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「住民票」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「住民票」に関する情報が集まったページです。

「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」のサービス終了 証明書のダウンロードは3月31日まで
デジタル庁の「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」のサービスが終了することになった。国内外で接種証明書を使う機会が減ったことを受けた措置で、今後は必要に応じて市区町村の窓口で紙の証明書を発行できる。(2024/2/20)

ミッドレンジスマホ「OPPO A79 5G」発表 Aシリーズ初のFeliCa対応で2万9800円
オウガ・ジャパンは2月15日にスマートフォンAシリーズの新モデル「OPPO A79 5G」を発売する。Aシリーズとして初めてモバイルFeliCaに対応し、本製品でモバイルSuicaなどのサービスを利用できる。販路はMNOが楽天モバイルとY!mobile、MVNOがIIJmioとmineoなど。(2024/2/8)

住民票のコンビニ交付、スマホのマイナカード機能でも可能に 1月22日から全国スタート
スマホに搭載されたマイナカード機能を使った、住民票の写しのコンビニ交付が1月22日から全国で利用可能となった。市区町村役場に出向くことなく、全国のファミリーマートとローソン店舗のマルチコピー機で住民票の写しを取得できる。(2024/1/22)

新春トップインタビュー 〜ゲームチェンジャーを追う〜:
富士通の時田社長「日本語の生成AI開発は重要」 改良を続けることに「ゴールはない」
富士通の時田隆仁社長に、2024年の展望を聞いた。生成AI、社員の行動変容、社会課題の解決に向けた新事業「Fujitsu Uvance」。同社はどこへ向かっていくのか――。(2024/1/5)

小寺信良のIT大作戦:
全然進まない「国民年金」のフルDX化 60歳を迎えた筆者が感じた制度設計の“気の利かなさ”
国民年金(老齢基礎年金)は、日本国民なら20歳から支払い義務が生じ、以降40年間、60歳を迎えるまで支払い続けなければならない。60歳を迎えた筆者が国民年金周りの手続きで実感したDX化の遅れと、“気が利かない”制度設計について切り込む。(2023/12/6)

マイナンバーカード偽造で「ID/パスワードが漏えいする……」は誤認 今一度おさらいしたい仕組み
中国からの情報をもとに偽造したマイナンバーカードを所有していたとして、中国籍の女性が逮捕された事件。報道後、SNSやニュースサイトのコメント欄では「偽造されたことで、他者に悪用される」などと誤解が広まっている。そこでマイナンバーカードの仕組みを今一度おさらいしたい。(2023/12/6)

スマホがあればコンビニで住民票の写しなどを発行可能に まずは都内のファミマ/ローソンから
スマートフォンがあればコンビニで住民票の写しなどを発行できるようになる。デジタル庁が12月1日に発表した。スマホ用電子証明書をコンビニでも活用可能になる。(2023/12/2)

住民票の「奪い合い」を超えて 関係人口増へ「デジタル住民票」
NFT(非代替性トークン)と呼ばれる最先端の認証技術がついた「デジタル住民票」を発行する自治体が相次いでいる。(2023/9/12)

ChatGPT、神戸市はどう活用? 職員の負担を半減させたテクニックとは
DXの先進自治体として知られる神戸市。5月に他の自治体に先駆けて、生成AIの利用に関する条例を制定し、6月から対話型AI「ChatGPT」の試験利用を進めている。市では現在、生成AIをどのように活用しているのか。条例やガイドラインはどのように整備していったのか。(2023/9/8)

返納率は1.1%:
「マイナンバーカード」の使い方 2位「本人確認」、1位は?
MMD研究所は、マイナンバーカードに関する調査を実施。使用用途で最も多かったのは?(2023/7/13)

マイナンバーカードの所有率は7割強、保険証一体化へ賛成は3割未満に MMDの調査より
MMD研究所が、7月13日に「2023年マイナンバーカードに関する実態調査」の結果を発表。所有率は73.8%で、使用用途の上位は「マイナポイント申請」など。「マイナ保険証」一体化への賛成は24.9%となった。(2023/7/13)

マイナカード取得者、用途トップは「ポイント申請」 一方、「一切利用していない」人も
マイナンバーカードを取得した人に用途を聞いたところ、トップは「マイナポイント申請」だった。「一切利用していない」人も多かった。(2023/7/13)

PR:「OPPO Reno9 A」は“ワクワクが長持ちする”スマホだ 多様なユーザーにオススメできる理由
OPPOから、日本向けスマートフォンの新モデル「OPPO Reno9 A」が登場。このシリーズは、ミドルレンジながら高いコストパフォーマンスで人気を博していたが、単に価格だけで評価をされていたわけではない。OPPO Reno9 Aは、そんなReno Aシリーズの魅力をさらに高めた1台に仕上がっている。(2023/7/12)

セブンのコピー機、銀行残高やクレカ明細なども発行可能に
セブン-イレブンのマルチコピー機から、銀行預金の残高証明書や保険会社の控除証明書などを発行できるサービスが2023年度中にスタートへ。(2023/7/4)

マイナンバーカードの名称変更、将来的に検討へ 河野デジタル大臣が明言
河野太郎デジタル大臣がマイナンバーカードの名称変更を将来的に検討する方針を明らかにした。河野大臣は7月4日、閣議後の会見で、「マイナンバー(個人番号)とマイナンバーカードの理解がごっちゃになっている」などと述べた。その上で「将来的には名称の変更について議論をしていく必要がある」とした。(2023/7/4)

石川温のスマホ業界新聞:
マイナンバーカードの問題は大半がヒューマンエラー――早急にスマホ搭載して、日本のDX化を進めるべき
昨今、マイナンバーカードを巡る「問題」を耳にしない日はない。しかし、そのほとんどがマイナンバーカード自体のトラブルではなく「ヒューマンエラー」であり、マイナンバーカード自体に問題があるとする論調は理解に苦しむ。いっそのこと、マイナンバーカードのスマートフォンへの搭載を急いで、より便利に使えるようにしてしまった方がいいのではないだろうか。(2023/7/2)

住民票誤交付再び 富士通Japan、コンビニ交付システムを再停止 総点検したが修正漏れ
富士通ジャパンは、ある自治体の庁舎に設置された証明書発行機で、別人の住民票が交付される不具合が発生したとして、基盤システム「Fujitsu MICJET コンビニ交付」を再度停止した。(2023/6/30)

コンビニ証明書誤交付問題、システム点検完了 「安心してお使いいただけます」と河野大臣
富士通Japanのコンビニ証明書交付サービスで、他人の住民票が発行されるなどの問題が多発していた件で、システム点検が完了した。(2023/6/20)

検証不足:
なぜマイナカードでトラブルが起きているのか 原因は5つ
マイナカードに関連するトラブルが頻発している。その多くは、きちんと事前に検証しておけばこんな大事にならなかったのに、と思われる問題ばかりだ。(2023/6/15)

ソフトバンクも「健康保険証」での本人確認を終了 「意図せぬ不正な契約が増加」
ソフトバンクとワイモバイルは、本人確認書類としての健康保険証の取り扱いを6月13日で終了する。これまで、健康保険証は補助書類(住民票など)と組み合わせることで新規契約が可能だったが、運転免許証やマイナンバーカードなどが必要となる。(2023/5/31)

相次ぐマイナカード関連ミス デジタル庁がFAQページ公開 問題の原因や問い合わせ先を説明
デジタル庁は、マイナンバーカード関連サービスにおけるミスや不具合が相次いでいる問題を受け、よくある質問と回答をまとめたFAQページを公開した。問題発生の原因や情報の確認方法、問題を見つけた場合の問い合わせ先などについて案内している。(2023/5/30)

富士通、コンビニ交付システムを一斉点検へ 最大で6月4日まで 証明書発行は利用不可に
富士通は5月23日、コンビニエンスストアの証明書交付サービスの誤発行を巡り、富士通Japanが提供するシステムを一斉点検すると発表した。最大で6月4日まで証明書交付サービスを停止するという。(2023/5/23)

コンビニでの住民票誤交付 徳島市でも3月に発生していた 富士通Japanが担当
マイナンバーカードを利用したコンビニの証明書発行サービスで誤交付が相次いでいる問題で、徳島市でも3月末に同様の事例が発生していたことが分かった。(2023/5/12)

11日からスタート:
マイナカード、「スマホに搭載」 なにができるようになる?
マイナンバーカードの機能をスマホでも利用できるサービスが11日、スタートした。まずはAndroidスマホへの対応から開始する。スマホへの搭載で、なにができるようになる?(2023/5/11)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
「個人情報なんて気にしない」、スマートシティー実現には潔さが必要なのか
スマートシティーやDX(デジタルトランスフォーメーション)と個人情報/プライバシーは、表裏一体だといつも感じます。(2023/5/11)

Androidスマホへの「マイナンバーカード」電子証明書搭載 デジタル庁が設定手順などを説明
Androidスマホへの「マイナンバーカード」電子証明書搭載が5月11日より可能になる。スマホ用電子証明書搭載サービスだ。前日の5月10日、デジタル庁が設定手順や紛失時の対応方法などを説明した。(2023/5/10)

川崎市のコンビニで他人の戸籍謄本誤発行 「2人同時に発行申請すると上書き」バグが原因 富士通
川崎市のコンビニの証明書交付サービスで、他人の戸籍謄本が発行された問題。「2カ所のコンビニで、2人の住民が同時に交付申請した際に、後続の処理が先行する処理を上書きしてしまう」バグが原因。(2023/5/10)

「河野大臣がマイナンバーシステムの一時停止を要請」は間違い、デジ庁が注意喚起 一部報道を受け
デジタル庁が「河野太郎デジタル大臣がマイナンバーシステムの一時停止を要請した」という情報は誤りだと注意喚起。正しくは、コンビニエンスストアで住民票の写しが取得できる「コンビニ交付サービス」のシステムの一時停止を要請している。(2023/5/9)

河野大臣、コンビニ交付システムの一時停止を要請 200の自治体に影響
河野太郎デジタル大臣は5月9日の会見で、コンビニエンスストアで住民票の写しが取得できる「コンビニ交付サービス」について、システムの一時停止を要請したことを明らかにした。(2023/5/9)

コンビニ交付システムによる情報漏えい、足立区でも2件確認 ただし原因は「別のプログラム」
足立区は1日、マイナンバーカードを使ってコンビニのマルチコピー機で住民票の写しを発行できるサービスで2件の誤交付があり、4人分の個人情報が漏えいしたと発表した。(2023/5/2)

Androidスマホへの「マイナンバーカード」電子証明書搭載は5月11日から 何ができる? 対応機種は?
5月11日、マイナンバーカードの電子証明書をAndroidスマートフォンに搭載できるサービスが始まる。スマホに搭載した電子証明書で何ができるのか、搭載できる機種は何なのか、簡単に解説する。【更新】(2023/4/25)

GW期間中にマイナンバーカードの一部手続きを停止 平日も対象
総務省は、4月29日〜5月7日にスマートフォン用電子証明書搭載サービス開始などに伴う公的個人認証システムの更改作業を実施。これにより平日も含め、マイナンバーカードの関係手続を一時停止する。(2023/4/24)

マイナンバーカードQ&A:
マイナカードを発行しないとどうなる?
マイナンバーカードを利用すると便利になるといったメリットは増えているが、現在マイナンバーカードの発行は義務ではない。では、このまま発行しないとどうなるのだろうか。(2023/4/24)

auとUQ mobileにおける「健康保険証」による本人確認扱い終了 不正契約事象を受けて5月中旬から(予定)
NTTドコモに続き、KDDIと沖縄セルラー電話も「au」「UQ」両ブランドのサービスにおける本人確認書類から「健康保険証」を原則除外することになった。未成年者の契約については引き続き、補助書類を添える条件で受け付ける。(2023/4/24)

マイナンバーカードQ&A:
マイナ保険証を使うときの顔認証、いったい何の顔データを使っている?
保険証がマイナカードに置き換わるわけだが、病院でマイナ保険証を使うときには専用の機械にカードを差し込み、「顔認証」が可能だ。では顔認証はいったい何のデータを使っているのだろうか。(2023/4/21)

サクッと契約できるはずが……mineoのeSIMに申し込んで分かった“難しさ”
「mineo」のドコモ回線のDプランでeSIMが利用可能になった。「マイピタ」「マイそく」の両プランが対象。申し込みから開通までに気を付けるべきことをまとめた。(2023/4/21)

ドコモオンラインショップで「home 5G」のSIM単体契約が可能に 専用ルーターを持っている前提で
NTTドコモの「home 5G」が、オンラインショップでSIMカードの新規契約に対応した。ただし、同サービスの専用ワイヤレスホームルーター(home 5G HR01/HR02)を所有していることが前提となる。(2023/4/3)

富士通、コンビニでの住民票誤交付について謝罪 原因は負荷上昇による“遅延”
コンビニの証明書交付サービスで他人の住民票の写しを誤って発行する問題が発生した件を巡り、サービス基盤を提供している富士通Japanが原因を公表した。取引数が増加したことで負荷が高まり、処理に遅延が生じたという。(2023/3/30)

横浜市、コンビニで他人の住民票誤交付 負荷で「システムエラー」 マイナカード交付率上昇も要因
マイナンバーカードを使ってコンビニで住民票の写しを発行できるサービスで、他人の住民票の写しを誤って発行する問題が発生。5件・11人誤交付を確認。(2023/3/30)

未成年者の契約を除く:
ドコモが契約時の本人確認書類から「健康保険証」を除外 不正契約を防ぐ観点で5月中旬から
不正契約が増加傾向にあることを踏まえて、NTTドコモが「健康保険証」を本人確認書類から除外することを決定した。除外は5月中旬以降となるが、未成年者の契約時や「ドコモでんき」の契約時は引き続き本人確認書類として使えるという。(2023/3/22)

スマホと光回線をまとめて節約しよう 携帯キャリア別オススメの組み合わせはコレだ!
4月からの新生活を控え、スマホの料金プランだけでなく引っ越しで自宅の光回線を契約する人もいるだろう。今回はスマホとセットで契約するとより安く利用できる光回線を紹介する。(2023/3/22)

【漫画】結婚後も、自分の苗字を変えたくない…… ある女性が事実婚を選ぶまでの記録に「色んな形があっていい」「選べるのが普通な世の中に」と反響
いろいろな選択肢があるのが大切。(2023/3/18)

ITワード365:
【クイズ】「米ドル等の法定通貨を担保にするなど、価格の安定化を目的に設計された仮想通貨」とは? 他
最新IT動向のキャッチアップはキーワードから。専門用語で煙に巻かれないIT人材になるための、毎日ひとことキーワード解説。用語の意味から隠されたIT用語が何なのか当ててみよう。(2023/3/16)

キャリアショップでの「マイナンバーカード申請サポート」が好評だった理由
キャリアショップでマイナンバーカードの申請サポートを行う意義や課題について述べてみたい。キャリアショップでマイナンバーカードのサポートを希望する人の多くがシニア層。繁忙期には100〜200人ほどの予約が集まっていた。(2023/3/15)

事例に学ぶ自治体DX:
「粗大ごみ収集」受付の3割がLINE なぜ福岡市は進んでいるのか
自治体のDX導入が進み始めているが、まだまだのところも多い。そうした中で、福岡市はなぜ先進的なのか。その秘密を探っていくと……。(2023/3/9)

行政DX 見えてきた課題と対処法:
「ハンコの神聖化」「東アジア諸国に立ち遅れ」 日本の行政DXはなぜ進まないのか問題を考える
なかなか進まない日本の行政DX。筆者は、進まない理由として日本固有の「ハンコの神聖化」を挙げます。さらに、行政DXを阻むのはハンコだけではありません。ハンコ以外の3つの要因とその背景にも迫ります。(2023/3/7)

マイナポイント第2弾のポイント申込期限、2023年5月末までに延期
総務省は2月17日、マイナポイント第2弾のポイント申込期限を、2023年2月末から2023年5月末に延期することを発表した。第2弾では最大2万円分のポイントを還元する。マイナンバーカードの申請期限は、2023年2月末まで。(2023/2/17)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
5Gホームルーターの「セット割引」と「家族割引」を解説! ドコモ、au/UQ、ソフトバンク、楽天モバイルの違いは?
5G対応のワイヤレスホームルーターが各キャリアから出そろいました。固定インターネット回線代わりに使われることもあり、スマホやケータイの回線との「セット割引」も充実する傾向にあるのですが、条件などが意外と違ったりします。まとめてチェックしてみましょう。(2023/2/15)

マイナンバーカード保持者に調査:
意外と知られていない「マイナンバーカードの活用方法」 特に多かったのは?
ネオマーケティングは、マイナンバーカード保有者を対象に「マイナンバーカード」および「マイナポイント」に関する調査を実施した。(2023/1/19)

マイナカード「取得して良かった」が51.1% ただし38%は「使ったことない」
マイナンバーカードを取得した人への民間の調査で51.1%が「取得して良かった」と回答した。取得の理由は、トップが「マイナポイントがもらえるから」で7割に達した。(2023/1/17)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。