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「名刺管理」最新記事一覧

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第45回 「名刺を切らしまして……」はOK? 欧米人との名刺交換
打ち合わせなどの場で初めて会う人との名刺交換は、日本人にとって当たり前の行為ですが、欧米人の感覚はずいぶんと違うようです。今回はそんな名刺交換にまつわる“ココヘン”を紹介します。(2016/7/15)

週刊「調査のチカラ」:
「オウンドメディアは動画」 企業の4割が重視、でもユーザーは?
魅力的な企業Webサイトのポイントから最近人気の「ちょい飲み」、シニア世代の意識の変化まで、今週も幅広くお送りします。(2016/7/1)

銀座で学んだこと:
銀座のホステスに学ぶ営業術 毎日を収穫シーズンにする「種」作りとは
食べ物に種まきや収穫のシーズンがあるように、銀座のホステスも、お客さまの獲得と売り上げアップのために種を作ってまく努力をしています。今回は、主に営業職の方に向けて、売り上げアップのための「種の作り方」をご紹介します。(2016/6/6)

「中小企業はもっとクラウドサービスを活用すべき」
「メールアドレスは全社で1つだった」、そんな会社が実現した“Evernote活用術”
愛知県に本社を置く堀江織物とデジタルプリントサービスを提供するHappyPrinters原宿。製造業と店舗運営、それぞれ毛色が違う情報の管理を1人で実践している人がいる。その情報管理方法とは。(2016/6/8)

「早く言ってよ〜」でおなじみ:
買い切りでクラウド名刺管理導入を促す SansanとPFUのコラボモデル「ScanSnap iX500 Sansan Edition」
ドキュメントスキャナーのPFUと、名刺管理サービスのSansanが、オールインワンモデル「ScanSnap iX500 Sansan Edition」を発表した。買い切りでSansanのサービスが利用でき、企業への導入ハードルを下げるのが狙いだ。(2016/5/27)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/05/26
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年5月26日)(2016/5/27)

イベントなど施策の運用負荷を軽減:
「Marketo」や「Sansan」とも連係するマーケティングプラットフォーム「SCORE」、メジャースが提供
メジャースは、マーケティングプラットフォーム「SCORE(スコア)」の提供を2016年6月より開始すると発表した。第1弾として、「Perfect Event Cloud(パーフェクト イベント クラウド)」を提供する。(2016/5/26)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
真の「クラウドロボティクス」が見えてきた
ロボットを単体で機能させるのではなく、クラウド上に用意された計算能力や人工知能を連携させて機能させるのが「クラウドロボティクス」です。概念自体は以前からありますが、ようやく「真のクラウドロボティクス」が見えてきました。(2016/5/26)

国内4億UUのオーディエンスデータを活用:
Marketoとインティメート・マージャーのDMPが連係、「匿名のリード」へターゲティング可能に
マルケトは同社のパートナー戦略に関する記者説明会を実施。同時に、マーケティングオートメーション製品「Marketo」とインティメート・マージャーが運営するDMPを連係開始したと発表した。(2016/4/13)

Tech TIPS:
Office Lensアプリで書類やホワイドボードをスキャンしてデータ化する
名刺やホワイトボードなどをスマートフォンで撮影しておくと、後から参照したり、他のメンバーと共有する際に便利だ。この際、マイクロソフトが無償で提供しているスマートフォンアプリ「Office Lens」を使うと、歪み補正やトリミングが自動的に行われて便利だ。その使い方を紹介する。(2016/3/30)

PR:「日本企業になじむ」ビジネスアプリマーケット「OPTiM Store」登場 Sansanやマネーフォワードも協力
日本企業向けに最適化したというアプリマーケット「OPTiM Store」が登場。100種類以上のビジネスアプリから必要なものを選んで購入し、社員のモバイル端末に一斉配信できる。(2016/3/22)

話題のITベンダーに学ぶIT製品選定のポイント【Sansan編】
「社内メールはほぼゼロ」――Sansanのちょっと不思議なコミュニケーション環境とは
Sansanは「働き方の革新」を実現するために、5種類のWeb会議アプリを使っている。どのように使い分けているのだろうか。(2016/3/22)

PR:まだ使ってないの? 名刺管理サービスの活用がビジネスを左右する理由とは?
近年、「名刺管理サービス」を導入する企業が増えてきている。なぜいま、名刺管理への関心が高まっているのか。そのサービスは企業のどんな課題を解決してくれるだろうか。名刺管理サービスの“いま”をお伝えする。(2016/3/1)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/02/25
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年2月25日)(2016/2/25)

AzureやDynamics CRMとも連携、「ロボットでオフィスを活性化」:
DMMとSansan、PwCがロボットを使ったコミュニケーションシステムで協業
DMM.comとプライスウォーターハウスクーパース(PwC)、Sansanの3社は、ロボットを活用した企業内コミュニケーション改革を支援することで協業する。(2016/2/23)

Palmiが企業を「強く」する、名刺管理のSansanがロボット対応
クラウド名刺管理サービス「Sansan」とロボット「Palmi」が連携、ロボットをインタフェースにすることで情報共有だけではなく、社内の活性化も狙う。(2016/2/23)

“非エンジニアの女性”が1カ月半で基幹アプリを構築するまで
ExcelとGoogleドキュメントの顧客管理はもう限界、でも基幹システム導入の手間もコストもかけられない――。そんな課題を抱えたスタートアップは、なぜ、1カ月半で“脱Excel”の基幹アプリを開発できたのか。(2016/2/23)

今年の名刺は今年のうちに:
スッキリ気分で新年を迎えるための“カンタン名刺整理術”7選
「面倒、手間がかかる」というイメージがつきまとい、つい後回しになる名刺の整理。本記事では、忙しい年末年始に手間を掛けずに名刺をスッキリ整理するためのサービスやTipsを紹介しよう。(2015/12/31)

個人開発者やデザイン事務所もパートナーに
デジタルポストが“はがき印刷・郵送API”公開、「前から使っていれば」と担当者が話す仕組みとは?
インターネットではがきや手紙を作成し、印刷・郵送までを手配することができるデジタルポストのサービス。同社はこのサービスをAPIで公開し、ビジネスの可能性を広げている。その仕組みを聞いた。(2015/12/28)

SOHO/中小企業に効く「オンラインストレージ」の選び方(第3回):
使える! 即戦力の「法人向けオンラインストレージ」15選
さまざまな場面で活躍するオンラインストレージの選び方を紹介する本連載の最終回は、国内外の法人向けオンラインストレージ15サービスを一挙に紹介する。(2015/12/8)

宇宙ビジネスの新潮流:
「なぜ今、宇宙に“張る”のか」 日本の著名投資家が語る
米国の後を追うように、日本でも宇宙ビジネスに対する投資が盛り上がりつつある。ベンチャーキャピタリストや著名投資家はなぜ今積極的に投資するのだろうか。(2015/11/20)

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第31回 日本のメールアドレスはなぜ長くて意味不明?
メールは世界共通のコミュニケーションツールになりましたが、アドレスの文字列に日本ならでは不可思議な点が見え隠れしているのです。(2015/11/20)

情シスに直談判:
PR:クラウドストレージで仕事はラクになるの……? 「どこでもキャビネット」を編集部で使ってみた
企業のセキュリティ対策によって社員が仕事しづらくなってしまう、なんてケースはどんな会社にもあるはず。このアイティメディアも例外ではなく、1人の新人記者が悩んでいたのでした……。(2015/11/4)

三井、明治安田の生保2社 キヤノンMJ開発のSFAを導入
キヤノンMJがSalesforceを活用した金融機関向けの法人営業支援システムを新たに開発し、三井生命と明治安田生命が先行導入している。(2015/10/21)

仕事上の名刺は誰のもの?:
どう扱うか? 退職者が集めた「名刺」
社員が在職中に受け取った「名刺」について退職時に返却を求める会社は多いが、現実には、その処理方法に悩むもの。個人情報の扱い方も含め、名刺管理の在り方をあらためて考えてみた。(2015/10/15)

協賛金が5年で10倍に:
ブラインドサッカー日本代表が強くなったもう一つの理由
2015年9月2日〜7日に行われた「IBSA ブラインドサッカーアジア選手権 2015」で、第4位と健闘した日本代表。ブラインドサッカーの認知度が上がり、チームが強くなってきた背景には、選手の努力と彼らを支える運営体制のIT化があるという。(2015/10/5)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
Gmailの良い点、悪い点 仕事で使っても本当に大丈夫?
幅広い人気を誇るGoogleのメールサービス「Gmail」。業務で安全に使用することはできるでしょうか。最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介します。(2015/8/28)

紙文書のデータ化で効率Up!:
PR:ズバリ知りたい! 業務で使う「ドキュメントスキャナ」活用指南(建築士編)
職場にあふれかえる紙を何とかしたい! さまざまな業種が直面する「ペーパーレス化」の悩みに、文書管理のプロがお答えします。今回は建築士編です。(2015/8/6)

失敗しないワークスタイル革新のコツ
企業成長を支える生産性向上を実現、Sansanの「働き方革新」の実践に学ぶ
サテライトオフィスや在宅勤務の他、働き方に関するユニークな施策を多数打ち出しているSansan。これらの「働き方革新」における課題とその解決策を、同社の推進役である角川氏に聞いた。(2015/7/17)

@ITセキュリティセミナー東京・大阪ロードショーリポート(前編):
内部犯行の「出来心」をなくすには――富士フイルムの場合
2015年6月2、4日、@IT編集部は「@ITセキュリティセミナー 東京・大阪ロードショー」を開催した。前編、後編に分け、その様子をリポートしよう。(2015/6/30)

スキャンしたレシートや名刺、自動でクラウド連携 PFUのScanSnapクラウド
さまざまな紙資料をひとまずスキャンすれば、レシートデータは会計サービスに、名刺データは名刺管理サービスに自動で振り分けられ、入力される――。PFUが今秋をめどに、時短につながる新サービスを開始する。(2015/6/12)

CTOに問う(4)ウォンテッドリー編:
ウォンテッドリーの人材自体がWantedlyサービスの最たる成功事例──プログラマーCTOの挑戦
CTOとは何か、何をするべきなのか――日本のIT技術者の地位向上やキャリア環境を見据えて、本連載ではさまざまな企業のCTO(または、それに準ずる役職)にインタビュー、その姿を浮き彫りにしていく。第4回は「人と企業とのマッチング」を支援するビジネスSNS「Wantedly」の提供で急成長を遂げているウォンテッドリーのCTOでプログラマーの川崎禎紀氏に話を伺った。(2015/5/13)

顧客情報の入力が“手間なし”に Sansanのオープン化でビジネスツールはこう変わる
名刺データとビジネスツールの連携で、仕事が効率よく進む世界を――。名刺管理・共有サービスで知られるSansanが、同社の法人向けサービス「Sansan」のAPIの公開に踏み切った。(2015/5/12)

半径300メートルのIT:
名刺、文書、ホワイトボード――スマホのカメラでデジタル化する理由
マイクロソフトが「Office Lens」のiPhone版とAndroid版をリリースしました。スマホのカメラを使って文書や名刺をスキャンするアプリで、WordやPowerPoint、OneNoteなどと連携します。(2015/4/14)

R25スマホ情報局:
“仕事にスマホ“役立てられている?
仕事の効率化を図るのに欠かせない身近なアイテムといえば、スマホ。「ビジネスシーンでスマホを活用している」と答えた100人に、実際にどのような使い方をしているかを聞いてみた。(2015/3/27)

作業は3分でもOK?:
「“完璧”な名刺データがほしい、とにかくラクに」 “続かない人”に贈る名刺サービス4選
あまりに面倒で、なかなか長続きしないのが名刺管理。でも、手間をかけずに正確な名刺データが手に入るとしたら? 新年度を前に、4種のサービスについて“どれだけラクできるか”を試してみた。(2015/3/24)

中央省庁にも人脈可視化・共有の波――経済産業省、名刺管理サービス「Sansan」導入へ
経済産業省が、名刺管理・共有サービス「Sansan」を導入した。同サービスの導入は、中央省庁では初となる。(2015/3/16)

Biz.ID Weekly Top10:
尊敬できる上司がいない? ならばマンガやドラマの主人公に学んでみよう
上司を尊敬できない、近くに見習うべき人がいない……。そんな悩みを持っている人はマンガやドラマの登場人物をメンターにしてみてはいかがでしょう? まじめな主人公だけでなく、“悪役”からも学ぶことがあるかも。(2015/2/28)

「CRMを導入したのに生かせない」 インディバルの危機を救った名刺管理サービス
営業活動の効率化を目指してCRMを導入したインディバル。しかし顧客データの入力が滞り、分析に基づくメルマガの配信が滞ってしまった。そんな危機を救った名刺管理サービスとは。(2015/2/24)

コニカミノルタに“億単位の商談”をもたらした名刺活用術
社内の“眠れるお宝”を掘り起こして売上アップにつなげる――。そんな取り組みを成功させたのがコニカミノルタ ビジネスソリューションズだ。名刺のデジタル化と共有を徹底し、人脈を可視化することで“攻めの営業”に転じ、億単位の商談を掘り起こした。(2015/2/23)

デル株式会社提供ebook
東京で働くのは「無理」――徳島県の“田舎”で働くITベンチャー、Sansan社員に働き方を聞いてみた
名刺管理サービスを提供するSansanが徳島県神山町にサテライトオフィスを設置してから4年3カ月。そこで実際に働く人々はどのような成果を上げ、企業としてどんな価値が得られたのか。徳島の市街地から30キロほど離れたその地に向かい、“中の人”たちに聞いてきた。(2015/2/17)

PR:東京で働くのは「無理だと思った」――徳島県の“田舎”で働くITベンチャー、Sansan社員に働き方を聞いてみた
Sansanが徳島県神山町にサテライトオフィスを設置してから4年3カ月。そこで実際に働く人々はどのような成果を上げ、企業としてどんな価値が得られたのか。徳島の市街地から30キロほど離れたその地に向かい、“中の人”たちに聞いてきた。(2015/2/12)

クレオ、はがき作成ソフト「筆まめVer.25 オールシーズンパック」の販売を開始
クレオは、同社製はがき作成ソフト「筆まめ」シリーズの最新版「筆まめVer.25 オールシーズンパック」の販売を開始する。(2015/2/5)

有料コンテンツ使い放題&充実サービスの「ジョルテ プレミアム」登場――月額300円
「ジョルテ-カレンダー&システム手帳」に、クラウドストレージや切り替え可能な4つのカレンダーなどを提供し、さまざまな有料コンテンツが使い放題となる「ジョルテ プレミアム」が登場。(2015/1/27)

溜めてしまった領収書、スキャンマンがデータ化してfreeeにアップロード
訪問型スキャンサービスを展開するスキャンマンが、クラウド会計のfreeeと連携。オフィスや自宅で領収書や請求書をデジタル化し、freeeのファイルボックスのアップロードまでを代行する。(2015/1/19)

ディスプレイ&プリンタ販売ランキング(2014年12月8日〜12月14日):
名刺管理や自炊にいかが? PFUのA4スキャナ「ScanSnap iX500」が首位(2014年12月第2週版)
液晶ディスプレイ、インクジェット複合機、スキャナ製品の【2014年12月第2週版】販売ランキングを掲載。(2015/1/8)

2015年 新春インタビュー特集:
2015年はアクセル全開、オープン化で“名刺のビジネスインフラ化”を加速――Sansan・寺田社長
「それさぁ、早く言ってよ」――。孤独のグルメでおなじみ、松重豊のテレビCMで“名刺共有のメリット”をお茶の間に知らしめたSansan。勢いに乗る同社は、2015年のビジネスシーンをどう変えていくのか。代表取締役社長の寺田親弘氏に聞いた。(2015/1/3)

Biz.ID Weekly Top10:
総務にも時短! 人事採用時の“処理のぬけもれ”防止ツール
人を1人雇い入れる前に、会社側は作成しなければならない書類、労働環境の整備など見えない表から見えない作業に追われます。それら煩雑なバックオフィス業務を楽にする――そんなクラウドサービスがまもなく開始されるというのです。(2014/11/22)

滞在して分かった独特の文化:
居心地のいい“よそ者”でいられる――徳島・神山町がITベンチャーに選ばれる理由
日本全国で過疎化が問題となるなか、珍しい地域おこしで注目を浴びる徳島県神山町。IT企業などがサテライトオフィスを設置し、若者の移住が増えているという。なぜこれほどの変化が起きたのか。そこには「よそ者」を快く受け入れる独特の文化があった。(2014/11/21)

R25スマホ情報局:
便利の裏側は…“人力アプリ”の運営事情
「スマホアプリ」というとクラウドなどの最新テクノロジーを駆使したもの。というイメージがありますが、意外にも人力で運営しているものも多いのです。(2014/11/17)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。