ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「日本語対応」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日本語対応」に関する情報が集まったページです。

話題の音声SNS「Clubhouse」は何が新しい? 初心者が知っておくべき使い方
音声SNSの「Clubhouse(クラブハウス)」が、爆発的にユーザーを増やしている。日本でユーザーが目に見えて広がり始めたのは1月下旬のこと。今のところiOSのみに対応したβ版で日本語化もされていない。なぜ注目されたのか? 使い方とともに考えていきたい。(2021/2/13)

1億DLされたインディーゲーム「Among Us」、Switch版発売 日本語対応
ゲーム開発企業の米Innerslothが、インディーゲーム「Among Us」のNintendo Switch版を発売。価格は520円(税込)で、日本語にも対応する。(2020/12/16)

「日本の競争力を高める鍵となる」:
オープンソースのドキュメントをいち早く日本語化、NICTがAI自動翻訳技術をLinux Foundationに提供
NICTは、Linux Foundation Japanに「みんなの自動翻訳」のAI自動翻訳技術を提供した。Linux Foundationは、オープンソースプロジェクトのドキュメント翻訳作業に同技術を活用する。(2020/12/7)

SF人狼ゲーム「Among Us」間もなく日本語化対応へ 公式が発表
SF人狼が日本でも流行るかもしれません。(2020/11/20)

「Cosmo Communicator with HDMI」レビュー サイズ感からQWERTYキーの使い勝手までを検証
英国のPlanet Computersが開発した「Cosmo Communicator with HDMI」は、本体にQWERTYキーボードを搭載する、日本語対応のAndroidスマートフォンだ。そこで今回はキーの入力方法や日本語入力の仕方について解説していこう。(2020/7/30)

AI・機械学習のデータセット辞典:
Dataset Search:Googleによる「データセット検索」サイト
世界中のデータセットがググれる(=Google検索できる)「Dataset Search」を紹介。検索結果のフィルタリングや、日本語対応、対象ページを開く方法、内容記載などについて言及する。(2020/7/15)

“株式市場”のように商品を売買するECサイト「StockX」日本上陸 スニーカーやアパレルに特化
StockXは株式市場に着想を得たという売買プラットフォーム。3月に先行してWebサイトの日本語対応や円表記を行っていたが、日本国内にカスタマーサポートを設置するなど対応を強化する。(2020/6/1)

【ねとらぼ10周年企画】記事で振り返るネットの話題:
【9年前の今頃は?】Dropboxが日本語化 「オンラインストレージって便利!」と広く知れ渡るきっかけに
数年前の今日はどんな記事があった?(2020/4/19)

AppleのCOVID-19スクリーニングツール、日本語に対応 Webサイトは日本からもアクセス可
日本語を含む言語サポートが追加されたが、相変わらず日本のApp Storeではダウンロードできない。(2020/4/17)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(71):
英語版のWindows 10/Officeアプリを簡単に日本語化する方法
WindowsやOfficeアプリなど、Microsoftのソフトウェア製品はかなり以前から国際化対応が行われており、ユーザーの好みの言語環境を後から追加して変更できるようになっています。今回は、英語版Windows 10と英語版Officeアプリケーションを再インストールすることなく、日本語(またはその他の言語)化する手順を紹介します。(2020/4/7)

「DeepL翻訳」が日本語対応、「自然な訳文」と話題に 独ベンチャーが開発
独スタートアップが提供する機械翻訳サービス「DeepL翻訳」が日本語と中国語に対応した。ネットでは「本当にすごい」など、翻訳レベルの高さに注目が集まっている。(2020/3/23)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(96):
Server Coreベースの仮想マシンを日本語化する方法[バージョン1809以降編]
Azure Marketplaceで提供されている「Windows Server半期チャネル」(SAC)のイメージや「長期サービスチャネル」(LTSC)のServer Coreイメージは、英語(en-us)版のインストール環境です。今回は英語版のServer Core環境を日本語化する手順を紹介します。なお、これは筆者が試行錯誤した手順であり、実際には必要のない手順が含まれる可能性や、より簡単な方法がある可能性もあります。(2020/1/14)

iOSやmacOSのアップデート公開、多数の脆弱性を修正
「iOS 12.4」では、Apple Watchのトランシーバー機能に関するセキュリティ問題を修正。HomePodは日本語に対応した。(2019/7/23)

Apple、「iOS 12.4」と「watchOS 5.3」 配信開始 「Home Pod」日本語対応やトランシーバー復活
AppleがiPhoneとiPadのOS「iOS 12.4」とApple WatchのOS「watchOS 5.3」の配信を開始した。停止されていたApple Watchのトランシーバー機能が復活した。新規購入したiPhoneに古いiPhoneの環境を無線で移行できるようになった。(2019/7/23)

Apple、HomePodをついに日本語対応に Siriが日本語で応答
Appleが、日本と台湾におけるサポートを追加したHomePodアップデート「iOS 12.4(HomePod)」を配布開始した。(2019/7/23)

スマホでSteamのゲームが遊べる公式アプリ「Steam Link」ついにiOS版リリース! 日本語にも対応
同一ネットワーク上のSteamをリモート操作。(2019/5/16)

CAEニュース:
ANSYS 2019 R1の熱流体解析製品は使い勝手の向上と日本語化に対応
アンシス・ジャパンは2019年2月1日、同社の汎用CAEの最新版「ANSYS 2019 R1」に関する記者説明会を開催した。発表会前半では流体解析と構造解析、電磁界解析といった分野別製品、後半ではシステム解析関連製品について紹介した。本稿はそのうち、流体解析ツール「ANSYS Fluent」および「ANSYS CFX」について紹介する。(2019/2/13)

CES 2019:
片耳渡し通訳するフルワイヤレスイヤフォン 日本語にも対応
Waverly Labsが15カ国語対応翻訳機能付きフルワイヤレスイヤフォン「Pilot Smart Earbuds」を展示している。(2019/1/9)

Mi band 3スマートウォッチ、技適通過で日本発売
既に日本語化はされているが、今回は待望の技適対応。(2018/12/22)

Apple Watchの心電図は日本語対応している 「米国で使ってみた」解説動画
米国在住の日本人エンジニアが心電図計測した動画を公開した。(2018/12/10)

Microsoft、Android版キーボード「Swiftkey」に検索結果入力機能
MicrosoftのAndroid版キーボードアプリ「Swiftkey」に検索機能が追加された。開いているアプリを離れずにキーボード上でBing検索し、検索結果をスクリーンショットとして“入力”できる。日本語にも対応する。(2018/11/30)

Appleの最新製品は「クリエイティビティの未来」
ついに日本語化されたAppleの無料コンテンツ「Everyone Can Create」。その魅力を林信行が解説する。(2018/11/15)

Tech TIPS:
WSLのDebian環境を日本語化する
WSLのDebianディストリビューションを導入すると、デフォルトでは英語モードになっている。これを日本語化してメッセージ出力やタイムゾーン設定、マニュアルドキュメントなどを日本語化しよう。(2018/10/26)

注目のクラウドコールセンターサービス:
Amazon Connect、「数カ月のうちに」東京リージョンで提供へ
アマゾンウェブサービスジャパンは2018年10月10日、Amazon Web Services上のクラウドコールセンターサービス「Amazon Connect」を「数カ月以内」に東京リージョンで提供開始することを明らかにした。ただし、同サービスと組み合わせることで自動音声対話を実現できるチャットbot構築サービス、「Amazon Lex」の日本語対応時期は未定という。(2018/10/10)

BMW、オリジナル車載音声アシスタント発表 日本語にも対応
BMWがオリジナルの車載AI音声アシスタント「Intelligent Personal Assistant」を発表した。2019年3月から一部の車種で利用可能になる。日本語にも対応し、好きな名前で呼び掛けられる。(2018/9/7)

墓守として闇に生きるSLG「Graveyard Keeper」日本語対応で配信開始 農業あり埋葬ありの“暗黒牧場物語”
意思を持って闇の道を進んでいく主人公。(2018/8/17)

サイバー攻撃の規模や動向をリアルタイム表示 カスペルスキーの“地図”が日本語対応
ロシアのセキュリティ企業Kaspersky Labが公開している、サイバー脅威をリアルタイムで表示する地図「Kaspersky Cyberthreat Real-Time Map」が日本語でも閲覧できるようになった。(2018/7/30)

製造ITニュース:
プラント内の巡回点検作業を支援するソフトウェアを海外向けに展開
横河電機は、プラント内の巡回点検作業を支援するソフトウェア「Oprex Operational Risk Management: Field Assistant R2.02」を開発し、海外向けに販売を開始した。日本語に対応した機能強化版は、年内に発売する予定だ。(2018/6/29)

Tech TIPS:
WSLのUbuntu環境を日本語化する
WSLのUbuntuを導入すると、デフォルトでは英語モードになっている。これを日本語化してメッセージ出力やタイムゾーン設定、マニュアルドキュメントなどを日本語化しよう。(2018/6/28)

CADニュース:
公差設計ツール「CETOL6σ」のNX版、国内販売を開始
サイバネットシステムは、Sigmetrixが開発、販売、サポートする3次元公差マネジメントツール「CETOL6σ」のNX版を販売する。完全日本語化されたインタフェースを実装している。(2018/5/21)

HomePodの日本語対応は? 低価格版は?
HomePodが売上低迷との報道。低価格版登場の噂があるが、その時期は? 日本語対応は進んでいるのか?(2018/4/13)

“ネタバレ厳禁”の海外産ギャルゲー「Doki Doki Literature Club!」に待望の非公式日本語化パッチ登場
やっと日本語でドキドキできます。(2018/2/10)

CAEニュース:
流体解析用可視化ソフト「FieldView 17」はMATLABやGNU Octaveなどの連携を強化
ヴァイナスは流体解析用可視化ソフトウェアの新製品「FieldView 17」を発表。外部ツールとの連携強化、可視化処理機能の向上などを図り、ファイル名や変数名、アノテーションなどの日本語化対応を進めた。販売開始は同年2月8日から。(2018/2/6)

Googleアシスタント開発者の裾野拡大を推進:
Google、「Google Assistant SDK」を日本語対応などの新機能でアップデート
Googleは、「Google Assistant SDK」の日本語を含む対応言語の拡大、カスタマイズ可能なデバイス設定、テキストベースのクエリと応答、デバイス管理、デバイスアクション機能といった新機能を発表した。(2017/12/25)

Amazon AlexaでITmediaを“聴く”方法
ついに日本語対応を果たしたAmazonのAIエージェント「Alexa(アレクサ)」。実は、アイティメディアのニュースを読み上げてくれます。その方法を、解説します。(2017/11/20)

Googleのキーボードアプリ「Gboard」、Android版もようやく日本語対応に
9月にiOS版が日本語に対応したGoogleのキーボードアプリ「Gboard」のAndroid版でも日本語が使えるようになった。フリック入力も可能だ。(2017/11/17)

「Slack」完全日本語化 サポートも日本語で対応
ビジネス向けコミュニケーションツール「Slack」の日本語版が公開された。Slackにとって世界第3位の市場である日本で、さらなるユーザー数獲得を目指す。(2017/11/17)

「単なる翻訳を超えた」:
ビジネスチャット「Slack」が日本語対応 送信ボタンなど独自機能も
ビジネスチャットツール「Slack」の日本語版がリリース。変換中の誤送信を防ぐ仕組みなど、独自の機能を充実させた。今後は日本法人が顧客対応とサービス改善に当たる。(2017/11/17)

EchoなくてもAlexa試せる 「Echosim.io」が日本語対応
「Alexa」をWebブラウザで試せる「Echosim.io」が日本語に対応した。Webブラウザから日本語でAlexaと会話でき、Echo本体を持っていなくてもAlexaを試せる。(2017/11/16)

「スマスピ」おしゃべり広場:
ついに日本上陸 Amazon「Alexa」で生活はどう変わる?
Amazonの音声アシスタント「Alexa」が日本語に対応。各企業が続々とAlexa連携する製品・サービスを発表している。(2017/11/8)

「Einstein ABM」を搭載:
Salesforce Pardot、「日本語化」だけではない重要な強化ポイントとは?
本稿では「Salesforce World Tour Tokyo 2017」におけるセッション「生まれ変わったPardotとAI×ABMでB2Bマーケティングに変革を Salesforce for B2B Marketing」の内容を紹介する。(2017/10/16)

“山になれる”哲学的ゲーム「Mountain」が日本語化 言語の壁を超えても山の気持ちは分からなかった
結局のところ山の気持ちを理解しようとするのが間違いで、ただ感じるしかないのでしょう。(2017/10/11)

Google Home Miniは6000円:
スマートスピーカー「Google Home」が日本上陸、検索・音声認識技術を武器に
グーグルは2017年10月5日、日本語に対応した同社のスマートスピーカー「Google Home」を、日本で販売すると発表した。販売されるのは、2016年11月から存在している機種「Google Home」と、本社が発表したばかりのコンパクトなAmazon Echo Dot対抗機種の「Google Home Mini」。検索・音声認識を武器に展開する。(2017/10/5)

YouTubeやマップ検索ができるキーボードアプリ“Gboard”、ついに日本語対応 Google日本語入力も搭載
待ってました。(2017/9/20)

Googleのキーボードアプリ「Gboard」iOS版が日本語対応
「Google日本語入力」を利用できるGoogleのキーボードアプリ「Gboard」iOS版が日本語に対応した。(2017/9/20)

Slackが2億5000万ドル増資、Softbank Vision Fundがリード
年内に日本語対応を計画中のSlackが、ソフトバンクのリードで2億5000万ドルの増資を行ったと複数のメディアが報じた。(2017/9/19)

マストドンつまみ食い日記:
マストドン公式サイトが日本語対応 そして1.6.1へ
1.6.0からのマイナーバージョンアップ。(2017/9/18)

Google検索の目的地カードと「Google Trips」が日本語に対応
モバイル版Google検索で地名を検索すると表示される「Destinations on Google」と、旅行アプリ「Google Trips」が日本語に対応した。(2017/9/7)

iOS版「Googleアシスタント」が日本語に対応 iPhoneでSiriと同居
Googleの音声アシスタントアプリ「Googleアシスタント」の日本語版がApp Storeに登場した。同じ端末内の「Siri」とGoogleアシスタントに、幾つか同じ質問をしてみた。(2017/8/27)

2017年8月5日開幕「Maker Faire Tokyo 2017」で初公開:
英国で100万人の子どもに配布されたマイコンボード「micro:bit」、日本でも発売
英国発のプログラミング教育向けマイコンボード「micro:bit」が日本でも発売される。プログラミング環境やWebサイトは日本語対応済み。2017年8月5日に開催されるイベント「Maker Faire Tokyo 2017」で初めて公開される。(2017/8/1)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。