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「光モノ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「光モノ」に関する情報が集まったページです。

古田雄介のアキバPick UP!:
自作に新風を吹き込みそうな「KRAKEN Z73/Z63」が予定通りデビュー
CPUブロックにGIFアニメなどの画像を表示できる簡易水冷キット「KRAKEN Z73/Z63」が予定通り登場した。同時期にROG STRIXとCORSAIRの水冷キットも登場し、冷却パーツ売り場の景色が一新された形だ。(2020/2/17)

古田雄介のアキバPick UP!:
約50万円のCPU 64コア128スレッドの「Ryzen Threadripper 3990X」が登場!
第3世代Ryzen Threadripperの最上位となる「3990X」が登場した。税込みで50万円弱の高価なCPUながら、以前から狙ってたユーザーが少なからずいた様子だ。(2020/2/10)

古田雄介のアキバPick UP!:
光らずともROG――ASUSTeK製ライザーカードが出回る
PCパーツの流通がストップする春節休み(延長前の)と重なった先週だが、それでも多くの新製品がショップの店頭をにぎわせている。ROG STRIXブランドのライザーケーブルや、32GBのDDR4 SO-DIMMなどが登場した。(2020/2/3)

古田雄介のアキバPick UP!:
激速ブートの夢へ――PCIe 4.0対応のM.2 SSD×4本挿しカードが登場
Windows 7終了の影響が広がっているアキバには、超高速なブート環境が構築できるPCIeカード「Hyper Quad M.2 Card」や、Ryzen Threadripper向けのROG STRIXマザーボードなど、ハイエンド構成が狙える新製品が多数登場した。(2020/1/21)

2019年アキバまとめ後編:
まさかの鑑賞法が定着した2019――アキバの1年を振り返る【後編】
Windows 7の延長サポート終了がカウントダウンされる中、パーツそのものを鑑賞するアイテムのヒットや○○ペイの台頭など、さまざまな変化が起きた1年だった。2019年を振り返り、2020年のアキバを占いたい。(2019/12/31)

古田雄介のアキバPick UP!:
Ryzen 9 3900Xが大量再入荷! 年末のハイエンドPC自作事情が大きく変化
先週、PCパーツショップの公式ツイッターでは「久々の再入荷!」「奇跡の大量入荷!」といった文言をよく見かけた。Ryzen 9 3950Xとともに、3900Xの再入荷が各ショップで相次いだ様子だ。(2019/12/16)

古田雄介のアキバPick UP!:
「黒いNoctua」に普通のカラバリ以上の注目が集まる理由
Noctuaからフィンやヒートパイプ、ファンなどを全て黒で統一したCPUクーラーが3モデル登場して話題になっている。「普通のカラバリとは違った意味合いがありますね」とショップの期待値も高い。(2019/11/11)

古田雄介のアキバPick UP!:
見た目で攻める12万円マザー「X570 AQUA」とNZXT製マザー「N7 Z390」が登場
ASRockのウルトラハイエンドマザーボード「X570 AQUA」が、予定通り9月28日に発売された。また、ケース等で有名なNZXT製のマザーボードも登場し、それぞれ店頭で目立っている。(2019/9/30)

古田雄介のアキバPick UP!:
Windows 10、最近は自作でもリテール版Homeが主流
Windows 10のリテール版が5月の大型アップデートを適用し、パッケージも新たに登場した。最近は自作市場でもDSP版をしのぐ売れ方をしているという。最新のOSの売れ筋を探った。(2019/9/17)

古田雄介のアキバPick UP!:
X570初のmicroATXマザーが登場! Ryzen 7 3700X以上はやはり枯渇
X570チップセット搭載で初のmicroATXマザーボードがASRockから登場した。第3世代Ryzenを自作するバリエーションは順調に広がっているが、CPUとDDR4メモリの在庫は厳しめだ。(2019/7/23)

古田雄介のアキバPickUp!:
「グラボを置くだけ」の台が異例のヒット! マザーボード用やマウス用も登場
先週はグラフィックスカードを展示するための台「NB-VGA-DP01」が複数のショップで売り切れになるほどヒット! そして、第3世代Ryzenの発売解禁日が店頭に貼り出されるようになった。(2019/7/1)

古田雄介のアキバPickUp!:
Core i3-9100Fが登場も「渇きは潤せない」の評
品薄が続くCore iシリーズだが、先週は「Core i3-9100F」が登場し、新ステッピングの「Core i7-9700K」も出回るようになった。が、まだ乾きは潤すことができない……。(2019/5/21)

古田雄介のアキバPickUp!:
今時のゲーミングPC、予算感は15万〜30万円が標準的?
最近のアキバでは、ゲーミングPCを一式組むのに「本体で20万円、周辺機器込みで25万円」なんて話も耳にする。数年前の「10万円でもまぁOK」という時代から相場観が大きく変わっている……?(2019/4/22)

週末アキバ特価レポート:
GeForce GTX 1660搭載グラフィックスカードが早速特価で税込み2万9000円切り
登場したばかりのGeForce GTX 1660搭載カードが早速週末特価となり、税込み3万円で買えるモデルが複数見つかるようになった。GTX 1660 Tiの特価も見逃せない。(2019/3/23)

古田雄介のアキバPickUp!:
Core iと1TB SSD、16GBメモリが品薄な年始のアキバ
年末年始を大賑わいをへたアキバ自作街を歩いて最新の様子をウォッチ。2018年から続くCore iシリーズの枯渇以外にも、マイニングマザーが保守パーツとして再注目されるなど、さまざまな動きがあった。(2019/1/7)

2018年アキバまとめ後編:
光るSSDに電源ケーブル、枯渇が続くRTX 2080 Tiカード……2018年アキバを振り返る
グラフィックスカードはGeForce RTX 2000シリーズが登場し、ストレージは14TB HDDの投入やSSDの値下がりが注目を集めた。そして、コンスタントに週の主役を張っていたのが光モノだ。前編に引き続き、2018年アキバ自作街のトピックスを網羅したい。(2018/12/30)

2018年アキバまとめ前編:
マイニング最終波にまさかのCore i枯渇……波乱の2018年アキバを振り返る
2018年のアキバ自作街はマイニングブームや全般的な買い換え需要などで好調に幕を開けた。春先から第2世代Ryzenが順調に人気を得る一方、長らく主流を担ってきた第8世代Core iが秋以降に枯渇するなど、波乱含みの1年だったといえる。(2018/12/29)

古田雄介のアキバPickUp!:
「Core iが潤沢な年末」は絶望的
IntelのCPUは「Core i9-9900X」などの新モデルが登場しているが、依然として主力のCore i-8000シリーズは枯渇したまま。きらびやかなパーツが光る年末のアキバだが、不安の影は消えない。(2018/12/17)

古田雄介のアキバPickUp!:
ジュエルな輝きを持つRGBメモリがアキバで話題に
輝きを放つRGB LEDを搭載したG.SKILLのメモリが、複数の店舗で先行展示されて話題を呼んでいる。入り口に光モノの巨大オブジェ(?)を掲げるショップもあり、光る自作の勢いは2019年も続きそうだ。(2018/12/3)

古田雄介のアキバPickUp!:
「これだけ安いのは魅力」 Radeon RX 590カードの評判
AMDの新GPU「Radeon RX 590」を搭載したグラフィックスカードが2モデル登場した。一部のRX 580カードを下回る税込み4万円前後の値付けが複数のショップで注目されている。(2018/11/19)

古田雄介のアキバPickUp!:
GeForce RTX 2080の反応は? アキバに漂う重めの空気
GeForce RTX 2080搭載カードが先週売り出されたが、アキバには様子見感が強く漂っている。今週は上位のRTX 2080 Tiカードが発売になる見込みだが、空気を払拭できるのか?(2018/9/25)

古田雄介のアキバPickUp!:
壁に! 背中に! “自作空間”を拡張するアイテムがアキバで注目を集める
ROGロゴを壁に照射できるスポットライトやCORSAIR製チェアなど、マシンの枠組みを超えた新製品が複数見られるようになった。次世代GeForceの深夜販売イベント情報も。(2018/9/19)

古田雄介のアキバPickUp!:
Ryzen Threadripper 2990WXが深夜販売でデビュー
32コア・64スレッドの新CPU「Ryzen Threadripper 2990WX」が8月13日22時から販売解禁。深夜販売を実施する店舗もあり、お盆期間も目玉となりそうだ。(2018/8/13)

古田雄介のアキバPickUp!:
超小型ベアボーン「DeskMini 310」が前評判通りの大ヒット 6コアのCore i7を載せる人も
デスクトップ向けCore iシリーズを搭載できる超小型ベアボーン「DeskMini 310」が登場し、早速ヒット。TDP 65Wまで対応するということで、上限クラスのCPUと一緒に買う人が続出しているとか。(2018/7/9)

古田雄介のアキバPickUp!:
「全光PCとかいけるかも」――ついに光るSSDも登場!
RGB LEDライトを表面にあしらった2.5インチSSD「T-FORCE DELTA RGB SSD」が登場。ドライブにも光モノが現れたことで、MOD欲が刺激されたユーザーが少なからずいる様子だ。(2018/6/18)

古田雄介のアキバPickUp!:
「前の反省が生かされてますね」――MSIが特典重視の「GAMING KIT」を発売
複数アイテムをパッケージにした「GAMING KIT」がMSIから久しぶりに登場。マザー単体と同価格で特典が付くお得さが評価されそうな雰囲気だ。(2018/6/4)

古田雄介のアキバPickUp!:
16万円弱のSSD「Optane SSD 905P」がアキバで予想以上の反響
Intelのエンスージアスト向けSSD「Optane SSD 905P」が複数店に入荷し、税込み16万円弱という価格ながら好調に売れている。NVMe M.2 SSDも新製品が豊富だ。(2018/5/21)

週末アキバ特価レポート:
Micronの2TB SSDが再び出回る。現金特価3万6680円も
Micronの2TB SSD「MTFDDAK2T0TBN-1AR1ZABYY」が再び複数店に入荷。パソコンSHOPアークは19周年セールを実施している。(2018/5/19)

古田雄介のアキバPickUp!:
3万9000円のRyzenマザー「ROG CROSSHAIR VII HERO」が登場
第2世代Ryzen向けのX470マザーと第8世代Core iシリーズ向けH370、B350マザーがASUSTeKから多数売り出され、大型連休中の選択肢を充実させている。売れ筋は高コスパモデル!?(2018/5/2)

古田雄介のアキバPickUp!:
マイニングブーム再燃 品薄GPUは拡大中
マイニング需要が加熱し、グラフィックスカードがアキバ全体で品薄傾向になっている。狙われているのはミドルクラスからハイエンドのRadeonとGeForce。相当広範囲だ。(2018/1/22)

アキバに訪れた「マイニング」という特異な波――2017年のアキバを振り返る(前編)
「自作PCで何をするか?」という視点に立つと、2017年はいくつかの目的が際立つ年だと気づく。なかでも強烈だったのは仮想通貨のマイニングだ。そして、MOD PCや“ドン勝”も見落とせない。(2017/12/30)

古田雄介のアキバPickUp!:
機械学習するスマートPCケース「H700i」がアキバで話題に
LED制御に注力した光モノパーツがますます充実するなか、最適な設定を学習する機能を備えたケースが登場。見せ方も快適さもオートマチックで最適解が得られる時代になってきた。(2017/11/20)

古田雄介のアキバPickUp!:
オーバークロッカー注目! Core X向け強力OCマザー「X299 OC Formula」が登場
オーバークロッカーの評価が高いASRockの「OC Formula」シリーズに属するマザーから久しぶりに新ラインアップが加わり、複数のショップで話題になっていた。(2017/10/2)

IVR 2017特別企画 クレアフォーム・ブースレポート:
PR:スマート工場のボトルネック解消へ、「スマートな形状品質検査」をどう実現するか
インダストリー4.0など、ICTを活用するスマートファクトリー実現への動きに注目が集まるが、ボトルネックとなりそうなのが製品の品質を確保する「検査」のスマート化である。米国AMETEKグループのCreaformは検査工程の作業負担軽減と品質向上を実現する3次元測定技術の価値を紹介した。(2017/7/26)

古田雄介のアキバPickUp!:
Core i9は7月14日の発売が濃厚 X299は潤沢ながらも動きなし
X299マザーが充実し、デモ機を展示するショップもみられるようになった。そして、Core Xシリーズの発売日も見えてきた様子だ。(2017/7/3)

古田雄介のアキバPickUp!:
Radeon RX 580 XTR登場 アキバでの評判は
Radeon RX 580の強化モデル「RX 580 XTR」や、ライトなゲーム向けGPU「RX 560」を搭載するカードが登場。また、イルミネーション系の新顔も多彩だ。(2017/5/15)

古田雄介のアキバPickUp!:
Ryzen 5の深夜販売決定! それでも1700無印は売れ続ける
Ryzen 5の発売に先駆け、深夜販売イベントの実施に名乗りを上げるショップが相次いでいる。こちらも期待値が高そうだが、Ryzen 7との食い合いは起きなそうだ。(2017/4/10)

古田雄介のアキバPickUp!:
初の“Kつきi3”こと「Core i3-7350K」がデビュー
IntelのCPU価格表に長らく貼られていた最後の「入荷待ち」の札がついに剥がれ、「Core i3-7350K」が売り出された。OC好きの取り合いが過熱しそうだ。(2017/2/13)

2016年のアキバを振り返る(前編):
GeForce GTX 1080/1070の大ヒットが証明――まさしくVR元年だった2016年
2016年のアキバまとめ。前編では、堂々たる「VR元年」の動き、それと強く関係しあう「GeForce GTX 1080/1070」の大ヒット、ほか「Radeon RX 480」や「光モノブーム」を振り返る。(2016/12/30)

古田雄介のアキバPickUp!:
キーボードやケースに高級&割安の“二極ヒット”の動き
3万円弱の東プレの光るゲーミングキーボードと、税込み3000円切りの光るキーボード。どちらも好調に売れているという。高級と割安、どちらも熱い!(2016/12/12)

古田雄介のアキバPickUp!:
PS4 Proの換装需要で大容量SSDが枯渇気味に
11月に登場した「PlayStation4 Pro」の登場により、SSD市場に突発的な風が吹いている。注目されているのは、大容量かつコスパ高の1TB級の2.5インチSSDだ。(2016/11/21)

古田雄介のアキバPickUp!:
小物パーツの売れ筋からみる自作PCのトレンド
グラフィックスカードの支え棒や内蔵USB 2.0ハブなど、ちょっとした小物の新製品が注目を集めるときは市場のトレンドをうまい具合に反映していることが多い。そうした視点で自作PCのいまをみてみよう。(2016/11/14)

検査オートメーション:
PR:逆転の発想で生まれた3Dスキャナー、スマート工場実現のカギとなるか
インダストリー4.0などIoTを活用したスマート工場を実現する土台の1つが品質検査など検査工程の自動化である。その検査自動化の中心技術の1つとして3次元測定技術があるが、革新的な3次元測定技術によりこの検査自動化領域で注目を集めている企業がある。(2016/11/14)

古田雄介のアキバPickUp!:
144Hz対応カーブ液晶&1.5万円の冷却台がゲーマーに刺さる!
144Hz表示対応の34インチ液晶や19型ノートまで対応する冷却台が登場し、一部のユーザーに注目されている。(2016/10/17)

古田雄介のアキバPickUp!:
「もうM.2はNMVeが主流」――プレクのヒートシンクなし1テラが登場
PLEXTORのM.2 NVMe SSD「M8PeGN」シリーズの1TBモデルが売り出された。ラインアップが充実したM.2 NVMe SSDは、すでにブートドライブの定番の地位に立ったともいわれている。(2016/10/11)

古田雄介のアキバPickUp!:
アキバに光モノブーム到来 過去のピークを超える勢い
登場当初はネタ的に見られていた光るマザーボードはいつしか支持を集め、内部の電飾前提の透明ケースは複数モデルが売れ筋になっている。新製品を通して光モノのいまをみていこう。(2016/9/12)

古田雄介のアキバPickUp!:
Windows 10無償アップ終了直前に一瞬吹いた駆け込み需要
新品パーツの売り場とはもはや無関係と思われたWindows 10の無償アップグレードだが、終了直前の数日間はちょっとした駆け込み需要が発生していた。(2016/8/1)

DMS2016:
“光モノ”も読める3Dスキャナー、持ち運び可能で高精度
米国AMETEKグループのCreaformは、「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、2015年5月に発売した携帯型3Dスキャナー新製品を出展。通常は読み取りにくい光沢のあるワークから3Dデータを読み取るデモなどを行った。(2016/6/27)

FAニュース:
生産ラインで品質検査を自動化、“光モノ”も読み取る携帯型3Dスキャナー
クレアフォームジャパンは、携帯型3次元測定器の新製品を発表。前モデルに対し速度12倍、精度で1.5倍を実現し、使いやすさを高めた。生産ラインに組み込む品質検査用として提案を進めていく方針だ。(2016/5/23)

古田雄介のアキバPickUp!:
虹色LEDファン搭載の水冷キットがアキバをザワつかせる
光モノブームをけん引する「Riing」ファンを標準搭載した水冷キット「Water 3.0」が登場。ブームを加速させるか注目が集まっている。(2016/4/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。