「人事領域はSaaS is Deadしづらい」 リンクアンドモチベーションが見いだしたAI活用の勝ち筋
「SaaS is Dead」の激変期の中で、国内上場SaaSのフロントランナーはどのような「生存戦略」を描いているのか。ARR(Annual Recurring Revenue:年間経常収益)ランキングで上位を走り続けるリンクアンドモチベーションの真砂豊執行役員に聞いた。(2026/5/15)
1700人の証明書を3人で処理
人事の「Excel地獄」を救え “スクラッチ開発”を見送ったMIXIの現実解
異なる形式の証明書を「Microsoft Word」「Microsoft Excel」で作成してチェックする手作業に忙殺されていたMIXIの人事部門。既存ツールを活用してこの課題を解決する選んだ、同社の選定プロセスと効果は。(2026/5/12)
バクラク、契約業務の自動化を支援する新サービスを今夏提供予定 27年度以降適用の「新リース会計基準」の判定にも対応
バックオフィス向けの業務効率化ツール「バクラク」を提供するLayerX(東京都中央区)は5月11日、AIエージェントが契約業務を支援する新サービス「バクラク契約管理」を今夏に提供予定だと発表した。(2026/5/11)
IT産業のトレンドリーダーに聞く!:
過去最高の受注急増と苦渋の全モデル受注停止――マウスコンピューター 軣社長が挑む“脱・メーカーのエゴ”と激動の2026年
PCの価格高騰が止まらない。公式Xへの投稿をきっかけに、創業以来初となる「全モデルの受注一時停止」という決断を下したマウスコンピューター。同社の軣秀樹社長に激動の2025年度を振り返ってもらいながら、今後の価格・生産戦略の展望を聞いた。(2026/5/11)
「キレイごとナシ」のマネジメント論:
高給な管理職こそあぶない? AI時代、真っ先になくなる3つの「間接部門」
AI時代に真っ先に削減の対象となる間接部門とはどこか、そして、それでも生き残るために何が必要か。(2026/5/6)
「11億円を自ら振り込んだ」エンジニア集団の悲劇 はてなを襲った巨額詐欺、IT企業の意外な盲点
東証グロース上場のはてなが発表したニュースは、IT業界のみならず日本の経営層に激震を走らせた。悪意ある第三者からの「虚偽の送金指示」に従い、最大約11億円という巨額の資金を外部口座へ送金してしまったというのだ。これは「あの会社が特別に脇が甘かった話」ではない。どの業種の、どの規模の会社でも起こり得るリスクだ。(2026/5/1)
2026年3月期決算:
電気設備工事大手5社、4社で増収増益 2026年3月期決算
電気設備大手5社の2026年3月期決算が出そろった。連結ベースで、きんでん、関電工、クラフティア、トーエネックの4社で増収増益となった。(2026/4/30)
Weekly Memo:
「AI社員」も登場 ServiceNow新戦略から探る、「自動化された企業」から逆算するAI活用
企業のAI活用はこれからどう進展し、人はどのような役割を果たすのか。「AI社員」も現れたServiceNowの新たな事業戦略から探る。(2026/4/27)
「人間がコードを書く時代は終わった」 “Claude Code”が引き起こす「知能の価格崩壊」
AIがソフトウェアを書く時代が、いよいよ本格的に始まりつつある。「GitHub」の公開コミットの約4%が、米AnthropicのAIエージェント「Claude Code」によって書かれていて、2026年末には20%以上に達するという。この変化は、単なる「AIコーディングツール」の普及ではない。PCの使い方そのものが変わり始めている。(2026/4/27)
新ビジネスモデルの創出を促進:
LayerX、初M&Aはセキュリティ領域 AIエージェントでペンテスト自動化に期待
LayerXは初のM&Aとしてセキュリティ企業のAgenticSecをグループに加え、セキュリティ領域に本格参入した。AgenticSecはAIエージェントによってペンテストの自動化を研究するスタートアップだという。(2026/4/24)
「自社が買収され働き方激変」は突然やってくる──そのとき、SIer・SES・IT部門はどう変わるのか
「もし明日自社が買われたら、会社はどう変わっていくか」を、主にIT部門、SIer、SESといった現場の視点で整理する。(2026/4/27)
面倒な帳票設定はもう不要! PFUが生成AI融合の「PaperStream AI」と伴走型サービス「ドキュメントDX」を発表
PFUが、事前定義が一切不要で読み取り精度99.99%を誇るクラウド型AI-OCRサービス「PaperStream AI」と、専門家がバックオフィス業務のデジタル化を伴走支援する「ドキュメントDX」を発表した。(2026/4/21)
製造マネジメントニュース:
「製造DX支援を加速」売上1.4倍へ、キヤノンITSが新ビジョン発表
キヤノンITSが2030年を見据えた新ビジョンを発表した。AI活用を事業活動のドライバーとし、製造業のスマートSCMやモビリティDXを強力に支援。売上高は1.4倍を目指す。(2026/4/20)
「ホワイトカラー500人を建設職人へ」――ライザップ衝撃の発表 “結果にコミット”する「育成プログラム」とは
RIZAPグループが建設事業に乗り出した。建設業界の人手不足を前に「従業員500人を建設職人にジョブチェンジさせる」と意気込む。この取り組みが課題解決の特効薬になるのか。(2026/4/17)
ビジネスとITを“動かす”仕組み──BizOpsという選択肢:
裏方の脇目と、設計者のプライド──hacomonoに学ぶBizOpsの矜持
BizOpsは戦略と現場をつなぐ要だ。hacomono中嶋氏の実践から、正論より「組織が動く」構造設計の重要性を学ぶ。裏方の脇目と設計者の矜持を併せ持ち、事業を推進する実行装置の姿に迫る。(2026/4/15)
及川卓也からエージェント時代の開発者たちへ(7):
マルチエージェントは「チーム」になれるのか 50年前の古典が突きつける不都合な法則
2026年、多くのチームが「マルチエージェント」という魔法の杖に手を出し、そして壁にぶつかり始めています。AIエージェントを複数並行させれば生産性は上がる。そう信じたくなる気持ちは分かります。しかし50年前、ソフトウェア工学の古典が既に警告していました。「人を増やすと、かえって遅くなる」と。その法則は、形を変えてAIエージェントの世界にも姿を現しています。(2026/4/13)
AIがシステムを操作する時代、SaaSはどう変わる? freeeが示すMCPの課題と可能性
AIエージェントがSaaSのサービスを操作する時代に入った。SaaS各社は、今後どのような対応をしていく必要があるのか?(2026/4/10)
「今月の経理業務をまとめて処理して」──マネフォからAIエージェント機能 あいまい指示で自律処理
マネーフォワードは4月7日、AIが経理・労務・法務などのバックオフィス業務を自律処理するサービス「マネーフォワード AI Cowork」を7月に提供開始すると発表した。自然言語指示で複数のAIエージェントが並列に動作し業務を完結させる。マネーフォワード クラウドのユーザーが対象で、MCP設定不要で利用できる。(2026/4/8)
7割が変えた“AI時代”の採用基準
調査で見えたAIで「不要になる人材」「真に必要な人材」 定型業務は消滅する?
AIツールの導入が進む中、これまで重宝されていた定型業務を担う人材の需要が減っている。調査によれば、多くの企業が採用ターゲットを根本から見直している。生き残るために必要な、人間ならではのスキルとは。(2026/4/8)
キャリアニュース:
AI導入による中途採用人数への影響、「変化がある」が半数を超える
転職サービス「doda」が「AI活用実態と人材戦略に関する調査」の結果を発表した。AIの導入によって現在の中途採用人数に「変化がある」と54.4%が回答。この割合は3年以内に62.2%に達すると見込まれる。(2026/4/6)
製造マネジメントニュース:
リコーは「ワークプレイスのインテグレーター」へ 2030年度までの経営戦略を発表
リコーは、「中期経営戦略'26」について説明した。同社は2030年度までにワークプレイスインテグレーション事業やエトリアのエンジンシェア拡大、商用/産業用印刷、新規事業を推進する。(2026/3/31)
AIエージェント活用コンテスト開催:
PR:NTTドコモグループ、4万人がAI活用 現場で花開く「Copilotエージェント」活用アイデアをのぞく
従業員4万人以上がMicrosoft 365 Copilotを利用しているNTTドコモグループが、AI活用による業務効率化のアイデアを披露するイベントを開催した。(2026/3/27)
なぜヤクルトは減速し、明治HDは安定したのか 同じ乳酸菌なのに株価は逆に動く
睡眠ブームで注目を集めたヤクルト。しかし株価は下落する一方、明治HDは安定推移を続けている。同じ乳酸菌企業でなぜ差がついたのか。事業構造や利益率、PERの違いから読み解く。(2026/3/27)
推進役は元「鮮魚担当」:
デジタルアレルギー社員が、Excel集計「40分→2分」に イオン流「現場DX」の極意
自らを「デジタルアレルギーだった」と明かす、イオングループのバックオフィス担当者。40分を要していたExcelの集計作業が、わずか2分に短縮した。イオンはいかにして、IT未経験者を「AIを使いこなす側」へと変貌させたのか。巨大組織における「生成AI実装」の正解を探る。(2026/3/25)
BIMによるデータ主導型のプロセス変革:
新菱冷熱がRevitとACCで進める「次世代施工DX」 170人のDX推進体制を整備
建設業界が人手不足と生産性停滞という二重の壁に直面する中、新菱冷熱工業は「次世代施工DX」を業務変革の要に掲げ、施工プロセスの抜本的な再設計に踏み出した。その中心となるのが、従来の「現場集中型」から、RevitとBIMの共通データ環境となるACC(Autodesk Construction Cloud)を活用したデータ連携による「組織的施工型」への移行だ。(2026/3/18)
PR:そのWeb受注システム、顧客に使われていますか? ecbeingが提唱する、顧客体験を重視したB2B EC戦略
受発注業務のEC化を検討する際、まずは「既存ERPのWeb機能の活用を」と考える企業は多いだろう。しかし、ERPとECシステムは役割が根本的に異なる。「守り」の業務効率化と「攻め」の売り上げ拡大を両立させるB2B ECを構築するには何が必要か。専業ベンダーとして20年以上の知見を持つecbeingのキーパーソンが、その設計思想と実践的なアプローチを語る。(2026/3/13)
業務を担うのは「人間1割、AI 9割」へ:
PR:AI前提で業務プロセスを再設計する「ビジネスオーケストレーション」に迫る
AIエージェントの台頭によって、業務の自動化は「作業の代替」から「役割の代替」にフェーズが変わりつつある。しかし、日本企業の多くは業務の属人化が“壁”となってAIの力を引き出せていない。この課題を解消してAI活用を前提とした業務変革を図る「ビジネスオーケストレーション」(BO)のアプローチとその実践手段に迫る。(2026/3/18)
「面積は半分」「書類6割減」を実現 東洋エンジニアリング「オフィス変革」の全容
東洋エンジニアリングは2024年12月、千葉市の幕張テクニカルセンター内に本社を移転した。事業構造の転換と人材戦略を背景に設計された新オフィスの狙いと取り組みについて、同社に話を聞いた。(2026/3/12)
着手しやすい例を紹介
秒で導入できる? 情シスの生産性を高める「プロセス自動化例」6選
情シス部門の業務自動化を進めるに当たっては、部内や上長への説明がひと手間だ。成果が見えやすく、自動化を進めやすいプロセス自動化例を6つ紹介する。(2026/3/11)
PR:オフィスの「朝の渋滞」を0.3秒で解消 認証待ちをゼロにする技術とは
バックオフィス業務を圧迫するICカード管理の負担や紛失のリスクを解消する手段として、顔認証システムが注目されている。どのように企業の課題を解決するのか、その実効性や新しい活用方法を探る。(2026/3/6)
PR:ファイル容量1TBの刷新からAI活用へ 白青舎がBoxのプロと描く、独自技術のDX推進
ファイルサーバの容量不足解消とセキュリティ強化のために「Box」を導入した白青舎。パートナーの丸紅ITソリューションズとの二人三脚によって、Boxを単なる“箱”ではなくAI活用も視野に入れたDX基盤に進化させた。成功の鍵となった「カスタマーサクセス」の実態とは。(2026/3/16)
製造業×DX キーマンインタビュー:
日本は本当に遅れているのか? AI×現場力で始まる日本型モノづくりの逆襲
日本の製造業のDXにおける現在地は国際的に見てどういう状況なのだろうか。製造業のDXに幅広く携わり、2025年12月に著書「製造業DX Next Stage: 各国/地域の動向やAIエージェントがもたらす新たな変革」を出版したアルファコンパス 代表CEOの福本勲氏に話を聞いた。(2026/3/5)
PR:悩ましいPBX選定に終止符を 多様化する働き方を支える音声システムの「正解」とは
業務環境の多様化により、時間や場所に依存しないコミュニケーション、情報の共有ができるのが当たり前になった。この変化に伴って、オフィスの音声システムの選択肢が多様化している。音声システムはオンプレミスやクラウド、規模、就業形態などの要件によって最適解が異なる。どうすれば、自社の「正解」を見つけられるのか。NTTドコモビジネスの担当者に聞いた。(2026/3/5)
生成AIの導入を“期待外れ”で終わらせないためのポイント【後編】
AIの“費用対効果”がとにかく期待できる10個の業務
「AIシステムを導入したが、結局どれだけ得をしたのか?」という経営層の問いに、あなたは答えられるだろうか。AI技術の活用で“確実に成果が出る”10個の領域と、AIの導入効果の算出方法を公開する。(2026/2/27)
PR:情シスの「PC選定疲れ」を解消 4つのワークスタイルで考える、適切なモデルの選び方
ビジネスPCの選定は情シスにとって悩ましい問題だ。単に低価格なモデルを選ぶだけでは、多様化した現在の働き方に対応できず、従業員の生産性を損なう恐れがある。予算を念頭に置きつつ、従業員のワークスタイルに応じた最適なPCを選ぶためのポイントを解説する。(2026/3/4)
あの失敗が指数関数的なコスト増を招く
AIエージェント貧乏にはならない コストを抑える7つのルール
AIエージェントの利用料は、予測モデルやチャットbotと異なり、あるポイントによってコストが増減する。それは何か。本稿は、ビジネス価値に比例したコスト管理を実現するための7つの最適化策を解説する。(2026/2/25)
なぜレクサスは人気高級車になったのか 元ブランドマネジメント部長が語った「勝ち方」
トヨタ自動車の人気高級車レクサス。2025年の全世界販売実績は、過去最高を記録した。レクサスはなぜ、ここまでの人気車種になったのか。元トヨタ自動車の高田敦史氏が解説する。(2026/2/22)
ROIを実現できる事例を把握する
AI投資の成功率はわずか「5%」 数百万ドルを失わないための“10の聖域”とは?
マサチューセッツ工科大学のレポートによると、数百万ドル規模の価値創出は5%にとどまる。一方、ROIを測定可能な活用領域も明らかになりつつある。本稿はその代表的な10分野を紹介する。(2026/2/19)
調査レポート:
建設業従事者のAI活用は3割、品質/安全管理でも活用進む アンドパッド調査
アンドパッドが建設業従事者を対象に実施した調査によると、普段の業務でAIを活用している割合は約3割にとどまった。活用目的は業務効率化が中心だが、品質/安全管理分野でも活用が広がりつつある。(2026/2/17)
業界横断データ基盤で証券会社の手作業を削減 取引所データをAPIやSnowflakeで配信
JPX総研は、証券会社のバックオフィス業務における効率化を目指し、企業・取引情報を集約し自動処理可能な形式で配信する共通データ基盤の構築の検討を開始した。(2026/2/16)
久松剛のIT業界裏側レポート:
「SaaSの死」騒動の裏側 早めに知るべき“AIに淘汰されないSaaS”の見極め方
生成AIの台頭で「SaaSの死」が囁かれていますが、その正体は投資家の期待と恐怖が招いた株価の動揺です。しかし、資本市場の冷え込みはIT部門に実害をもたらす可能性があります。IT部門が早めに知るべき“AIに淘汰されないSaaS”の見極め方を解説します。(2026/2/10)
「コーディングは死ぬ」「AIはソフトウェアをディスラプトする」 生成AI革命の本当の価値
世界最大のVCであるAndreessen Horowitzのゼネラルパートナー、マーティン・カサド氏が東京で講演、生成AIブームの正体を解説した。生成AIは、インターネットと同じレベルの歴史的変革であり、ソフトウェア業界の在り方を根本的に変える。これにより、ソフトウェアの黄金時代が到来しつつあるという。(2026/2/10)
チームスピリット、労務管理機能を提供開始 HR SaaS市場で示す独自性とは
チームスピリットが新機能「TeamSpirit 労務管理」の提供を開始した。多くのHR SaaSが機能の網羅を進める中、同社はどのような立ち位置を目指すのか。(2026/2/10)
みずほ証券、口座開設システム刷新 楽天証券と共同開発
従来は書面で行っていた入力不備の訂正も、オンラインで完結できるようになる。(2026/2/5)
セキュリティリーダーの視座:
子供の夢をYouTuberからホワイトハッカーに! 具現化を進めるCISO - GMO 牧田氏
「人を助ける」原体験から「日本全体を守る」使命へ。DEF CON Cloud Village 3連覇の実績を持つGMOインターネットグループ牧田氏が語る、攻めのセキュリティとCISOの役割、そして「ホワイトハッカーを子供の憧れの職業に」という未来への挑戦とは。(2026/2/3)
ビジネスパーソンのためのIT用語基礎解説:
ハルシネーションを抑える「RAG」の仕組みや効果を学ぼう
IT用語の基礎の基礎を、初学者や非エンジニアにも分かりやすく解説する本連載、第37回は「RAG」です。ITエンジニアの学習、エンジニアと協業する業務部門の仲間や経営層への解説にご活用ください。(2026/2/2)
フリーウェイジャパンの調査:
「賃上げ」も「採用」も容易ではない――中小企業が直面する“現状維持”の葛藤
中小企業は今、どのような選択を迫られているのだろうか。フリーウェイジャパンは、中小企業の従業員・代表取締役と個人事業主を対象に、2025年度下期の経営状況についてアンケート調査を実施した。(2026/1/30)
人手不足でも「省人化しない」 リッチモンドホテルがDX時代に“人へ回帰”するワケ
業界全体で「省力化」が叫ばれる中、なぜリッチモンドホテルはあえて「人への回帰」を掲げるのか。本山浩平社長に、現場起点の組織戦略を聞いた。(2026/1/29)
どうする“放置PC”問題
使い続ける? 捨てる? Windows 10 EOS後のPC管理、判断のポイントは
2025年10月にサポートが終了したWindows 10。企業内で今も“宙ぶらりん”の端末が残るところもある。IT部門はどのようにリスクを見極め、整理、管理を勧めればいいのか。判断軸を整理する。(2026/1/29)
OSSのラインセンス管理も:
弥生が脆弱性やEOLを「yamory」で一元管理、30チーム以上のリスクを可視化
アシュアードは2026年1月8日、弥生による脆弱性管理クラウド「yamory」の活用事例を公開した。弥生は30チーム以上の開発組織で脆弱性やEOLリスクを一元管理し、セキュリティ体制の強化と属人化の解消を実現したという。(2026/1/29)