導入事例

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「TOTOベトナム」の製造現場に原料とひも付けて全工程の生産状況や品質情報を可視化するシステムを導入した。

(7月21日 06時30分)
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クラウド導入で仕事が減った情シスはどうすればいいのか――。そんな課題に取り組んでいるのがエレベーター大手のフジテックだ。新たな役割を担った情シスは今、どんな仕事で現場に貢献しているのか。

(7月20日 13時00分)
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クラウド版の暗号化ファイル伝送ツールを導入して、安全なメールのやり取りに要する作業時間が大幅に短縮されたという。

(7月19日 06時30分)
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石破大臣も感心:

東京から京都へ移転することが決定している文化庁が、テレワークの実証実験を行っている。臨場感の高さがウリのテレビ会議システムで、東京と京都のオフィスを“つなげて”いるのだ。省庁の移転は地方創生につながる可能性もあり、注目が集まる。

(7月15日 07時00分)
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高度なサイバー攻撃では対策も複雑。企業や組織が自前で取り組むのは大変だとされるが、自社運用に取り組む大手私鉄・西日本鉄道グループでの経緯や成果を聞いた。

(7月14日 08時00分)
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日立製作所と開発した画像解析システムを播磨工場に導入し、2016年度中に本格運用を始める。

(7月14日 06時30分)
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バンダイがECサイトのシステム基盤を刷新。「Oracle Exadata」とデータベースセキュリティ製品群を使う。

(7月13日 08時20分)
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富士電機は仮想化環境におけるストレージのパフォーマンスの課題解決と運用管理の効率化を図るため、三重工場に予測分析フラッシュストレージを導入した。

(7月12日 06時30分)
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名古屋医療センターは、富士通のWeb型電子カルテシステム「HOPE LifeMark-HX」を導入、約1300人の職員が利用を始めた。

(7月11日 06時30分)
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ゆうちょ銀行は、情報系システムにフラッシュストレージを導入し、データ読み出し時間を大幅に短縮した。

(7月6日 17時44分)
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IT苦手な“現場のプロ”が豹変:

現場の仕事はプロ級だが、ITは苦手――。そんな現場の職人たちが、毛嫌いしていたSalesforceへの入力を行うようになった。現場で何が起こったのか。

(7月5日 07時30分)
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リクルートは、多数の会員の情報保護に注力しているという。人海戦術によるサイバー攻撃への対応に限界があり、ログ分析ツールを駆使した自動化を進めている。

(7月4日 08時10分)
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東京都と富士通が協力し、商用車の走行データから主要渋滞ポイント433交差点の状況を可視化。交通渋滞を定量的に分析した。より的確で、効果的な交通渋滞対策を行うという。

(7月1日 07時00分)
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リコーは、グループ共通の次期統合IT基盤の構築に向けて「Oracle Exadata」やPaaS製品群を採用した。

(6月30日 06時30分)
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品川区は自治体情報セキュリティ対策の強化に向けて、情報漏えいを防止する新たなセキュリティ機能を構築した。

(6月29日 13時56分)
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どうしたら社内外の関係者2000人と効率よくコミュニケーションできるか――。そんな課題から“脱メール”に踏み切ったイシンホーム。現場スタッフに「もう、元には戻れない」といわせた導入効果とは。

(6月28日 07時00分)
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トップアスリートの世界では、選手やコーチに加えて分析スタッフも勝敗を分ける重要な存在だ。その裏にはアスリート用の映像データベースを構築している人々がいる。日本のメダルを支える力はこんなところにもある。

(6月27日 08時00分)
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ベンチャーから出発し、今や球団経営にまで事業を拡大したDeNA。社員2400人分のアカウント管理に忙殺されていた情シスは、アカウント生成の自動化に踏み切った。

(6月23日 12時00分)
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100以上のサービスを展開し、月間680億PVの巨大ポータルサイト「Yahoo! JAPAN」。そこで得られる膨大なデータを蓄積するデータ分析基盤はどうなっているのか。その全貌と苦労の歴史、そして“よりよい分析環境”を作るために意識していることを聞いた。

(6月22日 08時00分)
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セブン銀行は提携先向けにスマートフォン活用のATM取引導入を決定した。2017年春からじぶん銀行がサービスを開始する予定だ。

(6月20日 15時35分)
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