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「MMD研究所」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

スマホの利用料金は2016年から増加傾向に 大手3キャリアは590円、格安SIMは822円増加
MMD研究所は、12月25日に「大手3キャリア・格安スマホ別 月額料金の推移(2016年〜2019年)」の調査結果を発表した。平均月額料金は大手3キャリア・格安スマホユーザーともに2016年から増加し、大手3キャリアは590円、格安SIMは822円増加している。(2019/12/25)

メイン利用はAndroidが57.2%、メーカーはAppleが42.8%に MMDの調査から
MMD研究所は、12月12日に「2019年12月 iPhone・Androidシェア調査」の結果を発表した。メイン端末としての利用率は「Android」が57.2%、「iPhone」が42.8%で、メーカーは「Apple」が42.8%、「ソニーモバイル」が17.6%、「シャープ」が12.1%となった。(2019/12/12)

2012〜19年を比較:
シニアのスマホ利用率、7年で5倍に 格安SIMは2割が利用
MMDLaboが運営するMMD研究所が「シニアのモバイル利用推移調査」の結果を発表。シニアのスマートフォン利用割合は、2019年に68.5%となり、12年と比べて約5倍に伸びた。(2019/12/11)

シニアのモバイル利用、3キャリアは減少も、格安SIMは増加
MMD研究所は、12月11日に「シニアのモバイル利用推移調査(2012年〜2019年)」について発表。2019年のスマホ利用者は68.5%と2018年と比べて7.0ポイント増加し、利用通信会社では「格安SIM」が18.9%と増加傾向にある。(2019/12/11)

シニアの格安SIMユーザーが増加傾向に、スマホはiPhoneが最多 MMDの調査
MMD研究所は、12月5日に「2019年10月 シニアのスマートフォン、PC利用に関する調査」の結果を発表。2018年調査と比較すると通信会社は「格安SIM」が増加し、1日あたりのスマホ利用時間は「30分未満」が最多となった。(2019/12/5)

コード決済でクレカ、銀行口座、現金でチャージする理由は? MMDが調査
MMD研究所は、11月6日に「QRコード決済の支払い登録方法別 利用実態調査」の結果を発表した。登録支払い方法・チャージ方法を選択した理由は、クレカ利用者は「ポイントやお得さ」、銀行口座や現金利用者は「キャンペーン期間中でお得だった」と回答した。(2019/11/6)

普段の支払い方法で「QRコード決済」は22.5% メイン利用は「PayPay」が最多――MMD研究所調べ
MMD研究所が「QRコード決済の支払い方法に関する調査」の結果を発表。普段の支払い方法は「現金」が最も多く、「QRコード決済」は22.5%となった。メインで利用しているQRコード決済サービスは「PayPay」が最多だった。(2019/10/29)

今日のリサーチ:
オンラインフードデリバリー、直営店以外で利用が多いのは「出前館」「Uber Eats」の順――MMD研究所調べ
MMD研究所とコロプラは、「2019年9月 インターネットでのフードデリバリーサービスに関する調査」を実施しました。(2019/10/3)

格安SIM、利用率上位9サービスは総合満足度75.5% 1位はmineo
MMD研究所は、9月27日に「2019年9月格安SIMサービスの満足度調査」の結果を発表した。格安SIM利用率上位9サービスの総合満足度は75.5%で、総合満足度上位はmineo、IIJmio、OCN モバイル ONEと続く。(2019/9/27)

非接触決済は「使い勝手が良い」、QRコード決済は「お得である」――スマホ決済のイメージに差 MMD研究所調べ
MMD研究所が、非接触決済利用者とQRコード決済利用者を対象とした「2019年9月 スマートフォン決済の利用に関する意識調査」の結果を発表。非接触決済は「使い勝手が良い」、QRコード決済は「お得である」といったスマホ決済へのイメージなどについて聞いている。(2019/9/26)

MMD研究所調べ:
普及する? スマホ決済アプリ「インストールしたが使っていない」が約6割 最もインストールされているアプリも明らかに
MMD研究所が「2019年9月 スマートフォン決済に関する実態調査」を発表。同調査では、まだまだ「現金」が決済手段として人気なことが分かった。また、スマホ決済アプリをインストールした人でも、半数近くが利用するに至っていない実態も明らかに。10月の消費増税では、キャッシュレス決済にポイント還元が行われるが、スマホ決済は普及していくのだろうか。(2019/9/24)

調査対象の約半数が「スマホ決済サービスアプリのインストール後に利用なし」 MMD調べ
MMD研究所が「2019年9月 スマートフォン決済に関する実態調査」の結果を発表した。調査対象の全体の約半数がスマホ決済サービスのアプリをインストールしたものの、利用にいたっていないことが判明。また、非接触決済はQRコード決済より利用頻度が高いことが分かった。(2019/9/19)

スマホ決済アプリをインストールした人の6割超が利用せず 継続率に課題か
スマホ決済をインストールした人の62.8%がその後アプリを利用していないことが、MMD研究所の調査で判明。会員登録や口座連携は済ませたものの、使っていない人も存在した。現金やクレジットカードが根強く利用されていた。(2019/9/19)

格安SIMの認知度は90.3%に、ユーザーは楽天モバイルが最多 MMD調査
MMD研究所は、9月18日に「2019年9月格安SIMサービスの利用動向調査」の結果を発表した。メイン利用のMVNOシェアが2019年は13.2%となり、2014年の1.6%から5年で11.6ポイント増加した。格安SIMサービスの認知度は90.3%で、メイン利用は楽天モバイル、mineo、UQ mobile。(2019/9/18)

キャッシュレス決済導入済みの個人店は35.2%、導入しない理由は「現金で十分」「手数料」
MMD研究所は、8月29日に「2019年7月 消費者/個人店経営者から見るキャッシュレス意識調査 第2弾〜個人店編〜」の結果を発表した。キャッシュレス決済を導入している個人店は35.2%、導入サービスは「クレジットカード」「QRコード決済」が多い。(2019/8/29)

スマートウォッチ所有率は18.0%でApple Watchがトップ スマートスピーカーは?
MMD研究所は、7月30日に「スマートウォッチとスマートスピーカーに関する調査」の結果を発表した。スマートウォッチの所有率は18.0%で、うち41.1%が「Apple Watch」を所有。 スマートスピーカーの所有率は14.7%で、うち35.6%が「Amazon Echo」を所有している。(2019/7/30)

QRコード決済で利用頻度最多は「PayPay」、満足度トップは「メルペイ」――MMD研究所が調査
MMD研究所が「2019年7月 QRコード決済の満足度調査」の結果を発表。利用頻度が最も高いサービスは「PayPay」で、約7割が1週間に1回以上利用。利用上位6サービスのうち、総合満足度トップは「メルペイ」となったという。(2019/7/18)

コード決済の認知は84.8%、利用経験上位は「PayPay」「LINE Pay」「楽天ペイ」
MMD研究所は、7月10日に「2019年7月 QRコード決済利用動向調査」の結果を発表した。QRコード決済の認知は84.8%、内容理解は47.6%で、現在も利用しているのは15.6%。利用経験は「PayPay」がトップとなり、次いで「LINE Pay」「楽天ペイ」が上位に。(2019/7/10)

携帯の解約金が1000円になったら、約2割が乗り換え意向あり MMDの調査
MMD研究所は、6月24日に「携帯電話の違約金に関する調査」の結果を発表した。違約金を現在の9500円から1000円以下にするという案についての認知度は75.4%で、その場合の通信会社乗り換え検討者は20.2%。2年以上契約しているユーザーの理由は「不満がない」が最多。(2019/6/25)

フィーチャーフォンからの乗り換え意向、格安SIMが3キャリアを上回る MMD研究所調べ
MMD研究所が「2019年5月FPユーザーのスマートフォン乗り換え検討調査」の結果を発表。フィーチャーフォンからスマホへの乗り換え経験者に良かったことを聞いたところ「コミュニケーションツールが簡単に楽しめる」がトップ。スマホへの乗り換え意向は格安SIMが3キャリアを上回り、情報の認知は「菅官房長官の4割値下げ」が最も高くなった。(2019/6/18)

コード決済はなぜ使わない? ユーザーの声から見えた課題
PayPayの100億円キャンペーンを皮切りに、コード決済が日本でも盛り上がっている。そんな中でも、まだコード決済を使わない人も当然多い。なぜか? MMD研究所が開催したユーザーの座談会から、コード決済の課題が見えてきた。(2019/6/17)

携帯キャリアや主要MVNOのユーザーが最もよく使うポイントは? MMDが調査
MMD研究所は、6月6日に「通信会社と利用ポイントに関する調査」の結果を発表した。通信大手6サービス利用者が最もよく使うポイントサービスであり、満足度が最も高かったのは「楽天スーパーポイント」。通信会社の継続理由へのポイントの影響は、平均で68.4%となった。(2019/6/6)

モバイル通信どこで契約している? 店舗は「ドコモ」、オンラインは「楽天モバイル」が最多
MMD研究所は、5月28日に「2019年5月 モバイル通信契約に関する調査」の結果を発表した。契約数トップは店舗が「NTTドコモ」、オンラインは「楽天モバイル」だった。店舗の28.3%、オンラインの40.1%が「自分に合った料金プランを選べた」と回答した。(2019/5/28)

下取りサービスの利用意向は61.6% 期待は「データ消去」「下取り金額が高いこと」など MMDの中古端末市場調査
MMD研究所が「2019年日本とアメリカにおけるスマートフォン中古端末市場調査」の結果を発表。携帯電話端末の下取りサービス利用意向は、日本は61.6%、米国は70.0%に。サービスへの期待上位は日米共に「端末データが消去されること」「下取り金額が高いこと」「手続きが簡単であること」となった。(2019/5/23)

中高生の9割以上が勉強にスマホを活用 約7割が「勉強はかどる」
MMD研究所は、5月15日に「2019年5月 中高生の勉強時におけるスマートフォン利用実態調査」の結果を発表。中学生の91.4%、高校生の94.5%が勉強にスマホを活用し、中高生の約7割が「スマホで勉強がはかどるようになった」と回答。(2019/5/15)

通信大手6サービス利用者の乗り換え意向は平均18.8% 乗り換え先トップは楽天モバイル――MMD研究所が調査
MMD研究所が「2019年通信乗り換えに関する調査」の結果を発表した。3キャリアとサブブランド、楽天モバイルの通信大手6サービス利用者の乗り換え意向は平均で18.8%。乗り換え先トップは「楽天モバイル」で、理由は「ポイントがつきやすそうだから」が最も多くなった。(2019/4/24)

今日のリサーチ:
マッチングサービス利用率トップ3は「Pairs」「タップル誕生」「Omiai」――MMDLaboとコロプラ共同調査
マッチングサービス・アプリの認知度は25.7%、うち利用経験者は30.2%。MMDLaboとコロプラによる共同調査です。(2019/4/24)

スマホの支払い方法は分割か一括? 端末の利用期間は? MMDが調査
MMD研究所は、スマートフォンを所有する13歳〜59歳の男女563人を対象に、2019年2月26日に「2019年におけるスマートフォンの支払い方法や端末の利用期間などに関する調査」を実施した。本調査にはY!mobileも含まれている。同じ端末を長く使い続ける人が増えていることにも注目だ。(2019/3/29)

消費者はどれだけキャッシュレスに賛成? 店舗のコード決済導入率は?
MMD研究所は、3月27日に「2019年1月 消費者/個人店経営者から見るキャッシュレス意識調査」レポート結果を公開。店舗側に導入しているキャッシュレス決済は「クレジットカード/デビットカード」が70.8%、「QRコード決済」が30.8%。キャッシュレス化の促進について消費者の57.7%が「賛成」と答えている。(2019/3/27)

今日のリサーチ:
ニュース記事のタイトルだけで脊髄反射してしまう中高生はどのくらいいるのか――MMD研究所調べ
情報収集にスマートフォンが欠かせない中高生ですが、彼らは日本や世界のニュースをどのように知っているのでしょうか。(2019/3/25)

格安SIMの通信速度調査、2019年3月はUQ mobile、Y!mobile、mineoが優勢
MMD研究所は、3月20日に「2019年3月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表した。主要3都市でのダウンロード速度を箱ひげ図で見ていくと央値が高かったのは、UQ mobileの23.4Mbps、Y!mobileの20.8Mbps、mineo(au回線)の11.2 Mbps。計測アプリのloading Time平均値はUQ mobileやY!mobileが短く、BIGLOBEモバイル(au回線)やイオンモバイル(docomo回線)などが続いた。(2019/3/20)

格安SIMの総合満足度1位は「UQ mobile」、NPSは「LINEモバイル」が1位
MMD研究所は、格安SIM9サービスの利用者を対象とした「2019年3月格安SIMサービスの満足度調査」の結果を発表。総合満足度は76.7%で、総合満足度上位は「UQ mobile」「OCN モバイル ONE」「mineo」となる。(2019/3/19)

悪意なく広める人も:
中高生の3割がフェイクニュース見破れず 「地震で京セラドームに穴」「フラッシュでマグロ死亡」など信用
中高生の26.3%が「フェイクニュース」にだまされた経験があることが、MMD研究所の調査で判明。「タレントのスマイリーキクチさんは凶悪殺人事件の犯人である」「沖縄・美ら海水族館で、カメラのフラッシュのせいでマグロが死亡した」などを信じた人もいた。(2019/3/13)

格安SIMのメイン利用シェアは12.3% サービス上位は「楽天モバイル」「mineo」「UQ mobile」
MMD研究所は、3月12日に「2019年3月格安SIMサービスの利用動向調査」の結果を発表。メイン利用で利用するMVNOシェアが2019年は12.3%で、2014年の1.6%から5年で10.7ポイント増となった。利用サービス上位は「楽天モバイル」「mineo」「UQ mobile」で、契約プランは音声プランが70.2%、データプランが29.8%となる。(2019/3/12)

6割のユーザーが分離プランを「理解していない」 MMD調査
MMD研究所は、3月5日に「2019年スマートフォンの料金に関する調査」の結果を発表した。端末・通信料の分離プランへの理解度は39.6%で、現在支払っている平均月額料金は、3キャリアユーザーは8451円、格安SIMユーザーは2753円。スマホ本体の金額を把握しているのは3キャリアが66.4%、格安SIMは87.7%に。本体購入時の平均金額は3キャリアが7万268円、格安SIMが4万262円となった。(2019/3/7)

最も信頼できる情報源は「テレビのニュース番組」 中高生のニュースに関する意識調査 MMD研究所調べ
MMD研究所が12歳〜18歳の中高生を対象とした「2019年3月 中高生のニュースに関する意識調査」の結果を発表。78.4%が「テレビ番組視聴中にスマートフォンを操作」と答え、普段利用するメディア上位は「SNS」「テレビ」「動画アプリ」に。最も信頼できると思う情報源は「テレビのニュース番組」が60.1%でトップとなった。(2019/3/5)

子どもの「居場所確認」と「病院の予約」にニーズあり 子育て世代の母親がIoTに求めることは?
MMD研究所が自社で行った調査をもとにしたコラム「子育て世代(30-40代)の母親の育児をIoTで支えるために必要なことは?」を公開。IoTで育児や子育てに取り入れたいことは、働く母は「子どもの病院の予約」、専業主婦は「子どもの居場所確認」がともに高く、安全確認を非常に気にかけていることがわかった。(2019/2/20)

定額制動画配信サービス、利用経験上位は「Amazon プライム・ビデオ」「Hulu」「U-NEXT」 MMD研究所調べ
MMD研究所が、スマートフォン利用者を対象に行った定額制動画配信サービスの認知度や利用経験に関する調査の結果を公表。利用経験上位は「Amazon プライム・ビデオ」「Hulu」「U-NEXT」で、年代によって利用経験や認知にばらつきが見られた。また、有料での利用経験やメインの動画配信サービスはいずれもトップが「Amazon プライム・ビデオ」となった。(2019/2/12)

QRコード決済、 利用トップは「楽天ペイ」 理由は「ポイントがたまる」
MMD研究所は、2月5日に「2019年2月 QRコード決済サービスの利用に関する調査」の結果を発表。スマホ所有者の利用トップは「楽天ペイ」で、理由トップは「ポイントがたくさんたまるから」となった。一方、利用しない理由は「クレジットカードで十分」「現金で十分」「個人情報や決済情報が漏えいしないか不安」など。(2019/2/5)

2012年の12.7%から2018年は61.5%に――シニアのスマホ利用率 MMD研究所調べ
MMD研究所はシニアを対象にしたスマホとフィーチャーフォンの利用に関する調査結果を公表。スマホの利用率は2012年の12.7%から2018年は61.5%にアップ。一方、フィーチャーフォンは2012年の87.3%から2018年は38.5%に落ち込んだ。(2019/1/24)

トップはPayPayの「100億円あげちゃうキャンペーン」――MMD研究所がコード決済サービスのキャンペーン認知度を調査
MMD研究所が「2019年1月 QRコード決済サービスのキャンペーンに関する調査」の結果を発表。2018年秋〜冬に実施されたキャンペーンにおいて、認知度トップはPayPayの「100億円あげちゃうキャンペーン」だった。一方で、実際に利用されたサービスのトップは「Origami Pay」だった。(2019/1/22)

PayPayの「100億円」キャンペーン、どこで知った?
MMD研究所の調査によると、昨年末に行われたQRコード決済キャンペーンのうち、最も認知度が高かったのはPayPayの「100億円あげちゃうキャンペーン」だった。(2019/1/22)

Androidの最新スマホ、女性の7割が「よく知らない」 MMD研究所の調査
MMD研究所は、12月26日に「2018年秋冬発売の最新スマートフォンに対する意識調査」の結果を発表した。購入意向が高いのはiPhone XS/XS Maxで、iPhone XS/XS Max/XRは「デザインがいい」、Pixel3/Pixel3 XLは「魅力的な端末である」という意見が多く集まった。一方、iPhoneには「端末代金が高い」という声も約3割挙がっている。(2018/12/26)

格安SIMのメイン利用者は右肩上がりも、認知〜利用の伸び率は鈍化
MMD研究所が12月26日、メディア向けにMVNOに関する勉強会を開催。吉本浩司所長が、同研究所の調査データを踏まえて2018年における格安SIMの概況を解説した。格安SIMのメイン利用者は右肩上がりで伸びているものの、鈍化している数字もある。(2018/12/26)

10代の視聴率は9割超――スマホの動画視聴率は70.6% 63.7%が「画質に満足」 MMD研究所調べ
MMD研究所が「2018年11月 動画配信サービスの利用と通信キャリア選択における調査」における動画視聴と通信に焦点を当てた調査結果を公表。スマホの動画視聴率は70.6%で、10代の視聴率は9割超となり、スマホユーザーの63.7%が「動画閲覧時の画質に満足」、60.0%が「通信速度に満足」と回答している。(2018/12/20)

今日のリサーチ:
無料のデジタルコンテンツが有料になったら中高生の8割は「他の無料コンテンツを探す」――MMD研究所調査
MMD研究所とテスティーは共同で、中高生のデジタルコンテンツの利用と消費に関する調査を行いました。(2018/12/19)

中古端末意識調査 男性の半数が端末を売ることへ「抵抗なし」
MMD研究所は、12月13日に「2018年中古端末に関する意識調査」の結果を発表した。男性の半数以上が端末を売ること、3割以上が買うことに「抵抗がない」と回答。中古端末への抵抗の理由上位は「バッテリーの持ちが心配」「誰が持っていたかわからない」「性能の劣化が心配」となった。(2018/12/13)

格安SIMの認知度は88.9%、スマホ決済利用は45.4%に MMDのスマホ利用者実態調査
MMD研究所は、12月10日にコロプラのスマホ向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」で共同調査した「2018年版:スマートフォン利用者実態調査」の結果を発表。スマホを所有する15歳〜59歳の男女2718人を対象に、格安SIMの認知度やスマホ決済などについて回答を得た。(2018/12/10)

無料デジタルコンテンツの有料化、中高生の83.2%が「他の無料のコンテンツを探す」と回答
MMD研究所は、11月28日に「中高生のデジタルコンテンツの利用と消費調査」の結果を発表した。無料デジタルコンテンツが有料化した場合、83.2%が「他の無料のコンテンツを探す」と回答。フリマアプリなどの販売経験は17.8%で、11.1%が「1カ月に1万円以上稼いだことがある」と答えている。(2018/11/28)

スマホの月額料金は「7000〜9000円」が最多、料金プランの見直し「経験あり」は54.8%
MMD研究所は、11月26日に「2018年11月 モバイルデバイスの利用料金実態調査」の結果を発表した。月額料金のスマホ最多は「7000〜9000円」、フィーチャーフォンは「1000〜3000円」で、「契約プランの内容も月々の料金も把握していない」と回答したのは3キャリアユーザーが14.6%、格安SIMユーザーは6.7%と差がみられた。(2018/11/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。