導入事例

新着記事

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海外向けに中古車輸出業を展開する平和オートは、事業基盤の統合と顧客エンゲージメントの強化を目指し、「SAP S/4HANA」と「SAP Hybris Commerce」を導入する。

(7月24日 10時00分)
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ソフトウェアロボット「BizRobo!」を活用したRPAを導入し、働き方改革や経営管理の高度化を図りながら、基幹システムに関わる業務を自動化した。

(7月21日 11時30分)
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NTTドコモといえば、日本の通信インフラを支える大企業だが、一方でITを活用した各種サービスを利用者に提供するユーザー企業でもある。そんなドコモが、クラウド活用の深いノウハウを安価に販売しているのだという。その理由とは。

(7月21日 11時20分)
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DNPは、小学校のテストの結果をクラウドでAI分析し、能力や特性合った個別教材を提供するサービスを開始。個別教材は紙教材かタブレット端末向けのデジタル教材で提供する。

(7月19日 13時30分)
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2016年4月、大阪市内の小中学校全422校でタブレット端末などを活用した次世代授業がスタートした。

(7月18日 11時00分)
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【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:

クラウド化で時間に余裕ができる情シスをPoC部隊に育てよう――。そんな取り組みを始めたのがAGC旭硝子の浅沼勉氏。その行く手には何が待ち受けているのか……。

(7月18日 10時00分)
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IoTでバスの運行を効率化を――。NECがインドのアーメダバードスマートシティ開発公社のバス運行管理システムの改善に取り組む。

(7月13日 11時00分)
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サッポログループが、対話型AIに社内の問い合わせ対応業務を代行させる実証実験を行った。対応業務の45%を削減でき、年内には実業務で利用を始める予定という。

(7月7日 14時45分)
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デロイト トーマツ リスクサービス(DTRS)、デロイト トーマツ コンサルティング(DTC)、日立製作所が、運転データを解析し、運転特性を診断するテレマティクスサービスを開始。安全運転管理や保険料算出などへの活用を見込む。

(7月6日 10時15分)
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三井住友信託銀行は、データの即時性、正確性が求められる経営管理業務の基盤として、オラクルの「Exadata Database Machine」を採用した。

(7月6日 10時00分)
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RIZAPグループがSalesforceのCRMツールなど3製品を導入。個々の顧客に“コミットする”ための最適なサービスを提供し、顧客満足度と顧客接点の向上を目指す。

(7月5日 16時00分)
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小田急シティバスとNECは、乗務員の生体情報からを疲労度などを判定し、バスの安全運行支援に活用する共同実証を行った。

(7月4日 12時30分)
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働き方改革を推進するサッポロドラッグストアーは、「Cisco Spark」を導入して全体会議をWeb会議に変更するなど、業務効率化とコスト削減を実現した。

(7月3日 14時45分)
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三井住友フィナンシャルグループは、「Office 365」と「Microsoft MyAnalytics」を導入して生産性向上と働き方改革を推進する。三井住友銀行が先行導入し、グループ全体へ展開するという。

(7月3日 14時30分)
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静岡県富士市は、災害時の業務継続と効率的な行政運営体制を実現を目指し、オープンソースベースのレッドハット製品を搭載したNEC「Cloud Platform for IaaS」を導入した。

(6月30日 14時30分)
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熊本のマルキン食品は、「Dell EMC Unity」と「Dell EMC Data Domain」を導入し、基幹業務用ストレージ基盤を刷新した。

(6月29日 12時00分)
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ロッテは、将来的なデジタル変革に対応していくための経営基盤システムとして、「SAP S/4HANA」と「SAP HANA Enterprise Cloud」を採用した。

(6月29日 11時30分)
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今や企業マーケティングにとって当たり前になりつつあるSNS。その分析のスピードアップを図るため、JALではBIツールを新たに導入した。重要視したのは“クラウド“であることだ。

(6月29日 08時00分)
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青森県漁業協同組合連合会が、NECフィールディングの「密漁監視システム」を導入し、陸奥湾におけるナマコの密漁を24時間365日監視する体制を整えた。不審船かどうかを、NECのAI技術「RAPID機械学習」で自動判別する。

(6月27日 11時00分)
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富士通九州システムサービスと日本トイレ研究所は、便秘を発症する0歳児が多いことから、AIを活用した便のチェックで赤ちゃんの健康をサポートするシステムを構築。実証実験を行う。

(6月27日 09時00分)
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小田急電鉄がグループ全社の情報共有基盤を刷新。部署を超えたコミュニケーションが生まれ、社員に対してアンケートを取るような動きも生まれているという。

(6月22日 08時00分)
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AWSが提供するVDI、Amazon WorkSpacesを導入した協和発酵キリン。導入して分かったメリットとデメリットとは。

(6月22日 07時00分)
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パルコなどが、「カエルパルコ」の商品を受け取る実証実験を実施。ブロックチェーン上に荷物の納入記録と施錠要求を記録することで、安心・安全な取引を実現するのが狙いだ。

(6月21日 16時00分)
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成迫剛志の『ICT幸福論』:

コールセンターにAI(人工知能)を導入するケースが増えていますが、実際のところ、どの部分を担当するのでしょうか? ある企業の活用事例を聞いてみると……。

(6月21日 07時00分)
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富士通フォーラム2017:

センサーが鳴っても対応できなければ意味がない――。そんなIoTの課題を解決しようと実証実験を行っている企業がある。その方法とは。

(6月21日 07時00分)
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原料検査の生産性が2倍に:

1日100万個以上のポテトを人力で見分けていく……キユーピーの工場で行われている膨大な作業。その状況が今、「ディープラーニング」で大きく変わろうとしている。

(6月20日 08時00分)
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われわれはバージョンアップ部隊ではなく、業務改革の担い手だ」――。そんな思いから、2015年にAWSへの移行に踏み切ったAGC旭硝子。サーバの保守運用から解放された同社の情シスはどうしているのか。

(6月16日 07時00分)
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北國銀行は、「Microsoft Azure」を基盤にインターネットバンキングサービスを構築する。金融業界におけるデジタルトランスフォーメーションを見据え、セキュリティの強化とともに、顧客サービスの拡充を目指す。

(6月15日 17時45分)
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イオンカードの入会、窓口の接客担当者は「Pepper」――イオン銀行がそんな実証実験を開始する。将来的には無人店舗の導入も検討しているが、既存の業務や雇用をなくすものではないそうだ。

(6月13日 09時00分)
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スマートフォンでATMを利用できるようにするなど、インターネット銀行ならではの施策を次々と打ち出している「じぶん銀行」。同行が今、目指しているのはDWHを活用した「1to1マーケティング」だという。

(6月13日 08時00分)
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三井住友カードが音声認識ソリューション「AmiVoice Communication Suite2」を導入。通話品質向上と法令順守体制、モニタリング体制の高度化を目指す。

(6月8日 16時40分)
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UR都市機構と、環境エネルギー総合研究所、日本気象協会、IIJ、中部電力は、AIとIoTを活用した快適な低炭素化住宅の実現を目指す共同研究で合意。気象データなどを基にエアコンを快適に省エネ運転する実証実験を行う。

(6月8日 09時40分)
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広告宣伝事業を展開する日宣が、基幹業務システムをオロのクラウドERP「ZAC Enterprise」で刷新。決算処理の早期化など、経理業務の大幅な効率化を実現した。

(6月7日 10時20分)
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AWS Summit Tokyo 2017:

AWSの年次イベント「AWS Summit Tokyo 2017」でマツダが登壇。CAEにクラウドを採用した背景、そしてクラウド導入で気を付けるべきポイントを語った。

(6月7日 08時00分)
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AWS Summit Tokyo 2017:

AIが記事を生成して配信するという「決算サマリー」を、2017年1月に開始した日経新聞社。その目的と背景、仕組み、今後の方向性を「AWS Summit Tokyo 2017」で聞いた。

(6月5日 15時00分)
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自社サービスにAIを積極的に導入しているリクルートだが、その活用を推進する部署がリクルートテクノロジーズにある。彼らがどのようにして業務部門と連携しているのか。そのカギの1つに「API」があるという。

(6月5日 08時00分)
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アサヒグループHDがクラウドベースのビッグデータ分析基盤を導入。営業担当者自らが鮮度の高いデータ分析を行える環境を整え、営業活動の高度化を図る。

(6月2日 12時00分)
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日本経済新聞社は、日経グループのWeb会員サービス「日経ID」のAPI基盤を「AWS Lambda」で刷新。サーバレスで運用コストを削減しながら、開発や運用効率の向上を図る。

(6月1日 11時55分)
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セブン-イレブン・ジャパンは、情報管理のセキュリティ強化を目的に、2018年の春をめどに、全店舗の店舗管理端末にNECの顔認証技術を導入する。

(5月31日 07時00分)
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年2万時間の業務効率化:

レオパレス21は、賃貸契約書類の入力業務に、人工知能を活用したOCRサービスを導入。年間約2万時間の作業時間と約4200万円のコスト削減を見込むという。

(5月29日 13時00分)
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ソフトバンクが新卒採用の選考過程にAI「IBM Watson」を導入すると発表。エントリーシートの確認時間を削減し、対面でのコミュニケーション時間を増やす。

(5月29日 12時50分)
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Wi-SUNを活用したメッシュネットワーク:

NICTとアサヒ飲料が東京都墨田区で、街中の自動販売機を活用した地域IoT無線ネットワークの実証実験を行う。Wi-SUNを活用し、見守りサービスなどへの応用可能性を探る。

(5月25日 12時45分)
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ダイキン工業が、装着型センサーで作業者の体調を遠隔管理できるソリューションを導入。けがや熱中症などを防ぐ労働災害対策と、職場の安心、安全を推進する。

(5月22日 11時00分)
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野村證券は、自律的な分析アプローチで“いつもと違う”状態を検知する富士通の分析用AIを導入。データ品質の向上と業務の効率化を図る。

(5月17日 11時15分)
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理化学機器の総合商社であるアズワンが、「Oracle Database Exadata Express Cloud Service」を導入し、4300社の販売店に在庫データをリアルタイムで公開する体制を整えた。拡大する販売店ネットワークとの連携を容易にし、事業成長とコスト削減を狙う。

(5月15日 13時30分)
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「見える化」で業務改革:

自動車メーカー「SUBARU」に航空宇宙事業という“別の顔”があるのをご存じだろうか。1万点以上にものぼる部品を管理しながら、設計とテストを繰り返す。航空機開発の複雑な業務フローに混乱していた現場を救うため、1人の男が立ち上がった。

(5月15日 08時00分)
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ITを活用した働き方改革は、企業だけでなく、医療の現場にも変化をもたらしている。約3200台ものiPhoneを導入し、医療、そして病院内のIT活用を進める東京慈恵会医科大学の取り組みを取材した。

(5月12日 08時00分)
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Watsonを積極的に活用しているソフトバンクが、「Watson Summit 2017」の基調講演で、自社内でのWatson活用事例を紹介した。特定の業務量が半分になったり、所要時間が10分の1になったりするケースも出ているという。

(5月11日 11時30分)
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富士通、大成、スタディストの3社は、IoTを活用し、設備の異常を検知して作業指示マニュアルを自動配信するビル設備監視システムを構築。実証実験で有効性を実証した。ビルメンテナンス業務の効率化とサービス品質の向上を目指す。

(5月11日 09時45分)
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アスクルが、ネット通販「LOHACO」の顧客サポート用チャットボット「マナミさん」にWatsonをベースとした対話システム「バーチャルエージェント」を採用した。実際の問い合わせ対応を通じて学習し、プロセスを自動化。運用負担の軽減も実現している。

(5月8日 10時45分)

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