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「DMM mobile」最新記事一覧

通信速度定点観測:
「LINEモバイル」が初登場にしてトップレベル――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線10月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年10月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/11/10)

PR:iPhone7でも使える? どれだけお得になるの?――「DMM mobile」で格安SIMの疑問をスッキリ解消
手続きの仕方が分からない、使いたい端末が使えるのか? など、格安SIMを契約するのに不安を感じている人は多いだろう。そんな不安を解消すべく、DMM mobileを申し込む際に押さえておきたいポイントを解説する。(2016/11/8)

大容量プラン+データシェアで差別化を――“脱格安スマホ”を目指す楽天モバイル
サービス開始から2周年を迎えた楽天モバイルが、大容量プラン、データシェア、新機種を発表。楽天の平井氏は、他社との差別化を図り、“脱格安スマホ”を目指すと宣言した。(2016/10/28)

通信速度定点観測:
ランチタイムに激震!?――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線9月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年9月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/10/28)

DMM mobile、データ通信量の1GB増量キャンペーン第2弾を実施
DMM mobileは、3カ月毎月データ通信量が1GB増量となるキャンペーン第2弾を実施。対象は通話SIMプランを新規で申し込みしたユーザーで、期間は11月7日まで。(2016/10/21)

ソニーネットワーク、新MVNOサービス「nuroモバイル」を開始 700円/2GBから
ソニーネットワークコミュニケーションズが「nuroモバイル」を10月1日に開始。料金プランは月額700円/2GBから月額2300円/10GBまで、1GBごとに200円がプラスされる。容量繰り越しやプラン変更にも対応している。(2016/9/30)

機能や価格はどれだけ違う?――双子の「arrows SV」と「arrows M03」を比較する
防水やおサイフケータイに対応したSIMロックフリースマホとして人気を得ている「arrows M03」。実はドコモから発売されている「arrows SV」と中身は共通している双子モデルだ。あらためて、2機種の違いをチェックした。(2016/9/29)

「DMM mobile」で端末の機種変更・追加購入が可能に 契約者向け新サービスも開始
DMM.comが提供するMVNOサービス「DMM mobile」が、端末の機種変更・追加購入に対応した。また、新サービスとして「スマート留守電」と「DMM Wi-Fi」の提供を開始した。(2016/9/28)

DMM mobileとセットで毎月500円割引に――「DMM光」提供開始
DMM.comは、9月26日に「フレッツ光」の光回線サービスを利用した「DMM光」を提供開始。DMM mobileとセットで契約すると毎月500円割引となる。(2016/9/27)

通信速度定点観測:
好調を維持する「FREETEL SIM」 安定感のある「楽天モバイル」――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線8月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年8月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/9/17)

ゼロから分かる格安SIM:
第15回 格安SIMのサポートってどうなの?
相談事があるときや何かトラブルが起きたとき、大手キャリアだと、とりあえずショップに駆け込めば大丈夫……というイメージがあるけど、店舗の少ない格安SIMは? 今回はサポートに焦点を当ててみます。(2016/9/11)

格安SIM定点観測:
Y!mobile対抗の「イチキュッパ」「イチパッパ」 購入済み端末に対する端末保証も登場――2016年6月・7月音声通話編
6月・7月の音声SIMでは、Y!mobileの「ワンキュッパ」に対抗するMVNOサービスや、端末を既に持っている人や中古端末を購入した人向けの保証サービスなど注目だ。(2016/9/5)

IIJmioとFREETEL SIMが総合満足度で最優秀――イードの「格安SIMアワード2016」
イードが「格安SIMアワード2016」を発表。総合満足度は「IIJmio」と「FREETEL SIM」が同率で最優秀を獲得した。通信速度では「UQ mobile」が最優秀となった。(2016/8/15)

格安SIM定点観測:
「ポケモンGO」便乗ラッシュ? MVNO同士の協業も――2016年6月・7月データ通信編
2016年からはその淘汰(とうた)が始まると指摘されているMVNO。それを見越してか、MVNO同士が販売面で提携する動きが出てきた。また、日本でも配信が始まった「ポケモンGO」にあやかろうとするMVNOも見られた。(2016/8/12)

SIMフリースマホでテザリングは利用できる?
(2016/8/5)

通信速度定点観測:
「BIGLOBE LTE・3G」好調! 新参の「エキサイトモバイル」はどう?――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線7月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年7月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/8/4)

SIM通:
格安SIM利用者 音声付きが5割超え、高い満足度だが速度に不満も
MMD研究所は、「2016年7月格安SIMサービスの利用者満足度調査」の調査結果を発表した。利用者の満足度は、「とても満足」と「やや満足」を合わせて70.7%と高くなっているものの、通信速度についてストレスを感じているユーザーが64.6%いるという結果になっている。(2016/8/4)

平日はFREETEL、BIGLOBEが上位に――MM総研の格安SIM速度調査
MM総研は、国内MVNOの速度実態調査を実施。平日の速度計測はFREETEL、BIGLOBEが上位となり、休日はBIGLOBEと楽天モバイルが速度・安定性ともに高得点を記録した。(2016/7/28)

SIM通:
DMM mobileよりも安い! 業界最安の7GBプラン登場
ジーエーピーは、7月1日より格安SIM業界最安値となるSIMカード「G-Call SIM」の提供を開始した。データ通信容量は7GBのみで、「データ専用プラン」なら月額1,840円で利用できる。(2016/7/28)

「Pokemon GO専用」iPhoneレンタルサービス登場 月額1480円、画面割り放題
Pokemon GO日本公開を前に、専用のiPhone 5sを月額1480円(税別)でレンタルするサービスが登場。大容量のモバイルバッテリー付きで、画面が割れたら無償交換する。(2016/7/20)

格安SIM Q&A:
格安SIMに入れ替えてもドコモは自動解約にならないんですか?
大手キャリアの2年契約が切れたので、とある格安SIMを新規契約しました。SIMカードを入れ替えたら大手キャリアの方は自動解約になると思っていたのですが、そうじゃないんですか?(2016/7/17)

格安SIMを“ダブル”で活用できる「Moto G4 Plus」を写真でチェック さらに「Moto 360 Sport」も
「デュアルSIMデュアルスタンバイ」が特徴の5.5型SIMフリースマホ「Moto G4 Plus」を写真でチェック。同じモトローラの「Moto 360 Sport」も見てきました。(2016/7/13)

価格は3万円台:
モトローラ、LTE/3Gの同時待受が可能な「Moto G4 Plus」を7月22日に発売
モトローラのSIMロックフリースマホ「Moto G4 Plus」が7月22日から順次発売される。国内では初めて、LTEと3Gの同時待受が可能。価格は16GBモデルが3万2800円(税別)、32GBモデルが3万5800円(税別)。(2016/7/13)

通信速度定点観測:
ランチタイムでも「FREETEL SIM」が速い――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線6月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年6月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/7/6)

どちらが買い?――「arrows M03」「AQUOS mini SH-M03」の価格とスペックを比較する
富士通とシャープから、SIMロックフリースマホの新製品が発表された。国産スマホらしく、どちらも防水、おサイフケータイ、ワンセグに対応している。これら2機種の価格とスペックを比較してみた。(2016/6/30)

価格は約3万5000円:
防水・おサイフ対応、アルミフレームを採用した「arrows M03」、7月下旬に発売
富士通の最新SIMフリースマホ「arrows M03」が7月下旬に発売される。アルミフレームや功績をイメージした素材を背面に採用して高級感がアップ。カメラはM02よりも画素数が向上。おサイフケータイやワンセグも利用できる。(2016/6/28)

格安SIM定点観測:
手厚いサポートのMVNOが登場 端末のレンタルサービスも――2016年4月・5月音声通話
音声通話対応のMVNOサービス(格安SIM)も、競争の軸が「サービス改善」中心となった感がある。新年度に入っても、サポート、端末の提供方法、通話定額など、料金の「外」での動きが活発だ。(2016/6/16)

格安SIM定点観測:
自然災害時の対応もバロメーターになるか――2016年4月・5月データ通信編
サービス改善が大きな軸が移ったMVNOサービス(格安SIM)。単にサービスを拡充するだけではなく、従来にはないサービスのあり方の模索も始まっている。また、4月の「熊本地震」を通して格安SIMの選び方に新たな評価軸が出てきた。(2016/6/13)

MVNO各社、SIMフリースマホ「HUAWEI P9/P9 lite」の取り扱いを開始
楽天、DMM.com、NTTレゾナント、ニフティは、 Huawei製SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P9」と「HUAWEI P9 lite」の取り扱いを開始した。(2016/6/9)

格安SIMでMNPをするときの注意点は?
(2016/6/2)

「OCN モバイル ONE」、通信開始時の速度を向上する「バースト転送機能」提供開始
NTTコミュニケーションズの「OCN モバイル ONE」は、6月16日から通信開始時の一定量のみ高速通信が可能となる「バースト転送機能」を提供開始。また、合計12GB以上の追加容量がもらえる「データ増量キャンペーン」も行う。(2016/6/1)

通信速度定点観測:
ロケットモバイルが“ロケットスタート”を決めたが!?――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線5月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年5月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/6/1)

Tech Basics/Catalog:
格安SIMカード(2016年9月版)
スマートフォンの通信料金の削減が可能な「格安SIMカード」。実にさまざまな格安SIMサービスのプランが提供されている。その中から用途に合わせて代表的なプランをまとめてみた。2016年10月1日の各社価格改定などに対応した。(2016/9/21)

SIM通:
RoBoHoN、DMM.make ROBOTSサイトでも予約受付
DMMは、ヒューマノイドロボット型SIMフリー電話「RoBoHoN」を、DMM.make ROBOTSで取り扱うことを発表した。販売は5月26日から、DMM mobileユーザーおよび新規加入者向けにキャンペーンも実施する。(2016/5/10)

スマホ代を節約したい! 格安SIM超入門ガイド5選
格安SIMってどれくらい安いの? 格安SIMが気になっている人に向けて、明日から機種変できるかもしれない超入門ガイドを紹介します。(2016/5/3)

通信速度定点観測:
FREETEL、Wonderlink、DTIが安定の御三家――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線4月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年4月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/5/2)

会話で感情推定するロボット「Tapia」、DMMが先行販売
DMM.comがMJIの感情認識機能を持ったコミュニケーションロボット「Tapia」(タピア)を2016年6月中旬より販売開始する。価格は9万9800円(税別)。(2016/4/28)

発売は6月中旬予定:
DMM.com、SIMカードの入る感情認識ロボット「Tapia」の国内優先販売権を取得 初回生産分の予約は4月28日から
DMM.comが、MJIが開発した感情認識ロボット「Tapia」の国内優先販売権を取得した。初回生産分300台の予約を4月28日から「DMM.make ROBOTS」で受け付ける。(2016/4/27)

MMD、2016年4月の格安SIM通信速度を発表――下り速度上位はFREETEL、UQ mobile、楽天モバイル
MMD研究所は、4月21日に全国主要5都市で行った「2016年4月格安SIMサービス通信速度調査」の結果を発表。下り速度を箱ひげ図で見た際、中央値が高かったのはFREETEL、UQ mobile、楽天モバイルとなった。(2016/4/21)

DMM mobile、熊本県の契約者に2GBのデータを無償提供
対象となるのは契約住所が熊本県内のDMM mobileユーザーで、19日から順次対応していく。(2016/4/19)

DMM.com、「ロボホン」を5月26日に発売――DMM mobileとのセット販売も
DMM.comは、シャープのモバイル型ロボット電話「ロボホン」をDMM.make ROBOTSサイトで5月26日に発売。予約受付は4月28日から行う。(2016/4/18)

格安SIM定点観測:
特定サービスの通信料無料に潜む課題――2016年3月音声通話編
昨今シェアを伸ばしつつあるMVNOが、特定サービスのみ通信料を無料にするサービスを導入した。MVNOサービスの差別化の軸となりうるサービスだが、法的には“大きな”課題がある。(2016/4/16)

通信量が少ない人におすすめの格安SIMは? 特徴を比較・解説
(2016/4/16)

SIM通:
iPhone SE、2年間のトータルコストは? キャリアとMVNOを比較
ついに登場した「iPhone SE」。主要MVNOとキャリアでは、どちらがお得になるか? それぞれ本体価格と2年間利用した料金を比較してみました。(2016/4/15)

通信速度定点観測:
0 SIMとイオンモバイルが参戦――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線3月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年3月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/4/11)

格安SIM定点観測:
余ったパケットを「マイル」に 大手キャリアのサービスを格安SIMで――2016年3月データ通信編
3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。(2016/4/8)

日本向け初のエントリーモデル:
ファーウェイ、SIMフリースマホ「HUAWEI Y6」を4月15日発売 
Huaweiのエントリーモデル「Yシリーズ」のスマートフォンが日本上陸。大画面とコンパクトさを両立する狭額縁ボディーが特徴だ。想定販売価格は1万5980円。(2016/4/7)

SIM通:
DMM mobileの新価格プラン、イオンモバイルを意識?
DMM mobileは、一部プランを値下げする価格改定を発表。内容を確認すると、2月26日よりサービスを開始した「イオンモバイル」の価格帯を意識していることがうかがえます。(2016/4/5)

格安SIMの利用者は11.5%、女性比率が高いのはイオンモバイルと楽天モバイル――MMD調べ
MMD研究所が、格安SIMサービスの利用動向調査の結果を発表。対象は15〜69歳の男女3万5061人。調査の結果、格安SIMサービスを利用している人は11.5%で、利用端末はAndroidスマホが最多だった。(2016/3/18)

格安SIM定点観測:
大手キャリアと似た“売り方”になっていく?――2016年2月音声通話編
MNPの即日対応・リモート対応が進み、契約しやすくなった通話対応の格安SIM。しかし、それでもまだ購入(契約)へのハードルが高いといわれている。3月の“かき入れ時”に備えて、2月はその改善を目指す動きが見られた。(2016/3/18)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。