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「無断利用」最新記事一覧

「ニコニコ書籍」と「BOOK☆WALKER」 「東方Project」シリーズ初の二次創作公認流通プラットフォームへ
ZUNさん「電子書籍で同人誌を売るのも一般的になってきたのでそろそろいいんじゃないかなと」(2018/4/24)

サイバーエージェント系攻略サイト「ポケモンGO攻略ニュース」画像無断転用でサイト非公開に
またも企業系攻略サイトで問題が……。(2018/4/3)

マイナビウーマン、「『生理日をずらす』6つの裏ワザ」記事削除 「不適切な内容」全記事で調査
「マイナビウーマン」の記事に不適切な内容が含まれていると指摘されたことを受け、マイナビが問題の記事を削除し、サイトの全記事について調査を始めた。(2018/4/2)

「LINE」の社名を無断利用した仮想通貨イベントに注意
LINEの社名やロゴが、仮想通貨に関するイベントの告知媒体に無断で使われているとし、LINEが「当社とは無関係だ」と注意を呼び掛けている。(2018/3/27)

金融を変えたデジタルトランスフォーメーション(DX):
PR:「じぶん銀行」を成功に導いた“こだわり”
(2018/3/19)

PR:IoTのさらなる普及拡大に向けて、乗り越えるべき壁とは? 無線技術・LPWAなら低コストでIoT環境の整備もできる
IoT分野の重要なキーテクノロジーとして注目を集めている「LPWA(Low Power Wide Area)」。これは、その名のとおり「省電力・広域通信」を可能とする無線技術だ。なぜこの技術が注目を集めるのか。それはIoT普及の壁となっている電源・コスト・エリアの課題を解消し、IoTの適用範囲を格段に広げる可能性を秘めているからだ。すでに日本でも2018年1月に、「KDDI IoT 通信サービス LPWA(LTE-M)」の提供が、通信キャリアの先陣を切って開始された。これによりどんなユーザーメリットが生まれるのか、ここではその特長や適用例などについて紹介したい。(2018/3/19)

アサヒカメラが写真の「無断転載」の“撲滅”目指す 特集「削除要請&損害賠償請求 超実践マニュアル 完全版」
昨年話題になった「損害賠償&削除要請マニュアル」の完全版です。(2018/2/16)

SNSでよく見るテレビ番組のキャプチャー画像、著作権上の問題は?
何気なく行われていることですが、実は……?(2018/2/16)

スマホ版Yahoo!検索で「がん情報」 国立がん研究センターと連携
スマートフォン版「Yahoo!検索」で、国立がん研究センターが提供するがん関連情報を掲載する。(2018/1/30)

「ジャニーズ通信」「宝塚歌劇倶楽部」:
チケキャン閉鎖 何が問題だったのか カギは「ジャニーズ」「宝塚」
ミクシィ子会社のフンザが運営するチケット売買仲介サイト「チケットキャンプ」が閉鎖。何が問題だったのか。(2017/12/27)

巨大掲示板「5ちゃんねる」で主要ニュースサイトの記事URLが禁止ワードに
今回禁止されたワードは「/article」という文字列。(2017/12/25)

漫画海賊サイトを追い詰めた松文館の執念 損害賠償金は作家へ分配 「やる価値は十分にあった」
2017年に管理人逮捕が話題になった海賊サイト。今冬に違法アップロードサイトと示談を成立させた著作権管理会社と本件を担当した弁護士に、経緯やサイトの実態を取材しました。(2017/12/23)

「Simeji」スタンプ投稿機能に「無断転載可能」の指摘 Baiduの対策は
自作のスタンプを投稿できる機能で、他者の画像を無断で投稿できるとしてきされています。(2017/12/14)

胸にくるショート漫画「いいこいいこポンポンおじさん」に反響 「涙がとまらない」「癒された」「このおじさんほしい」
心に寄り添ってくれる天使な存在です。(2017/12/11)

Google、医療・健康の検索結果を見直し 「より信頼性高いサイト」上位に
Google JapanがWebページの評価方法をアップデート。医療従事者や専門家などが提供するページなど「より信頼性が高く有益な情報があるサイト」を上位に。(2017/12/6)

NAVERまとめ、著作物の「無断使用」対策を強化 「まとめ作成者」ランク付け
「NAVERまとめ」に、著作権を管理するシステム「Lisah」と、まとめ作成者のランク付け「オーサーランク」が試験導入。(2017/11/29)

「ここは俺の場所ニャ」 駐車スペースを占拠するかわいい来訪者が話題に
センター側は粘り強く交渉を続けるも、聞く耳持たず。(2017/11/6)

日本最大級:
海賊版リーチサイト「はるか夢の址」運営者ら9人逮捕
不正アップロードされた漫画や雑誌のダウンロードリンクをまとめた「リーチサイト」として最大級だった「はるか夢の址」の運営者ら9人が逮捕された。(2017/10/31)

「MERY」11月再開 全記事二重チェック、旧MERYの記事は使わず
休止していた女性向けメディア「MERY」が11月21日に再開。全記事を「公認ライター」と編集部で執筆。校閲を行い、編集部で二重チェックをした後で公開するなど、執筆体制を見直す。(2017/10/27)

「2ちゃんねる」が運営譲渡で「5ちゃんねる」に名称変更 「なんだこれ」「マジかよ」の声
権利問題による紛争を避けるためとのこと。(2017/10/1)

今理解すべき「CASB」の実力【第2回】
いまさら聞けない、「CASB」と「URLフィルタリング」は何が違うのか?
クラウドセキュリティの注目株である「CASB」は、既存のセキュリティ製品やクラウドサービスのセキュリティ機能と、何がどう違うのか。分かりやすく解説する。(2017/9/13)

NHKがWebマンガサイトを開設、「どーも、マンガです。」 人気Web作家が公共放送や受信料について執筆
現在の連載陣は、かっぴー、横山了一、日下部うめか、ナカシマ723、やしろあずき。(2017/9/6)

求人サービス運営「ウォンテッドリー」批判ブログ、ツイートするだけで削除対象? 「封殺」とも取れる対応に批判集中
Wantedlyは「当社でも反省」とコメント。(2017/8/25)

WantedlyのIPO批判記事、Google検索から消える 「写真を無断利用された」とWantedlyが削除申し立て
Wantedlyの新規株式公開(IPO)を分析し、「やりがい搾取感が否めない」などと批判したブログ記事がGoogleの検索結果から消えた。「CEOの写真が記事に無断利用された」とし、ウォンテッドリーがDMCAに基づき、Google・Twitterに削除を申し立てたため。【更新】(2017/8/25)

躍動感みなぎる猫ちゃん 真剣な表情と異次元なキレのある動きの迫力がもはやラスボス
やばい。(2017/8/18)

“プロ”が作る「新MERY」に価値はあるのか DeNAのメディア事業が進む先
昨年末の“キュレーションサイト問題”を受け、運営体制の見直しを迫られたDeNAが、女性向けメディア「MERY」を小学館と共同で再スタート。この先、DeNAのメディア事業はどうなるのか。南場会長、守安社長の発言から探った。(2017/8/9)

Twitterイラスト無断転載、賠償金40万円支払いで決着 被害イラストレーター「とにかく魚拓&スクショで証拠保全を」
ひとまずよかったです。(2017/8/9)

「新しい『MERY』誕生を目指す」 DeNAと小学館「株式会社MERY」共同設立
DeNAと小学館がデジタルメディア事業を行う共同出資会社「株式会社MERY」を設立。「新しい『MERY』の誕生を目指す」という。(2017/8/3)

イラストを勝手に健康サプリの広告に使われた――イラストレーターがTwitterで訴え 悪質管理者に賠償請求へ
迷惑すぎる……。(2017/8/3)

「ウルトラマンブランドを著しく毀損し、断固として非難すべき」 円谷プロ、中国アニメ映画のウルトラ無断利用に声明発表
中国企業らに「法的措置を含む断固とした措置」を行うとのこと。(2017/7/19)

無断BGM利用の経営者2人に対し:
JASRAC、無許諾でBGM利用の店舗を初提訴
管理楽曲を無断でBGMに利用しているとして、JASRACが店舗経営者に対し楽曲の利用差し止めと損害賠償を求める初の訴訟を起こした。(2017/7/11)

JASRAC、音楽著作物を利用していた2店舗に対し使用差し止めと損害賠償を求める訴えを提起
該当店舗は北海道の理容店と、香川県の飲食店。(2017/7/11)

JASRAC、初のBGM差し止め・損害賠償請求 理容店など2店舗に
音楽著作物の手続きをせずにBGMを利用していた北海道の理容店、香川県の飲食店に対し、JASRACが使用禁止(差し止め)と損害賠償を求めて提訴。(2017/7/11)

ファンが作ったグッズ販売に警鐘 コブクロ事務所、「個人で楽しむ範囲」超えた活動に注意
ファンが制作・販売していた非公式コブクログッズについて、販売をやめるようコブクロの事務所が警告。「このままでは、個人でのグッズ制作を全面的に禁止せざるを得ない」と自制を呼び掛けている。(2017/7/3)

「あれもこれもダメ」ではダメ――弁護士と企業法務が語る「ストックフォト」
写真や画像に関する「トラブル」が増えつつある現代社会。その回避策の1つとして注目されているの「ストックフォト」について、クリエイティブに詳しい弁護士と実際にサービスを利用する企業の法務担当が語った。(2017/6/30)

「棋譜」に著作権はある? 「無断中継」なぜNG? 朝日新聞に聞いた
「朝日杯の棋譜中継は権利の侵害に当たります」――「朝日杯」の棋譜を無断で中継したYouTuberに対して、朝日新聞社がこんな要請をして物議をかもしている。どんな権利が侵害されたと考えているのか、朝日に聞いた。(2017/6/22)

漫画『とある新人漫画家に、本当に起こったコワイ話』について、編集部の見解
事実と著しく異なる表現が多数あるため、あらためて経緯について説明します。(2017/6/12)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第9回】
持ち帰り残業のせいで情報セキュリティ事故? 働き方改革に必須の情報漏えい対策
持ち帰り残業は、労務上もセキュリティ面でも大きな問題です。従業員が業務データを個人のオンラインストレージへ持ち出すといった問題を放任していると、情報漏えいのリスクにつながります。(2017/5/31)

今理解すべき「CASB」の実力【第1回】
クラウドセキュリティの“熱い”キーワード「CASB」とは何か? 誕生の理由は?
クラウドサービスのセキュリティ対策を可能にする「CASB」は、どのようないきさつで生まれたのか。誕生の背景を探る。(2017/5/29)

DeNA、内部統制を見直し 役員責任を明確化、新設部門で「抜本的な意識改革」へ
守安功社長、南場智子会長の代表取締役2人体制のもと、社外取締役の権限を強化するなど、コーポレートガバナンスと内部統制の見直しを図る。(2017/5/23)

リクルート、キュレーションメディア「ギャザリー」終了 「一次権利者の権利保護が現状困難」
リクルートライフスタイルが、キュレーションメディア「ギャザリー」を5月31日に終了。理由は「一次権利者の権利保護が現状において困難なため」。(2017/5/19)

“本の中身”ネットで無料公開「HALLOM」誕生 宝島社やマガジンハウスら29社参加 その勝算は
出版社が手掛ける女性向け書籍の中身を「Web記事」として公開していくサイトがオープン。「この分野は逆にブルーオーシャンになりつつある」――その狙いは。(2017/4/3)

インサイト、「はちま起稿」を譲渡
譲渡先は明らかにしていない。(2017/3/21)

アサヒカメラが特集「写真好きのための法律&マナー」連載開始 「損害賠償&削除要請マニュアル」の大反響受け
まとめサイトやSNS等での「写真の無断転載問題」に切り込んだ内容が話題になっていました。(2017/3/17)

「再開めどは白紙」「収益の柱にするのはあり得ない」――DeNA南場会長、キュレーション事業の今後に言及
DeNAの南場智子会長が「キュレーション事業の再開は、まったくめどは立っていない」と記者会見で話した。(2017/3/13)

「『DeNAのDNA』を持ち合わせていない者たちによって始められた事業」 DeNA、キュレーションサイトについての第三者委員会調査報告書を公開
DeNAは3月13日に都内で会見を開く予定。(2017/3/13)

DeNA、キュレーション問題で関係者処分 「iemo」村田マリ氏・「MERY」中川綾太郎氏辞任
DeNAがキュレーションメディア問題をめぐり関係者を処分。村田マリ氏は役員を辞任するという。(2017/3/13)

JASRAC曲をカラオケで長期無断使用 飲食店経営者に懲役2年の有罪判決
JASRAC管理楽曲をカラオケで長期にわたって無断利用したとして、著作権侵害の罪に問われた飲食店経営者に対し、懲役2年(執行猶予4年)の有罪判決。(2017/2/21)

写真専門誌「アサヒカメラ」 前号売り切れ続出の反響受け「損害賠償&削除要請マニュアル」特集、3月号にも再掲載
同特集が掲載された2月号は大きな反響を呼び、大手書店やネットで完売が相次いでいました。(2017/2/20)

「はちま起稿」インサイトが売却を発表 売却先については公表せず
売却先はおそらく、管理人・清水鉄平氏の個人会社とみられています。(2017/3/17)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。