最新記事一覧
Qualcommが10月25日、スマートフォン向けの最新プロセッサ「Snapdragon 8 Gen 3」を発表した。世界初をうたう、最大100億のパラメーターを持つ生成AIモデルをサポートするAIエンジンを搭載。カメラの起動や編集でもAIを活用する。
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スマートフォン向けゲーム事業を手掛けるモバイルファクトリーが、子会社のSuishowが手掛ける位置情報アプリ「NauNau」について、少なくとも200万人以上のユーザーの位置情報やチャット履歴が外部から閲覧可能だった可能性があったと発表した。
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スマートフォン向けゲームの運営を手掛けるEYOUGAMEは、約2年間メンテナンス中のスマホゲー「フロンティア・ゼロ」の開発を中止した。プログラム上の欠陥を修正するため長期メンテナンス中だったが、開発チームの技術不足で修正は困難であると判断した。
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DeNAが提供するスマートフォン向けゲーム「怪盗ロワイヤル」が10月、14周年を迎えた。“老舗ソーシャルゲーム”ともいえる同作は、なぜここまで長期間に渡り、サービス提供を続けられているのか。運営会社に話を聞いた。
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今回は、タブレット/スマートフォン/ノートPC向けディスプレイの概要を説明する。
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トプコンは、スマートフォン向け鉄骨建方アプリケーション「楽直」を販売開始する。建築向け位置出し機「楽位置」を操作することで、1人の作業員による鉄骨建方作業が可能となる。
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Googleは9月27日で25周年を迎える。検索ページトップのロゴは、初代からのロゴの変遷を見せてから「G25gle」になるDoodleだ。Googleストアではスマートフォン向けの記念壁紙を提供中。
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ハイエンドのAndroidスマートフォンから遅れること約2〜3年、iPhoneにもようやく「Wi-Fi 6E」の波が来た。「Wi-Fi 6」と何が違うのか、改めておさらいしつつ、その長短を確かめていこう。【訂正】
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米Qualcommは9月11日(現地時間)、Appleと結んでいる契約を延長すると発表した。内容はAppleが2024年から2026年までに発売するスマートフォン向けの5Gモデムチップ「Snapdragon 5G Modem-RF Systems」をQualcommが供給するもの。Qualcommは2023年満了予定の契約期間を延長した形となる。
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米国TechInsightは、HuaweiがSMICの7nmプロセスによって、初の中国製5Gスマートフォン向けSoCを開発したと分析している。同社のレポートおよび関連報道が明らかにした詳細や、同社の今後について考察する。
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KDDIと沖縄セルラー電話がauスマートフォン向けの新料金プラン「auマネ活プラン」を9月1日から提供する。KDDI(auフィナンシャルグループ)傘下の金融サービスとセットで使うと、各種還元が強化されることが特徴だ。
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ビジュアルアーツは、サーバ維持費を公開しながら運営しているスマートフォン向けゲーム「偽りのアリス」について、8月のサーバ代を回収できたと発表した。
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太陽誘電の2024年3月期第1四半期(2023年4〜6月)決算は、売上高が前四半期比0.2%増の726億1200万円、営業損益が5億7700万円の赤字だった。中国系スマートフォン向けの売り上げが好調も、情報インフラ/産業機器向けの在庫調整によるマイナス影響を受けた。
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Qualcomm Technologiesが手掛ける、XR技術活用のためのSDK「Snapdragon Spaces」が進化を遂げた。これにより、スマートフォン向けアプリケーションでのAR体験を強化できるようになるという。その詳細は。
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あるスマートフォン向けゲームの利用者から「突然サービスが利用できなくなった」という声が相次いでる。問題のゲームタイトルは「パズルガールズ」。各アプリストアでの提供は続いているが、サーバとの通信ができずゲームをプレイできない状態になっている。
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ゲームパブリッシャーのYostarは同社のスマートフォン向けゲームでのTwitterアカウントとの連携機能の提供を順次終了すると発表した。理由は「TwitterのAPI変更やゲーム仕様調整、技術上のため」としている。
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6月30日をもって、NTTドコモの「iコンシェル」のスマートフォン向けサービスの提供が終了します。主要なサービスは「my daiz」を通して引き続き利用できるのですが、iコンシェルに絡む“あの”キャラクターたちはどうなるのでしょうか……?
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読売新聞によると、政府がスマートフォン向けOSにおけるアプリの「サイドローディング」を義務付ける方向で検討しているという。サイドローディングに対する危険性を指摘する声に対して、プラットフォーマーがサイドローディング用のアプリストアを審査することで安全性を担保するという妥協案を示すようだが、安全性にコストを払ってまで独自のアプリストアを運営をしたいという事業者はいるのだろうか。
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メディアテックは、クロック速度や内蔵GPUの性能が向上したハイエンドスマートフォン向けSoC「Dimensity 9200+」を発表した。同製品を搭載したスマートフォンが、2023年5月に発売される予定だ。
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エレコムは、スマートフォン向け冷却パッド「モバピタッCool」を発売。28度以下で自然凍結して熱を放出/吸収でき、再び凍結すると冷却機能が復活して繰り返し使用できる。約60分間冷却でき、温度は最大7.6度低下する。
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画像・動画・3Dデータ・音楽・テキストなど、さまざまなコンテンツを一瞬で生成できるサービスが、既に市場にあふれている。AIチャットサービスをスマートフォンからも簡単に扱えるサービスも増えてきた。対話型AIサービスに対して、どのように向き合えばいいのかを考えてみたい。
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京セラが個人向けスマートフォンから撤退する。5月15日に開かれた同社の決算説明会において、谷本秀夫社長が明言した。2025年3月までに販売を終了する予定という。今後は、法人向けスマートフォンや5G関連設備に注力するとしている。
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コナミデジタルエンタテインメントは、スマートフォン向けゲーム「パワフルプロ野球 栄冠ナイン(仮)」を夏に配信すると発表した。
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最大2万円分のポイントがもらえる「マイナポイント第2弾」の申込期限が2023年9月末までに延長された。第2弾の条件を全部達成することで最大2万円分のポイントがもらえる。スマートフォンからの申し込み方法をおさらいしておこう。
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2022年第4四半期から2023年第1四半期に発売された最新プロセッサのうち、スマートフォン向けチップや、復刻版ゲーム機などに搭載されているチップを比較してみたい。
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小学館が、同社取締役の社用スマートフォンから302人分の個人情報が漏えいした可能性があるとして謝罪した。宅配業者からの不在通知を装ったSMSメッセージを本物だと思い、アカウント情報を入力したところ、スマホ内の情報に不正アクセスされたとしている。
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今、大きな注目を集めている対話型AIサービス「ChatGPT」は、ブラウザで利用するもので、スマートフォン向けのアプリは用意されていない。そこで注目したいのが、ChatGPTのAPIを利用したLINE向けのサービスだ。piconが3月2日から提供しているLINE bot「AIチャットくん」を試してみた。
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スマートフォン向けゲーム「あんさんぶるスターズ!!」を開発するHappy Elementsは、同ゲームアプリに対して悪質行為を行った人物に法的措置を取ると発表した。
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スマートフォンからロックと解除が可能な自転車用のスマートロック「O-lock」。クラウドファンディングのCAMPFIREに登場した。モーター非搭載で手動ロックが可能だが、解除をスマホアプリ(Android/iOS)から行える。
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コナミデジタルエンタテインメントは、スマートフォン向けゲーム「遊戯王クロスデュエル」(iOS/Android)のサービスを9月4日をもって終了すると発表した。
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スマートフォン向けCDレコーダー「ラクレコ」のアプリが、語学学習などに便利な「語学学習プレーヤーモード」を無償アップデート。スピードコントロールやA-B間リピート再生、3秒戻し&10秒スキップを利用できる。
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米Nianticは8日、最新のAR技術を投入したスマートフォン向け位置情報ゲーム「Peridot(ペリドット)」を5月9日に配信すると発表した。日本でも同時期にプレイできるようになる見通し。
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メディアテックは、5Gスマートフォン向けSoC「Dimensity 7200」を発表した。TSMCの第2世代4nmプロセスを採用し、最大2.8GHzで動作するArm Cortex-A715を2つ、Arm Cortex-A510を6つ備えたオクタコアCPUを内蔵している。
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スマートフォン向けの半導体製品を提供するQualcommが、衛星通信機能「Snapdragon Satellite」を発表した。スマートフォンをはじめとした端末で何ができるようになるのか。
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バンダイナムコエンターテインメントは、スマートフォン向けアプリ「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」内で星野源さんの楽曲「恋」のカバー音源の配信を始めた。
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スマートフォン向けの半導体製品を提供するQualcommは衛星通信事業者と手を組み、注力分野を宇宙にまで広げる。同社が提供する新しい通信サービスとは。
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アルプスアルパインは、SMA方式のスマートフォン向けアクチュエーターの量産を開始した。磁石やコイル、位置検出用センサーが不要となっており、VCM方式の同社従来品と比較して、取り付け投影面積が約40%縮小している。
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ブシロードは、スマートフォン向けゲームアプリ「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」のサービスを3月31日で終了すると発表した。
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フォーカルポイントは1月30日から、同社が運営するAmazon.co.jp内店舗にてスマートフォン向けアクセサリーなどを最大9割引で販売する「春の超感謝セール」を実施している。USBハブやスマホ向けグリップ、バイク用スマホホルダーなどが対象。
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スクエア・エニックスは、ディー・エヌ・エーと共同開発したスマートフォン向けゲームアプリ「ドラゴンクエスト ダイの大冒険 -魂の絆-」について、4月27日にサービスを終了すると発表した。
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東京の江東区にある「有明ガーデン」で、ちょっとユニークな取り組みをしている。商業施設の中で、お客がどういった動きをしているのかを分析しているのだ。スマートフォンから発せられる電波を分析して、どのようなことが分かってきたのか。
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デジタル庁は12月19日、「マイナポータル」のサイト設計や表現を見直したWebサイト「マイナポータル実証アルファ版」を公開した。スマートフォンから利用できる。
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主にエントリーからミドルレンジクラスのスマートフォン向けのSoC(プロセッサ)で知られる台湾の半導体メーカー「MediaTek(メディアテック)」。同社が、ハイエンドスマホ向けの最新プロセッサ「Dimensity 9200」を発表した。このSoCは、Armの最新技術を余す所なく利用することで、数多くの“史上初”を実現している。
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Qualcommのスマートフォン向けフラグシッププロセッサ「Snapdragon 8 Gen 2」では、AIの強化に加え、カメラの制御を担うISPも大きく進化させた。その一端を担うのが、センサーを開発するソニーセミコンダクタソリューションズだ。特にAIを用いたカメラ性能が向上しているという。
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パソコン・スマートフォン向けサービスを展開するイオレ(東京都港区)は、「旅行・レジャーに関するアンケート」を実施した。直近一年以内に旅行に出かけた人は58.9%で、旅行先は「国内(地方外)」(39.0%)が最多となった。
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ユニケースは、シンプルで使いやすいアイテムを展開する「Bellezza Calma」のスマートフォン向けケースを発売。iPhone 14に対応したサイドメッキケース、ストラップループ付きケース、ガラスハイブリッドケースを取り扱う。
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ゲーム事業などを展開するドリコムは、スマートフォン向けゲーム「きららファンタジア」(iOS/Android)のサービスを2023年2月28日をもって終了すると発表した。
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MediaTekは、5G(第5世代移動通信)スマートフォン向けの新たなチップセット「Dimensity 1080」を発表した。200M画素カメラに対応する画像処理機能などを搭載している。
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MediaTekは、5Gスマートフォン向けのチップセット「Dimensity 1080」を発表した。同製品を採用したスマートフォンは、2022年10〜12月に発売される予定だ。
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リコーは、360度カメラ「RICOH THETA」用のスマートフォン向け編集アプリ「THETA+」について、2023年1月末にサポートを終了すると発表した。終了後も当面の間、アプリのダウンロードは可能としている。
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Preferred Networksは、深層学習を活用したスマートフォン向けアプリ「進化する少女型情報体 MEMES/ミームズ」(iOS、Android)の配信を始めた。「ミームズ」と呼ばれるキャラクターを育成するというもので、容姿や発言の生成にAI技術を活用している。
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スマートフォン向けライブ配信アプリ「REALITY」が1000万ダウンロード突破。2021年8月には500万ダウンロードを突破した後、約1年で倍増した。
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ポケトークは10月2日、PC向けのAI自動翻訳ソフトウェア「ポケトーク同時通訳」を発表した。松田憲幸社長はiOS/Android対応のスマートフォン版の開発を進めていることを明らかにした。
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エレベーターをクラウドにつなぐ「Elevator as a Service」の実現へ。スマートフォンから指定階に呼び出すといった機能を実装可能にする。
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IFA 2022にて、TCLがスマートフォン向けの360度折り曲げ可能ディスプレイを参考出展していました。展示されていたディスプレイは実際に表示がされており、このまま基板などを入れればスマートフォンとして動作すると思われます。TCLは縦折りスマートフォンを開発していましたが、横折り式のスマートフォンも投入するかもしれません。
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米Appleがアプリストア「App Store」の価格テーブルを10月5日から変更する。これを受け、日本のスマートフォン向けソーシャルゲームを提供する企業たちは、続々とゲーム内有料アイテムの価格改定を発表している。
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米アマゾンがKindleシリーズの新機種「Kindle Scribe」を発表。電子書籍の閲覧だけでなく、PCやスマートフォンから取り込んだ電子ファイルに付属の専用ペンで手書き入力をできるようにし、タブレット端末のような使い方を提案する。
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IT・Web関連企業で働く人のデスク環境を写真や本人のコメント付きで紹介。今回は以前にも紹介したミクシィで働く人のうち、スマートフォン向けゲーム「モンスターストライク」(モンスト)に携わる人のデスクを探る。
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Androidスマートフォン向けの支払いサービス「Google Pay」が「PASMO」に対応した。同サービスに対応した交通系ICカードは、これまで「Suica」のみとなっていた。
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Google公式アプリストアGoogle Playストアアプリに3つの新機能が追加された。スマートフォン以外のデバイス(時計、テレビ、車)のアプリを探しやすくなり、それらにスマートフォンからリモートでアプリをインストールできるようになった。
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「TikTok」にショート動画を投稿するのは、それほど難しくない。TikTokのスマートフォン向けアプリケーションを使うことで、撮影から投稿までスムーズに進めることができる。基本的な手順を解説しよう。
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NTTドコモは、全国主要都市のドコモショップでスマートフォンの店頭即時修理サービスを開始。データ移行などは不要で約60分で完了し、2018年5月以降に発売したドコモのGalaxyスマートフォンから対応していく。
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9月21日午前10時ごろから一部のスマートフォン向けゲームの公式アカウントが「Google Play ストアで障害が発生しているので有料アイテムを購入しないで」と相次いで投稿している。
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NTTドコモは9月20日15時33分から、スマートフォン向けメッセージサービス「+メッセージ」が利用しづらくなっていることを明らかにした。影響範囲や原因について詳しく調べている。+メッセージは電話番号だけで最大で全角2730文字を送受信できるサービスだ。
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スマートフォン向けメッセージサービス「+メッセージ」が午後3時33分ごろからドコモユーザーの間で利用しづらくなっている。影響範囲や原因、復旧見込みは確認中としている。
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数あるスマホケースの中で、どのメーカーのものを使うかは悩ましいが、今回紹介するSpigenは、iPhoneやAndroidスマートフォン向けのケースを多数そろえている。今回はSpigen、Caseology、CYRILLの3ブランドからオススメの製品をご紹介する。
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ガンホー・オンライン・エンターテイメントとレベルファイブは、共同開発したスマートフォン向け位置情報ゲーム「妖怪ウォッチ ワールド」(iOS/Android、基本無料)のサービスを終了すると発表した。
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ヤマト運輸は9月5日、スマートフォン向けの決済サービス「にゃんPay(にゃんぺい)」を発表。12日から「ヤマト運輸公式アプリ」に追加し、利便性向上を図るとともにクロネコメンバーズ向けの割引サービスを提供する。ユーザーの利便性向上を図りたい考えを示している。
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Webブラウザに表示される苦手な言葉を全て「ぴよぴよ+ひよこの絵文字」に変換する「ひよこフィルター」のスマートフォン版が登場した。
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NTTドコモで販売しているスマートフォン向けにスタンドアロン(SA)方式の5G通信サービス「5G SA」の提供が8月24日始まった。法人向けには既に提供されている。今回は個人として申し込む際の注意点やメリットをお伝えしたい。
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米Googleが8月15日(現地時間)に正式リリースした、スマートフォン向け最新OS「Android 13」。さまざまな新しい機能が追加されている一方、「Android バージョン」を示すページにはイースターエッグが仕込まれている。
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KDDIが、スマートフォン向け通信プラン「povo2.0」の対応端末を拡充。米Googleの「Pixel 6」など28機種を新たに追加した。
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タムロンが、Androidアプリ「TAMRON Lens Utility Mobile」を開発している。USBポートを内蔵するレンズとAndroidスマートフォンを接続することで、アプリからレンズの機能をカスタマイズしたり、スマートフォンからのリモート操作を実現するという。2022年内の提供を予定する。
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PC・スマートフォン向けサービスを展開するイオレ(東京都港区)は、「夏期講習」についてのアンケートを実施した。31.2%が子どもを夏期講習に通わせる予定で、かける費用は「1〜5万円」(51.1%)が最多となった。
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ワランティ少額短期保険は、スマートフォン向け保険「スマホケ」を提供開始。故障/破損/水濡れ/盗難に対する補償サービスを月額100円(非課税)から利用でき、申し込みはスマホで完結する。
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Intelは台湾のスマートフォン向けファブレス半導体企業MediaTek向けの半導体受託製造を請け負うと発表した。Intelは昨年、ファウンドリ事業IFSを立ち上げ、既にQualcommから受注している。
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韓国のChung-Ang Universityによる研究チームは、PIN(Personal Identification Number)コードやパスコードなどの個人認証を強化する、スマートフォン向け多要素ユーザー認証システムを開発した。
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Armは、スマートフォン向けに新ブランドのフラグシップGPU「Immortalis(イモータリス)」を発表した。Armとしてはハードウェアレイトレーシングを搭載した初めてのGPUとなる。
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ソニーの2022年夏商戦向け5Gスマートフォンから、「Xperia 10 IV」と「Xperia Ace III」を比較する。Xperiaシリーズの従来機からの買い換えにあたり、有力候補となりうる2機種の実力を検証した。
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全日本空輸(ANA)は6月22日、カウンターへ行かずにスマートフォンで空席確認が行えるサービスを始めた。日本の航空会社としては初めてという。利用者はスマートフォンからANAアプリやANAウェブサイトへアクセスし、空席待ちの申し込みや状況照会が可能になる。
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楽天グループは、縦スクロール型フルカラー漫画の制作/プロデュースなどを手掛けるトゥーンクラッカーと協業し、スマートフォン向けの縦スクロール型デジタルコミック事業に参入する。
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楽天グループは、トゥーンクラッカー(東京都渋谷区)との協業し、スマートフォン向けの縦スクロール型デジタルコミックに関する事業に参入する。縦スクロール型・フルカラーのオリジナル作品を企画・制作する他、国内外への配信や海外作品の調達・ローカライズも実施する。
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MediaTekは、スマートフォンに適した5Gミリ波対応SoC「Dimensity 1050」、ゲーム用チップセット「Dimensity 930」「Helio G99」を発表した。遅延の少ない、優れたゲーミング体験を提供する。
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ドイツのTU Darmstadtの研究チームは、Apple以外のスマートフォン向けに、自分のもの以外のAirTagやFind My対応トラッカーが近くにあった場合に自動で検出してくれるAndroidアプリを開発した。
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台湾MediaTekは5月23日、同社初となるミリ波に対応したスマートフォン向け5G対応SoCとなる「Dimensity 1050」と「Dimensity 930」を発表した。
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「Apex Legends」のスマートフォン版「Apex Legends Mobile」(iOS/Android)の配信が始まった。基本無料でプレイでき、Twitterでは「APEXモバイル」がトレンド入りしている。
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アプリ開発サービスを手掛けるCRAYON(は、映画「シン・仮面ライダー」の情報を発信するスマートフォン向けアプリ「『SHOCKER』公式アプリ from 映画『シン・仮面ライダー』」(iOS/Android)をリリースした。
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2022年度中に、スマートフォンにマイナンバーカードの機能を内蔵することを目指し、総務省らが活動を続けている。まずはAndroidスマートフォンから搭載し、iPhoneについては最速でもその1年後以降となる見込みだ。ではマイナンバーカード機能の搭載における現状の課題はなにか。
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女性向け恋愛ゲーム「イケメンシリーズ」を展開するサイバードは、スマートフォン向けゲーム「イケメン戦国」(iOS、Androidなど)が不正アクセスを受けた可能性があると発表した。同ゲームは、全プラットフォームで1週間以上アクセス障害が発生している。
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米Nianticは14日、最新のAR技術を投入したスマートフォン向けの位置情報ゲーム「Peridot」(ペリドット)を発表した。今後、数週間かけて技術検証を行う。
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KDDIのスマホ決済サービス「au PAY」が、4月5日からアプリ版「マクドナルド モバイルオーダー」の支払いに利用できるようになった。スマートフォン向けWeb版でも、4月中旬をめどに対応する予定だ。
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セガは、スマートフォン向けゲームアプリ「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」(iOS/Android)のマナーガイドラインを発表した。ユーザーからは「公式がこれ出すって…」や「まるで道徳の授業」などの反応が見られた。
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ヤフーは24日、スマートフォン向け地図アプリ「Yahoo! MAP」上に新型コロナワクチンの小児接種に対応した施設や医療機関を表示する「小児用 コロナワクチンマップ」の提供を始めた。
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任天堂は、オンラインゲームを手掛けるCygamesと開発をしていたスマートフォン向けゲーム「ドラガリアロスト」(iOS/Android)のサービスを終了すると発表した。
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スマートフォン向けゲームアプリ「ヘブンバーンズレッド」(iOS/Android)を開発するWFSとビジュアルアーツは、同ゲームの全ての範囲の動画配信が可能になるよう配信ガイドラインを改定した。
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マネックス証券のスマートフォン向け投資サービス「ferci(フェルシー)」では、17〜19歳の男女学生572人を対象に「お金と資産形成への意識調査」を実施した。調査からは、すでに資産形成を始めている学生は2割弱にすぎず、約70%の学生が金融について学びたがっていることが分かった。
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オンラインゲームやスマートフォン向けアプリの開発を手掛けるピクセルは、作曲家・古川元亮氏に対して損害賠償を求める訴訟を仙台地方裁判所に提起した。同氏からゲーム制作を依頼されたが、その開発費が全く支払われていないという。
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MediaTekは、3月1日に5Gスマートフォン向けプロセッサ「Dimensity 8100」と「Dimensity 8000」を発表した。「Dimensity 9000」プラットフォームの技術や、TSMC 5nm製造プロセスを取り入れている。
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アドビがスマートフォン向けに基本無料で配信しているアプリ「Adobe Lightroom」が非常に便利だ。「スマホで手軽に、こだわったきれいな写真を撮りたい」というわがままに応え、プロレベルの設定が豊富な画像編集ソフトとしても機能する。
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