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「ASRock」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ASRock」に関する情報が集まったページです。

AMDのRadeon 3兄弟で「モンハン:アイスボーン」はどこまで楽しめる?
人気ゲームタイトル「モンスターハンター:ワールド」に大型拡張コンテンツ「アイスボーン」が加わった。AMDの新グラフィックスカード3兄弟でどこまで楽しめるのか、細かくチェックした。(2020/2/14)

古田雄介のアキバPick UP!:
強化ガラスより“リアル”――広まるオープンフレームのニーズ
アキバでは、長尾製作所の「オープンフレーム Ver.ATX」と「Ver.micro-ATX」が登場して、安定の人気を集めている。その他、1000円切りの内視鏡やRadeon RX 5600XTカードなどもが店頭をにぎわせた。(2020/1/27)

COUGAR、PC連動の発光機能も搭載した広幅デザインのゲーミングデスク
マイルストーンは、COUGARブランド製のゲーミングデスク「COUGAR MARS」の取り扱いを開始する。(2020/1/24)

最新ミドルレンジGPU「Radeon RX 5600 XT」搭載カードが各社から
AMD製の最新ミドルレンジGPU「Radeon RX 5600 XT」を搭載したグラフィックスカードが各社から一斉に発表されている。(2020/1/23)

古田雄介のアキバPick UP!:
激速ブートの夢へ――PCIe 4.0対応のM.2 SSD×4本挿しカードが登場
Windows 7終了の影響が広がっているアキバには、超高速なブート環境が構築できるPCIeカード「Hyper Quad M.2 Card」や、Ryzen Threadripper向けのROG STRIXマザーボードなど、ハイエンド構成が狙える新製品が多数登場した。(2020/1/21)

ASRock、PCIeスロットにM.2カード4枚を装着できる増設カード
ASRockは、PCI Express 4.0接続に対応したM.2スロット増設カード「HYPER QUAD M.2 CARD」を発売する。(2020/1/14)

2019年のアキバまとめ前編:
ジャイアントキリングが起きた2019年――アキバの1年を振り返る【前編】
2019年は、自作PCのプラットフォームにおいて長らく絶対的な王者として君臨していたIntelをAMDが追い越した1年だった。主流の交代劇は、第3世代Ryzenが登場する少し前から起きている。振り返っていこう。(2019/12/30)

古田雄介のアキバPick UP!:
白い20万円超のグラフィックスカードがデビュー 白い肉抜きマウスも
先週はホワイトカラーを採用したハイエンドパーツが複数登場して話題を集めていた。他にも、クーラーマスターの肉抜きマウスやASRockの超小型ベアボーンなども注目を集めている。(2019/12/23)

ASRock、組み込み向けRyzen Embeddedを搭載した手のひらサイズのミニベアボーンキット
ASRockは、組み込み向けプロセッサのRyzen Embeddedを採用するミニベアボーンキット「4X4 BOX-V1000M」など2製品を発表した。(2019/12/17)

古田雄介のアキバPick UP!:
Ryzen 9 3900Xが大量再入荷! 年末のハイエンドPC自作事情が大きく変化
先週、PCパーツショップの公式ツイッターでは「久々の再入荷!」「奇跡の大量入荷!」といった文言をよく見かけた。Ryzen 9 3950Xとともに、3900Xの再入荷が各ショップで相次いだ様子だ。(2019/12/16)

ミドルレンジGPU「Radeon RX 5500 XT」搭載カードが各社から
AMD製の最新ミドルレンジGPU「Radeon RX 5500 XT」を搭載するグラフィックスカードが各社から一斉に発表されている。(2019/12/13)

AMDが1080pゲーミングに最適化した「Radeon RX 5500 XT」を発表 2万円台前半から
AMDのミドルレンジGPUに新製品が登場。フルHDにおけるゲーミングに特化した性能にすることで価格を抑えている。【追記】(2019/12/12)

古田雄介の週末アキバ速報:
冬ボセール、始まるよ――Ryzen 7 3800X&X570 STEEL LEGENDで約6万円!
今週末あたりから、冬のボーナス商戦の雰囲気が漂い始めてきた。ミドル〜ハイエンド構成で一式組むユーザーが増える年末に向けて、TSUKUMO eX.が複数のセット割を用意している。(2019/12/7)

古田雄介のアキバPick UP!:
32コア64スレッドの「Ryzen Threadripper 3970X」が店頭に並ぶもRyzen 9 3950Xは完売
「Core i9-10980XE」や「Ryzen 9 3950X」とともに、AMDのウルトラハイエンドCPU「Ryzen Threadripper 3970X/3960X」と対応マザーボードの販売も始まった。(2019/12/2)

冬ボやクリスマスで何を買う?:
RyzenにするかAthlonにするか、それが問題だ DeskMini A300でCPU選びを満喫する
約2LのMini-STXフォームファクターの小型ボディー採用したASRockの「DeskMini A300」。TDP 65WまでのAPUを搭載できるが、可能な限り予算は抑えたい。価格と性能のバランスをサイコムの「Radiant SPX2700A300A」で探ってみた。(2019/11/28)

古田雄介のアキバPick UP!:
「黒いNoctua」に普通のカラバリ以上の注目が集まる理由
Noctuaからフィンやヒートパイプ、ファンなどを全て黒で統一したCPUクーラーが3モデル登場して話題になっている。「普通のカラバリとは違った意味合いがありますね」とショップの期待値も高い。(2019/11/11)

スペックにだまされてはダメ:
NVIDIAの新たなミドルレンジ「GeForce GTX 1660 SUPER」を試す
NVIDIAは、Turing世代のRT/Tensorコア非搭載GPU、GeForce GTXのラインアップとして、新たに「GeForce GTX 1660 SUPER」および「GeForce GTX 1650 SUPER」を追加した。今回は、10月29日に販売開始されるGeForce GTX 1660 SUPERを検証してみよう。(2019/10/29)

PR:ボク、最新自作PCで「マインクラフト」最強タートルをプログラムするぜ!
いよいよ、2020年度から小学校の教育課程で必修化される「プログラミング教育」。保護者として、「一体何を準備すればいいのか分からない」という人も少なくないでしょう。悩んでいるなら、「自作PC」と「マインクラフト」を活用してみてはいかがでしょうか?(2019/10/23)

古田雄介のアキバPick UP!:
1台で“デュアルデスクトップPC”を実現可能なタワーケースが3.3万円で登場!
「今週はPCケースの当たり週」なんてコメントも聞けた先週末のアキバ。2つのマザーボードが収納できるケースや取っ手付きの高拡張Mini-ITXケースなど、ユニークなPCケースの新製品が確かに多かった。(2019/10/21)

1080pゲーミングに最適な「Radeon RX 5500」シリーズ見参 搭載製品は順次登場
AMDが「RDNAアーキテクチャ」を採用する新GPUを発表。「Radeon RX 480」比でパフォーマンスを最大12%向上させつつ、消費電力を最大30%削減していることが特徴で、搭載製品は2019年第4四半期(10〜12月)から順次登場する予定だ。(2019/10/7)

ASRock、3連ファンを備えたRadeon RX 5700 XT搭載グラフィックスカード
CFD販売は、ASRock製のRadeon RX 5700 XT搭載PCI Expressグラフィックスカード「RX5700 XT Taichi X 8G OC+」を発売する。(2019/10/7)

古田雄介のアキバPick UP!:
見た目で攻める12万円マザー「X570 AQUA」とNZXT製マザー「N7 Z390」が登場
ASRockのウルトラハイエンドマザーボード「X570 AQUA」が、予定通り9月28日に発売された。また、ケース等で有名なNZXT製のマザーボードも登場し、それぞれ店頭で目立っている。(2019/9/30)

古田雄介のアキバPick UP!:
12万円のRyzenマザー「X570 AQUA」が発売前から話題に
9月28日に発売を予定しているASRockのウルトラハイエンドマザーボード「X570 AQUA」の予約受付が一部ショップで始まった。すぐさま反響があり、新製品並に目立っている。(2019/9/24)

古田雄介のアキバPick UP!:
Windows 10、最近は自作でもリテール版Homeが主流
Windows 10のリテール版が5月の大型アップデートを適用し、パッケージも新たに登場した。最近は自作市場でもDSP版をしのぐ売れ方をしているという。最新のOSの売れ筋を探った。(2019/9/17)

ASRock、水冷対応のAMD X570チップセット採用ハイエンドマザー「X570 AQUA」 全世界999台限定
CFD販売は、ASRock製の水冷ハイエンドATXマザーボード「X570 AQUA」の取り扱いを開始する。(2019/9/13)

古田雄介の週末アキバ速報:
Ryzen 7 2700Xセット割で6000円オーバー! Core i7-9700Kなら8000円以上値引きも!
CPUとマザーボードの組み合わせで、1パーツ分も浮くようなセット割が今週は各所で目立っている。Ryzen 7 2700X限定モデルも2.8万円切りの底値で入手可能だ。(2019/8/31)

古田雄介のアキバPick UP!:
複数台買いも――税込み1.4万円で約47gの軽量マウスが飛ぶように売れる
Finalmouseから重量が約47gの軽量マウス「Ultralight 2-Cape Town」が売り出され、PCゲーマーを中心にヒットしている。(2019/8/26)

サイコム、ミニタワー型ゲーミングPC「G-Master Spear Mini」にRyzen 3000シリーズ搭載モデル
サイコムは、同社製ミニタワー型ゲーミングPC「G-Master Spear Mini」シリーズのラインアップに第3世代Ryzen搭載モデルを追加した。(2019/8/19)

夏の自作特集:
第3世代Ryzenだけではない! AMD X570チップセットというアップグレードパスの魅力
第3世代Ryzen、NAVI世代のRadeon RX 5700シリーズが登場したことで、これで組んでみたい、あるいはアップグレードしたいと検討している方も多いだろう。今回、これら新世代CPU&GPUに対応した新チップセット「AMD X570」がリリースされている。ここではこのAMD X570チップセットの特徴や機能にフォーカスを当てる。(2019/8/16)

古田雄介のアキバPick UP!:
X570初のmicroATXマザーが登場! Ryzen 7 3700X以上はやはり枯渇
X570チップセット搭載で初のmicroATXマザーボードがASRockから登場した。第3世代Ryzenを自作するバリエーションは順調に広がっているが、CPUとDDR4メモリの在庫は厳しめだ。(2019/7/23)

夏の自作特集:
AMDの次世代GPU「Radeon RX 5700」シリーズはNVIDIA陣営にくさびを打ち込めたのか
第3世代Ryzenとともに、AMDは開発コード名「NAVI」こと次世代GPU「Radeon RX 5700」シリーズを投入した。すでに第3世代Ryzenのレビューでも利用しているが、こちらのパートではRadeon RX 5700シリーズについての検証結果を紹介しよう。(2019/7/11)

古田雄介のアキバPickUp!:
第3世代Ryzen販売スタート! 遅れた3800Xは12日頃登場か
7月7日に販売スタートとなったRyzen Desktop 3000シリーズやAMD X570チップセット搭載マザーボード、Radeon RX 5700シリーズ採用グラフィックスカード。いずれも好調だが、人気が過熱したモデルはすでに取り合いの空気になっている。(2019/7/9)

Radeon RX 5700/XT搭載グラフィックスカードが販売開始
AMD製最新GPU「Radeon RX 5700」「Radeon RX 5700 XT」搭載グラフィックスカードが各社から発売された。(2019/7/8)

週末アキバ速報(号外):
第3世代Ryzenらの七夕販売、雨天に負けず700人が集う
7月7日午後7時、AMDの新世代CPU「Ryzen Desktop 3000」シリーズや対応するX570マザーボード、「Radeon RX 5700」シリーズ搭載グラフィックスカードが売り出された。反響はほとんどのショップが「予想外」と驚くほどだった。(2019/7/8)

夏の自作特集:
マルチで圧倒、Intelに互角以上の性能を備えた「Ryzen 9 3900X」「Ryzen 7 3700X」をテスト
AMDから、開発コード名Naviの新GPU「Radeon RX 5700」シリーズとともに、Zen 2アーキテクチャを採用した次世代CPUとなる第3世代Ryzenが発売された。今回は、AMDの評価キットを入手し、Ryzen 9 3900XおよびRyzen 7 3700Xをテストした。(2019/7/7)

夏の自作特集:
ASRockのAMD X570搭載マザーボードにみる最新トレンド
ついに発売日を迎えた、AMDの第3世代RyzenプロセッサとX570チップセット。これらの組み合わせが、ユーザーにどのような体験をもたらしてくれるのだろうか。最新のトレンドを見ていこう。(2019/7/7)

週末アキバ速報:
Core i9-9900KとROG STRIXのセットがお得! 税込み7万5599円
DeskMini A300などのRyzen系セット特価が目立つ中で、Intel系セットの特価も光るものが見つかる週末。Lexarの512GB microSDXCカードが7980円となるなど、フラッシュ系も相変わらず狙い目だ。(2019/6/16)

古田雄介のアキバPickUp!:
増え続けるCore iシリーズと第3世代待ちでも好調なRyzen
慢性的な供給不足に悩むIntel陣営も、先週は「Core i7-9700F」を投入するなど選択肢を増やして活路を探っている。一方のAMDは、第3世代Ryzenを控えながらもマザーボードのセット割などで好調な様子だ。(2019/6/11)

古田雄介のアキバPickUp!:
5.1GHzで動く選別品Core i9-9900Kと水冷マザーの20万円セットが話題に
選別品のCore i9-9900Kをセットにしたギガバイトのマザーキット「Z390 AORUS XTREME WATERFORCE 5G」が各ショップで話題を呼んでいる。また、人気PCケース「Sonata Proto復刻版」なども登場している。(2019/5/28)

大枚はたいても元は取れる
「ThinkPad X1 Extreme」、ベテランレビュアーが手放しで褒める高性能ノートの実力は
「ThinkPad X1 Extreme」は、長年数々のノートPCをレビューしてきた筆者が「自分のメインPCを上回る性能を持つ、現行世代のハイエンドノートPCに出会ったのはこれが初めて」とまで手放しで評価する製品だ。(2019/5/25)

古田雄介のアキバPickUp!:
10連休中にRyzen躍進! ショップによってはシェアがIntelを超える
PCパーツの一式買いが多かった連休中、全体的に品薄なCore iシリーズを尻目に各ショップでRyzenの売れ行きが目立っていたという。中にはシェアが逆転したという声も。(2019/5/14)

エントリーグレードのTuring登場:
GeForce GTX 1650はライトゲーマー層に福音をもたらすのか
NVIDIAが、モバイル向けのGeForce GTX 1600シリーズと同時にアナウンスしたのが、デスクトップPC向けのGeForce GTX 1650だ。その性能はいかほどのものか、AMDのGPUと合わせてテストをしてみた。(2019/5/1)

古田雄介のアキバPickUp!:
DDR4メモリにSSD、マザー系ブランドの“囲い込み”に賛否両論
ROGにTUF、AORUSにPHANTOM――最近はマザーボードベンダー系のブランド展開がジャンルを越えて目立つようになっている。また、AMDは創立50周年を記念したモデルを投入。注目の動きを見ていこう。(2019/4/29)

古田雄介のアキバPickUp!:
今時のゲーミングPC、予算感は15万〜30万円が標準的?
最近のアキバでは、ゲーミングPCを一式組むのに「本体で20万円、周辺機器込みで25万円」なんて話も耳にする。数年前の「10万円でもまぁOK」という時代から相場観が大きく変わっている……?(2019/4/22)

PR:Ryzen搭載でコスパも高い! 弁当箱サイズのデスクトップPC「Radiant SPX2700A300A」
容積が約2LというMini-STXフォームファクターのボディーにAMD Ryzenを搭載したコンパクトデスクトップPCが登場。人気の高い「DeskMini A300」をベースにサイコムらしいカスタマイズを加えた製品だ。(2019/3/15)

NVIDIAから“Tiなし”の「GeForce GTX 1660」 3万円台前後のTuringがようやく登場
手ごろな価格帯のTuring世代GPU「GeForce GTX 1660」の性能を検証。(2019/3/15)

古田雄介のアキバPickUp!:
GeForce GTX 1660 Tiカードの裏で、好調なRadeon RX 590/580/570
GeForce GTX 1660 Tiカードのラインアップが順調に増える中、売れ行きの面でRadeon RX 590/580/570の存在感が無視できなくなってきたと語るショップが複数あった。ブランドの壁って、もうない?(2019/3/4)

サイコム、カスタムBIOSで5GHz動作に対応したCore i9搭載ゲーミングPC
サイコムは、ASRockとのコラボレーションモデルとなるミドルタワー型ゲーミングPC「G-Master Spear Z390-Taichi OC」を発表した。(2019/2/28)

さらば平成、さらば水冷、いくぜNUC:
Intel NUCの最新モデルに触って分かった2つのこと
Intelの超小型PC「NUC」を手に入れたとあるユーザーが、ほぼ5年ぶりにPCを自作。すっかりさび付いていた“自作魂”に火をつけたものとは何だったのでしょうか。(2019/2/18)

サイコム、Ryzen APUを搭載した省スペースデスクトップPC
サイコムは、ASRock製小型ベアボーンキットをベースにした省スペースデスクトップPC「Radiant SPX2700A300A」を発売した。(2019/2/14)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。