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「会計ソフト」最新記事一覧

確定申告特集:年に1度の確定申告。マイナンバーの導入でどう変わる?(ITmedia ビジネスオンライン)

関連キーワード

PR:2度の改正でe-文書法はどう変わるのか 検討前に知っておきたい運用効率化のポイント
2度目の改正で、対応を検討する企業が増えると予想されるe-文書法への対応。しかし、その効果を最大限に引き出すためには、改正の詳細を知り、自社の運用管理フローにどう組み込むかをしっかりと検討する必要がある。導入を成功に導くポイントはどこにあるのか。(2016/7/19)

弥生会計が「弥生」である理由とは?
(2016/7/15)

外部連動を更に拡大:
ロックオン、EC-CUBEの機能やデータを外部サービスから利用できる「API機能」のβ版をリリース
ロックオンは、EC-CUBEの機能やデータを外部サービスから利用できる「API機能」のβ版(試用版)をリリースしたことを発表した。(2016/6/30)

無料アップグレード期間は残り1カ月:
ついに消費者庁もWindows 10へのアップグレードに言及「確認、留意が必要なこと」
Microsoftが強引ともいえる方法でWindows 10へのアップグレードを告知・実施しており、そのやり方に批判が相次いでいるところだが、これを受けて消費者庁は6月22日づけでリリースを発表した。(2016/6/22)

今度こそ会計業務のペーパーレス化【第3回】
「電子帳簿保存法Q&A」徹底解説:中小企業のペーパーレス会計、こんな時はどうする?
本連載の最終回では、国税庁「電子帳簿保存法Q&A(平成27年9月30日以後の承認申請対応分)」の回答を参照しつつ、中堅・中小企業における会計業務のペーパーレス化で失敗しないためのポイントを解説する。(2016/5/18)

今度こそ会計業務のペーパーレス化【第2回】
ペーパーレス経理業務フローを整備しよう――3カ月の準備期間で用意する4ステップ
電子帳簿保存法改正のポイントと実務について解説する本連載の第2回では、「書類をスキャナー保存する行動を、経理業務フローにどのように落とし込むか」という観点で、準備作業や運用フローについて解説する。(2016/4/11)

半径300メートルのIT:
もっと身近な“FinTech”のお話
日本のFinTechといえば欠かせないのが確定申告と経費精算。便利なサービスが次々と登場して、かなり作業が楽になったのですが、あとちょっと、改善を期待したいところがありまして……。(2016/3/29)

頭おかしすぎる滋賀県作「石田三成CM」の第2弾、6本も作る暴挙に 三成はどこへ行ってしまうのか……
みんな東軍メガネを外して見よう。(2016/3/27)

人工知能は本当に仕事を奪うのか:
“10年後になくなる職業”税理士に聞く 生き残るための生存戦略
人工知能の進化によって「10年後になくなる職業」とささやかれる会計士や税理士。コンピュータが得意な領域とされる仕事は今後本当に奪われるのだろうか。現場の税理士に今の潮流とこれからを聞く。(2016/3/9)

週刊「調査のチカラ」:
2016年春の新入社員、「理想の上司」男性1位は松岡修造さん
新生活の準備が始まる季節。今回の週刊「調査のチカラ」は、理想の上司に退職理由の本音など、「将来」をテーマにした調査を中心にまとめてみました(2016/2/27)

半径300メートルのIT:
使うのは年1回程度、でも“絶対間違えられない”パスワードの覚え方
行政系カードのID、パスワードは強固な設定を求められますが、たまにしか使わないため忘れがち。おまけに誤入力でロックされると解除手続きが面倒で大変なことになります。そんなパスワードの管理、どうすればいいの?(2016/2/23)

弥生、クラウド請求書のMisocaを買収
弥生がクラウド請求管理サービス「Misoca」を買収する。(2016/2/22)

本当に“使える”会計ソフトを探せ:
「え? これだけでいいの?」 サクッとクリックで8割完成 気が重い確定申告を「freee」で楽々突破
年に1度の確定申告、気が重い――クラウド会計ソフト「freee」なら質問に答えるだけで8割完成。憂鬱な気持ちを引きずらず、1日でサクッと終わらせてしまいましょう。(2016/2/19)

クラウド会計サービスが電子帳簿保存法に対応
経理部の紙のやりとりがなくなる? 中小企業向けスキャナー保存制度のはじめかた
中堅・中小企業向けクラウド会計サービス各社は、スキャナー保存制度に対応した機能を組み込んだアップデートを提供している。スキャナー保存制度を開始するための行政手続をベンダーが支援するケースもある。(2016/2/9)

本当に“使える”会計ソフトを探せ:
確定申告、クラウド移行すべき? 「やよいの青色申告」ならインストール版でも十分戦えます
「やよいの青色申告」を長くインストール型を活用してきたこその悩み、「結局、クラウドに乗りかえるべきなの?」――最新機能を比較しながら、その迷いに答えます。(2016/2/9)

特集:FinTech入門(4):
「スマホで手軽に資産運用」の時代は訪れるか――みずほ銀行がアジャイル開発で取り組む「ロボアドバイザー」の今後
2015年10月にスタートした「SMART FOLIO」(スマートフォリオ)は、みずほ銀行が運営する資産運用アドバイスのWebサービスだ。サービス内容としては「ロボアドバイザー」と呼ばれるジャンルになる。サービスの概要と、みずほフィナンシャルグループとして、ロボアドバイザーを提供する狙いについて担当者に聞いた。(2016/2/9)

本当に“使える”会計ソフトを探せ:
確定申告をなるべく手軽にクリアしよう! 「やよいの青色申告オンライン」編
年が明け、確定申告シーズンも本格化してくる頃。会計ソフトのクラウド化が進む昨今ですが、自分に合ったツールをどう選ぶかは迷うところ……。今年もいくつかの会計ソフトを使ってみます。第1弾は「やよいの青色申告 オンライン」です。(2016/1/27)

即席!3分で分かるITトレンド:
【図解】コレ1枚で分かる「FinTech」
金融ITの分野で、お金にまつわるさまざまなサービスを生み出し、注目を集めている「FinTech」。その概要を4つのビジネス分野に整理しながら解説します。(2016/1/25)

サラリーマンとここが違う 個人事業主になる前にしておくべきこと
サラリーマンとは働き方や年金制度など変わってくる個人事業主。独立を目指すなら、準備しておいた方がよいポイントをチェック。(2016/1/20)

レシート画像から自動で仕訳 弥生、「スキャンデータ取込」に対応 スキャナ無償レンタルも
弥生が会計ソフトユーザー向けに、レシートや領収書の画像から仕訳データを自動で取り込む「スキャンデータ取込」機能の提供を始める。(2016/1/19)

開発者支援体制も強化:
freeeがAIを使った経営分析ツールと連携
freeeでAIを使った経営分析ツールも連携可能に。開発者向けAPI提供プログラム「freee Developers Community」も本格始動させる。(2016/1/19)

PR:海外進出を成功に導くERPの条件は――スーパーストリームCTOに聞く選定のポイント
国内市場の縮小が深刻化する中、日系企業が生き残りを賭けて新興市場への進出に踏み切っている。そこで重要になるのが“スピード経営”に必要な情報の可視化。グローバル経営を成功させるために必要なERPの機能とはどんなものなのか――。スーパーストリームCTOの山田誠氏に聞いた。(2015/12/25)

電気料金の新プラン検証シリーズ(8):
1000万の顧客を守れ、独自ポイントで勝負する中部電力
2016年4月から始まる電力の小売全面自由化に向け、中部電力が4月からの新料金プランを発表した。既存の中部電力管内の顧客向けの料金で、従来料金より最大5%程度割安になるという。独自のポイントサービスを活用して、現在抱える約1000万の顧客のつなぎとめに注力する。(2016/1/14)

特集:FinTech入門(2):
FinTechの要はAPI公開――公開側、利用側、ソリューション提供側が語る、その実践ノウハウとは
本特集では金融業界がFinTechでビジネスを拡大するために必要な技術要件を浮き彫りにし、一つ一つ解説していく。今回は、「API公開・活用・管理」について、マネーフォワードや住信SBIネット銀行、日本IBMの取り組みなどを紹介。日本におけるAPIビジネス拡大の今後を占う。(2016/1/13)

確定申告の基礎知識:
「白色申告」のポイントをあらためておさらい 必要な記帳内容は? 青色申告との違いは?
フリーランスや個人事業主にとって必要な記帳内容は? 帳簿はいつまで保管するもの? 青色申告との違いは? ――「白色申告」の基礎知識をおさらいしておきましょう。(2016/1/7)

freee、確定申告書作成機能をリニューアル 質問に答えるガイド式に
クラウド会計ソフト「freee」の確定申告書作成機能が質問に回答していくガイド式にフルリニューアルされた。(2016/1/5)

会計士は10年後には不要に?――freeeが考える、生き残りの鍵は「リアルタイム経営パートナー」
公認会計士、税理士の付加価値を高めていくために――クラウド会計ソフト「freee」が新たなプロダクト開発の構想を発表。データを活用し、コンサルティングや業務効率化につなげる「リアルタイム経営パートナー」を生み出すことを目指す。(2015/12/16)

確定申告の季節がやってくる:
今年こそ申告直前に焦らない――「弥生」サポートセンターに聞いた「抑えておきたい5つのポイント」
今度こそ確定申告で焦らない――毎年苦しんでいる方、今年初めて挑む方に向けた「直前に焦らないために抑えておきたい5つのポイント」、「弥生」サポートセンターで悩み相談のプロ集団に聞いてきました。(2015/12/4)

“詳しい人”も見落としがちな対策の落とし穴:
「隠れSQL Server」、まさかこんな場所に……
SQL Server 2005のサポートが2016年4月12日に終了する。残り約130日。日本マイクロソフトによると、エンジニアや情シス部門などの“詳しい人”も見落としてしまうSQL Server 2005の「ひっそり残っている、対策の落とし穴」があるようだ。(2015/12/4)

3大メガバンク系VCから資金調達 資産管理アプリ「Moneytree」成長の理由
資産管理アプリ「Moneytree」を開発し、3大メガバンクから大型出資を受けるなど注目の高いスタートアップ、マネーツリー。話題を集める「Fintech」分野で躍進する理由とは。(2015/11/27)

ScanSnapから直接クラウドに保存「ScanSnap Cloud」 Dropboxなど11サービスに対応
PFUが「ScanSnap iX500/iX100」でスキャンした文書をDropbox、Evernoteなどに自動で振り分け、保存する「ScanSnap Cloud」の無償提供を始めた。(2015/11/25)

調査リポート:
Fintechの投資が拡大、ブロックチェーン技術への注目も高まる
アクセンチュアは、Fintech投資に関する最新調査結果を発表した。アジア太平洋地域でのFintech投資は、2015年1〜9月で約35億ドルに達した。日本でのFintech投資も同期間で既に約4400万ドルに達している。(2015/11/25)

技術論だけでは普及できない背景
DevOpsは「文化」、金融業界のリーダーが語るIT雇用の変化
パブリッククラウドやコンテナ技術、マイクロサービスなどの普及はIT雇用にも影響を及ぼしつつある。企業はスタックについて総合的に考えるDevOpsチームの構築を目指している。(2015/11/20)

IDCフロンティア×freeeトップ対談:
PR:事業成長の陰にあるもの、ビジネスイノベーションを起こす組織の条件とは?
伸び悩む日本経済、少子高齢化などで先細りする日本市場――。将来が不透明なこの時代に企業リーダーは何を指針に経営に取り組むべきか。クラウド/データセンター事業を手掛けるIDCフロンティアの中山社長と、クラウド会計ソフトスタートアップのfreee・佐々木社長が対談した。(2015/10/30)

税理士目線で提案する「中小企業のマイナンバー対策」:
第9回 「持たない手段」で考えるマイナンバー管理運用のイメージ
中小企業のマイナンバー対応は「士業への委託と連携+できるだけ持たないを考えた実務」がキモになる。9回目は「マイナンバーを“持たない”クラウドシステムの活用方法」について解説する。(2015/10/21)

freeeに新機能、Dropboxに入れた証憑を自動取り込み
Dropboxに保存した領収書や請求書のスキャンデータが自動で会計ソフトと連携――。フリーが同社の会計ソフトFreeeに新機能を追加した。(2015/9/7)

クラウド会計ソフト「freee」が35億円調達 マイナンバー対応機能など開発加速
クラウド会計ソフトのfreeeが総額35億円の第三者割当増資。調達した資金でマイナンバー対応機能の開発を加速させるなど、「スモールビジネスを支えるフォーム化」を目指す。(2015/8/24)

エプソンがマイナンバー一括収集システム、自社スキャナーと「R4シリーズ」で連携
エプソンが、会計ソフト「R4シリーズ」とスキャナー製品を連携させた「マイナンバーの一括収集システム」を提供する。(2015/8/10)

MFクラウド請求書、みずほ銀とデータ連携 入金予定の請求データと自動照合可能に
マネーフォワードとみずほ銀行がデータ連携で提携。MFクラウド請求書よりみずほ銀のサービスを参照し、100%近い照合率で請求データと入金データをマッチングできるようにする。(2015/7/24)

小規模企業に必要な会計業務、ワンストップで手軽に 「弥生会計 オンライン」
コンセプトは「かんたん、やさしい」。取引データの自動取込と仕訳に対応するほか、証憑類からの取引データ生成も自動で行える。(2015/7/8)

特集 情シスが率先して実施する「企業のマイナンバー対応」:
マイナンバーで「新規ビジネス」は生まれるか?
マイナンバー制度は、企業に手間とリスクとコストを強いる“これまでなかった業務”。できればやりたくないかもしれないが、少し先のことを考えるとどうだろう。制度開始の「その後」を考察する。(2015/7/8)

弥生、クラウド会計ソフト「弥生会計 オンライン」リリース 新ユーザー開拓へ
小規模法人向けクラウド会計ソフト「弥生会計 オンライン」がリリース。同社のクラウドソフトとして初の法人向けだ。(2015/7/7)

あと半年:
迫るマイナンバー開始 企業は何をすればいい?
2016年1月1日に施行される「マイナンバー法」。政府は企業や国民などへの情報発信に努めているが、浸透度合いはいま一つといったところである。そこで本稿では企業のマイナンバー対応について解説する。(2015/7/2)

NEC、先端技術使うマイナンバー対応の一連システム 企業向け販売も
NECグループが、顔認証・SDN・画像認識などの先進技術を活用したマイナンバー制度対応システムを構築。蓄積したノウハウを企業向けのマイナンバー対応ソリューションにも適用する。(2015/6/29)

無料……! 会社設立に必要な全ての書類が5分で出力できるサービス登場
設立後に必要な書類の作成や手続きもサポート。(2015/6/24)

“5分で会社が作れる”「会社設立 freee」 書類作成から口座開設までワンストップ
Q&A形式で必要事項を入力すると会社設立に必要な書類を自動で作成できるオンラインツール「会社設立 freee」がリリースされた。利用は無料。(2015/6/23)

税理士目線で提案する「中小企業のマイナンバー対策」:
第2回 マイナンバー対応、税理士業務の現状と課題を知る
マイナンバー制度は全ての企業、さらにその委託先──例えば税理士の業務にも深く関係する。中小企業のマイナンバー対応は「税理士への委託を考慮した対策」が必要だ。2回目は、税理士が企業に対してどう考えているかを説明する。(2015/6/17)

スキャンしたレシートや名刺、自動でクラウド連携 PFUのScanSnapクラウド
さまざまな紙資料をひとまずスキャンすれば、レシートデータは会計サービスに、名刺データは名刺管理サービスに自動で振り分けられ、入力される――。PFUが今秋をめどに、時短につながる新サービスを開始する。(2015/6/12)

“持たない”という選択肢:
月980円、freeeが中小・税理士向けマイナンバー管理サービス
クラウド会計・クラウド給与計算のfreeeが、マイナンバー対応ためのクラウド型新ソフト「マイナンバー管理 freee」を発表。2015年冬の開始に向け、事前登録の受け付けをはじめた。(2015/6/10)

スマホで交通系ICカードを読み取る「Stapleリーダー」
クラウド型経費精算サービス「Staple」がバージョンアップ。交通系ICカードの読み取り機能や連携する会計ソフト数を増やした。(2015/5/18)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。