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「チームワーク」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「チームワーク」に関する情報が集まったページです。

新型コロナ ワクチンは救世主となるか【後編】:
中国発の“闇流通”も横行、欧米は日本の投資額の100倍 新型コロナワクチンの開発を巡る課題を識者に聞く
中国からの「闇流通」も明らかになった新型コロナワクチン。接種に向けてクリアしなければならない課題や、日本は欧米と比べて、なぜ開発のスピードが遅かったのかといった開発プロセスの問題点について、ワクチン学が専門の東京大学医科学研究所の石井健教授に聞いた。(2021/1/9)

SUPER☆GiRLS、10周年記念インタビュー 10周年を超えて活動していくスパガの本音を聞いた
渡邉幸愛「私、このグループへの愛も今MAXで、今の第4章が大好き」。(2020/12/29)

リスクも多い、“コミュ力”採用:
もはや時代遅れ? 今こそ日本企業は“コミュ力”信仰から脱却すべきワケ
経団連が発表した教育界への提言が、波紋を呼んだ。経済界が教育界へ提言をする一方で、経済界も変わる必要が求められているといえる。その一丁目一番地は、“コミュ力”信仰かもしれない。(2020/12/23)

出社率は20%:
面積を40%削減、座席数は75%減 ぐるなび流「たくましい社員」に使ってもらえる本社オフィス
ぐるなびが11月、新しい本社オフィスの運用を始めた。本社オフィスの面積を40%減らし、オープンスペースにブース状の小部屋を用意するなど、レイアウトを大きく変えた。(2020/12/22)

難しいのでは:
中小企業でもジョブ型雇用は可能なのか
「ジョブ型雇用」という言葉をよく聞くようになった。中小企業も真似すべきなのか。本当にうまくいくのだろうか。(2020/12/21)

PR:オフィスの最適化に超小型PC「ASUS Mini PC PN62」という新たな選択肢
これまでは出社して全員集合というのが当たり前であったが、新型コロナウイルスの影響でオフィスの状況がガラリと変わりつつある。在宅ワーク、シェアオフィスやサテライトオフィスといったテレワーク時はノートPCが当たり前の中で、実はお勧めの超小型PCという新たな選択肢を取り上げる。(2020/12/21)

Switchのインディーゲームが最大50%オフ 「UNDERTALE」やガチョウで暴れまわるゲームもセールに
Nintendo Switchで遊べるインディーゲームのセール。(2020/12/15)

滝藤賢一の“平手友梨奈いじり”にてち大爆笑 映画「さんかく窓の外側は夜」舞台挨拶に岡田将生、志尊淳ら登場
【画像100枚】笑顔いっぱいの舞台挨拶を詳報します!(2020/12/16)

サイバーセキュリティマネジメント海外放浪記:
ポーランドのエキスパートに聞く「社員のスキル向上に投資したら、学ぶだけ学んで転職してしまうではないか」
これから来るであろう攻撃に備えて、企業はサイバーセキュリティに投資しなければない。特に重要なのは、「自社のネットワークやシステムで何が起きているのか」を知ることだ。(2020/12/9)

「100点満点中1万点」 はやぶさ2、JAXA会見詳報
探査機「はやぶさ2」が分離した小惑星リュウグウの試料が入ったとみられるカプセルが地球に帰還したことを受け、津田雄一プロジェクトマネージャは「100点満点でいえば、1万点です」と心境を語った。(2020/12/8)

NiziUがKOSE(コーセー)「カールキープマジック」の新ミューズに就任! 異例の起用に「女の子の憧れ」と喜び爆発
【画像】キービジュアルやメイキングカットが公開されました。(2020/11/30)

キャリアニュース:
在宅勤務での業務に関わるコミュニケーション、0分含む「30分未満」が6割
サイボウズ チームワーク総研が「テレワークのコミュニケーション」についての調査結果を発表した。在宅勤務において、業務関連のコミュニケーションをとる時間は0分を含む「30分未満」が6割を占めた。業務以外の会話では「0分」が約4割いた。(2020/11/26)

Building Together Japan 2020:
オープンBIMを成功に導く、BIM人材の育成手法とBIMモデルの更新
竹中工務店は、GRAPHISOFTのオンラインイベント「Building Together Japan 2020」で、「オープンBIMによるモデル構築と作業所における利活用」のテーマで講演を行った。登壇した生産本部 生産BIM推進グループ グループリーダーの山崎裕昭氏は、BIMの活用には正確性を追求するための“更新”が必須であり、そのためにはBIM対応の人材を確保・育成する必要があるとした。また、協力会社やサブコントラクターとともに、オープンBIMとして連携するには、IFCの理解が不可欠と説いた。(2020/11/26)

“働き方の後戻り”はあまりにももったいない:
PR:最新PCとWindows 10、クラウドの組み合わせでテレワークにまつわる不安は解消できる
ここにきて、オフィスに出社して仕事をする従来型の働き方に戻す企業が増えてきた。一方で、テレワークによる生産性の高い働き方を一度経験した従業員からは継続の要望も出ている。そして、それが可能な環境も十分に整っている。(2020/11/18)

サイボウズ調査:
テレワーク中の職場の人との雑談やランチ、4割が「1日0分」
テレワークでコミュニケーションが希薄に。職場の人との業務に関係しない話、4割が「1日0分」。サイボウズが調査。(2020/11/17)

Building Together Japan 2020:
作業プラットフォームとして機能拡張した“Archicad”で広がる「BIMの木」
梓設計は、GRAPHISOFTのオンラインイベント「Building Together Japan 2020」で、「設計者をつなぐBIM」のテーマで講演を行った。梓設計によれば、設計効率的なワークフローを実現するBIMでは、設計者、経験、技術の3つがつながり、スピードや品質が向上するという。(2020/11/17)

体調が悪いけど、明日は三男のお弁当がある……! 家族のチームワークで母のピンチをカバーする漫画にほっこり
スムーズな連携でお弁当が仕上がっていく!(2020/11/13)

ツクルバ:
45%縮小したオフィス、「会話」や「チームワーク」に特化したリニューアルとは
不動産仲介サイトを運営するツクルバ(東京都目黒区)は11月9日、オフィスの床面積を45%縮小し、コミュニケーションが生まれやすいレイアウトに変更したと発表した。新型コロナウイルス対策として在宅勤務を推奨している中、何気ない会話からアイデアが生まれたり、チームワークを築いたりする機会を補う場所としてオフィスを活用する狙いだ。(2020/11/10)

コロナ禍のDXを支える「ソフトスキル」を見直そう【前編】:
「IT人材がいない」を言い訳にしていないか? DXを諦めそうな企業に伝えたいこと
DXが重要性を増す中、その実現を支える要素としてITスキルに注目する企業は多い。IT人材の不足に悩み、DXに難しさを覚えるという企業もあるだろう。しかし、ベンダーの立場で企業のIT導入に40年関わってきた筆者は、DXを支える重要な要素として、多くの日本企業が抱える”あるスキル”を挙げる。(2020/11/13)

製造マネジメントニュース:
スバルは2020年度通期予想を上方修正、販売好調でも米国市場は楽観視できず
SUBARU(スバル)は2020年11月4日、電話会見で2021年3月期第2四半期(2020年4〜9月期)の決算を発表した。(2020/11/5)

アフターコロナ 仕事はこう変わる:
「”会う”意味を更新したい」 リコー、”はたらく”を研究する施設開設 その意義は
人々にとって”はたらく歓び”とは何か――。リコーが”はたらく歓び”を考える施設を開設した。社内外の起業家やクリエイターに向けた次世代ワークプレースと定義づけるこの施設。単なるコワーキングスペースではない。リコーはここで何を見いだしたいのだろうか。(2020/11/5)

キッザニア東京・甲子園で5G通信エリア設計士が体験可能に 11月19日から 
KDDIとKCJ GROUPは、こどもの職業・社会体験施設「キッザニア東京」「キッザニア甲子園」へ5Gの「通信エリア設計士」が体験できる「通信会社」パビリオンをオープン。5G基地局の設置計画を立て、変化する街の様子を確認できる。(2020/10/22)

コンサルは見た! 偽装請負の魔窟(4):
PJはワンチーム、会社の垣根を越えて助け合わないとねえ
イツワ銀行の勘定系システム刷新プロジェクトで、テストデータが消えた。その原因は……?(2020/10/20)

BIMで建設業界に革命を!10兆円企業を目指す大和ハウス工業のメソッドに学ぶ(10):
【第10回】「“設計BIM全社移行”を実現する社内教育の秘訣」(BIM啓蒙期・後編)
当社は、設計BIMの全社移行を進めている。意匠・構造は、既に2020年の上期で80%近くまで移行している。しかし、これまで何の問題もなく順風満帆だったわけではない。当社がBIMに取り組むと決めたのは2017年の4月であり、それまでは、2011年から6年ほどが地道な「BIM啓蒙期」だった。今回は、当社のBIM啓蒙期にどのような社内教育を行ってきたのか、その結果、2017年から始まったBIM導入期にどのような成果をもたらしたか、そして、設計BIM全社移行を実現する社内教育には何を成すべきかを、前後編で詳(つまび)らかにしていく。(2020/10/16)

コンサルは見た! 偽装請負の魔窟(1):
口うるさいプロマネはチェンジだ!
システムと人間のトラブル模様を描く「コンサルは見た!」。Season5(全11回)は「偽装請負」が招く悲劇を描きます。美咲と白瀬は、心身ともにボロボロになっていくエンジニアたちを救えるのか――?(2020/10/8)

「泥臭いのが一番かっこいいんです」 猪野広樹、座長としてコロナ禍で舞台に立つ覚悟 「PERSONA5 the Stage #2」インタビュー
「全11公演がもう本当に勝負。自分たちもそうですけど、お客さんもある意味勝負」。(2020/10/16)

非デザイナーも知っておきたいデザインの話(終):
必要なものは「工夫」ではなく「法則」 多くの人に理解を得られるレイアウト、デザインとは
今日から使えるデザインに関する知識をあれこれ紹介する本連載。第4回はレイアウトについて。筆者が見掛けた「社員旅行のお知らせ」という紙面を再現して修正する中で、情報整理、書体選び、色選びのポイントを解説する。(2020/9/11)

働き方の「今」を知る:
最近よく聞く「ジョブ型雇用」の掛け声がどこか空疎に思える、これだけの理由
注目が集まるジョブ型雇用。やや言葉だけが独り歩きしている感もあるが、大手でも導入が進み「ジョブディスクリプション」の整備も進む。しかし、筆者の新田氏はジョブディスクリプションの整備だけでジョブ型の定着には不十分だと指摘する。(2020/9/3)

Citrix Overseas Report:
テレワークに強いチームを作る3つの方法:分散したチームのコミュニティと文化の構築を学ぶ
テレワークが当たり前の働き方になった時代において、生産性の高いチームのマネジメントとはどのようにあるべきでしょうか。本稿では、メンバーが分散しているチームのエンゲージメントを高め、共同体意識を強くする方法について解説します。(2020/9/10)

セキュリティ・アディッショナルタイム(44):
初のオンライン開催「第15回情報危機管理コンテスト」決勝戦――リモート環境で新たに気付いたセキュリティ人材育成の知見とは
2020年5月29、30日に「第15回情報危機管理コンテスト」の決勝戦が開催された。運営側は、競技、審査、その模様のライブ配信を全てオンラインで行うという初の試みに挑んだ。(2020/9/1)

「脱・職場第一主義」時代のニューノーマルに備えよ:
社員に「何か手伝うことはないですか?」と言わせる会社が時代に合わなくなっていくと思える、これだけの理由
若手社員にありがちな、定時後の「何かやることありますか?」という伺い立て。日本企業は個々の役割分担があいまいだからこそ、こうした「職場第一主義」的ななりふりが求められてきた。しかし、時代の変化によって、こうした職場第一主義から抜け出す必要が生じてきている。(2020/8/25)

三井住友海上、社員の働きがいと生産性の向上に向け、従業員エンゲージメント解析ツールを全社導入
三井住友海上は、アトラエ、日本生産性本部と連携し、エンゲージメント解析ツール「wevox」を全社導入して、従業員エンゲージメントと生産性の向上を図る取り組みを開始した。wevoxによる「組織サーベイ」の結果を基に組織の課題を可視化し、現場主導の組織改善を進める。(2020/8/24)

IT企業の人材獲得争い:
富士通「年収3500万円」の衝撃 ソニー、NECも戦々恐々の「グローバル採用競争」
「富士通3500万円」「NTTコム3000万円」「ソニー1100万円以上」「NEC新卒年収1000万円」――。優秀な人材を獲得するためにカネに糸目をつけず施策を展開する各社の危機感と焦燥。繰り広げられる採用“狂騒曲”の本質に迫った。(2020/8/21)

「三密回避」のオフィス設計、デスクワーク席75%削減 PayPayとWeWork
出資するPayPayとWeWork Japanが“ニューノーマル時代”のPayPayオフィスを共同設計し、9月末に完成させると発表した。在宅中心のワークスタイルに合わせ、オフィスのデスクワーク用席は約75%削減した。(2020/8/20)

感染予防の効果も:
「週休3日制」を導入するには? うまくいくコツ
経団連が感染予防対策として、テレワークや時差出勤などのほかに、週休3日制についても提案しています。そこで、週休3日制のメリット・デメリットと実際の運用方法を解説します。(2020/8/20)

Go AbekawaのGo Global!〜Kumar Karvepaku編(後):
自分は自分 信念を持つエンジニアの将来は「きっと、うまくいく」
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。インドに会社を設立し、夢をかなえたKumar Karvepaku(クマール・カルベパク)氏。同氏が語る「常に自分は自分である」に込められた思いとは何だろうか。(2020/8/18)

Go AbekawaのGo Global!〜Kumar Karvepaku編(前):
インドのエンジニアは、チャレンジがない仕事を我慢できない
CACHATTO INDIAの社長を務めるKumar Karvepaku(クマール・カルベパク)氏。読書とクリケットが好きなインドの少年は「いつか故郷に自分の会社を」という夢をかなえるため貪欲に勉強し、アジア、米国、日本を飛び回った。そんなカルベパク氏に訪れた出会いとは。(2020/8/17)

「仕事の進捗がみえにくい」などの課題:
リモートワーク、社員をどう管理する? 4つの成功ポイント
在宅勤務が広がる中、社員のコンディションが分からない、仕事の進捗がみえにくい、パフォーマンスが下がりがち、といったマネジメント上の課題が浮き彫りに。代表的な取り組み事例から、リモートワークを成功させるポイントをみていく。(2020/8/14)

「ワークススペース」でメンバーの状況を可視化:
リモートワークでも同僚と気軽に会話可能 NTTコミュニケーションズがコミュニケーションツールを無償提供
NTTコミュニケーションズは、オンラインワークスペース「NeWork」の提供を2020年8月31日に開始する。ネットを介して同じオフィスにいるかのようにメンバーに話し掛けられる。(2020/8/13)

オンラインで最大50人と「気軽に雑談」 NTT Comが新ツールを無償提供
NTTコミュニケーションズは2020年8月31日から、オンラインワークスペース「NeWork」の提供を開始する。立ち話感覚でチームやプロジェクトなど最大50人のメンバーとコミュニケーションが図れる。(2020/8/12)

製造現場向けAI技術:
進まぬ製造現場のAI活用、AIベンダー側とユーザー側のそれぞれの事情
マクニカとマクニカネットワークスは2020年7月2〜3日と9〜10日の4日間、シンポジウム「Macnica Networks DAY 2020+macnica.ai」をオンライン形式で開催した。本稿では、マクニカイノベーション戦略事業本部カスタマーサクセス部課長の本村健登氏による「製造業はAIごときで立ち止まるな〜Industrial DXを実現した企業の5つの秘密〜」の内容を紹介する。(2020/7/27)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
データサイエンティストが「鬼滅の刃」を読むべき理由
鬼滅の刃の主人公・竈門炭治郎とデータサイエンティストには意外な共通点が──? 自称“AI(人工知能)ベンチャーでの経験を基に情報発信するマスクマン”こと、マスクド・アナライズさんが解説する。(2020/7/21)

2月時点で複数シナリオを想定していた:
デバイスも自宅へ発送する徹底ぶり 「フルリモート」で入社式と新人研修を実施したサイボウズ、その裏側
新型コロナウイルスの影響を受け、入社式を延期したり、入社自体を後ろ倒しにした企業も少なくない。そんな中、サイボウズはフルリモートで入社式・新人研修を行った。デバイスの受け渡しだけは出社して行う企業がほとんどだが、サイボウズは新入社員の自宅へ送るほどの徹底ぶりを見せた。これまでにない取り組みで、どんな発見があったのか。(2020/6/15)

製造業のサービス化:
PR:「緊急対応」を減らす遠隔監視と予兆保全、強みを生かし3社協業で提供
工場設備や産業機械などのB2B製造業にとって、重要な業務の1つがメンテナンスや故障対応を行うフィールドサービス業務である。機器のIoT化が進む中で、機器からのデータ取得による「遠隔監視」や「予兆保全」により、このフィールドサービスを効率化しようとする動きが加速している。しかし、これらのサービスをB2B製造業単独で開発するのはハードルが高い。そこでこれらの課題を解決すべく取り組みを開始したのが、東京エレクトロンデバイス、SBテクノロジー、コンテックの3社である。3社協業による狙いと効果について聞いた。(2020/6/15)

おしえて、キラキラお兄さん:
新規事業開発ってむなしくないですか?
ものづくりに没頭してきた学生が就職したのは、「いったん」が行き交う世界だった。Web業界で幾多の新規事業の誕生と終焉(しゅうえん)を体験し、多産多死のむなしさを知ったエンジニアが救いを求めたのは、「イノベーターサクセス」の追求だった――。(2020/6/2)

第1回 ICI INNOVATION AWARDS Live Vol.1:
前田建設主催のWebコンペの第1回テーマは「新型コロナ」、最優秀賞は発熱者の自動検出システムなど
前田建設工業 ICI総合センターが主催した社会的な課題の解決を図れるアイデアを評価するコンペティション「第1回 ICI INNOVATION AWARDS Live」で、応募総数66件の中から、「VSコロナ部門」でフューチャースタンダードと五合が、「Withコロナ部門」ではシティーデジタルが、「Afterコロナ部門」でJSIC Research Groupが最優秀賞に輝いた。(2020/6/1)

アフターコロナ 仕事はこう変わる:
freee佐々木大輔CEOがリモートワーク時代に1on1を重要視する真の理由――マネジャーが部下と信頼関係を築く要点
freeeは3月2日から「全従業員出社禁止」を実施している。各社のテレワーク実施率がなかなか高まらない中で、3月・4月の在宅勤務率99%を達成した同社は、どのような指針で働き方改革を進めたのか。佐々木大輔CEO(最高経営責任者)に聞いた。(2020/5/29)

Go AbekawaのGo Global!〜蔡樺編(後):
試験のために勉強する人にとって、勉強は苦しいこと。でも……
私は、負けたくない――グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回も、中国出身の蔡樺さんにお話を伺う。紙モデルで培ったものづくりへの喜びをエンジニアとして開花させた蔡さんが今後日本でやってみたいことは、なんと「ケーキ作り」だった!(2020/5/29)

UQ mobile統合の目的は? 楽天モバイルの5GBは「寝耳に水」――KDDI高橋社長一問一答(2020年5月編)
KDDIが2019年度の通期決算を発表した。この記事では、報道関係者向けの決算説明会で行われた質疑応答のうち、UQ mobile統合と楽天モバイルに関する部分をまとめる。(2020/5/14)

危機をチャンスに:
仕事のテレワーク化、「コロナで嫌々」でなく「当たり前」に変える秘訣
新型コロナで急務となった企業のテレワーク化。実は多くの業務で代替可能と筆者は指摘。コロナ危機をチャンスに変えるコツとは。(2020/5/8)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。