急に温泉で仕事することになったら:
二刀流、スマートフォンで原稿を書いてみた
最近、ノートパソコンを持ち歩かなくなったので、日本語入力環境を考えながらいろんな方法を駆使してスマートフォンで原稿を書いてみた。(2012/5/24)
withシリーズ:
世界最軽量のLTEスマートフォン「Xperia SX SO-05D」登場――ワンセグ、赤外線、おサイフも搭載
Xperiaシリーズとして初めてLTEに対応したスマートフォン「Xperia SX SO-05D」がドコモから発売される。コンパクトなボディに1.5GHzのデュアルコアCPUを搭載し、日本でおなじみのワンセグ、おサイフケータイ、赤外線通信など、多彩な機能を1台に凝縮させた。(2012/5/16)
NEXTシリーズ:
XperiaがついにLTE対応、復活のarcボディにFeliCaも搭載――「Xperia GX SO-04D」
5月上旬にソニーモバイルから発表された「Xperia GX」がドコモから7月に発売される。日本向けXperiaでは初めてLTEに対応し、Xperia arcで好評だったアークボディも復活。おサイフケータイも利用できる。(2012/5/16)
「Xperia NX SO-02D」の“ここ”が知りたい:
第5回 「POBox Touch 5.0」で何が変わった? 手書き入力の精度は?――「Xperia NX SO-02D」
携帯電話では文字入力の操作性も重要だ。ソニー・エリクソン製の「Xperia NX SO-02D」では、スマートフォン向け日本語入力システム「POBox Touch」が5.0にバージョンアップしている。今回はPOBox Touch 5.0の新機能を中心に調べた。(2012/2/22)
写真と動画で解説する「Xperia NX SO-02D」「Xperia acro HD SO-03D」
ディスプレイ、CPU、カメラ、UIなど従来のXperiaシリーズから大幅な進化を果たした「Xperia NX」と「Xperia acro HD」。外観からソフトウェアまで、その主な見どころをチェックした。(2012/1/11)
1.5GHzデュアルコアCPU+4.3インチHD液晶搭載の「Xperia NX SO-02D」――ドコモが2月に発売
ソニー・エリクソンのXperiaシリーズ新モデル「Xperia NX」が発表された。透明素材を用いた“Floating Prism”デザインに、1.5GHzデュアルコアCPU、4.3インチHD液晶、1210万画素カメラなど高いスペックを盛り込んだ。(2012/1/10)
3月にドコモから発売予定:
ソニー・エリクソン、防水ボディにHDタッチパネル搭載の「Xperia acro HD」発表
ソニー・エリクソンは、HD表示の4.3インチタッチパネルを搭載したAndroidスマートフォン「Xperia acro HD」を発表した。ボディは防水で、1.5GHz駆動のデュアルコアプロセッサや大容量バッテリーも備える。(2012/1/10)
ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(編集部田中編):
スマホ戦国時代に光った「Xperia arc」のデザインと「GALAXY S II」のバランス
スマートフォンが本格的に普及した2011年は、デザイン、カラー、形状、対応機能などからバリエーションが広がった。一方で海外メーカーは日本向けの機能をどん欲に取り込むなどさらに躍進し、群雄割拠の様相を呈してきた。(2011/12/31)
PlayStation Certifiedにも対応:
au向け「Xperia acro IS11S」、11月10日から機能改善のアップデート
ドコモ向けXperiaシリーズに続き、au向け「Xperia acro IS11S」もアップデートされる。改善内容はPOBox Touch 4.3、スクリーンショット対応、PlayStation Certified対応、ウィジェットの追加など。(2011/11/9)
ドコモ、「Xperia」シリーズ4機種に機能アップデートを提供
ドコモは、ソニー・エリクソン製のXperiaシリーズ4機種のソフトウェアアップデートを11月7日から順次開始する。エリアメールや日本語入力システムのバージョンアップ、スクリーンショット保存に対応した。(2011/11/4)
“PlayStation Certified”の「Xperia PLAY SO-01D」、ドコモが10月26日に発売
NTTドコモが「Xperia PLAY SO-01D」を10月26日に発売すると発表した。10月22日から発売前日まで予約を受け付ける。(2011/10/19)
PlayStation Certified対応――「Xperia PLAY SO-01D」がドコモから登場
海外で発売されているソニー・エリクソンの「Xperia PLAY」がドコモから登場。「Xperia PLAY SO-01D」では、初代プレイステーションのタイトル、Xperia PLAYに最適化されたタイトルなど豊富なゲームを遊べる。発売は10〜11月の予定。(2011/9/14)
ドコモ、小型ボディの「Xperia ray SO-03C」を8月27日に発売
ドコモが「Xperia ray SO-03C」を8月27日から販売することを正式発表した。Xperia rayは手に収まるコンパクトボディに高機能を凝縮しているのが特徴だ。12日から予約を受け付けている。(2011/8/19)
小さくなっただけじゃありません:
写真で解説する「Xperia ray SO-03C」(ソフトウェア編)
小型・軽量ボディが注目を集めているソニー・エリクソンの新スマートフォン「Xperia ray SO-03C」だが、ソフトウェアはどうか。arc/acroから進化したポイントはあるのか。UIや主要機能をじっくり見ていこう。(2011/8/11)
デザインとスペックに一切の妥協ナシ:
「Xperia ray」で女性向けスマホ市場の扉を開けるソニー・エリクソン
ドコモが発表したソニー・エリクソン製のコンパクトなAndroidスマートフォン「Xperia ray SO-03C」。女性のスマートフォン・シフトを視野に入れ、デザインとカラーバリエーション、そして持ちやすさを重視して開発された。(2011/8/11)
高級感×コンパクトサイズ:
幅53ミリ、アルミボディのAndroid――ドコモから「Xperia ray SO-03C」発売
ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズが、コンパクトサイズのAndroidスマートフォン「Xpeira ray」をNTTドコモからリリースすると発表。国内ではSO-03Cという型番で8月27日に発売になる。(2011/8/10)
ドコモ、「Xperia arc SO-01C」のソフトアップデートを7月6日18時から実施
NTTドコモとソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズが「Xperia arc SO-01C」のソフトウェアアップデートを行うと発表した。7月6日18時以降に、新機能を追加する新バージョンのソフトウェアがダウンロードできる。(2011/7/3)
CommunicAsia 2011:
機能以外の“プラスアルファ”を訴求――ソニエリ、「Xperia ray」など新製品3機種を発表
Sony Ericssonがシンガポールで新製品発表会を開催し、スマートフォン2機種とフィーチャーフォン1機種を発表した。このうちスマートフォンの「Xperia ray」は日本市場にも投入される。(2011/6/23)
arcとの違い、SO-02CとIS11Sの違いは?:
写真で解説する「Xperia acro SO-02C/IS11S」
ドコモとKDDI向けにソニー・エリクソンが開発したXperiaの新モデル「Xperia acro」は、日本向けサービスに対応したことで話題を集めている。発売中のarc、そしてSO-02CとIS11Sは何が違うのか。あわせて、対応サービスについてもチェックした。(2011/5/20)
au初のXperia――“撮る、観る”に注力、日本向け機能搭載の「Xperia acro IS11S」
日本市場に特化したモデルとして話題を集めている「Xperia acro」が、ドコモに続いてKDDIからも発売される。FeliCa、ワンセグ、赤外線通信はもちろん、Skype auやjibeなどau独自のサービスも利用できる。(2011/5/17)
ドコモ スマートフォン:
Android端末の頂点へ――FeliCa、ワンセグ、赤外線対応の「Xperia acro SO-02C」
ソニー・エリクソン初の、日本向けサービスの“三種の神器”と言われている、おサイフケータイ、ワンセグ、赤外線通信に対応したスマートフォン「Xperia acro SO-02C」がドコモから登場する。(2011/5/16)
最新ケータイ徹底比較(スマートフォン2010年冬モデル編):
第5回 iWnn、ATOK、POBox Touch、Simeji――Androidの日本語入力システムを比較する
「快適に文字入力ができる」かは、スマートフォンを使う上で重要なポイントだ。Android端末のタッチパネルを使った文字入力は快適なのだろうか。Android13機種に内蔵されている日本語入力システムと、入力アプリ「OpenWnnフリック対応版」と「Simeji」をチェックした。(2011/3/10)
「Sakura Pink」もチェック:
写真で解説する「Xperia arc SO-01C」
「Xperia SO-01B」の後継モデルとして登場する、ドコモのスマートフォン「Xperia arc SO-01C」は、持ちやすい薄型ボディに最先端の機能を詰め込んだモデル。日本向けには「Sakura Pink」も投入し、女性ユーザーにも訴求する。(2011/2/25)
世界最薄、新型Xperia、Android 3.0――ドコモ、Androidスマートフォンとタブレットを発表
ドコモのAndroidスマートフォンとタブレット端末3機種が発表された。厚さわずか7.7ミリの「MEDIAS N-04C」と、グローバルモデルでもおなじみの「Xperia arc SO-01C」、Android 3.0搭載のタブレット「Optimus Pad L-06C」が3月から順次販売される。(2011/2/24)
ドコモ スマートフォン:
ドコモ向けarcが3色で登場――映像美とカメラ性能を追求した「Xperia arc SO-01C」
CESやMobile World Congressなどで披露された「Xperia arc」がドコモから発売される。最薄部8.7ミリのスリムなボディに、鮮やかな表示が可能な4.2インチフルワイド液晶と、Exmor R for mobile対応の810万画素CMOSカメラを搭載している。(2011/2/24)
開発陣に聞く「GALAXY S」:
ローカライズを徹底して満足度を上げる――「GALAXY S」が世界で売れた理由
日本ではドコモが発売するSamsung電子製のAndroidスマートフォン「GALAXY S」は、2010年5月に海外で発売されて以来、世界中で話題を集めている。GALAXY Sが支持された理由とは。そして“ライバル”iPhoneへの勝算は――。(2010/10/8)
“あれ”が出てきます:
販売数は110万台以上――韓国版「Galaxy S」を見てきた
21カ国で販売されているSamsung電子の「Galaxy S」は、韓国では100万台以上売れている。これは過去最速の販売ペースだという。いったい何が韓国人の心をつかんだのか。現地でGalaxy Sを手に取り、購入者の話を聞いてきた。(2010/9/17)
神尾寿が詳しく解説!:
PR:「spモード™」対応+エコシステム拡大で機が熟した ドコモ「Xperia™」を再評価する
バージョンアップを重ねて着実に進化しているNTTドコモのAndroidスマートフォン「Xperia」。9月1日には「spモード」にも対応し、さらに使い勝手が向上した。ドコモのネットワークで快適に使えるXperiaがどう進化したのか、神尾寿が改めてチェックする。(2010/9/13)
「F-06B」の“ここ”が知りたい:
第5回 iWnnで何が変わった?――「F-06B」の文字入力機能をチェック
「F-06B」の文字入力システムは、従来の富士通端末で採用されていた「ATOK」から「iWnn」に変更された。そこで今回は、F-01Bとの比較を交えながら、文字入力の新機能や操作性、タッチパネルのUIを調べた。(2010/9/7)
spモードに対応:
「Xperia」がバージョンアップ、POBox Touch 3.0に進化
ドコモのスマートフォン「Xperia」のバージョンアップが8月30日に開始される。「spモード」が利用可能になるほか、日本語入力システム「POBox Touch」が3.0に拡張される。(2010/8/27)
ドコモ、スマートフォン向け「spモード」を9月1日に開始
NTTドコモのスマートフォン向けISP「spモード」が9月1日から利用可能になる。同サービスでは、「@docomo.ne.jp」のメールアドレスを使えるほか、コンテンツ決済サービスやアクセス制限サービスを利用できる。料金は月額315円。(2010/8/27)
PR:TimescapeとMediascapeを活用して「Xperia™」の“新感覚エンタメ”を満喫する
NTTドコモのスマートフォン「Xperia」は、ハードウェアだけでなく、ソフトウェアにも魅力的な機能を備えている。その筆頭が、「Timescape™」と「Mediascape」だ。今回は、Xperiaの先進性を象徴するこれらの機能に注目した。(2010/6/14)
POBox Touchが「2.0」に進化:
ドコモ、「Xperia」の正式アップデートを開始――まずはPC経由で
ドコモがスマートフォン「Xperia」のソフトウェアアップデートを開始した。アドレス帳の不具合解消に加え、Mediascapeの表示項目、日本語入力システム、タッチパネルの操作性などが改善される。(2010/6/9)
Xperiaに誤配信されたファイルは正式版――ドコモが発表
NTTドコモは、5月28日に誤って配信したバージョンアップファイルに問題がないことを確認したと発表。アップデートしたユーザーは正常に利用できる。(2010/5/31)
「Xperia」最新ソフト誤配信――ショップで預かり対応、交換の場合も
ドコモが「Xperia」の最新ソフトウェア誤配信について正式発表をした。アップデートをしたユーザーは、ショップへ預けて点検をしてもらうか、不具合が発生した場合は交換することになる。(2010/5/29)
フリック入力が可能に?:
ドコモ、「Xperia」の最新ソフトを誤配信
ドコモのスマートフォン「Xperia」向けの最新ソフトウェアが誤配信されていたことが判明した。現在は配信停止中。アップデートできた端末で確認したところ、「POBox Touch 1.0」が大きく改善されていた。(2010/5/28)
「Xperia」ロードテスト:
第3回 正確に素早く打てる?――「Xperia」のPOBox Touch 1.0を試す
フルタッチ端末を利用する際、快適に文字を入力できるのかが気になる人は多いだろう。ドコモのXperiaでは文字入力にこだわり、日本語入力システムに「POBox Touch 1.0」を採用している。今回はその使い勝手をチェックした。(2010/5/14)
オルタナブログ通信:
電子書籍は、どこで読む?
ビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」では、ITにまつわる時事ネタなどを約250人のブロガーが日々発信している。今週はその中から「Twitter」「iPad」「電子書籍」「スマートフォン」をテーマに紹介しよう。(2010/5/14)
開発陣に聞く「Xperia」(前編):
スピードが命――Androidと組織横断のチームで実現した「Xperia」の“心地よさ”
発表直後から大きな反響を集めたソニー・エリクソン製のスマートフォン「Xperia」がドコモから発売された。「Timescape」や「Mediascape」などの新しいUIや、日本向けに大きなカスタマイズを施した「POBox Touch 1.0」など、ソフトウェアへのこだわりを聞いた。(2010/4/7)
ソニーグループとの連携も推進する――「Xperia」新TVCM&キャンペーン発表会
ソニー・エリクソンが新TVCM&キャンペーン発表会を開催。4月1日に発売予定のスマートフォン「Xperia」への意気込みや登場予定のアプリについて説明したほか、小林武史氏と大沢伸一氏のユニットが手がけたXperiaのCM曲も披露した。(2010/3/18)
「Xperia」4月1日に発売 ドコモマーケットもスタート
NTTドコモが4月1日、Androidスマートフォン「Xperia」の販売を開始する。ドコモショップでは事前に予約を受け付ける。同日「ドコモマーケット」もスタートする。(2010/3/18)
神尾寿のMobile+Views:
「Xperia」が狙う新市場――ソニー・エリクソン 仲井社長に聞く
発売が目前に迫り、一部店舗では予約受け付けも始まっている「Xperia」。このソニー・エリクソンの戦略モデルは、日本市場にどう切り込むのか。代表取締役社長の仲井一雄氏に聞いた。(2010/3/16)
「Xperia」は“デキる女性が持ってそう”――Androidは女性の心をつかめるか
スマートフォンユーザーのすそ野が広がるなか、日本Androidの会 女子部が女性のためのAndroidイベント「Andronjoナイト!」を開催。女性ならではの視点で“イケてる”アプリやAndroid端末のあり方が語られた。(2010/2/17)
Mobile World Congress 2010:
X10とは何が違う? QWERTYキーは使いやすい?――写真で見る「X10 mini」「X10 mini pro」
英Sony Ericssonが2010年第2四半期に投入予定の「Xperia X10 mini」と「Xperia X10 mini pro」は、「Xperia X10」の小型バージョンといえるモデルだ。サイズ以外ではX10と何が違うのか。外観や機能、ソフトウェアを調べた。(2010/2/16)
NTTドコモに聞く「Xperia」:
オープンとiモードのいいとこ取りをする――ドコモが「Xperia」の先に見る景色
「楽しんでほしい」――「Xperia」のインタビュー中に最も多く聞かれた言葉だ。ソニー・エリクソンがこだわったエンターテインメント機能に、ドコモのこだわりをミックスさせ、Xperiaは新しいスマートフォンへと昇華された。ドコモがXperiaで目指すものとは――。(2010/2/12)
Mobile Weekly Top10:
iPhoneとXperia、どうやって使い分ける?
「iPhone 3GS」を使っている筆者は「Xperia」も購入する予定。この2台のスマートフォンをどう使い分けようか、考えている。(2010/2/4)
神尾寿のMobile+Views:
Xperiaは“iPhoneキラー”になり得るか
“もっともiPhoneに近い”と言えるソニー・エリクソンの「Xperia」。ソニー・エリクソンとドコモは、スマートフォン分野におけるApple/ソフトバンクモバイル連合の快進撃にブレーキをかけられるのかを考えてみたい。(2010/1/27)
写真で解説する「Xperia」(POBox Touch編)
日本の幅広いケータイユーザーをターゲットにした「Xperia」は、これまで登場したスマートフォンと比較しても非常に優れた日本語入力システムを搭載している。POBox Touchの使いやすさは、特筆に価する。(2010/1/25)
ふぉーんなハナシ:
「Xperia」で“ジョジョ打ち”はできるのか
ソニー・エリクソン製Androidスマートフォン「Xperia」には、日本語入力システム「POBox」の最新バージョン、「POBox Touch 1.0」が採用された。POBoxの系譜を受け継ぐなら、当然あの機能はあるはずだが……。(2010/1/22)
ドコモ、スマートフォンに本腰 Android端末「Xperia」の狙い
Android端末「Xperia」でドコモは、スマートフォン拡販に本腰を入れる。これまでスマートフォンに興味のなかったユーザーも取り込み、パケットARPUの向上を狙う。iPhoneとの競争にも自信を見せる。(2010/1/21)