レビュー:
タッチパネルで快適撮影、サイバーショット「DSC-TX7」4つの注目点
サイバーショット「DSC-TX7」はフルHD動画も撮れるけど、ウリはなんといっても進化したタッチパネル。見やすいメニュー画面はカスタム可能で、タップ操作でもサクサク撮れるのがうれしい。(2010/2/4)
フルHD動画対応サイバーショット TransferJetも
AVCHD規格のフルHD動画撮影に対応した「サイバーショット」が登場。レンズ一体型でフルHD撮影対応は世界初という。(2010/1/19)
ソニースタイル、吉田カバンとコラボのサイバーショットケース
ソニースタイルが吉田カバンとコラボレーションした、ソフトケース「吉田カバン“サイバーショット”ケース」を発売。目印は「赤タグ」だ。(2010/1/18)
新デザインのスタンダートサイバーショット「W」
ソニーがサイバーショットのスタンダードモデル「DSC-W380」「DSC-W350」「DSC-W320」を発売。上位モデルは「Gレンズ」も搭載した。(2010/1/18)
AVCHD フルHD&TransferJet、映像新時代のサイバーショット「DSC-TX7」「DSC-HX5V」
サイバーショット「DSC-TX7」「DSC-HX5V」がソニーから登場。いずれも裏面照射CMOS“Exmor R”搭載のほか、AVCHD形式によるフルHD動画撮影に対応、TransferJetでのワイヤレス送信も可能だ。(2010/1/18)
開発陣に聞く「BRAVIA Phone U1」:
基板からパッキンまで――中身を“いじめて”完成した回転2軸最薄防水「BRAVIA Phone U1」
「Walkman Phone」「Cyber-shotケータイ」に続き、ソニーの家電ブランドを冠するモデルとして登場した「BRAVIA Phone U1」は、映像機能を強化した防水ケータイだ。BRAVIA Phone U1が提供する“自由”とは何か。ソニー・エリクソンの開発陣に聞いた。(2009/12/24)
au「S001」「biblio」「T002」「G9」「PLY」「E06SH」に不具合
KDDIは「Cyber-shotケータイ S001」「biblio」「T002」「G9」「PLY」と法人端末「E06SH」に不具合があると発表。ケータイアップデートで対応する。(2009/10/30)
KDDI、au秋冬モデル5機種と「S001」新色を10月30日に発売
auの秋冬モデル「EXILIMケータイ CA003」「AQUOS SHOT SH003」「EXILIMケータイ CA004」「SA001」「S002」と「Cyber-shotケータイ S001」の新色が10月30日に発売される。(2009/10/28)
写真で解説する「BRAVIA Phone U1」
au向けでは「Cyber-shotケータイ」「Walkman Phone」に続き、ソニーの家電ブランドを冠するモデルとして登場した「BRAVIA Phone U1」。モバイルブラビアエンジンやおでかけ転送など映像機能を強化したほか、IPX5/IPX7等級の防水性能も装備した。(2009/10/19)
KDDI、「Cyber-shotケータイ S001」に新色ホワイトとブラウンを追加
808万画素カメラと3.3インチ有機ELを搭載する「Cyber-shotケータイ S001」に新色が登場。Cyber-shotでも人気の「ホワイト」と「ブラウン」が追加された。(2009/10/13)
auケータイ4機種に不具合、ソフト更新で対応
auの「E06SH」「Cyber-shotケータイ S001」「W61T」「W65T」の4機種に不具合があること発表。KDDIは改修済みソフトの提供を開始した。(2009/9/17)
レビュー:
手軽に美しく高感度を楽しむ――サイバーショット「DSC-WX1」
注目の高感度&高速新型センサー「Exmor R」を搭載したサイバーショット新モデル。その実力はいかほどか、作例とともにじっくりご覧あれ。(2009/9/4)
サイバーショット「スイングパノラマ」対応プリントサービスが開始
ノーリツ鋼機はソニー“サイバーショット”の一部機種が搭載する「スイングパノラマ」に対応したプリントサービスを開始する。(2009/8/24)
「サイバーショット DSC-W170」でけが4件 部品を無償交換
ソニーは、昨年4月に発売した「サイバーショット DSC-W170」の一部で、レンズ周辺部品のメッキがはがれ、手などをけがする事故が4件発生したとして、外装部品を無償交換する(2009/8/21)
構図を考え自動撮影する“撮影ロボ”、サイバーショットのオプションに
ソニーがサイバーショットのオプションとして、カメラに自動撮影させるアクセサリー「Party-Shot」を発売する。(2009/8/6)
スリムボディに“Exmor R”を搭載、サイバーショット「DSC-TX1」
スライド式レンズバリアを搭載したサイバーショット「T」に、裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R”を搭載した「DSC-TX1」が登場。(2009/8/6)
Gレンズと裏面照射CMOS“Exmor R” サイバーショット「DSC-WX1」
ソニーが「Gレンズ」と「裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R”」を搭載したサイバーショット「DSC-WX1」を発売。(2009/8/6)
ソニーのテレビ事業、損益改善 PCやデジカメ不振
ソニーのテレビ事業は、パネルのコスト削減などで損益が改善。「VAIO」や「サイバーショット」、「ハンディカム」は不振だった。(2009/7/31)
「re」と「S001」で回線切断などの不具合――KDDI、ケータイアップデート開始
auのソニー・エリクソン製「フルチェンケータイ re」と「Cyber-shotケータイ S001」に不具合があることが判明。KDDIはケータイアップデートを開始した。(2009/7/27)
3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(4):
物欲を刺激するスリムデザイン、ソニー「DSC-T900」
機能充実の3万円クラスデジカメを紹介する本特集、今回は最薄部は15.1ミリのスリムボディが魅力の「DSC-T900」をとりあげる。これほどの薄さながら大画面液晶や4倍ズームレンズ、HD動画撮影など機能も充実している。(2009/6/18)
「Cyber-shotケータイ S001」に電源リセットなどの不具合――ケータイアップデートを開始
KDDIはソニー・エリクソン製「Cyber-shotケータイ S001」のケータイアップデートを開始した。文字入力時やEZweb利用中に、電源リセットやフリーズする不具合を改善する。(2009/6/17)
「Cyber-shotケータイ W61S」に外部メモリ関連の不具合――ケータイアップデート開始
KDDIはソニー・エリクソン製の「Cyber-shotケータイ W61S」のケータイアップデートを開始した。アラームが鳴らない、microSD内の動画が再生できないなどの不具合を改善する。(2009/6/3)
「S001」に電源リセット、「T001」「W65T」にフリーズなどの不具合
KDDIは「Cyber-shotケータイ S001」と「フルチェンケータイ T001」「W65T」に不具合があると告知。ケータイアップデートで対応する。(2009/5/14)
最新ケータイ徹底比較(au 2009年春モデル編):
第8回 意外な「あの機種」が健闘――カメラを“素早く”使える機種はどれ?
“高性能なカメラ”という点では「Cyber-shotケータイ S001」や「SH001」が優れているのは明白だが、“さくさく使えるカメラ”という点ではどうか。「起動」「保存」「表示」の速度と、ショートカットやオートフォーカス機能を比較した。(2009/5/1)
「Cyber-shotケータイ S001」の“ここ”が知りたい:
第5回 ほかのケータイで撮った写真も「フォトビューアー」で表示できる?
「Cyber-shotケータイ S001」は撮影機能はもちろん“観る”機能にも注力し、専用の「フォトビューアー」を搭載した。このフォトビューアーは、ほかの端末で撮影した写真も表示できるのだろうか。(2009/4/28)
開発陣に聞く「Cyber-shotケータイ S001」(後編):
スライド型レンズカバーと有機ELが形成する“ダブルフェイス”――「Cyber-shotケータイ S001」
画質が向上した8.1Mカメラに加え、「おかませシーン認識」や「おすすめBestPic」を搭載するなど、「Cyber-shotケータイ S001」はデジタルカメラに迫る進化を果たした。後編では、光学ズーム搭載を見送った理由や「Idou」とも類似するデザインの意匠、有機ELディスプレイ搭載の苦労などについて聞いた。(2009/4/24)
開発陣に聞く「Cyber-shotケータイ S001」(前編):
キレイを簡単に、でも機能は“本家”級――「Cyber-shotケータイ S001」の進化と変化
au向けCyber-shotケータイの第2弾「S001」は、8.1Mピクセルカメラや本格的な撮影機能を搭載し、また1歩デジタルカメラに近づいた端末だ。外観も「W61S」から大きくリニューアルし、ラグジュアリー感が強調された。S001が目指したものとは――ソニー・エリクソンの開発チームに聞いた。(2009/4/22)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
今までで一番「デジカメっぽい」かも――「Cyber-shotケータイ S001」
デジカメケータイの中でも好調に売れているauの「Cyber-shotケータイ S001」。「おまかせシーン認識」など機能面の向上や、“画素数アップ”だけではない画質の向上、さらにデジカメらしいボディデザインも相まって“Cyber-shot”の名にふさわしいモデルに仕上がっている。(2009/4/20)
レビュー:
連写だけじゃない20倍ズーム機 サイバーショット「DSC-HX1」
CMOSセンサー「Exmor」を搭載した“サイバーショット”「DSC-HX1」を使用した。どうしても連写や高速CMOSを利用したユニークな撮影機能に目が行くが、高倍率レンズを搭載したコンパクト機としても注目したい。(2009/4/15)
携帯販売ランキング(3月30日〜4月5日):
「Cyber-shotケータイ S001」再浮上――“シンプル系”を切り崩せるか?
シンプル系端末が上位を獲得する傾向が続いているが、そんな中で2009年春モデルの「Cyber-shotケータイ S001」が頑張っている。ドコモのランキングには発売早々入りを果たしたモデルが登場。iPhone 3Gの人気もまだ衰えない。(2009/4/10)
最新ケータイ徹底比較(au 2009年春モデル編):
第1回 軽くて持ちやすく、キー入力しやすい機種はどれ?――KCP+端末
「Cyber-shotケータイ S001」が3月19日に発売され、auの2009年春モデルが全機種出そろった。あらためてラインアップを見渡すと、どれを選ぶべきか迷ってしまう人も多いだろう。本特集では、最新機種を項目別に横並びで比較し、各モデルの違いや特徴をリポートする。(2009/3/31)
「Cyber-shotケータイ S001」の“ここ”が知りたい:
第4回 W61Sからどこが変わった?(基本性能編)――「Cyber-shotケータイ S001」
カメラ機能が目立つ「S001」だが、基本性能は初代Cyber-shotケータイの「W61S」からどれほど進化したのだろうか。外観や基本スペック、対応サービスの違いを調べた。(2009/3/27)
「W61S」のショートカット機能などに不具合――KDDI、ケータイアップデート開始
ソニー・エリクソン製の「Cyber-shotケータイ W61S」のキー長押し機能などに不具合があることが判明。KDDIは、ケータイアップデートで対応する。(2009/3/27)
秒間10枚・一振りでパノラマ撮影 新サイバーショット「DSC-HX1」
ソニーのサイバーショット新製品「DSC-HX1」は、秒間10コマの高速連写と、連写しながら一振りすればパノラマ写真を1秒で自動合成するという機能を搭載。(2009/3/26)
秒10コマ秒の高速連写もOK:
パノラマ撮影も可能 “Exmor”搭載の高画質サイバーショット「DSC-HX1」
ソニーがサイバーショット「DSC-HX1」を発売。α700にも搭載されたCMOSセンサー“Exmor”で高画質化を進めたほか、メカシャッターでの超高速連写や最大224度のパノラマ撮影も可能。(2009/3/25)
「Cyber-shotケータイ S001」の“ここ”が知りたい:
第3回 W61Sからどこが変わった?(カメラ編)――「Cyber-shotケータイ S001」
au向けのCyber-shotケータイとしては2代目となる「S001」は、初代Cyber-shotケータイの「W61S」からどこが変わったのか。今回はカメラ機能を中心に、この2モデルの違いを調べた。(2009/3/23)
「Cyber-shotケータイ S001」発売――シンプル月々2000円強、フルサポ3万円台後半
auの2009年春モデル「Cyber-shotケータイ S001」が店頭に並んだ。都内量販店では、シンプルコースの24回払いが月々2055円、フルサポートコースが3万8820円と案内されていた。(2009/3/19)
8Mカメラ+3.3インチ有機EL搭載の「Cyber-shotケータイ S001」、3月19日発売
ソニー・エリクソン製の「Cyber-shotケータイ S001」が3月19日に全国一斉発売される。S001は、809万画素CMOSカメラやフルワイドVGAサイズの3.3インチ有機ELを備えるほか、GSM+CDMAのデュアルローミングにも対応する。(2009/3/18)
新製品タッチ&トライ:
13.9ミリのハイビジョン、サイバーショット「DSC-T90」
最近では動画撮影機能に力の入ったコンパクトデジカメが増えており、ソニーの“サイバーショット”「DSC-T90」もその1つ。最薄部13.9ミリのスリムボディで撮影できるハイビジョン映像とはどのようなものだろう。(2009/3/10)
「サイバーショット T700」など、国際的な工業デザイン賞「iF」受賞
ソニーの「サイバーショット DSC-T700」や、三洋「eneloop」シリーズのLEDライトなどが、国際的な工業デザイン賞「iF product design award 2009」の金賞を受賞した。(2009/3/4)
HD動画撮影できる薄型「サイバーショット」
HD動画撮影に対応した薄型の「サイバーショット」2機種が登場。(2009/2/20)
基本機能充実のエントリーモデル サイバーショット「DSC-W220」
ソニーがエントリークラスの“サイバーショット”「DSC-W220」を発売。高画素化やおまかせ撮影機能の強化など、基本機能を高めた。(2009/2/19)
「スマイルシャッター」ボタン搭載 サイバーショット「DSC-W270」
ソニーが“サイバーショット”「DSC-W270」を発売。顔の動きを検出して自動的にブレ抑制を行う顔動き検出のほか、笑顔認識「スマイルシャッター」のボタンも用意された。(2009/2/19)
13.9ミリのハイビジョンカメラ、サイバーショット「DSC-T90」
ソニーが“サイバーショット”「DSC-T90」を発売する。厚さ13.9ミリというスリムボディながらハイビジョン動画が撮影可能だ。(2009/2/19)
新開発CCD搭載、HD動画も撮れる“フラット”サイバーショット「DSC-T900」
ソニーがコンパクトデジカメ“サイバーショット”「DSC-T900」を発表。4倍ズームレンズ搭載で15ミリというスリムさながら、ハイビジョン撮影機能も搭載。(2009/2/19)
「Cyber-shotケータイ S001」の“ここ”が知りたい:
第2回 キーの反応速度やカメラの起動速度はどう?――「Cyber-shotケータイ S001」
808万画素CMOSカメラを搭載するソニー・エリクソン製の「Cyber-shotケータイ S001」はKCP+対応機ということもあり、カメラ性能はもちろん、各機能が“キビキビ動くのか”も気になる。そこで今回は、キーの反応速度やカメラの起動速度、画像の保存速度などを調べた。(2009/2/17)
「Cyber-shotケータイ S001」の“ここ”が知りたい:
第1回 着信LEDの場所は? EZwebのフォントはきれい?――「Cyber-shotケータイ S001」
3.3インチのフルワイドVGA有機ELや808万画素CMOSカメラを搭載する「S001」は、auでは2世代目の“Cyber-shotケータイ”となる。今回は着信LEDやmicroSDスロットの位置などの基本事項や、従来のKCP+端末でも多くの質問が寄せられていたフォントについて調べた。(2009/2/13)
「コンパクトデジカメ」販売ランキング(1月26日〜2月1日)
今週は、スタイリッシュなサイバーショット「DSC-T700」をご紹介。(2009/2/12)
写真で解説する「Cyber-shotケータイ S001」(ソフトウェア編)
「Cyber-shotケータイ S001」はカメラまかせでよりきれいな写真が撮れる機能や、たくさんの写真をスムーズに閲覧できる機能を強化。それ以外にも、ソフトウェア面でさまざまな進化を遂げた。(2009/2/1)
Mobile&Movie 第341回:
007/慰めの報酬「顔が分かった」
映画に登場する“モバイル製品”をチェックする「Mobile&Movie」。今回ご紹介するのは、ジェームズ・ボンドシリーズの最新作『007/慰めの報酬』。ボンドはCyber-shotケータイ C902を駆使して陰謀の核心に迫ります。【ネタバレ注意】(2009/1/30)