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「会計ソフト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

確定申告特集:年に1度の確定申告。マイナンバーの導入でどう変わる?(ITmedia ビジネスオンライン)

関連キーワード

CRMとの連携や拡張性も重要
賢者の会計ソフトウェア選び チェックしたい10のポイント
企業向け会計ソフトウェアの主要な機能と導入のメリットを交えつつ、自社に最適なソフトウェアを見つけるためのポイントを10個紹介する。(2018/10/5)

組織をアップデートせよ:
PR:老舗とベンチャーのいいとこ取り――弥生が取り組む、綱渡りから橋梁への「意識改革」
ドキュメントもなく、スパゲティ状態のソースコード。属人化された業務や知識――職人による綱渡り状態だったパッケージ屋は、いかにして風通しの良い組織に変貌したのか。(2018/9/25)

会計ソフトウェアは経営戦略で選ぶ
本気で経営したいなら、会計ソフトもきちんと選ぶべき理由
市場にはさまざまなクラウド会計ソフトウェアが登場している。入力の簡単さが売りの製品は少なくないが“会計を経営の武器として使う”には不十分な場合があるという。(2018/9/21)

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(2018/9/19)

2018年版中小企業白書を読み解く(2):
中小製造業のIT導入による労働生産性向上と見えてきた課題
中小企業の現状を示す「2018年版中小企業白書」が公開された。本連載では「中小製造業の生産性革命は、深刻化する人手不足の突破口になり得るか」をテーマとし、中小製造業の労働生産性向上に向けた取り組みを3回に分けて紹介する。第2回は中小製造業におけるIT利活用による労働生産性の向上について取り上げる。(2018/9/10)

PR:これひとつで使い始められるパッケージ「Airレジ スターターパック」が売れている理由
店舗に必要なレジ業務が、iPadやiPhoneで0円でカンタンに使えるPOSレジアプリ「Airレジ」。このAirレジを使い始めるのに必要なものをセットにした「Airレジ スターターパック」が、予想以上に売れているという。(2018/9/7)

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(2018/9/4)

PR:「IFRS16」対応のシステム要件 “処理”と“運用”両面の機能拡張がカギ!
適用期日まで残すところ数カ月にまで迫った「IFRS16」。本基準の対応には、業務プロセスだけでなく、システム面の対応も欠かせない。では、具体的にどんな機能を準備しておくべきなのか。「処理」と「運用」の両面から、その詳細を解説する。(2018/9/3)

さまざまな課題:
中小企業の「生産性革命」は実現するのか?
政府の成長戦略において「中小・小規模事業者の生産性革命のさらなる強化」がうたわれる中、中小企業の取り組みが注目される。しかし、さまざまな課題が存在するのも事実だという。(2018/8/24)

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(2018/8/23)

成功する動画広告、メディア別の傾向と対策:
Facebookの動画広告はYouTubeとどう違う? 目指すべき方向性とクリエイティブのポイント
今回はFacebookでの動画広告活用について解説します。(2018/8/22)

CIOへの道:
日本のCIOは「CxO四天王の中で最弱」? この状況はどうしたら変わるのか
クックパッドの情シス部長とITコンサルの、「これからの情シスはどうあるべきか問題」を語る対談の後編。テーマはこれからのIT部門の役割や、攻めの情シスについての考え方、日本の「CIO不在問題」はどうすれば変わるのか――。2人の意見はいかに。(2018/8/20)

「3か月」の使い方で人生は変わる:
世の中に「インパクト」を与えられるか――イノベーションを推進するマクロな視点の養い方
「3か月ルール」を積み重ね、イノベーションを実現するのに欠かせない、「世の中へのインパクト」を見通すための視点とは。(2018/8/16)

“いま”が分かるビジネス塾:
もはや融資は銀行の専売特許ではない 新型融資ビジネスが急拡大する背景は?
フィンテックを活用した新しい融資ビジネスが急拡大している。従来型の融資に頼る銀行のビジネスが危うくなるというのは以前から指摘されてきたが、他業種からの進出は予想以上のペースで進んでいるようだ。(2018/8/16)

決済の自動化機能やコンサルティングサービスも
会計ソフトウェア6製品を比較 自社に合う製品は
買掛金(AP)、売掛金(AR)、総勘定元帳(GL)を中心に、「Oracle NetSuite Financials First」をはじめとした企業向け会計ソフトウェア6製品を詳しく調査して比較した。(2018/8/14)

「3か月」の使い方で人生は変わる:
「理想ドリブン」で考える――世の中に新しい価値を生み出す秘訣
「クラウド会計ソフト freee」を開発するとき、創業メンバーは「専門知識がないから難しい」などとはは考えず、開発するうえでの理想的な状態を考えたという。新しい価値を世の中に生み出すとき、鍵となるのは、経験ベースや現実ベースではなく、理想ベースで考えてみること。そのために必要なマインドセットとは。(2018/8/9)

「3か月」の使い方で人生は変わる:
それは「マジで価値ある」ことか?――ブレないテーマを見極めるコツ
“クラウド会計ソフト”に理解がなかった時代に「クラウド会計ソフト freee」をリリースした裏には、「絶対に価値がある」という強い確信があった。3カ月取り組むテーマで確実に“革新”を起こすために、問うべきこととは……。(2018/8/2)

コンサルは見た! オープンソースの掟(最終回):
ようこそ、オープンソースソフトウェアエコノミーの美しい世界へ
フリーソフトウェア著作権侵害チェックプロジェクト「GVO」へのタレコミが成功し、ジェイソフトの危機を救ったコンサルタント江里口美咲。彼女が最終的に向かった場所は――。(2018/8/2)

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(2018/8/23)

大企業だけでなく中堅・中小企業にもメリット
会計ソフトウェアの「5つの選定ポイント」
会計ソフトウェアには得意分野がある。こうした製品は財務管理スイートとも呼ばれ、中小企業からグローバル規模の大企業まで多様なニーズに対応する。(2018/7/30)

「3か月」の使い方で人生は変わる:
ワクワクしないと続かない――イノベーションを起こせるテーマの見つけ方
「3カ月1つのテーマに取り組む」といっても、何が何でも取り組めばいいというものでもない。成功への鍵は、「ワクワクすることを選ぶ」こと。その源泉を見つけるコツとは……。(2018/7/26)

あの宮崎駿も最初はうまくいかなかった:
“世渡り力”だけでは生き残れない ダメ人間のための「フリーランス入門」 
フリーランスには「40歳の壁」がある――。こんな指摘をしたフリーの編集者である竹熊健太郎氏の書籍が話題を集めている。どうすればフリーランスは40歳以降も生き残っていけるのだろうか。39歳のフリーライターが、竹熊氏に聞いてみた。(2018/7/23)

「3か月」の使い方で人生は変わる:
たかが3カ月、されど3カ月。「freee」の開発も3カ月がポイントに
「確実に変化を起こせる最小単位は3カ月」と確信するに至った筆者が生み出した「クラウド会計ソフトfreee」は、Googleで働きながら自力で開発に取り組んだ「3カ月」が出発点となった。(2018/7/19)

「3か月」の使い方で人生は変わる:
Googleに学んだ「3か月サイクル」とは
3カ月間、1つのテーマに集中して取り組むことで、「何かをつかめる、何かが変わる」――そう考える筆者が、Google在籍時に体験した“3か月後の変化”とは。(2018/7/12)

ソフトバンクとfreeeがRPA普及で協業 会計/人事・労務クラウド向けRPAロボットを共同開発
ソフトバンクとfreeeは、会計、人事・労務分野におけるRPAの普及に向けて協業し、生産性向上に貢献するRPAロボットを共同開発した。協業第1弾として、「クラウド会計ソフト freee」と「人事労務 freee」向けに20業務のRPAロボットの提供を開始する。(2018/7/10)

B2Bマーケティング、今この人に聞きたい:
SmartHR宮田昇始氏の原点となる問い掛け「そこにユーザーの課題はあるのか」
30年にわたりIT系B2B企業のマーケティング支援に携わってきたエキスパートが、マーケティング中心の経営を実践するB2B企業を訪ね、そのチャレンジについて聞く。(2018/7/10)

「3か月」の使い方で人生は変わる:
成功体験は「3か月」でつくることができる
3カ月間、1つのテーマに集中して取り組むことで、誰でもイノベーションを起こせる――。freeeの創業者で代表取締役CEOを務める佐々木大輔氏が説く、仕事と人生をガラリと変える時間術「3か月ルール」とは。(2018/7/5)

中小企業の生産性向上へ:
freeeに資金繰り管理できる新機能 19年度は3領域に注力
クラウド会計システムの開発などを手掛けるfreee(フリー)は7月2日、2019年度の事業戦略を発表し、(1)バックオフィス業務自動化と可視化(2)資金繰り問題解決(3)フロント業務自動化とオートパイロット――の3領域に注力する方針を明らかにした。(2018/7/2)

マネーフォワードの仮想通貨取引所はセキュリティ最優先 「できる限りコールドウォレットで管理」
(2018/5/23)

EoS対応をソフトウェア資産管理へのファーストステップへ:
PR:「無償ツール」と「非機能要件アセスメント」でサポート終了を迎えるOS/データベースの移行を支援する日本マイクロソフト
製品のサポート終了まで2年を切ったSQL Server 2008とWindows Server 2008。過去のWindows Server 2003やWindows XPでの対応を踏まえて、前倒しで検討を進める企業は少なくない。だが、ソフトウェア利用状況の可視化や移行のプランニングといった最初のステップで課題に直面する担当者も多いのが現状だ。そうした状況を支援するため、日本マイクロソフトが無償ツールと診断サービスを提供する。(2018/4/10)

DX全盛時代、求められる企業、頼られるエンジニアとは?(3):
ジャパンネット銀行と三菱UFJ銀行に聞く、更新系API開発と公開の裏側
デジタルトランスフォーメーションを進めるために、“更新系API”について金融機関として主体的に取り組みを活発化させるジャパンネット銀行と三菱UFJ銀行に、APIを公開した狙い、開発の裏側、現状、今後の展開について聞いた。(2018/4/19)

freee、仮想通貨の損益計算サービス「会計freee for 仮想通貨」提供開始
freeeは、仮想通貨取引における損益計算を行う新サービス「会計freee for 仮想通貨」の提供を開始した。(2018/2/5)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
3年間の保有でライブドアに売却益400億円をもたらした「弥生会計」の秀逸なビジネスモデル
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/1/23)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
弥生が買収したクラウド請求管理「Misoca」、利用者倍増もシナジー効果はまだまだ?
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/1/16)

PR:スタートアップや個人事業主の味方 スマホで“03番号”が持てる法人用通話アプリ「ShaMo!」はちゃんと使える?
(2018/1/15)

半径300メートルのIT:
元号変更で「2019年問題」は起こるのか?
2019年5月1日からスタートすることが決まった新元号。この「元号が変わる」ことにまつわる懸念をIT視点で見てみると……。(2017/11/28)

夢アド京佳、パワードスーツで剛腕仕様に魔改造 「剛腕アイドル握手会」開催へ
「心をわしづかみにするアイドルの誕生です」。(2017/11/24)

PR:IFRS16対応は“脱・表計算ソフト管理”の好機? システム対応すべき4つのポイント
IFRSの最新基準、「IFRS16新リース会計」が、いよいよ2019年1月から適用される。本基準で業務負荷が増加する会計処理をミスや抜け漏れなく行うために注意すべき4つのポイントとは。(2017/11/13)

AIで不正を検知:
フィンテック連携の“ハブ”を目指す三井住友FG
三井住友フィナンシャルグループが開発に力を入れるのがAIを活用したサービス。カード不正利用検知の精度を向上し、業務の効率化、高度化を図る。ITなどの異業種と連携して新サービスを生み出すためのハブとして機能していきたい考えだ。(2017/10/27)

Weekly Memo:
弥生の「業務3.0」で読み解く、中小企業の業務を進化させるIT活用
日本の事業者の9割近くを占める中小企業。その業務形態はIT化が進むことでどう変わっていくのか。この分野向けの会計ソフトで実績を持つ弥生が打ち出したビジョンを基に考察したい。(2017/10/16)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
資金調達96億円のfreee、累積赤字60億円の“違和感”
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/10/6)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
印鑑ネット通販などで純利益1億円 堅調な「ハンコヤドットコム」親会社
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/9/27)

請求業務を効率化:
freee がSalesforce とAPI 連携
freeeは、「クラウド会計ソフト freee」と「Salesforce Sales Cloud」をAPI連携するアプリ「freee for SFA」の提供を開始した。(2017/9/15)

マネーフォワード、マザーズ上場へ
東京証券取引所が、マネーフォワードのマザーズ上場を承認。上場予定日は9月29日。(2017/8/25)

営業拠点増設で事業規模拡大:
会計ソフトのマネーフォワード、9月にマザーズ上場か
家計簿アプリや会計ソフトを手掛けるマネーフォワードが東証マザーズに上場すると一部が報じた。(2017/8/14)

ITりてらしぃのすゝめ:
「マイナンバーカード」がなかなか普及しない理由
マイナンバーとマイナンバーカードの違い、分かりますか? それぞれ何ができるのか解説します。(2017/8/10)

マネーフォワードがfreeeに勝訴 クラウド会計ソフトの特許訴訟
マネーフォワードがfreeeの特許権を侵害しているとして、freeeがマネーフォワードを相手取り、特許の使用差し止めなどを求めた訴訟の第一審判決が7月27日、東京地裁であった。(2017/7/28)

WannaCryで明らかになった生産システムのセキュリティ、「理想」と「現実」の間
ランサムウェア「WannaCry」はITシステムのみならず、自動車生産拠点を稼働停止に追い込むなど猛威を振るい、亜種の発生もあっていまだに予断を許しません。WannaCryが浮き彫りにした生産システムが内包する「2つの問題点」と業務を守る「2つの対応策」を解説します。(2017/7/26)

中小企業なども審査通りやすく:
会計ソフトのfreeeがクレカ発行 会計データを審査資料に
freeeとライフカードが、事業用クレジットカード「freeeカード」の発行を9月に始める。(2017/7/24)

「Petya」亜種の被害を防ぐには
MBRを暗号化するランサムウェアが登場 「WannaCry」と同じ脆弱性を悪用
「WannaCry」と同じ脆弱性を悪用する、新しいランサムウェアを使った攻撃が急速に広がっている。感染拡大を図る巧妙な仕組みを備えるが、被害を防ぐ方法は幾つかある。(2017/7/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。