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「技術基準適合認定」最新記事一覧

太田智美がなんかやる:
専用デバイスも通信も不要! 「Alexaゲーム」を知っている?
技適不要の、高度なニューラルネットワークを用いたゲームだ。(2017/9/12)

IFA 2017:
待望のフラグシップコンパクトも! 「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」の実機を写真でチェック
ソニーモバイルコミュニケーションズが、IFA 2017に合わせて「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」を発表した。Xperiaの新しいフラグシップ2機種の実機レポートを、ドイツ・ベルリンの現地からお伝えする。(2017/9/1)

テクトロニクス・イノベーション・フォーラム2017:
IoTに適した2.4GHz帯/900MHz帯通信規格の最新情報と測定
IoTに無線通信は欠かせない技術であり、最近ではLPWAなどにも注目が集まっている。そして、実装に関して欠かせないのが「測定」であるが、その動向はあまり話題とならない。ここではテクトロニクスの開催したイベントより「IoT向け無線通信の最新規格と測定課題」を紹介する。(2017/8/30)

思ったよりスゴい“筒”:
どこでも使えるボーズの360度モバイルスピーカー「Bose SoundLink Revolve」を試す
昨今では選択肢が非常に多いBluetoothスピーカー。ボーズの「Bose SoundLink Revolve Bluetooth speaker」もそのうちの1つ。この“筒”には、どのような魅力があるのだろうか。(2017/8/8)

Amazon Echoが待ちきれない! 日本にいながらFireタブレットでAI音声アシスタント「Alexa」を体験してみた
米国を中心にAI音声アシスタント搭載スマートスピーカーが盛り上がっており、日本でも2017年末からいよいよ本格上陸する見込みだ。その中でも代表的な製品「Amazon Echo」に利用されている「Alexa」を日本にいながら手軽に試す方法がある。(2017/7/31)

新しい「物語」を創る――Intelが夜空にドローンを浮かべる理由
8月5日まで長崎・佐世保のハウステンボスで開催される「近未来・ドローンショー」。このショーにドローン300台を提供し、そのオペレーションを担当したのがIntelだ。そもそも、Intelがドローンを使ったライトショーに注力しているのはなぜなのだろうか。(2017/7/30)

arrows M04の兄弟機:
泡ソープで洗えるMILスペックスマホ「TONE m17」が登場 日本仕様も盛り込んで8月1日発売
トーンモバイルが、約2年ぶりとなるTONEスマートフォンの新モデルを発売する。「arrows」で定評のある富士通コネクテッドテクノロジーズ製で、シリーズ初となるおサイフケータイ・ワンセグ搭載と防水・防塵(じん)・耐衝撃対応を果たした。(2017/7/25)

カードサイズのSIMフリー携帯電話「NichePhone-S」クラウドファンディングで先行販売
フューチャーモデルは、独自開発したSIMフリー対応の携帯電話「NichePhone-S(ニッチフォン-S)」のクラウドファンディングサイトを通した先行販売を開始。厚さ6.5mm、重量38gの端末で、テザリング機能やBluetoothも利用できる。(2017/7/18)

なんだか“巻きずしみたい”なヤツを試してみよう:
スピーカーごとクルクル巻けるBluetoothキーボードを試してみた
知る人ぞ知る“くるくる巻ける”キーボードの新モデルが上海問屋から登場。今度はスピーカーを内蔵し、スピーカーまで一緒にくるくる巻き取れる。(2017/7/7)

ドコモが訪日外国人旅行客向けプリペイドSIMを発売 リワード式の無料プランも用意
NTTドコモが、訪日外国人旅行客向けのプリペイドSIMカードを7月に発売する。利用期間は15日間で、広告動画の視聴やアンケート回答などを条件とする“完全無料プラン”や高速通信容量のチャージサービスも用意する。(2017/6/26)

米BLUのスマホを調達 ソフトバンクC&SがSIMフリースマホを取り扱う理由
ディストリビューターとして、裏方に近い存在だったソフトバンクC&Sが、SIMロックフリースマホを販売する。米BLUの「GRAND M」と「GRAND X LTE」だ。今、BLUの端末を日本に導入する狙いはどこにあるのか。(2017/6/20)

ソフトバンク C&Sが取り扱い:
米BLUのSIMフリースマホ「GRAND M」「GRAND X LTE」登場 7980円/1万2800円(税込)
ソフトバンク コマース&サービスが、米BLUのSIMロックフリースマートフォン「GRAND M」と「GRAND X LTE」を日本で取り扱う。GRAND Mは3G対応で7980円(税込)。GRAND X LTEはLTE対応で1万1万2800円(税込)。(2017/6/8)

COMPUTEX TAIPEI 2017:
Microsoftブースに「Windows Mixed Reality」対応HMDが勢ぞろい
MicrosoftがWindows 10の次期大型アップデートで対応する予定の「Windows Mixed Reality」。それに対応するヘッドマウントディスプレイ(HMD)がCOMPUTEX TAIPEI 2017の同社ブースに勢ぞろいした。(2017/6/6)

Mobile Weekly Top10:
注目を集める「Xperia XZs」/しっかり考えたい「技適」のこと
3キャリアから「Xperia XZs」が発売されました。売れ行きはおおむね好調だったものの、総合販売ランキングのトップ10入りは逃してしまいました……。(2017/6/5)

ITライフch:
世界最小!?LTE対応スマホ「Jelly」が登場
アメリカのクラウドファンディングサイトに、「世界最小サイズ」をうたうAndroidスマホ「Jelly」が登場した。公開わずか57分で目標の3万ドルを達成。注目を集めているJellyのスペックとは?(2017/5/30)

MVNOの深イイ話:
「技適」の話をあらためて整理する
SIMロックフリー端末を選ぶ際に、必ずチェックしていただきたい項目として「技適マーク」があります。そもそも技適マークとは何を示しているのでしょうか。法令の話を交えて説明します。(2017/5/29)

Mobile Weekly Top10:
Kickstarterで世界最小をうたうLTEスマホが登場/MVNOサービスの淘汰が始まる?
「Kickstarter」で世界最小をうたうLTEスマートフォンのクラウドファンディングが進行中です。ただし、日本で使うために必要な認証を取得する予定はないそうです……。(2017/5/17)

GPDが釈明「技適番号は印刷サンプル」 実際の技適マークは「取得中」
(2017/5/17)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
実は“キャリア品質”のWikoスマホ 日本市場での勝算を前田社長に聞く
フランス発のスマートフォンメーカーとして急成長を遂げているWikoが日本に参入。1万円台のスマートフォン「Tommy」を発売した。日本では多くのスマホメーカーがSIMフリー市場でひしめき合っているが、勝算はどこにあると考えているのだろうか。(2017/5/15)

超小型PC「GPD Pocket」の最終製品実機を見てきた 出資目標額のスピード達成は「想定内」 技適は「確認する」
(2017/5/12)

世界最小をうたうLTEスマホ「Jelly」登場 出資開始57分で目標額を達成
(2017/5/11)

ESEC2017&IoT/M2M展 開催直前情報:
スタンドアロン型BLEモジュールとiPhoneとの連動デモを公開
組み込みシステム開発に必要なハードウェア/ソフトウェア/コンポーネントから開発環境までが一堂に集結する「第20回 組込みシステム開発技術展(以下、ESEC2017)」と「第6回 IoT/M2M展」。ESEC2017で、ユーブロックスジャパン(u-blox)はLTE通信モジュール、Wi-Fi/Bluetoothモジュール、GNSS(全球測位衛星システム)モジュールを展示。未来の製品ではなく、現在供給可能な製品に絞って紹介する。(2017/5/9)

Interop Tokyo 2017 特集:
総務省 情報通信国際戦略局に聞く、IoT時代のSDN/NFV、個人情報、デジタルビジネスの在り方
「日本再興戦略2016」には、日本主導による第4次産業革命の実現を目標に掲げ、IoT・ビッグデータ・AI・ロボットといった技術を軸にした具体的な施策が記載されている。この成長戦略をけん引する省庁の1つである総務省、情報通信国際戦略局で、第4次産業革命の最前線に身を置く谷脇康彦局長に話を聞いた。(2017/5/8)

ITライフch:
au対応でパワーアップしたSIMフリースマホ「g07+」 デュアルSIM デュアルスタンバイ時の注意点は?
NTTレゾナントが3月に発売した、“gooのスマホ”の最新版「g07+」。低価格ながらミッドレンジの性能をもつ「g07」にいくつかの改良が施されている。その一つ、DSDSに着目して、実際の使用感を検証します。(2017/4/27)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
リスキーな製品にあえて手を出すメーカーの事情とは?
既存の製品カテゴリーだけで売り上げの維持や上昇が見込めないメーカーにとって、新規カテゴリーへの参入は特効薬だ。しかし、ブルーオーシャンな市場がそうそうあるわけではなく、リスクがある製品カテゴリーを選ばざるを得ない場合もある。(2017/4/24)

「ZenFone AR」が2017年夏に日本発売 GoogleのTango/Daydreamをサポート
ASUS JAPANが2017年夏に「ZenFone AR」を発売する。GoogleのAR技術「Tango」とVR技術「Daydream」をサポート。ディスプレイは5.7型のSuper AMOLEDを搭載する。(2017/4/13)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
トリニティ星川社長が語る「NuAns NEO [Reloaded]」 Android採用の理由、おサイフケータイ搭載の苦労
Windows 10 Mobileを搭載した「NuAns NEO」の後継機「NuAns NEO [Reloaded]」が登場。デザインは初代と同じだが、OSをAndroidに変更し、防水やおサイフケータイにも対応。生まれ変わった新モデルの狙いを、トリニティの星川社長に聞いた。(2017/4/10)

ふぉーんなハナシ:
「Android Wear 2.0」がやってきた!(バージョンアップ編)
愛用している「Fossil Q Marshal」のOSをAndroid Wear 2.0に更新してみました。(2017/4/7)

SIMフリースマホが故障した! 注意点は?
大手キャリアのスマホが故障したら、キャリショップに駆け込めばよいが、SIMロックフリーのスマートフォンが故障したら、どうすればいいのか? 最終回では注意点をまとめる。(2017/3/4)

フランスのスマホベンチャー「Wiko」が日本市場参入 第1弾はVoLTE対応のエントリーモデル「Tommy」【写真追加】
フランスのマルセイユを拠点とするスマートフォンベンチャー「Wiko(ウイコウ)」が日本市場に参入。VoLTE対応のエントリーモデル「Tommy(トミー)」を第1弾端末として投入する。(2017/2/14)

IIJmio meeting 14:
データ通信やテザリングができない――au回線のMVNOサービスで起きている問題
au回線を使ったMVNOサービス(格安SIM)が使えない、テザリングができない、速度が出ない……といった問題に直面したことのある人は多いのでは? その詳細と原因をIIJが解説する。(2017/2/6)

BIGLOBE SIMで「iPhone SE」の取り扱い開始 海外のメーカー整備品
ビッグローブが「iPhone SE」を1月19日から取り扱う。海外版の新品またはメーカー整備品。容量は16GB、カラーはゴールドのみ。(2017/1/19)

Microsoft Focus:
Microsoftのスマホ戦略に変化の兆し、2017年はどうなる?
「Lumia」シリーズに代わって、高スペックなビジネス向けハイエンドスマホ「HP Elite x3」を投入するなど、Microsoftのスマートフォン戦略に変化の兆しが見えている。(2016/12/31)

石川温のスマホ業界新聞:
グーグルスマホ「Pixel」でグーグルアシスタントを体験――人工知能による会話UIはスマホの操作性を変えていくのか
Googleのスマートフォン「Pixel」には、人工知能を用いたパーソナルエージェント機能「Google Assistant」が搭載されている。会話の流れをきっちりと理解して真面目に答えてくれる反面、日本語に対応していないことを始めとして課題もある。(2016/12/9)

Bluemixでビジネス拡大、その事例とは:
PR:無免許、無料で利用できる長距離無線通信規格「LoRa」を使ったIoTインフラ事業にPaaS基盤が欠かせなかった理由
市場が本格的に立ち上がりつつあるIoT。SIerやITソリューション提供者にもIoT技術を活用した新たな付加価値システムの提案が求められている。こうした中で、IoTビジネスの可能性にいち早く着目し、ビーコンO2O事業からIoTインフラ事業へとビジネスを拡大した企業を紹介しよう。(2017/4/24)

IoTスペシャリストを目指そう(7):
第7問 IoTにおける無線機器の認可
IoTプロジェクトを計画・推進するには、産業システム、法律、デバイス開発、無線ネットワーク、データ分析、セキュリティなど幅広い知識が必要となります。本連載ではIoT検定制度委員会監修の下、IoT関連の知識・スキルアップに役立つ問題を出題し、その解答を詳しく解説していきます。(2016/11/21)

「登録修理業者」認定までに1機種100万円以上、それでもゲオが“iPhoneの修理”を始める理由
ゲオが10月27日に29拠点でiPhoneの修理サービスを開始。対象機種が「iPhone 6」のみなのは、総務省の登録修理業者として認定されるためには、1機種につき100万円以上のコストが掛かるから。それでもゲオが修理サービスを始める理由とは?(2016/10/27)

格安SIM Q&A:
海外で買ったSIMフリーの「iPhone」は日本でも使えますか?
海外で購入したSIMロックフリーのiPhoneを、日本の携帯電話事業者(MVNO含む)と契約して利用することはできますか?(2016/8/14)

「想像を絶する1年」だったけど「生きています(笑)」――UPQ中澤氏が振り返る1年
家電ブランド「UPQ」が1周年を迎えた。周囲からの苦言や製品トラブルなどもあったが、「1年たっても生きています(笑)」と代表の中澤氏は振り返る。スマートフォンの新製品についても準備を進めているという。(2016/8/9)

Maker Faire Tokyo 2016:
「英国小学生全員が学ぶARM搭載IoT」が日本でも
BBC micro:bit互換機が技適を取得してMaker Faire Tokyo 2016でテスト販売されている。(2016/8/7)

既存ユーザーでもOK:
BIGLOBE、月額500円の端末保証サービス開始――他社・中古での購入も対象に
ビッグローブが月額500円の「BIGLOBE SIM端末保証サービス」を開始した。「BIGLOBE SIM」で利用するスマートフォン・タブレットの修理や交換に対応するサービスで、他社や中古で購入した端末も対象となる。(2016/7/27)

山裏でもリアルタイム制御:
遅延50ミリ秒未満のロボット向け無線中継技術
情報通信研究機構と産業技術総合研究所の研究グループは、制御用の電波が届かない場所にあるロボットを他のロボットを経由して遠隔制御し、その状態を監視する技術を開発したと発表した。(2016/7/26)

MQTTで始めるIoTデバイスづくり(5):
MQTTで始めるIoTデバイスの作り方 第5回:部屋の明るさを「パブリッシュ」する
「MQTTで始めるIoTデバイスの作り方」実践編です。今回は光センサーをArduinoに接続して部屋や屋外の明るさを測定し、その値をMQTTでスマートフォンへ送ります。(2016/7/21)

中古のSIMフリー端末を購入するには?
(2016/7/14)

「SIMフリーiPhone」はどこで購入できる?
(2016/7/10)

格安SIM Q&A(番外編):
auのSIMカードをiPhoneとAndroidで使い回しできませんか?
auのSIMカード1枚をiPhoneとAndroidスマホで使い回そうと思っています。可能でしょうか?(2016/7/7)

R25スマホ情報局:
修理に出すと犯罪に? 未登録スマホ修理店の実態
スマホの修理業者が登録修理業者でないと、ユーザーが電波法違反になる恐れ。(2016/6/14)

「HUAWEI P9」を欲しいと思う5つの理由/残念なところ
Huaweiの最新スマホ「HUAWEI P9」が6月17日に発売される。数あるSIMフリースマホの中でも、このP9は特に「欲しい」と思えるデキだ。その理由を紹介したい。(2016/6/10)

どの画面でも同じコンテンツを楽しめる世界を――Nextbitが「Robin」を作った理由
GoogleやHTCの元従業員が創業したベンチャー企業「Nextbit」。同社が開発したAndroidスマートフォンが日本でも注目を集めている。“クラウドファースト”をうたうスマホは、どのような経緯で生まれたのか。トム・モスCEOから話を伺った。(2016/6/10)

Interop Tokyo 2016ピックアップ(1):
2016年のInterop Tokyoに登場する、SD-WANとセキュリティのユニークな製品たち
2016年6月8〜10日に、千葉・幕張メッセで「Interop Tokyo 2016」。ネットワークおよびセキュリティで、数々の先端的な製品やサービスが登場する。ここではSD-WANとセキュリティで注目の製品を簡潔に紹介する。(2016/6/7)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。