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「ボイスメモ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ボイスメモ」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Apple、曲アイデアメモアプリ「Music Memos」を来年2月末で終了へ
Appleが2016年に公開した曲のアイデアをメモできるアプリ「Music Memos」を2021年2月末にシャットダウンする。これまで録音したメモは「ボイスメモ」にエクスポートできる。(2020/12/12)

「iOS 14.2」「iPadOS 14.2」配信 新EmojiやAirPods充電最適化、Shazam機能追加など
AppleがiOSとiPadOSの14.2の配信を開始した。Unicode Emoji 13.0の新Emojiが100点以上追加された他、多数の機能改善、バグ修正、脆弱性修正が行われた。Shazamを「ミュージック認識」としてコントロールセンターに追加できるようにもなった。(2020/11/6)

フォスター電機と共同開発:
NECが完全ワイヤレスイヤフォンを開発 Makuakeで500台限定販売 耳音響認証対応(Androidのみ)
NEC(日本電気)が、スマートフォンやPCで使える完全ヒアラブルイヤフォンをクラウドファンディングサイト「Makuake」で販売する。フォスター電機と共同開発したもので、アクティブノイズキャンセリングにも対応。Android 10以上を搭載するスマートフォンと組み合わせると、耳音響認証を使ったセキュアなボイスメモを取れる仕組みも備わっている。(2020/10/16)

石野純也のMobile Eye:
ついに携帯電話として独立したApple Watch ただし料金プランには課題も
2020年のApple Watchは、正統進化した「Series 6」と廉価モデルの「SE」を用意した。SEのような廉価モデルは、シェアを拡大する上で重要になる。watchOS 7のファミリー共有設定もシェア拡大の鍵を握るが、auが提供する料金プランには課題があると感じた。(2020/9/19)

17日から配信 「iOS 14」の新機能をまとめてチェック!
日本時間の9月17日から、iPhone/iPod touch向け新OS「iOS 14」の配信が始まる。その主な新機能を改めてチェックしてみよう。(2020/9/16)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「macOS Big Sur」のパブリックβを試して確信したこと Apple Silicon搭載に向けてiPhone・iPadとの統合が加速
AppleがMac向け次期OS「macOS Big Sur」のパブリックβ版を公開した。ここではAppleへの取材をもとにBig Surの現状を検証しつつ、Macの製品戦略についても考えてみたい。(2020/8/7)

LINE、自分へのメッセージを保存する「Keepメモ」 備忘録やメモ帳に
LINEで、自分にメッセージを送れる「Keepメモ」機能が登場。送信した内容は、LINEのクラウドストレージにも保存される。メモ帳や備忘録として使える。(2020/7/8)

デフォルトのブラウザ変更、AirPodsやボイスメモの音質向上も 「iOS 14」その他の注目機能
2020年秋にリリース予定の「iOS 14」は、App Libraryやウィジェット、App Clipなどが目玉機能。一方、WWDC20の基調講演では語られなかったが、Safari、カメラ、App Storeなど、使用頻度の高いアプリにもアップデートがある。ここでは、iOS 14に関するその他の注目機能を紹介したい。(2020/6/23)

Apple、リモート学習指導を学べる動画「Apple Education Learning Series」を公開
COVID-19拡散対策のため学校が閉鎖される中、必要とされるリモート学習インフラ。そのための動画をAppleが提供。(2020/3/30)

iOSとiPadOSの「13.3」配信開始 ペアレンタルコントロールで通話相手を制限する機能など
Appleが「iOS 13.3」と「iPadOS 13.3」をリリースした。ペアレンタルコントロールで子どもが接触する相手を制限する機能やアニ文字がキーボードに常時表示されないようにする機能などが追加された。セキュリティ関連では14件の脆弱性に対処した。(2019/12/11)

Apple、「iOS 13.1.3 ソフトウェア・アップデート」配布開始 iPadOSも
iOS 13のリリース以降、矢継ぎ早のアップデートが続く。(2019/10/16)

「iOS 13.1.3」配信開始 着信音が鳴らない不具合やApple Watchの不具合を修正
Appleが10月16日、不具合を修正する「iOS 13.1.3」の配信を開始した。着信してもデバイスの音が鳴らなかったり、振動しなかったりする場合がある問題を修正する。Apple Watchとのペアリングに成功しない場合がある問題を修正する。(2019/10/16)

「Apple Watch」の「watchOS 6」配信開始 、「iOS 13」が必要で、Series 1と2はまだ
Appleが、「Apple Watch」の最新OS「watchOS 6」の配信を開始した。Series 1以降のモデルがアップデート可能だが、Series 1と2は「年内」にアップデートできるようになる。アップデートには同日配信開始の「iOS 13」搭載の「iPhone 6s」以降の端末が必要。(2019/9/20)

Apple、App Storeを搭載した「watchOS 6」を配布開始
watchOS 6からは、Apple Watch単独でアプリをダウンロードできる。(2019/9/20)

モバイルdeワークスタイル変革:
カセットテープ風の録音アプリ「Qyur2(キュルキュル)」 有料の文字起こし機能はどこまで使えるか?
カセットテープ風のボイスレコーダーアプリ「Qyur2(キュルキュル)」に有料の文字起こし機能が追加された。ビジネスで使えるレベルなのか、実際に試してみることにした。(2019/7/4)

「iPadOS」「Mac Pro」「macOS Catalina」「iOS 13」「watchOS 6」を理解する【後編】
「iOS 13」「watchOS 6」の押さえておくべき注目機能リスト
AppleのモバイルOS「iOS 13」とスマートウォッチ向けOS「watchOS 6」には、どのような機能が加わったのか。注目機能を紹介する。(2019/7/4)

石野純也のMobile Eye:
iOSから独立した「iPadOS」が生まれた理由、「watchOS 6」「iOS 13」の進化点を読み解く
「WWDC 2019」全体に通じるキーワードは「独立」かもしれない。それを最も象徴しているのが、タブレット用OSとしてiOSとは切り離して開発された「iPadOS」だ。「watchOS 6」も単独でできることが増えており、iOSへの依存が下がりそうだ。(2019/6/5)

Appleが「watchOS 6」を2019年秋に公開 単独でのアプリインストールに対応
Appleが、開発者向けイベントでApple Watch Series 1以降を対象とするApple Watchの新OSを発表。開発者向けプレビュー版を即日公開した。一般ユーザー向けには2019年秋に提供する見通しだ。(2019/6/4)

WWDC 2019:
iPadOS登場 iOSから分離
WWDC 2019で発表された、Apple製OSの新機能。(2019/6/4)

Apple Watchが単独ストアに? WWDC 2019の発表内容を予想
watchOS、iOS、macOSが強化される模様。(2019/5/7)

Apple、「iOS 12.2」配信開始 新しいAirPodsサポートや4つの新アニ文字など
Appleが、「iOS 12.2」を配信開始した。新しいAirPodsサポートや4つの新アニ文字の追加、Safariのセキュリティ強化などが行われた。計51件の脆弱性にも対処した。(2019/3/26)

iPhone Tips:
iOS 12で進化した「ボイスメモ」の使い方 iPadやMacとの共有も簡単に
iPhoneやiPadはiOS 12にアップデートすることで、「ボイスメモ」アプリがさらに使いやすくなります。新しくなったボイスメモアプリでは、モダンなデザインが採用され、録音したデータの共有がさらに簡単になりました。(2019/1/5)

AI時代の仕事術:
テープ起こしをするなら音声認識が最強
会議の議事録づくりをしたことがありますか? 録音されたデータを聞きながら、文字にしていくテープ起こし作業はかなりやっかい。しかし、技術はちゃんと進歩していて、音声認識を使えばかなり楽になる。ただし、録音データをそのまま文字にしてくれるのはまだ将来の話のようだ。(2018/12/23)

iPhone Tips:
iOS 12で追加された「計測」アプリを使ってみた
今回は「iOS 12」の新機能の一つである「計測」アプリについて。iPhoneのカメラを使って、現実世界の物のサイズを簡単に計測できます。ARKit 2に対応しているのも特徴です。(2018/12/8)

「iOS 12.1.1」配信開始 iPhone XRの機能追加やFaceTime関連改善など
Appleが「iOS 12.1.1」の配信を開始した。グループFaceTime追加時に追いやられていた「反転」ボタンが1タップできる位置に戻った他、「iPhone XR」の機能追加や20件の脆弱性への対処などが適用される。(2018/12/6)

スマホから操作できる置き時計「リンクタイム」 音声で予定読み上げも キングジム
スマートフォンやPCからアラーム設定したり、Googleカレンダーの予定の読み上げなどが可能な置き時計「リンクタイム」がキングジムから。(2018/10/11)

キングジム、スマホ経由で設定できるIoTアラーム時計 音声アシスタント連携も予定
キングジムは、無線LAN接続に対応したIoTアラーム時計「リンクタイム」を発表した。(2018/10/10)

「iOS 12」配信開始 旧機種の性能向上、「通知」の改善、Siriのショートカットなど
9月18日に、日本で「iOS 12」の配信がスタート。アップデート内容は、旧機種のパフォーマンス改善、写真アプリのリニューアル、ミー文字の対応、使いすぎを防ぐ「スクリーンタイム」の導入、通知の改善など。iPhone 5s以降で利用できる。(2018/9/18)

iOS 12新機能と設定を1万字解説
9月18日に公開されたiOS 12の機能と設定方法をMACお宝鑑定団が徹底解説。(2018/9/18)

間もなく配信! 「iOS 12」の新機能をまとめてチェック
iOSデバイス向けの最新OS「iOS 12」が、日本時間で9月18日(恐らく未明)に配信される。iOS 12では何が変わるのか。Appleが公開している情報をもとに予習しておこう。(2018/9/17)

iOS 12(β版)を試す スマホ依存を防ぐ機能が便利 「ミー文字」は改善の余地あり
待ちに待った新iPhoneの発表まであとわずか。スケジュールが例年通りであれば、発表から発売の間には、iOS 12の配信も始まるはずだ。ここでは、iOS 12の特徴を改めて振り返っておきたい。(2018/9/11)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「macOS Mojave」パブリックβを試して分かったこと iOSとの連携強化、ダークモード、細かな改善点まで
Appleが2018年秋に一般公開する予定の次期macOS「Mojave」。パブリックβの公開に合わせて、開発段階にあるMojaveを試用したレポートをお届けする。(2018/6/27)

iZotopeのSpire Studioはボイスメモを置き換えられる?
iPhoneの「ボイスメモ」アプリを置き換えることを目的とした8トラックレコーダーハードが日本で発売される。(2018/6/13)

新OSに見るAppleのメッセージとは? WWDC 2018を林信行が読み解く
WWDC 2018でAppleははっきりと「顧客重視」の姿勢を打ち出した。林信行が現地から解説。(2018/6/7)

「iOS 12」で変わること、iOSとmacOSの関係は? WWDC 2018現地レポート
WWDC 2018の基調講演では、OSの着実な進化に焦点が当てられていた。どちらかというと、ユーザーの使い勝手を向上させる取り組みが多かった印象だ。iOSとmacOSを統合するのかというウワサに対しては、明確に否定した。(2018/6/5)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
なぜAppleは「iOSとmacOSを統合しない」と断言したのか WWDC 2018現地レポート
毎年恒例の米Apple開発者会議「WWDC 2018」が開催。一部で期待された新ハードウェアの発表はなかったものの、今後のmacOSとiOSについて注目すべきトピックがあった。現地からレポートする。(2018/6/5)

WWDC 2018基調講演まとめ(iOS 12/watchOS 5/tvOS 12/macOS Mojave)
Appleの年次開発者会議「WWDC 2018」で発表されたことを時系列にまとめた。iOSの「Memoji」や「ARKit 2」、macOSのダークモード、FaceTimeのグループチャットなどが発表された。(2018/6/5)

「iOS 12」発表 パフォーマンスの改善、自分の顔をアニ文字化、Siriのショートカットなど
Appleが「WWDC 2018」で「iOS 12」を発表。一般向けには2018年秋リリースする。パフォーマンスの改善、自分の顔でアニ文字を作成できる「Memoji」、Siriのショートカット機能、写真アプリの「For You」機能などが主なトピック。(2018/6/5)

iOS 11を試す:
使いやすい? iOS 11の「コントロールセンター」はココが変わった
iOS 11で大きく変わったコントロールセンター。使い勝手は向上したのか? iOS 10と比較しつつチェックした。(2017/9/20)

正方形でスマホ連携、異色のICレコーダーがソニーから
ソニーがICレコーダーの新製品「ICD-TX800」を発表した。手のひらサイズのブロック型で、正面から見ると正方形。スマートフォンからリモート操作にも対応したユニークな製品だ。(2017/9/12)

iPhoneを振り返る:マニア向けから一般ユーザー向けに変貌を遂げた「iPhone 3GS」
2009年に発売された3代目「iPhone 3GS」の見た目は「3G」と変わらないが、中身は大きく進化している。「iPhone OS 3.0」に対応したことで、コピー&ペーストやMMSにも対応。今までのメールアドレスを使えることから、比較的抵抗なくiPhoneに乗り換えられるようになった。(2017/8/15)

AirPods内蔵マイクの実力は? 録音して試してみた
AirPodsは聞くだけのイヤフォンではなく、マイクが付属しているヘッドセットなのだが、その音質がどうなのかは意外に知られていない。というわけで、検証してみた。(2017/1/13)

千葉県発、公立工業高校のIT活用【後編】
現役高校生が校内無線LANを構築? 9.7インチiPad Pro導入の千葉県立千葉工業高校
千葉県立千葉工業高等学校が進めるのは「9.7インチiPad Pro」の導入だけではない。生徒による無線LAN環境の構築など、工業高校ならではともいえる取り組みも進む。実態を見ていこう。(2016/8/16)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
iPhoneと連動するスマートな照明器具、ソニーの「マルチファンクションライト」導入記
ソニーの「マルチファンクションライト」がわが家に届いた。ソニーが得意とするセンサーやネットワーク技術を詰め込んだユニークなシーリングライトだ。今回は取り付け方から便利な機能までを紹介していこう。(2016/7/25)

週末アップルPickUp!:
Apple公式アプリ「iTunes Movie Trailers」と「Music Memos」ってなんだ?
30秒で分かる新作アプリ。(2016/2/15)

Apple、作曲アイデアをiOS端末に音でメモれる無料「Music Memos」リリース
Appleが、メロディーやコードをiOS端末にタグ付きで録音し、iCloudに保存してGarageBandなどでの作曲に使えるようにする作曲メモアプリ「Music Memos」を無料で公開した。(2016/1/21)

カタチは同じでも“s”シリーズ史上最大の跳躍:
「iPhone 6s」が生み出す新たな潮流――林信行が1週間使って見えたもの
いよいよ発売を間近に控えた「iPhone 6s」と「iPhone 6s Plus」。米国で行われた製品発表の直後からiPhone 6sゴールドモデルとiPhone 6s Plusのスペースグレイモデルを使い続けている林信行が、この1週間で感じた新シリーズの魅力を語る。(2015/9/22)

橘十徳の「自腹ですが何か?」:
胸ポケットに挿して使えるソニー製スティック型ICレコーダー「ICD-TX650」
今回紹介するのはソニーのICレコーダー「ICD-TX650」。小さなスティック型のボディが特徴で、ジャケットやシャツの胸ポケットにも簡単に装着しておける。いつでもどこでも気軽に録音できる頼もしいガジェットだ。(2015/6/19)

永遠の“りぼんっ子”へ 「ママレード・ボーイ」「天使なんかじゃない」「ご近所物語」のアイテムが続々登場
やだ……懐かしすぎ……。(2015/5/28)

「キーワード頭出し ボイスレコーダー」で記事執筆の効率化なるか? とある編集部員の場合
カシオのiPhone用録音アプリ「キーワード頭出し ボイスレコーダー」。聞きたいフレーズを入力すると、録音データから素早く検索し再生してくれるという。記事を書く効率が上がるのか使ってみた。(2015/4/22)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。