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「日本語対応」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日本語対応」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

X代替なるかSNS「ブルースカイ」、招待制廃止で誰でも利用可能に
ツイッター(現X)の共同創業者、ジャック・ドーシー氏が開発した新たなSNS「ブルースカイ」が6日(日本時間)、従来の招待制を廃止し、誰もが登録可能になった。日本語対応も果たし、SNS上では「招待制廃止」「招待コード不要」などの言葉がトレンドに上がった。(2024/2/7)

Apple「Vision Pro」で利用できる「Microsoft 365」アプリが米国で提供/Google、動画生成AI「Lumiere」を発表 Gemini Proの日本語対応も
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、1月28日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2024/2/4)

Google Cloud Next Tokyo ‘23:
Googleの生成AIアシスタント「Duet AI in Google Workspace」日本語対応へ
グーグル・クラウド・ジャパンは、オフィススイート「Google Workspace」といったクラウドサービスの利用を支援する生成AIアシスタント「Duet AI in Google Workspace」の日本語対応を発表した。(2023/11/15)

Stability AI、日本語画像言語モデル「Japanese Stable VLM」をリリース 商用利用にも対応
Stability AIは、日本語に対応した画像言語モデル「Japanese Stable VLM」の公開を行った。(2023/11/14)

AnthropicのAIチャット「Claude 2」、日本語に対応
GoogleやAWSが出資するAnthropicのAIチャット「Claude 2」が日本からも利用可能になり、日本語を含む95カ国語に対応した。(2023/10/19)

遊びながらAWSを学べる“AWSクエスト”日本語対応 クラウドで街を救うRPG プレイ無料
遊びながらAWSについて学べるオンラインゲーム「AWS Cloud Quest」が日本語に対応した。(2023/10/5)

GoogleのチャットAI「Bard」、GmailやGoogleドライブの拡張機能に 画像質問も日本語対応
Google Japanは9月19日、Googleの生成AIチャット「Bard」の新機能としてGmailやGoogle ドライブなどのGoogleアプリの拡張機能を発表した。Bardがユーザーの指示に従い、ユーザーのGmailやドライブ内のファイルなどを参照し、回答を生成するという。まずは英語で提供を始める。(2023/9/19)

Google、Androidの新機能を紹介 ウォレットへのカード画像追加など
Googleは、Androidの複数の新機能を発表した。Googleウォレットへの物理カードのバーコード登録や、「スナップショット」の強化などだ。「Lookout」の日本語対応も発表された。(2023/9/6)

東大発AIベンチャー、最大級の日本語LLM公開 metaの「Llama 2」を日本語化
AIスタートアップのELYZAは29日、日本語LLM(大規模言語モデル)「ELYZA-japanese-Llama-2-7b」を公開した。(2023/8/29)

PaLM 2が日本語対応 ソフトバンクやニトリらがプレビュー版を利用開始
グーグル・クラウド・ジャパンは大規模言語モデル「PaLM 2」とコード生成・補完用の基盤モデル「Codey」が日本語対応したと発表した。(2023/8/29)

AI企業のAnthropicに韓国SKTが1億ドルの追加出資 日本語にも対応の多言語LLM共同開発
元OpenAIのエンジニアらが創業したAI企業Anthorpicに韓国SK Telecomが1億ドルの追加出資を行うと発表。日本語を含む多言語対応のLLMを共同開発し、世界の通信業者に提供する計画。(2023/8/15)

猫を温泉に入れたい──日本語に対応したAdobeのコンテンツ生成AI「Firefly」を試してみた
Fireflyはこれまでは英語による指示のみ対応していたが、日本語によるコンテンツ生成に対応した。実際に試してみた。(2023/7/13)

アドビの生成AI「Firefly」、日本語に対応
β版として提供されている米Adobeの画像生成AI「Adobe Firefly」が、日本語を含む100以上の言語でのプロンプト入力に対応した。あわせて、ユーザーインタフェースも日本語を含む5言語をサポートする。(2023/7/12)

Google、PixelとiPhoneの仲良しストーリー動画を一挙公開 なつかしの「Macくんとパソコンくん」のよう
Pixelシリーズの売り上げが好調なGoogleが、5本のCM動画をYouTubeで公開した。往年の「Macくんとパソコンくん」のように、仲良しなiPhoneとPixelが会話する。その会話を日本語化してみた。(2023/6/22)

Bingチャット デスクトップでも音声での会話が可能に 日本語にも対応
Microsoftのチャットbot「新しいBing」のデスクトップ版が、音声での質問に音声で答えるようになった。日本語も通じる。モバイルアプリでは既に可能だったことだ。(2023/6/10)

石野純也のMobile Eye:
“携帯電話の基本”が磨き上げられた「iOS 17」 ただし日本語対応には課題も
今秋リリースのiOS 17は、携帯電話の基本ともいえる「電話」や「メッセージ」の機能改善が主なトピック。「iOS 14」で導入されたウィジェットも、より多機能になる。ただし日本語対応の面では課題も残っている。(2023/6/7)

日本語対応したGoogleの「Bard」を試す 新機能は便利だが改善の余地あり?
Google I/Oに合わせて日本語でも利用可能となりました。そこで、改めて日本語での使い勝手や、新たに追加されたGoogleドキュメントやGmailへのエクスポート機能について確認しました。単に日本語で質問できるようになっただけではなく、Bardのサイト全体が日本語化されており、使いやすくなりました。(2023/6/5)

GoogleのチャットAI「Bard」が日本語に対応 早速試してみる人続々
(2023/5/12)

「Googleでもダメか」 チャットAI「Bard」日本語対応プレゼンに落胆の声 原因はフォント
米Googleが日本語対応を発表したチャットAI「Bard」。発表時のプレゼンテーションに対して「Googleでもダメか」などと、落胆の声も出ている。原因はプレゼン資料で使っていたフォントだ。(2023/5/11)

最新記事も理解する……けど自信過剰? Google Bardの日本語版を使ってみた
米Googleがチャット型AI「Bard」の日本語対応を発表した。現在、サイトにアクセスすれば、すぐに使えるようになっている。(2023/5/11)

Googleの対話型AIサービス「Bard」が日本語に対応 Gmailにエクスポートも可能に
Googleが5月11日、対話型AIサービス「Bard」を日本語に対応させた。Bardは、Googleの大規模言語モデル(LLM)であるPaLM2を利用したサービス。Bardの回答をGmailに出力することも可能になった。(2023/5/11)

Google I/O 2023:
GoogleのチャットAI「Bard」、日本語に対応 もう使える
米Googleが生成型AI「Bard」の日本語・韓国語対応を発表した。(2023/5/11)

マスク氏が新AI「TruthGPT」開発 「偏りのない回答を提示」
イーロン・マスク氏が新しいAIチャットbot「TruthGPT」(トゥルースGPT)の開発を表明。既にサービスを開始している。4月18日時点では日本語に対応しない。(2023/4/18)

電子メール経由の脅威に対処 アクロニス、Advanced Email Security日本語版の提供を開始
アクロニス・ジャパンはAdvanced Email Securityの日本語対応完了と日本における展開を開始すると伝えた。MSP向けの電子メールセキュリティソリューションとして提供される。(2023/3/2)

「Twitterの無駄機能を全部殺せる」で話題のブラウザ拡張「Tweak New Twitter」が日本語対応
TwitterのUI・UXをカスタマイズできるブラウザ拡張「Tweak New Twitter」が日本語に対応。各種設定を日本語のメニューから変更できるようになった。(2023/1/27)

AWS、Slackで相談できる有償サポート「AWS Support App」が日本語に対応
Slackを介してAWSのサポートを受けられるサービス「AWS Support APP in Slack」が日本語に対応。これまでは英語のみに対応していた。(2022/12/19)

「幸せになるには?」に答えてくれるAI「ChatGPT」 日本語でさまざまな質問に回答 Twitterでも話題
米AI研究企業OpenAIは対話のためのAI言語モデル「ChatGPT」を発表した。テキストで質問を投げかけることで、AIがその回答を表示する。日本語にも対応しており、現在はテスト期間中のため無料で利用できる。(2022/12/1)

Googleレンズの「画像+テキスト」検索(マルチ検索)、日本語にも数カ月中に対応
Googleが検索の新機能を複数発表した。Googleアプリの検索ツール「Googleレンズ」の「マルチ検索」機能が日本語に対応する。本稿では日本でも近く利用できるようになる機能を紹介する。(2022/9/29)

認知度上昇中の資格認定制度「CCSP」、公式ガイドブック(日本語版)が一般提供開始
NTTアドバンステクノロジは、(ISC)2のCCSP CBK公式ガイドブックを日本語化し、電子書籍『CCSP CBK公式ガイドブック』として一般提供を開始した。同社によると、CCSPに関する日本語教材が一般向けに出版されるのは同書が初だという。(2022/8/30)

画像生成AI「Stable Diffusion」がLINEのチャットbotに 九工大の学生が作成 日本語にも対応
画像生成AI「Stable Diffusion」を使ったLINEのAIチャットbotサービス「お絵描きばりぐっどくん」が公開された。文章を送ることで、AIが画像を生成する。(2022/8/29)

LINEに文章を送るとAIが画像を生成 「Stable Diffusion」がLINEで使えるbot登場
日本語にも対応。(2022/8/29)

Googleがダウンしても大丈夫? 日本語に対応した検索サービスまとめ
8月9日午前10時半ごろから「Google検索」につながりにくい状態が一時発生した。あまり遭遇しないGoogle検索のダウンだが、調べ物をしたい時に使えないというのはなかなか困りもの。そこで、Google以外の検索サービスを紹介したい。(2022/8/9)

HomePod、Siriの複数人識別機能が日本語対応 「HomePodソフトウェア 15.6」で
家族でHomePodを使っている場合、複数の声を識別できる機能がある。これまでは日本語で使えなかったが、HomePodソフトウェアのバージョンアップで対応した。(2022/7/21)

名作ゲーム「Kentucky Route Zero」、“悪夢のような公式翻訳”を修正する非公式日本語化MODがついにリリース 幻想的なマジックリアリズムの世界へようこそ
ようやくまともに遊べる状態に……。(2022/7/15)

3DCG:
パスコ、3Dビジュアライゼーションソフトの国内販売を開始
パスコは、Skyline Software Systemsの3Dビジュアライゼーションソフトウェアの国内販売を開始するとともに、日本語化に着手する。日本語版は、2022年秋から販売開始する予定となっている。(2022/6/30)

Apple、最新iOS「iOS 16」を発表 Apple Payで後払いは米国のみ
テキスト認識表示が日本語に対応し、動画の中のテキストも認識できるようになった。(2022/6/7)

macOS VenturaはiPhone連携がさらに進化 LiveTextがついに日本語対応
YouTuber羨望のiPhone天吊りカメラ機能が便利そうだ。(2022/6/7)

Instagram、ロゴデザインを変更し、日本語を含むオリジナルフォント作成
Meta傘下のInstagramが6年ぶりにロゴデザインを変更した。ロゴの形に触発されたというオリジナルフォントも発表した。Instagram Sansは日本語にも対応する。(2022/5/24)

Microsoft Edgeに視覚障害者向け音声による画像説明機能 「Azure Cognitive Services」で
MicrosoftがWebブラウザ「Edge」の音声読み上げで、altテキストのない画像の概要も読み上げる機能を追加した。「Azure Cognitive Services」のAIツール「Computer Vision API」を使う。日本語にも対応する。(2022/3/20)

Instagram、動画に日本語を含む自動字幕機能を追加
Meta(旧Facebook)傘下のInstagramにようやく自動字幕機能が追加された。日本語にも対応する。[設定]でオン/オフの切り替えが可能だ。(2022/3/2)

Twitter、動画投稿に自動字幕追加 日本語でも
Twitterは、動画投稿に自動的に字幕を表示する機能を追加した。日本語にも対応する。同日以降に投稿された新しい動画でロールアウトしていく。(2021/12/15)

Amazonが従業員向けITセキュリティトレーニングを無償公開 日本語対応
米Amazon.comが、同社従業員向けのITセキュリティに対する意識向上トレーニングを、個人や企業を問わず誰でもオンライン利用できるようにした。形式は動画で音声は英語のみだが、字幕で日本語など16カ国語に対応する。(2021/10/28)

情報共有ツール「notion」日本語対応 日本ユーザー急増で
情報共有ツール「notion」が日本語に対応。8月に日本の日間利用者数が前年同月比の約4倍まで増加したことを受けての対応という。まずはβ版として提供し、翻訳などを改善しつつ正式版のリリースを目指す。(2021/10/13)

音声SNSの「Clubhouse」が年内に日本語化 「日本は優先順位の高い国」
Clubhouseが、9月30日に日本の報道関係者向けにサービスの方針について説明。年末までの間に、日本語を含めたいくつかの言語でローカライズのテストを行う。ルームやクラブのサブスクリプション登録、ルームに入るときの支払い、投げ銭など、クリエイターの収益化についても進めている。(2021/10/1)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(147):
カスタムイメージの作成を自動化する「Azure Image Builder」でWindows Server 2019の日本語化に挑戦
Microsoftは2021年6月30日(米国時間)、これまでパブリックプレビューとして提供していた「Azure Image Builder」の一般提供を開始しました。(2021/7/9)

AI入門の人気講座を日本語化 講師に松尾豊氏 「すべての人のためのAIリテラシー講座」無料公開
AIの基礎が学べる人気の動画講座の日本語版公開。「Coursera」で世界60万人以上が受講した講座に、日本のAI研究の第一人者・松尾豊氏が講師の日本向けコンテンツを加えた。(2021/5/19)

CODEGYM、ハーバード大学のプログラミング入門講座「CS50」を日本語化し無償公開
LABOTは、ハーバード大学が無償で公開しているプログラミング入門講座を翻訳し、Webサイト「CS50.jp」上で公開した。(2021/5/14)

ハーバード大のプログラミング講座を日本語化 無料で学べる「CS50.jp」公開
米ハーバード大が無償公開しているプログラミング入門講座を日本語に訳したWebサイトが公開。教育ベンチャーのLABOTが日本語訳した。(2021/5/13)

Alexa同様の会話理解力を持つ「Amazon Lex」、日本語で会話する音声botの開発が可能に
米AWSが提供する会話型AIサービス「Amazon Lex」が日本語に対応した。音声合成サービスの「Amazon Polly」と組み合わせると、日本語による音声会話ができる音声botの開発ができる。(2021/4/9)

話題の音声SNS「Clubhouse」は何が新しい? 初心者が知っておくべき使い方
音声SNSの「Clubhouse(クラブハウス)」が、爆発的にユーザーを増やしている。日本でユーザーが目に見えて広がり始めたのは1月下旬のこと。今のところiOSのみに対応したβ版で日本語化もされていない。なぜ注目されたのか? 使い方とともに考えていきたい。(2021/2/13)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。