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「株式市場」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「株式市場」に関する情報が集まったページです。

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
コロナウィルスで打撃を被るのは「製薬会社」となり得る意外なワケ
不謹慎だと思われる方もいるかもしれないが、株式市場では、早速「コロナウィルス関連株」の物色が始まっている。特に、今後需要が見込まれるマスクや医療廃棄物を手がける会社の株価は、ここ2週間で大きく増加した。(2020/2/7)

GAFAの合計時価総額、4社だけで東証1部企業全体の7割に匹敵
GAFAと呼ばれる米巨大IT企業4社の時価総額が日本株全体の時価総額の7割相当まで迫っている。日本企業が世界の株式市場から注目を集めるには資産運用の効率化が鍵となる。(2020/2/5)

波乱の「大発会」 中東情勢緊迫化で東証一時500円安 金や原油は急騰
 東京株式市場は6日、年明け最初の取引となる「大発会」を迎えた。日経平均株価の終値は前年末比451円76銭安の2万3204円86銭。中東情勢の緊迫化により投資家心理が冷え込み、下げ幅が500円を超える場面もあった。元号が令和に代わって最初の大発会は波乱の展開となった。(2020/1/7)

2020年、日本の株式市場は波乱の幕開け 今年の株式相場は上がる? 下がる?
子年は「繁盛」?(2020/1/6)

「SNS企業、計り知れない力」トランプ大統領、国連で異例の警告
 【ニューヨーク=塩原永久】トランプ米大統領は24日の国連総会での一般討論演説で、米交流サイト(SNS)大手フェイスブックなどを念頭に「少数のSNS企業が、人々が何を知り、何を発言できるかについて計り知れない力を握っている」と述べ、情報のプラットホーム(基盤)となった巨大IT企業への警戒感を示した。演説を受け、同日の米株式市場でフェイスブックなどの株価が大きく下落した。(2019/9/26)

ZOZO株が年初来高値更新 ヤフー傘下入りを評価
 12日の東京株式市場で、衣料品通販サイト「ゾゾタウン」を運営するZOZO株価が急騰した。ヤフーが朝方、ゾゾ買収を発表すると、成長を期待した買い注文が殺到。ゾゾは一時、前日終値から18.9%高の2575円と年初来高値をつけた。終値は前日比291円高の2457円。東京証券取引所1部の売買代金トップとなり、市場全体を活気づけた。(2019/9/12)

リミックスポイント株価急落の原因!? 元社長・國重氏“罪の告白”衝撃中身「新株予約権を不正行使」「女性を何度も暴行」
仮想通貨交換事業を手がけるリミックスポイントの株価が2日の株式市場で急落した。市場では、2016年に社長を退任した國重惇史氏(73)がFacebookに書き込んだ「過去の懺悔」に投資家が反応したとの見方がある。(2019/9/5)

8Kや5G対応PCも検討中:
Dynabookが2021年度の上場を目指して新サービスを発表 ソフトとハードの両輪で
Dynabook株式会社が2019年7月9日、独自イベントの「dynabook Day 2019」にて新サービスを発表、国内株式市場に2021年度中の上場を目指すとした。(2019/7/9)

コロプラの株価が急落、不適切取引騒動を嫌気
6月24日の東京株式市場で、コロプラ(東証1部)の株価が急落した。午前の取引を終えた時点での株価は50円安(−7.1%)の654円。同社は21日に、ゲームアプリ「最果てのバベル」内でアイテムを購入するよう、取引先に不適切な依頼をしたことが発覚していた。(2019/6/24)

スクエニ・コロプラ株価が“かいしんの”伸び 「ドラクエウォーク」共同開発を発表
6月3日の東京株式市場で、スクウェア・エニックス・ホールディングスとコロプラの株価が急騰。両社ともに年初来高値を更新し、コロプラは一時ストップ高まで値を上げた。両社は同日、「ドラゴンクエスト」シリーズの最新作「ドラゴンクエストウォーク」を共同開発しており、2019年内にリリースすることを発表していた。(2019/6/3)

ぐるなび株が年初来安値、赤字転落予想を嫌気 楽天が増資検討も売り先行
5月14日の東京株式市場で、ぐるなびの株価が急落。競合する飲食店予約サービスが乱立する中で苦戦が続いており、20年3月期は赤字転落を予想している。資本業務提携している楽天が増資を検討しているものの、厳しい状況を嫌気した売りが先行している。(2019/5/14)

パイオニア、上場廃止 経営不振でアジア系ファンド傘下に
名門が株式市場から退場。(2019/3/26)

「麻雀放浪記2020」:
批判覚悟の「ピエール瀧出演作」公開を好感? 東映の株価、社長の心配に反し上昇
3月20日の東京株式市場で東映の株価が上昇した。東映は同日、麻薬取締法違反で逮捕されたピエール瀧氏が出演する映画「麻雀放浪記2020」を予定通り4月5日に公開する旨を発表。東映の多田憲之社長は「少々株価が落ちるかな」と危惧していたが、市場には好感されたようだ。(2019/3/20)

既存金融機関に対する不信感:
仮想通貨市場に朗報? ミレニアル世代の43%は「株式市場より仮想通貨市場を信頼」
2018年から低迷が続いている仮想通貨市場だが、今後価格が大きく上振れる可能性があるという。米投資プラットフォーム運営会社eToroが仮想通貨取引に関する調査を自実施。ミレニアル世代の43%は株式市場より仮想通貨市場を信頼していることが分かった。(2019/2/22)

渋谷豊の投資の教室:
今こそ考える? ゴールド(金)投資の魅力
株式市場が軟調だと、自然とリスクに強そうな投資に目が向く。特に、歴史的に価値を保ってきたゴールド(金)は、実際に手に取って触れられる資産ということもあって、気になっている人が多いだろう。(2019/2/12)

国内年金勢の買い期待が根強く:
日経平均は反落、終値は2万円台維持、年間ではアベノミクス相場で初の下落
大納会の東京株式市場で日経平均は小反落した。不安定な米国株に対する警戒感から売りが先行。国内6連休を前にしたポジション調整の売りに押されたが、国内年金勢の買い期待が根強く、終値は2万円台を維持した。(2018/12/28)

簡単に利益が手に入った?:
米株乱高下続きの今年、ボラティリティ投資に“うまみ”
米株式市場はこの10年間ほぼ無風状態が続き、動揺しても一過性だったため、ボラティリティに連動する金融商品に投資して利益を上げるには、タイミングを見定める手腕が欠かせなかった。(2018/12/28)

全面高商状:
日経平均は大幅続伸、日経平均は2万円回復 今年最大の上げ幅
東京株式市場で日経平均は大幅続伸。終値は前日比750円高で今年最大の上げ幅だった。クリスマス明けの米国市場でダウが1000ドルを超す上昇となり、過去最大の上げ幅を記録した。(2018/12/27)

ファストリなど売り目立つ:
日経平均は6日ぶり反発、一時1万9000円割れ 米国株市場の見極め必要
東京株式市場で日経平均は6日ぶり反発。朝方は前日大幅安の反動による買い戻しで上げ幅を300円超に拡大したが、買い一巡後は伸び悩み、後場寄り後にマイナス転換した。(2018/12/26)

米ダウは1000ドルを超す下げ:
日経平均は1000円安、2万円割れ 1年8カ月ぶり安値水準
東京株式市場で日経平均は大幅に5日続落。国内連休中に米ダウが1000ドルを超す下げとなったことで、朝方から幅広く売り注文が集まった。(2018/12/25)

下げ幅は一時380円を超え:
日経平均は大幅続落、2万円に接近 連日で年初来安値
東京株式市場で日経平均は大幅続落し2万円に接近した。前日の米国株の下落や円高進行が重しとなったほか、マティス米国防長官の退任表明でリスク回避姿勢が強まった。(2018/12/21)

短期的なリバウンドは近い?:
日経平均は一時700円安、15カ月ぶり安値 日米中銀に失望
東京株式市場で日経平均は一時700円を超える大幅続落。3月に付けた年初来安値を下回り、約1年3カ月ぶりの安値を付けた。グローバル景気の減速懸念が払拭されない中で、日米中銀会合への失望が広がった。(2018/12/20)

爆発事故前の4分の3程度に:
APAMAN株価、また安値更新 スプレー缶「ずさん管理」続々発覚で下げ止まらず
12月20日の東京株式市場で、APAMANの株価が続落。午前9時8分に前日比42円安の668円を付け、年初来安値を更新した。札幌爆発事故が起きて以降、スプレー缶のずさんな管理体制が続々と報じられており、株価下落に歯止めをかけられていない。(2018/12/20)

円高も上値抑制要因に:
日経平均は続落、9カ月ぶり安値 ソフトバンクは安値引け
東京株式市場で日経平均は続落となった。オーバーナイトでの先物安を受けて朝方から売りが先行。節目の2万1000円を割り込み、取引時間中としては3月28日以来約9カ月ぶりの安値を付けた。(2018/12/19)

TOPIXは年初来安値を更新:
日経平均は大幅反落、米株急落で心理悪化 下げ幅一時400円超
東京株式市場で日経平均は大幅反落した。前日の米国株が急落し投資家心理が悪化した。終始軟調に推移し、下げ幅は一時400円を超えた。(2018/12/18)

為替が下支え:
日経平均は反発、買い戻し一巡後は膠着 売買代金3カ月ぶり低水準
東京株式市場で日経平均は反発。前週末の米国株は大幅安となったが、為替が1ドル113円台を維持し、日本株を下支えした。日本株は先行して下げていたこともあり、買い戻しで上げ幅を拡大する展開。(2018/12/17)

低調な中国の指標も重しに:
大幅反落、下げ幅400円超 先物売りで崩れる
東京株式市場で日経平均は大幅に反落した。世界景気に対する先行き懸念が相場の重しとなる中、海外短期筋とみられる先物売りに押され、下げ幅は440円を超えた。(2018/12/14)

米中通商協議を巡る懸念が後退:
日経平均は続伸、米株高が支え 日経平均は200円超す上昇
東京株式市場で日経平均は続伸した。米中通商協議を巡る懸念が後退したとの見方から前日の米国株が上昇。この流れを引き継ぎ日本株は上昇スタートとなり、先物主導で上げ幅を拡大した。(2018/12/13)

ファーウェイCFOの保釈許可:
日経平均は3日ぶり急反発、華為CFO保釈や米中通商協議の懸念後退で一時480円超高
東京株式市場で日経平均は3日ぶりに急反発した。取引開始前にカナダの裁判所が中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の最高財務責任者(CFO)の保釈を許可したと伝わり、米中通商協議の先行き懸念が後退。トランプ米大統領の対中協議に関する前向きなコメントも明らかになり、先物にショートカバーが入った。上げ幅は一時480円を超えた。(2018/12/12)

下げ幅は一時150円を超え:
日経平均は続落、TOPIX1年半ぶり安値 外部環境への懸念で
東京株式市場で日経平均は続落した。前日の米国株高を支えに買いが先行したが、英国のEU(欧州連合)離脱を巡る動きなど、不透明な外部環境が相場の重しとなった。下げ幅は一時150円を超え、2万1000円に接近する場面があった。TOPIXは年初来安値を更新。取引時間中としては2017年6月以来、1年半ぶりの安値を付けた。(2018/12/11)

2万1000円を試す展開になる可能性も:
日経平均は大幅反落、リスク回避で一時500円超安
東京株式市場で日経平均は大幅反落。前週末の米国株が急落したことを受け、朝方からリスク回避ムードが強かった。下げ幅は一時500円を超え、取引時間中として10月30日以来の安値水準を付けた。下値では下げ渋ったものの、不透明な外部要因が重しとなり戻りは鈍かった。(2018/12/10)

約3000円下落:
ファストリ株が急落 10月売上高10%減を嫌気 気温高く秋冬物売れず
11月5日の東京株式市場でファーストリテイリング株が3000円程度下落。10月の既存店売上高が前年同月比−10%と振るわなかったことが嫌気された。気温が温かく、秋冬物の売れ行きが不調だったという。(2018/11/5)

株価の明暗分かれる:
「大規模リストラ」報道の千趣会が安値更新 MBO画策のワタベはストップ高に
10月25日の東京株式市場で千趣会の株価が続落し、年初来安値を更新した。前日に『日経電子版』が、大規模なリストラを行うと報じていた。一方、同誌がMBOを検討していると報じた、ワタベウェディングはストップ高まで値を上げた。(2018/10/25)

下げ止まらず:
免震装置データ改ざんのKYB株が続落、年初来安値
10月18日の東京株式市場でKYB株が続落。年初来安値を更新した。16日にデータ改ざんを発表して以降、株価は大幅に下がり続けている。(2018/10/18)

ソフトバンク・テクノロジーは高値更新:
トヨタ、ソフトバンクの株価上昇 共同会見に期待集まる
10月4日の東京株式市場で、トヨタとソフトバンクの株価が上昇。両社は同日午後1時半から共同会見を開く予定。発表内容への期待感から買いが集まっている。(2018/10/4)

28人が「O121」感染:
モスフードサービスが年初来安値 「モスバーガー」で食中毒多発を嫌気
9月18日の東京株式市場で、モスフードサービス(東証1部)の株価が急落。前営業日比223円安の2730円を付け、年初来安値を更新した。8月に店舗を利用した28人の顧客が、腸管出血性大腸菌「O121」に相次いで感染していた。(2018/9/18)

「ネクシィーズ」の美容ビジネスを担当:
NHK「プロフェッショナル」効果? 柴田陽子氏がプロデュースする企業の株価上昇
東京株式市場で、ネクシィーズグループ(東証1部)の株価が上昇。NHKの番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」で、ブランドプロデューサー・柴田陽子氏が、同社と共同で「挑戦的な企画を始める」などと紹介されるシーンがあった。ただ、同社は「NHKから放送内容への説明はなかった」と驚いた様子だ。(2018/9/11)

利益率低下の予測受け:
Facebook株急落、ザッカーバーグ氏は約1.7兆円失う
26日の米株式市場でFacebook株が急落。ザッカーバーグCEOは150億ドル(約1兆6700億円)以上の資産を失った。(2018/7/27)

通期予想は据え置き:
吉野家HDが年初来安値 原材料費・人件費増で1Qが5年ぶり赤字に
7月9日の東京株式市場で吉野家HD(東証1部)が急落し、年初来安値を更新。6日に発表した2018年3〜5月期の連結決算で、同期としては5年ぶりとなる赤字に転落した影響。(2018/7/9)

ICカードをスマホにかざすだけで申請:
駅探が急騰、ストップ高に 「水増し請求」防ぐ交通費申請システムに思惑
6月18日の東京株式市場で駅探の株価が急騰。前営業日に発表した法人向け交通費申請システムに市場の期待が集まった。独自の乗車ルート解析技術を生かし、経路の妥当性を評価する機能を持つ。(2018/6/18)

E3サプライズに欠けた?:
任天堂が急落、年初来安値更新 Switch「スマブラ」発売は12月
6月13日の東京株式市場で、任天堂(東証1部)が急落し、一時3万8360円まで下げて年初来安値を更新した。前営業日3000円安(−7.19%)の3万8710円で前引けを迎えた。(2018/6/13)

施工不備計206棟:
レオパレスが年初来安値 建築基準法違反の疑い判明で
5月30日の東京株式市場で、賃貸アパート大手レオパレス21(東証1部)が急落。一時703円まで下落し、年初来安値を更新した。(2018/5/30)

韓国メディアが報道:
JDI、年初来安値を更新 「iPhoneが有機EL採用」報道で
5月29日の東京株式市場で、ジャパンディスプレイ(JDI、東証1部)が急落。一時109円まで下落し年初来安値を更新した(2018/5/29)

自動運転技術開発を加速:
ALBERT、2日連続でストップ高 トヨタとの提携好感
5月17日の東京株式市場で、ビッグデータ分析などを手掛けるALBERT(東証マザーズ)の株価が値幅制限の上限(ストップ高)まで上昇し、終値は前営業日比700円高(+21.60%)の3940円と年初来高値を更新した。(2018/5/17)

社長がRT:
メタップス、メガバンク3行との提携報道で一時ストップ高
5月16日の東京株式市場で、オンライン決済ビジネスなどを手掛けるメタップス(東証マザーズ)の株価が急騰し、一時値幅制限の上限(ストップ高)まで上昇した。終値は前営業日比446円高(+17.85%)の2945円だった。(2018/5/16)

アカデミー関係者にセクハラ疑惑:
文教堂が年初来安値 ノーベル文学賞「発表先送り」で嫌気
5月7日の東京株式市場で、文教堂グループホールディングスの株価が急落。前営業日比58円安(−14.2%)の350円を付け、年初来安値を更新した。ノーベル文学賞を選考するスウェーデン・アカデミーが受賞者発表を19年に先送りすると発表した影響。(2018/5/7)

積極投資を継続:
ヤフーが急落、年初来安値 減益見通し嫌気
5月1日の東京株式市場で、ヤフー(東証1部)の株価が急落。終値で前営業日比65円安(-14.44%)の385円を付け、年初来安値を更新した。(2018/5/1)

Spotify、無料会員優遇のモバイルアプリ更新 パーソナライズされたプレイリストなど
今月ニューヨーク株式市場に上場したSpotifyが、iOS/Androidアプリをアップデートし、無料会員向け機能を拡大する。プレイリストの非シャッフル再生や、自分のプレイリストの作成などが可能になる。(2018/4/25)

業績改善に期待:
「小僧寿し」がストップ高 「アスラポートと提携」報道で思惑
4月23日の東京株式市場で、小僧寿し(東証JASDAQ)の株価が急騰。午後1時7分にストップ高となる前日比30円高(+38.5%)の108円を付け、年初来高値を更新した。22日付の日本経済新聞が、小僧寿しが飲食店運営のアスラポート・ダイニングと業務提携するなどと報じていた。(2018/4/23)

今後はライブ動画に注力:
減益のGunosyがストップ安 広告サービス不調、「Bazzary」も撤退
4月16日の東京株式市場で、Gunosyが前営業日比500円安(−20.5%)の1934円に下げた。「グノシー」のアクティブユーザーが伸び悩んだ影響。今後は「グノシー」のアクティブ率向上に向け、ライブ動画の配信サービスに注力するという。(2018/4/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。