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「無断利用」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「無断利用」に関する情報が集まったページです。

携帯販売ランキング(8月6日〜8月12日):
auの「Xperia XZ2 Premium」が発売、総合ランキングに登場
NTTドコモ「iPhone 8(64GB)」の連続トップが19週に。NTTドコモ版に続いて発売されたau「Xperia XZ2 Premium SOV38」は8位に初登場。(2018/8/18)

デジタルカメラ総合販売ランキング(7月30日〜8月5日):
デジタル一眼ランキング、「EOS Kiss M ダブルズームキット」がすぐさまトップ奪還
前回ニコン「D5600 ダブルズームキット」に奪われたトップを、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が奪い返す。(2018/8/20)

携帯販売ランキング(7月30日〜8月5日):
「Xperia XZ2 Premium SO-04K」は総合トップ10から姿を消す
NTTドコモ「iPhone 8(64GB)」が18週連続トップ。auとNTTドコモの「Xperia XZ1」の好調続くが、「Xperia XZ2 Premium SO-04K」はトップ10外に。(2018/8/11)

「本当に許せない」立ち上げたばかりのECサイトで商品情報が盗用 “なりすましECサイト”で被害
抜本的な解決は難しいようです。(2018/8/10)

デジタルカメラ総合販売ランキング(7月23日〜7月29日):
デジタル一眼ランキング、「D5600 ダブルズームキット」がニコン勢1年5カ月ぶりのトップ
ニコン「D5600 ダブルズームキット」がトップで、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」の9連勝を阻止。(2018/8/14)

携帯販売ランキング(7月23日〜7月29日):
ドコモの「Xperia XZ2 Premium」発売、総合ランキングにいきなり登場
NTTドコモ「iPhone 8(64GB)」が17週連続トップ。auとNTTドコモの「Xperia XZ1」は依然好調。(2018/8/5)

「勝手に転載しないで!」イラストまとめサービス「Buhitter」が大炎上 → Twitterは「規約上問題ない」
8月2日夜から一時大きな騒動となりました。(2018/8/3)

イラスト無断転載、まとめサイトに30万円の賠償命じる判決 「VIPPER速報」「ガールズVIPまとめ」など訴えた注目裁判が決着
裁判を起こすにあたってどこがポイントだったのかなど、ナカシマ723さんに詳細を聞きました。(2018/7/30)

「AbemaTV」装い偽の出演依頼、金銭や肉体関係強要……運営元が注意喚起
「AbemaTV」運営元は、同社に無関係の第三者が、同社の社員や関係者を装い、実在しない番組の出演依頼を持ち掛けて金銭を要求したり肉体関係を強要するなどの行為が確認されているとし、注意を呼び掛けた。(2018/7/24)

写真を無断転載された『アサヒカメラ』記者 8月号に“闘い”の過程を告白した実録ルポを掲載
これまで写真の無断転載問題に切り込んでいた『アサヒカメラ』記者の実録ルポです。(2018/7/23)

広告主取材後にサイト消滅 関係者が語る「違法同人誌サイト」運営の手口 “有料ポイント制”で荒稼ぎも
違法同人誌アップロードサイト被害者は「違法行為だと理解して」と悲痛な胸の内を告白。(2018/7/20)

コメント利用ガイドライン
(2018/6/1)

「これやったの誰ですか?」 人気YouTuberの動画がAmazonプライム・ビデオに無断転載
所属先企業はAmazonに権利侵害の申請をしています。(2018/6/13)

“危機意識”で団結したアダルトコミック業界 「読み放題」実現のワケ
月額980円で成人漫画読み放題サービスを提供するKomiflo。なぜアダルトコミック業界は、出版社を横断したプラットフォームを実現できたのか。理由はいくつかあるが、「業界全体で危機意識を共有できていた」のも大きな要因の1つという。(2018/6/1)

ネットの自由を守り、無法地帯にしないために――NTTグループがブロッキングを決断した理由
マンガや動画の海賊版サイトへの対策として、NTTグループのISP3社がサイトブロッキングする方針を表明した。決算説明会の質疑応答で、NTT(日本電信電話)の鵜浦博夫社長とNTTコミュニケーションズの庄司哲也社長がこの問題について言及した。(2018/5/11)

「海賊版という認識なかった」 Anitubeに毎月広告費1300万円を支払っていた代理店が取材に応じた
Anitubeの運営者が起訴されていたことも分かりました。(2018/5/9)

まとめサイト「やらおん!」「オレ的ゲーム速報」をTogetterが名指し批判 無断転載で問われるまとめサイトの責任とは
「あまりにも悪質」とTogetter。(2018/5/8)

Kindleストアに「自衛隊イラク日報」電子書籍版が登場 個人ユーザーが出版、データは朝日新聞から抽出……これはアリ!?
と思ったら記事を書いている最中に消えてしまった……。(2018/4/26)

「『NAVERまとめ』に無断転載しないで」朝日新聞など7社が申し入れ LINE、34万件を削除
「NAVERまとめ」に無断転載されていた、朝日新聞社など報道7社の写真・画像34万件が削除された。7社の申し入れにLINEが対応した。(2018/4/26)

NAVERまとめ、無断転載34万件削除 新聞社など報道7社と合意
LINEは無断転載を防止するため、サイトごとの投稿制限措置も行います。(2018/4/26)

一問一答完全収録 NTTグループのブロッキング、なぜ実施?
マンガやアニメの「海賊版(無断配信)」対策として、政府がうちだした「ブロッキング」要請。これに、NTTグループの通信事業者3社(NTTコミュニケーションズ、NTTドコモ、NTTぷらら)が応じる方針を明らかにしたことに波紋が広がっている。問題点を整理しつつ、改めてNTTグループに経緯をただした。(2018/4/26)

「ニコニコ書籍」と「BOOK☆WALKER」 「東方Project」シリーズ初の二次創作公認流通プラットフォームへ
ZUNさん「電子書籍で同人誌を売るのも一般的になってきたのでそろそろいいんじゃないかなと」(2018/4/24)

サイバーエージェント系攻略サイト「ポケモンGO攻略ニュース」画像無断転用でサイト非公開に
またも企業系攻略サイトで問題が……。(2018/4/3)

マイナビウーマン、「『生理日をずらす』6つの裏ワザ」記事削除 「不適切な内容」全記事で調査
「マイナビウーマン」の記事に不適切な内容が含まれていると指摘されたことを受け、マイナビが問題の記事を削除し、サイトの全記事について調査を始めた。(2018/4/2)

「LINE」の社名を無断利用した仮想通貨イベントに注意
LINEの社名やロゴが、仮想通貨に関するイベントの告知媒体に無断で使われているとし、LINEが「当社とは無関係だ」と注意を呼び掛けている。(2018/3/27)

金融を変えたデジタルトランスフォーメーション(DX):
PR:「じぶん銀行」を成功に導いた“こだわり”
(2018/3/19)

PR:IoTのさらなる普及拡大に向けて、乗り越えるべき壁とは? 無線技術・LPWAなら低コストでIoT環境の整備もできる
IoT分野の重要なキーテクノロジーとして注目を集めている「LPWA(Low Power Wide Area)」。これは、その名のとおり「省電力・広域通信」を可能とする無線技術だ。なぜこの技術が注目を集めるのか。それはIoT普及の壁となっている電源・コスト・エリアの課題を解消し、IoTの適用範囲を格段に広げる可能性を秘めているからだ。すでに日本でも2018年1月に、「KDDI IoT 通信サービス LPWA(LTE-M)」の提供が、通信キャリアの先陣を切って開始された。これによりどんなユーザーメリットが生まれるのか、ここではその特長や適用例などについて紹介したい。(2018/3/19)

アサヒカメラが写真の「無断転載」の“撲滅”目指す 特集「削除要請&損害賠償請求 超実践マニュアル 完全版」
昨年話題になった「損害賠償&削除要請マニュアル」の完全版です。(2018/2/16)

SNSでよく見るテレビ番組のキャプチャー画像、著作権上の問題は?
何気なく行われていることですが、実は……?(2018/2/16)

スマホ版Yahoo!検索で「がん情報」 国立がん研究センターと連携
スマートフォン版「Yahoo!検索」で、国立がん研究センターが提供するがん関連情報を掲載する。(2018/1/30)

「ジャニーズ通信」「宝塚歌劇倶楽部」:
チケキャン閉鎖 何が問題だったのか カギは「ジャニーズ」「宝塚」
ミクシィ子会社のフンザが運営するチケット売買仲介サイト「チケットキャンプ」が閉鎖。何が問題だったのか。(2017/12/27)

巨大掲示板「5ちゃんねる」で主要ニュースサイトの記事URLが禁止ワードに
今回禁止されたワードは「/article」という文字列。(2017/12/25)

漫画海賊サイトを追い詰めた松文館の執念 損害賠償金は作家へ分配 「やる価値は十分にあった」
2017年に管理人逮捕が話題になった海賊サイト。今冬に違法アップロードサイトと示談を成立させた著作権管理会社と本件を担当した弁護士に、経緯やサイトの実態を取材しました。(2017/12/23)

「Simeji」スタンプ投稿機能に「無断転載可能」の指摘 Baiduの対策は
自作のスタンプを投稿できる機能で、他者の画像を無断で投稿できるとしてきされています。(2017/12/14)

胸にくるショート漫画「いいこいいこポンポンおじさん」に反響 「涙がとまらない」「癒された」「このおじさんほしい」
心に寄り添ってくれる天使な存在です。(2017/12/11)

Google、医療・健康の検索結果を見直し 「より信頼性高いサイト」上位に
Google JapanがWebページの評価方法をアップデート。医療従事者や専門家などが提供するページなど「より信頼性が高く有益な情報があるサイト」を上位に。(2017/12/6)

NAVERまとめ、著作物の「無断使用」対策を強化 「まとめ作成者」ランク付け
「NAVERまとめ」に、著作権を管理するシステム「Lisah」と、まとめ作成者のランク付け「オーサーランク」が試験導入。(2017/11/29)

「ここは俺の場所ニャ」 駐車スペースを占拠するかわいい来訪者が話題に
センター側は粘り強く交渉を続けるも、聞く耳持たず。(2017/11/6)

日本最大級:
海賊版リーチサイト「はるか夢の址」運営者ら9人逮捕
不正アップロードされた漫画や雑誌のダウンロードリンクをまとめた「リーチサイト」として最大級だった「はるか夢の址」の運営者ら9人が逮捕された。(2017/10/31)

「MERY」11月再開 全記事二重チェック、旧MERYの記事は使わず
休止していた女性向けメディア「MERY」が11月21日に再開。全記事を「公認ライター」と編集部で執筆。校閲を行い、編集部で二重チェックをした後で公開するなど、執筆体制を見直す。(2017/10/27)

「2ちゃんねる」が運営譲渡で「5ちゃんねる」に名称変更 「なんだこれ」「マジかよ」の声
権利問題による紛争を避けるためとのこと。(2017/10/1)

今理解すべき「CASB」の実力【第2回】
いまさら聞けない、「CASB」と「URLフィルタリング」は何が違うのか?
クラウドセキュリティの注目株である「CASB」は、既存のセキュリティ製品やクラウドサービスのセキュリティ機能と、何がどう違うのか。分かりやすく解説する。(2017/9/13)

NHKがWebマンガサイトを開設、「どーも、マンガです。」 人気Web作家が公共放送や受信料について執筆
現在の連載陣は、かっぴー、横山了一、日下部うめか、ナカシマ723、やしろあずき。(2017/9/6)

求人サービス運営「ウォンテッドリー」批判ブログ、ツイートするだけで削除対象? 「封殺」とも取れる対応に批判集中
Wantedlyは「当社でも反省」とコメント。(2017/8/25)

WantedlyのIPO批判記事、Google検索から消える 「写真を無断利用された」とWantedlyが削除申し立て
Wantedlyの新規株式公開(IPO)を分析し、「やりがい搾取感が否めない」などと批判したブログ記事がGoogleの検索結果から消えた。「CEOの写真が記事に無断利用された」とし、ウォンテッドリーがDMCAに基づき、Google・Twitterに削除を申し立てたため。【更新】(2017/8/25)

躍動感みなぎる猫ちゃん 真剣な表情と異次元なキレのある動きの迫力がもはやラスボス
やばい。(2017/8/18)

“プロ”が作る「新MERY」に価値はあるのか DeNAのメディア事業が進む先
昨年末の“キュレーションサイト問題”を受け、運営体制の見直しを迫られたDeNAが、女性向けメディア「MERY」を小学館と共同で再スタート。この先、DeNAのメディア事業はどうなるのか。南場会長、守安社長の発言から探った。(2017/8/9)

Twitterイラスト無断転載、賠償金40万円支払いで決着 被害イラストレーター「とにかく魚拓&スクショで証拠保全を」
ひとまずよかったです。(2017/8/9)

「新しい『MERY』誕生を目指す」 DeNAと小学館「株式会社MERY」共同設立
DeNAと小学館がデジタルメディア事業を行う共同出資会社「株式会社MERY」を設立。「新しい『MERY』の誕生を目指す」という。(2017/8/3)

イラストを勝手に健康サプリの広告に使われた――イラストレーターがTwitterで訴え 悪質管理者に賠償請求へ
迷惑すぎる……。(2017/8/3)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。