ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「技術基準適合認定」最新記事一覧

R25スマホ情報局:
修理に出すと犯罪に? 未登録スマホ修理店の実態
スマホの修理業者が登録修理業者でないと、ユーザーが電波法違反になる恐れ。(2016/6/14)

「HUAWEI P9」を欲しいと思う5つの理由/残念なところ
Huaweiの最新スマホ「HUAWEI P9」が6月17日に発売される。数あるSIMフリースマホの中でも、このP9は特に「欲しい」と思えるデキだ。その理由を紹介したい。(2016/6/10)

どの画面でも同じコンテンツを楽しめる世界を――Nextbitが「Robin」を作った理由
GoogleやHTCの元従業員が創業したベンチャー企業「Nextbit」。同社が開発したAndroidスマートフォンが日本でも注目を集めている。“クラウドファースト”をうたうスマホは、どのような経緯で生まれたのか。トム・モスCEOから話を伺った。(2016/6/10)

Interop Tokyo 2016ピックアップ(1):
2016年のInterop Tokyoに登場する、SD-WANとセキュリティのユニークな製品たち
2016年6月8〜10日に、千葉・幕張メッセで「Interop Tokyo 2016」。ネットワークおよびセキュリティで、数々の先端的な製品やサービスが登場する。ここではSD-WANとセキュリティで注目の製品を簡潔に紹介する。(2016/6/7)

超小型Windows 10ノート「GPD WIN」日本上陸 ゲームパッド搭載、「3DS LL」と同等サイズ
ゲームパッドを備えた5.5インチのクラムシェル型Windows 10ノート「GPD WIN」が国内発売へ。「ニンテンドー 3DS LL」とほぼ同じサイズの超小型PCだ。(2016/6/3)

バラして見ずにはいられない:
帰ってきた防水、新しい放熱機構 「Galaxy S7 edge」の“中身”を分解して知る
防水ボディーが復活し、新しい放熱機構も搭載した「Galaxy S7 edge」。その中身を分解してレポートする。(2016/5/31)

脈拍計を搭載し最強に見える:
一度の充電で1週間動くスマートウォッチ「Pebble 2」と「Time 2」
“バッテリー番長”なスマートウォッチ「Pebble」の次世代機、「Pebble 2」と「Time 2」が登場。また、SIMカードが刺さるランナー向け音楽プレイヤー「Pebble Core」も同時に発表された。(2016/5/25)

IoTに向け「産業分野で安心して使える無線を」:
サイレックス、第4世代 11ac対応SDIOモジュール
組み込み用無線LAN関連製品を手掛けるサイレックス・テクノロジーは、ワイヤレスソリューションに関する新製品の発表とともに、IoTに向けて今後何をしていくのかについて発表を行った。(2016/5/10)

デモ映像に圧倒される:
「Oculus Rift」をセットアップしてVR世界へ旅立ってみた
話題のVR HMD「Oculus Rift」を楽しむには下準備が必要です。セットアップからVR世界へ旅立つまでの手順を多数のスクリーンショットとともにお届けします。(2016/5/3)

未来の体験が家庭へ:
やっと届いた「Oculus Rift」製品版を開封して分かったこと
出荷遅延が続く「Oculus Rift」ですが、ようやく手元に届きました。US在住という地の利もあり、比較的早めに入手できたので、パッケージの開封からレポートします。(2016/4/30)

iPhone 6sとも比較――「HUAWEI P9」の外観、持ちやすさ、CPU性能をチェックする
ライカと共同開発したカメラレンズを搭載する「HUAWEI P9」。狭額縁設計を施したボディーに5.2型フルHD液晶を搭載している。グローバルモデルの実機を入手したので、外観や持ちやすさをチェックした。(2016/4/29)

5分で分かる最新キーワード解説:
リアルタイム“人群探知機”?「混雑監視レーダー」
24GHz帯のレーダーを用いて特定エリアの混雑状況を監視するのが「混雑監視レーダー」です。プライバシーの侵害なしにヒトの行動を解析できる手段として注目されます。(2016/4/28)

Z-Works社長の小川誠氏に聞く:
IoTで実現する“頑張らない介護”とは一体何なのか
頑張る介護は2年が限界だ――。Z-Works社長の小川誠氏はこう語る。同社は、センサーやクラウドなどを活用した明日からでも使えるIoTシステム「LiveConnect」を通じて、“頑張らない介護”の実現を目指している。2016年2月には、総務省の「I-Challenge!」にも採択されるなど、注目を集める同社。小川氏に、LiveConnectとは何か、“頑張らない介護”とは何かインタビューを行った。(2016/4/28)

Oculus Rift、コントローラーで日米格差が明らかに
米国は無線、日本では有線。その格差はどのような理由で生まれたのか。(2016/4/26)

「Raspberry Pi 3」の実力をベンチマークで検証する
ボードコンピュータ「Raspberry Pi」に新製品、CPU強化と無線機能を搭載した「Raspberry Pi 3」が登場した。ベンチマークによるパフォーマンス検証と、ターミナルでのBluetooth有効化を行う。(2016/4/5)

既に技適など取得済み:
Nextbitの「Robin」、ソフトバンクの「+Style」で販売へ 価格は4万円台を予定
米国のベンチャースマートフォンメーカーが手がけるAndroidスマートフォンが、ソフトバンクの「+Style」で販売される予定だ。価格は4万円台になる見通し。(2016/3/30)

格安SIM/スマホの向かう先は?――業界のキーパーソンが語り合った「モバイルフォーラム2016」
総務省が2015年末に開催した「タスクフォース」では、MVNOサービス(格安SIM)の競争促進をすべきとの方向が示されたが、MVNOとユーザーにどのような影響を及ぼすのだろうか? ジャーナリストの石川温氏や、SIMフリーメーカーのキーパーソンが、各自の考えを述べた。(2016/3/28)

ラズパイ3&Toradex、Windows 10 IoT Coreで楽しみながら検証するIoT実践入門(1):
「Raspberry Pi 3」で早速チェック──「IoTハードウェア」を準備する
ITエンジニアに向け、「ビジネスに貢献するIoT活用」の第一歩を踏み出す「今後のひらめき」を得てもらうための本連載。初回は、登場間もない「Raspberry Pi 3」を中心に、IoTハードウェアとWindows 10 IoT Coreを準備するまでを解説する。(2016/3/30)

QWERTYキーボードもあります:
BlackBerry、セキュリティを強化したAndroidスマホ「BlackBerry PRIV」を日本で発売
強固なセキュリティ・プライバシー機能、QWERTYキーボード――BlackBerryの遺伝子を受け継いだAndroidスマートフォンがいよいよ日本に上陸する。日本国内でより便利に使えるように、LTEの「Band 19」対応も果たした。(2016/3/25)

MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門(8):
周辺機器の充実した「MAX 10 NEEK」で本格的な開発を目指す
FPGA開発において周辺機器(回路)は見落とせない要素の1つ。タッチパネルや各種出入力などを備えた「MAX 10 NEEK」を導入して、本格的な開発を目指す。(2016/3/10)

人工知能ロボット「Musio」の量産にも貢献――スタートアップを支援する「BRAIN PORTAL」とは?
リクルートホールディングスのMedia Technology Lab.は、中小企業や工場、専門家とハードウェアスタートアップをマッチングし、製造支援を行う新サービス「BRAIN PORTAL」を、2015年12月に発表した。BRAIN PORTALでは、具体的にどんな支援をしているのか?(2016/3/4)

「Raspberry Pi 3」は“買い”か、公式サイトベンチマーク結果を読み解く
4周年を迎えた日に発表された「Raspberry Pi 3」、国内販売はまだ行われていないが公式サイトではベンチマーク結果が掲載されている。新製品は果たして“買い”なのか、結果を読み解く。(2016/3/1)

シネックスインフォテックに聞く:
SIMフリースマホの販売を支援する“ディストリビューター”とは?
SIMロックフリースマートフォンを日本で販売する際の黒子としてメーカーを支援するのがディストリビューター(卸売業者)だ。シネックスインフォテックは、ZenFoneシリーズはじめとする端末の流通を担当。どんな形で支援をしているのか、詳しく聞いた。(2016/3/1)

「Raspberry Pi 3 Model B」登場 Wi-Fi、Bluetoothを標準搭載
小型コンピュータシリーズの新モデル「Raspberry Pi 3 Model B」が近日発売。Wi-Fi、Bluetoothの無線通信機能を追加する。(2016/2/29)

【講座】回路設計の新潮流を基礎から学ぶ:
PR:IoT用途に向けたワイヤレス・マイコン、1個のコイン型電池で20年の動作が可能
(2016/2/29)

古田雄介のアキバPickUp!:
自動開閉する近未来ケース「H-TOWER」がアキバに登場! 31万円超!
先週は尖った製品が立て続けに登場した。自動開閉のPCケース「H-TOWER」のほか、Raspberry Pi2用のノートPCキット、キーボード内蔵Windowsマシン、フレーム構造マウスなど、豊作だ。(2016/2/22)

ANYYOUON、Omate最新モデルのスマートウォッチ「SmartGear53」予約開始
ANYYOUON、Omateブランドの最新モデル「Omate Rise」をベースとしたSIMロックフリーのスマートフォンウォッチ「ANYYOUON SmartGear53」の予約を2月19日に開始する。(2016/2/17)

タブレイン 3GIM V2.0(NEO):
IoTデバイス開発に役立つ「世界最小クラス」の3G通信モジュール
タブレインは、Arduino互換機やRaspberry Pi、mbedなどで動作する3G通信モジュールを2016年2月中旬より販売開始する。(2016/2/9)

「世界最小クラス」の3G通信モジュール、タブレイン
タブレインがArduino互換機やRaspberry Pi、mbedなどで動作する3G通信モジュール「3GIM V2.0(NEO)」を発売する。「WAN通信モジュールとしては世界最小クラス」(同社)だ。(2016/2/9)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
有線Continuumやタブレットの登場など、存在感が高まるWindows 10 Mobile
「CES 2016」で大きな存在感を示したWindows 10 Mobileデバイス。国内では初のContinuum対応機として「NuAns NEO」が発売された。新たな可能性としてタブレット端末の展開も見えてきた。(2016/2/3)

トリニティ、Windows 10スマホ「NuAns NEO」の初回出荷を開始 販売店舗も発表
本体と外装を「別売」としたWindows 10 Mobileスマートフォン「NuAns NEO」の初回出荷が始まった。また、実店舗販売の対象店舗も発表された。(2016/2/1)

日本でデザインされたスマホを海外メーカーが販売――グートの「ARATAS」プログラム
グートが、海外メーカーに低価格スマートフォンの端末デザイン、UIデザイン、キュレーションサービスを提供する「ARATAS」プログラムの提供を開始。まずは中国のKingtech Mobileと提携し、スマートフォン2機種を世界各国で販売する。(2016/1/18)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
「これじゃ日本では売れないよ」 海外のPC周辺機器にありがちな残念ポイント
海外のPC周辺機器やアクセサリは、そのままでは国内で販売できないものも多い。色や形状、製品の特性など、思わぬところに日本のユーザーから敬遠されるポイントがあったりするからだ。(2016/1/16)

PC USER 週間ベスト10:
CESで注目された新型PC/スマホ/ガジェットは?(2016年1月4日〜1月10日)
今回のアクセスランキングは、ラスベガスで行われたCES 2016の話題に注目が集まりました。(2016/1/13)

CES 2016:
Continuumが動作、技適も通過――Windows 10 Mobile「NuAns NEO」最新版がCES Unveiledに登場
トリニティが「NuAns NEO」をCES Unveiledに出展した。無線によるContinuum機能のデモや多彩な背面カバーの展示が海外メディアからも注目を浴びた。「技適」も無事通過し、国内で1月末の発売に向けて間もなく量産に着手する。(2016/1/6)

石野純也のMobile Eye(2015年総括編):
光コラボ、格安SIMの料金競争、ミッドレンジ端末の台頭――2015年のモバイル業界を振り返る
ドッグイヤーともいわれるモバイル業界では、2015年もさまざまな動きがあった。3キャリアが固定回線とのセット割を始め、格安SIMの料金競争が激化。ハイスペック端末は例年と傾向が変わらなかったが、SIMフリーをはじめとしたミッドレンジ端末が増加した。(2015/12/31)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
“生活を変える”コンセプトに合致――トリニティが初スマホにWindows 10を選んだ理由
デジタルガジェットのアクセサリーメーカーとして知られるトリニティが、Windows 10 Mobileスマホ「NuAns NEO」を開発した。なぜ、スマホに参入するのか。なぜ、評価が定まりきっていない新OSを採用したのか。同社の星川社長から狙いを聞いた。(2015/12/14)

石野純也のMobile Eye(11月23日〜12月4日):
電波法違反になる恐れも――日本に上陸したスマホ修理業者「iCracked」の問題点
スマートフォン修理業者の「iCracked」が、12月4日から東京の渋谷に第1号店をオープン。iPhoneを安価に修理できるのが特徴だが、このサービス、法的にクリアになっていない問題点がある。そこに大きく関わってくるのが「登録修理業者制度」だ。(2015/12/5)

Wi-Fiモジュール「ESP8266」で始めるIoT DIY(6):
WebブラウザからHTTPサーバ経由でESP8266に接続されたセンサーの値を読み出す
今回はESP8266にマイコンと光センサーを組み合わせ、得た値をHTTPサーバ経由で遠隔取得します。センサーを交換したり、値を変更するなどすればさまざまなIoT DIYに応用できます。(2015/11/27)

Windows Insider用語解説:
LTEの「バンド」って何?
最近量販店などでも販売されているSIMロックフリー(SIMフリー)のスマホを購入する際、プロセッサーやメモリだけでなく、そのスマホの仕様書を見て、サポートする「バンド」を確認しておいた方がよい。このバンドとは何かを解説する。(2015/11/16)

Wi-Fiモジュール「ESP8266」で始めるIoT DIY(5):
ESP8266を使って、Webブラウザ経由でマイコンを制御する
今回はESP8266とマイコンの組み合わせでHTTPサーバに挑戦します。これによりWebブラウザから、マイコンの制御が可能となります。(2015/11/12)

格安SIM Q&A(番外編):
大手キャリアでSIMカードだけの契約はできませんか?
MVNOの「格安SIM」は、SIMカード単体で契約できますよね。大手キャリアでも、SIMカード単体での契約はできないものでしょうか。(2015/11/6)

Wi-Fiモジュール「ESP8266」で始めるIoT DIY(4):
ESP8266にmbedマイコンを接続してM2Mを実現する
話題の技適モジュール「ESP8266」を使ってIoTを手作りするこの連載、今回はESP8266にmbedマイコンを接続してM2Mの実現を図ります。(2015/10/30)

SIM通:
中澤社長自ら接客?UPQ Phone A01、ビックカメラ店頭独占販売
UPQは、ビックカメラ150店舗とビックカメラグループでSIMフリー端末「UPQ Phone A01」の販売をスタートした。10月いっぱいは「ビックロ」にて、UPQが扱う17製品すべてを陳列、販売する特設展示も実施する。(2015/10/27)

Wi-Fiモジュール「ESP8266」で始めるIoT DIY(3):
ESP8266をTCPサーバとTCPクライアントにするATコマンド実例
話題の技適モジュール「ESP8266」を使ってIoTを手作りするこの連載、今回はESP8266をTCPサーバとTCPクライアントにする方法を紹介します。これで他ノード間でのTCP接続ができるようになります。(2015/10/19)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「格安スマホ」市場を打破したい――HTC NIPPON玉野社長に聞く、日本のSIMフリー戦略
HTCのSIMロックフリーAndroidスマートフォン「HTC Desire EYE」と「HTC Desire 626」が10月17日に発売される。キャリア向け端末を手掛けているHTCが、なぜ、この時期にSIMロックフリー端末を投入するのか。その狙いや勝算を聞いた。(2015/10/16)

UPQ、Androidスマホ「UPQ Phone A01」が技適マークを取得――10月2日に販売再開
UPQは、Androidスマートフォン「UPQ Phone A01」の技適マークを正式に取得したと発表。10月2日から販売を再開する。(2015/10/2)

UPQがAndroidスマホ「UPQ Phone A01」初期出荷分を回収、技適マークに誤り【追記】
UPQは、Androidスマートフォン「UPQ Phone A01」の技適マーク表示に誤りがあったと発表。該当ユーザーには返送キットで対応する。(2015/9/25)

Wi-Fiモジュール「ESP8266」で始めるIoT DIY(2):
ESP8266を宅内Wi-Fiにぶら下げるATコマンド実例
話題の技適モジュール「ESP8266」をWi-Fi接続して、ESP8266を宅内Wi-FiのAPにぶら下げる/APにする、といったATコマンド制御を紹介します。(2015/9/25)

発熱対策もしっかりと:
プラスワン、1万9800円のAndroidスマホ「雅(MIYABI)」を披露――コスパの高さをアピール
プラスワン・マーケティングが、5型HD液晶を搭載したミッドレンジのAndroidスマホ「雅(MIYABI)」の詳細を説明した。必要十分なスペックを備えながら、1万9800円という低価格が魅力のモデルだ。(2015/9/14)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。