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「住民基本台帳ネットワークシステム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「住民基本台帳ネットワークシステム」に関する情報が集まったページです。

日本人43万人減 過去最大の減少幅 人口動態調査 三大都市圏も初の減少
国内の日本人は前年より43万3239人少ない1億2477万6364人で、10年連続の減少となった。(2019/7/11)

LGWANのセキュリティ強靭化施策
現場の負担を増やさずにマルウェア感染リスクを下げるセキュリティ強化策は?
多くの自治体がセキュリティ強靭化に取り組んでいる。だがLGWAN環境における無害化処理の煩雑さや、マルウェア対策ソフトウェアがパソコンに与える負荷など、さまざまな課題が依然として残る。現実に即した、もう一歩先の対策はないだろうか。(2019/3/18)

移動者数全体は増加:
7744人で茨城が転出超過数トップ 総務省の18年調査
総務省は2018年の住民基本台帳人口移動報告結果を公表した。区町村間移動者数は535万9174人で、前年に比べて増加。都道府県別の転入超過数は東京都が、転出超過数は茨城県がトップだった。(2019/2/2)

全国には6万9785人:
100歳以上の高齢者、人口10万人当たりで最も多い都道府県は?
100歳以上の高齢者は全国に6万9785人いることが厚労省の調査で分かった。48年連続で過去最多を更新中だ。(2018/9/14)

PCで扱える漢字 6万文字に
情報処理推進機構(IPA)は、データで扱える漢字として約6万文字の国際規格化が完了したと発表した。複数の規格に依存していた常用外の漢字を、統一的な文字コードで扱えるようになる。(2017/12/25)

世界を読み解くニュース・サロン:
「人口減少」が続くが、解決策はあるのか
総務省統計局によると、日本の総人口は1億2558万3658人で、8年連続で減少している。また少子化も歯止めがかからず、出生数は98万1202人と過去最少を記録した。日本人がどんどん減っているが、解決策はあるのか。ひょっとしたら「テクノロジーのチカラ」が役立つかもしれない。(2017/7/13)

PR:「USBメモリ禁止」でも簡便にファイルをやり取り――自治体では多数導入済みの「FileZen」って何?
セキュリティを高めるため、ネットワークが分割された環境で、USBメモリやメールが使えないような場合、ファイルの受け渡しはとても煩雑になる。しかし、ソリトンシステムズのファイル受け渡し専用アプライアンス「FileZen」なら、こうした問題を簡単に解決できる。ファイル受け渡しに特化しつつ、セキュリティ機能や管理機能も充実したFileZenがあれば、ファイルのやり取りが効率的に行えるのだ。(2016/12/12)

目前に迫るマイナンバーの本格運用:
PR:今すぐ必要なセキュリティ対策を簡単・低価格に実現する「手のひら静脈認証」とは?
年末調整業務を控えたこの秋からマイナンバー制度への対応がいよいよ本格化する。制度が始まる直前に人事・給与システムなどの改修を終えていても、「実はセキュリティ対策がまだ……」というところが少なくないようだ。本格運用を前に必ず真っ先に講じておくべき対策を紹介する。(2016/9/12)

40年前から教育にICTを活用 人口増にも貢献するつくば市の実践とは?
先進的な教育を実践するつくば市には、全国から教育関係者などがひっきりなしに訪れている。特に今、注目を集めているのが「ICT教育」だ。同市のユニークな取り組みを見てみよう。(2016/8/25)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
ビッグデータ活用の鍵を握る個人データ匿名化の日米比較
個人データの活用において必須とされるのが、本人を特定されないようにするための匿名化だ。今回は匿名化技術の代表例である健康医療分野を例に、日本と米国における匿名化の状況をみていこう。(2016/8/24)

日立、岡山市から指静脈認証とパスワードによる二要素認証システムを受注
日立製作所は、岡山市からマイナンバー関連業務向けに指静脈認証とパスワードによる二要素認証システムを受注した。(2016/8/9)

「セキュリティ心理学」入門(7):
ありがとう、お礼にパスワードを教えます――リアルもネットも変わらない“だまし”の技術
情報セキュリティについて人間の側面から考える本連載。今回は人間の「返報性」を利用したソーシャルエンジニアリングに関する調査事例などを紹介します。(2016/8/5)

日本の人口、7年連続で減少 減少幅は過去最大
総務省が発表した今年1月1日時点の人口動態調査によると、国内に住む日本人の人口は7年連続で減少し、減少幅は過去最大だった。(2016/7/14)

半径300メートルのIT:
マイナンバーカード交付、お役所の残念すぎる運用実態
申請から約半年を経てやっと届いた「マイナンバーカード」交付のお知らせ。市役所に受け取りに行ったところ、マイナンバーカードのあまりに残念な運用実態が分かったのです。(2016/7/5)

京都府2市のマイナンバー対応、生体認証で「顔」と「指」に分かれる
京都府の京田辺市と長岡京市が生体とパスワードによる二要素認証を導入。生体認証では京田辺市が指を、長岡京市が顔を選択した。(2016/3/11)

半径300メートルのIT:
使うのは年1回程度、でも“絶対間違えられない”パスワードの覚え方
行政系カードのID、パスワードは強固な設定を求められますが、たまにしか使わないため忘れがち。おまけに誤入力でロックされると解除手続きが面倒で大変なことになります。そんなパスワードの管理、どうすればいいの?(2016/2/23)

若者の新聞離れが深刻化、生活は朝型へシフト NHK放送文化研究所の調査で明らかに
寝ている時間は世代間で差が大きいもよう。(2016/2/21)

半径300メートルのIT:
「マイナンバーカード」のちょっと変わった申請方法を試してみた
1月からマインナンバーカードの申請もできるようになりました。最寄りの役所に行かなくても申請できる意外な(?)方法を実際に試したのでご紹介します。(2016/2/2)

PR:安い、速い、簡単――格安SIMサービス「DTI SIM」を使うべき理由
ドリーム・トレイン・インターネットが提供している格安SIMサービス「DTI SIM」は、安い料金で高品質の格安SIMを手軽に利用できるのが特徴だ。サービスの全容をチェックしていこう。(2015/12/9)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(1):
高知編:仕事はあるの? 給料は?――はちきん娘が統計情報から読み解く高知暮らしの実情
都会から地方にU/IターンしたIT関係者が地方での生活の実情や所感などをセキララに伝えていく本連載。まずは高知にUターンしたはちきん娘(土佐弁で男勝りでハツラツとした女性)が高知編をお届けする。高知をはじめたとした地方への移住を検討するエンジニアの参考になれば幸いだ。(2015/11/17)

IT侍が行く:
PR:すぐできるマイナンバー対策 「セキュアMyNUMBER」を“今川義元”タイプのボクが試してみた
マイナンバー制度の開始がもう数カ月先に迫るが、「対応未着手」な中堅中小企業が想像以上に多い。「まず」何からやればいいか分からない……。そんな企業はどう対策すればいいか。従業員規模約300人の企業に向く方法はこれだ。(2015/9/15)

NECの顔認証エンジンを採用:
個人番号カードの交付、顔認証で厳格に 全国地方公共団体が導入
マイナンバー「個人番号カード」の交付窓口に、厳格な本人確認のため「顔認証システム」が全国統一的に導入される。NECの顔認証エンジン「NeoFace」を用いるシステムを採用した。(2015/9/16)

顔認証でマイナンバーのセキュリティ強化 甲州市が導入へ
甲州市は、マイナンバー制度を扱う全ての住民基本台帳システム端末約160台のセキュリティ強化に向けて、顔認証セキュリティソフトウェアを導入した。職員に負担をかけずにセキュリティを強化できるのがポイントだ。(2015/9/15)

企業のトップが見据えるべきマイナンバーの「先」:
マイナンバー制度で問われているのは情報を守る価値観や新規事業の創造力
年金機構の情報流出事件でマイナンバー制度に対する国民の不信感も高まっているが、企業は粛々と制度対応を進めなければならないことに変わりはない。そこでは、企業として大切な利害関係者の情報をどう守るのか、その姿勢や価値観、さらには新たなビジネスを創造する力が問われていると言っていいだろう。(2015/9/3)

特集「マイナンバー緊急対策」:
“まだ”の企業のための「マイナンバー対応 緊急診断チェックシート」
「まだこれから」の企業は、何に困っているのか。マイナンバー対応調査結果から「間に合う?/対応する」を改めて考えつつ、「実務対応診断チェックシート」で“要は何をすればよいか”をチェックしよう。(2015/8/17)

楽天モバイル専門ショップが仙台&神戸にオープン――記念キャンペーンも開催
専門ショップ「楽天モバイル 仙台駅前店」「楽天モバイル神戸三宮店」がオープン。開店から3日間、無料特典やプレゼントがもらえるキャンペーンを行う。(2015/8/11)

特集 情シスが率先して実施する「企業のマイナンバー対応」:
間に合う? マイナンバー対応 「進んでいる企業」はこうしている
マイナンバー制度の開始まであと数カ月。果たして対応は間に合うのか。法令順守のためにいち早く策を講じてきた企業に、「どうしているのか」取り組みのポイントを聞いた。(2015/7/31)

“テレビ離れ”鮮明に 短時間視聴が増加 「必要ない」も増加 NHK調査
NHKが5年ごとに行っている調査で、テレビを見る時間が短い人が増加。テレビを「必要」と考える人は9割と大多数を占めるものの、「必要ない」と答える人の割合は増えている。(2015/7/8)

特集 情シスが率先して実施する「企業のマイナンバー対応」:
マイナンバーで「新規ビジネス」は生まれるか?
マイナンバー制度は、企業に手間とリスクとコストを強いる“これまでなかった業務”。できればやりたくないかもしれないが、少し先のことを考えるとどうだろう。制度開始の「その後」を考察する。(2015/7/8)

特集 情シスが率先して実施する「企業のマイナンバー対応」:
「マイナンバー対応、大丈夫?」関係者に聞く、企業のいま
マイナンバー制度への対応は、マイナンバーを扱う業務やシステムの見直しとともに、“管理”の徹底に向けた情報セキュリティの強化が不可欠となる。今、企業の現状はどうか。実務関係者の話をまとめた。(2015/6/23)

「de:code 2015」展示ブースまとめ:
PR:ビジネスに即したクラウド、セキュリティソリューション、未来を感じるアプリ19選
日本マイクロソフトが2015年5月26、27日に開催したエンジニア向けカンファレンス「de:code」では、「モバイルファースト・クラウドファースト」がキーワードに。併設の展示会場では、Microsoft Azureやマルチプラットフォーム対応のアプリなど、多彩なソリューションが紹介された。(2015/6/15)

AIST包括フレームワークで挑む、脱“単一ベンダー随意契約”:
PR:札幌市は“発注者主体”で基幹情報システム刷新プロジェクトを推進。「調達の透明性」と「地元企業の参入機会拡大」を確保した秘訣
「発注者側が主体性を維持しながらITプロジェクトを推進する」というコンセプトの下、札幌市が基幹系情報システムをメインフレームからオープン系に移行する一大プロジェクトを推進中だ。発注者側の主体性維持はどのように実現したのだろうか?[プライベートクラウド/データベース統合][パフォーマンス改善][Engineered System][Oracle Database 12c](2015/5/28)

特集 情シスが率先して実施する「企業のマイナンバー対応」:
これからはじめる「マイナンバー対策のキホン」5つのポイント
すべての企業が対応しなければならない「マイナンバー制度」。あなたの会社は対策しているだろうか。「そうは言っても……何からやれば分からない」。そんな企業の情シス担当者は、まずは「何を考え、実施するか」のキホンを理解しよう。(2015/5/25)

セキュリティ強化、利便性向上、コスト削減をまとめて実現:
PR:企業のエグゼクティブたちが関心を寄せた「手のひら静脈認証」の有効性とは?
今や情報漏えい対策は、企業のIT部門だけではなく企業全体で取り組むべき重要な経営課題である。ひとたび漏えい事件を起こしてしまうと、事業の継続に影響するからだ。実際、2015年3月下旬に都内で開催されたITmedia エグゼクティブ勉強会には、年度末の平日夜にも関わらず、情報漏えい対策に関心を持つ、多くの大手企業情報システム部門の管理職などの経営幹部たちが集まった。(2015/4/22)

楽天モバイル、「楽天カフェ 二子玉川ライズ S.C.店」に申込受付カウンターを設置
フュージョン・コミュニケーションズが、4月24日にオープンする「楽天カフェ 二子玉川ライズ S.C.店」に、楽天モバイル申込受付/相談カウンターを設置。新規契約やMNPなどの即日対応を行う。(2015/4/9)

藤沢市が語るマイナンバーに向けた情報セキュリティの勘所
2015年秋に始まる「番号制度」(マイナンバー)に向けて自治体では個人情報の保護や情報セキュリティへどのように取り組んでいるのか。神奈川県藤沢市での事例をみてみたい。(2014/11/26)

沖縄県西原町がSDNでネットワーク構築 4日で移行を成功した理由
新庁舎へのネットワーク移行では様々な変更作業も生じたが、住民サービスの提供に支障をきたすことなく完了することができたという。(2014/11/10)

マイナンバー・企業の対応と注意点:
民間企業における「マイナンバー」対応の具体的な内容と注意点(後編)
2015年10月から「番号制度(マイナンバー)」が始まります。最終回となる今回は、一般的な民間企業における「個人番号を取り扱う対象事務の運用整理」について解説します。(2014/10/22)

マイナンバー・企業の対応と注意点:
民間企業における「マイナンバー」対応の具体的な内容と注意点(前編)
2015年10月から「番号制度(マイナンバー)」が始まります。今回からは一般的な民間企業を対象に、マイナンバー導入に向けた具体的な対応内容と注意点について説明します。(2014/10/7)

マイナンバー・企業の対応と注意点:
「マイナンバー」への対応で実施すべき5つのポイント
2015年10月から始まる「番号制度(マイナンバー)」では行政や民間企業にさまざまな対応が求められます。今回は行政機関・自治体等と民間企業がそれぞれに実施すべきポイントを解説します。(2014/9/17)

結婚証が萌えていると話題になった諏訪市 今度は住基カードも萌やす
引っ越しの準備はできてるかー!!(2014/8/7)

松岡功の時事日想:
なぜ住基ネットに採用されたのか 「手のひら静脈認証」の実力
住基ネットを参照する職員の認証にどんなシステムが使われているかご存じだろうか。「手のひら静脈認証装置」が7月から本格導入された。生体認証方式はいくつかあるが、なぜ手のひら静脈認証か、装置を納入したキーパーソンにその決め手を聞いた。(2014/7/2)

21歳は都内100店舗以上の飲食店でビールが無料!? なんだってーーー!
お急ぎください。(2014/5/2)

窪田順生の時事日想:
特定秘密保護法は“平成の治安維持法”で軍事国家へまっしぐら……本当に?
安倍政権が「特定秘密保護法」を成立させようとしている。政府の動きを受け、いろんな人たちが反対のシュプレヒコールをあげているが、「それって逆効果でしょ」と思うのもある。単に恐怖をあおるだけでなく、やるべきことは……。(2013/11/12)

導入事例:
東京都北区、5カ国語対応のクラウド型ビデオ通訳サービスを導入
外国人住民向けサービスの向上や窓口業務の効率化などを目的に、NECのサービスを採用している。(2013/7/2)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!(33):
ようやく、マイナンバー。
税と社会保障の共通番号「マイナンバー」は、当初予定から1年ズレて、2016年にスタートする。「行政手続きにおける特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」の意味を考える。(2013/5/27)

藤田正美の時事日想:
我々は経験から学べているか? 震災時のバックアップ問題から考える
東日本大震災で露呈した、我々の危機管理の甘さ。その経験を今、生かせているだろうか。(2013/3/18)

【連載】O2Oプロモーションの新たな潮流:
第2回 NFC(近距離無線通信)が可能にしたサービス――欧米の先進事例
国内ではNFC搭載スマートフォンの機種自体が少なく、導入事例も限られたものになりがちだが、米国や英国、フランスなどの欧米諸国ではすでに、住民の生活に密着したサービスが展開されている。(2012/10/9)

クラウド ビフォア・アフター:
東北で導入が進む自治体クラウドのこれから
東北各地で自治体クラウドへの円滑な移行と民間事業者の参入による経済波及効果が期待されている。そこで今回は、これまでの自治体クラウドの取り組みを整理するとともに、東北の被災地における自治体クラウド導入の現状と今後の展開について解説する。(2012/9/27)

Androidで使えるO2O技術まとめ解説(1):
スマホ技術者も知らないと損する「O2O」の基礎知識
O2Oを4つのパターンで整理し、今注目される理由や事例、パーソナル情報との関連性、O2OクライアントとしてAndroidアプリを作成する際に必要な技術などを徹底解説します(2012/9/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。