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「DMM mobile」最新記事一覧

Y!mobileの満足度が低い理由は? 「格安SIM」満足度調査から見えたこと
MMD研究所が調査した格安SIMの満足度調査で、Y!mobileが満足度下位という結果になった。通信速度は速いのに、なぜか? 反面、mineoやIIJmioの満足度は高い数値が出た。(2018/3/22)

格安SIMの総合満足度1位は「mineo」、利用率上位15サービスの満足度は約7割
MMD研究所は、3月19日に「2018年3月格安SIMサービスの満足度調査」の結果を発表。利用率上位15サービスの満足度は71.3%となり、サービス別の満足度は1位が「mineo」、2位が「IIJmio」、3位が「OCN モバイル ONE」となった。(2018/3/19)

平均ダウンロード速度はUQ mobileがトップ MMDの2018年3月格安SIM通信速度調査
MMD研究所は、3月7日に「2018年3月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表。主要3都市の結果を箱ひげ図で見ると中央値が最も高かったのはY!mobile、次いでUQ mobile、平均ダウンロード速度はUQ mobileがトップ、次いでY!mobileとなった。(2018/3/7)

MVNO限定販売:
「HUAWEI nova lite 2」登場 ダブルレンズカメラ搭載で2万円台半ば
ファーウェイが「nova lite」の後継モデルを発売する。アスペクト比9:18の縦長ディスプレイとダブルレンスカメラを搭載し、2万円台半ばで販売する。(2018/2/7)

通信速度定点観測:
激戦の午前 nuroモバイルとBIGLOBEモバイルが一騎打ち?――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線11月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年11月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/12/20)

ASUS、「ZenFone 4 Selfie」を12月15日発売 MVNO向けで2万円台
ASUS JAPANは、12月15日に軽量・薄型デザインのSIMフリースマホ「ZenFone 4 Selfie」を発売。4GBメモリや120度の広角レンズでワイドな撮影を楽しめるデュアルレンズカメラを搭載し、MVNOパートナーから順次取り扱いを開始する。(2017/12/12)

価格を抑えた「ZenFone 4 カスタマイズモデル」登場 MVNO向け
ASUS JAPANは、11月22日に5.5型のSIMロックフリースマートフォン「ZenFone 4 カスタマイズモデル」を発表。メインメモリを4GB、プロセッサを「Qualcomm Snapdragon 630」へ変更し、IIJmio・イオンモバイル・DMM mobileで取り扱いを開始する。(2017/11/22)

通信速度定点観測:
nuroモバイルが引き続き好調! 夕方はBIGLOBEモバイルが良好――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線10月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年10月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/11/18)

通信速度定点観測:
nuroモバイルが主役! 0 SIMはようやく改善?――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線9月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年9月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/10/19)

MMDの「2017年9月格安SIMサービスの満足度調査」 総合満足度1位は「UQ mobile」
MMD研究所の「2017年9月格安SIMサービスの満足度調査」によると、利用率上位15サービスの満足度は75.3%。総合満足度1位はUQ mobileで、NPSの1位はLINEモバイルの15.0%となった。(2017/9/26)

「iOS 11」リリース 格安SIMで使える?
iOSといえば、バージョンアップのたびに「MVNOサービス(格安SIM)で通信できるか否か」が話題となる。新バージョンの「iOS 11」では正常に通信できるのだろうか。主なMVNOの検証結果をまとめてみた。(2017/9/20)

ZenFone 4シリーズが日本に 4/4 Selfie Proが9月23日、4 Proが10月下旬発売
ASUS JAPANが、ZenFone 4シリーズ3機種を日本で発売する。ラインアップは「ZenFone 4」「ZenFone 4 Pro」「ZenFone 4 Selfie Pro」の3機種。全機種デュアルカメラを搭載している。(2017/9/15)

通信速度定点観測:
8月はロケットモバイルが主役! エキサイト、BIGLOBE、nuroも熱い――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線8月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年8月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/9/8)

PR:よりタフになった頼れる相棒――arrows先生と探る「arrows M04」の魅力
「arrowsは、我が体の一部である」という名言で有名なarrows先生。そんな彼が、最新SIMロックフリースマートフォン「arrows M04」をレビューしたいと言い出しました。ならば、心ゆくまでレビューしてもらいます。(2017/8/18)

通信速度定点観測:
主役は楽天モバイル?  LINEモバイルは“普通”に――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線7月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年7月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/8/14)

通信速度定点観測:
混雑時にYouTubeを快適に視聴できる格安SIMは? 12サービスを比較(6月編)
4月から「通信速度定点観測」でYouTubeの動画再生テストもスタート。今回は6月編として最新の結果をお届けしたい。12サービスを比較した。(2017/7/27)

通信速度定点観測:
昼のMVNOは全て0〜1Mbps台に 「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線6月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年6月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/7/19)

ドコモの訪日外国人向け「Japan Welcome SIM」は何が新しい? 使ってみて気付いたこと
急拡大する訪日外国人向けプリペイドSIM市場にNTTドコモが参入。7月に「Japan Welcome SIM」の販売を開始。日本人でも購入できるので、実際に使ってみた。(2017/7/17)

「格安スマホ」の認知度は9割以上だけど、利用者は2割以下――楽天リサーチの調査
楽天リサーチの実施した「格安スマホに関する調査」によると、認知度は9割以上ながら利用者は2割以下に。20代〜30代では約4割が格安スマホを利用したいと回答した。(2017/6/21)

通信速度定点観測:
LINEモバイル一強!――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線5月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年5月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/6/17)

通信速度定点観測:
混雑時にYouTubeを快適に視聴できる格安SIMは? 12サービスを比較(5月編)
4月から「通信速度定点観測」でYouTubeの動画再生テストもスタート。今回は5月編として最新の結果をお届けしたい。12サービスを比較した。(2017/6/16)

独自サービス型SIMの回線契約数は810万に増加 契約数比率は5.0%に
MM総研は、国内MVNO市場の2017年3月末実績を発表。独自サービス型SIMの回線契約数は810万回線となり、前年比50.2%増を記録。携帯電話契約数に占める契約数比率は5.0%に高まった。(2017/6/15)

格安SIMの通信速度をリアルタイムにグラフ化する「SIMW」 クラウドファンディング開始
Gogashaは、格安SIMの通信速度をリアルタイムに比較できるWebサービス「SIMW」の開発プロジェクトを公開。クラウドファンディングサイトで支援の呼びかけをスタートした。(2017/6/15)

MVNOが発売する「HUAWEI P10/P10 Plus」「HUAWEI P10 lite」 最も安いのは?【追記あり】
HuaweiのP10シリーズ3機種が発売される。多くのMVNOが取り扱うが、最も安いのはどこなのか。機種ごとに価格をまとめた。(2017/6/6)

新世代のライカレンズを搭載した「HUAWEI P10」「HUAWEI P10 Plus」、6月9日発売【画像追加】
Huaweiの新型フラグシップスマートフォン「HUAWEI P10」と「HUAWEI P10 Plus」が日本で発売される。いずれもライカと共同開発したカメラを搭載。新たに「ポートレートモード」が追加されたほか、インカメラもライカ品質に進化している。(2017/6/6)

J.D.パワーの格安スマホ満足度調査 6割以上がキャリアからの切り替えに「満足」
J.D.パワーが「2017年格安スマートフォンサービス/格安SIMカードサービス顧客満足度調査」を発表。6割以上が大手3キャリアサービスからの切り替えに満足し、mineoとDMM mobileが満足度1位を獲得した。(2017/5/24)

通信速度定点観測:
b-mobileが昼に大健闘 ドコモ本家はやはり速い――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線4月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年4月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/5/19)

通話定額サービスを含めた「トータルコスト」が安い格安SIMは?
MVNOはさまざまな通話定額サービスを提供しているが、多くがオプション扱い。基本料金を含めた月額の「トータルコスト」はどれだけかかるのか? サービスタイプ別にまとめた。(2017/5/14)

格安SIMでもたくさん通話したい! MVNOの通話定額オプションを整理する
今や大手キャリアでは通話定額が当たり前だが、格安のMVNOでもオプションを追加することで通話定額が利用できるようになってきた。ライトな1回数分のオプションから、長電話派にうれしい24時間通話定額まで、MVNOの通話定額オプションをまとめた。(2017/5/9)

ITライフch:
エキサイトモバイルの大容量プランが値下げ 4月17日から新生活応援キャンペーンも開始
エキサイトモバイルは、「定額プラン」の20GB、30GB、40GB、50GBの月額料金を4月利用分より改定。50GBプランは業界で最安値の10,180円で提供される。また、新規契約手数料が0円となる、新生活応援キャンペーンも実施する。(2017/5/3)

通信速度定点観測:
昼だけでなく夕方も苦戦するサービスが続出――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ&Y!mobile回線3月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年3月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/4/28)

DMM mobile、 利用端末を修理・交換できる「つながる端末保証」を提供 月額500円
DMM mobileは、新規申込者を対象としたオプション「つながる端末保証」を提供開始。月額500円(税別)で無償修理、または安価に端末交換を行える。(2017/4/28)

ITライフch:
ヤマダ電機×U-NEXTがMVNOブランドを一新 「ヤマダニューモバイル」の販売を開始!
ヤマダ電機は、U-NEXTと展開中のMVNOサービス「YAMADA SIM powered by U-mobile」を、「ヤマダ ニューモバイル」としてリニューアルした。常時200kbpsの「シンプルプラン」や、3つの大容量プランが新設されている。(2017/4/26)

通信速度定点観測:
混雑時にYouTubeを快適に視聴できる格安SIMは? 12サービスを比較(4月編)
ITmedia Mobileの連載「通信速度定点観測」では、スピードテストアプリを使ってMVNOサービスの速度を計測している。今回は計測方法を変えて、YouTubeの動画をどれだけ快適に視聴できるのかを調べる。12サービスを比較した。(2017/4/23)

IIJmio、月20GB/30GBの大容量データオプション開始 既存プランと組み合わせて利用
IIJが、モバイルサービス「IIJmio」で、月に20GBか30GBの大容量データを追加できるオプションサービスを開始する。既存のプランと組み合わせて利用する。「通話定額オプション」の改定も行う。(2017/4/20)

「DMM mobile」のシェアコース、1GB〜8GBプランも対象に
(2017/4/14)

DMM mobile、 春の生活応援キャンペーンを開始 新規契約手数料が0円に
DMM mobileは、4月3日から春の生活応援キャンペーンを開始。キャンペーン期間中に新規申し込み手続きと初回料金の決済が完了すると、通常3240円(税込)の契約手数料が0円になる。(2017/4/3)

スマホでたくさん通信したい! 20GB以上の大容量プランを整理する
スマートフォンの毎月の通信で、データ容量をオーバーしないよう苦労している人は多いだろう。そこでオススメしたいのが、大手キャリアやMVNOが提供している「大容量プラン」だ。どのプランが安いのだろうか?(2017/3/29)

通信速度定点観測:
「LINEモバイル」と「楽天モバイル」が安定、「0 SIM」は厳しい――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線2月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年2月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/3/28)

DMM mobile、データ通信量&DMMポイントをプレゼントする「お友達紹介特典」スタート
DMM mobileは、3月16日から家族や友人を紹介するとデータ容量をプレゼントする「お友達紹介特典」をスタート。複数人を紹介すると、人数に応じてDMMポイントもプレゼントする。(2017/3/23)

VAIO、Android 6.0搭載の「VAIO Phone A」を4月7日発売 「VoLTE」「DSDS」対応で2万円台半ば
VAIOが独自開発のAndroidスマートフォンを発売する。ハードウェアの仕様は「VAIO Phone Biz」と同等だが、新たにVoLTEによる高音質通話とLTE/W-CDMAネットワーク上でのDual SIM Dual Standby(DSDS)に対応した。(2017/3/22)

モトローラ、「Moto G5」「Moto G5 Plus」を日本で発売 3月31日から
モトローラが、ミドルレンジAndroidスマートフォンの新モデルを発売する。「みんなのプレミアム」をキーコンセプトに、「メタルボディー」「カメラ」「バッテリー」の3点に注力していることが大きな特徴だ。(2017/3/16)

ファーウェイ、SIMフリーモバイルルーター「HUAWEI Mobile WiFi E5577」を4月7日発売 9980円
ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリーのモバイルルーターの新機種を発売する。モバイル通信はNTTドコモやソフトバンクのネットワークに対応しており、下り最大150Mbps(理論値)で通信できる。(2017/3/10)

MMDの2月格安SIM通信速度調査 下り速度はUQ mobileがトップ
MMD研究所は、計測アプリ「Ookla Speedtest.net」と「4Gmark」を利用した「2017年2月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表。ダウンロード速度およびアクセス表示速度で「UQ mobile」がトップとなった。(2017/2/27)

「HUAWEI Mate 9」に「ブラック」を追加、3月10日に発売
HuaweiのSIMフリースマホ「HUAWEI Mate 9」に新色「ブラック」を追加。3月10日に発売する。価格は6万800円。(2017/2/21)

若者向けの新シリーズ「HUAWEI nova」発表――セルフィー機能に注力、3万7980円【更新】
ファーウェイ・ジャパンが、SIMフリースマホの新機種「HUAWEI nova」を発表。2月24日に発売する。novaはセルフィー機能にこだわったミッドハイのスマホ。価格は3万7980円(税別)。(2017/2/21)

通信速度定点観測:
「mineo(Dプラン)」「FREETEL SIM」「楽天モバイル」が強みを発揮――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線1月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年1月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/2/14)

DMM mobile、国内通話5分かけ放題オプションを2月23日スタート
DMM mobileは、通話アプリ「DMMトーク」で5分以内の国内通話が回数無制限でかけ放題になるオプションを2月23日にスタート。5分を超えた通話料も20円/30秒が半額の10円/30秒となる。(2017/1/27)

通信速度定点観測:
年末も「LINEモバイル」と「mopera U」が“二強”か――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線12月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年12月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/1/20)

2016年の格安SIMを振り返る&2017年への期待
2016年は格安SIMが伸びた1年だった。大手企業の参入や、かけ放題、カウントフリー、コミコミプランなどが目立った。2017年への期待もまとめたい。(2017/1/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。