中古スマホLABO ちゅこすま! バックナンバー

中古スマホ記事一覧

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ゲオは、2019年1月1日から6月30日までのデータを集計した「2019 年ゲオ上半期中古スマートフォン販売・買取数量ランキング」を発表。販売・買取ともに総合ランキングのトップ10はiPhoneシリーズが席巻し、Androidのランキングでは「Xperia XZ SO-01J」が首位を獲得した。

(2019年07月17日)
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携帯市場は、7月4日に「“格安ガラケー”スターターキット」を3980円(税別)で販売開始する。IIJmioが提供する音声通話とSMSに特化した「ケータイプラン」と、設定が分からない契約者をサポートする「まるごと設定サポート」を組み合わせたもの。

(2019年07月03日)
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ムスビーは、2019年6月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone 8がiPhone 7を抑えて1位を獲得した。Androidスマートフォン部門では「Xperia 1 SO-03L」「Galaxy S10 SC-03L」が新たにランクインしている。

(2019年07月02日)
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個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」は、7月4日から中古iPhoneを販売開始。取り扱いは「iPhone XS」「iPhone XR」など5機種・12種類で、リユースモバイルガイドライン評価基準の「A」以上の端末としている。価格はiPhone SE(16GB)の一括払いが2万4800円(税別、以下同)、24回払いが月1050円から。

(2019年06月24日)
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楽天が運営するフリマアプリ「ラクマ」は、6月12日にプロ検品の端末を試験販売する「ラクマ公式 中古スマホショップ」をオープンした。モバイル端末保守・検品実績を誇る専門業者が検品からクリーニングまで一貫して行い、公正なグレーディングで適正価格を提示。一部ランクを除き万が一の場合も保証期間を設ける

(2019年06月12日)
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ソフマップが、2018年7月からデジタル家電などを売却できる買い取りアプリ「ラクウル」を提供している。これまで店舗を中心にリユース事業を行ってきたソフマップが、なぜスマホ買い取りアプリに挑戦したのか? 渡辺武志社長に話を聞いた。

(2019年06月07日)
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ムスビーは、2019年5月中古携帯/スマホランキングを発表。前月に引き続き国内版SIMフリーのiPhone 7が1位となり、3キャリアのiPhone 7もラインクイン。Android部門でも引き続きドコモのAQUOS sense2 SH-01Lが人気を集め、1位を獲得した。

(2019年06月04日)
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ゲオは、全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1600店舗で取り扱った中古スマホのデータを集計した「ゲオ中古スマートフォン4月月間ランキング」を発表。販売ではトップ10をほぼiPhone 6/6s/7占めており、この人気が続く見込み。買取も順位に変動はほぼなかったが、今回は3キャリアともに1位を「iPhone7」が独占した。

(2019年05月17日)
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ムスビーは、2019年4月中古携帯/スマホランキングを発表。前月に引き続き国内版SIMフリーの「iPhone 7」が1位となり、Android部門ではドコモの「AQUOS sense2 SH-01L」が1位を獲得した。

(2019年05月07日)
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非常に多くの個人情報データが入っているスマートフォンやPCには、データを削除するための「初期化」という項目が用意されている。しかし、実は初期化をしても第三者が専用ツールを使って簡単にデータを復元できてしまう。では、ユーザーはどうすればいいのか?

(2019年05月05日)
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ゲオは、4月27日〜5月6日に対象店舗でUQ mobileとOCN モバイル ONEの「格安スマホのりかえキャンペーン」の割引額を5000円上乗せするキャンペーンを実施する。UQ mobileでは端末代金が1台あたり最大4万7000円オフ、OCN モバイル ONEでは中古スマホまたは新品・中古のゲーム機本体が2万円オフとなる。

(2019年04月26日)
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楽天が運営するフリマアプリ「ラクマ」は、4月22日に携帯端末の購入に関するアンケートの結果を発表。重要視する項目の1位は「安さ」で、「機能の充実」「デザイン」と続く。購入する用途は「買い替え」が最も多かった。

(2019年04月22日)
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ゲオが3月の中古スマートフォンランキングを発表。販売では3キャリアすべてのiPhone 6s/iPhone 7が1と2位に。買い取りでは大きな変動はなかったものの、auの「HUAWEI P20lite(HWV32)」が人気を集めている。

(2019年04月09日)
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ムスビーは、2019年3月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone 7が3カ月ぶりに首位を獲得し、平均価格が4万円以下となったことで順位を押し上げている。また、国内版SIMフリーiPhone 8も値下がりと共に販売数を伸ばし、Android部門ではドコモのXperia XZ1 Compact SO-02Kが1位を獲得した。

(2019年04月03日)
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石川温のスマホ業界新聞:

3月14日、「モバイル市場の競争環境に関する研究会」の第10回会合が開かれた。この回はリユースモバイル(中古携帯端末)関連のヒアリングが行われたが、総務省の政策によって中古端末の供給に不安が出る可能性がある。

(2019年03月22日)
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楽天が運営するフリマアプリ「ラクマ」は、3月13日にスマートフォンの取引について調査結果を発表した。端末の取引額は年間比較で5.74倍となり、4月の取引額を比較すると前年比21.5倍に拡大している。人気が高いメーカーの1位はAppleで、機種別の取引実績1位はiPhone 6となった。

(2019年03月13日)
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中古携帯電話業者と携帯電話修理業者の有志が、中古携帯電話の買い取りや販売に関わるガイドライン(自主基準)を策定した。その背景には何があるのだろうか。

(2019年03月08日)
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ゲオは、全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1600店舗で取り扱った中古スマホのデータを集計した「ゲオ中古スマートフォン1月間ランキング」を発表。販売では3キャリアすべてのiPhone 6/6s/7をはじめ、NTTドコモのAndroidスマホも好調。買取もiPhone 6/6s/7が拮抗している。

(2019年02月13日)
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ゲオは、2月8日から「ゲオが10億円分スマホ買います!キャンペーン」を実施。通常の買い取り金額の累計が10億円に達するまでの間、中古スマートフォンやタブレット、デジタルオーディオプレーヤーの買い取り金額を20%アップする。買い取りの間口を広げるため、画面が割れているなど破損した端末も買い取りアップの対象となる。

(2019年02月08日)
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携帯市場は、2019年1月1日〜1月31日までの中古フィーチャーフォン販売・買取ランキングTOP10を発表。販売1位は12カ月連続トップだったソフトバンクの「202SH」を抑えたNTTドコモの「P-01F」で、買い取り1位はソフトバンクの「001SC」。1月の販売実績は1万2000台で、前月比104%となった。

(2019年02月07日)
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ゲオは、2月1日に全国のゲオショップとゲオモバイルの対象店舗で「格安スマホのりかえキャンペーン」をスタートした。条件を満たすとUQ mobileでは端末代金が1台あたり最大2万7000円オフ、OCN モバイル ONEでは中古スマホまたは新品・中古のゲーム機本体が2万円オフとなる。期間は3月31日まで。

(2019年02月01日)
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スマホを中古業者に売却する際に注意したいことがある。それはおサイフケータイのデータだ。このデータを削除しないと、買い取ってもらえないことがある。

(2019年01月16日)
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ゲオは、全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1600店舗で取り扱った中古スマホのデータを集計した「ゲオ中古スマートフォン12月間ランキング」を発表。販売では3キャリアすべての1位がiPhone 6となり、4〜6位もiPhone 6sに。買い取りでもiPhoneシリーズが人気を集めている。

(2019年01月15日)
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ムスビーは、2018年12月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone 7が2018年1月以来に1位を獲得し、iPhone SEも2位に。Androidスマートフォン部門では前月に続きauの「Galaxy S9 SCV38」が1位となった。また、2018年の年間ランキングではNTTドコモのiPhone 6sが1位となった。

(2019年01月07日)
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ゲオは、12月18日に全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1600店舗で取り扱った中古スマホの販売・買い取り数ランキングを発表。総合は販売・買い取りともにiPhoneシリーズがTOP10を独占し、最も台数が多いのは2014年9月発売「iPhone 6」。キャリア別のランキングを見ると、Androidでは販売・買い取りともに「Xperia」が非常に人気を集めた。

(2018年12月18日)
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携帯市場が2018年1月1日から11月30日までの中古フィーチャーフォンの販売・買取ランキングトップ10を発表。年間販売1位は11カ月連続トップの「202SH」で、トップ10にソフトバンクの機種が4機種ランクイン。キャリア別でみると売上・買取ともにNTTドコモが約半数のシェアを獲得している。

(2018年12月12日)
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ゲオは、全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1600店舗で取り扱った中古スマホのデータを集計した「ゲオ中古スマートフォン11月間ランキング」を発表。販売では3キャリアすべてでiPhone 6/6sが人気を二分し、買い取りではiPhone 6/6s/7が上位を占めた。

(2018年12月11日)
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ムスビーは、2018年11月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMロックフリーのiPhone SEが4カ月連続で1位を獲得し、前月に値上がりした平均価格も落ち着きをみせている。auのGalaxy S9 SCV38が先月19位から6位に急浮上し、8カ月ぶりにAndroid搭載スマートフォンがランクインした。

(2018年12月04日)
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ゲオが、全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1600店舗で販売した中古携帯電話の売上金額を発表。2013年度から前年度比が5年連続で100%を超え、2018年度4月〜9月時点で前年同期比125.8%となっている。販売台数も2017年度は約120万台と順調に推移し、2018年度も100万台を超える見込み。

(2018年11月30日)
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携帯市場は、10月1日から10月31日までの中古フィーチャーフォン販売台数が15万台を達成したと発表。昨年同期比で1.5倍となり、12月末時点では20万台を超える見込みとなっている。販売台数ランキングは10カ月連続で「202SH」が1位を獲得した。

(2018年11月06日)
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ムスビーは、2018年10月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone SEが3カ月連続で1位を獲得し、平均価格も徐々に値上がり。Androidスマートフォン部門ではauの「Galaxy S9 SCV38」が1位に、NTTドコモの「Galaxy S9 SC-02K」が3位にランクインした。

(2018年11月01日)
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ムスビーは、2018年9月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone SEが2カ月連続で1位を獲得し、2位以下の機種の2倍近くの取引数を記録。NTTドコモの iPhone SEも大幅に順位を上げ、当面は人気が継続する見込み。

(2018年10月02日)
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ゲオは、2018年8月度の中古スマートフォン販売台数ランキングを発表した。総合ランキングの1〜9位にはiPhone 6/6sがランクインし、販売台数が最も多かったのはauの「iPhone 6(16GB)」。3キャリアを比較してもiPhone 6/6sが売れ筋の中心となった一方、NTTドコモはAndroidの需要も高い傾向にある。

(2018年09月28日)
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ゲオは、2018年4月から8月末までの中古携帯電話販売台数を発表。約41万台のうちiPhoneは約14万台と全体の35.4%を占めている。また、9月4日〜10日にかけてゲオアプリ会員8010人に実施した「格安SIMの利用調査アンケート」の結果も公開した。

(2018年09月19日)
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メルカリは、9月11日に中古スマホ検査サービス「あんしんスマホサポート」を提供開始。データ削除や初期化の手続き、クリーニングなどをサポートする有料オプションで、1カ月の動作保証も行う。利用料金は1880円(税込)。

(2018年09月11日)
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ゲオは、iPhoneを中心とするスマートフォンの買取金額を最大1万円上乗せする「ゲオの買取キャンペーン」を実施。9月後半に発売が予想される新型iPhoneの買い替え需要を見込むもので、12月31日まで行う。

(2018年09月10日)
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ムスビーは、2018年8月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone SEが初の1位を獲得し、2位〜5位はiPhone 6sが独占。Androidスマートフォン部門では「AQUOS sense SH-01K」が5カ月連続1位となっている。

(2018年09月03日)
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ムスビーは、2018年7月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6sが4カ月連続で1位を獲得した一方、国内版SIMロックフリーのiPhone SEが2位に浮上した。Androidスマートフォン部門では「Xperia XZ2 Compact SO-05K」が初ランクインしている。

(2018年08月02日)
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ゲオは、全国のゲオショップ1200店で取り扱った中古スマートフォンのデータを発表。総合ランキングは販売台数・買取台数ともにTOP10をiPhoneシリーズが独占し、SIMフリーの販売台数トップは「Blade V7Lite」、買取台数トップは「iPhone X」となった。

(2018年07月13日)
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ウェイブダッシュは、同社が運営するフリーマーケットサイト「ムスビー」で中古スマホに関するアンケート調査を実施。中古端末を購入しようと思った理由の上位は「価格が安い」「格安SIMで使う」、重視した点は「商品の状態」「価格の安さ」が多くなった。

(2018年07月04日)
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ムスビーは、2018年6月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6sが3カ月連続で1位を獲得し、iPhone SE/iPhone 7もSIMフリー版、ドコモ版がともにランクイン。Androidスマートフォンに限定したランキングではNTTドコモの「AQUOS sense SH-01K」が3カ月連続で1位となり、「Galaxy S9 SC-02K」が初のランクインを果たした。

(2018年07月02日)
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ムスビーは、2018年5月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6sが2カ月連続で1位を獲得し、SIMフリーのiPhone SEやNTTドコモのiPhone 8が躍進。Androidスマートフォンに限定したランキングでは、NTTドコモの「AQUOS sense SH-01K」が2カ月連続で1位となった。

(2018年06月01日)
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ゲオは、全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1300店舗で販売した中古携帯電話の台数を発表。2017年度の販売台数は約120万台と前年比116%を記録し、専門知識を持つスタッフ「スマホ相談員」が対面で販売する店舗の販売台数が高いことが分かった。

(2018年05月28日)
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2017年11月15日にリニューアルオープンしたガラケー専門店「携帯市場 神田店」が、オープン約5カ月の2018年4月15日までに販売台数7万台を突破。前年同期比約1.3倍となり、69%が男性による購入となっている。

(2018年05月07日)
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ムスビーは、2018年4月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6sが初の1位を獲得し、SIMフリーのiPhone 7やiPhone 8がトップ10内にランクイン。Androidスマートフォンに限定したランキングでは、価格帯で購入できるNTTドコモの「AQUOS sense SH-01K」が1位となった。

(2018年05月01日)
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ムスビーは、2018年3月中古携帯/スマホランキングを発表。価格帯となり購入しやすくなったNTTドコモのiPhone 6が2カ月連続で1位を獲得し、TOP10内にSIMフリーが3機種ランクインした。

(2018年04月02日)
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ムスビーは、2018年2月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6が1カ月ぶりに1位を獲得し、上位10機種をiPhoneシリーズが独占する人気を見せつけた。

(2018年03月02日)
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NTTレゾナントは、2月27日に通販サイト「goo Simseller」で中古スマホのらくらくセット販売を開始。開通済みのSIMカードと端末をセットで届け、端末が手元に届き次第すぐに利用を開始できる。販売開始を記念し、市場価格から63%オフとなる特別価格販売を台数限定で行う。

(2018年02月27日)
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携帯市場が、子ども向け格安スマホ「memobile(ミーモバイル)」を提供する。データ専用SIMで、通信速度は200kbpsに固定。LINEの連絡などに用途を絞っている。

(2018年02月22日)
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ムスビーは、2018年1月中古携帯/スマホランキングを発表。SIMフリー版iPhone 7が初の1位を獲得し、TOP10すべての端末をiPhoneシリーズが独占している。

(2018年02月02日)
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他の先進国と比べて「中古携帯電話端末市場」の立ち遅れが指摘される日本。その原因の1つとして、大手キャリアが下取りした端末の「海外流出」が挙げられている。大手キャリアは、下取りしたスマートフォンをどのように扱っているのだろうか。

(2018年01月23日)
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2017年から2018年にかけての年末年始を対象に、携帯市場が中古フィーチャーフォン販売・買取ランキングを集計。パナソニックの「P-01F」や「P-01E」を抑え、シャープの「202SH」が販売・買取ともに1位となった。

(2018年01月18日)
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中古携帯の動向を追う:

中古携帯市場の中でも“ドン”に君臨している中国深セン。これから中古マーケットが急成長すると予想されているフィリピンマニラ。今回は、これら2カ国の中古携帯マーケットの現状をお伝えします。

(2018年01月04日)
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携帯市場はファッション誌やブランド、アニメ作品などとコラボレーションした中古フィーチャーフォン・スマートフォンをセットにした「“コラボケータイ”福袋」を販売。2018年1月4日から数量限定で取り扱う。

(2017年12月20日)
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携帯市場は、2017年中古ガラケー年間ランキングTOP20を発表。販売トップは「P-01H」、買取は「P-01F」で、パナソニックが9機種ランクイン。来年度は「らくらくホン」の需要が増加すると予想している。

(2017年12月14日)
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携帯市場がガラケー(フィーチャーフォン)専門店をオープン。依然としてユーザーからの強いニーズがあり、ビジネスマンやシニア層を中心に売れているというガラケー。売れ筋の機種やサポートなどについても話を聞いた。

(2017年12月08日)
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ゲオが2017年1月1日から11月30日までに取り扱った中古スマホを集計した「ゲオ 中古スマートフォン2017年間ランキング」を発表。総合販売・買取TOP10はiPhoneシリーズが占め、最も台数が多い端末は「iPhone 6(64GB)」となった。

(2017年12月07日)
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中古携帯の動向を追う:

急成長を遂げている日本の中古市場。今後成長する上で鍵を握るのは? 今回は中古携帯市場の現状と課題を掘り下げます。

(2017年12月07日)
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11月15日に「携帯市場 神田本店」がリニューアルオープン。中古フィーチャーフォンの旗艦店として端末の買取・販売、アクセサリー関連の販売、購入後のアフターサービスまで一貫して提供する。これまで発売されてきた携帯電話の歴史が分かる展示も行う。

(2017年11月08日)
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NTTレゾナントは、11月7日に「gooSimseller」で中古スマートフォンの取り扱いを開始。iPhoneやXperiaなどのハイエンド機種を中心にラインアップし、独自に設けた厳しい基準により安心して利用できる。中古端末の購入者を対象とした「古いの重いの大歓迎!でんわ何でも グラム買取キャンペーン」も行う。

(2017年11月08日)
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ゲオは、11月7日に携帯電話・スマートフォン・タブレットの中古端末を対象とした有料保証サービス「ゲオ中古スマホ保証」を提供開始。中古端末が破損・故障した場合に提携業者での修理を受けられる。

(2017年11月07日)
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携帯市場は「iPhone 8」「iPhone 7 Plus」「iPhone 7」の3機種を通常買取価格より1万円アップするキャンペーンを実施。同社が運営する中古携帯の買取サイト「携帯電話買取.com」、「スマートフォン買取.jp」、中古携帯販売店「携帯市場」の3店舗で行う。

(2017年11月01日)
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ゲオは、iPhone Xの発売を控えた10月31日時点での「中古iPhone 買取価格・数量ランキングTOP10」を発表。買取数量ではiPhone 6s/6が上位を占め、最高買取価格はキャンペーン分を上乗せしたiPhone 8 Plusの7万円となっている。

(2017年10月31日)
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中古携帯の動向を追う:

不要なスマートフォンを買い取ってもらいたいけど、分からないことや不安なことがある人は多いのではないでしょうか。今回は、中古スマホ買い取りにまつわる疑問にお答えします。

(2017年10月27日)
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ジーエフケー マーケティングサービス ジャパン(GfK Japan)は、MVNOのSIMカードの販売動向と購買行動調査に基づくMVNOの利用状況を発表。2017年1〜9月のSIMカード販売数量は前年比35%増となり、フィーチャーフォンからスマートフォンへ移行したユーザーの約1割がMVNOを選択するという結果となった。

(2017年10月27日)
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中古スマホ販売/買取ランキング:

ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。ドコモは販売と買い取りどちらも「iPhone 6」が1位。SIMフリーは「HUAWEI P9 lite」が販売と買い取りで1位に上昇した。

(2017年10月25日)
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中古スマホ販売/買取ランキング:

ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。8月もiPhone 5s/6(3キャリア)の販売と買い取りが好調な一方で、iPhone 7/7 Plusの買い取りも増えているようだ。

(2017年10月13日)
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Android搭載スマホの日本初上陸モデルとなった「HT-03A」。「発話/終話キー」やトラックボールなど、現在のAndroidスマホではあまり見られない、多彩なハードウェアキーを搭載していました。

(2017年10月07日)
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中古携帯の動向を追う:

「iPhone 8/8 Plus」は総務省の新指針対象となり、6s/6s Plusの下取り金額やSIMロック解除のルール緩和などによって、さまざまな影響を及ぼしそうです。中古携帯業界にとって大きな転換点となるのでしょうか。

(2017年09月29日)
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iPhone 8と8 PlusはMVNO向けのSIMロックが掛けられていない。総務省の「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」にのっとった形。特にauユーザーには朗報だ。

(2017年09月22日)
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ゲオは、iPhone 8の発売直前となる9月19日時点での「中古iPhone 買取価格・数量ランキングTOP10」を発表。買取価格1位はドコモのiPhone 7 Plus(256GB)、数量1位はソフトバンクのiPhone 6(16GB)となった。

(2017年09月21日)
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ドコモ、KDDI、ソフトバンクがiPhoneの下取り価格を変更。改訂日は9月18日または22日。iPhone 8/8 Plus購入のタイミングでは従来より安くなる。

(2017年09月18日)
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ノキアらしいストレートボディの「SoftBank 705NK」。カールツァイスレンズを採用し、スライド式レンズカバーやISO感度設定など、見た目も機能もデジカメに近いケータイでした。

(2017年09月16日)
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ゲオは、全国のゲオショップ・ゲオモバイルなど1300店舗とゲオモバイルオンラインで「スマホ大決算セール」を開催。中古スマートフォンを5%〜80%割引で販売する。

(2017年09月15日)
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合計29週に渡って売上ランキングの首位を獲得し、2006年に最も売れたauケータイとなった「W41CA」。待ち受け画面などに登場するペンギンのキャラが人気となり「ペンギンケータイ」とも呼ばれました。

(2017年09月10日)
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ゲオは、全国のゲオショップ1200店でスマートフォンの通常買取金額へ最高で1万円を上乗せする「スマホ買取キャンペーン」を実施。期間は9月8日〜11月12日まで。

(2017年09月08日)
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スマートモバイルコミュニケーションズの格安SIMブランド「スマモバ」は、一部店舗で「iPhone SE」の取り扱いを開始した。カラーはゴールド、ローズゴールドで、月額4980円(税別)から利用できる。

(2017年09月08日)
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ムスビーは、2017年8月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6が2カ月連続で1位を獲得し、2位には前月から引き続きSIMロックフリーのiPhone 6sがランクインした。

(2017年09月01日)
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2017年8月から本格稼働しているゲオの「名古屋プロセスセンター」。スマートフォンの大量買い取り・商品の再生とEC化率アップを推進することが狙いです。このプロセスセンターの内部を見てきました。

(2017年08月31日)
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中古携帯の動向を追う:

実質0円の廃止や長期利用ユーザーの優遇などで大きく変動している携帯電話業界。中古業界にはどのような影響を及ぼすのでしょうか? これまでの経緯を確認しながら解説していきます。

(2017年08月28日)
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「au Design project」から生まれた「MEDIA SKIN」は、薄型のフリップボディに特殊な塗装を施すことで独特の触感を実現しました。そのデザイン性の高さから、ニューヨーク近代美術館(MoMA)の永久収蔵品にも選定されました。

(2017年08月27日)
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iPhone Tips:

今回のテーマは「iPhoneが水ぬれで故障したかどうかのチェック方法」です。iPhoneが水没した恐れがある場合、チェックすべき箇所があります。機種ごとに紹介します。

(2017年08月27日)
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山根康宏の海外モバイル探訪記:

2017年に復活したNokiaの「Nokia 3310」は、通話とSMSに対応したシンプルなケータイ。発表当時は話題を集めましたが、SNSを利用できないのがネックで、“見るだけで十分”な存在になっているようです。

(2017年08月22日)
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石川温のスマホ業界新聞:

Appleが日本独自の「ケータイからiPhoneへの乗り換えCM」を流し始めた。それに合わせてApple Storeにおけるケータイの下取り価格が期間限定で値上げされているが、そのキャンペーンが「9月12日」まで。一体、どうしてなのだろうか。

(2017年08月18日)
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中古スマホ販売/買取ランキング:

ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。7月もiPhone 5s/6(3キャリア)の販売と買い取りが好調だ。一方、買い取り価格が下落している。

(2017年08月16日)
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スマートフォンを使っていて急に端末が熱くなったという人は多いだろう。特に夏の炎天下で長時間使うと熱くなりやすい。ここでは、スマホのが発熱する原因と対策を解説したい。

(2017年08月16日)
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ムスビーは、2017年7月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6が2ヶ月ぶりに1位を獲得し、2位にはSIMフリーのiPhone 6sが急浮上した。SIMフリー機種がランキング3位以内に入ったのは今回が初。

(2017年08月02日)
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携帯市場は、Spigenのスマートフォンケースと中古iPhoneのセット販売を開始。7月26日に新規オープンするカインズホーム上里本庄店で行う。

(2017年07月26日)
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中古携帯の動向を追う:

日本は、いまやスマホユーザーの5割以上がiPhoneという「iPhone全盛時代」の真っただ中。そんなiPhoneは、中古市場でも人気です。その秘密に迫ります。

(2017年07月25日)
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中古携帯の販売でおなじみのゲオは、iPhoneの修理サービスも提供している。ネット予約を開始したところ、修理の申し込みが約3割増えたという。そんなiPhone修理の現状を聞いた。

(2017年07月21日)
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中古スマホ販売/買取ランキング:

ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。6月の販売と買い取りはiPhone 5s/6が依然として人気。SIMロックフリー端末ではASUSの「ZenFone 2 Laser」が販売1位に返り咲いた。

(2017年07月20日)
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総合、キャリア別、中古SIMロックフリースマートフォンそれぞれの販売・買取台数を集計した「ゲオ 中古スマートフォン2017上半期ランキング」が発表。総合の販売・買取トップ10はiPhoneが独占している。

(2017年07月10日)
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ムスビーの2017年6月中古携帯/スマホランキングでは、NTTドコモの「Xperia XZ SO-01J」が初の1位を獲得。Android搭載端末としては22カ月ぶりとなる。

(2017年07月04日)
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Mobile Weekly Top10:

最近の中古携帯電話市場では、ケータイ(フィーチャーフォン)へのニーズが高まっているようです。なぜなのでしょうか?

(2017年07月04日)
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ITmedia デジタルライフスタイル通信:

(2017年07月03日)
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中古携帯の動向を追う:

日本国内で、特有の進化を続けてきた従来型携帯電話(ガラケー)。そんなガラケーが、中古市場で人気を集めています。どんな人が購入しているのでしょうか?

(2017年06月29日)
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GMOメディアは、10代女子を対象とした研究機関「プリキャンティーンズラボ」で「10代女子のスマホ事情に関する調査」を実施。約8割が中学生までにスマートフォンを所有しており、「LINEを使っている」と答えたのは99.6%となった。

(2017年06月28日)
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中古スマホ販売/買取ランキング:

ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。5月の販売と買い取りはiPhone 5s/6が依然として人気。SIMロックフリー端末ではHuaweiの「P8 lite」が販売1位をキープした。

(2017年06月16日)
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中古携帯の動向を追う:

「個人情報が心配だから」という理由で、以前の携帯電話を買い取りに出さない人がいます。特にスマホには、より多くの個人情報が保存されているため、なおさら警戒する人が多いといえます。中古業者は、個人情報に対してどのように取り組んでいるのでしょうか。

(2017年06月12日)