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「VAIO Pro」最新記事一覧

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
日本からの声でWindows 10はどう改善された? Meetupイベントで明らかに
Windows 10はもっとこうすればいいのに……そんな要望があるユーザーはWindows Insider Programに参加し、Microsoftの開発陣にフィードバックしてみてはいかがだろうか。もちろん、日本語でのコメントも受け付けてくれる。(2016/4/21)

2016年PC/タブレット春モデル:
目指したのは“快” VAIOの新13型モバイル「VAIO S13」登場
VAIO Pro 13 | mk2の後継モデルとして新しい13型モバイルPC「VAIO S13」が登場した。(2016/1/27)

2015年PC USER「ベストチョイス」:
2015年に編集部が最も注目したノートPC
今年発売された製品の中からジャンル別に注目モデルを選出するアワード企画。ノートPC部門のベストチョイスは?(2015/12/31)

2in1、ノート、デスクトップまで:
達人レビュアーが独断で選ぶ2015年のイチオシPC
2015年もさまざまなPCが登場し、注目機種を次々とレビューしてきた。その中でも個人的に強く印象に残ったPCを挙げていこう。(2015/12/30)

独自SIMをチェック:
「VAIO S11」はSIMフリーでPCユーザーを呪縛から解放するか?
SIMロックフリー仕様と独自の格安SIMによって、モバイルノートPCの新たな可能性を示した「VAIO S11」。独自SIMの使い勝手をチェックする。(2015/12/27)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
SIMフリーLTEや分割キーボードも、2016年を先取りしたモバイルPCが登場
2015年末になって、Windows 10搭載のモバイルPCが続々と登場。中でも特に注目なのが、SIMフリーのLTE通信に対応した「VAIO S11」と、小型PCながらフルサイズと呼べる分割キーボードを搭載した「ポータブック」だ。(2015/12/25)

本日発売!:
「VAIO S11」徹底レビュー これぞ待望のSIMフリーLTEモバイルノートPC
SIMロックフリーLTE対応、小型軽量タフボディ、第6世代Core+PCIe SSD、USB 3.1 Type-C/Thunderbolt 3、見やすい液晶と打ちやすいキーボード、長時間バッテリー駆動……年末に本命モバイルノートPCの登場か?(2015/12/18)

PC向けの独自SIMプランも用意:
「VAIO S11」発表――SIMフリーLTEに最適化した11.6型モバイルノートPC
VAIOが新設計の11.6型モバイルノートPCを投入。SIMロックフリーLTEに対応したことに加えて、PCでのデータ通信に最適化した独自の格安プリペイドSIMプランも用意する。(2015/12/9)

米国に続く海外展開:
VAIOがブラジルで販売開始――Fit 15E/Pro 13G/Zを投入
現地PCベンダーに委託し、3シリーズを順次発売する。(2015/10/16)

Windows 10搭載モデルは出たが……:
「VAIO Z」が第6世代Coreの採用を見送った理由
Windows 10モデルを一斉に発表したVAIOだが、ハードウェアは既存製品のままだった。「VAIO Z」や「VAIO Z Canvas」は第6世代Coreの採用が見送られている。(2015/10/6)

午前9時に先行受注開始:
「VAIO」のWindows 10プリインストールモデルが発売
VAIOは「VAIO Z」「VAIO Z Canvas」「VAIO Pro 13 | mk2」のWindows 10プリインストールモデルを発表。10月6日午前9時から先行受注を開始する。(2015/10/6)

このキーボードはいい:
11.6型ディスプレイ2in1 PC「HP Pavilion 11-k000 x360」の“7万円前後の使い勝手”を試す(前編)
価格競争力を重視した日本HPの2in1 PC。見た目鮮やかなデザインが目を引くが、その使い勝手は「お値段以上」なのかいなか? (2015/8/19)

キーボードも打ちやすい:
これはほどよい2in1──「Lenovo MIIX 3」の“優れたバランス感覚”を試す(前編)
“Miix”から“MIIX”に変わった三代目を使い勝手を検証。まずは、ほどよい大きさの本体と使いやすいキーボードを試してみた。(2015/7/16)

PC USER 週間ベスト10:
「Apple Watch」以前のスマートウォッチを知っていますか?(2015年7月6日〜7月12日)
今回のアクセスランキングは、Windows 10アップグレード情報、次期iPhoneのウワサ、VAIO Pro 13 | mk2、スマートウォッチの歴史などが上位に並びました。(2015/7/13)

復活のシルバーモデルは一味違う?:
「VAIO Pro 13 | mk2」徹底検証――“ハイスペ構成”で真の実力を明らかに
昨今はWindows PCもタブレットや2in1が増えつつあるが、快適な文字入力にこだわるならばクラムシェルノートはやはり魅力的に映る。特にこの「VAIO Pro 13 | mk2」は、完成度が高い堅牢モバイルノートPCとして要注目だ。(2015/7/9)

PC DEPOT、「VAIO」シリーズの取り扱いを拡大――全店舗で提供を開始
ピーシーデポコーポレーションは、VAIO製PCの取り扱い店舗拡大を発表、「PC DEPOT」「ピーシーデポスマートライフ店」全店で取り扱いを開始する。(2015/6/19)

PC USER 週間ベスト10:
「VAIO」が強さを見せつける(2015年5月25日〜5月31日)
今回のアクセスランキングは、「VAIO Pro 13 | mk2」「VAIO Z Canvas」「Surface 3」「Xperia Z4 Tablet」などの製品に注目が集まりました。(2015/6/1)

VAIOが強くて何が悪い:
「VAIO Pro 13 | mk2」徹底検証――“タフモバイル”への路線変更は英断か?
人気モバイルノートPC「VAIO Pro 13」が約2年ぶりにフルモデルチェンジ。第2世代となった「VAIO Pro 13 | mk2」は、ある意味で先代機の美しさを捨て、ビジネス向けの実用性にフォーカスした進化を遂げている。その実力をじっくり試してみた。(2015/5/27)

お絵描きもゲームもできちゃう!:
約25万円の「VAIO Z Canvas」がタダで手に入る、そう“AR”ならね
六本木ヒルズで開催中の「VAIO Cafe」には、「VAIO Z Canvas」のオーナー気分を味わえるユニークな仕掛けがさりげなく用意されている。テーブルの上にあるカードに注目だ。(2015/5/26)

“らしくないもの”はVAIOでない:
500社のユーザーと第一線クリエイターの意見で「VAIO Pro 13|mk2」「VAIO Z Canvas」の“どこ”が変わった?
VAIO Cafeの事前公開を兼ねた新製品説明会でVAIOの開発スタッフが新モデルのコンセプトと改善点を“ディープ”にアピール。VAIO Cafe限定グッズも登場した。(2015/5/25)

かざすだけでRAWデータも高速転送!:
「VAIO Z Canvas」に台数限定で付属する「TransferJet」アダプタとは?
初回生産分の予約はすでに終了しているが、5月29日の店頭販売分にも付属する。(2015/5/25)

ビジネス仕様を強化 13型薄型モバイル「VAIO Pro 13 | mk2」
13型の薄型軽量モバイルPC「VAIO Pro 13」に、ビジネス利用をより想定した改良版が登場。破損や落下などに対応する堅牢性を向上させ、アナログRGBと有線LAN端子を新たに内蔵した。(2015/5/25)

ユーザーの要望で各部を強化:
「VAIO Pro 13 | mk2」発表――第5世代Core搭載の“タフモバイルPC”へ【詳報】
VAIO主力の13.3型モバイルノートPC「VAIO Pro 13」が「mk2」に進化。薄型軽量を維持しながら、剛性、端子、入力環境、性能を強化し、シルバーのカラバリを復活させた。(2015/5/25)

VAIO Z/Pro 13と横並び比較:
「VAIO Z Canvas」の圧倒的パフォーマンスを徹底検証する
数あるPCブランドでも高性能なモバイルPCに定評あるVAIO。モンスタータブレットこと「VAIO Z Canvs」は、既存の「VAIO Z」や「VAIO Pro 13」といった人気モデルに比べてどれくらいの性能を実現できているのだろうか? 横並びで徹底検証した。(2015/5/22)

変形機構、液晶、キーボード、ペンの品質に迫る:
ソニーから独立しても“最強伝説”は健在か?――新生「VAIO Z」徹底検証(後編)
ベンチマークテストで圧倒的な性能を見せつけた13.3型ハイエンドモバイルPC「VAIO Z」。レビュー後編は、その使い勝手をじっくり確かめていこう。(2015/3/24)

ピーシーデポ、VAIO本体+データ通信サービスをセットで使える月額制「VAIO スマートパック」の販売を開始
ピーシーデポコーポレーションは、VAIO製ノートPC本体とモバイルインターネット通信料をセットにしたパッケージ「VAIO スマートパック」の販売を開始する。(2015/3/6)

店頭にVAIOが本格復帰:
VAIO、家電量販店で購入して持ち帰れる「個人向け標準仕様モデル」を発売
VAIOのPC製品ラインアップは、仕様が固定ながら家電量販店で購入して持ち帰れる「個人向け標準仕様モデル」、仕様が選べる一方で納品は後日となる「VAIO OWNER MADEモデル」の2種類となった。(2015/3/6)

性能、スタミナ、騒音、発熱をじっくりテスト:
復活した“モンスターPC”の驚くべき性能とは?――新生「VAIO Z」徹底検証(前編)
かつて秀逸なハイエンドモバイルPCとして人気を誇った「VAIO Z」が最新仕様で帰ってきた。VAIO新会社とともに生まれ変わった“Z”の実力を徹底的にチェックする。(2015/2/24)

動画で360度チェック:
新型「VAIO Z」と「VAIO Pro 13」、ソニーの「VAIO Fit 13A」を動画で比べてみた
VAIO株式会社の新モデル13.3型モバイルPC「VAIO Z」を、ソニー時代を含めた歴代VAIOと動画で比較してみた。どこが同じで何が違うのだろうか。(2015/2/16)

動画で360度チェック:
新型「VAIO Z」の突き詰めた魅力に動画で迫る
2014年7月に船出したVAIO株式会社が、満を持して投入した新型「VAIO Z」。その魅力を動画でチェックしてみよう。(2015/2/16)

2015年PC/タブレット春モデル:
新生VAIOがハイエンドモバイルPCの“Z”を復活――「VAIO Z」
TDP 28ワットの第5世代Core i7、16Gバイトメモリ、512GバイトPCIe SSD、長時間駆動のバッテリー、そして独自の変形機構と筆圧ペンまで盛り込み、ハイエンドモバイルPCの「VAIO Z」が生まれ変わって帰ってきた。(2015/2/16)

ファンレスで騒音もなし:
“3万円台前半”で1キロ切りのミニノートPC――「EeeBook X205TA」はどこまで使えるか?
タブレットのプラットフォームで小型ノートPCを作ったら、軽量でファンレス、ロングバッテリー、さらに価格も安い、ありそうでなかったナイスなモバイルPCが生まれた。(2015/2/12)

PC USERアワード:
2014年下半期の「モバイルPC」おすすめ“7選+α”
2in1デバイスやモバイルノートPCの新機種が多数登場した2014年下半期。今回はその中からITmedia PC USER編集部が特におすすめのモデルを選出する(PC USER 20周年特別企画)。(2014/12/29)

PC USER 20周年特別企画:
年末年始の運試し! 特大・読者プレゼント【第2弾】――人気ノートPCやタブレットなど豪華20賞品が当たる
PC USER創刊20周年の感謝を込め、2回に渡ってお届けする「特大・読者プレゼントキャンペーン」の第2弾です。奮ってご応募ください!(2014/12/26)

「組み込み開発」年間ランキング 2014:
VAIOはVAIOのあるべき姿を取り戻せるか、ロボットの社会実装に期待 2014年記事ランキング
2014年にMONOist「組み込み開発」フォーラムで多く読まれた記事のランキングを、2015年の注目テーマとともにご紹介します。(2014/12/25)

「VAIO Pro 11」、一部ドコモショップで販売開始
VAIOは、ドコモショップ新橋店、ドコモショップMARK ISみなとみらい店、ドコモショップセンター北プレミア横浜店の3店舗で「VAIO Pro 11」の販売を開始した。(2014/12/1)

Windows 7+Office 2013の構成も併売:
「VAIO Pro」がOffice Premiumに対応
大画面ノートPC「VAIO Fit 15E」に続き、モバイルノートPCの「VAIO Pro 11」と「VAIO Pro 13」もOffice Premium搭載の構成が登場した。(2014/10/23)

タブレットに“超高性能”という新提案:
「VAIO Prototype Tablet PC」を濃密にチェックする
4コア/8スレッド対応の第4世代Core Hプロセッサ、Iris Pro、PCIe SSD、Adobe RGB対応の12.3型“2560×1704”液晶、ワイヤレスキーボード、筆圧ペン……新生VAIOが放つ超高性能タブレットの試作機に込められた数々のこだわりを追う。(2014/10/8)

動画で360度チェック:
次の一手か!? VAIOの“モンスタータブレット”にじっくり触れてみた
米国で開催中のイベント「Adobe MAX 2014」で展示された、VAIOの次期モデルと予想される“モンスタータブレット”。プロトタイプとはいえ、高い完成度に舌を巻いた。(2014/10/7)

WindowsユーザーのためのMac入門:
第1回 Macってどうでしょう
最近、街のカフェやIT系イベントなどでMacBookを使っている人を見かけることが多くなってきた。Windowsユーザーとしても、そのスタイリッシュな外観は気になるところ。ただ、MacBookとWindows PCはOSも異なるし、アプリケーションなどの既存資産もあって移行は簡単ではなさそうだ。本連載では、長年のWindowsユーザーである筆者がMacBook Airを実際に使って、困ったことや考えたことなどを記していきたい。第1回である今回、まずはMacBook AirとWindowsパソコンとのハードウェア仕様の違いを見ていこう。(2014/9/25)

DuoかFitかTapの後継? それとも……:
次のVAIOは「高性能なタブレット」――Adobe MAXで試作機を展示
現在、VAIO Pro 11/13、VAIO Fit 15EとクラムシェルノートPCのみを展開しているVAIO株式会社だが、開発中のタブレットをAdobe MAXで公開することが明らかになった。(2014/9/17)

新生VAIO応援×PC USER 20周年特別企画:
PC USER初の電子書籍――『VAIO完全分解&開発秘話1 VAIO Pro編』発売
熱烈なVAIOファンの支持を集めた特集企画「VAIO完全分解&開発秘話」が電子書籍になりました。(2014/8/15)

PC USERアワード:
2014年上半期の「2in1/モバイルPC」おすすめ“10選”
魅力的な2in1デバイスやモバイルノートPCがいくつも登場した2014年上半期。その中からITmedia PC USER編集部が特におすすめのモデルを選ぶ(PC USER 20周年特別企画)。(2014/8/12)

PC USER 週間ベスト10:
夏休みに“ITっぽい”マンガはいかが?(2014年8月4日〜8月10日)
今回のアクセスランキングでは、Surface Pro 3の詳細レビュー、人気マンガ連載の第2回、アキバのSSDトレンド、動画で見るVAIO新旧モデル比較、OneDrive活用テクニックなどが上位に入りました。(2014/8/11)

やっぱり見て買いたい人へ:
「VAIO」がビックとヨドバシの一部店舗で実機を見て注文可能に
7月1日に直販サイトで販売を開始した“新生VAIO”。実機を見て購入したい幅広いユーザーに向け、ビックカメラとヨドバシカメラの一部店舗で展示と受注を開始した。(2014/8/8)

「新生VAIO」約1万円値下げ 「市場環境を勘案」
新生VAIOが発売したPC「VAIO」シリーズ3機種が約1万円値下げされた。(2014/8/7)

8万9800円から:
「VAIO」が約1万円値下げ、法人向け受注も開始
7月1日から一般向けの受注を行っている“新生VAIO”が価格改定し、1万200円値下がりした。延期していた法人向けの受注も開始。(2014/8/7)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
VAIOのVAIOはプロのツールとして輝くか
「505」に「C1」「Z」といろいろありましたが、個人的には「フォトエディション」の復活に一票。(2014/8/7)

ソニーのVAIOとVAIOのVAIOはどこが違う!?――1分見れば違いが分かる新旧「VAIO Pro 13」
VAIO株式会社の新モデル13.3型モバイルノートPC「VAIO Pro 13」と、ソニー時代の同モデルを動画で比較してみた。細かな違いが一目で理解できるはずだ。(2014/8/5)

そんなに安くてだいじょうぶか? 再び:
Windows 8に最適なタッチ対応11.6型モバイル機「LuvBook C」が安い
Core i5とSSD+HDD構成のシステムにより十分な性能を備えつつ、10点マルチタッチにも対応した11.6型モバイルノートが約8万円。抜群のコスパ!!(2014/7/29)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。