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「自分撮り」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「自分撮り」に関する情報が集まったページです。

アップデートで変わる「BALMUDA Phone」 スペックで計れない“体験価値向上”を
バルミューダがAndroidスマートフォン「BALMUDA Phone」のソフトウェアアップデートを5月19日から提供する。ソフトウェアアップデート後のバージョンは「1.200」になる。シャッターを切る速度が40%高速になり、画面スクロール時のレスポンスが向上した。新たに「AXIS Balmuda(アクシスバルミューダ)」というフォントが追加される。(2022/5/13)

トーンモバイル、5G SA対応の「TONE e22」を約2万円で発売 5G時代の無料試験サービスも
トーンモバイル向けの新型スマートフォン「TONE e22」が6月1日から発売される。トーンモバイルのスマートフォンとして初めて5Gに対応した。5G時代の新しいスマートフォンの活用法を検証する実験型サービス「TONE Labo」を無料で提供する。(2022/5/9)

子どもとスマホの関係:
子どものスマホ、通信事業者はどこを選ぶべき? キャリアかMVNOか、それとも?
我が子にスマホを持たせることを決めたら、通信事業者をどこにするのかを検討するでしょう。今は、キャリア、キャリアのサブブランド、MVNOと多くの選択肢があります。子どもが利用する通信事業者を選ぶ場合、ポイントとなるのはフィルタリングでしょう。(2022/5/6)

子どもとスマホの関係:
子供向けのスマートフォン、iPhoneとAndroidのどちらを選ぶべき?
子どもに与えるスマートフォンをiPhoneにするかAndroidにするかは悩ましいところです。新しいスマホを買う、中古スマホを買う、親のおさがりを渡すなどの選択肢もあります。さらにキャリアかMVNOかも悩みどころでしょう。(2022/4/28)

自宅で4000色のリップカラーを作れる「YSL ルージュ シュール ムジュール」日本上陸 専用アプリでユーザーに合わせたカラーの提案も
未来っぽい。(2022/2/25)

PR:データから見る子どものスマホ問題 トーンモバイルならまとめて解決します!
子ども向けのスマートフォンを検討しているが、どの通信サービスや端末を選んでいいか、悩んでいる人も多いだろう。そしてスマホの購入後、子どもが安全に使う上で気を付けるべき点も多い。そんな子ども向けスマートフォンにまつわる問題を解決するサービスと端末を紹介したい。(2022/2/17)

PR:中高生がiPhoneデビューするならコレ! ドコモのエコノミーMVNO「トーンモバイル for docomo」の魅力を解説
4月に控える進級や入学に向けて、子どもの携帯電話をどうするか、検討している親御さんは多いだろう。そんな人にオススメしたいのが、ドコモのエコノミーMVNOの「トーンモバイル for docomo」だ。専用プランの「TONE for iPhone」では、月額1100円で動画以外が使い放題となり、子どもが安全にスマホを使えるサービス「TONEファミリー」が6カ月間無料で利用できる。(2022/1/19)

石野純也のMobile Eye:
ドコモが扱う「TONE for iPhone」の狙い 料金は約50%値下げ、課題はAndroid端末
ドコモの「エコノミーMVNO」に、フリービットグループのトーンモバイルが加わる。ドコモ向けの専用プランを用意して、既存の「TONE SIM(for iPhone)」よりも値下げをした。ドコモにとっても、キッズ向けのサービスを拡充できるというメリットがある。(2021/12/18)

月額1100円で“動画以外使い放題” トーンモバイルが「ドコモのエコノミーMVNO」向けプラン発表
トーンモバイルは、「ドコモのエコノミーMVNO」として提供する料金プラン「トーンモバイル for docomo」の新料金プラン「TONE for iPhone」を発表した。塾に通い始める小学校高学年から、中学生、高校生を主な対象としたプラン。月額1100円(税込み、以下同)という低価格な料金で「動画以外使い放題」をうたう。【更新】(2021/12/15)

ソニーがカメラ特化の「Xperia PRO-I」発表 1型センサーや可変絞り機能を搭載、約20万円
ソニーが、カメラ機能に特化したスマートフォン「Xperia PRO-I」を12月15日に発売する。最大の特徴は、広角カメラに像面位相差AFを備えた1型のイメージセンサーを搭載したこと。コンテンツクリエイターやVloggerに向けた動画撮影の新機能として「Videography Pro」も用意する。(2021/10/26)

トーンモバイルがドコモの「エコノミーMVNO」へ参画 iPhone専用SIMをドコモショップで販売
フリービットは、NTTドコモが発表した「dポイントを活用したエコノミーMVNO」へ合意。これに伴い、ドコモショップで「トーンモバイル for docomo(仮称)」の取り扱いを開始する。(2021/10/7)

自画撮り被害をAIで防ぐ「TONEカメラ(for iPhone)」、東京都の推奨機能に認定
トーンモバイルの提供している自画撮り被害をAIで防止する「TONEカメラ(for iPhone)」のカメラ機能が、東京都青少年健全育成条例で推奨するカメラアプリ機能として認定された。(2021/7/30)

PR:AIで“自然な見守り”ができる トーンモバイル「Oneメッセンジャー」を使って分かったこと
SNSを利用したコミュニケーションは便利だが、子どもが使うと炎上したり犯罪に巻き込まれたりするリスクが付きまとう。そこで注目したいのが、トーンモバイルが提供している家族専用の「Oneメッセンジャー」だ。単にメッセージをやりとりできるだけでなく、AIが子どもの状態を見守り、「子どもが車に乗りました」「子どもが学校を出ました」など、AIからリアルタイムでメッセージが届き、新しい形の親子のコミュニケーションを実現している。(2021/6/24)

クラシックカメラみたいな「チェキ」登場、コンタクトシートをモチーフにしたフィルムも
富士フイルムは、インスタントカメラ「instax mini 40」を4月21日に発売する。クラシックな外観に合わせたデザインのフィルムも同時発売。(2021/4/7)

「最大のバージョンアップ」を果たしたトーンモバイル 新スマホの武器は“やさしいAI”
ドリーム・トレイン・インターネットが3月31日、MVNOサービス「トーンモバイル」のアップデートを発表した。新機種の「TONE e21」には、AIを用いた子どもの管理機能やメッセンジャーアプリを搭載する。Googleアカウントなしで主要な機能を利用できるようにした。(2021/4/1)

「TONE SIM(for iPhone)」に自画撮り被害防止機能を追加 1カ月無料試用も
トーンモバイルが「TONE SIM(for iPhone)」をアップデートし、AIで標準カメラでの自画撮り被害を防止する「TONEカメラ(for iPhone)」の機能を搭載。新規契約者へ1カ月の無料試用期間も設ける。(2021/2/16)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スマホカメラのトレンド考察:新鮮だった「Xperia 1 II」のアプローチ、一番面白かった「Galaxy Z Fold2」
2020年のスマートフォン向けカメラは「コンピューテーショナルフォトグラフィ」全盛だった。複数の撮影を行い、それらをコンピュータによって解析し合成して1枚の写真を作り出すこと。そんな中で逆のアプローチをしてきた「Xperia 1 II」が面白かった。(2021/1/6)

トーンモバイル、自撮り被害を防ぐスマホ「TONE e20」を無料配布
ドリーム・トレイン・インターネットが、MVNOサービス「トーンモバイル」で提供しているスマートフォン「TONE e20」を無料で配布する。期間は2020年11月27日から2021年1月31日まで。TONE e20は、カメラで撮影した不適切画像の保存を防ぐ機能を搭載している。(2020/11/27)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
撮影スタイルが拡張した「Galaxy Z Fold2」のカメラは、初号機より格段に面白い!
スクリーンを折りたためるのが特徴の「Galaxy Z Fold2」。前モデルからカバーディスプレイが大きくなって使い勝手も向上した。このGalaxy Z Fold2のカメラ機能について詳しく見ていこう。(2020/11/26)

「チェキ」に四角いエントリーモデルが登場 モノクロフィルムも
富士フイルムは「チェキ」の愛称で知られるインスタントカメラ「instax」(インスタックス)シリーズにスクエアフォーマットのフィルムに対応したエントリーモデル「SQ1」を追加する。実売1万2500円。(2020/10/28)

「ZenFone 7 Pro」レビュー 進化したフリップカメラやMVNOでの5Gを試す
ASUS JAPANから3眼フリップ式カメラと最新ハイエンドCPUのクアルコム製Snapdragon 865 Plusを搭載した5G対応スマートフォン「ASUS ZenFone 7 Pro」、「ASUS ZenFone 7」が発売された。ZenFone 7 Proの実機を見つつ、実際の性能や使い勝手を紹介していく。(2020/11/1)

「ZenFone 7/7 Pro」10月23日発売 5G対応、フリップカメラは3眼に 8万5800円から
ASUS JAPANが、「ZenFone 7」と「ZenFone 7 Pro」を10月23日に発売する。180度回転するフリップカメラは広角、超広角に加えて望遠のカメラも搭載。新たに5Gにも対応する。(2020/10/21)

MVNOに聞く:
自撮り被害を防ぐカメラの反響、トーンモバイルがフリービット傘下に戻った理由は? 石田社長に聞く
子どもの「自画撮り被害」を防止する機能を搭載したトーンモバイルの「TONE e20」は、そのキャッチーさもあって、大きな反響を呼んだ。好調のTONE e20だが、MVNOを取り巻く事業環境も大きく変化している。トーンモバイル自身も、2019年12月にCCCを離れ、フリービット傘下のDTIに移管されている。こうした変化は、トーンモバイルの事業にどういった影響を与えたのか。(2020/6/22)

今日のリサーチ:
未成年の4割はネット上のみでコミュニケーションを取る友達がいる――デジタルアーツ調査
ネット上のコミュニケーションへの機意識は依然として低いようです。(2020/4/13)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月16日〜3月22日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」4週ぶりトップに
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」。2位はオリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」とキヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」の2機種となった。(2020/4/6)

PR:自画撮り被害から守る「TONEカメラ」搭載 子どものスマホデビューはトーンモバイルが安心
中学生と高校生を中心に、スマホの「自画撮り被害」に遭うケースが増えていることをご存じだろうか。SNSで知り合った相手にだまされたり脅されたりして、子どもがポルノ画像を送付してしまうというもの。この自画撮り被害を防ぐスマホを提供しているのが、トーンモバイルだ。(2020/4/8)

「チェキ」にオート露光機能付き新エントリーモデル セルフィーモードも
富士フイルムは「チェキ」の愛称で知られるインスタントカメラ「instax」シリーズのエントリーモデル「instax mini 11」を発表した。シャッターボタンを押すだけで周囲の明るさを感知し、シャッタースピードやフラッシュ光量を調整する。(2020/2/26)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月10日〜2月16日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が3週ぶりトップ
2連勝していたオリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が2位に後退、入れ替わってキヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」がトップに。(2020/3/1)

トーンモバイル、「TONE e20」を増産対応 「TONE e19」も追加販売で3000ポイント付与
トーンモバイルは、2月20日発売の新端末「TONE e20」の予約好調を受け増産対応を実施。自画撮り被害の抑止を目的としたAIフィルター搭載「TONEカメラ」を備え、「TONE見守り」とも連携する。(2020/2/19)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月3日〜2月9日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6100 ダブルズームレンズキット」が初登場
オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が2連勝、2019年10月発売のソニー「α6100 ダブルズームレンズキット」が初ランクイン。(2020/2/27)

裸写真などを検知して自画撮り被害を防止 トーンモバイルから新端末「TONE e20」
AIで裸写真などの不適切画像を判定して子どもの自画撮り被害を防ぐ機能を搭載。(2020/2/17)

裸体の撮影をAIが検知、「自画撮り」被害を防止 トーンモバイルが新型スマホ
トーンモバイルが、AIを活用して裸体などの撮影を防止できるスマホ「TONE e20」を発表。被写体にかざすとAIが分析し、不適切と判定した場合はアラートを発する他、撮影データを保存しない。子どもが面識の無い大人にだまされ、自分の裸を撮影して送ってしまう「自画撮り」の被害を防ぐ。(2020/2/14)

AIで子どもを自撮り被害から守る――新生トーンモバイルの新型スマホ「TONE e20」登場 1万9800円
ドリーム・トレイン・インターネット(DTI)のサービスとなった新生「トーンモバイル」から、新しいTONEスマートフォンが登場。目玉は、AIで不適切な被写体の撮影をブロックするカメラ機能だ。(2020/2/14)

NTTコムと日建設計が“リモート自撮り”サービス「AIR FINDER」提供 5日から渋谷で体験できる
NTTコミュニケーションズと日建設計は、商業施設などに設置した4Kカメラで計算された背景で自分撮りできるリモート撮影サービス「AIR FINDER」を発表した。(2019/12/3)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
コンパクトで使いやすい、画質も上がった優等生ミラーレス一眼「EOS M6 Mark II」
キヤノンのミラーレス一眼「EOS M6 Mark II」は優等生だ。コンパクトで使いやすく、画素数も約3250万画素にレベルアップ。とくに操作性を考えたデザインに感心させられる。(2019/11/13)

「Galaxy Fold」の使い勝手をじっくりと検証する 24万円の価値はある?
サムスン電子の折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」が10月25日に発売された。閉じた状態は4.6型のディスプレイが表示され、開くと7.3型のワイドなディスプレイを利用できるのが最大の特徴。約4日と短期間ながら試用する機会を得たので、実際の使用感をお伝えしたい。(2019/11/4)

たたんで、開いて、使ってみた 折りたたみスマホ「Galaxy Fold」ファーストインプレッション
IFA2019で、Samsungの折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」に触れる機会を得た。実際の手触り、使い心地、ワクワク感など、ファーストインプレッションをお伝えしよう。Galaxy Foldは、9月6日に韓国で発売され、2000〜3000台の初回出荷分は半日で完売したそうだ。(2019/10/5)

「ZenFone 6」のフリップカメラ、他製品にないメリットは大きく3つ
ASUSのフラグシップスマートフォン「ZenFone 6」が、いよいよ日本でも8月23日に発売される。本機の顔ともいえるフリップカメラは、他社のスマートフォンにはない大きな特徴。ギミックとして面白いのはパッと見でも分かるが、実際にどんなメリットがあるのか?(2019/8/20)

「ZenFone 6」が国内上陸 180度回転するフリップカメラ搭載、約7万円から
ASUS JAPANが8月20日、最新スマートフォン「ZenFone 6」を8月23日から順次国内で発売する。180度回転するフリップカメラを搭載しており、アウトもインも同じ画質で撮影できる。価格(税別)は128GBモデルが6万9500円、256GBモデルが8万2500円。(2019/8/20)

キヤノンがYouTubeでライブ配信できるコンデジを発売 4Kや縦位置動画にも対応
2019年8月上旬発売。(2019/7/10)

auの「Galaxy S10/S10+」、アップデートでカメラに「ナイトモード」を追加
auの「Galaxy S10 SCV41」と「Galaxy S10+ SCV42」にソフトウェアアップデートが提供される。暗所撮影に適した「ナイトモード」を追加する他、QRコードを使って連絡先の情報を表示したりできる。(2019/6/20)

未成年者の「自画撮り被害」に対する危機感薄く ネット上の友だちに「顔・容姿・本名」を教えても良いとする回答も
ネット上の友だちへの信頼感の高さが感じられます。(2019/5/25)

「ネット犯罪、自分は遭わない」未成年の大半 「自撮り送って」経験の女子高生は7%
未成年の多くはネット犯罪に巻き込まれる危機感がない――という調査結果をデジタルアーツが発表。(2019/5/24)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月11日〜3月17日):
デジタル一眼ランキング、初めてトップ3が全てミラーレス一眼に
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は7連勝、2位ソニー「α6400 ダブルズームキット」、3位オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」。(2019/4/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
謎多きスマホ「Hydrogen One」の“ホログラフィック”ディスプレイ表示を試す
世界初のホログラフィックディスプレイ搭載をうたう米REDの「Hydrogen One」。開発が遅れた結果、2018年頭に発売される予定が、市場に出てきたのは11月でした。何かと謎の多い製品ですが、MWC19 Barcelonaで見かけたので、試してみました。(2019/3/14)

折りたたみスマホ「Galaxy Fold」と「HUAWEI Mate X」は何が違うのか?
「Galaxy Fold」を発表したSamsungに続き、Huaweiも折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」を発表した。2機種とも、閉じた状態は従来のスマートフォンのように、開くとタブレットのように使えるのは共通しているが、何が違うのか。現時点で判明している情報からまとめた。(2019/2/25)

デジカメランキング(1月21日〜1月27日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が「EOS Kiss M」を抑え1年ぶり首位
オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が2018年1月以来のトップ。キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」の連勝は25週で止まった。(2019/2/14)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月14日〜1月20日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」25週連続1位達成
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が25週連続トップ。オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」がキヤノンのトップ3独占にストップ。(2019/2/5)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月26日〜12月2日):
オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」、キヤノン勢のトップ3独占を阻止
キヤノンのトップ3独占は、前回同様オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」によって阻止された。(2018/12/18)

個人情報を守るGoogleの「オンデバイスAI」技術とは?
Googleの「Pixel 3/Pixel 3 XL」に採用された新しいAI技術について、開発チームのリーダー、特別名誉科学者のブレイス・アグエラ・イ・アルカス氏が語った。キーワードは「オンデバイスAI」と「フェデレーションラーニング」(協調機械学習)だ。(2018/11/30)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。