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「フリービット」最新記事一覧

TONEの「ライフログ」機能がリニューアル 端末の「お試しレンタル」と「値下げ」も
トーンモバイルが提供する「トーンモバイル(TONE)」端末に搭載されている「ライフログ」に、新機能「お元気ナビ」「お薬ナビ」が追加される。また、その他のTONEサービスも拡充される。(2017/11/22)

MVNOに聞く:
「ほぼ黒転が見えています」 トーンモバイルがMVNO事業で生き残れている理由
単体で利益を上げるのが難しいといわれているMVNO業界で、着実に成長しているトーンモバイル。同社が利益を上げている秘密はどこにあるのか? 石田宏樹社長に話を聞いた。(2017/11/16)

CAEニュース:
最速10分でクラウド上にスパコン環境を構築する「freebit cloud HANABI」
フリービットは、クラウド型スパコンサービス「freebit cloud HANABI」の提供を開始した。最速10分でクラウド上に構築したスパコン環境を、使いたい時に使いたい分だけ利用できるため、導入コストの大幅削減に貢献する。(2017/8/28)

MVNOに聞く:
子どもとシニアでナンバー1を目指すトーンモバイル 石田社長「iPhoneの市場も狙う」
トーンモバイルが展開するMVNOサービス「TONE」は現在、子どもとシニア世代にターゲットを絞っている。直近では雑誌「VERY」と共同開発したスマートフォン「TONE m17」も発売した。そんな同社の戦略について、石田宏樹社長に話を聞いた。(2017/8/21)

0.5歩先の未来を作る医療IT
いまさら聞けない「電子お薬手帳」と「電子処方箋」、調剤薬局にどんなメリットが?
「電子お薬手帳」と「電子処方箋」は、調剤薬局のIT化にとってキーとなる技術トレンドです。これらの普及がもたらすメリットと、普及を阻んでいる壁について解説します。(2017/8/21)

トーンモバイル、「TONE(m15)」の販売を再開 「不具合ではない」と判断
トーンモバイルが、スマートフォン「TONE(m15)」の販売を再開した。不具合の可能性があったため、8月1日から販売を一時停止していた。調査により、不具合ではないことが分かった。(2017/8/4)

フリービット freebit cloud HANABI:
運用コストを大幅削減、クラウド型スパコン自動構築運用サービス
フリービットは、クラウド型スーパーコンピューティングサービス「freebit cloud HANABI(Virtual Super Computing)」を発表した。(2017/6/26)

PR:HPEが提案する新時代のコンピュートエクスペリエンス【Vol.1】
デジタル化は、ビジネスやサービス、暮らしの中の体験にまで大きな変革をもたらした。イノベーションが従来の常識を次々と変えていく中、これを支える情報テクノロジーもまた大きな進化を遂げている。今、ITの世界でどんな変化が起こりつつあるのか、そして、これからどう変わるのか。日本ヒューレット・パッカード(以下、HPE)でデータセンター・ハイブリッドクラウド製品ビジネスの指揮を執る本田昌和氏に聞いた。(2017/6/22)

CAEニュース:
クラウド型スパコンサービスを発表、無料トライアルユーザーを募集
フリービットは、クラウド型スーパーコンピューティングサービス「freebit cloud HANABI」を発表した。「Microsoft Azure」向けのクラウドスパコン自動構築運用サービスで、提供開始に先立ち、無料トライアルユーザーを募集している。(2017/6/12)

農業、交通、ヘルスケア分野などへの適用とサービス化を想定:
フリービットら4社、「LoRaWAN」を用いたIoT事業化実証実験を共同で実施
フリービット、トライポッドワークスら4社が、LoRaWANを利用したIoTシステムの実証実験を共同で展開。これまで無線通信化が難しかった分野への訴求を目的に、まず農業生産法人におけるIoT農場管理システムの有用性を検証する。(2017/5/23)

2018年度の事業戦略を説明:
OpenStack国内導入企業数は既に100社超え、レッドハットがDevOpsを軸に事業を拡大
レッドハットは2017年4月20日、国内事業戦略説明会で、OpenStack、OpenShiftなどの好調さをアピール、企業にとっての次世代IT基盤提供に向けた取り組みを強化していくと宣言した。(2017/4/24)

U-NEXTとヤマダ電機、MVNOの新会社設立――新「YAMADA SIM」販売へ
U-NEXTとヤマダ電機がMVNO事業を行う合弁会社の設立で合意した。両者の強みを生かした新しい「YAMADA SIM」を販売する。(2017/1/17)

データ基盤の構築から運用、マーケティングまでをパッケージ化:
フリービット、法人向け機械学習/AI導入支援サービス「freebit AIラボ」を開始
フリービットが機械学習/AI導入支援パッケージ「freebit AIラボ」の提供を開始。開発から運用までを一括サポートし、同社の特許技術のライセンス提供も行うという。(2017/1/10)

国内事業の状況を説明:
レッドハットはOpenStackのマネージドプライベートクラウドを推進、Red Hat on Azureではマイクロソフトと共同パートナープログラム
レッドハット日本法人は、次年度の重点活動について、OpenStackのマネージドプライベートクラウドの推進、Red Hat on Azureにおけるマイクロソフトと共同パートナープログラム展開などを説明した。(2016/12/28)

SIM通:
TONE software 3.0アップデート TONEファミリー機能をさらに進化
トーンモバイルは、サービス3周年を迎え説明会を実施。この3年間の振り返りなどのほか、「TONE software 3.0」のバージョンアップ内容に関する説明を行った。(2016/12/13)

MVNOに聞く:
カウントフリーからIoTまで――NTTコムに聞く MVNEの取り組み
MVNE事業に軸足を置いている企業の1社が、NTTコミュニケーションズ。最近では「LINEモバイル」のMVNEとしても注目を集めた。MVNEとして、同社にはどのような強みがあるのか。(2016/11/30)

MVNOに聞く:
Y!mobile、そして日本通信とも――U-NEXTが複数のMVNEとタッグを組む理由
7月から「U-mobile PREMIUM」を提供、8月には日本通信との提携を発表するなど、U-NEXTの動きが目立っている。ほかにも、同社は「U-mobile SUPER」として、Y!mobileの通信サービスを再販している。このように複数のMVNEと提携する狙いをU-NEXTに聞いた。(2016/9/6)

格安SIM定点観測:
Y!mobile対抗の「イチキュッパ」「イチパッパ」 購入済み端末に対する端末保証も登場――2016年6月・7月音声通話編
6月・7月の音声SIMでは、Y!mobileの「ワンキュッパ」に対抗するMVNOサービスや、端末を既に持っている人や中古端末を購入した人向けの保証サービスなど注目だ。(2016/9/5)

「U-mobile PREMIUM」を試す――品質はどこまで“プレミアム”なのか?
IIJがMVNEとしてサービスを提供しているU-NEXTの「U-mobile PREMIUM」。月額2480円または2980円でLTE通信が使い放題となるが、品質はどこまで“プレミアム”なのか。実効速度と普段使いの体感を確認した。(2016/8/30)

石野純也のMobile Eye(8月8日〜19日):
日本通信はなぜ個人向けMVNO事業を手放すのか
日本通信が、個人向けMVNO事業をU-NEXTへ譲渡する。この事業継承は、日本通信がMVNEに専念する戦略の一環で行われたもの。事業譲渡をすることになった背景は? またU-NEXT側にはどんなメリットがあるのだろうか?(2016/8/20)

MVNOに聞く:
郵便局で「IIJmio」を販売する狙いは?――200万契約を目指し、IIJは次のフェーズへ
個人向けの格安SIMサービスではシェア1位を獲得するなど好調を維持しているIIJ。郵便局での取り扱いも話題を集めている。同社はMVNE事業にも注力しており、個人を含めて2016年度に200万契約を目指す。IIJの最新動向やその背景を聞いた。(2016/7/29)

ソフト更新で「TONE」のバッテリー持ちが約2倍に――「Pokemon GOに最適な“進化”するスマホ」(石田社長)
「TONE(m15)」に大幅アップデート「TONE software 2.0」配信開始。ファームウェアやアプリなど、さまざまな改善でバッテリー持ちが2倍に。そしてPokemon GOに最適な理由とは?(2016/7/25)

「Pokemon GO」のデータ通信が1年間無料に 格安SIM「DTI SIM ノーカウント」
モバイル高速データ通信サービス「DTI SIM」で、「Pokemon GO」のデータ通信を1年間無料にするプランが登場。(2016/7/19)

「ポケモンGO」のデータ通信を1年間無料に DTIが格安SIMに新プラン
ポケモンGOのデータ通信を1年間無料にする格安SIM「DTI SIM」の新プラン。(2016/7/19)

SIM通:
新しい百貨店「枚方 T-SITE」に「TONE」ショップオープン
トーンモバイルは、「枚方 T-SITE」内に専用カウンターをオープンした。新規・MNPの即日渡しが可能で、タッチアンドトライスペースも設けられている。(2016/6/2)

トーンモバイル、2017年3月までに販売網を200店拡大――坂口健太郎を起用した新CMもオンエア
トーンモバイルは、スマホサービス「TONE」の販売店舗を2017年3月までに200店舗へ拡大すると発表。また、関東・関西・福岡・岩手で坂口健太郎さんを起用した新テレビCMもオンエアする。(2016/2/26)

健康を増進して、Tポイントももらえる トーンモバイルの「持っているだけで健康になるスマホ」とは
トーンモバイルが、同社のスマートフォンを「持っているだけで健康になるスマホ」に変える取り組みを発表。中強度の運動20分と1日8000歩の歩行を継続して行うことでTポイントがもらえる新しい仕組みを「ライフログ」アプリに組み込みました。(2016/2/18)

MVNOに聞く:
半年無料、業界最安でも利益は残せる――DTI SIMがレッドオーシャンにあえて挑む理由
競争の激化でレッドオーシャンと化した格安SIM市場に“業界最安”路線で挑むDTI SIM。そこにはどのような戦略があるのか。DTIを率いる田中伸明氏に聞いた。(2016/1/29)

PR:安い、速い、簡単――格安SIMサービス「DTI SIM」を使うべき理由
ドリーム・トレイン・インターネットが提供している格安SIMサービス「DTI SIM」は、安い料金で高品質の格安SIMを手軽に利用できるのが特徴だ。サービスの全容をチェックしていこう。(2015/12/9)

R25スマホ情報局:
ツタヤの格安スマホに期待と不安
激しい競争が続くスマホ業界にツタヤが格安路線で参入。その価格やうたい文句に対して、ツイッター上では期待と不安の声が上がっています。(2015/11/24)

“Tのスマホ”に最新機種「TONE m15」 LTE対応、料金体系はシンプルに
“Tのスマホ”「TONE」の最新モデル「m15」が発売。LTEに対応したほか、シンプルな料金体系で、誰もが使える「安心品質のサービス」を提供するという。(2015/11/17)

トーンモバイル、LTE対応の新端末「TONE(m15)」発売――11月17日から先行販売スタート
トーンモバイルは、LTE対応のAndroidスマートフォン「TONE(m15)」を発売。二子玉川蔦屋家電、代官山蔦屋書店で先行販売する。(2015/11/17)

店舗の待ち時間も短い:
3Gだけど96%が通信速度に“満足” トーンモバイル利用者の声とは?
トーンモバイル石田社長がTのスマホ「TONE」の現状を報告。店舗、端末、通信速度に対する満足度の高さをアピールした。(2015/11/16)

唐津にあります:
Tのスマホはアフターが違う トーンモバイルが“垂直統合”型サポート拠点「SiLK Hotlines」を公開
唐津にあるトーンモバイルのサポート拠点「SiLK Hotlines」は、9割近い正社員が対応することでユーザーの満足度を向上させている。施設を集約することでコストも削減できるという。(2015/11/13)

格安SIM定点観測:
価格一辺倒な競争から離れられるか――2015年8・9月データ通信編
8・9月のMVNOサービスでは、価格競争だけではなく、サービス改善の動きも活発だった。さっそく、その動きを見てみよう。(2015/10/19)

トーンモバイルの「TONE」がアップデート――「TONEフォトプリント」を提供開始
トーンモバイルのスマートフォン「TONE」をアップデートすることで、「TONEフォトプリント」が利用可能になる。(2015/9/28)

5Gバイト・10Gバイトプランは業界最安値:
月額600円・1Gバイトから――DTI、新たなモバイル高速通信サービス「DTI SIM」を提供開始
ドリーム・トレイン・インターネット(DTI)が、新たなモバイル高速通信サービス「DTI SIM」を開始した。フリービットグループ内の連携により実現した低廉な料金が特徴で、3Gプランと5Gプランでは“業界最安値”を達成した。(2015/9/17)

SIM通:
もう待たせない!格安SIMへのMNPは自宅で即日がポイントに
Webサイト、またはコールセンターに電話することで、MNPできる新しい仕組みが登場しました。利用者のタイミングで手続きでき、MVNOへMNPする場合の課題とされている「不通期間」が解決されることになります。(2015/9/9)

SIM通:
子どもに最適な格安スマホはコレ!おすすめポイントは?
通学や習い事への行き来など、子どもに携帯電話を持たせるシーンが増えてきました。そこで、子どもに持たせるのに最適な格安スマホをピックアップしてみました。(2015/6/24)

SIM通:
対応MVNO拡大中!増える格安SIMの即日開通カウンター
格安スマホサービスが浸透し、最近では家電量販店やスーパーなどにある専用カウンターでも手続きができるようになってきました。(2015/5/25)

安いだけではダメ:
freebit×CCC――トーンモバイルが「TONE」で変える5つのこと
5月5日、「Tのスマホ」こと「TONE」が始動する。安さばかりに目を向けられがちなMVNO市場だが、TONEは日本のスマホ環境を取り巻く5つのことを“変える”ことで、差別化を図る。(2015/5/1)

TSUTAYA店頭で買える“Tのスマホ”「TONE」発売 月額1000円から、利用でTポイント
CCCグループとフリービットが共同開発した“Tのスマホ”「TONE」が5月5日に発売される。(2015/4/30)

Tのスマホ、ついに登場:
トーンモバイル、新スマホ「TONE」を発表
トーンモバイルが、新しいスマートフォン「TONE」を発表。「安心できないところがないスマホ」を目指し、端末からサービスまで垂直統合スタイルで提供する。(2015/4/30)

石野純也のMobile Eye(2月16日〜27日):
フリービットモバイルと楽天モバイルが目指す“価格競争の向こう側”
2月の中旬から下旬にかけては、MVNOの発表が相次いだ。中でも注目したいのが、フリービットモバイルとCCCグループの資本提携と、さらにサービスを拡充させる楽天モバイル。価格競争を超えた次の一手を読み解いていきたい。(2015/2/27)

「手のひらにライフスタイルを提案したい」――CCCがフリービットと提携した理由
フリービットがCCCグループと提携し、「freebit mobile」とCCCが持つカルチュア・インフラを統合したモバイル通信サービスを提供する。両社が提携した背景とは? フリービット石田会長とCCC増田社長が語った。(2015/2/19)

フリービットがCCCとモバイル事業の業務提携を発表――MVNO事業を強化
フリービットは、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)グループとの戦略的資本・業務提携を発表した。(2015/2/18)

フリービット、光回線サービス「DTI 光」を提供 「freebit mobile」とのセット割も視野
フリービットグループのDTIが、NTT東西の光回線(FTTH)を利用した固定通信サービス「DTI 光」を提供する。モバイル通信サービス「freebit mobile」とのセット割も検討しているという。(2015/2/2)

フリービット、「freebit mobile」事業を分社化、新会社「フリービットモバイル」に承継
フリービットのスマートフォンキャリア事業「freebit mobile」を承継した新会社「フリービットモバイル」が誕生。NTTドコモ以外の事業者との接続も視野にいれる。(2015/1/27)

ITmediaスタッフが選ぶ、2014年の“注目端末&トピック”(編集部田中編):
スマホ、ウェアラブル、通信キャリア、MVNO――2014年に気になった私的トピック
2014年も、何だかんだでいろいろなニュースがモバイル業界をにぎわせてくれた。スマートフォン、ウェアラブル、通信キャリア、MVNOの4点から、個人的に気になったトピックを挙げながら、つれづれなるままに振り返ってみたい。(2014/12/31)

石野純也のMobile Eye(2014年総括編):
「MVNOの台頭」「ネットワークの進化」「差別化の進む端末」――2014年を振り返る
2014年最後の連載では、この1年間で起きたモバイル業界のトピックの中から、筆者が特に注目したいものピックアップした。MVNO、ネットワーク、端末という3つの軸から、2014年のモバイル動向を総括したい。(2014/12/27)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。