導入事例

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ふくおかフィナンシャルグループ(FFG)は、SASのリアルタイム分析ソリューションを導入し、営業店CRM、コールセンター、Web、インターネットバンキング、メールといったマルチチャネルを融合したマーケティング基盤を構築。ワンツーワンマーケティングの高度化を図る。

(1月23日 13時00分)
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【特集】Transborder 〜デジタル改革の旗手たち〜:

金融関連業界を中心に導入が広がりつつあるRPA。アクセンチュアと協力してRPAを導入した三井住友海上もそんな企業の1つ。しかし、同社はもともとExcelマクロを使った業務自動化を進めていた。彼らがExcelマクロに加えてRPAを導入した理由はどこにあるのか?

(1月22日 09時00分)
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富士通が、仮想デスクトップのログインと入退場ゲートの従業員証明認証に「手のひら静脈認証」を本格導入。セキュリティ強化や利便性向上を図るとともに、顧客向けソリューションへの拡大を図る。

(1月19日 11時00分)
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伊達市と富士通は、車両による送迎支援の利用者と遊休車両をマッチングするシステムを「FUJITSU Mobility Solution SPATIOWL」で構築。住民の共助による効率的かつ安全な乗合送迎サービスを実現するため、その有効性を検証する。

(1月18日 11時30分)
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北海道全域と東北地方に電力供給を行うオカモトは、NECソリューションイノベータと共同で、「LINE」とチャットbotを組み合わせた問い合わせツールの精度や有効性についての実証実験を行う。

(1月17日 11時00分)
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大谷機械製作所は、富士通九州システムズ(FJQS)のCAEソリューションを導入。非線形構造解析ソフトウェア「LS-DYNA」の活用により、鍛造機械の強度解析を内製化し、解析データのシミュレーションによるものづくり体制を構築した。

(1月17日 11時00分)
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山口フィナンシャルグループ(山口FG)と山口銀行は、日立製作所の「Hitachi AI Technology/H」を用いて、顧客企業のビジネスパートナーをマッチングするサービスの実証実験を行う。事業データと企業信用調査データを分析することで、マッチングの精度向上を目指す。

(1月16日 11時00分)
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三菱地所、綜合警備保障(ALSOK)は、PKSHA TechnologyのAIを活用し、監視カメラの映像をAIで解析して“困っている人”を自動検知する実証実験を行う。

(1月12日 11時00分)
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情シス主導のRPA導入に成功し、成果も着々と上がっているところで突然、ロボットの開発を中断した住友林業の成田さん。なぜ、このタイミングでブレーキをかけたのか。

(1月12日 07時00分)
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三菱自動車が、試作車開発や量産車の生産を支える設計部品表システムの運用基盤を「Oracle Exadata」で刷新した。併せて「Oracle Database Appliance(ODA)」を導入し、災害対策環境を構築。堅牢性と可用性を確保し、処理の高速化を実現した。

(1月11日 11時00分)
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タイムズ24、損保ジャパン日本興亜、浜松市は共同で、イベント開催時に一時的に増加する駐車場需要に対応するため、シェアリングエコノミーの手法を活用した駐車場シェアリングの実証実験を行う。

(1月10日 13時00分)
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H2LとNTTは、肌に触れる電極部分に、従来のハイドロゲル(ゲル)電極に代わり、東レの機能素材「hitoe」を使って装着感や機能を向上した触感型VRコントローラー「UnlimitedHand」を開発。ユーザーに新たな触覚体験を提供することを目指す。

(1月10日 11時00分)
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「技術が進化しているのに、頭を使わない作業が増えるのはなぜなのか」――。そんな住友林業の課題を解決したのは、情シスパワーとRPAだった。

(1月9日 13時00分)
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インサイト、ソフトバンク・テクノロジー(SBT)、シビラの3社は、ブロックチェーン技術と、家賃や電気料金などの生活決済データを組み合わせた信用情報プラットフォームを開発する。ブロックチェーンの対改ざん性などのメリットとクラウドの冗長性を備えた可用性の高い信用情報管理が可能になるという。

(1月9日 11時30分)
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凸版印刷が、照明環境や観察方向によって見え方が異なる素材の質感を精確に記録し、VR上で忠実に再現できるデジタルアーカイブ技術を開発。この技術を活用し、重要文化財「風神雷神図屛風」と「夏秋草図屛風」の質感を忠実に再現したVR作品を製作した。

(1月9日 11時00分)
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JCBは、AIを活用して加盟店を管理するシステムを開発する。取り扱い禁止商品や不審な取引の有無を自動判定し、安全な決済環境を実現することを目指す。

(12月28日 08時40分)
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「俺たちの情シス Special」レポート(後編):

Cygamesとガイアックスの情シスを招いて行ったパネルディスカッション。各社の取り組みを語ってもらったあとは、ITで働き方改革をどう支えるべきかを話し合いました。

(12月28日 08時00分)
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KDDI、ゼンリン、富士通は、自動運転車の安全な走行に必要な「ダイナミックマップ」を生成するための実証実験を開始。マップ用データの収集・生成・配信基盤を構築し、処理性能や配信時間などを検証する。

(12月27日 18時40分)
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「俺たちの情シス Special」レポート(前編):

「働き方改革」という言葉が一般的に言葉になりつつあるが、本質的な解決に至っている企業はほんのわずか。どうすれば人が働きやすくなるのか――編集部が開催したカンファレンスで、Cygamesとガイアックスの両社に、その取り組みを語ってもらいました。

(12月27日 08時00分)
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さわやか信用金庫が、外訪端末のカメラで撮影し、マイナンバーなどの顧客情報を迅速かつ確実に収集するNECのソリューションを導入。提案時間を捻出するなど、顧客サービスの向上を図る。

(12月25日 12時00分)
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三井不動産とシスコが、ICTを活用した防災サービス実証実験「日本橋室町エリア防災高度化実証実験」を2018年1月に開始。災害発生時だけでなく、平常時も含めた都市機能全体の向上やスマートシティ化を目指す。

(12月21日 12時00分)
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NTTデータは、AI分析の精度維持に必要な予測モデルの更新を自動化する技術「AICYCLE」を開発。予測モデルをモニタリングし、精度低下を検知すると自動的に更新する。

(12月21日 11時00分)
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三井住友海上火災保険は、コールセンターなどの問い合わせ対応にAIを活用したサポートシステムを導入。新システムにより、対応時間の短縮と顧客対応の品質向上を目指す。

(12月20日 11時00分)
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【特集】Transborder 〜デジタル改革の旗手たち〜:

IT化や効率化が遅れ、ユーザーの利益を優先できない構造になってしまった不動産業界。そんなビジネスモデルを変えようと挑戦する「ハウスマート」。その代表を務める針山さんは、不動産業界を一度離れ、IT企業に勤めたことで得た経験から起業に踏み切った。

(12月20日 08時00分)
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GABAとNTTデータは、AIを活用して英会話レッスン中の音声から学習レベルを分析し、効果的な学習に活用するための実証実験を行う。音声認識技術の活用による、効率的な英語学習の実現を目指す。

(12月18日 11時00分)
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東日本旅客鉄道(JR東日本)とディー・エヌ・エー(DeNA)は共同で、2017年12月18日から、新潟県と福島県内の6駅で、レンタカーの無人貸し出しサービスの実証実験を開始する。

(12月14日 11時30分)
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住友重機械工業は、プラスチック射出成形機の故障予兆を効率的に行うため、NECのAI技術を活用。ディープラーニングにより、機器の損傷を0.4秒以内に判別できることを検証した。

(12月14日 11時00分)
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キヤノンITソリューションズ(キヤノンITS)が、標的型攻撃対策を強化したメールセキュリティ製品「SPAMSNIPER AG」を発売。受信メールの添付ファイルに含まれるマクロなどを除去する「ファイル無害化機能」を新たに搭載した。

(12月14日 11時00分)
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日立製作所が、心疾患の入院患者が退院後30日以内に再入院するリスクを予測するAI技術を開発。リスク根拠の説明も提示するため、医師が退院患者向けケアプログラムの検討に活用できる。

(12月13日 11時00分)
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IDC Japanが発表した世界AR/VR関連市場の予測によると、2021年の世界AR/VR関連支出は1593億ドルに達するという。米国や中東欧などに比べ、日本の成長見込みは低く、教育分野での利用が課題と指摘する。

(12月13日 11時00分)
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データ・テックが、ドライブレコーダーの記録から安全運転の確認や運転指導に役立つ情報を提供する「セイフティレコーダ」サービスのクラウド基盤に「IBM Cloud」を採用した。

(12月12日 11時00分)
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ソフトバンクと三菱地所が、2017年12月22日に東京都丸の内仲通りで、自動運転シャトルバス「NAVYA ARMA」の一般向け試乗会を実施。自動運転車の性能と社会的受容性を検証する。

(12月12日 11時00分)
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大成、ブルーイノベーション、NTT東日本は、屋内ドローンを利用したオフィスの巡回サービスを開発。夜間警備などに加え、残業状況を遠隔監視し、退社を促すこともできる。

(12月8日 11時50分)
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IDC Japanは、働き方改革の取り組みをサポートするICT市場の規模は、2021年には2兆6622億円に達すると予測。業務効率化ツールなどの導入が本格化し、SI需要も拡大すると分析する。

(12月8日 11時00分)
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国内外65拠点でビジネスを展開する松井製作所は、全社共通の情報共有基盤としてウイングアーク1stの電子活用ソリューション「SPA」を導入。設計図面や技術資料などをセキュアに一元管理する情報ガバナンス体制を構築した。

(12月7日 11時30分)
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NTTテクノクロスが、NTTのAI技術corevoを活用した音声合成ソフトウェア「FutureVoice Crayon」の新バージョンを発表した。DNNによる深層学習を活用した音声合成によって、自然で滑らかな音声を実現した。

(12月6日 12時00分)
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ハワイのおすすめスポットをチャットで紹介する日本航空(JAL)のAIアシスタント「マカナちゃん」が機能強化。画像認識技術を活用したおすすめスポットの提案と、性格診断サービスの詳細結果表示が追加された。

(12月6日 11時30分)
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ダイキン工業が、AIやIoTに精通した技術者を育成する社内講座「ダイキン情報技術大学」開講。大阪大学の教授が、ダイキン工業の技術者を教育する。

(12月6日 11時00分)
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データのじかん:

常に共通の指標となるデータをみんなの目に見えるようにすることが重要――そう語る元トップセールマンが語る、成果が上がる組織のデザイン法とは?

(12月6日 07時00分)
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東京都町田市が、市内の公立小中学校に、NTTデータのシンクライアント環境、Chromebook、LTE回線を組み合わせた学校ICT環境を導入。自由な授業スタイルや校務環境のセキュリティ強化を実現する。

(12月5日 11時00分)
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凸版印刷が、会話のキーワードやタイミングから利用者の感情を推測し、人に共感した回答ができるAIチャットbot「BotFriends」を開発。大分県の健康推進事業の問い合わせ窓口として、実証実験を行う。

(12月4日 11時00分)
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横浜銀行は、約900業務を棚卸しした結果、住宅ローン業務や事務センター業務などからRPAの導入に着手した。定型作業をソフトウェアロボットに代替させて自動化し、業務効率化と業務改革を推進する。

(12月1日 11時00分)
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東日本高速道路(NEXCO東日本)とNTTドコモは、AIによる渋滞予測の実証実験を行う。東京湾アクアラインの渋滞予測を、Webサイトやアプリで配信し、渋滞の緩和効果などを検証する。

(12月1日 11時00分)
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働き方改革の推進に向け、RPAによる業務効率の改善に取り組む電通は、RPAプラットフォーム「UiPath」を導入。これまでに、月次で延べ1万時間を超える時間創出の成果を上げている。

(12月1日 11時00分)
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NECPCが、NECの個人向けPCのサポート窓口に、AIを使ったLINEチャットを導入。手軽に利用できる24時間対応のカスタマーサービスを提供することで、顧客満足度の向上を目指す。

(11月30日 11時00分)
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【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:

「世界一売れるフィナンシェ」として、3年連続でギネス記録に認定されたアンリ・シャルパンティエ。POSデータも整備されていなかった状態から、最近では、人件費なども含めたデータ収集や管理が進んでいる。それを指揮するのは“元ベテラン店長”だ。

(11月30日 08時00分)
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ソフトバンクと日建設計が、次世代スマートビルディングの開発で協業。共同開発に向け、人流解析とIoTセンサーを利用した実証実験を行い、新しい価値をもたらすIoTソリューションの提供を目指す。

(11月28日 11時00分)
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富士通と川崎市、東京大学地震研、東北大学災害研は、津波被害軽減に向けた共同プロジェクトを開始。高精度な津波予測や被害予測の実現を目指す。

(11月27日 12時30分)
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事故の未然防止に取り組むJR西日本は、情報基盤を刷新し、「ABeam Cloud」の多次元分析ツール「HyperCube」を活用した事故の予測分析ツールも導入した。

(11月24日 11時00分)
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AIと人の組み合わせで問い合わせ対応を効率化し、スピーディーな問題解決と顧客満足度の向上を目指す。

(11月21日 16時00分)

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