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「スリープ」最新記事一覧

これはコレクターズアイテム:
生粋のVAIOファンによる「VAIO Z × BEAMS限定モデル」レビュー
人気ブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人であり、ソニー製品やVAIOを取り扱うショップのオーナーでもある筆者が、衝動買いしてしまったVAIO Z×BEAMSコラボモデルをレビューします。(2016/6/24)

GUIの次へ:
Mac版のSiriは操作革命を引き起こすか!? 林信行が「macOS Sierra」をレビュー
WWDC 2016で発表された最新macOS「Sierra」の魅力を林信行が解説する。Mac版Siriはマウス操作が世に広まって以来の、最大の操作革命になるかもしれない。(2016/6/23)

デジタルセラー中山の視点:
“ThinkPad一筋”からMacへ移行した結果……
ThinkPadからMacに移行して1カ月。相変わらず悪戦苦闘の毎日ですが、驚くべき変化が。なんとMacのTrackPadになじんでしまって、あの赤ポチをスムーズに使えなくなっていたのです。(2016/6/18)

大艦巨砲主義!:
最大432GB&大容量バッテリーを搭載するハイレゾオーディオプレーヤー「OPUS#1」レビュー
韓国のThe BITが開発したハイレゾオーディオプレーヤー「OPUS#1」をレビューする機会を得たので、その実力を見ていこう。(2016/6/16)

au +1 collectionアクセサリーも順次発売:
au、「Xperia X Performance SOV33」を6月24日発売 一括価格は約9.3万円
au版「Xperia X Performance」の発売日が決定。スリープ状態から最短0.6秒で撮影できるカメラ機能、3波キャリアグリゲーション(3CC CA)対応や米国・韓国でのVoLTE国際ローミング対応が特徴だ。(2016/6/16)

WWDC 2016現地レポート:
4つの新OSで何が変わる? Appleが示した7つの方向性を林信行が読み解く
Appleの4つのOSが秋ごろ一斉にアップデートする。これにより一般ユーザーにどんな恩恵があるのか、開発者にとってはどうなのかを林信行が解説する。(2016/6/15)

ウェアラブル機器などで電池の使用時間延ばす:
1.0V未満のコア電圧に対応、低消費電源IC
トレックス・セミコンダクターは、出力電圧が1.0V未満で、消費電流が極めて小さい同期整流降圧DC-DCコンバーターIC「XC9272」シリーズを発売した。(2016/6/16)

山市良のうぃんどうず日記(67):
“勝手にWindows 10にアップグレードされる”は本当か?
今回は、今、世間を騒がせている“勝手にWindows 10にアップグレードされる”という恐怖を本当に体験できるかどうか、実際に試してみました。(2016/6/15)

PR:夏の本命SIMフリースマホ「HUAWEI P9」「HUAWEI P9 lite」の魅力を味わい尽くす
この夏、ファーウェイからライカテクノロジーのカメラを搭載した「HUAWEI P9」と、コスパに優れた「HUAWEI P9 lite」が登場する。特にP9はスマホとは思えない高品質な写真を撮影できるのが特徴だ。2機種の魅力をじっくりと見ていこう。(提供:ファーウェイ・ジャパン株式会社)(2016/6/13)

ウェアラブル機器の救世主!?:
PR:電池寿命を5倍に延ばす「低電圧チップセット+超低消費電力DC-DCコンバーター」という組み合わせ
ウェアラブル機器や、GPS/通信モジュールに使用される各種チップセットのコア電圧を1V未満に下げる動きが出てきている。コアの動作電圧を抑えることで消費電力を大幅に抑えられるためだ。そうした低電圧チップセットの“低消費電力効果”を最大限に生かすことのできる超低消費電力型DC-DCコンバーターが登場したので紹介しよう。(2016/6/10)

よりパワフルになり業務を強力にサポートする「Endeavor ST180E」:
PR:デジタルサイネージ、フロントデスク――エプソンの省スペースデスクトップPCが業務の“即戦力”になる理由とは?
商業施設の案内情報や広告をディスプレイに表示するデジタルサイネージや、オフィスの管理端末など、さまざまな環境で利用されるシステムで大事なものとは? エプソンダイレクトの考える省スペースデスクトップPCについて解説しよう。(2016/6/9)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
無料アップグレードは来月終了 Windows 10の導入を迷っている人へ
来月に迫ったWindows 10無料アップグレード期限。無料のうちにWindows 10にアップグレードすべきなのか。まだ導入していないユーザー向けに注意点をまとめた。(2016/6/5)

PR:メタルフレームのスリム形状にリニューアル!――高速・高画質の新「AQUOS」スマホ
シャープの「AQUOSスマートフォン」が、新デザインを採用して生まれ変わった。丸みを帯びたボディーにアルミフレームを採用して高級感と持ちやすさがアップ。秒間120コマを表示できる「ハイスピードIGZO」も健在。カメラは約2260万画素にパワーアップした。(2016/6/3)

COMPUTEX TAIPEI 2016:
“パソコンの斜陽化”でMicrosoftがパートナーに打ち出すメッセージとは
PC斜陽化が叫ばれるなか、Windows 10 Mobileの市場はそれほど拡大しておらず、Microsoftの市場支配力は以前よりも弱まっていると言われる。MicrosoftのCOMPUTEX基調講演から見えてきたのは……(2016/6/2)

日本HP、ビジネス向けインクジェットおよびレーザープリンタの新製品を発表
新ブランド「HP PageWideシリーズ」を含むインクジェットプリンタの新製品5機種と、コンパクトなA4モノクロレーザープリンタ「HP LaserJet Pro M501dn」を発表した。(2016/6/2)

脅威に負けない我が社のセキュリティ強化大作戦:
新たな盾を得て生まれ変わるウイルス対策ソフトのいま
無尽蔵に増え続けるウイルスに、「もはや対策ソフトが通用しない」とも言われます。しかし、ウイルス対策ソフトはその状況に甘んじてはいません。これからの対策でも根幹を担う“アンチウイルスのいま”をひも解きます。(2016/6/1)

「Galaxy S7 edge」のピンクゴールドは派手? 片手での持ちやすさはどう?
「Galaxy S7 edge」のカラーはどれにするか迷ったあげく、「ピンクゴールド」を選んだ。店頭で見たときは派手な印象もあったが、実際に使ってみるとどうか。外観と片手での持ちやすさをチェックした。(2016/5/30)

Dev Basics/Keyword:
Go(プログラミング言語)
GoはGoogleによって開発されているオープンソースなプログラミング言語であり、静的言語と動的言語のよいとこどり、並列処理などの特徴を持っている。(2016/5/30)

ITはみ出しコラム:
「OK Google」で、できるようになってほしいこと
対話だけでもっと便利に使いたいのです。(2016/5/28)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10の1周年アップデート、UIを徹底解剖してみる
Windows 10最初のリリースから1周年としてリリースされるAnniversary Update は、さらに大きな変化をみせるようだ。今回はInsider Previewからその実態と解き明かしていこう。(2016/5/25)

ビジネスユーザーからの期待大
「Android N」搭載のスマホならバッテリー切れの心配なし? ユーザーを魅了する3つの機能とは
「Android 7.0」(コードネーム:Android N)のリリースが近づいている。Android Nでは、「Android for Work」をはじめとする機能が向上している。Androidの専門家が新機能について解説する。(2016/5/21)

基本的には超快適です:
パッケージにあふれる“上質感”――ドコモ版「Galaxy S7 edge」を開封&使ってみた
発売日に思わず買ってしまった「Galaxy S7 edge SC-02H」。その開封レポートと、まる1日使っての所感をお伝えする。(2016/5/20)

「AQUOS ZETA SH-04H」のメタルボディーをチェック! 2260万画素カメラには「花火」モードを新搭載
「AQUOS ZETA SH-04H」は、約5.3型フルHD表示「ハイスピードIGZO」液晶と約2260万画素カメラを搭載したハイエンドモデル。狭額縁「EDGEIST」スタイルを一新するスリムデザインを採用した。(2016/5/16)

IoT時代の無線規格を知る【Thread編】(1):
Google傘下が主導した無線規格「Thread」とは
家庭やオフィスに無線メッシュネットワークを形成し、丸ごとインターネットに接続できる低消費無線通信の新規格「Thread」。Threadは、Wi-FiやBluetoothなどの既存の無線規格で実現することが難しいIoTの世界を実現する。今回は入門編として、Threadの基礎を紹介する。(2016/5/17)

ソフトバンク、「Xperia Z5」をAndroid 6.0にバージョンアップ
ソフトバンクの「Xperia Z5」が、Android 6.0にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、メーカー独自のソフトウェアの改善も実施する。(2016/5/12)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格が1万円台(税別)のAndroidスマホ5機種を比較する。性能は3万円台や4万円台以上の製品と比べてかなり低いが、SNSやYouTubeぐらいならそこそこ快適に利用できる。あまり複雑な使い方をしなければ、かなりコストパフォーマンスの高い端末だ。(2016/5/9)

ソフトバンク、「Xperia Z4」をAndroid 6.0にバージョンアップ
ソフトバンクの「Xperia Z4」が、Android 6.0にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、メーカー独自のソフトウェアの改善も実施する。(2016/4/25)

キヤノン、毎分62枚出力のレーザープリンタ「Satera LBP352i」
キヤノンは、業務向けレーザープリンタなど10製品を発表した。業界シェア1位のキヤノンだが、これまでのラインアップにはなかったモデルを投入することでよりシェアを伸ばして行きたい考えだ。(2016/4/21)

ドコモ、「Xperia Z4 SO-03G」をAndroid 6.0にバージョンアップ 「Xperia Z5」シリーズにもソフト更新
NTTドコモが「Xperia Z4 SO-03G」のOSバージョンアップを開始した。また、OSバージョンアップ済みの「Xperia Z5」シリーズには、「STAMINAモード」の復活を中心とするソフトウェア更新の配信を開始した。(2016/4/19)

β版で「画面分割マルチタスク」をレビュー
徹底レビュー:iPadの後追いとは言わせない、「Android N」の“1画面2アプリ”機能を試してみた
GoogleはモバイルOS「Android」の次期バージョンである「Android N」(コードネーム)の開発者向けβ版をリリースした。その新機能の実力とは。実際に試してみた。(2016/4/9)

アプリの強制終了に要注意:
iPhoneのホーム画面を活用する方法7選(iOS 9.3版)
iPhoneを便利に使うには、基本とも言えるホーム画面の使いこなしが欠かせません。(2016/4/7)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格4万円〜7万円台のAndroidスマートフォン6機種を比較。今回取り上げるのは「Nexus 6P」「Nexus 5X」「ZenFone Zoom(ZX551ML)」「ZenFone 2 Laser (ZE601KL)」「Mate S」「Desire EYE」。基本スペックや持ちやすさについて紹介する。(2016/4/6)

これなら簡単! 今すぐ試したい家電節約術5選
生活費の中でバカにできないのが家電料金。ちょっとした工夫で簡単に電気代を節約できちゃうんです。(2016/4/3)

“本命サイズ”のiPadが厳しいプロの要求に応えるべく進化した:
林信行が語る9.7型iPad Proの魅力
12.9型iPad Proで実現した先進機能を9.7型サイズのボディに詰め込んだ新型iPad Pro。その特徴や魅力に林信行氏が迫る。(2016/3/31)

Linux基本コマンドTips(6):
psコマンド――実行中のプロセスを一覧表示する
本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介してきます。今回は、「ps」コマンドです。(2016/3/28)

産業用IoTで注目を集める:
メッシュネットワーク技術「TSCH」とは
無線でセンサーデータを収集する必要のある産業用IoT(Internet of Things)。そうしたワイヤレス・センサー・ネットワーク(WSN)を構築する上で、TSCH(Time Synchronized Channel Hopping:時間同期チャンネルホッピング)と呼ばれるメッシュネットワーク技術が注目を集めている。TSCHとは、どのような技術なのか――。詳しく紹介していく。(2016/3/28)

その価格に見合う実力を備えているか
徹底レビュー:iPhoneファンも欲しがる「Samsung Galaxy S7 edge」に死角はない?
かつてiPhoneに対抗しうる数少ないAndroidスマートフォンだったGalaxyシリーズに最新モデルが登場した。そのシェアは絶対的ではなくなったものの高い処理能力と個性的なデザインは健在だ。その実力を確かめてみる。(2016/3/20)

フィリップスからマルチルーム対応のBluetoothスピーカー「izzy」シリーズ2機種が登場
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、フィリップスブランドのワイヤレススピーカー“izzy”(イージー)シリーズ2機種を3月下旬に発売する。1台のマスターに対して最大5台が接続できるマルチルーム設定に対応する。(2016/3/17)

PR:メタルボディ+指紋センサー搭載で3万円台――高コスパスマホ「HUAWEI GR5」の魅力に迫る
現在、さまざまなSIMロックフリースマホが発売されているが、中でもオススメしたいのが、「HUAWEI GR5」だ。5.5型のフルHD液晶、メタルボディ、指紋センサーを搭載しながら3万円台という安さを実現。SIMロックフリー端末への乗り換え候補に挙げたい。(提供:ファーウェイ・ジャパン株式会社)(2016/3/18)

PR:土地勘のない場所でも安心――「NAVITIME」を上京女子が使ってみた
筆者は地元佐賀県で仕事をしていたが、今春ついに上京することになった。そんな東京で毎回げんなりするのが電車移動。迷路のような路線図、ダンジョンのような駅、人混みの多い場所やたくさんのビル……。そこで使いたいのが「NAVITIME」アプリ。東京初心者の活用術をリポートしたい。(2016/3/11)

「Android N」の開発者プレビュー、OTAで提供開始(例年よりかなり前倒し)
Googleが次期Android「Android N」(コードネーム)の開発者向けプレビュー版をリリースした。例年より2カ月近く早い。対応するNexus端末を持っていれば、OTAでインストールできる。(2016/3/10)

真空管、フィルム、HDDの次は水晶だ:
新製品攻勢でタイミング市場に変化を起こすSiTime
メガチップスの子会社であるSiTimeは、ウェアラブル機器市場を中心にMEMS発振器ビジネスを拡大させている。MEMS技術を活用したTCXO(温度補償型水晶発振器)などの量産を開始し、水晶が主流の発振器市場をシリコン主流の市場へシフトさせようとしている。(2016/3/10)

Mobile Weekly Top10:
Android 6.0へのアップデート開始、どんなメリットがある?
ドコモのXperia Z5シリーズなどで、Android 6.0(Marshmallow)へのOSアップデートが始まりました。(2016/3/8)

何が変わった?――「Xperia Z5 Premium」にAndroid 6.0を導入して感じたこと
3月2日からドコモが提供しているAndroid 6.0を、Xperia Z5 Premiumに早速導入してみた。使い勝手は何が変わったのか? パフォーマンスは向上したのか? ファーストインプレッションをお届けする。(2016/3/4)

Windows 10のロック画面に広告表示? 
Windows 10を起動してパスワードを入力する前のロック画面が広告に使われるようだ。回避方法はある。(2016/3/4)

疲労を回復するベネクスの「リカバリーウェア」 普段着や部屋着として使える新シリーズが登場
副交感神経の働きを促して疲労を回復させるという「リカバリーウェア」を販売するベネクスが、新たに肌触りのよい素材を開発し、軽く柔らかい、部屋着などとして着られるリカバリーウェアを発表しました。(2016/3/3)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
3万円台で購入できるSIMロックフリースマートフォン7製品を徹底比較。基本的な機能やスペックはもちろんのこと、スペック表だけでは分からない特徴や持ちやすさなども細かくチェックした。(2016/3/3)

ドコモ、Xperia Z5シリーズ3機種のAndroid 6.0バージョンアップを開始
ドコモが、Xperia Z5/Z5 Comanect/Z5 PremiumのAndroid 6.0へのバージョンアップを開始した。端末単体かPCからバージョンアップができる。6.0では一部のUIが変更され、ロック解除時のセキュリティも強化される。(2016/3/2)

実運用に近いソフトウェアスタックを強みに:
IoTデバイス設計を簡素化、マルチプロトコルSoC
シリコン・ラボラトリーズは、IoTデバイス向けにマルチプロトコルSoC「Wireless Gecko」ポートフォリオを発表した。実運用に近いThreadやZigBee、Bluetooth Low Energyなどのソフトウェアスタックと統合開発環境を組み合わせることで、IoTデバイスの設計を簡素化するという。(2016/3/2)

【講座】回路設計の新潮流を基礎から学ぶ:
PR:IoT用途に向けたワイヤレス・マイコン、1個のコイン型電池で20年の動作が可能
(2016/2/29)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。