ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「フリービット」最新記事一覧

SIM通:
新しい百貨店「枚方 T-SITE」に「TONE」ショップオープン
トーンモバイルは、「枚方 T-SITE」内に専用カウンターをオープンした。新規・MNPの即日渡しが可能で、タッチアンドトライスペースも設けられている。(2016/6/2)

トーンモバイル、2017年3月までに販売網を200店拡大――坂口健太郎を起用した新CMもオンエア
トーンモバイルは、スマホサービス「TONE」の販売店舗を2017年3月までに200店舗へ拡大すると発表。また、関東・関西・福岡・岩手で坂口健太郎さんを起用した新テレビCMもオンエアする。(2016/2/26)

健康を増進して、Tポイントももらえる トーンモバイルの「持っているだけで健康になるスマホ」とは
トーンモバイルが、同社のスマートフォンを「持っているだけで健康になるスマホ」に変える取り組みを発表。中強度の運動20分と1日8000歩の歩行を継続して行うことでTポイントがもらえる新しい仕組みを「ライフログ」アプリに組み込みました。(2016/2/18)

MVNOに聞く:
半年無料、業界最安でも利益は残せる――DTI SIMがレッドオーシャンにあえて挑む理由
競争の激化でレッドオーシャンと化した格安SIM市場に“業界最安”路線で挑むDTI SIM。そこにはどのような戦略があるのか。DTIを率いる田中伸明氏に聞いた。(2016/1/29)

PR:安い、速い、簡単――格安SIMサービス「DTI SIM」を使うべき理由
ドリーム・トレイン・インターネットが提供している格安SIMサービス「DTI SIM」は、安い料金で高品質の格安SIMを手軽に利用できるのが特徴だ。サービスの全容をチェックしていこう。(2015/12/9)

R25スマホ情報局:
ツタヤの格安スマホに期待と不安
激しい競争が続くスマホ業界にツタヤが格安路線で参入。その価格やうたい文句に対して、ツイッター上では期待と不安の声が上がっています。(2015/11/24)

“Tのスマホ”に最新機種「TONE m15」 LTE対応、料金体系はシンプルに
“Tのスマホ”「TONE」の最新モデル「m15」が発売。LTEに対応したほか、シンプルな料金体系で、誰もが使える「安心品質のサービス」を提供するという。(2015/11/17)

トーンモバイル、LTE対応の新端末「TONE(m15)」発売――11月17日から先行販売スタート
トーンモバイルは、LTE対応のAndroidスマートフォン「TONE(m15)」を発売。二子玉川蔦屋家電、代官山蔦屋書店で先行販売する。(2015/11/17)

店舗の待ち時間も短い:
3Gだけど96%が通信速度に“満足” トーンモバイル利用者の声とは?
トーンモバイル石田社長がTのスマホ「TONE」の現状を報告。店舗、端末、通信速度に対する満足度の高さをアピールした。(2015/11/16)

唐津にあります:
Tのスマホはアフターが違う トーンモバイルが“垂直統合”型サポート拠点「SiLK Hotlines」を公開
唐津にあるトーンモバイルのサポート拠点「SiLK Hotlines」は、9割近い正社員が対応することでユーザーの満足度を向上させている。施設を集約することでコストも削減できるという。(2015/11/13)

格安SIM定点観測:
価格一辺倒な競争から離れられるか――2015年8・9月データ通信編
8・9月のMVNOサービスでは、価格競争だけではなく、サービス改善の動きも活発だった。さっそく、その動きを見てみよう。(2015/10/19)

トーンモバイルの「TONE」がアップデート――「TONEフォトプリント」を提供開始
トーンモバイルのスマートフォン「TONE」をアップデートすることで、「TONEフォトプリント」が利用可能になる。(2015/9/28)

5Gバイト・10Gバイトプランは業界最安値:
月額600円・1Gバイトから――DTI、新たなモバイル高速通信サービス「DTI SIM」を提供開始
ドリーム・トレイン・インターネット(DTI)が、新たなモバイル高速通信サービス「DTI SIM」を開始した。フリービットグループ内の連携により実現した低廉な料金が特徴で、3Gプランと5Gプランでは“業界最安値”を達成した。(2015/9/17)

SIM通:
もう待たせない!格安SIMへのMNPは自宅で即日がポイントに
Webサイト、またはコールセンターに電話することで、MNPできる新しい仕組みが登場しました。利用者のタイミングで手続きでき、MVNOへMNPする場合の課題とされている「不通期間」が解決されることになります。(2015/9/9)

SIM通:
子どもに最適な格安スマホはコレ!おすすめポイントは?
通学や習い事への行き来など、子どもに携帯電話を持たせるシーンが増えてきました。そこで、子どもに持たせるのに最適な格安スマホをピックアップしてみました。(2015/6/24)

SIM通:
対応MVNO拡大中!増える格安SIMの即日開通カウンター
格安スマホサービスが浸透し、最近では家電量販店やスーパーなどにある専用カウンターでも手続きができるようになってきました。(2015/5/25)

安いだけではダメ:
freebit×CCC――トーンモバイルが「TONE」で変える5つのこと
5月5日、「Tのスマホ」こと「TONE」が始動する。安さばかりに目を向けられがちなMVNO市場だが、TONEは日本のスマホ環境を取り巻く5つのことを“変える”ことで、差別化を図る。(2015/5/1)

TSUTAYA店頭で買える“Tのスマホ”「TONE」発売 月額1000円から、利用でTポイント
CCCグループとフリービットが共同開発した“Tのスマホ”「TONE」が5月5日に発売される。(2015/4/30)

Tのスマホ、ついに登場:
トーンモバイル、新スマホ「TONE」を発表
トーンモバイルが、新しいスマートフォン「TONE」を発表。「安心できないところがないスマホ」を目指し、端末からサービスまで垂直統合スタイルで提供する。(2015/4/30)

石野純也のMobile Eye(2月16日〜27日):
フリービットモバイルと楽天モバイルが目指す“価格競争の向こう側”
2月の中旬から下旬にかけては、MVNOの発表が相次いだ。中でも注目したいのが、フリービットモバイルとCCCグループの資本提携と、さらにサービスを拡充させる楽天モバイル。価格競争を超えた次の一手を読み解いていきたい。(2015/2/27)

「手のひらにライフスタイルを提案したい」――CCCがフリービットと提携した理由
フリービットがCCCグループと提携し、「freebit mobile」とCCCが持つカルチュア・インフラを統合したモバイル通信サービスを提供する。両社が提携した背景とは? フリービット石田会長とCCC増田社長が語った。(2015/2/19)

フリービットがCCCとモバイル事業の業務提携を発表――MVNO事業を強化
フリービットは、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)グループとの戦略的資本・業務提携を発表した。(2015/2/18)

フリービット、光回線サービス「DTI 光」を提供 「freebit mobile」とのセット割も視野
フリービットグループのDTIが、NTT東西の光回線(FTTH)を利用した固定通信サービス「DTI 光」を提供する。モバイル通信サービス「freebit mobile」とのセット割も検討しているという。(2015/2/2)

フリービット、「freebit mobile」事業を分社化、新会社「フリービットモバイル」に承継
フリービットのスマートフォンキャリア事業「freebit mobile」を承継した新会社「フリービットモバイル」が誕生。NTTドコモ以外の事業者との接続も視野にいれる。(2015/1/27)

ITmediaスタッフが選ぶ、2014年の“注目端末&トピック”(編集部田中編):
スマホ、ウェアラブル、通信キャリア、MVNO――2014年に気になった私的トピック
2014年も、何だかんだでいろいろなニュースがモバイル業界をにぎわせてくれた。スマートフォン、ウェアラブル、通信キャリア、MVNOの4点から、個人的に気になったトピックを挙げながら、つれづれなるままに振り返ってみたい。(2014/12/31)

石野純也のMobile Eye(2014年総括編):
「MVNOの台頭」「ネットワークの進化」「差別化の進む端末」――2014年を振り返る
2014年最後の連載では、この1年間で起きたモバイル業界のトピックの中から、筆者が特に注目したいものピックアップした。MVNO、ネットワーク、端末という3つの軸から、2014年のモバイル動向を総括したい。(2014/12/27)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2014(前編):
大画面トレンド、iPhone、日本メーカー、格安スマホ――2014年のスマホを振り返る
2014年に発売されたスマートフォンの中からベストなモデルを決める「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。今年のスマホはどんなトピックが目立ったのか。審査会では2014年のスマホについて、ざっくばらんに語ってもらった。前編ではその様子をお届けする。(2014/12/25)

ITmediaスタッフが選ぶ、2014年の“注目端末&トピック”(ライター太田編):
MVNOとSIMフリースマホを抜きには語れない2014年
通話定額プランの導入やVoLTEの開始、ワイモバイルの発足、MVNO市場の活況など大きなニュースがたくさんあった2014年。大画面化したiPhoneやスマートウォッチ、SIMフリー端末の充実など、興味をひかれるデバイスにもたくさん触れることができた。(2014/12/24)

ITmediaスタッフが選ぶ、2014年の“注目端末&トピック”(編集部村上編):
「格安スマホ」は誰のもの? MVNOが抱える矛盾と課題が見えた1年
2014年は「格安スマホ」の認知度が一気に高まった1年だった。スマホ初心者やシニアを狙うMVNOも多いけれど、やはりまだハードルが高い印象が否めない。(2014/12/22)

Google Playも使える――フリービット、子供向けスマホサービス「PandA KIDs」を提供
フリービットは、子供がスマートフォンで利用できるアプリ、URL、電話番号、データなどを親が管理できるサービス「PandA KIDs」を12月24日から提供する。(2014/12/17)

石野純也のMobile Eye(11月26日〜12月5日):
NTTコムとニフティも参入――音声通話サービスを提供するMVNOが増えてきた理由
この2週間は、MVNOに関するニュースが相次いだ。中でも注目したいのが、音声通話サービスを提供するNTTコミュニケーションズとニフティ。今回は「OCN モバイル ONE」と「NifMo」の2つのサービスについて解説していきたい。(2014/12/5)

フリービット、オリジナルスマートフォン「エイブル“PandA”」のスペックアップ&販売直営店を拡大
12月1日から「エイブル“PandA”」の販売直営店を417店舗に拡大するほか、基本通信速度を200%にスペックアップする。(2014/11/28)

石川温のスマホ業界新聞:
フリービットがフランチャイズ展開でスマホ販売を強化 ━━石田社長「600万円で開業可能。300店舗まで拡大したい」
MVNO事業開始より1周年を迎えたフリービット。今後は全国でフランチャイズ展開をすることを表明した。(2014/11/28)

石野純也のMobile Eye(11月10日〜21日):
端末と通信を分離するワイモバイル、統合するフリービット――その理由は?
この2週間では、ワイモバイルとフリービットが新サービスなどを発表して話題を集めた。ワイモバイルはNexus 6やシェアプランを、フリービットは新プランやフランチャイズ制の導入を発表した。2社の戦略から見えてきたキャリア事情の今とは?(2014/11/21)

非スマホ層の買い換え狙う「freebit mobile」 フランチャイズ展開や“創れる料金プラン”も
サービス開始から1周年を迎えた「freebit mobile」。既存サービスを大幅にアップデートするほか、全国の非スマホユーザーにリーチするため、フランチャイズ展開も行う。(2014/11/17)

「freebit mobile」通信速度倍増&高速チケットが300円/1Gバイトに
「freebit mobile」の通信速度と高速通信チケットの内容が大幅に改定された。(2014/11/17)

一言ニュース:
石田社長「freebit mobileを選ばない合理的理由がない」
ユーザーの満足度調査を徹底するフリービットらしい発言。(2014/11/17)

ADI AD7175-2:
最大250kSPSのスループットを実現、ADIの低ノイズA-Dコンバータ
アナログ・デバイセズ(ADI)の「AD7175-2」は、ノイズが小さいレールツーレールのリファレンス入力バッファを内蔵した24ビットシグマ・デルタ型A-Dコンバータである。(2014/11/13)

MVNOに聞く:
「通信キャリアの新料金プランとガチで比較してほしい」――クーポン増量で攻めるIIJ
MVNOの老舗としてモバイル通信サービスを提供しているIIJ。最近は3つの料金プランで、フルスピードのLTEが使える「クーポン」を倍増したことが話題を集めている。そんなIIJが目指すのは「既存の通信キャリアに並ぶ存在」だ。詳しい戦略を聞いた。(2014/10/10)

freebit mobileがグッドデザイン賞を受賞――新たな概念提示とブランドイメージ確立を評価
フリービットのスマートフォンキャリア事業「freebit mobile」が「2014年度 グッドデザイン賞」を受賞。サービス全体のトータルプロデュースが対象となっている。(2014/10/2)

親へ贈るスマホ、どちらがいい?:
“敬老の日”シニアケータイ商戦、格安スマホか大手キャリアか
敬老の日は、シニア向けスマホを親に贈る機会が増えるちょっとした商戦期だ。実績があるのは大手通信事業者の“らくらく”なシリーズだが、最近は“格安スマホ”にする選択肢もあるようだ。(2014/9/12)

MVNOに聞く:
端末も、サービスも、ショップもやります――“異色のMVNO”フリービットの戦略を石田CEOに聞く
「日本のケータイ料金を1/3にする」――そんなスローガンを掲げてサービス、端末、回線を提供しているMVNOのフリービット。「ATELIER」と呼ぶ店舗を開設したことも話題を集めている。今回は同社の戦略を、代表取締役社長 CEOの石田宏樹氏に聞いた。(2014/9/12)

敬老の日にスマホのプレゼントはいかが?:
高齢者の生活に「健康、安全、潤い」を――フリービットの「PandA」が「家族」をテーマにした新機能を追加
フリービットは、同社のオリジナルスマホ「PandaA」のオンラインアップデートを9月15日に行う。ライフログ機能やデジタルフォトフレーム機能などが追加される。(2014/9/11)

格安SIMで活用したい通話アプリまとめ――050IP電話サービス編
MVNOの格安SIMで、格安通話サービスを使って通話料を抑えようという本企画。今回は、050から始まる電話番号が発行され、より一般の電話に近い感覚で使える「050IP電話サービス」を試してみた。(2014/9/11)

Biz.ID Weekly Top10:
大人なら行っておけ――六本木ヒルズに出現したJIM BEAM BAR
バーボン……それは大人の香りがするお酒。気軽にバーボンのJIM BEAMを楽しめる「JIM BEAM BAR」が六本木ヒルズに期間限定で登場した。(2014/9/6)

「スマホを変えるスマホ」は、仕事で使えるか――フリービット「PandA」の実力は?
大画面スマホと格安SIMのセットで“買ってすぐ”利用でき、音声通話に対応。3Gのみの対応ながら通信容量の制限がなく、テザリングやいざというときの高速化も可能。加えてサポートも充実している――そんな“スマホを変えるスマホ”は、はたして仕事用スマホとして使えるのだろうか。(2014/9/1)

スマホで“住”を暮らしやすく――フリービットとエイブルが協業して「エイブル“PandA”」を販売
フリービットとエイブルが協業を発表。エイブルの顧客向けにカスタマイズしたAndroidスマホ「エイブル“PandA”」をエイブル直営店より順次発売していく。(2014/8/20)

賃貸仲介のエイブルが独自スマホ販売 フリービットと協業
賃貸仲介のエイブルが独自スマホを販売。フリービットから端末や通信サービスなどの提供を受け、独自サービスを搭載して契約者向けに展開していく。(2014/8/20)

小ロットから「オリジナルPandA」が製造できるシステム「PandA Factory」
フリービットは、小ロットからでも企業/学校/会員組織などが自身でカスタマイズした「オリジナルPandA」を製造できる仮想工場システム「PandA Factory」を開発した。(2014/8/19)

石野純也のMobile Eye(8月4日〜15日):
孫社長がSIMロック解除を容認/フリービットが東京に本格進出/「LINE GAME」が海外展開を本格化
8月11日〜15日のお盆期間は携帯関連のニュースは少なかったが、その前週の4日〜8日は、発表会が相次いだ。今回はソフトバンクの決算会見で気になったトピック、「freebit mobile」と「LINE GAME」の新しい取り組みを解説する。(2014/8/15)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。