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「フリービット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

NTTドコモに聞く「エコノミーMVNO」の勝算 収益性や参画のハードルはどう見る?
NTTドコモの「エコノミーMVNO」が始動し、10月からはNTTコミュニケーションズのOCN モバイル ONEが、ドコモショップでの契約に対応。12月にはフリービットグループのトーンモバイルも、「トーンモバイル for docomo」の提供を開始する。そんなエコノミーMVNOの狙いをドコモに聞いた。(2021/11/30)

MVNOに聞く:
OCN モバイル ONEがドコモの「エコノミーMVNO」に参入し、500MBプランを提供する狙いは?
10月21日に、ドコモの「エコノミーMVNO」がスタートし、第1弾としてOCN モバイル ONEが参入した。550円で500MBのデータ通信と10分通話無料が付く新プランも提供開始した。MVNOではシェア2位のOCN モバイル ONEが、なぜエコノミーMVNOに参入したのか。(2021/10/28)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモがようやく「エコノミーMVNO」を発表――競争力に乏しい内容。昨年12月のチラ見せは失敗だった?
NTTドコモが2020年12月の新料金プラン発表の際に予告していた「エコノミー」プランことMVNOとの連携サービスがついに発表された。他のキャリアとの競争を考えると、ahamoに低容量プランを作った方がいいと思うのだが、一度発表した手前やらざるを得ないという雰囲気を感じざるを得ない。(2021/10/15)

Mobile Weekly Top10:
楽天モバイルがauエリアへのローミングエリアを削減へ/約10カ月かけて登場した「ドコモのエコノミーMVNO」
楽天モバイルが、auエリアへのローミングサービスの終了を加速することになりました。KDDIに支払うローミング料金が「重し」としてのしかかっていることが原因と思われます。(2021/10/12)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの「エコノミーMVNO」で“弱点”解消なるか 対サブブランドでは収益性が課題
ドコモが2020年12月のahamo発表時にコンセプトを披露していた「エコノミーMVNO」の詳細が決まった。ドコモ自身が提供する料金プランではないが、あたかもドコモ内の料金プランかのように契約できる。ドコモの料金カテゴリーとはいえ、実態としてはユーザーを自らMVNOに送り出しているため、収益性が課題となる。(2021/10/9)

“低廉な料金と多様なニーズ”に対応 ドコモ「エコノミーMVNO」の狙い
NTTドコモが10月7日、dアカウントやdポイントを活用した「エコノミーMVNO」について発表した。エコノミーMVNOは、低容量かつ低廉な料金サービスを利用したいユーザーのニーズに応えたもの。ドコモから移行したとしても、dアカウントを軸とした非通信分野での収益向上を図るという狙いもある。(2021/10/8)

ドコモ、店頭でMVNO取り扱い開始 3G未満の少容量格安サービス
NTTドコモは10月7日、全国のドコモショップで低価格MNVOの新規契約を可能にする。対象となるのは、「エコノミーMVNO」と呼ぶ、dアカウントやdポイントを活用するMVNO。データ通信容量は月間3Gバイト未満とし、低料金のスマホ契約を求めるニーズに応える。(2021/10/7)

ドコモショップでMVNOと契約可能に、まずはOCNとトーンモバイル dポイント付与やショップでのサポートも
NTTドコモが安価な料金プランを提供する「エコノミーMVNO」を発表。NTTコミュニケーションズとフリービットのプランを扱う。ドコモショップで契約でき、利用料に応じたdポイント付与やショップでのサポートも受けられるように。(2021/10/7)

トーンモバイルがドコモの「エコノミーMVNO」へ参画 iPhone専用SIMをドコモショップで販売
フリービットは、NTTドコモが発表した「dポイントを活用したエコノミーMVNO」へ合意。これに伴い、ドコモショップで「トーンモバイル for docomo(仮称)」の取り扱いを開始する。(2021/10/7)

dポイントで連携する「ドコモのエコノミーMVNO」が10月21日スタート ドコモショップでも契約可能
NTTドコモが「エコノミー(低価格/低容量)」を担う戦略として検討してきたMVNOとの連携。それが、ようやく結実する日が来た。10月21日からはNTTコミュニケーションズ、12月上旬からフリービット(トーンモバイル)のMVNOサービスをドコモショップで取り扱うことになる。(2021/10/7)

MVNOに聞く:
石田社長に聞くトーンモバイルの現状 新スマホ「TONE e21」の狙いから、値下げ競争の影響まで
トーンモバイルが4月の新スマホ「TONE e21」を発売した。スペックを向上させつつ、新機能の「Oneメッセンジャー」や「One Drop」に対応している。この新モデルを投入した狙いや、ここ数カ月の料金値下げ競争が同社に与えた影響を中心に、フリービットの石田宏樹社長に聞いた。(2021/6/22)

「最大のバージョンアップ」を果たしたトーンモバイル 新スマホの武器は“やさしいAI”
ドリーム・トレイン・インターネットが3月31日、MVNOサービス「トーンモバイル」のアップデートを発表した。新機種の「TONE e21」には、AIを用いた子どもの管理機能やメッセンジャーアプリを搭載する。Googleアカウントなしで主要な機能を利用できるようにした。(2021/4/1)

MVNOで“専用アプリ不要の通話定額”はいつ定着するのか? 直近の動向を整理する
MVNOのモバイル通信サービスは、データ通信量の大容量化や低廉化が年々進む一方、音声通話の料金やサービス内容にはあまり変化がない状況が長く続いていた。だが現在、その音声通話料金に関して大幅な見直しが進められている。MVNOでも専用アプリを使わずに通話定額が実現する日は、そう遠くないのかもしれない。(2021/3/25)

石野純也のMobile Eye:
3月も続くMVNOの“新料金ラッシュ” 多様なニーズをカバーするも、業界全体の課題は残る
MVNOの“新料金ラッシュ”は3月になっても続いている。今回はnuroモバイル、イオンモバイル、エキサイトモバイルの新料金プランを解説する。三者三様のプランだが、MVNO業界全体を取り巻く課題は残っている。(2021/3/13)

トーンモバイル、月額1000円のまま090音声サービスを搭載 動画以外は高速でデータ使い放題に
ドリーム・トレイン・インターネットが、MVNOサービス「トーンモバイル」の基本プランを3月1日から改定する。月額1000円は据え置きで、090音声サービスを標準搭載する。4月からは動画視聴以外は、高速通信が使い放題となる予定。(2021/2/26)

freebit MVNO Packが3月に新音声サービス プレフィックス番号の自動付与が可能に
フリービットは、MVNO支援パッケージサービス「freebit MVNO Pack」で中継事業者を利用した相互接続の新音声通話サービスを発表。提供開始は3月を予定し、これにより従来より低価格での提供が可能になるとしている。(2021/2/26)

データSIMでもOK フリービットがMVNO向けに「050番号」IP電話サービスを提供
フリービットが、MVNO事業者を対象にIP電話番号を利用できる音声通話サービスを提供することが決まった。通信回線が混雑してもIP電話の安定を確保する独自の制御技術の導入予定している。(2020/12/14)

MVNOに聞く:
自撮り被害を防ぐカメラの反響、トーンモバイルがフリービット傘下に戻った理由は? 石田社長に聞く
子どもの「自画撮り被害」を防止する機能を搭載したトーンモバイルの「TONE e20」は、そのキャッチーさもあって、大きな反響を呼んだ。好調のTONE e20だが、MVNOを取り巻く事業環境も大きく変化している。トーンモバイル自身も、2019年12月にCCCを離れ、フリービット傘下のDTIに移管されている。こうした変化は、トーンモバイルの事業にどういった影響を与えたのか。(2020/6/22)

MVNOに聞く:
後発だけど勝算は? 逆風が吹く中で新たな格安SIM「y.u mobile」が生まれた理由
MVNO市場に逆風が吹く中、あえて新規のサービスを開始したのがY.U-mobileだ。料金プランはシンプルに2つで、月3GBの「シングルプラン」と、20GBを家族でシェアする「シェアプラン」だけ。なぜ、このタイミングで新規のMVNOサービスを立ち上げたのか。(2020/4/10)

AIで子どもを自撮り被害から守る――新生トーンモバイルの新型スマホ「TONE e20」登場 1万9800円
ドリーム・トレイン・インターネット(DTI)のサービスとなった新生「トーンモバイル」から、新しいTONEスマートフォンが登場。目玉は、AIで不適切な被写体の撮影をブロックするカメラ機能だ。(2020/2/14)

フリービットグループとキタムラ、「トーンモバイル」の店舗基盤を活用した実証実験
フリービットグループとキタムラは、スマートフォンサービス「トーンモバイル」の店舗基盤を活用した実証実験を開始。店舗システム、顧客サービスなどで技術を活用した連携を強化していく。(2020/1/31)

トーンモバイルが全事業を12月1日付でDTIに譲渡 フリービットはCCCとの業務提携を解消
カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)とフリービットが合弁で提供してきた「トーンモバイル」が、フリービット傘下のドリーム・トレイン・インターネット(DTI)に事業移管されることになった。合わせて、CCCとフリービットの業務提携も解消される。(2019/10/21)

産業動向:
「ICT活用にはどんな心構えをすべきか」日建連の講演など、ヒューマンタッチ総研セミナー
ヒューマンタッチ総研は、「建設業界のためのICTを活用した生産性向上セミナー」を開催した。セミナーでは、独自の市場調査レポートや現場で必要とされる通信ネットワーク、外国人材活用のノウハウなどをテーマにした各種講演が行われた。(2019/8/1)

車載情報機器:
アルプスアルパインがブロックチェーン活用を強化、フリービットと業務提携
アルプスアルパインとフリービットは2019年7月23日、東京都内で会見を開き、ブロックチェーン技術の活用について包括的業務提携を結んだと発表した。安全なデジタルキーの共同開発、車両情報や走行データのセキュアな管理を実現するITインフラの構築などで協力する。(2019/7/24)

産業動向:
6年連続で入職者が離職者を上回る、建設業の入職/離職動向
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2019年6月分のマンスリーレポートをリリースした。今回のトピックスでは、建設業の入職/離職の動向についてまとめている。(2019/6/27)

フリービット、クラウドサービス+SIM+録画ソフトをセットにした法人向けの監視カメラサービス「クラウド録画」
フリービットは、法人向けのクラウド型監視カメラサービス「クラウド録画」を発表した。(2019/4/9)

MVNOに聞く:
トーンのiPhone向けSIMが進化 石田社長に聞く“ネットワーク制御”に注力する狙い
トーンモバイルがiPhone向けに提供している「TONE SIM(for iPhone)」が進化。ネットワークを制御することで「できること」が増えた。その手法や狙いを石田宏樹社長に聞いた。(2019/1/25)

単月黒字化を達成:
「TONE SIM(for iPhone)」が進化 YouTubeやLINEも制限OK、AIが子どもを守る機能も
トーンモバイルが12月19日、iPhone向けの通信サービス「TONE SIM(for iPhone)」をバージョンアップ。同社がネットワークを制御することで、プリイン以外のアプリも制限できるように。AIが子どもの異常な動きを検知して親に緊急通知をする機能も追加した。(2018/12/19)

市場分析や国交省の講演など建設業の問題をICTで解くセミナーを開催、ヒューマンタッチ総研
ヒューマンタッチ総研は、「建設業界を魅力ある業界へ 生産性向上と働き方改革」をメインテーマに掲げた建設技術者を対象としたセミナーを開催した。建設現場の最前線で活用されているICT技術やIoTネットワークインフラ、建設生産支援クラウド、話題となっているRPAの建設業界への導入についてなど、豊富な事例を交えて紹介した。(2018/11/30)

「キクタン」など手掛ける:
フリービット、語学教育のアルクを子会社化
フリービット(東京都渋谷区)は8月21日、語学教育事業を展開するアルク(東京都千代田区)を子会社化すると発表した。9月28日付けでアルク株式の100%を個人株主から約26億円で取得する。(2018/8/21)

TONEの「ライフログ」機能がリニューアル 端末の「お試しレンタル」と「値下げ」も
トーンモバイルが提供する「トーンモバイル(TONE)」端末に搭載されている「ライフログ」に、新機能「お元気ナビ」「お薬ナビ」が追加される。また、その他のTONEサービスも拡充される。(2017/11/22)

MVNOに聞く:
「ほぼ黒転が見えています」 トーンモバイルがMVNO事業で生き残れている理由
単体で利益を上げるのが難しいといわれているMVNO業界で、着実に成長しているトーンモバイル。同社が利益を上げている秘密はどこにあるのか? 石田宏樹社長に話を聞いた。(2017/11/16)

CAEニュース:
最速10分でクラウド上にスパコン環境を構築する「freebit cloud HANABI」
フリービットは、クラウド型スパコンサービス「freebit cloud HANABI」の提供を開始した。最速10分でクラウド上に構築したスパコン環境を、使いたい時に使いたい分だけ利用できるため、導入コストの大幅削減に貢献する。(2017/8/28)

MVNOに聞く:
子どもとシニアでナンバー1を目指すトーンモバイル 石田社長「iPhoneの市場も狙う」
トーンモバイルが展開するMVNOサービス「TONE」は現在、子どもとシニア世代にターゲットを絞っている。直近では雑誌「VERY」と共同開発したスマートフォン「TONE m17」も発売した。そんな同社の戦略について、石田宏樹社長に話を聞いた。(2017/8/21)

0.5歩先の未来を作る医療IT
いまさら聞けない「電子お薬手帳」と「電子処方箋」、調剤薬局にどんなメリットが?
「電子お薬手帳」と「電子処方箋」は、調剤薬局のIT化にとってキーとなる技術トレンドです。これらの普及がもたらすメリットと、普及を阻んでいる壁について解説します。(2017/8/21)

トーンモバイル、「TONE(m15)」の販売を再開 「不具合ではない」と判断
トーンモバイルが、スマートフォン「TONE(m15)」の販売を再開した。不具合の可能性があったため、8月1日から販売を一時停止していた。調査により、不具合ではないことが分かった。(2017/8/4)

フリービット freebit cloud HANABI:
運用コストを大幅削減、クラウド型スパコン自動構築運用サービス
フリービットは、クラウド型スーパーコンピューティングサービス「freebit cloud HANABI(Virtual Super Computing)」を発表した。(2017/6/26)

PR:HPEが提案する新時代のコンピュートエクスペリエンス【Vol.1】
デジタル化は、ビジネスやサービス、暮らしの中の体験にまで大きな変革をもたらした。イノベーションが従来の常識を次々と変えていく中、これを支える情報テクノロジーもまた大きな進化を遂げている。今、ITの世界でどんな変化が起こりつつあるのか、そして、これからどう変わるのか。日本ヒューレット・パッカード(以下、HPE)でデータセンター・ハイブリッドクラウド製品ビジネスの指揮を執る本田昌和氏に聞いた。(2017/6/22)

CAEニュース:
クラウド型スパコンサービスを発表、無料トライアルユーザーを募集
フリービットは、クラウド型スーパーコンピューティングサービス「freebit cloud HANABI」を発表した。「Microsoft Azure」向けのクラウドスパコン自動構築運用サービスで、提供開始に先立ち、無料トライアルユーザーを募集している。(2017/6/12)

農業、交通、ヘルスケア分野などへの適用とサービス化を想定:
フリービットら4社、「LoRaWAN」を用いたIoT事業化実証実験を共同で実施
フリービット、トライポッドワークスら4社が、LoRaWANを利用したIoTシステムの実証実験を共同で展開。これまで無線通信化が難しかった分野への訴求を目的に、まず農業生産法人におけるIoT農場管理システムの有用性を検証する。(2017/5/23)

2018年度の事業戦略を説明:
OpenStack国内導入企業数は既に100社超え、レッドハットがDevOpsを軸に事業を拡大
レッドハットは2017年4月20日、国内事業戦略説明会で、OpenStack、OpenShiftなどの好調さをアピール、企業にとっての次世代IT基盤提供に向けた取り組みを強化していくと宣言した。(2017/4/24)

U-NEXTとヤマダ電機、MVNOの新会社設立――新「YAMADA SIM」販売へ
U-NEXTとヤマダ電機がMVNO事業を行う合弁会社の設立で合意した。両者の強みを生かした新しい「YAMADA SIM」を販売する。(2017/1/17)

データ基盤の構築から運用、マーケティングまでをパッケージ化:
フリービット、法人向け機械学習/AI導入支援サービス「freebit AIラボ」を開始
フリービットが機械学習/AI導入支援パッケージ「freebit AIラボ」の提供を開始。開発から運用までを一括サポートし、同社の特許技術のライセンス提供も行うという。(2017/1/10)

国内事業の状況を説明:
レッドハットはOpenStackのマネージドプライベートクラウドを推進、Red Hat on Azureではマイクロソフトと共同パートナープログラム
レッドハット日本法人は、次年度の重点活動について、OpenStackのマネージドプライベートクラウドの推進、Red Hat on Azureにおけるマイクロソフトと共同パートナープログラム展開などを説明した。(2016/12/28)

SIM通:
TONE software 3.0アップデート TONEファミリー機能をさらに進化
トーンモバイルは、サービス3周年を迎え説明会を実施。この3年間の振り返りなどのほか、「TONE software 3.0」のバージョンアップ内容に関する説明を行った。(2016/12/13)

MVNOに聞く:
カウントフリーからIoTまで――NTTコムに聞く MVNEの取り組み
MVNE事業に軸足を置いている企業の1社が、NTTコミュニケーションズ。最近では「LINEモバイル」のMVNEとしても注目を集めた。MVNEとして、同社にはどのような強みがあるのか。(2016/11/30)

MVNOに聞く:
Y!mobile、そして日本通信とも――U-NEXTが複数のMVNEとタッグを組む理由
7月から「U-mobile PREMIUM」を提供、8月には日本通信との提携を発表するなど、U-NEXTの動きが目立っている。ほかにも、同社は「U-mobile SUPER」として、Y!mobileの通信サービスを再販している。このように複数のMVNEと提携する狙いをU-NEXTに聞いた。(2016/9/6)

格安SIM定点観測:
Y!mobile対抗の「イチキュッパ」「イチパッパ」 購入済み端末に対する端末保証も登場――2016年6月・7月音声通話編
6月・7月の音声SIMでは、Y!mobileの「ワンキュッパ」に対抗するMVNOサービスや、端末を既に持っている人や中古端末を購入した人向けの保証サービスなど注目だ。(2016/9/5)

「U-mobile PREMIUM」を試す――品質はどこまで“プレミアム”なのか?
IIJがMVNEとしてサービスを提供しているU-NEXTの「U-mobile PREMIUM」。月額2480円または2980円でLTE通信が使い放題となるが、品質はどこまで“プレミアム”なのか。実効速度と普段使いの体感を確認した。(2016/8/30)

石野純也のMobile Eye(8月8日〜19日):
日本通信はなぜ個人向けMVNO事業を手放すのか
日本通信が、個人向けMVNO事業をU-NEXTへ譲渡する。この事業継承は、日本通信がMVNEに専念する戦略の一環で行われたもの。事業譲渡をすることになった背景は? またU-NEXT側にはどんなメリットがあるのだろうか?(2016/8/20)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。