ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  F

  • 関連の記事

「freetel」最新記事一覧

FREETELの「ARIA 2」、UQの「WiMAX 2+」契約では使えず
プラスワン・マーケティング(FREETEL)が12月2日に発売したモバイル無線LANルーター「ARIA 2」が、UQコミュニケーションズとそのMVNOの「WiMAX 2+」契約のSIMカードに非対応であることが判明した。(2016/12/4)

石野純也のMobile Eye(11月21日〜12月2日):
同じ垂直統合でも戦略は対照的――「FREETEL」と「TONE」が目指すもの
MVNOが台頭する中、あえてハードウェアからネットワークまでを一手に手掛ける異色のMVNOも登場した。FREETELとTONEは、ネットワークから端末、店舗を一手に手掛ける。実は対照的ともいえる両者の違いを読み解いていく。(2016/12/3)

FREETEL、17時間連続通信できるSIMフリーWi-Fiルーター「ARIA 2」発売
プラスワン・マーケティングは、12月2日に17時間連続通信可能なSIMロックフリーのWi-Fiルーター「ARIA 2」を発売した。価格は1万1800円(税別)。(2016/12/2)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
「MVNOは淘汰される」フリーテルの自信
格安スマホ「FREETEL(フリーテル)」がよく売れている。FREETELを製造・販売しているプラスワン・マーケティングは、いまの状況をどのように見ているのか。同社の大仲常務に話を聞いた。(2016/11/29)

NifMo、2周年記念キャンペーン開催 新たに「バースト転送機能」「機種変更メニュー」提供開始
11月26日に2周年を迎えるニフティのMVNOサービス「NifMo」。新たに「バースト転送機能」と「機種変更メニュー」を提供するほか、プレゼントキャンペーンも行う。(2016/11/24)

「パートナーシップ」「店舗」「端末」「スマートコミコミ」で攻めるFREETEL
プラスワン・マーケティング(FREETEL)が直近で注力するのは「パートナーシップ」「店舗」「新製品」「スマホプラン」の4ジャンル。また特定アプリの通信量をカウントしない施策も広めていく考えだ。(2016/11/22)

FREETELの新機種に「Priori 4」登場、「KIWAMI 2」や「RAIJIN」の発売日も決定
FREETELの新スマホとして、エントリーモデルの「Priori 4」が登場。4000mAhの大容量バッテリーを搭載し、6色のバックパネルが付属する。「KIWAMI 2」と「RAIJIN」の発売日も決定した。(2016/11/21)

端末代、通信料、5分かけ放題込みで月額1590円から――FREETELの「スマートコミコミ」
プラスワン・マーケティングは、スマホ代、通信料、5分かけ放題込みの「スマートコミコミ」を提供。従来の「かえホーダイ」をリニューアルしたもの。2017年からはFREETEL以外のスマホも選べるようになる。(2016/11/21)

MVNOに聞く:
端末ラインアップを大きく拡充させたUQ mobile――野坂社長が語る最新戦略
UQ mobileの端末ラインアップが、この秋から一気に拡充された。テレビCMも開始。ライバルであるY!mobileを、万全の体制で追撃する。野坂章雄社長がこの1年を振り返るとともに、UQ mobileの最新戦略を語った。(2016/11/15)

通信速度定点観測:
「LINEモバイル」が初登場にしてトップレベル――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線10月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年10月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/11/10)

SIM通:
今なら最大50%OFF!ビックカメラの「格安スマホ」セット
ビックカメラグループは、格安スマホセットを最大50%OFFで購入できるキャンペーンを実施。「格安SIMカード即時発行カウンター」を設置している店舗において、「即時発行」することが条件。11月30日まで。(2016/11/9)

IIJmio meeting 13:
「悪ではないが、検討すべき課題がある」――IIJのゼロ・レーティングに対する考え
特定のアプリやサービスを使ったときのデータ通信量をカウントしない「ゼロ・レーティング」を採用するMVNOが増えているが、「通信の秘密」や「ネットワーク中立性」で議論の余地が残っている。IIJの考えは?(2016/10/31)

大容量プラン+データシェアで差別化を――“脱格安スマホ”を目指す楽天モバイル
サービス開始から2周年を迎えた楽天モバイルが、大容量プラン、データシェア、新機種を発表。楽天の平井氏は、他社との差別化を図り、“脱格安スマホ”を目指すと宣言した。(2016/10/28)

通信速度定点観測:
ランチタイムに激震!?――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線9月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年9月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/10/28)

SIM通:
FREETEL、格安スマホ新ブランドと新戦略を発表!
プラスワン・マーケティングは、FREETELブランドに関する発表会を開催。半年ごとに新しいスマホに機種変更できる、「かえホーダイ」などの新サービス、SIMフリースマホの新製品として「極 KIWAMI 2」「雷神 RAIJIN」の2機種を発表した。(2016/10/27)

SIM通:
東京ガス、FREETELと提携し格安スマホに参入
東京ガスはFREETELと提携し、11月より格安スマホ事業に参入すると、9月23日 NHKが報じた。首都圏にある200の代理店を活用し、店頭や訪問した契約者の自宅などで販売をするとしている。(2016/10/14)

Mobile Weekly Top10:
ハイスペックが増えるSIMフリースマホ 「Pixel」にも熱視線
日本のSIMロックフリースマホといえば、ミドルレンジモデルが中心でした。しかし、最近はハイスペックモデルの比率が高まりつつあります。(2016/10/12)

石野純也のMobile Eye(9月26日〜10月7日):
もはや「格安スマホ」にあらず――ハイエンドのSIMフリースマホが増えている理由
従来売れ筋だったミッドレンジモデルの枠を超えたSIMロックフリースマートフォンが、秋冬モデルとして続々と登場している。特にHuawei、ASUS、FREETELがハイエンド端末を投入している。MVNOのユーザー層が徐々に変化していることと関係がありそうだ。(2016/10/8)

「FREETEL SIM」に大容量プランが登場 容量繰り越しやパケットチャージにも対応
FREETEL SIMに大容量プランが登場する。合わせて、余った通信容量の「翌月繰り越し」と不足分の「パケットチャージ」機能の提供も開始する。(2016/10/7)

SIM通:
格安SIM業界で話題の寵児FREETEL。利用者が語る魅力と実力
格安SIMなのに通信速度が速い、料金が安い、など利用者の評判の高さも話題の「FREETEL(フリーテル)」。実際に半年以上利用しているユーザーである筆者が、そのサービスの満足度や魅力について語ってみたいと思います。(2016/10/7)

スタミナモンスター:
FREETEL、大容量バッテリースマホ「RAIJIN(雷神)」を発表 12月発売予定
FREETELが、新たな和風ネームのAndroidスマートフォンを世に送り出す。「スタミナモンスター」の名が示す通り、5000mAhの大容量バッテリーを搭載していることが大きな特徴だ。(2016/10/6)

10コアCPU・DSDS:
FREETEL、新フラグシップスマホ「SAMURAI KIWAMI(極) 2」を披露 12月発売予定
FREETELのフラグシップスマートフォン「SAMURAI KIWAMI(極)」の後継機種が、12月に登場する。10コアのプロセッサと大容量メモリ・ストレージ搭載し、国内における「デュアルSIM・デュアルスタンバイ(DSDS)」に対応する意欲作だ。(2016/10/6)

プラン・コースに条件あり:
FREETEL SIMが「Instagram」など4サービスの通信を無料化 12月予定
FREETEL SIMのパケット無料サービスに、「Twitter」「Facebook」「Messenger」「Instagram」の4サービスが加わる。ただし、従来の無料サービスと異なり、一定の条件を満たすユーザーを対象とするので注意が必要だ。(2016/10/6)

SIMカードは後日配送:
「FREETEL SIM」に初期費用299円のパッケージが登場 10月18日販売開始
FREETEL SIMに、通常は3000円の初期手数料を299円に抑えられる新しいパッケージが登場する。ただし、通常のパッケージとは異なる点もいくつかあるので注意しよう。(2016/10/6)

キャリアほかLINEモバイルが良好――リーディアのキャリア3社&MVNO通信速度調査
リーディアは、同社が運営する「スマートプラン.com」でキャリア3社とMVNO主要8社の通信速度を測定。キャリア3社とUQ mobile/ワイモバイルのほか、新規参入のLINEモバイルが良好な通信環境となっている。(2016/10/5)

SIM通:
【vs ドコモ】 iPhone 7は格安SIM運用だと2年総額いくら?
iPhone 7とiPhone 7 Plusをこれから購入しようと考えている方に向けて、ドコモで購入した場合と、格安SIM+SIMフリーiPhoneで購入した場合で、端末代+通信費の総額がいくらになるのかを調査してみました。(2016/9/28)

MVNOに聞く:
“ISP最後発”ならではの戦法で――リニューアルした格安SIM「エキサイトモバイル」の狙い
エキサイトが7月1日から提供している「エキサイトモバイル」は、ISPの格安SIMサービスとしては最後発となる。エキサイトモバイルはどのような経緯で誕生し、従量制と定額制という2種類のプランはどのような狙いで提供しているのか。(2016/9/27)

Mobile Weekly Top10:
使って分かる「iPhone 7/7 Plus」のメリット・デメリット 「One」にも注目
iPhone 7/7 Plusの発売から1週間が経過しました。ランキングは相変わらずiPhone(iOS)の話題が中心ですが、変化も見受けられます。(2016/9/26)

通信速度定点観測:
好調を維持する「FREETEL SIM」 安定感のある「楽天モバイル」――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線8月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年8月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/9/17)

本体価格も改定:
FREETEL、「SAMURAI KIWAMI(極)」のOSをAndroid 6.0にバージョンアップ 緊急地震速報に対応
FREETELのフラグシップスマートフォンが、Android 6.0にバージョンアップする。バージョンアップによって、緊急地震速報の受信に対応するほか、セキュリティの向上も図られる。(2016/9/16)

端末込みプランと“導入前お試し”サービスを開始:
IoT需要にも対応、ニフティが法人向け格安SIM「NifMo法人サービス」を拡充
ニフティが法人向け格安SIMサービスを拡充。端末込みプランや、夜間通信や上り速度を重視したIoTシステム向けのプランなどを用意する。利用前の“お試し/相談”も可能。(2016/9/13)

石野純也のMobile Eye(8月22日〜9月9日):
万全の態勢で臨んだ「LINEモバイル」に死角はあるのか?
「思ったよりも、ずっとちゃんとしている」というのが、LINEモバイルのサービス内容を聞いた率直な感想だ。通信事業者としての姿勢を明確に打ち出し、ユーザーにもしっかりサービスの仕組みを説明しようとしている。そんなLINEモバイルに死角はあるのか?(2016/9/13)

ゼロから分かる格安SIM:
第15回 格安SIMのサポートってどうなの?
相談事があるときや何かトラブルが起きたとき、大手キャリアだと、とりあえずショップに駆け込めば大丈夫……というイメージがあるけど、店舗の少ない格安SIMは? 今回はサポートに焦点を当ててみます。(2016/9/11)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
だから日本人はiPhoneを握りしめる、4つの理由
9月16日に、iPhone 7/Plusが発売される。多くの人が「早く欲しい」「新しい機能を使ってみたい」と思っているだろうが、そもそもなぜ日本人はiPhoneが好きなのか。世界に目を向けると……。(2016/9/9)

FREETEL、Pokemon GOの通信料0円サービスを9月7日に開始
プラスワン・マーケティングが、Pokemon GOの「パケット通信料0円サービス」を9月7日に開始した。位置情報ゲーム「Pokemon GO」の通信量がカウントされない。新規・既存のFREETEL SIMユーザーが対象となる。(2016/9/7)

「LINEモバイル」で格安プラスαの価値を――LINEがMVNOに参入した理由
LINE、Twitter、FacebookのSNSが使い放題となるLINEのMVNOサービス「LINEモバイル」が提供開始。LINEはなぜ、MVNO事業に参入したのか? 数あるMVNOサービスの中で、LINEモバイルはどのように差別化を図っていくのか?(2016/9/5)

SIM通:
MVNO 4社が話す 2016年上半期の振り返りと今後の動向
MMD研究所が、メディア向け勉強会を開催。MVNO事業者4社からゲストを招き、2016年上半期のMVNO市場の振り返りや、下半期に向けて各事業者の考え、今後の普及拡大へ何が必要かなどを語った。(2016/8/24)

石野純也のMobile Eye(8月8日〜19日):
日本通信はなぜ個人向けMVNO事業を手放すのか
日本通信が、個人向けMVNO事業をU-NEXTへ譲渡する。この事業継承は、日本通信がMVNEに専念する戦略の一環で行われたもの。事業譲渡をすることになった背景は? またU-NEXT側にはどんなメリットがあるのだろうか?(2016/8/20)

IIJmioとFREETEL SIMが総合満足度で最優秀――イードの「格安SIMアワード2016」
イードが「格安SIMアワード2016」を発表。総合満足度は「IIJmio」と「FREETEL SIM」が同率で最優秀を獲得した。通信速度では「UQ mobile」が最優秀となった。(2016/8/15)

格安SIM定点観測:
「ポケモンGO」便乗ラッシュ? MVNO同士の協業も――2016年6月・7月データ通信編
2016年からはその淘汰(とうた)が始まると指摘されているMVNO。それを見越してか、MVNO同士が販売面で提携する動きが出てきた。また、日本でも配信が始まった「ポケモンGO」にあやかろうとするMVNOも見られた。(2016/8/12)

ソフトバンク回線を使ったMVNOサービス「Hitスマホ」登場――月額1980円から
飛騨高山ケーブルネットワークは、ソフトバンクの回線を使用したMVNOサービス「Hitスマホ」を8月22日に提供する。SBパートナーズとの協業。料金は月額1980円から。(2016/8/10)

格安SIMではFREETELが安定――キャリア3社&MVNO主要7社の通信速度を調査
リーディアは、同社が運営する「スマートプラン.com」でキャリア3社とMVNOの主要7社の通信速度を測定し、比較した結果を公開。キャリア3社とワイモバイルが快適な通信速度を保ち、FREETELのコストパフォーマンスの高さも目立っている。(2016/8/9)

通信速度定点観測:
「BIGLOBE LTE・3G」好調! 新参の「エキサイトモバイル」はどう?――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線7月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年7月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/8/4)

ポケモンGOのカウントフリーはやる? iPhoneの販売は?――「mineoファンのイベント」質疑応答
7月30日と31日に開催された「mineoファンのイベント」では、参加者からさまざまな質問や要望が出た。ネットワーク、サービス、端末、全体戦略に分けてお届けする。(2016/8/3)

端末の格差:
ポケモンGOでバグ発生? 私のフシギソウは「かげぶんしん」する
私だけ……?(2016/8/3)

SIMフリーはOK?――「ポケモンGO」を遊べるスマホ、遊べないスマホ
「ポケモンGO」は全てのスマートフォンで遊べるわけではない。iPhoneは5以降、Androidは4.4以降+メモリ2GB以上が対応しているが、例外もある。公式、非公式を含めた対応機種をまとめた。(2016/7/29)

「若者」「女性」にも広がり始めた格安SIM――2016年上半期のMVNOサービスの動向を振り返る
従来は「40代男性」「データプラン」を中心に普及してきたMVNOサービスだが、女性ユーザーの増加、音声通話プランの契約者増加など変化が出てきた。「タスクフォース」後は、どのような状況になったのだろうか。(2016/7/28)

平日はFREETEL、BIGLOBEが上位に――MM総研の格安SIM速度調査
MM総研は、国内MVNOの速度実態調査を実施。平日の速度計測はFREETEL、BIGLOBEが上位となり、休日はBIGLOBEと楽天モバイルが速度・安定性ともに高得点を記録した。(2016/7/28)

「IIJmio」、国内通話の定額サービスを提供――誰とでも3/5分、家族と10/30分
IIJが、IIJmio向けに国内の通話を無料で利用できるオプションサービスを開始。月額600円の「誰とでも3分 家族と10分」と、月額830円の「誰とでも5分 家族と30分」の2つを用意する。(2016/7/28)

「OCN モバイル ONE」、国内通話が5分かけ放題のサービスを提供
NTTコムが、「OCN モバイル ONE」の通話SIM向けに、国内の通話が5分かけ放題となるサービスを提供する。受付は8月1日から。あわせて、音声SIMを月額700円割り引くキャンペーンも実施する。(2016/7/26)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。