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「無断利用」最新記事一覧

「ここは俺の場所ニャ」 駐車スペースを占拠するかわいい来訪者が話題に
センター側は粘り強く交渉を続けるも、聞く耳持たず。(2017/11/6)

日本最大級:
海賊版リーチサイト「はるか夢の址」運営者ら9人逮捕
不正アップロードされた漫画や雑誌のダウンロードリンクをまとめた「リーチサイト」として最大級だった「はるか夢の址」の運営者ら9人が逮捕された。(2017/10/31)

「MERY」11月再開 全記事二重チェック、旧MERYの記事は使わず
休止していた女性向けメディア「MERY」が11月21日に再開。全記事を「公認ライター」と編集部で執筆。校閲を行い、編集部で二重チェックをした後で公開するなど、執筆体制を見直す。(2017/10/27)

「2ちゃんねる」が運営譲渡で「5ちゃんねる」に名称変更 「なんだこれ」「マジかよ」の声
権利問題による紛争を避けるためとのこと。(2017/10/1)

今理解すべき「CASB」の実力【第2回】
いまさら聞けない、「CASB」と「URLフィルタリング」は何が違うのか?
クラウドセキュリティの注目株である「CASB」は、既存のセキュリティ製品やクラウドサービスのセキュリティ機能と、何がどう違うのか。分かりやすく解説する。(2017/9/13)

NHKがWebマンガサイトを開設、「どーも、マンガです。」 人気Web作家が公共放送や受信料について執筆
現在の連載陣は、かっぴー、横山了一、日下部うめか、ナカシマ723、やしろあずき。(2017/9/6)

求人サービス運営「ウォンテッドリー」批判ブログ、ツイートするだけで削除対象? 「封殺」とも取れる対応に批判集中
Wantedlyは「当社でも反省」とコメント。(2017/8/25)

WantedlyのIPO批判記事、Google検索から消える 「写真を無断利用された」とWantedlyが削除申し立て
Wantedlyの新規株式公開(IPO)を分析し、「やりがい搾取感が否めない」などと批判したブログ記事がGoogleの検索結果から消えた。「CEOの写真が記事に無断利用された」とし、ウォンテッドリーがDMCAに基づき、Google・Twitterに削除を申し立てたため。【更新】(2017/8/25)

躍動感みなぎる猫ちゃん 真剣な表情と異次元なキレのある動きの迫力がもはやラスボス
やばい。(2017/8/18)

“プロ”が作る「新MERY」に価値はあるのか DeNAのメディア事業が進む先
昨年末の“キュレーションサイト問題”を受け、運営体制の見直しを迫られたDeNAが、女性向けメディア「MERY」を小学館と共同で再スタート。この先、DeNAのメディア事業はどうなるのか。南場会長、守安社長の発言から探った。(2017/8/9)

Twitterイラスト無断転載、賠償金40万円支払いで決着 被害イラストレーター「とにかく魚拓&スクショで証拠保全を」
ひとまずよかったです。(2017/8/9)

“中華ウルトラマン” 中国国内からさえ「権利侵害だ」
中国企業が「ウルトラマン」を使ったアニメ作品を、円谷プロに無断で製作すると発表。円谷が「法的措置を含む断固とした措置をとる」と抗議の声明を発表するなど騒ぎになっている。(2017/8/7)

「新しい『MERY』誕生を目指す」 DeNAと小学館「株式会社MERY」共同設立
DeNAと小学館がデジタルメディア事業を行う共同出資会社「株式会社MERY」を設立。「新しい『MERY』の誕生を目指す」という。(2017/8/3)

イラストを勝手に健康サプリの広告に使われた――イラストレーターがTwitterで訴え 悪質管理者に賠償請求へ
迷惑すぎる……。(2017/8/3)

「ウルトラマンブランドを著しく毀損し、断固として非難すべき」 円谷プロ、中国アニメ映画のウルトラ無断利用に声明発表
中国企業らに「法的措置を含む断固とした措置」を行うとのこと。(2017/7/19)

無断BGM利用の経営者2人に対し:
JASRAC、無許諾でBGM利用の店舗を初提訴
管理楽曲を無断でBGMに利用しているとして、JASRACが店舗経営者に対し楽曲の利用差し止めと損害賠償を求める初の訴訟を起こした。(2017/7/11)

JASRAC、音楽著作物を利用していた2店舗に対し使用差し止めと損害賠償を求める訴えを提起
該当店舗は北海道の理容店と、香川県の飲食店。(2017/7/11)

JASRAC、初のBGM差し止め・損害賠償請求 理容店など2店舗に
音楽著作物の手続きをせずにBGMを利用していた北海道の理容店、香川県の飲食店に対し、JASRACが使用禁止(差し止め)と損害賠償を求めて提訴。(2017/7/11)

ファンが作ったグッズ販売に警鐘 コブクロ事務所、「個人で楽しむ範囲」超えた活動に注意
ファンが制作・販売していた非公式コブクログッズについて、販売をやめるようコブクロの事務所が警告。「このままでは、個人でのグッズ制作を全面的に禁止せざるを得ない」と自制を呼び掛けている。(2017/7/3)

「あれもこれもダメ」ではダメ――弁護士と企業法務が語る「ストックフォト」
写真や画像に関する「トラブル」が増えつつある現代社会。その回避策の1つとして注目されているの「ストックフォト」について、クリエイティブに詳しい弁護士と実際にサービスを利用する企業の法務担当が語った。(2017/6/30)

「棋譜」に著作権はある? 「無断中継」なぜNG? 朝日新聞に聞いた
「朝日杯の棋譜中継は権利の侵害に当たります」――「朝日杯」の棋譜を無断で中継したYouTuberに対して、朝日新聞社がこんな要請をして物議をかもしている。どんな権利が侵害されたと考えているのか、朝日に聞いた。(2017/6/22)

漫画『とある新人漫画家に、本当に起こったコワイ話』について、編集部の見解
事実と著しく異なる表現が多数あるため、あらためて経緯について説明します。(2017/6/12)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第9回】
持ち帰り残業のせいで情報セキュリティ事故? 働き方改革に必須の情報漏えい対策
持ち帰り残業は、労務上もセキュリティ面でも大きな問題です。従業員が業務データを個人のオンラインストレージへ持ち出すといった問題を放任していると、情報漏えいのリスクにつながります。(2017/5/31)

今理解すべき「CASB」の実力【第1回】
クラウドセキュリティの“熱い”キーワード「CASB」とは何か? 誕生の理由は?
クラウドサービスのセキュリティ対策を可能にする「CASB」は、どのようないきさつで生まれたのか。誕生の背景を探る。(2017/5/29)

DeNA、内部統制を見直し 役員責任を明確化、新設部門で「抜本的な意識改革」へ
守安功社長、南場智子会長の代表取締役2人体制のもと、社外取締役の権限を強化するなど、コーポレートガバナンスと内部統制の見直しを図る。(2017/5/23)

リクルート、キュレーションメディア「ギャザリー」終了 「一次権利者の権利保護が現状困難」
リクルートライフスタイルが、キュレーションメディア「ギャザリー」を5月31日に終了。理由は「一次権利者の権利保護が現状において困難なため」。(2017/5/19)

“本の中身”ネットで無料公開「HALLOM」誕生 宝島社やマガジンハウスら29社参加 その勝算は
出版社が手掛ける女性向け書籍の中身を「Web記事」として公開していくサイトがオープン。「この分野は逆にブルーオーシャンになりつつある」――その狙いは。(2017/4/3)

インサイト、「はちま起稿」を譲渡
譲渡先は明らかにしていない。(2017/3/21)

アサヒカメラが特集「写真好きのための法律&マナー」連載開始 「損害賠償&削除要請マニュアル」の大反響受け
まとめサイトやSNS等での「写真の無断転載問題」に切り込んだ内容が話題になっていました。(2017/3/17)

「再開めどは白紙」「収益の柱にするのはあり得ない」――DeNA南場会長、キュレーション事業の今後に言及
DeNAの南場智子会長が「キュレーション事業の再開は、まったくめどは立っていない」と記者会見で話した。(2017/3/13)

「『DeNAのDNA』を持ち合わせていない者たちによって始められた事業」 DeNA、キュレーションサイトについての第三者委員会調査報告書を公開
DeNAは3月13日に都内で会見を開く予定。(2017/3/13)

DeNA、キュレーション問題で関係者処分 「iemo」村田マリ氏・「MERY」中川綾太郎氏辞任
DeNAがキュレーションメディア問題をめぐり関係者を処分。村田マリ氏は役員を辞任するという。(2017/3/13)

JASRAC曲をカラオケで長期無断使用 飲食店経営者に懲役2年の有罪判決
JASRAC管理楽曲をカラオケで長期にわたって無断利用したとして、著作権侵害の罪に問われた飲食店経営者に対し、懲役2年(執行猶予4年)の有罪判決。(2017/2/21)

写真専門誌「アサヒカメラ」 前号売り切れ続出の反響受け「損害賠償&削除要請マニュアル」特集、3月号にも再掲載
同特集が掲載された2月号は大きな反響を呼び、大手書店やネットで完売が相次いでいました。(2017/2/20)

「はちま起稿」インサイトが売却を発表 売却先については公表せず
売却先はおそらく、管理人・清水鉄平氏の個人会社とみられています。(2017/3/17)

mixi、楽曲の歌詞の無断転載に削除求める 権利者から著作権侵害の通知
数千件の投稿に対して著作権侵害の通知があったとmixi。該当者には個別に連絡するとしています。(2017/2/3)

キュレーションメディア“狙い撃ち” Google検索、アルゴリズム変更の狙い
日本のGoogleが、内容の薄いキュレーションメディアを狙い撃ちにするアルゴリズム変更を実施。その背景や、影響を受けるサイトなどについて、SEO専門家の辻正浩さんに聞いた。(2017/2/3)

STORIA法律事務所ブログ:
「NAVERまとめ」と著作権 LINEに法的責任を問えるか? 弁護士が考察する
「NAVERまとめ」のコンテンツは著作権侵害に当たるのか。著作権侵害が認められた場合、LINEに法的責任を追及できるのか。弁護士の杉浦健二さんが解説する。(2017/1/31)

「金になるから増えている」「企業運営のサイトもかなりある」 元管理人が明かす「まとめサイト乱立」の背景
「進撃の巨人まとめ」「スーパーマリオラン速報」といったサイトはどのようにして作られているのか。「小規模まとめサイト」の運営実態について、元まとめサイト運営者に聞きました。(2017/1/30)

アサヒカメラが写真の「無断転載問題」に切り込む! 「損害賠償&削除要請マニュアル」を緊急企画
まとめサイト問題に、老舗の写真専門誌がついに言及。(2017/1/20)

「ネットから盗用写真を駆逐せよ」 「アサヒカメラ」2月号に「損害賠償&削除マニュアル」
「ネットから盗作写真を駆逐せよ! 損害賠償請求だって1人でできる!」――「アサヒカメラ2月号」に、ネットで写真を盗用された場合の対処法を解説する緊急企画が掲載されている。(2017/1/20)

「NAVERまとめを批判するNAVERまとめ」を検索から排除? 疑惑にLINEが回答
LINEは、「NAVERまとめを批判する内容を含んだNAVERまとめを、検索対象から排除しているのでは」との疑惑に回答する文書を公開した。(2017/1/5)

はちま起稿を買収したDMM、元管理人・清水氏ら主要メンバーを雇用しステマ関与か 取材に対し隠蔽工作も
編集部では12月上旬から情報を収集、12月中旬にはDMM.comおよびはちま起稿、清水鉄平氏に取材を試みていました。(2016/12/28)

まとめブログ「はちま起稿」、DMM.comがインサイトに譲渡
DMM.comは、まとめブログ「はちま起稿」を今年1月に買収し、10月にインサイトに譲渡したと発表した。(2016/12/28)

「広告会社はNAVERまとめへの広告配信を停止してください」 NAVERまとめに写真をパクられた写真家がネット署名開始
スタート3日で750人以上の賛同を集めています。(2016/12/25)

セキュリティの意識や倫理観は低下するばかり――IPA調べ
IPAが毎年実施している情報セキュリティの意識調査によれば、SNS利用やパスワード設定などの項目で利用者の意識が低下している。(2016/12/20)

定番の対策に潜むセキュリティリスク
「仮想デスクトップで情報漏えい対策」は危うい? 進化するシャドーITの今
企業のVDI管理者にとって、シャドーITの存在は悩みの種だ。無許可のアプリやクラウド型仮想デスクトップを勝手に使うユーザーを放っておくとどのようなリスクがあるのだろうか。(2016/12/14)

「クラウドソーシングサイトも共犯だ」 キュレーションメディア炎上騒動についてWELQ記事寄稿ライターが怒りの告発 
クラウドソーシングサイト側の責任も問われるべき、とA氏は話します。※12月26日追記(2016/12/18)

なぜ無断転載された側に手間を要求? 「NAVERまとめ」の“トンデモ”削除対応、理由を聞いた
運営元のLINEに取材しました。(2016/12/14)

NAVERまとめに無断転載“された”側の訴え……「抗議への対応に驚愕」
「NAVERまとめ」に記事や画像を無断転載されたライターが、LINEに削除を依頼したところ、「驚愕の対応」をされ、泣く泣く削除依頼をあきらめたという。(2016/12/12)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。