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「会計ソフト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

確定申告特集:年に1度の確定申告。マイナンバーの導入でどう変わる?(ITmedia ビジネスオンライン)

マネーフォワードの仮想通貨取引所はセキュリティ最優先 「できる限りコールドウォレットで管理」
(2018/5/23)

EoS対応をソフトウェア資産管理へのファーストステップへ:
PR:「無償ツール」と「非機能要件アセスメント」でサポート終了を迎えるOS/データベースの移行を支援する日本マイクロソフト
製品のサポート終了まで2年を切ったSQL Server 2008とWindows Server 2008。過去のWindows Server 2003やWindows XPでの対応を踏まえて、前倒しで検討を進める企業は少なくない。だが、ソフトウェア利用状況の可視化や移行のプランニングといった最初のステップで課題に直面する担当者も多いのが現状だ。そうした状況を支援するため、日本マイクロソフトが無償ツールと診断サービスを提供する。(2018/4/10)

DX全盛時代、求められる企業、頼られるエンジニアとは?(3):
ジャパンネット銀行と三菱UFJ銀行に聞く、更新系API開発と公開の裏側
デジタルトランスフォーメーションを進めるために、“更新系API”について金融機関として主体的に取り組みを活発化させるジャパンネット銀行と三菱UFJ銀行に、APIを公開した狙い、開発の裏側、現状、今後の展開について聞いた。(2018/4/19)

freee、仮想通貨の損益計算サービス「会計freee for 仮想通貨」提供開始
freeeは、仮想通貨取引における損益計算を行う新サービス「会計freee for 仮想通貨」の提供を開始した。(2018/2/5)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
3年間の保有でライブドアに売却益400億円をもたらした「弥生会計」の秀逸なビジネスモデル
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/1/23)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
弥生が買収したクラウド請求管理「Misoca」、利用者倍増もシナジー効果はまだまだ?
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/1/16)

PR:スタートアップや個人事業主の味方 スマホで“03番号”が持てる法人用通話アプリ「ShaMo!」はちゃんと使える?
(2018/1/15)

半径300メートルのIT:
元号変更で「2019年問題」は起こるのか?
2019年5月1日からスタートすることが決まった新元号。この「元号が変わる」ことにまつわる懸念をIT視点で見てみると……。(2017/11/28)

夢アド京佳、パワードスーツで剛腕仕様に魔改造 「剛腕アイドル握手会」開催へ
「心をわしづかみにするアイドルの誕生です」。(2017/11/24)

PR:IFRS16対応は“脱・表計算ソフト管理”の好機? システム対応すべき4つのポイント
IFRSの最新基準、「IFRS16新リース会計」が、いよいよ2019年1月から適用される。本基準で業務負荷が増加する会計処理をミスや抜け漏れなく行うために注意すべき4つのポイントとは。(2017/11/13)

AIで不正を検知:
フィンテック連携の“ハブ”を目指す三井住友FG
三井住友フィナンシャルグループが開発に力を入れるのがAIを活用したサービス。カード不正利用検知の精度を向上し、業務の効率化、高度化を図る。ITなどの異業種と連携して新サービスを生み出すためのハブとして機能していきたい考えだ。(2017/10/27)

Weekly Memo:
弥生の「業務3.0」で読み解く、中小企業の業務を進化させるIT活用
日本の事業者の9割近くを占める中小企業。その業務形態はIT化が進むことでどう変わっていくのか。この分野向けの会計ソフトで実績を持つ弥生が打ち出したビジョンを基に考察したい。(2017/10/16)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
資金調達96億円のfreee、累積赤字60億円の“違和感”
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/10/6)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
印鑑ネット通販などで純利益1億円 堅調な「ハンコヤドットコム」親会社
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/9/27)

請求業務を効率化:
freee がSalesforce とAPI 連携
freeeは、「クラウド会計ソフト freee」と「Salesforce Sales Cloud」をAPI連携するアプリ「freee for SFA」の提供を開始した。(2017/9/15)

マネーフォワード、マザーズ上場へ
東京証券取引所が、マネーフォワードのマザーズ上場を承認。上場予定日は9月29日。(2017/8/25)

営業拠点増設で事業規模拡大:
会計ソフトのマネーフォワード、9月にマザーズ上場か
家計簿アプリや会計ソフトを手掛けるマネーフォワードが東証マザーズに上場すると一部が報じた。(2017/8/14)

ITりてらしぃのすゝめ:
「マイナンバーカード」がなかなか普及しない理由
マイナンバーとマイナンバーカードの違い、分かりますか? それぞれ何ができるのか解説します。(2017/8/10)

マネーフォワードがfreeeに勝訴 クラウド会計ソフトの特許訴訟
マネーフォワードがfreeeの特許権を侵害しているとして、freeeがマネーフォワードを相手取り、特許の使用差し止めなどを求めた訴訟の第一審判決が7月27日、東京地裁であった。(2017/7/28)

WannaCryで明らかになった生産システムのセキュリティ、「理想」と「現実」の間
ランサムウェア「WannaCry」はITシステムのみならず、自動車生産拠点を稼働停止に追い込むなど猛威を振るい、亜種の発生もあっていまだに予断を許しません。WannaCryが浮き彫りにした生産システムが内包する「2つの問題点」と業務を守る「2つの対応策」を解説します。(2017/7/26)

中小企業なども審査通りやすく:
会計ソフトのfreeeがクレカ発行 会計データを審査資料に
freeeとライフカードが、事業用クレジットカード「freeeカード」の発行を9月に始める。(2017/7/24)

「Petya」亜種の被害を防ぐには
MBRを暗号化するランサムウェアが登場 「WannaCry」と同じ脆弱性を悪用
「WannaCry」と同じ脆弱性を悪用する、新しいランサムウェアを使った攻撃が急速に広がっている。感染拡大を図る巧妙な仕組みを備えるが、被害を防ぐ方法は幾つかある。(2017/7/12)

働く価値を上げる“VBA/GAS術”(1):
さらば残業! 面倒くさいエクセル業務を楽にする「Excel VBA」とは
日頃発生する“面倒くさい業務”。簡単なプログラミングで効率化できる可能性がある。本稿では、業務で使うことが多い「Microsoft Excel」で使えるVBAを紹介する。※ショートカットキー、アクセスキーの解説あり(2017/7/6)

OSごと起動不可になるランサムウェア「Petya」亜種の感染被害が拡大中
ランサムウェア「Petya」の亜種が登場、ヨーロッパを中心に感染被害が広がっている。(2017/6/29)

Petya亜種による世界サイバー攻撃、65カ国に拡大 会計ソフト更新の仕組みを悪用か
Microsoftは、ウクライナの会計ソフトの更新の仕組みが悪用され、同国から欧州に感染が広がったと推定している。(2017/6/29)

全体では利用率伸び悩み:
クラウド会計ソフト、個人事業主には「弥生」が人気
個人事業主のクラウド会計ソフトの利用状況は?――MM総研が調査。(2017/4/13)

HRテックに本格進出:
中小企業の人事、クラウドで支援 freeeが新サービス
ベンチャー企業のfreeeが、クラウドを活用して人事担当者の業務を効率化する新サービス「人事労務 freee」を発表。近年注目を集める「HRテック」領域に本格進出する。(2017/3/22)

導入事例:
PR:ついに巡り合った「オンプレミス感覚のクラウド」とは いわぎんリース・データがNEC CloudModelを勧める理由
「オンプレミス環境の社内システムを、できる限りそのままの状態で安全な別の場所に移動したい」――。そんな顧客企業の要望を受けたいわぎんリース・データは、その解決策としてNECの「Express5800/CloudModel」を推奨し、満足度の高いシステム更改を実現したという。(2017/3/14)

本格普及期に入ったFinTechのAPIエコノミー:
三菱UFJフィナンシャル・グループ、“振込”も可能な銀行APIの開放を発表
三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)は2017年3月6日、「MUFG{APIs}」を発表した。オープンAPIについての勉強会、MUFG{APIs}の発表会の模様をお届けする。(2017/3/13)

今こそ考えたい製造業IoTのセキュリティリスク:
IoTセキュリティ対策を検討する“その前に”――企業がまず考えるべきこと
製造業に革新をもたらすといわれる「IoT(Internet of Things)」。スマート化された工場の明るい未来だけがフォーカスされがちだが、ネットワークにつながることでもたらされるのは恩恵ばかりではない。本インタビュー企画では、製造業IoTを実現する上で重要となる「セキュリティ」にフォーカスし、製造業IoTで起こり得るセキュリティインシデントとその対策について紹介する。第1回は、製造業向けにも多くのソリューションを提供しているカスペルスキーに話を聞いた。(2017/2/20)

銀行API、ブロックチェーン、仮想通貨、法環境の整備がカギ:
国内FinTech市場、2021年度までに808億円規模へ 矢野経済研究所が予測
矢野経済研究所が国内FinTech市場に関する調査結果を発表。市場規模は2015年度の約49億円から、2021年度には808億円まで拡大すると予測される。(2017/2/10)

「freee」が電子申告対応 日本初、確定申告の書類作成から申告までクラウドで可能に
「クラウド会計ソフト freee」に、確定申告書類の電子申告機能が実装。(2017/2/8)

税務署 or DIE 確定申告をしないと凶悪ザメに襲われるパニック映画風動画「タックス・シャーク」公開
この海の悪魔、面倒くせえええええ!!(2017/2/7)

特集:“業種×Tech”で勝つ企業、負ける企業(3):
みずほフィナンシャルグループがAPIを中心に展開するFinTech最新事例――Amazon Echo、Soracom、LINE、Facebook、マネーフォワード、freee
みずほフィナンシャルグループは、FinTechビジネスの立ち上げに本腰を入れて取り組んでおり、そこで重要なカギを握っているのが金融APIだという。では、どのようなAPIエコシステムを形成しようとしているのか。「API Meetup Tokyo #17」の講演模様からまとめてお伝えしよう。(2017/2/6)

意外な分野で活用される可能性:
フィンテックの本命「ブロックチェーン」は伸び悩む?
IDC Japanが国内の金融IT市場予測を発表。フィンテック市場は現在は小規模だが、融資や保険の分野で発展を遂げる一方、ブロックチェーンはやや伸び悩むと予測する。(2017/2/1)

freee×Office 365が働き方も変える:
PR:「Excelファイルがごちゃごちゃ」状態から抜け出そう 経営者も社員もうれしい解決法とは?
企業の規模を問わず、経理・会計業務は企業にとって大きな負担になっている業務の1つ。「Excelファイルがごちゃごちゃ」「最新のファイルはどれなんだ」「経理のPCにしかデータが保存されていない」という悩みを抱いているビジネスパーソンは少なくない。こうした課題を解決するのがOffice 365とfreeeの連携だ。(2016/12/28)

freeeがマネーフォワードを提訴 「自動仕訳」の特許侵害を主張
freeeは、マネーフォワードに同社の特許権が侵害されたとして、特許の使用差し止めなどを求めた訴訟を起こした。(2016/12/8)

ビズリーチ、freee、Viibarが導入:
Web接客の「KARTE」がB2B向け活用も視野に「Marketo」と連携
プレイドは、同社が提供するWeb接客プラットフォーム「KARTE」とマルケトが提供するマーケティングオートメーションツール「Marketo」が連携開始したと発表した。(2016/12/2)

e-Taxソフトのインストーラに脆弱性、導入・更新は一時中止を
脆弱性の悪用は限定的だが、任意のコードを実行される恐れがあり、国税庁が修正作業を進めている。(2016/10/19)

週末エンプラこぼれ話:
「AWSの支払いはこれで」――クラウドの普及でクレカ業界に新たなチャンス?
クラウドの普及でビジネスが変わるというのは、よく聞く話ではあるが、どうやらクレジットカード業界にも影響を与えているようだ。クレディセゾンが新たなビジネスチャンスを見いだしたのは、AWSを利用しているベンチャー企業だった。(2016/9/30)

半径300メートルのIT:
iPhone 7で話題の電子マネー、現金よりも安全な理由
FeliCaを搭載したiPhone 7の登場で、いよいよ日本でもiPhoneを使った決済サービス「Apple Pay」がスタートします。これを契機に普及が予想される電子マネーですが、どんなメリットやリスクがあるのでしょうか。(2016/9/13)

中小企業も帳票の電子化が始めやすくなる
徹底解説: 2017年1月から領収書のスマホ撮影をスタートするために準備すること
スキャナー保存制度の要件がさらに緩和され、2016年9月30日以降の申請分からは領収書のスマホ撮影が可能になる。この他、法律の改正点と実務運用で気を付けるべきポイントを解説する。(2016/8/23)

PR:2度の改正でe-文書法はどう変わるのか 検討前に知っておきたい運用効率化のポイント
2度目の改正で、対応を検討する企業が増えると予想されるe-文書法への対応。しかし、その効果を最大限に引き出すためには、改正の詳細を知り、自社の運用管理フローにどう組み込むかをしっかりと検討する必要がある。導入を成功に導くポイントはどこにあるのか。(2016/7/19)

弥生会計が「弥生」である理由とは?
(2016/7/15)

外部連動を更に拡大:
ロックオン、EC-CUBEの機能やデータを外部サービスから利用できる「API機能」のβ版をリリース
ロックオンは、EC-CUBEの機能やデータを外部サービスから利用できる「API機能」のβ版(試用版)をリリースしたことを発表した。(2016/6/30)

無料アップグレード期間は残り1カ月:
ついに消費者庁もWindows 10へのアップグレードに言及「確認、留意が必要なこと」
Microsoftが強引ともいえる方法でWindows 10へのアップグレードを告知・実施しており、そのやり方に批判が相次いでいるところだが、これを受けて消費者庁は6月22日づけでリリースを発表した。(2016/6/22)

今度こそ会計業務のペーパーレス化【第3回】
「電子帳簿保存法Q&A」徹底解説:中小企業のペーパーレス会計、こんな時はどうする?
本連載の最終回では、国税庁「電子帳簿保存法Q&A(平成27年9月30日以後の承認申請対応分)」の回答を参照しつつ、中堅・中小企業における会計業務のペーパーレス化で失敗しないためのポイントを解説する。(2016/5/18)

今度こそ会計業務のペーパーレス化【第2回】
ペーパーレス経理業務フローを整備しよう――3カ月の準備期間で用意する4ステップ
電子帳簿保存法改正のポイントと実務について解説する本連載の第2回では、「書類をスキャナー保存する行動を、経理業務フローにどのように落とし込むか」という観点で、準備作業や運用フローについて解説する。(2016/4/11)

半径300メートルのIT:
もっと身近な“FinTech”のお話
日本のFinTechといえば欠かせないのが確定申告と経費精算。便利なサービスが次々と登場して、かなり作業が楽になったのですが、あとちょっと、改善を期待したいところがありまして……。(2016/3/29)

頭おかしすぎる滋賀県作「石田三成CM」の第2弾、6本も作る暴挙に 三成はどこへ行ってしまうのか……
みんな東軍メガネを外して見よう。(2016/3/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。