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「外資」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「外資」に関する情報が集まったページです。

SIを封印して“なるべく作らない” NECの「政府向けクラウド」独自戦略
NECが7月から、日本政府向けのクラウド事業に本格参入している。だがこの領域には、外資系大手のAWSや、国産ベンダー数社が既に参入している。競争が激化する市場でどのように戦っていくのか、NECの担当者に聞いた。(2020/8/28)

政府系クラウドに参入した富士通は、AWSとどう戦うのか? 狙いは「政府共通プラットフォーム」に載らないシステム
富士通が2020年5月から、政府向けクラウド事業に本格参入する。だが、この事業領域では、政府が「政府共通プラットフォーム」にAmazon Web Services(AWS)を採用する方針を固めるなど、外資系クラウドが先行している。こうした中での事業戦略を、富士通に取材した。(2020/4/2)

現状は「10%未満」:
女性管理職、増えない理由は? 「2020年30%」達成は外資系で17%、日系企業は……
エンワールド・ジャパンが発表した調査結果によると、「女性管理職を2020年までに30%にする」目標をすでに達成している企業は、外資系企業で17%、日系企業は8%にとどまった。(2020/3/9)

国内クラウドベンダーの生存戦略:
IIJの老舗クラウド「GIO」は、国内市場で存在価値を示せるか? AWSやAzureとの戦い方を問う
IIJは約10年間、クラウドサービス「IIJ GIO」を提供している。だが、この10年間は外資系クラウドベンダーの伸びが著しく、AWS、Azure、GCPが国内市場で大きなシェアを獲得した。IIJ GIOは今後、国内市場でどのように戦っていくのだろうか。(2020/2/20)

国内クラウドベンダーの生存戦略:
「Cloudn」を終了するNTTコムは、外資が席巻する国内クラウド市場でどう生き残る? 今後の戦略を聞く
AWSやAzure、GCPが国内クラウド市場を席巻し、国内クラウドベンダーは厳しい状況に置かれている。そんな中で生き残るために、各社はどんな戦略を採ればいいのだろうか。新連載「国内クラウドベンダーの生存戦略」の第1回目では、「Cloudn」の2020年末での終了を決めたNTTコミュニケーションズにフォーカスする。(2020/2/10)

保険業界の「仕事にやりがいを感じる企業ランキング」 並みいる外資系企業を抑えて1位になったのは?
「保険業界の“ホワイト度が高い企業”ランキング」。2位「メットライフ生命保険」、3位「アクサ生命保険」、4位「ジブラルタ生命保険」、5位「東京海上日動火災保険」と続いた。1位は?(2020/1/22)

「成長」「透明性」などが高評価:
“働きがい”のある企業ランキング グーグルやP&Gが上位 社員が選ぶ1位は?
オープンワークが発表した「働きがいのある企業ランキング2020」によると、1位はセールスフォース・ドットコムだった。2位はグーグル、3位はプロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン(P&G)。上位10社のうち7社が外資系企業だった。(2020/1/22)

ゴーン会見への反発に見る「外資の常識」 、反発する日本のおやじ
ゴーン被告の記者会見が行われたが、その内容は自己弁護と日本の司法批判に終始したため、SNS上などで批判の声が多い。ただ、そうしたコメントを見ていると、日本のおじさんとグローバルコミュニケーションの間にギャップがあって……。(2020/1/10)

量子コンピュータ、国内業界に外資の参入が相次ぐ理由――後押しする日本政府の「10年目標」とは?
2019年末、日本に外資系量子コンピュータ事業の参入が相次いだ。既にNECや富士通といった国内企業も取り組む量子コンピュータだが、GoogleやIBMといった国外の大手に比べれば遅れがちな点は否めない。背景で投資を加速する日本政府の掲げる「目標」とは。(2019/12/27)

キャリアニュース:
「2020年の国内転職市場における10大トレンド」を発表
外資系人材紹介会社のヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパンが「2020年の国内転職市場における10大トレンド」を発表。2020年に求人増加が見込まれる職種トップ3は「Web、モバイル開発者」「AI技術者」「物流担当者」だった。(2019/12/26)

欧米と日本の“いいとこ取り”でIT化を加速 ライフネット生命のCIOが取り組む、システム内製化への道
急速なビジネス環境の変化に追いつけるシステムを――。そんなミッションのもと、ライフネット生命のCIOに就任した馬場靖介氏。外資系企業での経験を生かした、欧米と日本の“いいとこ取り”で進めるトランスフォーメーションとはどのようなものなのか。(2019/12/13)

やっぱり外資系企業は報酬が高い?:
課長の平均年収は932万円、部長は? 外資との「格差」も明らかに
日本で活動する企業の報酬状況が発表。日系企業と外資系企業合わせて679社が参加した。調査結果では課長職や部長職の平均年収も明らかになった。日系企業と外資系企業の報酬格差も合わせて発表し、特に役職者以上で顕著な開きがあった。(2019/12/3)

自動運転技術:
日系自動車メーカーはメガサプライヤーから「系列重視に変化」、ZFの立ち位置は
日本の自動車メーカーと付き合うのは簡単ではなかったーー。2019年8月にZFジャパンの代表取締役社長に就任した多田直純氏は、複数の外資系サプライヤーで働いた経験を基にこう語る。自動車メーカー同士のアライアンスやサプライヤーの経営統合が相次ぐ中、メガサプライヤーの日本法人をどのように率いるか、多田氏が語った。(2019/12/2)

残業は希望制、ランチとドリンク無料――「働きやすい外資系企業」ランキング、Appleを抑えて上位だったIT系企業は?
オープンワークが「働きやすい外資系企業」のランキングを発表。IT系企業では、Apple Japanなどが上位に入った。3位だったブッキングドットコムジャパンは「残業は希望制で、ランチ、ドリンク、フルーツなどは無料で支給される」という。(2019/11/27)

ファーストネームで呼び合う文化:
働きやすい外資系企業ランキング 日本でも認知度が高い2社が1位に
オープンワークが発表した「働きやすい外資系企業ランキング」によると、1位はイケア・ジャパンとキャセイパシフィック航空だった。(2019/11/27)

ミスマッチ度世界ワースト2位:
日本企業は「経歴」や「資格」より「ポテンシャル」を重視して採用せよ 外資系人材会社が提言
英人材会社が、世界34カ国・地域を対象にした人材市場の調査を発表。世界全体のスコアは前回調査と変わらず、毎年続いていた人材不足に歯止めがかかった形。一方で、日本のスコアは若干上昇し、前回よりも人材不足が悪化した。日本企業の人材ミスマッチ度は世界ワースト2位だった。(2019/11/27)

「圧倒的に成長できる外資系企業」ランキング、GoogleやSalesforceが上位に トップ3はコンサルが独占
20代の社員が「他社よりも成長できる」と実感している外資系企業は? 企業の口コミサイトを運営するオープンワークが調査結果を発表。IT企業では、GoogleやSalesforceが上位に入った。トップ3はコンサルティングファームが独占した。(2019/11/20)

コンサルティング強し:
“圧倒的成長”ができる外資系企業はどこ? 2位はA.T.カーニー、1位は……
オープンワークが社員の口コミ評価を基に作成した「圧倒的成長ができる外資系企業ランキング」を発表した。(2019/11/20)

“いま”が分かるビジネス塾:
パナソニックがGoogle部門長や「出戻り人材」を幹部に 目玉人事はただの話題作り?
パナソニックがGoogleの部門トップを幹部登用。これまでも外資出身者や出戻り人材を抜てきしてきた。「目玉人事」は奏功するか、それともただの話題作りか。(2019/11/19)

東芝の“量子インスパイア”な高速金融取引マシン、展示会で人だかり 最良取引をマイクロ秒で検知
東芝が、多国間通貨の高速取引に特化したFPGAマシンとTOPIXに追従するクラウド実装を公開。展示会では金融関係者や、外資系IT企業でFPGA部門に携わる人らの注目を集めた。(2019/10/30)

年収800万円以上の人に聞く、転職を始めたきっかけは?
転職を始めたきっかけは? 年収800万円以上のビジネスパーソンに聞いたところ、外資系・日系企業社員ともに……。エンワールド・ジャパン調べ。(2019/10/11)

「20代で年収1000万円」を狙えるIT企業はどこ?
「Openwork」運営元が、口コミに基づく「20代で年収1000万円を狙える企業」の一覧を発表した。IT業界では、外資系企業やベンチャー、ITコンサルなどが該当した。他業界では、キーエンスや5大商社が含まれた。(2019/8/28)

ルームサービス用に改良:
一風堂が外資系高級ホテル「ザ・ペニンシュラ」で1杯3400円のラーメン 替え玉と半ライスも
一風堂が高級ホテル「ザ・ペニンシュラ東京」でルームサービスを開始。12種類のトッピングを楽しめる1杯3400円のラーメン。替え玉や半ライスも提供されるという。スイートルームで開かれた試食会で、新商品の背景を探ってみた。(2019/8/28)

Netflixはなぜ「全裸監督」を作れたのか
「外資だから予算が多い」という考えは思考停止だ。ではなぜNetflixは「全裸監督」を制作できたのかを分析してみよう。(2019/8/23)

エンタープライズストレージの“フラッシュ化”が進行 外資系ベンダーのシェア拡大で国産ベンダーに影?――IDC調べ
IDC Japanによると、2019年第1四半期の国内外付け型エンタープライズストレージ市場では、オールフラッシュアレイ(AFA)の支出額が急増するなど、HDDからフラッシュへの移行が進んでいることが判明。ベンダーのトップ5はいずれも増収するも、国産大手3社の合算シェアは50%を切る結果となった。(2019/7/8)

人とくるまのテクノロジー展2019:
PR:外資系自動車部品メーカーが日本で発表した電動小型トラックは何がスゴいのか
「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日)において、ゼット・エフ・ジャパンは商用車向けの電動ドライブと、それを使ったデモトラック開発のプロジェクトを紹介した。同社の日本の研究開発拠点が初めて商用車を扱ったプロジェクトだ。その取り組みの詳細を開発担当者たちに聞いた。(2019/6/12)

ワークライフバランスの取り組みに積極的:
「休日の満足度が高い業界」ランキング 2位は銀行業界 1位は2週間の夏休みが取れそうな……
“休日の満足度”が高い業界はどこ?転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが調査したところ、2位は銀行業界だった。1位は外資系企業が多い……(2019/3/5)

今日のリサーチ:
AIがもたらす企業間格差、国内企業と外資系企業で認識に違い――セールスフォース・ドットコム調べ
セールスフォース・ドットコムが、日本国内の外資系と日系企業を対象にアンケートを実施し、AIに対する認識やビジネスにおけるAIの利用実態について調査しました。(2019/2/26)

「お金」と「仕事」の本当の話をしよう:
外資系証券で6000万円使って分かった接待の極意
顧客と信頼関係を築く手段としてに欠かせない接待。筆者は外資系証券会社に在籍していた際に通算580回の接待をした。合計6000万円近くを使って見えてきた接待の極意とは?(2019/2/4)

予算達成で大きな報酬:
「40代の年収が高い企業」ランキング、日産、東芝、ソニーなど上位に 1位は外資系IT企業の……
40代の平均年収が高い企業は? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが調査結果を発表した。日産、東芝、ソニーなどが上位に入った。1位は……?(2019/1/11)

悩むよりまず動け:
PR:僕を形作っているのは、才能ではなく体験――澤円氏が説く「迷えるエンジニアが納得のいくキャリアを築くためにやるべきこと」
外資系大手ITベンダーで働く傍らさまざまなスタートアップ起業を手助けしている澤円氏は、「悩んでいる割に何も動こうとしない人にアドバイスするほど、僕は暇じゃない」と語る。そのココロは――。(2018/12/17)

モノづくり業界転職トレンド(3):
製造業で外資系企業の人気が高まっている理由
製造業外資系企業への転職が直近4年で3.3倍になるなど大幅に増加している。外資系企業の人気が高まっている理由や日系と外資系の働き方の違いについて転職コンサルタントに聞いた。(2018/12/10)

年々深刻化:
ハイスキル人材不足、日本は世界33カ国中「最悪」 技術進化に追いつけず
外資系人材紹介会社のヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパンはこのほど、世界33カ国を対象としたハイスキル労働市場に関する調査結果を発表。日本はハイスキル人材不足問題において33カ国中「最悪」であることが分かった。(2018/11/7)

悩める人に寄り添う仏教目指す:
「火渡修行」にビジネス街での瞑想会 シリコンバレーのエリート社員が仏門に転じた理由
順調だった外資系会計事務所の職を捨て仏門に転じた人がいる。ビジネス街での瞑想イベントや子ども向けの“寺子屋”活動などに精力的に取り組んでいる。(2018/10/29)

お金持ちの思考法を知る:
あなたの知らない富裕層の世界
日本に100万人以上いるという富裕層は、どんなことを考え、どんな生活をしているのか。外資系金融機関で長年プライベートバンキング業務を務め、多くの富裕層を知る、ファイナンシャルアカデミーの渋谷豊氏の話を聞いた。(2018/10/18)

就職と転職に悩む若者へ:
“終のすみか消滅”時代 「大企業かベンチャー企業か」という質問が愚問である、これだけの理由
20代の約半数が「転職を考えている」という調査結果が最近発表された。1社を「終のすみか」とする時代が終わりを告げて久しい。東証一部上場企業、海外の企業、外資系企業、ベンチャー企業と転職を重ねる中で、さまざまな職場を経験してきた筆者が贈る「真剣にキャリアを切り開きたい若手」に対するアドバイス。(2018/9/27)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
どん底に追い込まれたから大逆転がある――日清食品 執行役員 CIOグループ情報責任者 喜多羅滋夫氏
P&G、フィリップモリスジャパンなど、外資系企業の日本法人のシステム部門を経て、日清食品でCIOを務める喜多羅滋夫氏。華やかな経歴を持ちながら、実は「紆余曲折あっての人生」だったという喜多羅氏が語るITエンジニアの成長の糧となる挑戦やキャリア形成のコツとは。(2018/9/7)

連載 熱きシニアたちの「転機」:
“リーマンショック解雇”を機にフレンチの道へ 元外資金融マンが描く「第3の人生」
定年後を見据えて「攻めの50代」をどう生きるのか。新天地を求めてキャリアチェンジした「熱きシニアたち」の転機(ターニングポイント)に迫る。2回目はリーマンショックで「クビ」を告げられ、一念発起してビストロを開業した元外資金融マンの両角太郎さん(54)。(2018/7/19)

東京のコワーキング・スペース市場分析、2018年上期だけで前年の2倍
最近では外資系企業だけでなく、官公庁やスタートアップ企業でも広がりを見せつつある「コワーキング・スペース」。JLLは、都内のオフィス市場でのコワーキング・スペースの動向を調査したレポートを公表。2018年は既に6月末時点で、2017年の延べ床面積の倍増となり、急速に拡大していることが明らかになった。(2018/7/11)

SEMI:
半導体前工程ファブ製造装置への投資、記録更新続く
SEMIが、半導体前工程ファブへの投資が4年連続の増加になる見込みであると明らかにした。2019年はIntelやSK Hynix、TSMC、Samsung、GLOBALFOUNDRIESなど外資系企業が大きく投資することから、中国が前年度比57%という高い伸びを示すと予想される。(2018/6/26)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(44):
マクロ編:もう東京の下請けなんて言わせない――東日本大震災から7年目の「仙台」が目指すグローバル
外資系IT企業が、日本本社をあえて仙台にした理由とは?――ご当地ライターが、リアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」。マクロ編第3回は、IT先端エリアの1つ「仙台」を紹介します。(2018/6/5)

井手社長×スチュアート社長対談:
PR:ヤッホーとアトラシアンに学ぶ「チーム作り」の極意
「強いチーム」の力でビジネスを成長させている、ヤッホーブルーイングとアトラシアン。かたや長野県のビールメーカー、かたや外資系のITツール開発企業。一見正反対のようにも思える2社にはどんな共通点があるのか? 両社の社長が「チーム作り」について語り合った。(2018/5/30)

自動運転技術:
市街地の自動運転で役割広がるAI、車載カメラでの使い方さまざま
「人とくるまのテクノロジー展2018」に出展した外資系大手サプライヤーのブースから、人工知能技術を活用した画像認識の取り組みを紹介する。(2018/5/29)

矢野経済研究所:
サブスクリプションへの移行は「時期尚早」、国内CAD/CAM/CAEシステム市場
矢野経済研究所は「国内CAD/CAM/CAEシステム市場」に関する調査結果を発表した。2016年度、2017年度の推移と予測。そして、外資系ベンダーを中心に切り替えが進んだサブスクリプションモデルなどについて言及している。(2018/3/9)

働きたい企業、1位は「パナソニック」 外資は「Apple Japan」
日本で最も魅力のある勤務先はパナソニック――働きたい企業を世界共通基準で測る調査の結果が発表。外資1位はApple Japanだった。(2018/2/28)

メカ設計メルマガ 編集後記:
外資ベンダーのミッドレンジ3D CADの10年、これからの10年
この10年間で、3D CADという製図・モデリングツールが、高度な「設計システム」に進化していきました。(2017/10/24)

検索型UIを全て対話型UIに変える覚悟:
gooが20周年でAI戦略を発表、「世界が驚愕する日本の“おもてなし”要求を取り込んで外資勢に対する競争優位を獲得する」
ポータルサイト「goo」を運営するNTTレゾナントは2017年9月20日、メディアカンファレンスを開催し、2017年度下期事業展開として、AIを応用した2つの取り組みを開始すると発表した。(2017/9/22)

キャリアニュース:
製造業でセールス/マーケティング職のプロを積極的に採用
外資系人材紹介会社のヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパンが、採用動向レポートを公開。製造業で、専門知識と英語力を持つセールス/マーケティング職のプロフェッショナルを積極的に採用している。 (2017/8/22)

Weekly Memo:
SAPが日本の公共事業に本腰、“外資の反転攻勢”なるか
SAPが日本で公共事業に注力し始めた。グローバルでのノウハウを活用すると言うが、裏を返せば日本ではこれまで公共分野で苦戦を強いられてきたようだ。果たして“反転攻勢”なるか。(2017/7/10)

DMS2017まとめ:
外資CADベンダー各社の“推し技術”に違いあり、ポリゴンとソリッドの歩み寄りも
2017年6月21〜23日、東京ビッグサイトで開催された「第28回 設計・製造ソリューション展(DMS2017)」に出展していた、外資系の主要CADベンダーや国産CADベンダーの展示製品や傾向について、IoT(モノのインターネット)、AR/VRといった技術キーワードも交えて紹介する。(2017/7/10)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。