいてハイエンドとミッドレンジを分けています。(2025/12/27)
「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」開催 ハイエンド/ミッドレンジで10機種を選定
ITmedia Mobileでは、2025年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」を開催します。審査の対象となるのは、2024年12月18日から2025年12月中旬までに発売したスマートフォン。ハイエンドとミッドレンジで10機種を選定しました。(2025/12/22)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
Hasselbladとのコラボが終了、OnePlusは再びハイエンドを目指す
約5000万画素のトリプルカメラという強力なカメラ性能を誇りながらも、OnePlus 15は別の方向性を向いた製品となりました。(2025/12/21)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
欧州で人気の“謎のGalaxy” 「Galaxy Xcover7 Pro」をチェック
一部の国では業務系の販売ルートでしか取り扱われていませんが、それでも取り寄せて個人で使うユーザーも見られるようです。(2025/12/7)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
“韓国第2”のスマホメーカーとなったALTのキッズスマホが韓国キャリアで販売中──ポケモン、シナモロールとコラボ
韓国キャリアは主に小学生向けにALTのキッズフォンを展開しています。価格が安いこともあり、無理なく子供に持たせることも可能です。(2025/12/3)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
約3万円のvivo「Y500」は8200mAh! スマホのバッテリー大型化時代を切り開くモデルに
vivoの「Y500」は、8200mAhバッテリーを搭載、価格は約3万円で、誰もが買えるモデルです。(2025/11/30)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
今度はBoseと協業 Xiaomi「REDMI K90 Pro Max」は音にこだわるスマホ
中国ではBoseとXiaomiがコラボしたスマートフォン「REDMI K90 Pro Max」が登場しました。(2025/11/26)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
全ての性能を高めたHONORのハイエンドカメラフォン「Magic8 Pro」が登場
(2025/11/23)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
Samsungの高級折りたたみスマホ「W26」が2色のカラバリで初登場
2025年モデルはFlipタイプが無くなり、代わりにFoldモデルが2色で登場しました。カラバリ展開は初めてです。(2025/11/21)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
“RICOH GR”とコラボしたカメラスマホ「realme GT8」の実機を見てきた
ついに“RICOH GR”の名前がスマホに搭載される日がやってきました。(2025/11/9)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
OPPOも“外付け式望遠レンズ”スマホを投入! 「Find X9 Pro」が中国とグローバルで発売に
注目は上位モデルのFind X9 Proです。外付け式の望遠レンズが別売されているのです。(2025/11/2)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
分解/修理できちゃうスマホ「Fairphone(Gen. 6)」が進化
現在は6世代目の製品が出てきました。(2025/10/26)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
Motorolaの「razr 60」をBlackBerry化するキーボードケースを使ってみた
(2025/10/18)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
小型スマホを強化するvivoから「X200 FE」が登場
世界では、6.31型は“小型”モデルです。(2025/10/12)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
ブランドコラボ第2弾、HONORのフリップスマホ「Magic V Flip2」は上品なデザイン
(2025/10/5)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Galaxy A17 5G」が欧州やアジア各国向けの2026年モデルとして登場 小さな進化が見逃せない
2026年向けとなる1桁数字が「7」のモデル、「Galaxy A17 5G」が欧州やアジア各国で出回り始めています。(2025/9/30)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
デカバ競争は止まらない 今度はHONORが8300mAhバッテリーを搭載
8300mAhバッテリーを搭載する「HONOR X70」が発売になりました。(2025/9/30)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
ゲームキャラと本気のコラボ! 「REDMAGIC 10S 鳴潮版」が限定販売
既に完売したようで、今からでは入手が困難なモデルです。(2025/9/29)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
回転式の空冷ファンを搭載したOPPOのゲーミングスマホ「K13 Turbo Pro」
OPPOからもファン搭載スマホが登場しました。(2025/9/29)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
8000mAhバッテリー搭載スマホにvivoも参戦、「iQOO Z10 Turbo Pro+」登場
さらなる大容量バッテリー搭載モデルとして8月に出てきたのが「iQOO Z10 Turbo Pro+」です。(2025/9/28)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
インド向けの低価格なゲーミングスマホ「Infinix GT 30 Pro」は背面が光る
インドやアフリカなど新興国をターゲットとしたゲーミングモデルです。(2025/9/27)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
5万円台の超ハイスペックスマホ、Xiaomi「REDMI K80 Ultra」はコスパの帝王だ
最上位モデルである「REDMI K80 Ultra」は各社のフラグシップモデルに相当する製品です。(2025/9/26)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
小型で高性能なvivo「S30 mini」は、かわいいセルフィー撮影スマホ
小型サイズのミニモデル「S30 Pro mini」が登場しました。(2025/9/25)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
AIボタン搭載のフリップモデル「razr 60 Ultra」、日本投入を待てず中国でチェック
世界各国のrazrファン、フリップフォンファンが製品発売を心待ちにしています。(2025/9/23)