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「W-VALUE SELECT」最新記事一覧

Y!mobile、「PHS」の新規契約・機種変更・プラン変更を2018年3月31日をもって停止
Y!mobileが、PHS端末の新規契約・機種変更・プラン変更の受け付けを2018年3月31日をもって停止する。同日以降も、既存契約者は引き続き利用できる。(2017/4/20)

Y!mobile、対象機種の下取りで月額利用料金を割引する「下取りプログラム」11月1日から開始
Y!mobileが、利用していた携帯電話を下取りする「下取りプログラム」を開始する。新規・機種変更・MNPいずれも対象で、下取り機種に応じて月額利用料金を割り引く。(2016/10/27)

合併記念:
ウィルコム、基本料が3年無料になる「春のキャンペーン」を開始――イー・モバイルユーザーは“ずっと無料”のセット割も
ウィルコムは、イー・アクセスとの合併を記念した「春のキャンペーン」を開始した。期間中に新規契約すると基本料が3年間無料になるほか、イー・モバイル回線とのセット割も用意する。(2014/1/17)

11月15日発売:
ウィルコム、法人向けPHS+モバイルWi-Fiルーター「PORTUS for Biz WX02S-H」を発表
PHSとしてもモバイルWi-Fiルーターとしても使える「PORTUS」の法人向けモデルが11月15日に発売される。月額1480円から利用できる専用プランも用意され、月額2900円でパケット通信が使い放題となる。(2012/11/1)

月額基本使用料などを割り引く「ウィルコムのスマホ祭」開始
ウィルコムが、スマートフォンの月額基本使用料などを割り引くキャンペーン「ウィルコムのスマホ祭」を開始する。期間は12月31日まで。(2012/11/1)

Bluetoothでスマホと連携も:
世界初、モバイルバッテリーになるPHS「ENERUS WX03S」
ウィルコムは、SII製のPHS端末「ENERUS WX03S」を発表した。1700mAhと大容量のバッテリーを搭載し、スマホなどへのUSB給電が可能。またBluetoothを使ったスマホ連携機能も備えた。(2012/11/1)

HONEY BEE初の防水対応――ウィルコム、「HONEY BEE 5」を11月15日発売
ウィルコムが京セラのストレート型PHS端末「HONEY BEE 5」を発表。8色のカラーバリエーションをそろえ、IPX5/IPX7の防水やBluetoothなどもサポートする。(2012/11/1)

料金は「プランD」:
ウィルコム、「HONEY BEE」スマホとPHSをセット販売 学割も提供
ウィルコムは、京セラ製の「HONEY BEE」スマホと、PHSのHONEY BEE 4のセットを発表した。セットのHONEY BEEスマホは下り最大21Mbpsの「ULTRA SPEED」が利用でき、さらに3Gの音声通話も行える。(2012/8/1)

発売は6月21日の予定:
ウィルコム、「DIGNO DUAL WX04K」の事前予約を開始
ウィルコムは、PHSと3Gに両対応する京セラ製Androidスマートフォン「DIGNO DUAL WX04K」の事前予約を開始した。発売は6月21日を予定している。(2012/6/1)

ウィルコム、「SOCIUS WX01S」と「GALAPAGOS 003SH」のセット販売を開始
ウィルコムのPHS端末「SOCIUS WX01S」と、ソフトバンクのAndroidスマートフォン「GALAPAGOS 003SH」が4月27日からセット販売される。(2012/4/27)

PHS×Androidタブレット:
ウィルコム、「PORTUS WX02S」とAndroidタブレットをセット販売
ウィルコムは、3G対応のモバイルWi-FiルーターとPHSが一体化したSII製の「PORTUS WX02S」と、エイサー製のAndroidタブレット「ICONIA TAB A200」のセットを4月26日に発売する。(2012/4/18)

ウィルコム、3GモバイルルーターにもなるPHS「PORTUS WX02S」を発表
ウィルコムは、PHSと3Gモバイルルーターが一体となったセイコーインスツル製の「PORTUS WX02S」を発表した。PHS同士の通話とメール、3Gデータ通信が定額利用できる月額3880円の専用プランも用意する。(2012/4/12)

石野純也のMobile Eye(3月11日〜3月23日):
新iPadの高速通信に期待/EMOBILE LTE好調の理由/「W-VALUE割引」対象変更に要注意
今回の大きなトピックは、16日に発売された「新しいiPad」と、15日に開始されたイー・アクセスのLTEサービス。また、ウィルコムの「W-VALUE割引」の適用条件が変更されたので、その内容と影響をあらためて解説したい。(2012/3/23)

ウィルコム、「W-VALUE割引」の対象費目を4月から変更
ウィルコムは、W-VALUE SELECTで提供している「W-VALUE割引」の対象費目を、4月1日から変更する。これまで割り引き対象だった音声サービスの基本料やあんしんサポートが対象外になる。(2012/3/19)

構内PHSに対応:
ウィルコム、法人向けPHS「WX01J」を3月23日に発売
ウィルコムは、日本無線製の法人向けPHS「WX01J」を3月23日に発売する。自営第2版の構内PHSとしても利用でき、さまざまな電波環境でも通話品質を落とさないよう伸縮のアンテナを採用した。(2012/3/6)

PHS×Androidスマートフォン:
ウィルコム、「SOCIUS」と「GALAPAGOS」のセットを発売
ウィルコムは、SII製のBluetooth対応PHS「SOCIUS WX01S」とシャープ製の「GALAPAGOS 005SH」のセット商品を発売した。一括販売価格は3万9600円だが、2年間の継続利用時には実質負担額が4800円になる。(2012/2/24)

PHS×Androidスマートフォン:
ウィルコム、「WX01NX」と「Vision 007HW」のセットを発売――直販サイトでは「X PLATE」とVisionの組み合わせも
ウィルコムは、小型軽量のシンプルなPHS端末「WX01NX」と、Android 2.3を搭載したHuawei製のAndroid端末「Vision 007HW」のセット販売を開始する。オンラインストアでは、X PLATEとの限定セットも用意する。(2012/2/3)

1月1日から事前予約を開始:
ウィルコム、「ストラップフォン WX03A」を1月25日に発売
ウィルコムは、エイビット製のPHS「ストラップフォン WX03A」を1月25日に発売する。世界最小・最軽量というサイズはフリスクケースとほぼ同じで、重さは約33グラム。その名の通りスマートフォンやケータイのストラップにも取り付けられる。(2011/12/26)

PHS×Androidスマートフォン:
ウィルコム、「WX01NX」と「Libero 003Z」をセット販売――「HONEY BEE 4」との組み合わせも
ウィルコムは、小型軽量のシンプルなPHS端末「WX01NX」と、Android 2.2を搭載したZTE製のAndroid端末「Libero 003Z」のセット販売を開始する。オンラインストアでは、HONEY BEE 4との限定セットも用意する。(2011/12/1)

どちらも乾電池で駆動:
ウィルコム、「イエデンワ」を11月25日に発売――「安心だフォン」は12月3日から販売開始
ウィルコムは、エイビット製のPHS端末「WX01A 安心だフォン」と「WX02A イエデンワ」の発売日を発表した。イエデンワは11月25日から、安心だフォンは12月3日から販売を開始する。(2011/11/24)

ウィルコム、ULTRA SPEED対応ルーター「HX009ZT」を法人向けに販売
ウィルコムが11月15日から、3Gデータ定額ビジネス(S)に契約する法人ユーザー向けに、ソフトバンクモバイルのULTRA SPEEDに対応したモバイルWi-Fiルーター「HX009ZT」を販売する。(2011/11/10)

ウィルコム、「WX02K Sweetia」「WX03K LIBERIO」を11月10日から順次発売
ウィルコムは、京セラ製のシンプルなストレート端末「WX02K Sweetia」「WX03K LIBERIO」を11月10日から順次発売する。2機種とも、フルブラウザやJava、ウィルコム ガジェット、デコラティブメール、赤外線通信、リモートロックなどをサポートしている。(2011/11/9)

下り最大42MbpsのモバイルWi-Fiルータ――「007Z」
ULTRA SPEED対応のモバイルWi-Fiルータ「007Z」を、ウィルコムブランドで提供する。(2011/9/21)

パールカラーがキラリと光るコンパクト端末「WX01NX」
ウィルコムの「WX01NX」は、つややかな質感とパールカラーが特徴のコンパクトなストレート端末。W-VPNなどのビジネス向け機能も備える。(2011/9/21)

男性向けのコンパクトなストレート型PHS――「LIBERIO WX03K」
ウィルコムの京セラ製端末「LIBERIO WX03K」は、30代〜50代の男性をターゲットにしたPHS端末。洗練されたカラーとデザインが特徴だ。(2011/9/21)

デコメ素材がいっぱい、キュートな女性向けモデル――「Sweetia WX02K」
10代〜20代前半の女性をターゲットにした「Sweetia WX02K」が登場。女性を意識したかわいらしいデザインを採用したほか、デコメ機能も充実させた。(2011/9/21)

オーソドックスなデザインの大人向け折りたたみ端末――「WX01K」
通話とメールができるスタンダードな折りたたみ端末がほしい。そんなユーザーに向けて、改めて基本機能をしっかり押さえたPHS端末として開発されたのが京セラ製の「WX01K」だ。(2011/9/21)

BT接続でスマートフォンの“子機”になるPHS――「SOCIUS WX01S」
SIIの「SOCIUS(ソキウス) WX01S」は、スマートフォンのBluetoothハンドセットとして利用できるPHS端末。話やすく持ち歩きやすいストレートボディを採用し、スマートフォンと組み合わせて快適な通話が可能になる。(2011/9/21)

ウィルコム、「X PLATE」「DELL Streak」のセットを6月24日に発売
ウィルコムは、ストレート型のPHS端末「X PLATE」とDELLのAndroid 2.2スマートフォン「DELL Streak」のセット販売を6月24日から開始する。料金プランは「新ウィルコム定額プランGS」を適用し、月額1450〜6700円で2台を利用できる。(2011/6/16)

コンパクトサイズのストレート型PHS「X PLATE」に新色サクラとブルー
ウィルコムが、「だれとでも定額」の開始以降ニーズが高まっているコンパクトな音声端末のニーズに応えるべく、ストレート端末「X PLATE」の新色を発売する。(2011/4/7)

料金プランは何を選ぶべき? 「だれ定」+ケータイはお得?――ウィルコムの料金を考察する
ウィルコムの主な料金プランには「新ウィルコム定額プラン」「新ウィルコム定額プランS」の2つがあるが、どちらがお得なのか。また、国内の通話料が条件付きで無料になる「だれとでも定額」を、ケータイと組み合わせて2台持ちをするとお得になるのだろうか。(2011/2/9)

ウィルコム、「HONEY BEE BOX」の新色「WX334K P」を2月10日に発売
ウィルコムの京セラ製PHS端末「HONEY BEE BOX」の新ラインアップ「Premium Shell Presented by HONEY BEE BOX」(WX334K P)が登場。2月10日に発売される。(2011/2/3)

なぜW-SIM対応機は対象外?:
ウィルコム「だれとでも定額」「新ウィルコム定額プランS」で変わること
ケータイや固定電話との通話料が無料になるウィルコムの新サービス「だれとでも定額」が12月3日から提供される。同サービスはどこまでお得でどんな注意点があるのか。加入制限のなくなった「新ウィルコム定額プランS」も含めて、詳細をまとめてみた。(2010/12/2)

ウィルコム、「HONEY BEE 4」「新ウィルコム定額プランS」「だれとでも定額」で再出発
ウィルコムが12月1日、会社更生計画の認可決定を受けて新たな端末と料金プラン、オプションサービスを発表。既存の料金プランの集約や新規受け付け終了など、新生ウィルコムの概要を明らかにした。(2010/12/1)

ウィルコム、“キラキラ仕様”の「Premium Bar presented by BAUM」発表
ウィルコムが、ストレート型音声端末「Premium Bar presented by BAUM」を発表。BAUMの基本仕様はそのままに、ボディカラーを高級感あるメタリック仕上げに変更している。(2010/6/30)

ウィルコム、HSUPA対応のWILLCOM CORE 3G専用データ端末「HX006ZT」を発表
ウィルコムが、WILLCOM CORE 3G専用のデータ通信端末を発表。4月22日に発売する。メーカーはZTE。(2010/4/19)

ウィルコム、HONEY BEE初の折りたたみ端末「HONEY BEE BOX」を発表
ウィルコムが、ツインカメラ搭載の折りたたみ端末「HONEY BEE BOX(WX334K)」を発表。2月16日から順次発売する。(2010/2/9)

W-OAM TypeG対応のW-SIM「RX430AL」、単体販売を開始
ウィルコムが12月16日から、W-OAM TypeG対応のW-SIM「RX430AL」の販売を開始した。既存のW-SIMと置き換えることで、最大400kbpsでの通信が可能になる。(2009/12/17)

3Gは月額6700円、PHSなら月額4250円:
HYBRID W-ZERO3は1月28日発売、新料金プラン「新ウィルコム定額プラン G」発表
ウィルコムが12月17日、「HYBRID W-ZERO3」を1月28日に発売すると発表。合わせて専用の料金プラン「新ウィルコム定額プラン G」を発表した。(2009/12/17)

ウィルコム、「HONEY BEE 3」の5色を12月5日に発売
ウィルコムが、未発売だった「HONEY BEE 3」のイエロー/ブラック/グリーン/オレンジ/パープルを12月5日から販売すると発表した。(2009/12/2)

ウィルコム、WILLCOM CORE 3G対応の法人向けデータカード発売
ウィルコムが、FOMA網を利用したデータ通信サービス「WILLCOM CORE 3G」に対応する法人向け端末「HX007ZT」を発売する。(2009/11/4)

Twitterにも簡単アクセス:
ツインカメラ搭載の「HONEY BEE 3」登場――512色のオーダーメイドも
ウィルコムが、ポップなストレート端末「HONEY BEE 3」を11月12日から順次発売する。あわせて、512通りの中からオリジナルカラーを選べるキャンペーンも実施する。(2009/10/15)

ウィルコム、小型・軽量のストレート端末「WX330J E」「WX330J-Z E」を発売
日本無線製のウィルコム端末「WX330J E」と「WX330J-Z E」が10月16日に発売される。ビジネス用途に適した機能が充実しており、小型・軽量ボディを実現した。(2009/10/13)

ウィルコム、HONEY BEE 2の「GRAND SALE」を実施
ウィルコムが「HONEY BEE 2」の基本料金を3カ月間半額とする新たなキャンペーンを発表した。特定の条件を満たして新規契約すると恩恵にあずかれる。(2009/10/8)

ウィルコム、法人用データ通信カード2機種を投入
ウィルコムは、NTTドコモのFOMA網を借り受けて提供する「WILLCOM CORE 3G」用の法人向けデータ通信端末を発売した。(2009/10/1)

WILLCOM CORE 3G専用モデル:
ウィルコム、法人向けデータ通信端末2種を発売――HSUPA対応モデルも
ウィルコムが法人向けのWILLCOM CORE 3G専用データ通信端末2種を発売。USB対応の「HX004IN」は、下り最大7.2Mbps/上り最大5.7MbpsのHSUPAに対応する。(2009/10/1)

「W-VALUEサポート」から何が変わった?:
「ウィルコムあんしんサポート」導入――5250円で良品交換、手数料が無料に
ウィルコムは9月1日に「ウィルコムあんしんサポート」を開始する。故障や破損時のユーザー負担額を軽減するほか、5250円での良品交換が可能になる。料金は月額315円。(2009/6/30)

ウィルコム、HONEY BEE 2に「LIZ LISA」コラボモデルを追加
ウィルコムは、京セラ製PHS端末「HONEY BEE 2」に、人気アパレルブランド「LIZ LISA」(リズリサ)とコラボレートした新カラーバリエーション「LIZ LISA Pure White」「LIZ LISA Paris Pink」を追加した。6月26日から順次発売する。(2009/6/22)

手数料無料&月額980円でネット放題――ウィルコム、2つの“smile!”キャンペーンを開始
ウィルコムが、新規契約者を対象にした2つのキャンペーンを開始。「smile!×smile!キャンペーン」では契約事務手数料が無料になり、「smile!×mobile!キャンペーン」ではデータ通信端末が月額980円で2年間利用できる。(2009/6/17)

ウィルコム、「THINK キッズ PROJECT」立ち上げ――子ども用端末「nicoハート」発売
ウィルコムが、ケータイと子どもの安心を考える「THINK キッズ PROJECT」を開始。ハートフルサポートの適用範囲を拡大し、小学生以下の子ども向けケータイ「nicoハート」を発売する。(2009/6/10)

「WILLCOM CORE 3G」個人向けにも提供──0円から5985円の定額プランを用意
ウィルコムが「WILLCOM CORE 3G」を個人向けにも提供すると発表。新たな料金プランを導入する。また、ZTE製の新端末「HX003ZT」を発売することも明らかにした。8月31日までは手数料やデータ通信料、PRIN料金を無料にするキャンペーンも実施する。(2009/6/3)

ウィルコム、データ通信カードが月額980円で使い放題になるキャンペーンを延長
データ通信カードを新規契約すると、端末代金を含めて月額980円で利用できる「ゴールデンウィーク スペシャル企画キャンペーン」が、5月31日まで延長される。(2009/5/11)

ゴールデンウィーク中の契約で、2年間ネット使い放題が月額980円に――ウィルコム
5月10日までにデータ通信カードを新規契約すると、月額980円で2年間、データ通信が使い放題に――。ウィルコムが期間限定のキャンペーンを実施する。(2009/4/23)

5分で分かる、先週のモバイル事情――4月11日〜4月17日
ウィルコムがシステム手帳に挟めるネット端末「WILLCOM NS」を発表。また楽天が自社IP電話とウィルコム網を使ったMNVOサービスに参入した。ドコモ富士通陣営とソフトバンク東芝陣営で争われていた「かんたん携帯」訴訟が和解し、双方が勝利宣言を行った。(2009/4/20)

システム手帳に収まるネット端末 「WILLCOM NS」
ウィルコムから新コンセプト端末「WILLCOM NS」が登場。ネット上の情報閲覧と収集に特化し、手帳スタイルでの利用を想定した「ネットワークステーショナリー」。実際にシステム手帳用リフィルアダプターも付属する。(2009/4/15)

ウィルコム、システム手帳に入る薄型MID「WILLCOM NS」を発表
ウィルコムは4月15日、システム手帳に入る薄型のMID(モバイルインターネットデバイス)「WILLCOM NS」を発表した。4月24日に発売する。(2009/4/15)

最大4万円分の特典――「ウィルコム もっとなかよしご紹介キャンペーン」
ウィルコムが、4月10日から6月30日まで「ウィルコム もっとなかよしご紹介キャンペーン」を実施する。紹介した友人や家族がウィルコムに新規加入すると、1人につき、紹介元と紹介先に1000円分のQUOカードがプレゼントされる。(2009/4/9)

バウムクーヘンがモチーフのおサイフケータイ「BAUM」、3月19日発売
バウムクーヘンをモチーフにしたという、ウィルコムのおサイフケータイ第2弾、「BAUM」の販売が3月19日から始まる。(2009/3/16)

ウィルコム初のおサイフケータイ「WX340K」、2月19日発売──実質800円/月から
ウィルコム初のFeliCa対応端末「WX340K」が2月19日に発売される。電子マネー、交通サービス、金融サービス、チケットサービスなどのICサービスが利用できる。(2009/2/12)

ケータイの「分離プラン」を改めて考える:
第5回 なぜ、“激安”ケータイがあるのか
「バリュー一括0円」「シンプル一括0円」「スパボ一括9800円」──通信キャリアによって、月々980円、あるいは「タダ同然」で維持できる“激安”な機種もケータイショップで販売されている。なぜ激安にできるのか、何が“いびつ”なのかを考察する。(2009/2/4)

DSやPSPユーザー向けのモバイル無線LAN APも:
“おサイフケータイ”登場、新料金プランも――ウィルコムが2009年春モデルを発表
ウィルコムが、同社初となるおサイフケータイ「BAUM」と「WX340K」を発表。上限2800円のパケット定額を含む新料金プランやポータブルデバイス向けの無線LANアクセスポイントを発表するなど、利用シーンの拡大を目指す施策を展開する。(2009/1/22)

W-SIM無線LANルーター「どこでもWi-Fi」、2月19日発売──端末、通信料込みで月額1980円から
ウィルコムは、DSやPSP、iPod touchなどの無線LAN対応機器を接続できるW-SIM無線LANルーター「どこでもWi-Fi」を2月19日に発売。価格は新規W-VALUE SELECTの利用で頭金4800円、実質月額1980円ほどとなる予定。(2009/1/22)

端末代+基本料金980円の「nico.スペシャルモデル」発売――「HONEY BEE 2」の“0円”販売も
ウィルコムは、W-VALUE SELECT新規契約時の端末代と「ウィルコム定額プラン」を最大24カ月にわたり月々980円とする「nico.スペシャルモデル」を発売した。また、「HONEY BEE 2」の端末代を実質0円とするキャンペーンも実施した。(2009/1/19)

ケータイの「分離プラン」を改めて考える:
第3回 “分離プラン”端末の機種変更、いつがお得?
ケータイの「分離プラン」は、ユーザーが端末購入に至るまで、そして実際にどのくらいの期間で使うことを想定するのかという意識もかなり変えた。また、“分離プランによる年数縛り”がそろそろ終わる人もいるだろう。今回は分離プラン端末における機種変更のタイミングを考察し、その方式別に見る“お得度”を探る。(2009/1/19)

ケータイの「分離プラン」を改めて考える:
第2回 かなり違う、“2種類”の分離プラン
2007年から2008年にかけて順次導入されたケータイの「分離プラン」は、通信キャリアにより大きく2つの方式に分かれる。何に差があるのか、そして実際に支払う端末価格がどう変化するのかを比べてみる。(2009/1/16)

「端末代」+「ウィルコム定額プラン」で月額980円――「WX310Kスペシャルモデル」発売
ウィルコムは、台数限定で発売中の京セラ製PHS端末「WX310Kスペシャルモデル」をW-VALUE SELECTで新規契約した場合、「ウィルコム定額プラン」を最大24ヶ月にわたり月額0円、端末の月額分割支払金980円のみで利用できるキャンペーンを実施した。(2008/12/12)

「WILLCOM 03」の新規価格が実質0円になるキャンペーン――2代目“京ぽん”のスペシャルモデルも登場
ウィルコムは、12月31日までに「WILLCOM 03」をW-VALUE SELECTで新規契約すると、端末の頭金と実質負担額を0円とするキャンペーンを実施する。また、京セラ製端末「WX310K」のスペシャルモデルも登場する。(2008/12/6)

ウィルコム初のスライド型音声端末「WILLCOM LU」、12月4日から順次発売
ウィルコムは、W-SIM採用の東芝製スライド型音声端末「WILLCOM LU」(WS023T)を12月4日から順次発売する。同社オンラインショップ「のウィルコムストア」では12月1日から予約を受け付ける。(2008/11/27)

ウィルコム、「WILLCOM 03アカデミックパック」が0円になるキャンペーンを実施
ウィルコムは、学生や教職員向けの「WILLCOM 03アカデミックパック」が0円になる「WILLCOM 03アカデミックパック お買い得キャンペーン」を11月30日まで実施する。(2008/11/21)

WILLCOM D4用カーナビキット「MapFan Navii」、11月27日発売
ウィルコムとインクリメントPは、WILLCOM D4用カーナビキット「MapFan Navii for WILLCOM D4」を11月27日に発売する。キットにカーナビソフトとGPSレシーバーを同梱し、WILLCOM D4用の公式サービスとして展開する。キット価格は2万4800円前後。(2008/11/19)

PR:「WILLCOM D4 Ver.L」 その真の実力とは
超小型のスライド&チルトボディにWindows Vistaを搭載し、約4.5時間のバッテリー駆動も可能で、ストレスのないWebブラウズを実現した「WILLCOM D4 Ver.L」。テクニカルライターの石井英男と、実際にD4ユーザーでもある坪山博貴が、その真の実力に迫る。(2008/11/17)

ウィルコムが「ご紹介 de ハッピー♪」キャンペーン──手描きチャット画像のコンテストも
ウィルコムは11月6日、家族や友人を紹介すると、それぞれ2000円のQUOカードをプレゼントする「ご紹介 de ハッピー♪」キャンペーンを実施すると発表。また「手描きチャット」を使って描いた手描き画像のコンテストも開催する。(2008/11/6)

WILLCOM 03に新色の「ブラックトーン」登場――11月7日発売
ウィルコムが、ケータイライクなスマートフォン「WILLCOM 03」に新色の「ブラックトーン」を追加。ブラックとシルバーを組み合わせた質感重視のモデルで、大人の男性や法人ユーザーに訴求する。新たに「手描きチャット」も搭載した。(2008/10/28)

31万画素カメラ搭載、ラメが輝くカジュアルストレート――「HONEY BEE 2」
厚さ9.9ミリのスリムなストレートボディに31万画素カメラを搭載――。「HONEY BEE 2」は、新たに31万画素カメラを搭載した、カジュアルなストレートケータイ。ディスプレイの周囲にあしらったラメが、遊び心を演出する。(2008/10/28)

セキュリティ機能が進化したスリムな防水ストレートモデル――「WX330J」
ウィルコム初の防水モデルが日本無線から登場。同社が得意とする法人ユーザーはもちろん、薄型の防水ストレート端末としてコンシューマーにも訴求する。(2008/10/28)

PCカードとUSBに対応、スロット収納時にはみ出ない──8x対応データカード「AX530S」
セイコーインスツルの「AX530S」は、ウィルコムのW-OAM TypeGに対応し、8xパケット方式で最大800kbps通信に対応するデータ通信カード。収納時にスロットからはみ出ない“ジャストPCサイズ”の小型ボディと、付属アダプタの利用でUSB接続にも対応する“デュアルインタフェース”デザインが特徴。(2008/10/28)

200万画素カメラ+ウィルコムガジェット、初のスライド音声モデル――「WILLCOM LU」
ウィルコムの音声端末で初のスライドモデルとして登場するのが、東芝製の「WILLCOM LU」。いつも表に出ている画面上にガジェットが表示され、ネットの情報に素早くアクセスできる。(2008/10/28)

9月13日〜9月19日:
5分で分かる先週のモバイル事情
スマートフォン市場が盛り上がりを見せる中、ドコモとソフトバンクモバイルもHTC製の「Touch Diamond」「Touch Pro」を投入することが明らかになった。12月には、サファイアクリスタルに覆われたVERTUのゴージャスケータイが日本に上陸。KDDIの小野寺氏は社長会見で“auらしさ”を取り戻すための策に言及した。(2008/9/22)

ウィルコム、「D4」「03」の本体のみ販売を開始
ウィルコムは、「WILLCOM D4」「WILLCOM D4 Ver.L」「WILLCOM 03」「WILLCOM 9」の4モデルについて、VALUE SELECTを利用したSIM STYLEジャケット(端末本体のみ)の販売を開始した。(2008/9/16)

開発陣に聞く「WILLCOM D4」 後編:
“スマートフォンではものたりない”という声が「D4」開発を後押し
「WILLCOM D4」開発インタビュー後編は、開発を後押しした法人ユーザーの声、そしてノートPCとして重要なキーボードの使い勝手やPHSとしてかかせない通話機能、Windows Vistaを採用した理由や他社製品との違いを聞いた。(2008/9/8)

8月23日〜8月29日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
ドコモが10月から、パケット定額サービスに2段階料金制を導入すると発表。ソフトバンクモバイルも、対抗措置として「パケット定額フル」の値下げに踏み切った。ウィルコムは大容量バッテリーを標準搭載した「WILLCOM D4 Ver.L」を投入する。(2008/9/1)

「WILLCOM D4」と大容量バッテリーをセットで――ウィルコム、「WILLCOM D4 Ver.L」を発売
ウィルコムは9月4日から、「WILLCOM D4」と大容量バッテリーをセットにした「WILLCOM D4 Ver.L」を発売する。Microsoft Office 2007を非搭載とすることで、買いやすい価格におさえた。(2008/8/26)

辞書コンテンツを同梱した「WILLCOM 03アカデミックパック」、9月11日発売
ウィルコムは、シャープ製スマートフォン「WILLCOM 03」のアカデミックパックを9月11日に発売する。辞書検索ソフトと11の辞書・電子書籍を同梱し、価格も通常版より低く設定した。(2008/8/25)

「WILLCOM D4」ロードテスト:
第1回 7月11日、未来を買ってきた
7月11日、世間はある端末の話で持ちきりだった。でも筆者はこの日、もう1つの「未来」を買った。ふとした心情の変化から購入することにした「WILLCOM D4」を使っていきたいと思う。(2008/7/19)

「HONEY BEE <ブルーシールアイスクリームモデル>」、7月18日発売
ウィルコムは、アイスクリームブランドとのコラボモデル「HONEY BEE <ブルーシールアイスクリームモデル>」を7月18日に発売する。(2008/7/14)

ARM11搭載、「ウィルコム ガジェット」に対応――ウィルコム、「WILLCOM 9」を発表
ウィルコムは「9」シリーズの最新モデル「WILLCOM 9」を7月18日から発売する。シンプルさはそのままに、カメラやガジェット、デコラティブメールなどの機能を追加。端末には高性能CPUの「ARM11」を搭載した。(2008/7/3)

モバイルビジネス活性化プラン評価会議 第2回:
その先に業界の明るい未来は待っているのか──総務省の評価会議
総務省は7月1日、モバイルビジネス活性化プランの発表後、業界がどのように変わったか、どのように機能しているか評価する「モバイルビジネス活性化プラン評価会議」の第2回会合を開催した。(2008/7/2)

ウィルコム、割賦債権の流動化で100億円を調達
ウィルコムは、端末割賦販売の債券を流動化し、国内ABS市場と国内ABL市場から100億円を調達した。資金は運転資金にあてる。(2008/6/25)

電子辞書内蔵の「WILLCOM D4 アカデミックパック」、7月下旬発売
ウィルコムは、シャープ製UMPC「WILLCOM D4」のアカデミックパックを7月下旬に発売する。電子辞書など11点の学習向けコンテンツを内蔵したほか、標準パッケージよりも価格を安く設定した。(2008/6/19)

「WILLCOM 03」6月27日発売、予約は6月20日から――ウィルコム
ウィルコムはシャープ製のWindows Mobile搭載端末「WILLCOM 03」を6月27日から販売すると発表した。3インチのワイドVGAタッチパネルとQWERTYキーボードを備え、ワンセグや無線LAN、Bluetoothに対応する。(2008/6/18)

ウィルコム、「WILLCOM D4」を7月11日に発売――予約は7月4日から
ウィルコムは、シャープ製のUMPC「WILLCOM D4」の予約を7月4日から開始し、7月11日に発売する。Windows VistaとAtomプロセッサを採用し、W-SIMによるPHS通信と通話のほか、無線LAN、Bluetoothが利用できる。(2008/6/17)

スマートフォンのすそ野を広げる:
ウィルコム、W-ZERO3の後継スマートフォン「WILLCOM 03」を発表
ウィルコムは新型スマートフォン「WILLCOM 03」を発表。W-ZERO3シリーズの集大成モデルとして、一般ユーザーの拡大を狙う。(2008/5/26)

デモ機で検証する「WILLCOM D4」(後編)
ウィルコムが“Atom搭載機で世界最速発売”を目指して投入するシャープ製の「WILLCOM D4」。本企画の後編では、ウィルコム端末としての使い勝手と、ノートPCとしての利便性を検証した。(2008/4/21)

ウィルコム、「WS014IN」を4月24日発売――PCカードスロットにすっぽり収まるデータカード
ウィルコムは、ネットインデックス製のデータ通信カード「WS014IN」を4月24日に発売する。PCカード内にW-SIMを収納でき、ノートPCに装着しても出っ張りを気にすることなく持ち運べる。(2008/4/17)

これはPCなのかケータイなのか、それとも──「WILLCOM D4」が開拓しようとする新市場
ウィルコムとシャープ、マイクロソフト、インテルの4社が共同で、“Ultra Mobile”と銘打つ新たなモバイルコミュニケーションデバイス「WILLCOM D4」を発表した。ウィルコムは国内のスマートフォン市場を開拓したように、WILLCOM D4でPCでもケータイでもない新たな市場を開拓しようとしている。(2008/4/15)

ウィルコム、モバイル端末の新しい形「D4」を発表
ウィルコムは、Windows VistaおよびIntel Centrino Atomプロセッサを搭載するモバイル情報端末「WILLCOM D4」を発表した。(2008/4/14)

Windows Vista搭載、スライド+チルトスタイルの「WILLCOM D4」を発表
ウィルコムは4月14日、横スライドスタイルのCentrino Atom採用UMPC「WILLCOM D4」を発表した。OSはWindows Vista Home Premium SP1で、Office Personal 2007もプリインストールする。(2008/4/14)

ウィルコムの「WX330K」、3月6日に発売
スリムボディの5代目京ぽん「WX330K」が、3月6日から店頭に並ぶ。価格はW-VALUE SELECT一括が3万6480円で、W-VALUE割引適用後の実質負担は9600円となる。(2008/2/28)

ウィルコム、AIR-EDGEに月額3880円の新プラン導入
ウィルコムは、データ通信サービス「AIR-EDGE」に月額3880円の定額料金で利用できる「新つなぎ放題」プランを導入した。(2008/2/19)

“全国で使える”月額3880円のデータ定額「新つなぎ放題」――ウィルコム
ウィルコムは、月額3880円で最大800kbpsの8xパケット通信を利用できる「新つなぎ放題」を発表した。ウィルコムの全データ通信カード端末を対象としており、3月21日からサービスを開始する。(2008/2/19)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。