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「避難」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「避難」に関する情報が集まったページです。

防災:
1級河川の本川と海岸線の状況を2D図で即時見える化するシステム、建設技術研究所
建設技術研究所は、独自の水災害リスクマッピングシステムにより、河川の観測水位や海岸の観測潮位を仮想的な水面として計算し、分かりやすい2次元の図で表現可能な「RisKmaバーチャル水面マップ」を開発した。(2021/1/22)

ドローン:
NTT東日本らがインフラ点検扱うドローン会社を設立、2021年度の売上目標は10億円
NTT東日本やオプティム、WorldLink & Companyが設立したNTTe-Drone Technologyは2021年2月1日に事業を開始する。今後、NTTe-Drone Technologyは、市場の成長が予測されているインフラ点検と農業の分野でドローンビジネスを展開し、2021年度中に売上10億円を目指す。(2021/1/20)

太陽光:
太陽光の電力を直流給電で避難所に、NTT・東電らが千葉市で実証へ
NTTアノードエナジー、TNクロス、日本電信電話、東京電力ホールディングスは2021年1月18日、千葉市立白井中学校において、直流による電力供給実証を開始したと発表した。直流給電で太陽光発電などの電力をロスなく活用し、平時のエネルギー利用効率の向上やレジリエンス強化に役立てる狙い。(2021/1/19)

災害時にEV無償貸与 宮城・山元町と宮城三菱自販が協定
宮城県山元町が、大規模災害時に電気自動車を無償貸与する協定を宮城三菱自動車販売と締結した。災害時の停電やガソリン不足時でも、家電への充電や職員の「足」となる。(2021/1/18)

阪神淡路大震災から26年 いま必要なふだんの備え
26年前の今日、1995年1月17日は阪神淡路大震災が発生した日です。日本で初めて震度7が適用された地震でもありました。今必要な地震への備えを見ていきたいと思います。(2021/1/17)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「第2青函トンネル」実現の可能性は? “2階建て”構想の深度化に期待
2020年11月、「第2青函トンネル」構想の新案が発表された。2階建てで、上階に自動運転車専用道、下階に貨物鉄道用の単線を配置する案だ。鉄道部分は輸送力が足りるか。急勾配も気になる。だが、新トンネルは必要だ。設計の深度化を進めて実現に近づいてほしい。(2021/1/16)

地震、水害……コロナ禍で愛犬の命をどう守る? 『犬と一緒に生き残る防災BOOK』でシミュレーションしておきたい
愛犬と共に生き抜くために。(2021/1/16)

プロジェクト:
野村不動産が仙台市で2棟の分譲マンションを開発、脳トレ扱った入居者サービスを導入
野村不動産は、宮城県仙台市青葉区二日町で、入居者向けのヘルスケアサービス「WellnessConnect」を初導入した分譲マンション「プラウドタワー仙台晩翠通サウス」と「プラウドタワー仙台晩翠通セントラル」の開発に着手した。(2021/1/15)

MONOist 2021年展望:
コロナ禍で生まれた3Dプリンタ活用の流れが、デジタル製造を加速
コロナ禍で、あらためてその価値が再認識された3Dプリンティング/アディティブマニュファクチャリング。ニューノーマルの時代に向け、部品調達先や生産拠点の分散化の流れが加速していく中、サプライチェーンに回復力と柔軟性をもたらす存在として、その活用に大きな期待が寄せられている。2021年以降その動きはさらに加速し、産業界におけるデジタル製造の発展を後押ししていくとみられる。(2021/1/14)

【事例】データ×Tech:
三井住友海上が実践する「RisTech」とは? データドリブンなビジネス開発とデータ活用人材育成
保険業界にもDXの波が押し寄せる。三井住友海上は「RisTech」という新しい取り組みにリソースを投下する。彼らが目指す新しい価値創出のアプローチの一端を聞いた。(2021/1/7)

ドローンで空に旗を掲げる実験 プロモーションや避難誘導での活用見込む
日鉄ソリューションズが、さまざまなサイズの旗を装着したドローンを飛ばし、空中に旗を掲げる実験を行った。イベントのプロモーションや災害時の避難誘導などでの活用を見込む。(2021/1/6)

猫ちゃんによる“車上荒らし”で肉球スタンプまみれに! なお容疑猫はとぼけて犯行を否定
現行犯逮捕ニャ!(2021/1/6)

モバイルdeワークスタイル変革:
いろいろあった2020年 モバイル/PCを駆使するライターの働き方はどう変わったか?
働き方改革に加えて新型コロナウイルスの影響でテレワークシフトが進んだ2020年。元々テレワークとの親和性の高いフリーライターである筆者にも、働き方に変化が生まれた。その一端を紹介したい。(2020/12/31)

新連載「デジタル防災を始めよう」:
大震災から学ぶ、都市直下型震災への備え
日本では、地震や水害などさまざまな災害が毎年起こっており、時折、大規模な災害が発生する。一方で守ってくれる技術もまた、IT技術を取り込んで進化している。そんな「デジタル防災」のための知識をアップデートしていく連載をスタート。(2020/12/31)

NHKの公式note開始は“成り行きの未来”との決別になるか
ネットの普及などで新聞・テレビの時代の岐路に立たされている中、NHKは12月、「note」に公式アカウントを開設。元NHK記者が内部文書や現役職員への取材から公共メディアの未来を読み解く。(2020/12/31)

理経、VRと連動して温度を感じられるデバイスを開発 防災訓練用VRに提供を開始
理経は、VR映像に連動して温度を体感できるVRシステムを開発した。(2020/12/24)

鳥「ワンコさん助けて〜!」犬「え、ボク?」 ピンチなニワトリと戸惑うワンコのやりとりが面白い
背中に飛び乗り避難です。(2020/12/17)

メカ設計メルマガ 編集後記:
2020年を振り返る「MONOistメカ設計フォーラム検定」
今年印象に残っているニュースや話題は何ですか?(2020/12/15)

クルマの新たな活用法:
トヨタとホンダが協働する「電気のバケツリレー」とは?
トヨタとホンダが、両社製品を組み合わせた移動式発電・給電システムを実証。FCバス(燃料電池バス)の水素で電気をつくり、ポータブルバッテリーに充電して、分散避難する被災者の元に届けようとする試みだ。(2020/12/14)

Airbnb、医療従事者に宿泊先を無料提供する「Airbnb.org」を設立 被災者や難民も対象
米Airbnbが、災害などの緊急時にホストが宿泊先を提供する非営利団体「Airbnb.org」を設立した。(2020/12/10)

首都圏の中古住宅がバカ売れ! 爆発的な増加要因に「3つの特殊需要」
 首都圏の中古住宅がマンション、戸建てとも絶好調と言っていい水準で売れている。(2020/12/9)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
119番や110番に通報するか迷ったこと、ありますか
通報していいのか迷ったり考え込んだりしないでいい仕組みがほしいです。(2020/12/9)

東武鉄道グループのバス事業を支える:
PR:社会インフラを守るためのBCP対策に、東武エナジーサポートが選んだ蓄電池とは?
近年頻発する自然災害を背景に、BCP対策としての蓄電システムに関心が高まっている。東武エナジーサポートが導入したのは、ニチコンのポータブル蓄電システム(ESS-P1S1)だ。同社はなぜニチコンの蓄電システムを採用したのか――その理由を聞いた。(2020/12/9)

ウィズコロナを耐え、アフターコロナへ進むために:
PR:激しさを増す環境変化に適応し、ビジネスを加速させるには? 大規模調査で判明した、テレワークとIT投資の「急所」
コロナをきっかけにIT活用の機運が一気に高まった日本企業。一方、課題が山積することでどのような道筋を描けばよいのか悩む企業も多い。大規模調査で見えた、不確実性が高まり、環境変化が激しい時代に求められるテレワーク運用やIT投資のヒントを紹介する。(2020/12/10)

水平思考(ねとらぼ出張版):
災害が日常の一部と化した「今」を描いた怪獣漫画 松本直也『怪獣8号』はなぜここまで注目を集めるのか
第1話公開以降、最新話が更新されるたびに注目を集め続ける『怪獣8号』の魅力とは。ゲーム開発者でブロガーのhamatuさんによる分析。(2020/12/4)

一丁目一番地は「テレワーク」:
PR:ビジネスを止めず、加速させる――沢渡あまね氏に聞く、これから求められる「ビジネスレジリエンス」のカギとは?
コロナ禍をきっかけに注目が集まる「ビジネスレジリエンス」。その一丁目一番地ともいえるのが、テレワークだ。日本企業へ一気に浸透したかに見えるテレワークだが、沢渡あまね氏は「緊急避難手段として、一過性の取り組みにとどまっている企業も多い」と指摘する。テレワークを起点にビジネスレジリエンスを高め、ビジネスを加速させるにはどうすればよいのだろうか?(2020/12/1)

災害から“大切な犬”を守るために もしものときに役立つ避難方法や備蓄のコツ
備えあれば憂いなし。(2020/11/29)

行政インフラの第一印象は「1995年のインターネット」:
東京都副知事・宮坂学氏がプロダクト視点で語る「行政サービスのDX」とは
元ヤフー社長で現在は東京都副知事として活躍する宮坂学氏が、2020年10月27日に開かれた「プロダクトマネージャー2020」に登壇。プロダクトマネジャーという観点で東京都のデジタル化に向けた取り組みを解説した。(2020/11/30)

「猫用の備蓄は何が必要?」「どうやって避難?」 猫を守る災害知識がタメになる
万が一のときに困らないために。(2020/11/22)

オフィスの「トイレ引きこもり」問題をIoTで解決? 「トイレは広告設置に最適」
トイレの滞在時間を表示することで、長時間居座っている人へ出るよう促せる、タブレット型の広告ソリューションを手掛けるスタートアップ、バカンを取材した。(2020/11/13)

ガンダムの新グッズが細かすぎて伝わりにくい アムロが“帰郷したときのリュック”と“実家で見つけた人形”
玄関先に飾られていた木の人形を、ぬいぐるみ風のポーチに。(2020/11/12)

エコカー技術:
三菱自は2030年に電動車比率50%を目指す、2019年の6.6%から大幅アップ
三菱自動車は2020年11月2日、2030年までに電動車比率50%を目指すと発表した。また、新車と事業活動によるCO2排出量も40%削減する。これらは、2050年に向けた「環境ビジョン2050」とそれに基づく2030年までの具体的な取り組みをまとめた「環境ターゲット2030」で構成する「新環境計画パッケージ」において取り組む目標だ。(2020/11/4)

デザインの力:
2020年度グッドデザイン大賞は「世界初」の持ち運べる水再生処理プラント
日本デザイン振興会は、「2020年度グッドデザイン大賞」および「2020年度グッドデザイン特別賞各賞」を発表した。グッドデザイン大賞には、WOTAの自律分散型水循環システム「WOTA BOX」が選ばれた。(2020/11/2)

DV被害相談に「大袈裟」「ウソ」――cakes人気連載“炎上”の背景と再発防止策をnote社に聞いた
DVやモラハラ被害者への二次被害ではないかと指摘されていました。(2020/10/27)

製品動向:
避難所で役立つ調光・調色機能付き照明、アイリスオーヤマ
アイリスオーヤマは、調光と調色の機能で、明るさを変えられる高天井照明「HX-Rシリーズ 調光調色タイプ」を開発した。(2020/10/27)

Japan Drone2020:
800キロの積載重量を実現するトラス構造の大型ドローン、2021年3月に製造開始
テクノシステムは、トラス構造を採用した軽量かつ耐久性に優れたドローンの開発を産学連携で進めている。2021年には、積載重量400〜800キロを可能にする災害救助用の機体製造に着手するという。(2020/10/26)

俺的ROBO-ONEオンラインバトル解説:
新型コロナで大きな影響を受けたロボットバトル、リモートでやれんのか!
新型コロナウイルス感染症により大きな影響を受けたロボット競技会。「ROBO-ONE」もオンライン開催となり、ロボット同士が直接戦うという競技内容ではなくなった。そこで、ROBO-ONE Lightの公認機をリモート操縦で戦い合わせるためのシステムを独自に構築してみた。俺的ROBO-ONEオンラインバトル、リモートでどれだけやれんのか!(2020/10/26)

モノづくり最前線レポート:
2020年末にローカル5Gの周波数帯域が大幅拡大、非同期運用も検討が進む
「Local 5G Summit」の講演に、第5世代モバイル推進フォーラム(5GMF)の事務局長を務める大村好則氏が登壇。ローカル5Gの普及促進に向けて、5GMFの地域利用推進委員会が進める取り組みや検討が進むユースケースなどについて紹介した。(2020/10/22)

伊達政宗がジェットコースターで小田原へ! 『建築知識11月号』は戦国武将と一緒に改正建築基準法を学べる1冊に
法改正をマスターして天下統一!(2020/10/19)

車載電子部品:
走るクルマからトンネル内のボルトに無線給電、センサーがゆるみ具合知らせる
京都大学とミネベアミツミは2020年10月9日、会見を開き、無線給電技術を活用したトンネル内のインフラ点検の実証実験を開始すると発表した。(2020/10/15)

「怖い」だけでは対処できない新しい潮流:
徳丸氏と振り返る「結局テレワークで何が危なかったのか」インシデントの真因、これからの前提
突然やってきた「強制テレワーク」でセキュリティはどう変わったか。Zoomの安全性はどのくらい「まとも」なのか。テレワークの現状と実際に起こった日本国内でのインデントから何を学べばよいか。セキュリティの専門家、徳丸 浩氏の講演かから、これからのセキュリティの「前提」をアップデートしよう。(2020/10/15)

災害時のデータ保全やスマホの複数充電が可能に:
PR:“毎日が、備える日”パナソニックが提案するオフィスBCPの解決策になり得る蓄電システム
近年、台風やゲリラ豪雨、地震など、社会インフラに多大なダメージをもたらす甚大な自然災害が日本全国で頻発している。激甚化する災害では、一般市民の被災はもとより、企業の業務が存続できなくなるほどの被害を受けることも多い。昨今は、災害を含む緊急事態に際して、いかに事業を継続させるかという「BCP(事業継続計画)」への関心は社会全体で広がりつつある。そのため、BCPのための多様なソリューションが日々発表されているのは、誰もが知るところだろう。だが、BCPの環境構築には“電源”が切っても切り離せない。停電時にいかに電力を確保するか。“毎日が、備える日”をコンセプトに、住宅/非住宅の分野で「減災」の備えに役立つ製品群を展開するパナソニック ライフソリューションズ社が「蓄電システム」は、その答えを示すキーアイテムになり得るという。(2020/10/19)

走行車両からトンネル内部を点検:
京都大とミネベアミツミ、無線給電で社会実証試験
京都大学とミネベアミツミは、マイクロ波(電磁波)を用いたワイヤレス給電技術を活用し、トンネル内部の劣化状況などを効率よく点検するための「巡回型インフラモニタリングシステム」について、実証実験を行う。(2020/10/12)

台風の進路予想図に“猫”が出現!? テレビ前に鎮座する猫ちゃんに「和みます」「猫なら大歓迎」
モフモフ警報発令中!?(2020/10/9)

台風から身を守るには 2019年台風19号を振り返り教訓とすべき点
大きな爪あとを残した令和元年東日本台風(2019年台風19号)が、大型で強い勢力で伊豆半島に上陸して、ちょうど1年。教訓を生かすため当時を振り返りながら、今後の台風への備えやコロナ禍での避難のポイントなどをまとめました。(2020/10/8)

AM局のFM移行 本当に不利益はないのか
総務省は今秋をめどに、AMラジオ局のFM移行・併用が可能か判断するための実証実験について、具体的な内容を公表する。実験では、一部地域でAMの電波を止めてFMに移行。問題がなければ、その地域ではそのままAMが停波できる見通しだ。(2020/10/8)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
月額2000円/最大11Mbpsでスタート――NTTドコモの公衆Wi-Fiサービスの18年を振り返る
NTTドコモが、2022年2月8日をもって「docomo Wi-Fi」のサービスを終了することになりました。そこで、その前身サービスである「Mzone」から、docomo Wi-Fiの後継サービスとなる「d Wi-Fi」まで、同社の公衆Wi-Fiサービスについて振り返ってみようと思います。(2020/10/2)

ネットを舞台に:
月収100万円の新ビジネス ラジオスタイルの可能性
ラジオの魅力の一つに、語り手と聴き手の間に生まれる親密さがある。そんなラジオの特色を生かして新たなビジネスを生み出そうという取り組みが、ネットを舞台に始まっている(2020/10/1)

PR:テレワークでも生産性は上げられる! 中小企業のための「DX推進の処方箋」
(2020/9/30)

EE Times Japan/EDN Japan/MONOist読者調査:
Withコロナ時代にエンジニアたちが期待する技術とは
EE Times Japan、EDN Japan、MONOistの3媒体は、第3回の「新型コロナウイルス感染症のモノづくりへの影響に関するアンケート調査」を実施した。今回のアンケートでは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大からおよそ半年が経過した現在、企業がとっている対策や、期待が高まる技術が明らかになった。(2020/9/29)

LED照明:
災害時に「いのちを守る」あかり、パナソニックLS社がVRで照明点検の重要性を啓発
2019年度の販売総数で誘導灯100万基以上、非常灯300万基以上とも言われる防災照明の市場で、確固たる存在感を示すパナソニック ライフソリューションズ社は、防災照明を災害時に「いのちを守る」あかりとして、定期点検の重要性をVRや動画など多面的な方法を駆使して啓発している。(2020/9/26)

台風の日、猫と車に避難したら…… 車中泊したときの様子を記録した映像がためになる
無事でよかった……。(2020/9/23)

車内で家電が使える! AC100Vコンセントがあるクルマ5選
停電時やキャンプなどで役立ちます。(2020/9/22)

防災:
法面や傾斜地を遠隔監視可能な「法面傾斜観測計」、作業員の土砂災害被災を防ぐ
グリーンハウスは、近年法面の構造物工で作業を行うスタッフが、土砂災害の被害に遭うケースが増えていることを踏まえて、遠隔地で地すべりや土石流、がけ崩れの予兆を把握し、被災を防ぐ遠隔監視ソリューション「法面傾斜観測計」を開発した。(2020/9/18)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
個人的に応援している、電気を運ぶバケツの話
派生して、バッテリー交換型の電動バイクにも食いついてしまいます。バイクの免許もないのに。(2020/9/16)

モバクソ畑でつかまえて:
「ひぐらしのなく頃に命」ガチャゲーとなった「ひぐらし」完全新作はファンの期待に応えられるか
モバクソゲーサークル「それいゆ」発起人、怪しい隣人さんによるスマホゲームコラム。今回はスマホゲーとして登場した「ひぐらしのなく頃に命」を取り上げます。(2020/9/15)

イノベーションは日本を救うのか(37)番外編:
コロナ後の新しい価値観を探る 〜3つのウェルネスとデジタルアクセラレータ
コロナ禍は、新しい価値観を探る機会なのではないか。こうした中、筆者は最近、今後の世界観あるいはフレームワークとして、「3つのウェルネスとデジタルアクセラレータ」を提唱している。今回は番外編として、これらの考え方を紹介したい。(2020/9/16)

新常態(ニューノーマル)における新しいビジネス課題とは:
テレワーク定着の落とし穴 「従業員の孤独感」を無視しない運用のコツ
テレワークが普及し、これまで見過ごされてきた問題を組織の課題として解決すべき時期が来ている。制度の整備、セキュリティの確保、従業員のメンタルケアなどをどうすべきか。参考になるのは、先行して取り組んできた企業の経験だ。(2020/9/16)

「令和元年 房総半島台風」から1年 まだ続く台風シーズン、命を守るには
「令和元年 房総半島台風(2019年台風15号)」から、きょう9日で1年です。台風15号は首都圏を直撃し、千葉県などで大規模な停電が発生するなど、大きな被害がでました。台風15号を振り返り、台風への備えや避難についてまとめました。(2020/9/9)

千葉、台風15号から1年 進む電源確保 電力会社と自治体、役割明確化
2019年台風15号が千葉県を襲ってか1年がたつ。千葉県では、非常用電源の確保や電力会社と自治体の連携などが進んでいる。(2020/9/9)

次々止まった携帯・水道・電気……ストーカーなりすまし被害の恐怖 ネット申請悪用で郵便物入手も
警視庁高井戸署がストーカー規制法違反容疑などで逮捕した男は、出会い系サイトで知り合った女性に嫌がらせ行為を繰り返した。Twitterアカウントを特定して個人情報を推定。転居手続きサイトを悪用して郵便物を入手するなどさまざまな手口で情報を取得していたとみられる。(2020/9/8)

あなたの今週の運勢は? ねとらぼ12星座占い【9月7日〜9月13日】
(2020/9/7)

なぜここに? 地下洞窟で1950年代に製造されたクルマが見つかる 約100年前に廃止された鉱山
場所も相まって、ミステリーを感じる……!(2020/9/6)

特別警報級の台風10号に備えて 知っておきたいコロナ禍での災害対策
ネットでも多くの知見が寄せられています。(2020/9/5)

過去最強クラスの台風10号 各地の警戒期間は 記録的な暴風・大雨・高潮
台風10号は沖縄や奄美、九州に特別警報級の勢力で接近または上陸する予想です。記録的な暴風や大雨、高潮、高波に厳重な警戒が必要です。(2020/9/5)

台風10号 早めの対策を 今やるべき台風への備え
(2020/9/4)

「内閣府防災」のLINE公式アカウント開設 台風・豪雨時の正しい避難行動が確認できる
台風シーズンに備えて。(2020/9/4)

TWICE、11月ドーム公演中止と9月6日予定イベント延期を発表 立て続けの悲報に「明日から何を糧に生きていこうか」
身の安全を第一に。(2020/9/4)

九州 台風10号 6日〜7日特別警報級の勢力で接近 最大級の備えを
(2020/9/4)

「特別警報」級の台風10号が西日本に接近 養生テープの効果は? オフラインでも役立つアプリなど対策まとめ
特別警報級に発達し、西日本に接近するとみられる台風10号は、2019年10月に東日本に甚大な被害をもたらした台風19号よりも強い勢力で近づく恐れがあり、早めの対策や避難が必要だ。ここでは基本的な対策方法の他、ネットで話題になった対策などをまとめる。(2020/9/3)

災害時の行動をシミュレーション「マイ・タイムライン」 実際に作ってみよう!
(2020/9/3)

週末は大規模災害に厳重警戒 記録的高潮を引き起こした2年前に類似
台風シーズンを迎えた9月1日21時に台風10号が発生。2年前、西日本に大きな爪あとを残した台風21号に匹敵する勢力で接近するおそれ!週末は大規模災害に厳重警戒。(2020/9/2)

燃料電池車:
発電所並みの燃料電池バスから「電気のバケツリレー」、トヨタとホンダで実証実験
トヨタ自動車とホンダは2020年8月31日、可搬型の外部給電機やバッテリーと、燃料電池(FC)バスの給電機能を組み合わせた移動式発電・給電システム「Moving e」を構築し、実証実験を開始すると発表した。実証実験は2020年9月からスタートする。対象地域は商用車向けの水素ステーションがある関東地域となりそうだ。(2020/9/1)

ワンちゃんの防災、重要なのは”普段のしつけ”
いざというときのために。(2020/8/30)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2020:
実用化が期待される「災害対応ドローンソリューション」の可能性
パーソル プロセス&テクノロジーは、ドローン関連のベンダーやシステムメーカーへの支援、ドローンを使ったソリューション提案を展開している。(2020/8/29)

台風から住宅を守るにはどうしたらいい? 水害・風害・害虫対策をダスキンが伝授
住宅に大きな被害を与えるのは「風害」より「水害」など、意外な事実も!(2020/8/29)

災害支援のデジタル化:
寄付金・水・電力・医療の包括的な災害支援、「平時にも使える」強みで自治体のレジリエンスを強化
ふるさと納税のWebサービスを自治体に提供しているトラストバンクは、この仕組みを災害時の寄付金募集にも応用し、水資源、緊急医療、エネルギーのサービスも追加して、災害支援を包括的にカバーする新規事業を開始した。全てのサービスが非常時だけでなく、日常でも使えることが特長で、いざというときに自治体担当者がイチからオペレーションを学ぶ必要が無く、即時に対応できるのが他に無い強みとなっている。(2020/8/28)

長寿命の単三アルカリ電池「防災電池」が販売開始 推奨期限10年で1パック40本入り1980円 もしもの時の備えに
あると安心です。(2020/8/27)

インパクトすごい 首都高で使われた横断幕のトートバッグ「HATARAKU TOTE」が販売中、5990円から
柄がスゲー。(2020/8/27)

「なでられたい人生」「たまりません」 佐藤健、ヒカキンの愛猫まるお&もふこをシャンプーする姿にファンもん絶
需要しかないじゃん!(2020/8/25)

“エヴァ風”防災情報、デジタルサイネージに配信 ゲヒルンとNTTテクノクロス
スマートフォン向けアプリ「特務機関NERV防災」(iOS/Android)を手掛けるゲヒルンとNTTテクノクロスは、NTTテクノクロスが提供するデジタルサイネージにゲヒルンの防災情報を配信するサービスを11月に始めると発表した。(2020/8/25)

auじぶん銀行、ローソン銀行で「スマホATM」を開始 キャッシュカードなしで入出金が可能に
auじぶん銀行が8月24日、ローソン銀行ATMでキャッシュカードを使わずに現金の入出金ができる「スマホATM(QR入出金)」機能を提供した。ローソン銀行がスマホATMサービスを他行に対して提供するのは初めて。ローソン銀行でスマホATMの入出金をして応募すると、合計300万Pontaポイントを山分けするキャンペーンも実施する。(2020/8/24)

auじぶん銀行がローソン銀行と提携 スマホだけで現金引き出し可能に
auじぶん銀行は8月24日から、ローソン銀行と提携し、キャッシュカードなしで現金の引き出しを可能にする。キャッシュカードの代わりにauじぶん銀行のアプリを使い、ローソン店頭にあるATMに表示されるQRコードを読み取ることで現金の入金や出金が行える。(2020/8/24)

ネコと暮らしていて災害にあったら? “もしも”に備えてやっておきたいこと
愛猫の命を守るために。(2020/8/23)

今いる場所がもし浸水したら? 「AR浸水シミュレータ」、ウェザーニューズが公開
ウェザーニューズが、AR技術を活用して集中豪雨による浸水被害を疑似体験できる機能「AR浸水シミュレータ」を「ウェザーニュース」アプリに追加した。今いる場所が実際に浸水したときの様子をシミュレーションして視覚的に表現する。(2020/8/21)

浸水の被害をARで疑似体験 ウェザーニュースアプリの新機能で“もしも”に備えよう
神奈川歯科大学の板宮朋基教授が開発した「Disaster Scope」を活用。(2020/8/21)

浸水被害をARで疑似体験 au向け「ウェザーニュース」アプリに新機能
ウェザーニューズは、8月20日にau向け「ウェザーニュース」アプリをバージョンアップ。カメラ機能を使用し、目の前の景色が浸水した状況を映し出して浸水被害を疑似体験できる「AR浸水シミュレータ」を公開した。(2020/8/20)

衣装や小道具を展示:
としまえん跡地、「ハリー・ポッター」スタジオツアー施設がオープン決定 映画の舞台裏を体感
ワーナーブラザースジャパンは8月18日、8月末に閉園する「としまえん」(東京都練馬区)の跡地に、「ハリー・ポッター」のスタジオツアー施設を開設すると発表。関係各社が施設開発に関する契約を結んだ。2023年前半のオープンを目指す。(2020/8/18)

Google、Android端末利用のグローバルな地震検知ネットワークを構築
Googleが、Android端末の加速度計を活用するグローバルな地震検知ネットワークの構築を発表した。Google検索結果に最寄りで発生した地震を表示する他、将来的にはこのネットワークに基づく緊急地震警報を表示する計画だ。(2020/8/12)

災害遺構3D化で伝承 一生に一度の危機を生き抜くために
2018年の西日本豪雨で51人の犠牲者が出た岡山県倉敷市で、3Dデータを使って被災時の状況を伝承する取り組みが進められている。一生のうちに1回あるかどうかという頻度で起きる大災害の記録を3Dデータとして残し、長期的な記憶の伝承を目指す。(2020/8/12)

モバイルディスプレイのすゝめ:
キッチンの空きスペースでテレワーク! モバイルディスプレイのメリットと選び方
テレワークに外付けの液晶ディスプレイを追加すると、間違いなく作業効率がアップするが、自宅ではなかなか置き場所が見つからない。そこでお勧めなのが、モバイルディスプレイだ。(2020/8/5)

アイリスオーヤマ、東日本大震災を経験した防災士監修の防災セットを発売 自宅避難に特化した「ライフラインボックス」など
在宅避難に対応する新商品が登場。(2020/8/2)

通知が出たら、どうすればいいんですか?:
コロナ接触確認アプリ、行動変容を促せないんじゃないか問題をフリークスが議論する――プライバシーフリーク・カフェ(PFC)リモート大作戦!04 #イベントレポート #完全版
目的は何で、誰が責任を持ってコントロールするのか――アプリ以前のスキームが定まらないまま進んだ感のある新型コロナウイルス感染症(COVID-19)接触確認アプリの是非を、鈴木正朝、高木浩光、板倉陽一郎、山本一郎の4人が適度な距離を保って議論した。※本稿は2020年6月10日に収録したオンラインセミナーの内容に加筆修正を加えたものです(2020/7/31)

スザンヌ、豪雨被害を受けた熊本の小学校に物資支援 被災者からもらった感謝の言葉に「ホッとして嬉しくなりました」
スザンヌさんは熊本県北区の出身。(2020/7/30)

エッジ機能は現場の課題をどう解決する?:
PR:Wi-Fiアクセスポイントとエッジコンピューティングの融合で解決する3つの課題
今やオフィスや商業施設などに限らず幅広いシーンで利用されているWi-Fi。Wi-Fiのアクセスポイントがエッジコンピューティングの能力を持つことで、高速処理、高速ダウンロードや大幅なコスト削減を実現できるという。(2020/7/29)

アフターコロナ 仕事はこう変わる:
なぜ「原価率300%」の料理を出すのか? コロナ後の飲食店に求められる「メニューの会計力」
コロナ後の飲食店に求められるのが、メニューを会計的に見直す力「メニューの会計力」だ。この力を高めてコロナ後を乗り切っていくことが必要になる。メニューに会計的視点を取り入れて、「広告宣伝費的な視点」「接待交際費的な視点」「販売促進費的な視点」によって、話題を作り、再来店を促し、回転率を上げて来客を促し、顧客を開拓するのだ。(2020/7/23)

米司法省、中国人2人を新型コロナ関連情報窃盗目的のサイバー攻撃で起訴
米司法省が、中国政府と繋がりがあるとみている2人の中国人ハッカーを起訴した。新型コロナウイルス感染症対策ワクチン関連情報などを盗んだとしている。(2020/7/22)

パワーバランスの変化で問われる、価値観の刷新:
増えるストレス、見えた希望――コロナショックを機に、働き手の“反乱”が始まる?
新型コロナウイルスの感染拡大を機に、働き手の意識が変わった。テレワークも浸透し、仕事よりも生活を重視する層が増えている。一方、企業の腰は重く、働き手との「意識の差」がどんどん開くかもしれない。このままいけば、抑圧されていた働き手の反乱が始まる可能性がある。(2020/7/21)

Google、光海底ケーブルを活用して2000km離れた場所の地震検知に成功 将来は津波の検知にも応用可能
光海底ケーブルの思わぬ副産物が、将来、地震や津波の被害を軽減してくれるかもしれない。(2020/7/20)

製品動向:
特定地域の地盤や建物が地震でどれだけ揺れるか調査可能な新サービス
地域微動探査協会は、地盤と建物ごとに、地震波の周期や増幅の特性を調べられるサービス「常時微動探査法」と「ハイブリッド微動探査」を開発した。(2020/7/17)


サービス終了のお知らせ

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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。