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「避難」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「避難」に関する情報が集まったページです。

Tech TIPS:
Windows 11で「Internet Explorer」を復活させる奥の手
社内の古いWebサービスやマニュアルCDなど、Internet Explorerを使わないと見えないWebページもある。だがWindows 11では、WebブラウザとしてのInternet Explorerが無効化されたことで、こうしたWebページを見るのが面倒になっている。そこで、Windows 11でInternet Explorerを復活させる手軽な方法を紹介しよう。(2022/1/14)

BCP対策:
パナソニックが提案する地震後の“通電火災”を防ぐ「感震ブレーカー」、被災後3分間は通電
国や研究機関などで、国内では30年以内に高確率で大規模地震の発生が予測されており、そのリスクとして建物の倒壊やインフラ構造物の損傷など1次災害のみにスポットが当たることが多い。しかし、被災した後に被害を拡大させないためには、火災に代表される2次災害をいかに防ぐか、平時にどのような対策を講じておくかが重要となる。パナソニックでは、地震後に火災が発生する主要因となる“通電火災”に着目し、住宅での2次災害を未然に防ぐ「感震ブレーカー」の啓発に注力している。(2022/1/12)

「セキュリティに理解のない経営者」にならないために:
「セキュリティに理解のない経営者」にならないための考え方 専門家に聞く4つの心構え
情報漏えいだけでなく、業務停止などの経営リスクにもつながるサイバー攻撃。もはやセキュリティ対策は、IT部門だけでなく経営者自身も取り組むべき課題になっている。経営者はどんな姿勢で自社のセキュリティ対策と向き合うべきか、専門家に聞く。(2022/1/12)

総務のための「オフィス」再考:
海外では当たり前! 総務がサラッと身に付けたい“おもてなし精神”
“おもてなし大国”である日本。顧客への「おもてなし」は海外と比べても秀でているが、社員への「おもてなし」では物足りない点も。社員の生産性向上につながるように、総務が心得るべき“おもてなし精神”とは?(2022/1/12)

BIM:
耐火性能検証とBIMのデータ一元化で7割以上の業務削減、大林組の設計システム「SHAREDTIK」
大林組は、BIMと相互連携させることで、耐火性能検証に用いるデータの抽出、計算、出力のフローを自動化する設計システム「SHAREDTIK」を開発した。設計システムは、デジタライゼーションを駆使しており、建物の価値向上を図り、設計業務の変革にも寄与する業界初の取り組みと位置付けている。(2022/1/7)

隣人のストーカー被害に巻き込まれた男性 嫌がらせは悪化し続けて……予想外の結末を見せるホラー漫画
一体どこからどこまでが「本当の話」だったのか……。(2022/1/5)

プロジェクト:
「札幌」駅前で延べ1.5万m2の複合施設が着工、オープンスペースは災害時に100人収容
第一生命保険、竹中工務店、札幌駅前通まちづくりの3社は、北海道札幌市中央区でプロジェクトを進めていた「旧・札幌第一生命ビルディングの建替計画」が本格始動したことを公表した。旧・札幌第一生命ビルディングの建替計画は、2020年度に見直しが行われた「札幌駅前通北街区地区 地区計画」に新設された容積率緩和ルールを適用した最初期の開発案件となる。札幌駅前通まちづくりでは、今回の事例をアーカイブ化し、協議プロセスの定着・高度化や、他地域への普及活動にも取り組んでいく。(2021/12/28)

(仮称)八王子インターチェンジ北:
イオンモール、東京・八王子に「次世代スーパー」 2026年開業予定
イオンモールは、東京都八王子市に同グループ初となる次世代型複合商業施設「(仮称)八王子インターチェンジ北」を出店すると発表した。(2021/12/24)

【漫画】感情的に叱らない、ダメと言わない…… 「理想の育児」の難しさに悩むママが導いた“結論”に共感の声
「救われた気がします」という人も。(2021/12/25)

PR:“スマートシティ”に現実はどこまで追い付いた? IPカメラ開発で業界大手のAxisに“現在地”を聞く
(2021/12/21)

地球滅亡まで、あと50時間――! 危機的状況で美女とカップラーメンを食べる男の漫画
なぜそんなのんきなことをしているのか。(2021/12/25)

いざというときに備えて、でっかいワンコと避難訓練! 飼い主におんぶしてもらうゴールデンレトリバーに「賢い」の声
おんぶ訓練大事かも。(2021/12/21)

デジタル防災を始めよう:
立て続けに起こる地震、備えを見直すきっかけに 「これだけはやっておこうリスト」
頻発する地震が気になっている人も多いだろう。それをきっかけに、災害対策を考えてみよう。(2021/12/13)

集団歩行を乱す「歩きスマホ」理論の着眼点 イグノーベル賞受賞の村上久助教
2021年のイグ・ノーベル賞で、「歩きスマホ」が歩行者同士にどう影響するのかを実験した京都工芸繊維大の村上久助教ら日本の研究チームが、「動力学賞」を受賞した。(2021/12/13)

【まとめ】もしものための災害対策Webサイト、Twitterまとめ 家庭での備えや災害情報発信SNS、ハザードマップ検索など
情報は随時追記していく予定です。【12月10日13時00分更新】(2021/12/10)

AI:
アルヒ、「本当に住みやすい街」をAIで提案するWebサービス提供
アルヒは各個人のライフスタイルや価値観に合った住みやすい街をAIを用いて提案するWebサービス「TownU(タウニュー)」の提供を開始。「街診断」では、利用者にとっての「本当に住みやすい街」を1位から3位までランキング形式で提案する。(2021/12/10)

プロジェクト:
ICTで入居者の生産向上を図る延べ約6万m2の複合施設が北海道で着工、NTT都市開発
NTT都市開発は、北海道札幌市で複合施設の開発プロジェクト「(仮称)札幌北1西5(旧北海道放送本社跡地)計画」の起工式を2021年11月12日に開催した。今回の計画では、隣接街区で同社が保有する複合施設「アーバンネット札幌ビル」との一体的な運用で、周辺地域の活性化を支援する。(2021/12/8)

木の未来と可能性 ―素材・構法の発展と文化―(7):
木造と防火制限:事務所建築物/一戸建て住宅について
本連載では、一級建築士事務所 鍋野友哉アトリエ/TMYAを主宰する一級建築士の鍋野友哉氏が、近年環境に優しいなどの理由で関心を集める木材活用にスポットライトを当て、国内と世界における木造建築の歴史や最新の木造建築事例、木材を用いた構法などを紹介する。連載第7回となる今回は、建築基準法による特殊建築物では無い木造建築物の防火制限について採り上げます。(2021/12/7)

産業動向:
若者の防災意識が上昇「ハザードマップ情報欲しい」、アットホーム調査
アットホームは、一人暮らしをしている全国の18〜29歳の学生・社会人を対象に、アンケート調査“UNDER30”を実施し、2013年から2021年調査の中から主な結果を発表した。(2021/12/3)

デジタル防災を始めよう:
「いのちをだいじに」の時間を生み出す、書類のデジタル化をやっておこう
「非常用持ち出し袋」に預金通帳や印鑑を入れる。では写真アルバムは? 保険証書は?(2021/11/30)

パパに叱られる柴犬を黒猫がフォロー→柴犬「あとよろしく!」黒猫「えっ!?」 置いて行かれてあぜんとする表情がかわいい
黒猫の男前さに惚れてしまう。(2021/11/30)

PR:長時間バッテリー駆動×5G対応! これからのデジタルライフに寄り添う「HP Elite Folio」の魅力を探る
テレワークと在宅勤務を組み合わせる「ハイブリッドワーク」が普及しようとしている今、どこでも高いパフォーマンスを発揮できるモバイルノートPCが求められている。その選択肢の最有力候補の1つが、日本HPの5G対応ノートPC「HP Elite Folio」である。その魅力をチェックしてみよう。(2021/11/29)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「駅のホームドア」が普及しているが、安全基準はどうなのか
京王電鉄京王線で発生した傷害放火事件は記憶に新しいが、犯人の動機などは社会学、心理学の範疇(はんちゅう)で鉄道側としてはなんともしがたい。ただし、鉄道については「防犯」と「防災」の議論が起きた。ホームドアなどの関連する各種施設や機器とその運用、これまでの法令等を見ながら、課題や今後のあり方を考える。(2021/11/20)

BIM:
避難安全検証とBIMデータを連携し一元化する設計システムを開発、大林組
大林組は、避難安全検証法とBIMモデルを相互に連携し、データを一元的に利用する設計システム「SmartHAK」を開発し、受注した複数のプロジェクトに適用した。SmartHAKでは、指定確認検査機関での審査を経て、確認済証の交付を受けており、こういったシステムは業界初だという。(2021/11/19)

防災:
防災対策をタイムリーに提案するシステムを開発、清水建設
国土交通省が推奨するタイムラインの立案には、専門家の知見が求められる。さらに、風水害対策の事例だけでも、対策要員の参集、従業員への避難・自宅待機指示、資材の事前手配、停電対策、生産ラインの事前停止などを行わなければならない他、建物の用途と立地を考慮した防災対策の選定・組み合わせは容易ではない。そこで、清水建設は、タイムライの策定・実践を支援するシステム「ピンポイント・タイムライン」を開発した。(2021/11/17)

ロシアがミサイルで人工衛星を破壊、1500以上のスペースデブリに ISSの宇宙飛行士は一時避難
アントニー・ブリンケン米国国務長官は、ロシアが自国の衛星をミサイルで破壊する実験を行ったと声明を発表。「無謀で無責任な行動」と非難している。(2021/11/16)

変わるスタジアム 楽しみ2倍 ジムや保育園併設 集いの場へ
サッカースタジアムはサッカーの試合を観戦するだけの施設。そんな固定観念は通用しない。コロナ禍で観客が減少するなか、サッカーファン以外も対象にした新たなサービスが始まっている。(2021/11/15)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
京王線“ジョーカー男”から相次ぐ「無敵の人」はなぜ生まれる? 経済的観点から読み解く
ハロウィンに現れた京王線の「ジョーカー男」事件から、電車を舞台としたいわゆる「無敵の人」の事件が後を絶たない。ここにきて罪を犯しても失うものがない「無敵の人」の犯行が大きな社会問題になりつつある。(2021/11/12)

PS5用「torne(トルネ)」アプリ11月24日より配信へ 動作はよりスムーズに、メディアリモコンにも対応
待ってた!!!(2021/11/10)

産業動向:
鹿島建設が”首都直下地震”を想定したBCP訓練を実施
鹿島建設は、首都直下地震など大規模災害の発生時に通信環境や支店機能が失われたなかで、建設会社としてインフラ早期復旧や現場保全など、どうのようなBCP対応をすべきか、5つの観点から全社訓練を実施した。(2021/11/10)

デジタル防災を始めよう:
相次ぐ車両内刺傷・放火 テロや犯罪に巻き込まれないためにできること、やってはいけないこと
もしも事件の現場に居合わせたら。ビデオで撮影し、それをSNSに広めるのはいい? 自分を含め、巻き込まれた人の安全のためにすべきことを考える。(2021/11/9)

赤ちゃんがいる家庭の「防災リュック」をイラストと写真で解説 家族を守るために必要なグッズのまとめが参考になる
子どもの成長に合わせて見直すのも大切!(2021/11/7)

ファシリティマネジメント フォーラム 2021:
これからのBCP対策の在り方、竹中工務店が提案する「有事と平時に対応する施設の“再構築”」
近年、国内で相次ぐ自然災害の甚大な被害を鑑みると、建物のBCP対策については現状を見つめ直し、将来の在り方を検討すべき時期に来ている。ファシリティマネジメント フォーラム 2021で講演した竹中工務店で事業リスクマネジメントグループ長を務める杉内章浩氏は、BCP/リスク対策の必要性は認識していても実施がなかなか進まない現況を踏まえ、多数の相談を受けている建設会社の立場から参考になる事例を交えつつ、とくにここ数年の懸案事項となっている感染症対策にもスポットを当て、問題解決の具体的な手法を提言した。(2021/11/1)

世界を「数字」で回してみよう(68)番外編:
「コロナワクチン接種拒否」に寄り添うための7つの質問
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のワクチンについて、必要回数のワクチン接種が完了した割合が70%を超えた日本。今回は、テーマをこれまでとは180度転換し、「コロナのワクチン接種を拒否することが、理論的か否か」について語ってみたいと思います。ワクチン接種を拒否する人も、肯定する人も、お互いの立場に立って、ワクチン接種について考えてみたいのです。今回もおなじみ、“轢断のシバタ先生”が、超大作の「シバタレポート」を執筆してくださいました。(2021/11/1)

デジタル防災を始めよう:
その出勤、本当に必要ですか? 企業の災害対策は「事前の取り決め」から
首都圏で相次ぐ地震、阿蘇山の噴火など、防災を意識する日々が続いている。デジタルと防災を考えるこの連載を振り返りつつ、企業の災害対策のあり方を考えてみた。(2021/10/29)

防災:
多様な防災情報と解析・予測データを可視化するプラットフォームを開発、日本工営
日本工営は、さまざまな自然災害情報を一目で確かめられる「防災プラットフォーム」を開発し、2021年秋頃に提供を開始する。防災プラットフォームでは2021年内に、洪水などの水災害対策を中心としたサービスを提供し、今後は、地震と津波による災害、土石流や地すべりの土砂災害といった情報も見える化する。(2021/10/26)

電車が止まった日、混乱しつつも塾から帰宅した小学生のエピソードがためになる 母親に詳細を聞いた
非常時対応の参考に。(2021/10/15)

プロジェクト:
「平井」駅北口駅前で延べ4.4万m2の複合施設が着工、野村不動産と阪急阪神不動産
野村不動産と阪急阪神不動産は、東京都江戸川区で2024年度内の竣工に向け、「平井五丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」で開発を進める複合施設が2021年3月31日に着工したことを発表した。(2021/10/12)

猫ちゃんが空中浮遊……!? アクロバティックな技を披露する姿に「もう最高!」「クライマーニャンコ」の声
肉球に目が行ってしまいます。(2021/10/11)

ワンコに迫る8本足の黒い影、その正体は…… クモの仮装をした子犬にビビる大きなワンコがほほえましい
ちょこまかと動くスパイダーに仮装した子犬です。(2021/10/10)

Twiterで「テレワークできるならすべき」の声 首都圏で最大震度5強の地震受け
10月7日に発生した千葉県北西部地震により、鉄道の遅延や運転見合わせが発生したことなどから、Twitter上で「テレワークできるならすべき」との声が挙がっている。(2021/10/8)

田村淳、生配信中に地震発生 すばやい対応にファンから称賛「頼れるお父さん」「淳さん、カッコいいっす」
地震発生後、冷静に火の元の確認や避難経路の確保などを促していました。(2021/10/8)

PR:全国の洪水被害、スパコンで防げ 未管理の小川にも対応する「リアルタイム氾濫予測システム」の実力
(2021/10/4)

満員の新幹線で子どもが泣き止まない…… 乗客の優しさに感動した出来事描いた漫画に心が温かくなる
寄せられたエピソードを漫画化。(2021/10/2)

興隆するHRテック市場で、採用テックがなぜ今注目なのか?(前編)
市場が急成長している採用テック。テクノロジーをてこに、採用の世界が効率化・高度化が進む「採用テック」が、今求められる理由は主に2つあるという。(2021/10/1)

工場ニュース:
半導体不足の遠因となった、旭化成の半導体工場火災で起こったこと
旭化成は2021年9月14日、2020年10月に起きた宮崎県延岡市の旭化成エレクトロニクス 半導体製造工場の火災について事故調査報告書をまとめたと発表した。建屋棟の損傷が激しく火災原因の特定には至らなかったが、発火場所の推定と、再発防止策などの調査結果を公開している。(2021/9/27)

テレワーク/VDIは新たな使い方に進化
WITHコロナ時代には、戦略的なテレワーク環境「VDI+vGPU」が効果的なワケ
コロナ禍によって導入が加速したテレワーク。だが、多くの企業では急場しのぎな対応であったため、さまざまな課題も浮上してきた。“緊急避難的なテレワーク”から、“戦略的なテレワーク”へと進化するために有効な手段はあるのだろうか。(2021/9/15)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2021:
自然水害の最新動向や政府の防災対策と流域治水関連法の概要、国交省
国土交通省は、さまざまな自治体に都道府県や市町村などの関係者が一堂に会する「流域治水協議会」を設立し、流域治水協議会では、流域治水の情報を国民に発信する「流域治水プロジェクト」を2021年3月に策定した。また、政府では、流域治水の対策を円滑に行えるようにするため、「流域治水関連法」を2021年5月10日に公布し、一部を除き年内の施行を予定している。(2021/9/10)

オランダ式スマート農業で地方に雇用を 3.11被災企業の挑戦
東日本大震災に起因する地盤沈下や塩害に追い詰められた宮城県の農家が、オランダの園芸を手本にしたスマート農業で再び生産性を向上させている。収量や経営の現状をキーパーソンに聞く。(2021/9/9)

夜、布団で寝ていると何者かに肩を叩かれて…… 怖いけど「あるある」なママと5歳娘のハプニングを描いた漫画にゾクっとする
分かっていても怖い。(2021/9/8)

渋谷区とKDDI、高齢者の情報格差解消に向け、無料でスマートフォンを貸し出す実証事業を開始
高齢者(65歳以上)の25%がスマートフォン未所有とのこと。(2021/9/7)

KDDI、渋谷区の高齢者1700人にスマホ無償貸与 利用ログを分析、デジタルデバイドの解決案探る
KDDIは、東京都渋谷区に住むスマホを持っていない約1700人の高齢者(65歳以上)を対象に、スマホを無償貸与する実証事業を同区と共同で始めた。(2021/9/6)

ドローンで「深層崩壊」リスクを予測 土砂災害対策で国交省が新手法 予防工事に活路
国土交通省国土技術政策総合研究所(茨城県つくば市)が、斜面の岩盤ごと崩れ、大規模な土砂災害を起こす「深層崩壊」のリスクを予測する新手法を開発したことが3日、分かった。深層崩壊で多くの犠牲者を出した2011年9月の紀伊半島豪雨から10年。事前に危険箇所を把握できれば、効率的な予防工事や住民の避難体制構築につながると期待される。(2021/9/6)

避難所の混雑状況を可視化「VACAN Maps」 全国で170超の自治体が導入、導入避難所数1万件を達成
IoTやAIを活用した空席情報の収集と提供を行うバカン(東京都千代田区)は9月2日、提供するマップ型リアルタイム空き情報配信サービス「VACAN Maps」の導入が全国で170超の自治体を達成したと発表した。(2021/9/3)

プロジェクト:
複合施設「大阪・大手前一丁目プロジェクト」着工
日本経済新聞社と大和ハウス工業は、大阪市中央区にある日本経済新聞社旧大阪本社跡地の複合施設「大阪・大手前一丁目プロジェクト」を2021年8月1日に着工した。テレビ大阪本社、ダブルツリーbyヒルトン大阪城など、多様な機能の導入による魅力の充実と観光拠点機能の強化を図る。(2021/9/3)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「home 5G」がオンラインショップで出荷遅延/おサイフケータイ付き小型スマホ「Jelly 2」
NTTドコモが8月27日にサービスを開始した「home 5G」ですが、オンラインショップでは申し込みが集中した影響で出荷が遅れているようです。急ぎで契約したい人は、ドコモショップなどで申し込むといいかもしれません。(2021/9/2)

ユニクロ、避難時の「服の備え」提案 暑さ対策も考慮したチェックリストを公開
ユニクロが災害避難時に役立つ服をリストアップした「服の備えチェックリスト」を公開した。3日分の下着セットなどに加え、防寒/暑さ対策も考えた。(2021/9/1)

PR:災害に備えてAnkerのポータブル電源を 陸前高田市に聞く「被災時、電気がなくて困ったこと」
(2021/9/1)

デジタル防災を始めよう:
中二病が役立つ? 予想外の災害でも乗り切る方法
災害は予想通りに事が運ばないから恐ろしい。そのためにはマイタイムラインなどの準備が欠かせないが、それでも不測の事態は起きる。そんなとき、どうするべきか。(2021/8/31)

ICT:
兵庫県西宮市で災害情報の発信や被災状況の把握に役立つシステムを構築、NEC
NECは、災害情報の発信や被災状況の把握に役立つ「防災情報システム」を開発し、兵庫県西宮市に実装した。(2021/8/31)

TechTarget発 世界のITニュース
消えた「ハッカー天国」 国際警察が犯罪者向けVPN「DoubleVPN」を停止
欧州刑事警察機構とオランダの警察は、サイバー犯罪者が利用するVPNサービス「DoubleVPN」のサーバを押収し、同サービスを停止させた。これを通じて警察がハッカーに送る“メッセージ”とは。(2021/8/31)

学校の新型コロナ対策はなぜ進まないのか 現役中学教員に聞く「今なおオンライン授業ができない学校がある理由」
感染対策の現在についてお話を伺いました。(2021/9/13)

熱すぎる情熱 鉄道・運輸機構の「青函トンネルの工事記録」動画がすごい! YouTubeで無料公開
こ、これは……見続けてしまうやつです。(2021/8/30)

太陽光:
太陽光の自家消費が可能な立体駐車場、大和リースが新開発
大和リースが、最上階部分に太陽光パネルを搭載する自家発電型の立体駐車場の販売を開始。地域の一時避難施設としての利用や、BCP(事業継続計画)の機能強化にも貢献できるという。(2021/8/30)

小寺信良のIT大作戦:
結局、「漫画村」は死んでないのではないか
法改正が効いたのならなぜ類似サイトが繁栄しているのか。漫画村運営者への判決が出た後、状況はどう変わったのかを分析する。(2021/8/30)

世界初:
水害被害を“リモート”で推測 小型衛星で日本進出したフィンランド「ICEYE」の可能性
8月は豪雨による被害が多かったが、現地の被害状況把握に役立てられている新技術がある。フィンランドを拠点とする宇宙ベンチャー「ICEYE」は、自社で開発した小型人工衛星により地表を撮影、そのデータをもとにタイムリーな被害推定データを保険会社に提供している。(2021/8/30)

3〜4年前を思い出す:
本当に「前例はない」のか ニップンが“決算延期”に陥った大規模攻撃の教訓
ニップンがサイバー攻撃を受け、システム障害に陥った。早期復旧は難しく「これほど広範囲に影響を及ぼす事案は例がない」とされる。しかし、実際には前例はあったともいえるのではないか。過去の事例から学べることは……?(2021/8/24)

ものづくり白書2021を読み解く(2):
製造業がポストコロナで勝ち残るために最低限必要となる3つの視点
日本のモノづくりの現状を示す「2021年版ものづくり白書」が2021年5月に公開された。本連載では3回にわたって「2021年版ものづくり白書」の内容を掘り下げる。第2回では「製造業のニューノーマル」の主軸として紹介されている「レジリエンス」「グリーン」「デジタル」という3つの視点について掘り下げる。(2021/8/23)

デジタル防災を始めよう:
夏の停電対策に大切なこと
暑い夏に停電したら、どうするか。防災対策専門ライターはそうなったときに困らないための準備を提唱する。(2021/8/21)

蓄電・発電機器:
容量6000kWhのテスラ製蓄電池を導入、北海道に新たな需給調整施設を建設
グローバルエンジニアリングが電力系統の需給調整事業に参入すると発表。北海道千歳市に日本初をうたう「系統用蓄電池発電所」を建設し、再生可能エネルギー電源と一体運用するバランシンググループ(BG)を構築することで電力系統の安定化に寄与する需給調整業務の受託を目指す。(2021/8/20)

世界各国の弁護士を活用する秘訣:
ポストコロナ時代に向け、グローバル企業が「今」取るべき人事労務戦略とは
長年にわたり海外で事業展開を行ってきた日本企業であっても、国境を越える人事労務案件に関し、グループガバナンスが十分に効いていない事例が散見される。ポストコロナ時代を見据え、今しておくべき準備とは?(2021/8/20)

「村八分が卒業式まで続いた」 吉木りさ、中学のいじめ経験を告白 耐え忍ぶ日々で「本当に痩せてしまって」
当時の経験から「同じような行為を絶対人にはしない」と決めているとのこと。(2021/8/19)

ダンボール組立式のテント「DAN DAN DOME」一般発売へ 雨が降っても大丈夫な強靱さ
めっちゃ快適そう。(2021/8/19)

紗栄子、西日本の豪雨被害に支援表明 「避難所へのお弁当の差し入れから」と迅速に動き出す
本当に頭が下がる。(2021/8/18)

防災系アプリは約半数がインストール、シニア層の割合が高い傾向 ドコモの調査
NTTドコモのモバイル社会研究所が、防災に関する調査結果を発表。スマートフォン所有者のうち防災系アプリを1つ以上インストールしている人は47.3%で、種類は「Yahoo!防災アプリ」が最多となった。(2021/8/18)

「素晴らしい会社だ」山崎製パンに感謝の声続々 豪雨被災地にいち早く食糧差し入れSNSで話題
九州北部や中国地方の記録的な豪雨では死者や行方不明者が確認され、多くの人々が避難所へと身を寄せた。SNS上ではパンや菓子などを製造販売する山崎製パンが、素早く被災地にパンを差し入れたと話題になっており、感謝の言葉も多く見受けられる。同社を直撃した。(2021/8/18)

雪女「カイロ持ってたら貸しなさい」 極寒の雪山に現れた“残念な雪女”の漫画がポンコツかわいい
この人どうやって生きてるの?(2021/8/18)

「素晴らしい会社だ」の声:
豪雨被災地にいち早く食糧差し入れ話題 広報「依頼がなくとも、お役に立てばと」
九州北部や中国地方の記録的な豪雨では死者や行方不明者が確認され、多くの人々が避難所へと身を寄せた。SNS上ではパンや菓子などを製造販売する山崎製パンが、素早く被災地にパンを差し入れたと話題になっており、感謝の言葉も多く見受けられる。(2021/8/17)

イノベーションのレシピ:
雨に耐えるダンボールテントは再組立も可能、東洋製罐が“捨てる”を意識し開発
東洋製罐グループが被災地から観光地までさまざまなシーンで活用できる組立式ダンボールテント「DAN DAN DOME」を開発。4畳半(江戸間)ほどの広さと大人が立っても頭がぶつからない十分な高さを持つドーム型テントで、東洋製罐グループの技術力を生かした直感的な組立作業や降雨に耐え得る耐水性などが特徴だ。(2021/8/17)

DAN DAN DOME:
東洋製罐、組み立て式のダンボールテント発売 独自技術で高い耐水性を実現
老舗総合容器メーカーの東洋製罐グループが、組み立て式のダンボールテント「DAN DAN DOME」を発表した。(2021/8/16)

蓄電・発電機器:
災害時の防災対策、太陽光や蓄電池を低コストに導入するには?――群馬県吾妻郡の事例
災害時に命を守る大きな役割を果たす防災施設。非常時を想定し、太陽光発電や蓄電池などを導入したいが、コストが課題――そうした際に活用したいのが、国の助成事業だ。パナソニックが手掛けた群馬県吾妻郡の助成事業活用例を紹介する。(2021/8/16)

96時間以内の浸水リスクをピンポイント予測 ウェザーニュースに新機能
気象情報サービス「ウェザーニュース」に、地域別の浸水被害リスクを予測する新機能。96時間以内の浸水被害のリスクを2段階で予測する。(2021/8/13)

お盆は「災害級の大雨」に警戒を 各地で「過去経験したことのないような大雨」の可能性
九州や中国地方だけでなく、北陸や岐阜県・長野県付近も土砂災害などに警戒が必要。(2021/8/12)

まずは精密加工ツールを増産へ:
ディスコの桑畑工場に新棟が完成、延床面積は1.3倍に
ディスコは2021年8月6日、同社の広島事業所・桑畑工場(広島県呉市)に建設していた免震構造の新棟「A棟Dゾーン(以下、Dゾーン)」が完成したと発表した。新棟は、既存棟(A〜Cゾーン)を増設する形で建設され、これにより延床面積は従来比で約1.3倍に拡張された。(2021/8/10)

熱帯低気圧が発生中、2つの台風へ発達か 3連休にかけて日本付近への影響も
連休の天気に注意を。(2021/8/4)

防火:
10分間の防火性能を備える連装ガラスパーティションを開発、大林組ら
大林組は、コクヨと共同で、10分間の防火性能を有する連装ガラスパーティションを開発した。今後、両社は、開発した連装ガラスパーティションを積極的に提案する他、防音性などの機能を付加した仕様の開発も進めていく予定だ。(2021/8/4)

熱海市の土石流災害から見えた、テクノロジーと災害対策 VR空間で視察して分かったこと
危険な状況でも3Dデータがあれば、VR空間で現場に足を運ぶことができる。そこで考えたこと。(2021/7/30)

スマートシティー:
リアルとデジタルで店舗のサービスを体験できるまちを目指す新たな取り組み、三菱地所
三菱地所は、管理するエリアに点在する店舗での購入やサービス利用の体験を、現実の店だけでなくオンラインでも提供することを目指し、リアルとデジタルを融合させたUXデザインの取り組み「三菱地所デジタルビジョン」を策定した。(2021/7/28)

BCP:
群馬・吾妻郡がパナソニックと実現した低コストの“防災対策リニューアル”、現地見学会レポート
世界的な気候変動の影響により、このところ日本各地で、豪雨や台風による自然災害が頻発している。そのため、避難所の拡充などの防災対策には、各自治体でも重点施策の一つと目されている。一方でメーカーサイドでもソリューション開発には余念が無く、とくにパナソニックでは、パナソニック ライフソリューションズ社を中心に太陽光パネルと蓄電池、LPガスを組み合わせ、非常時でも効率的にエネルギーを提供できるシステムを地方自治体向けに提案している。その一例として、群馬県吾妻郡での公共施設リニューアルの実例を現地レポートとしてお届けする。(2021/7/26)

山市良のうぃんどうず日記(211):
本当にできるのか? Windows 10のMicrosoft Edgeのバージョンをロールバックする方法
2021年3月、Windows 10標準のブラウザだったEdgeHTML版の「Microsoft Edge」のサポートが終了し、4月以降、サポート期間中の半期チャネル(SAC)のWindows 10から削除され、Chromium版の新しいMicrosoft Edgeに置き換わりました(まだインストールされていなかった場合)。新しいMicrosoft Edgeは、常に最新バージョンに更新され、アンインストールはできません。通常の方法ではその通りなのですが、実は、アンインストールできなくもありません。(2021/7/21)

プロジェクト:
老朽化木造住宅が目立つ西新宿5丁目で複合的な土地活用プロジェクト
三井不動産レジデンシャルが地権者と進める「西新宿五丁目中央南地区第一種市街地再開発事業」が、2021年6月16日に権利変換計画について東京都知事の認可を受けた。住宅・商業・業務・子育て支援施設のミクストユースの街づくりにより、多様化するライフスタイルに応える。(2021/7/19)

5G搭載!“ARM版Windows 10”特集 第四弾:
PR:「HP Elite Folio」はニューノーマル時代を支えるデバイスになり得るか? 製品コンセプトをベンダー自らが解説
(2021/7/26)

Japan Drone2021:
球体ドローン「ELIOS 2」のデモと、独自プラットフォームで運用する“送電線点検”など4用途のドローンシステムを訴求
「Japan Drone2021」でブルーイノベーションは、「ELIOS 2」の機体の展示と合わせて、プラントをイメージした模型内部でのデモ飛行を行った。他にも、独自開発したプラットフォームBEP(Blue Earth Platform)をベースに、「送電線点検」「工場内自動点検」「倉庫内在庫管理」「災害用物流」の4用途に応じるドローンサービスについて、パネル解説とそれぞれに使用する機体を紹介した。(2021/7/12)

Japan Drone2021:
アセンブリーを変えるだけで測量や物流などに使えるドローン、イームズロボティクス
イームズロボティクスは、測量や災害対応、物流などさまざまな用途で使えるドローン「UAV-E6106FLMP」を開発し、2021年4月1日に販売を本格化した。(2021/7/12)

東京で激しい雨や“雹”の報告相次ぐ 「この世の終わりみたい」「こんなの初めてかも」
この後も夜ごろまで天候の急変に注意しましょう。(2021/7/11)

霜降り明星・粗品、熱海の土石流被害巡る「終わった」発言を謝罪 番組アーカイブが“10分以上停止”される異常事態に
11日現在、静岡県熱海市では9人が亡くなり、500人以上の人が避難生活を送っています。(2021/7/11)

「府中市」違い? 楽天モバイルが緊急速報メールを誤配信
7月8日午前8時頃、東京都府中市に所在する楽天モバイル携帯電話宛に「災害避難情報」が配信された。しかし、その情報は本来「広島県府中市」に配信するべきものだった。(2021/7/8)

大東建設が調査:
宮崎県の「住みここちランキング2021」発表 3位「日向市」、2位「宮崎市」、1位は?
宮崎県の「住みここちランキング2021」が発表された。日向市と宮崎市を抑えて1位になったのは?(2021/7/8)

土砂崩れの発生した熱海など東海や関東 日曜も強雨の恐れ 避難時の注意点は
記録的な大雨の影響で、熱海で大規模な土砂崩れが発生するなど大きな被害がでています。(2021/7/3)

避難所の“密”を防ぐ「ダンボール・スリープカプセル」、年内登場
工学院大学はコトブキシーティングと共同開発した「ダンボール・スリープカプセル」が、フランスのDNAパリデザイン賞を受賞したと発表した。(2021/6/29)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。