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「マネックス証券」最新記事一覧

コインチェック買収「36億円」高い? 安い? 財務内容から見えたのは……
コインチェックがマネックスグループの完全子会社になることが決まった。関係者からは「36億円」の買収額の妥当性について賛否両論が渦巻いている。果たして高いのか、安いのか……。(2018/4/18)

経済インサイド:
コインチェック買収「36億円」高い?安い? 初公表の財務内容から見えたのは……
約580億円分の仮想通貨「NEM(ネム)」を流出させた交換所大手コインチェック(東京)が、インターネット証券大手マネックスグループの完全子会社になることが決まった(2018/4/18)

なぜコインチェックを買収するのか マネックス松本社長が笑う理由
マネックスグループがコインチェックを買収した。その記者会見では、マネックスグループの松本大社長から「仮想通貨ビジネスの未来は強い、大きいものと信じている」などポジティブな発言が飛び出した。発言からは、仮想通貨市場への楽観視、コインチェックのブランド資産への評価が読み取れた。(2018/4/6)

コインチェック、交換業登録は「2カ月程度めど」 マネックスグループ松本社長
マネックスグループの松本大社長は、コインチェックのサービス全面再開、仮想通貨交換業への登録を、2カ月程度をめどに完了させる考えを示した。(2018/4/6)

これまで公表を拒否:
コインチェックの財務諸表が初開示、17年3月期の純資産は5.4億円
マネックスGは、仮想通貨取引所コインチェックの完全子会社化を発表する公表資料で、コインチェックの財務諸表の主要項目を開示した。(2018/4/6)

新社長はマネックス勝屋敏彦氏:
マネックス、コインチェックを36億円で買収 和田・大塚両氏は執行役員に
マネックスグループがコインチェックを36億円で買収すると正式発表。オンライン証券事業で培ったノウハウを活用し、体制改善をバックアップするという。和田晃一良社長と大塚雄介COOは退任し、新社長にはマネックス常務執行役の勝屋敏彦氏が就任する。(2018/4/6)

コインチェック、マネックスが完全子会社化 和田社長は退任へ
コインチェックが、マネックスグループの完全子会社となり、経営体制を刷新へ。コインチェックの和田晃一良社長、大塚雄介取締役は経営責任を取り退任。(2018/4/6)

「時間を買う」マネックスの戦略 コインチェック買収でハイリスク・ハイリターン
マネックスグループがコインチェックの買収を検討する背景には、顧客基盤やシステム、運営ノウハウなどを一気に取り込み、“時間を買う”狙いがあるとみられる。(2018/4/4)

株価は一時ストップ高に:
マネックス、コインチェック買収を検討
マネックスグループがコインチェック買収の検討を発表。日本経済新聞の報道を受け、株価が急騰していた。(2018/4/3)

マネックス、コインチェック買収を検討
マネックスグループが、コインチェックの買収を検討していると認めた。(2018/4/3)

実体経済超えるマネー膨張:
広がらなかった金融不安、銀行外マネー膨張には警戒
「宴の終わり」には楽観と悲観が交互に訪れることを思い返しておくべきかもしれない。(2018/2/19)

“いま”が分かるビジネス塾:
AIに投資を任せる時代 市場はどう変わる?
このところ人工知能(AI)技術を活用した資産運用サービスへの関心が高まっている。投資の世界にAIの技術が導入されれば、多くの人にとって恩恵がもたらされる可能性がある。一方で、資産運用の多くがAIで行われるようになった場合、市場の動きはどうなるのかという疑問も生まれてくる。今回は、AIによる資産運用に関する期待と課題について述べていく。(2017/1/10)

ロボットをビジネスに生かすAI技術(6):
FinTechにおけるロボット/人工知能の活用事例――集客、接客、資産運用アドバイス、ファンドマネージャ
Pepperや自動運転車などの登場で、エンジニアではない一般の人にも身近になりつつある「ロボット」。ロボットには「人工知能/AI」を中心にさまざまなソフトウェア技術が使われている。本連載では、ソフトウェアとしてのロボットについて、基本的な用語からビジネスへの応用までを解説していく。今回は、FinTechにおける活用事例として、みずほ銀行や三菱東京UFJ銀行などでの取り組みを紹介する。(2016/12/14)

OSS on Azureでさらに広がる“ユーザーの選択肢”:
PR:時代は「クラウドを最初に」から「クラウドを前提に」へ――マネックス証券に見るOSS×クラウド活用の好例
マイクロソフトとレッドハットの包括提携により実現した「RHEL on Azure」にユーザー企業から熱い視線が注がれている。今回、OSSソリューションの提供で評価の高いサイオステクノロジーと、先進的なOSS&クラウド活用で知られるマネックス証券による対談を実施。RHEL(OSS) on Azureへの期待と今後を探った。(2016/7/14)

いい加減怒られるぞ……「第65回裏紅白歌合戦」出場メンバー今年も発表!
毎年恒例です。(2014/11/24)

確定申告2015:
「freee」「MFクラウド」そして「やよい」、どのクラウド会計ソフトで確定申告したらいいのか?
freeeやマネーフォワードが切り開いたクラウド会計サービスという分野。いよいよ圧倒的なシェアを持つ弥生が参入してきた。ところが、思いもよらぬ落とし穴が。果たして2015年の確定申告はどうすべきか?(2014/10/21)

誠 Weekly Access Top10(2014年9月15日〜9月21日):
特集「世界で売れてる、日本発のヒット商品」がスタートしました
Business Media 誠で特集「世界で売れてる、日本発のヒット商品」をスタートしました。第一弾は、マーケティングに詳しい永井孝尚さんに、衛生用品大手のユニ・チャームと業務用ミラーを扱うコミーを分析していただきました。(2014/9/26)

テレ東・大江麻理子アナ、マネックス証券の松本社長と結婚
テレビ東京の大江麻理子アナウンサーがマネックス証券の松本大社長と結婚することを明らかにした。(2014/9/16)

テレ東・大江麻理子アナが結婚へ 相手はマネックス証券社長
わあああああああああああああああ!(2014/9/16)

ホワイトペーパー:
続・ユーザー企業自身が語る、AWSを選んだ理由
国内の一般企業は、なぜAWSを採用し、どのような用途に使っているのか。AWS Summit Tokyo 2014 におけるユーザー企業自身の説明を、前号に引き続き紹介する。(2014/8/8)

AWS Summit Tokyo 2014:
「AWSをなぜ使うか」、一般企業22社が自ら語った採用の理由
2014 年7 月17、18 日に開催されたAmazon Web Services(AWS)の国内イベント「AWS Summit Tokyo 2014」では、基調講演、個別講演、パネルディスカッションに多数の一般企業が登場、自社がなぜ、どのようにAWS を使っているのかを自ら語った。(2014/7/30)

【超速報】ウソでもゴーストでも今日はオッケイ! エイプリルフールまとめ 2014年
今年もみんなサービス精神旺盛。ウソが多すぎて、ねとらぼ編集部、エイプリルフール疲れ。(2014/4/1)

消費税8%時代の確定申告:
クラウド? パッケージ? 青色申告ソフトの選び方
これまで8年間、パッケージソフトで確定申告をしてきた筆者。最近、話題のクラウド会計ソフト「マネーフォワード 確定申告」と「freee」の使用感を検証した。(2014/3/4)

経済ニュースアプリ「NewsPicks」が有料配信を開始、課金モデルにした狙いは?
経済情報に特化したニュースアプリ「NewsPicks」が、2月のアップデートで一部コンテンツの有料配信を開始した。広告モデルではなく、あえて課金モデルを選んだわけとは。提供元のユーザベースにその狙いを聞いた。(2014/2/17)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2014/1/14)

ゼロからはじめる株式投資入門:
そもそも「株」って何?
今さらですが、「株」とは何でしょうか? そして、株を買うことでどんなメリットがあるのでしょうか? 今すぐ分かる株式投資の基礎の基礎をおさらいしましょう。(2013/10/25)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
忙しい経営者が、時間の余裕を作るための「ちょっとしたヒント」
限られた時間のなかで、どうやって時間を有効活用するか。7つの視点から時間の使い方を見直すことで、時間の効率化を意識する。(2013/5/21)

ビッグデータ処理基盤を月額制で――クラウド型DWH「Treasure Data」日本上陸
Hadoopベースのクラウド型DWHサービス「Treasure Data Platform」が日本上陸。米salesforce.comなど約70社が導入しており、国内では年内50社への展開を目指す。(2013/5/20)

アベノミクスでどうなるの? 株式市場の行方を探る――ビジネステレビ誠アーカイブ
毎月1回のネット生放送「ビジネステレビ誠」。3月のテーマは「アベノミクスでどうなるの? 株式市場の行方を探る」。マネックス証券チーフ・エコノミストの村上尚己さんをゲストに株式市場の未来を占いました。現在、アーカイブ公開中です。(2013/3/14)

転職したい会社――グーグルが3年連続で1位
もし転職できるのであれば、どの会社で働いてみたいですか? 24〜34歳のビジネスパーソンに聞いたところ、「グーグル」が3年連続でトップに。DODA調べ。(2012/6/18)

家電量販の満足度1位は「ヨドバシ」 業界団体調査
サービス産業の業界団体による顧客満足度調査によると、家電量販店では2年連続でヨドバシカメラが1位に。銀行では住信SBI銀、旅行では一休.comがトップになるなど、ネット専業の満足度も高い。(2012/2/7)

南はるなのFXのヒミツ:
1ドル=○○円――為替レート、読み方のツボ
経済ニュースを読んでいて「誤って理解していた」といった経験、あるのでは。テレビや新聞などで「1ドル=○○円」と報道されているが、これも誤解している人は多い。今回のコラムでは、為替レートの読み方などを紹介する。(2011/10/7)

南はるなのFXのヒミツ:
為替ニュースが難しい……まずは三大通貨の関係を理解しよう
米国の景気がどのように日本の円高に結びついているのか、よく分からない――。そんな人も多いのではないでしょうか。実は世界の三大通貨の関係を理解すると、グッと分かりやすくなりますよ。(2011/9/1)

岡村流、30代から始めるグローバル投資術(3):
初めて投資をする人は、どの商品が向いているのか?
「そろそろ投資を始めたいけど、どういった金融商品を買えばいいのか分からない」といった人もいるだろう。そこで初心者にオススメの金融商品を、『20代で知っておきたいお金のこと』の著者・岡村聡氏に紹介してもらった。(2011/8/18)

南はるなのFXのヒミツ:
FXはギャンブルじゃないの? そんなイメージがついたワケ
「FX(外国為替証拠金取引)」と聞いて、「ギャンブルじゃないの?」「なんだか怖いなあ」といったイメージを持つ人もいるでしょう。なぜFXにこうした投機的なイメージがついたのでしょうか? その理由を探ってみました。(2011/7/28)

南はるなのFXのヒミツ:
FXには月に一度、“お祭り”があるのを知っていますか?
FXの世界に“お祭り”があることをご存じでしょうか? FXトレーダーなら誰もが知っているビッグイベント――それは通常第1金曜日に発表される米国の雇用統計。今回は「米国雇用統計」とはどんなものなのかを紹介します。(2011/7/1)

誠 Weekly Access Top10(2011年6月18日〜6月24日):
東京電力株は暴落途中で売り抜けられなかったのか?
東日本大震災が起こった3月11日に2121円で取引を終えた東京電力株。原発事故の影響で翌週3月14日から3営業日連続で場中に寄らず、3月17日になってようやく全株一致で741円で寄った。東京電力の株主はなすすべなく資産が3分の1となったわけだが、この損失を抑える手立てはなかったのか、考えてみた。(2011/6/30)

石黒不二代の「ビジネス革新のヒントをつかめ」:
挑戦し続け世界の個人投資家を顧客に持つ証券会社へ――マネックス証券 松本社長
創業から12年。現在、100万人以上の顧客を持つオンライン証券会社は世界で8社あり、マネックス証券はその1つに数えられるまでに成長した。創業来、日本に事業基盤を置き、日本の個人投資家にオンラインの総合金融サービスを提供してきたマネックス証券が次に目指すのは、世界の個人投資家にサービスを提供し、そして多国籍の社員が働くグローバルな企業だ。そのために、新しいことに挑戦し続けるアバンギャルドな存在でありたいという。(2011/6/28)

ネット証券4社初の専用投信、6月20日から募集開始
(2011/6/13)

南はるなのFXのヒミツ:
30代男性――FXでこんな取引をしている
FX(外国為替証拠金取引)の口座数が増えていますが、どのような取引をしている人が多いのでしょうか。ユーザーアンケートによると、30代男性は「仕事をしながら無理なく取引をしている」人が目立ちました。(2011/6/2)

南はるなのFXのヒミツ:
震災後の円安、その背景には何があるの?
東日本大震災の発生後、急激な円高となりましたが、その後は各国の協調介入もあり、今では円安基調で動いています。こうした動きの背景にはどのようなことがあったのでしょうか。各国の様子を中心に追ってみたいと思います。(2011/4/21)

マネックス証券、最短2タップで注文が完了するFXアプリ「FX PLUS スマートフォン」
マネックス証券はスマートフォン対応のFX取引アプリ「FX PLUS スマートフォン」を提供開始した。PC向けサービスとほぼ同じ機能を利用できる。(2011/4/6)

マネックス証券、Android用の株式取引アプリ「マネックストレーダー スマートフォン」
マネックス証券は、Android端末用の株式取引アプリ「マネックストレーダー スマートフォン」の配信を開始した。(2011/4/4)

南はるなのFXのヒミツ:
なぜ震災後に円が急騰したのか
日本に甚大な被害をもたらした東北関東大震災発生から、3週間が経過しました。日本が危機的な状況に置かれているのにも関わらず、なぜ円高に進んだのでしょうか? 震災後に円が買われた背景に迫ってみました。(2011/4/1)

レポート 運用自動化イベント:
自動化で変わる次世代の運用管理
2011年2月18日、東京・秋葉原のアキバプラザホールにて、@IT情報マネジメント編集部の主催セミナー「第11回 @IT情報マネジメントカンファレンス 『自動化』で変わる次世代のシステム運用管理」が開催された。当日は、元マネックス証券CIOによる基調講演やユーザー企業の特別講演、そしてベンダによる自社ソリューションの紹介を行う各セッションが行われた。(2011/3/25)

南はるなのFXのヒミツ:
どのような違いがありますか? 外貨預金とFX
FX(外国為替証拠金取引)のレバレッジを「1倍」にしている個人投資家が増えているという。レバレッジを1倍にすると、同じく外貨を扱う外貨預金とどのような違いがあるのだろうか。(2011/3/8)

「3年でシェア30%に」――ネット証券大手4社が投信販売でタッグ
SBI証券、カブドットコム証券、マネックス証券、楽天証券は3月2日、投資信託の販売面における協力プロジェクト「資産倍増プロジェクト」を立ち上げると発表した。共同でイベントや広告展開、Webサイトの立ち上げを行うほか、4社専用の投資信託の組成・販売にも踏み込んでいく。(2011/3/2)

南はるなのFXのヒミツ:
FXの「証拠金」、なぜ必要なの?
FX(外国為替証拠金取引)の取引を始めるには、業者に「証拠金」を預けなければいけない。そもそも証拠金って、なぜ必要なのだろうか。FXの歴史を振り返りながら、解説していこう。(2011/2/23)

南はるなのFXのヒミツ:
なぜニュースでは「ドル円」と呼ぶの?
「FXを始めたいけど、どうしていいのか分からない」という人もいるだろう。そこでマネックスFXでマーケティング部長を務める南はるなさんに、初心者向けのFX講座をお願いした。まずは「スプレッド」について、学んでみよう。(2011/2/10)

ネット広告の効果測定ならおまかせ:
PR:毎日たったの3分だけでネット広告の効果が分かる!――ビービット「ウェブアンテナ」
アクセス解析の作業には時間がかかるだけではなく、担当者以外が直感的に理解できるようなレポートを作ることも難しい。そんな悩みを解決するのが、「見やすさ」「使いやすさ」で200社以上が活用している広告効果測定ツール「ウェブアンテナ」だ。間接効果やSEO効果を調べられるだけでなく、ソーシャルメディアでの口コミの影響も分かるのだ。(2011/1/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。