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「BCN」最新記事一覧

Business Computer News

菓子でリフレッシュ:
売上高53億円を超えた! 「オフィスグリコ」が成功した3つの理由
皆さんの会社には「オフィスグリコ」はあるだろうか? 江崎グリコがこのサービスを本格展開し始めてから十数年のうちに売上高は17倍以上の53億円に。その成功の秘密に迫った。(2016/6/23)

全国の学校にWi-Fiを!:
PR:「デジタル教科書」の普及を後押し Wi-Fi No.1メーカーはいかに学校現場の悩みを解消するのか
2020年までに政府は全国すべての小中高に無線LANを導入するよう検討を始めた。その目的は「教育」と「防災」だ。そうした動きに呼応するように、PC周辺機器メーカー大手で、学校においてもNo.1の無線LAN導入実績を持つバッファローでは学校教育のICT利活用を後押しする新製品を発売した。その概要とは――。(2016/6/6)

ラズパイ3&Toradex、Windows 10 IoT Coreで楽しみながら検証するIoT実践入門(3):
人体感知センサー×Webカメラで「サーバルーム簡易監視&防犯システム」を作る
ITエンジニアに向け、「ビジネスに貢献するIoT活用」の第一歩を踏み出す「ひらめき」を得てもらうための本連載。今回は、人体感知センサー×Webカメラで「サーバルーム簡易監視&防犯システム」を作ってみよう。(2016/5/13)

「iPhone 5s」で若年層を取り込んだY!mobile――SIMフリー戦略や「Y」との連携はどうなる?
3月に「iPhone 5s」を発売し、SIMカードの販売も強化するなど、Y!mobileが攻めている。MVNOとも競合するため、脅威に感じている会社もあるだろう。一方でYahoo!との連携は薄まった感もある。そんなY!mobileの最新戦略を聞いた。(2016/4/27)

医療は変わるか?:
オムロンヘルスケアが力を注ぐ「連続血圧測定」とは何か?
医療用健康機器メーカーのオムロンヘルスケアが、脳・心血管疾患の発症をゼロにする取り組みを本格化。その第一歩として、連続血圧測定技術を世界で初めて開発し、2017年を目途に製品化するという。(2016/4/26)

「0円」是正ソフトバンク反発、深まる対立 スマホ指針、総務省は再度行政指導も
スマホの「実質0円」を是正するガイドラインをめぐり、総務省とソフトバンクの対立が深まっている。(2016/4/12)

水と油は交わるか:
鴻海からの“心遣い”を、シャープはどう受けとめたのか
台湾の鴻海によるシャープ買収決定後に開かれた共同会見において、鴻海・郭会長兼CEOはシャープのイノベーターとしての歴史をべた褒め。ところが、両社の経営に対する基本姿勢はまるで異なるものなのである。(2016/4/11)

格安SIM/スマホの向かう先は?――業界のキーパーソンが語り合った「モバイルフォーラム2016」
総務省が2015年末に開催した「タスクフォース」では、MVNOサービス(格安SIM)の競争促進をすべきとの方向が示されたが、MVNOとユーザーにどのような影響を及ぼすのだろうか? ジャーナリストの石川温氏や、SIMフリーメーカーのキーパーソンが、各自の考えを述べた。(2016/3/28)

2016年に「日本のSIMフリーでシェア3位」を目指すZTE――「Blade V580」がその起爆剤になる?
ZTEが3月25日に発売するSIMフリースマホ「ZTE Blade V580」は、5.5型フルHD液晶や指紋センサーを搭載しながら税別2万円台を実現。同社は2016年中に、日本のSIMフリー市場でシェア3位を目指す。Blade V580がその起爆剤となるか?(2016/3/17)

なぜマイクロソフトは自社ブランド端末「Lumia」を日本に投入しないのか?
さまざまな企業が参入し、日本で「Windows 10 Mobile」搭載のスマートフォンが相次いで発売されている。マイクロソフトは力を入れているというが、その本気度を感じられない、ある理由があるのだ。(2016/3/16)

「実質0円」廃止で:
携帯3社スマホ販売激減 iPhone苦戦、SIMフリーは絶好調
大手携帯電話3社が「実質0円」端末の販売をやめた2月、スマートフォン販売台数は予想通り激減したことが9日、分かった。年度末商戦の3月に入ってもこの傾向は変わらず、政府主導で始まった携帯電話販売の見直し策が販売不振を招いた格好だ。(2016/3/11)

「実質0円」廃止でスマホ販売激減 iPhone苦戦、SIMフリーは絶好調
携帯3社が「実質0円」端末の販売をやめた2月、スマートフォン販売台数は激減した。3月に入ってもこの傾向は変わっていない。(2016/3/10)

「実質0円」廃止でもiPhoneの独走は変わらない?――BCNが2月の販売データを分析
3キャリアがスマートフォンを実質0円で販売する施策が終了したことで、スマホのパワーバランスはどう変わるのか? 販売データを集計しているBCNが説明した。(2016/3/9)

トリップアドバイザー担当者が語る:
PR:エアコンに次ぐ必需設備 「無料Wi-Fi」は外国人観光客のホテル選びのポイントに
インバウンド需要の高まりによって日本のホテルや観光業が沸いている。そうした中、トリップアドバイザーが行ったユーザー調査によると、外国人旅行客がホテルの部屋選びで重視するポイントとして「無料Wi-Fi」が上位に入っていることが明らかになった。これは今後の各宿泊施設の戦略に大いに関係しそうだ。(2016/3/1)

異変 携帯販売(上):
「実質0円」消えた携帯市場 客足は途絶え気味……ユーザー還元、方向見えず
携帯電話市場に“異変”。「実質0円」端末や多額のキャッシュバック目当ての乗り換え客が姿を消し、販売店の客足も途絶え気味だ。利用者への還元の方向も見えていない。(2016/2/18)

乗り換え9割減:
最大の繁忙期に消えた携帯各社の「実質0円」端末
携帯電話市場が“異変”に揺れている。「実質0円」端末や多額のキャッシュバックを目当てとする短期の乗り換え客は姿を消し、販売店の客足も途絶え気味。携帯市場の現状を探る。(2016/2/15)

FREETEL、1GBのデータ通信料が最大1年間ゼロ円になるキャンペーンを実施
プラスワン・マーケティングは「BCNランキング」のSIMフリーカテゴリ1位獲得を記念した「SIMフリースマホNo.1記念!最大1年間ゼロ円キャンペーン」を実施。毎月1GBまでのデータ通信料を最大1年間無料とする。(2016/2/4)

SIM通:
目指すは世界一!FREETEL、2016年の戦略を発表
プラスワン・マーケティングは新年最初の発表会を開催した。2015年の取組みを振り返りつつ、国内および海外における2016年の戦略を発表した。(2016/1/29)

電力自由化でどうなる:
東電が家庭契約のシェア2割を失っても痛くない理由
2016年4月から電力自由化がいよいよスタートする。各社から新料金が出そろい始めた中、東京電力の料金プランに着目した。ここから同社の事情が見えてくる。(2016/1/28)

2年越しの情熱――ASUSが「ZenFone Zoom」に込めた粋
発表から約1年経過して日本でも登場するASUSの「ZenFone Zoom」。台湾から来日したジョニー・シー会長は、情熱的にZenFone Zoomに込めた粋を語った。(2016/1/26)

「SIMフリー日本一」――FREETELが目指す新たな“頂“
FREETELブランドでSIMロックフリー端末とMVNOサービスを手がけるプラスワン・マーケティング。2016年は、2015年に築いた「基礎」をもとに、「SIMフリー日本一」を目指す。(2016/1/20)

ニュース解説:
PC事業統合は決定的? 見え隠れする東芝、富士通、VAIO各社の思惑
12月初頭に一部報道のあった東芝、富士通、VAIOのPC事業統合。PC業界に詳しいジャーナリストの大河原克行氏は一連の動向をどう見るか――。(2015/12/15)

通信は実効速度を重視:
ソフトバンクが「Nexus 6P」を“独占”販売、Y!mobileとの2ブランド戦略でAndroidを展開
インフラは実効速度重視で整備。買い物、ポイント、健康、病院と、ライフスタイルを変える4分野の新サービスも開始する。(2015/10/13)

2015年上半期に最も売ったメーカーは? BCNがデジタル家電の販売数量No.1メーカーをまとめる
集計した主要120カテゴリのうち最も伸びたのは4Kテレビで501.5%を記録。No.1メーカーは……。(2015/7/24)

小規模企業に必要な会計業務、ワンストップで手軽に 「弥生会計 オンライン」
コンセプトは「かんたん、やさしい」。取引データの自動取込と仕訳に対応するほか、証憑類からの取引データ生成も自動で行える。(2015/7/8)

テレビ市場に回復の兆し 「4K」がきっかけに ソニー・シャープが市場けん引く
液晶テレビ市場に回復の兆し。販売台数は7カ月連続で前年を上回り、平均単価も回復している。4Kテレビが単価を引き上げ、ソニーやシャープが市場をけん引している状況だ。(2015/6/19)

プレミアム路線が成功:
4Kテレビが好調なソニー 市場回復の鍵は「4K+αの要素」
BCNが全国の家電量販店のPOSデータを集計し、液晶テレビを始めとするデジタル家電市場の動向を発表した。液晶テレビ市場ではソニーが販売台数・金額ともに好調な動きを見せている。(2015/6/17)

シャープが直下型LEDバックライト搭載のエントリーテレビ“AQUOS”「H20シリーズ」を発表――デジアナ変換終了に向けて訴求
シャープはが直下型LEDバックライトを搭載した液晶テレビ「H20シリーズ」2機種を発表した。2015年3月末に予定されているCATVのデジアナ変換終了を見据え、エントリーモデルを訴求していく。(2015/1/20)

ZALMAN、韓国で再生手続開始を申請
製品の販売は「ZALMANの供給が続く限りは」とのこと。(2014/11/5)

Ascend G6は想定以上に売れた:
SIMロックフリー市場の将来性は高い――「世界一」を目指すHuaweiの勝算
日本のSIMロックフリー市場に参入し、自社ブランドのスマートフォンやタブレットを続々と投入している中国のHuawei。ファーウェイ・ジャパンの副社長に、端末事業の戦略や、日本のSIMフリースマホ第1弾「Ascend G6」の反響を聞いた。(2014/10/3)

石川温のスマホ業界新聞:
iPhone 6/6Plus騒動でアップルが緊急対応━━コンシューマーレポートでも強度に問題なしと報告
キャリア3社から「iPhone 6/6 Plus」が発売された。好調な売れ行きを見せているようだが、「端末が曲がった」という報告や、iOS 8の不具合など、ネガティブな話題も少なくない。(2014/10/3)

Western Digital、製品購入者が対象の抽選会をアキバで実施――9月23日
ウエスタンデジタルジャパンは、イベント当日に対象店舗で同社製品を購入すると参加できる抽選会を開催する。(2014/9/19)

販売単価も1900円/型まで回復:
7月の販売データ、液晶テレビ平均画面サイズが過去最高の34型を記録―BCN調査―
液晶テレビの平均画面サイズが34.0型と過去最大を更新した。1型あたりの単価は1900円台まで回復。(2014/8/7)

4K対応が待たれた放送機器のインタフェース:
4Kテレビ放送に対応した「12G-SDI」が登場
M/A-COMテクノロジーソリューションズ(MACOM/メイコム)は、放送機器間のビデオ信号伝送規格「SDI」で、伝送速度12Gビット/秒を実現する「12G-SDI」に対応するチップセット製品群の量産を2014年9月から量産する。同社では「リクロッカの他、ケーブルドライバ、イコライザなど総合的な12G-SDI製品群の量産化は世界初」とする。(2014/6/17)

50型超の液晶テレビで4Kモデルが2割以上に BCN調査
BCNによると、50型以上の大型液晶テレビ販売のうち、4Kモデルの占める割合が5月に初めて2割を超えた。(2014/6/13)

4Kで勢いづく市場:
4Kテレビシェア、50型以上のテレビ市場で初の2割超え――BCNランキングで明らかに
BCNは6月12日、2014年5月における50型以上のサイズのテレビ市場で4Kテレビのシェアが初めて2割を超えたと発表した。全国主要家電量販店などの実売データを集計する「BCNランキング」で明らかになった。 (2014/6/12)

デル、31.5型“4K”液晶ディスプレイを10万円値下げ
デルは4K対応の31.5型ワイド液晶ディスプレイ「UP3214Q」を10万円値下げした。(2014/6/2)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2014年3月31日〜4月6日):
増税&新年度効果かデジカメ販売ランキングに動き少なく 次の動きはGWにらみか
例年4月上旬は新製品の登場やそれに伴う旧製品の値下げなどといった、ランキングの変動要因が少ない時期だが、今年もその傾向に変わりはない。(2014/4/14)

デジカメ販売、増税前駆け込み需要ありながらも厳しい状況
BCNは同社集計の「BCNランキング」に基づいた、デジタル家電製品の増税前駆け込み需要状況についてのリポートを発表した。デジカメの販売台数は3月こそ前年並みに戻したが、状況としては厳しいとしている。(2014/4/11)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1」:
OS無料化だけじゃない――Windowsタブレットが今後大きな勢力になる要因
米Microsoftの開発者会議「Build 2014」では、9型未満のタブレットとスマートフォンに搭載するWindowsの無料化や、スマートデバイスからPC、ゲーム機まで同じアプリケーションを横展開しやすくする「Universal Windows Apps」が発表された。そうしたMicrosoftの戦略以外にも、Windowsタブレットが今後シェア争いで大きな勢力になると考える理由がある。(2014/4/7)

ブルー誰だよ! キャットウーマンたちの中身が気になる人、寄っといで【PR】
レッドは分かりやすいけど、いきなり難易度上がったな。(2014/3/10)

消費税8%時代の確定申告:
初めての人でもできる「青色申告」――やよいの青色申告14編
確定申告ソフトで圧倒的なシェアを持つ「やよいの青色申告」を使って、確定申告をしてみよう。青色申告初体験の人がつまずきそうなポイントを説明する。(2014/2/21)

1ミリ秒でも早く〜次世代Web技術が支えるこれからのEコマース(3):
年末商戦の裏側でECサイトには何が起きた?
今回はまず、2013年の年末商戦の時期に観測できた変化をご紹介。また、幾つかのツールを用いて、新興Eコマース事業者の1つであるEtsyのEコマースサイトの構成を技術的に深堀りしてみます。(2014/2/20)

今が買い:
ScanSnap、BCN AWARD受賞でAdobe Acrobat同梱モデル販売へ
自炊ユーザー御用達のドキュメントスキャナ「ScanSnap」。販売するPFUが「BCN AWARD 2014」を4年連続で受賞し、それを記念してScanSnap2機種にAdobe Acrobat XI Standardを同梱したモデルを限定販売する。(2014/1/20)

PFU、ドキュメントスキャナ「ScanSnap S1300i/S1100」にAdobe Acrobat付属の特別モデル
PFUは、同社製ドキュメントスキャナ「ScanSnap S1300i Deluxe」「同 S1100 Deluxe」にAdobe Acrobat XI Standardを付属した特別モデルを発売する。(2014/1/17)

「BCN AWARD 2014」発表 カメラ部門ではキヤノンとオリンパスが強さ見せる
BCNは年間販売台数累計No1となったメーカーを表彰する「BCN AWARD 2014」を発表した。デジタルカメラ関連では「レンズ一体型」「一眼レフ」「交換レンズ」の各部門でキヤノンがトップ、「ミラーレス」部門ではオリンパスがトップとなった。(2014/1/10)

iPhone普及の裏で動く巨大ビジネス 第2回:
女性向けiPhone周辺機器で売上10倍に――INNOVA GLOBALにその秘密を聞く
iPhone普及の陰でうごめくさまざまな業種マーケットにフォーカスを当て、その裏で動く巨大ビジネスに迫る連載企画。今回は、女性向けアクセサリーにいち早く注目し、大成功を納めた企業の戦略を解説しつつ、これからの周辺機器マーケットを読み解いていく。(2013/12/16)

神尾寿の時事日想:
絶好調はいつまで続く? 「iPhoneひとり勝ち」な日本のスマホ市場
】iPhoneの快進撃が止まらない。グローバルではスマホの8割以上をAndroidが占める中、日本市場では5割以上がiPhoneという状態が続いている。この流れは続くのか、それとも……。(2013/12/9)

販売台数2けた減、PC需要は「近年になく落ち込み大きい」――“復活の処方箋”は?
スマートデバイスの普及が進み、「近年になく落ち込みが大きい」というPC市場の再拡大に向け、BCNが最新市場分析と“PC復活の処方箋”を提案。(2013/11/13)

ねっと部:
携帯販売ランキングがiPhone無双 1〜10位独占
BCNの携帯電話週間売れ筋ランキングの1〜10位をすべてを、新型iPhoneが独占している。(2013/11/12)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。