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「Leica(ライカ)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

建設・測量生産性向上展:
計測スピード最大200万点/秒のポータブルレーザースキャナー、3次元点群データを2分で生成
ライカジオシステムズは、計測用のポータブルタイプのレーザースキャナー「Leica RTC360 3D レーザースキャナー」を2018年秋に発売する。(2018/9/21)

大波乱! メディア対抗の4h耐久レースにITmediaが参戦 チームを救ったライブ配信
普段は“取材する側”のメディアが“ハンドルを握る側”となり挑む「メディア対抗ロードスター4時間耐久レース」が9月1日に開催されました。「ITmedia×MONOist」チームは、今年で3回目の出場。リベンジを果たせたのでしょうか。(2018/9/5)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国スマホの“サブブランド競争”が白熱 OPPOがHuawei対抗の新ブランド立ち上げ
世界のスマートフォン販売シェアは、Huawei、OPPO、Xiaomi、Vivoは上位の常連です。各社はハイエンドから低価格品までさまざまなモデルを展開していますが、今各社が力を入れているのはフラグシップモデルだけではなく、サブブランドの低価格ラインなのです。(2018/8/27)

パナソニック、4/3型センサーのコンパクトカメラ「LX100M2」発表 4年ぶりの新モデル
前モデルからセンサーを一新。新たにタッチパネルを搭載した。レンズは引き続きLEICA DC VARIO-SUMMILUX 24-75mm/F1.7-2.8」を搭載する。(2018/8/23)

ファーウェイ製スマホが対象のフォトコンテスト「HUAWEI NEXT-IMAGE Awards」開催
ファーウェイのスマートフォンで撮影した写真を対象とするフォトコンテストが開催されている。「GOOD NIGHT」「FACES」「HELLO, LIFE」「DISCOVERIES」の4カテゴリーを用意し、最優秀賞には「HUAWEI P20」と「HUAWEI MediaPad T3 LTEモデル」をプレゼントする。(2018/8/22)

タビジョのスマホ街ある記(韓国 釜山編):全インスタグラマーにおすすめしたい!「HUAWEI P20 Pro」
インスタ映えのポイントは色と構図。そのどちらもかなえるカメラでお勧めしたいのが「HUAWEI P20 Pro」。韓国の釜山で試してきた。(2018/8/16)

セルフィースマホから高性能カメラスマホへ Meituの新モデル「T9」で感じた変化
Meituの新スマホ「T9」は、同社の特徴であった美顔効果がブラッシュアップしただけではなく、アウトカメラの機能も強化している。「セルフィースマホ」から「高性能なカメラフォン」へと、Meituは製品の方向性を転換し始めている。(2018/8/11)

トリプルカメラ+AIの実力は? 「HUAWEI P20 Pro」のカメラを試す
「HUAWEI P20 Pro HW-01K」が発売されました。その特徴は「トリプルカメラ」と「AI」、ということで撮り試してみました。(2018/6/24)

携帯販売ランキング(6月11日〜6月17日):
Huawei「P20」シリーズ3機種が発売、総合ランキングに登場した機種は?
新製品祭りが続く。今回はHuawei「P20」シリーズの各機種がキャリア他から発売され、Y!mobile「P20 lite」、SIMロックフリー版「HUAWEI P20 lite」が総合ランキング入り。(2018/6/24)

PR:AIとトリプルカメラの実力は? ドコモの「HUAWEI P20 Pro」を1日中使い倒した結果
ファーウェイの最新スマートフォン「HUAWEI P20 Pro」が6月15日にNTTドコモから発売された。そんなP20 Pro最大の特徴は、Leicaと共同開発したトリプルカメラ。その実力を、江の島で朝から夜まで徹底検証した。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/6/22)

PR:高性能SIMフリーモデル 進化したLeicaダブルレンズカメラ搭載「HUAWEI P20」の実力
ファーウェイから、最新のSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P20」が発売される。P20は、Leicaと共同開発したダブルレンズカメラを搭載している。P20のカメラは何が新しいのか? じっくりチェックした。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/6/15)

トリプルカメラ搭載の「HUAWEI P20 Pro」、ドコモが6月15日に発売 MNPなら実質2万円台半ば
ドコモが「HUAWEI P20 Pro」を6月15日に発売する。ライカと共同開発したトリプルカメラを搭載している。価格は一括10万円台だが、MNPなら実質2万円台半ばまで割り引かれる。(2018/6/11)

ファーウェイが「P20」「P20 lite」をSIMフリーで6月15日発売【写真追加】
Huaweiが3月に発表したハイエンドスマートフォン「HUAWEI P20」が、日本のSIMロックフリー市場に登場する。合わせて、一部キャリア・MVNO向けに投入された「HUAWEI P20 lite」も、SIMロックフリー市場への投入が決定した。(2018/6/11)

どれを選ぶ? 夏のデュアル/トリプルカメラ搭載スマホの違いを理解する
2018年夏モデルとして登場するスマートフォンの多くが、デュアルまたはトリプルのカメラを搭載している。単なる複眼カメラではなく、メーカーによって機能が異なるのが面白い。Huawei、ソニーモバイル、シャープ、サムスン電子、ASUSの新機種を紹介しよう。(2018/6/1)

PR:最先端スマホ「HUAWEI P20 Pro」がドコモから登場! Leica3眼カメラの実力を徹底チェック
ファーウェイが満を持して投入する「HUAWEI P20 Pro」が、ドコモから発売される。何といっても、背面にLeicaと共同開発した3つのカメラを搭載しているのが大きな特徴。このカメラは何がすごいのか? 早速その実力をチェックしていこう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/5/28)

石野純也のMobile Eye:
Huaweiが躍進、ミッドレンジの拡大、複眼カメラが多様化――3キャリアの夏モデルを振り返る
3キャリアの夏モデルが出そろった。Huaweiが3キャリアにスマホを納入し、ミッドレンジモデルが拡大した。流行のデュアルカメラは、メーカーによって味付けが異なるのが特徴だ。(2018/5/26)

PR:ハイスペックなAIスマホ「HUAWEI Mate 10 Pro」がソフトバンクから登場! その魅力を徹底解説
ソフトバンクから、ファーウェイの「HUAWEI Mate 10 Pro」が発売される。Mate 10 ProはダブルレンズカメラやAIプロセッサを搭載した、国内外で高い評価を得ている最上位モデルだ。ソフトバンク回線で使うメリットとあわせて、本機の魅力に迫る。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/5/18)

ドコモ独占の「P20 Pro」、新AIエージェント、投資サービス――ドコモ2018夏モデルと新サービスの狙い
NTTドコモが2018年夏商戦に向けた新サービスと新商品を発表した。この記事では発表会本編の模様を時系列でご紹介する。(2018/5/17)

「デュアルカメラ」モデルが充実:
ドコモが夏モデル発表 復活のHUAWEIスマホ「P20 Pro」は3眼カメラ搭載
NTTドコモが、スマホ・タブレットの2018年夏モデルを発表。3種のカメラを搭載した「HUAWEI P20 Pro HW-01K」など11機種をラインアップした。いずれも複数のカメラを備え、高画質な画像・映像の撮影に適したモデルだ。(2018/5/16)

ライカのトリプルカメラを搭載した「HUAWEI P20 Pro」、ドコモから登場 おサイフケータイ対応
ドコモがHuaweiの「HUAWEI P20 Pro」を6月下旬に発売する。ライカのトリプルカメラを背面に搭載しており、最大5倍相当の光学ズームが可能。日本独自の機能としておサイフケータイにも対応している(2018/5/16)

ソフトバンクからHuaweiスマホ「Mate 10 Pro」と「nova lite 2」が登場
ソフトバンクが、Huaweiのスマートフォン「HUAWEI Mate 10 Pro」と「HUAWEI nova lite 2」を発売する。Mate 10 ProはAIプロセッサやライカと共同開発したデュアルカメラを搭載。HUAWEI nova lite 2はコストパフォーマンスを重視する人向けのモデル。(2018/5/10)

ファインダーを覗いて撮ろうよ
デジカメはファインダーで撮るか、背面モニターで撮るかを使い分けられるのが良いところなのである。では、それぞれの良いところは何かと考察してみた。(2018/5/9)

かーずSPのインターネット回顧録(番外編):
ブックオフの伝説記事「異世界転生ファンタジー年表」を作った“ラノベ担当ミヤザワさん”とは一体何者なのか
ガチすぎる特集を連発する「ブックオフのミヤザワ」さんとは一体何者?(2018/4/21)

P20/P20 Proだけでなくポルシェデザインも Huaweiが一挙3製品を投入する理由
Huaweiの新製品は、今後のラインアップを大きく変えるものになる。春に「P」、秋に「Mate」と2つの製品の柱を持つHuaweiは、Pシリーズの縦展開を強化することで製品の幅をさらに広げようとしているのだ。(2018/4/3)

「HUAWEI P20 Pro」のカメラは何が変わったのか? 実機をいち早く使ってみた
Huaweiが新しいフラグシップスマートフォン「P20」と「P20 Pro」を発表。画像センサーを大型化し、低光量での撮影画質が向上。さらに、HUAWEI P20 Proは初めてトリプルレンズを搭載するなど、大幅な性能強化が図られている。(2018/3/30)

画面上部に“切り欠き”あり:
Huaweiが「P20 Pro」「P20」を発表 Proは“3眼”ライカカメラを搭載
「HUAWEI P」シリーズのスマートフォンの最新モデルが登場する。切り欠きのあるディスプレイを採用し、上位モデルの「HUAWEI P20 Pro」はアウトカメラが“3眼”となった。(2018/3/28)

「ライカ認定中古カメラ」販売へ 認定技術者が50項目の点検整備
ライカカメラジャパンは「ライカ認定中古カメラ」の販売を開始する。(2018/3/16)

アナリストオピニオン:
スマホ市場における中国メーカーの躍進
スマートフォン市場において、存在感を高めているのが中国メーカーである。世界市場で活躍する企業として、華為技術(Huawei)、中興通訊(ZTE)などが挙げられるが、今後VR/AR対応や360度動画など、次世代テクノロジーに対応した製品の開発競争においても、これら中国メーカーが市場をけん引する可能性が高い。(2018/3/13)

「何者なのか分からないものが面白い」 たばこのふりをしてトランプを売る「うそのたばこ店」潜入レポート
スカイツリーの足元に、うそと本当のあわいの店あり。名を「うそのたばこ店」という。(2018/3/9)

PR:プライベートも仕事もはかどる 新生活はファーウェイのスマートフォンで決まり!
就職や入学を控えたこの春に、新しいスマートフォンを買って新生活を迎えよう。そこでオススメなのが、高画質カメラや大容量バッテリーが魅力のファーウェイ製スマホだ。今回は最新ラインアップから4モデルを紹介したい。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/3/6)

Huawei、新スマホ「P20」を3月27日に発表へ
Huaweiがスマートフォンの新製品発表を予告。製品名は「P20」になる模様。「3つの何か」を搭載するらしい。(2018/2/26)

全部入りの最強ミラーレス一眼、パナソニック「G9 Pro」
なんとも全部入り最強ミラーレス一眼が出たものである。パナソニックの「G9 Pro」はマイクロフォーサーズ機とは思えない、しっかりしたボディで撮影性能も強力。とても強そうだ。(2018/2/5)

Mobile Weekly Top10:
「ドコモ光」のセット割強化/Y!mobileが1.7GHz帯の3Gサービスを終息
NTTドコモが、光インターネットサービス「ドコモ光」と「ウルトラパック」をセットで利用する際の割り引きを強化しました。特に、マンション(集合住宅)で使っている人はおトク度が増します。(2018/2/5)

Mobile Weekly Top10:
日本でモバイル決済が普及しない理由/ドコモのAndroid TV STB
日本ではモバイル決済があまり普及していません。一体なぜなのでしょうか?(2018/2/2)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“ライカ品質”の差はどれだけある? Huawei「Mate 10 Pro」と「Mate 10 lite」で撮り比べ
日本で発売されているHuaweiのMate 10シリーズは、フラグシップの「Pro」とミッドレンジの「lite」の2種類がある。どちらも背面にはデュアルカメラを搭載しているが、画質はどれだけ違うのだろうか。さまざまなシーンで撮り比べてみた。(2018/1/28)

持って楽しく撮って楽しい悦楽のカメラ「ライカCL」
「ライカCL」のシンプルでやや丸みを帯びた姿は伝統的な佇まいとモダンさが融合したような魅力を持つ。そして面白いことに、このカメラを使っているとモノクロで撮りたくなる。(2018/1/26)

CES 2018:
パナソニック、Alexa対応のUHD BDプレーヤーや有機ELテレビの弟機シリーズを発表
パナソニックはCES開幕前のプレスカンファレンスで欧州向けの新製品群を披露した。音声操作に対応した初のUltra HD Blu-rayプレーヤーや新しい「HDR10+」規格をサポートする有機ELテレビも。(2018/1/9)

最初に高画素の“R”が来た! ソニーの意欲作「α7RIII」
今、一番意欲的にカメラを開発し続けるメーカーといえばソニー。その主力がα7。2017年春にα9が出たので、次はα7IIIかと思われていたところに出たのが「α7RIII」である。(2018/1/5)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「FeliCaはクラウドとの連携が必須」「キャリア市場にも進出する」――Huawei呉波氏に聞く、2018年の展望
日本のSIMロックフリー市場でトップを走るHuawei。2017年12月には「Mate 10 Pro」と「Mate 10 lite」を発売した。Huawei自身は2017年をどう総括し、2018年はどんな戦略で臨んでいくのか?(2018/1/5)

さあ、人間の仕事を味わおう――「麻倉怜士のデジタルトップテン」(後編)
2017年の「デジタルトップテン」も、残すところあと3つ。ここに並ぶものはいずれも“人間の業(わざ)”が成せる、人と技術の深遠な関係を見つめるものだ。(2017/12/31)

山根康宏の中国携帯最新事情:
安定のHuawei、勢いの止まらぬOPPO、復活のXiaomi 2017年の中国メーカーを振り返る
2017年も中国メーカーがし烈な争いを繰り広げている。安定のHuawei、急成長で追いかけるOPPOとVivo、そして復活の動きが見えるXiaomiだ。2017年のこれら4社の動きをざっくりと振り返ってみよう。(2017/12/31)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
いよいよ発表! 2017年を代表するスマホは……?
2016年12月から2017年12月10日までの期間に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。この記事では、いよいよ最優秀機種を発表します……!(2017/12/30)

石野純也のMobile Eye:
「機能」と「売れ筋」に変化 新たなトレンドが生まれた2017年のスマートフォン
2017年のスマートフォンはハイエンド機種の勢いが復活した。それに伴い、縦長画面、デュアルカメラ、AI・機械学習などの新しいトレンドも生まれた。1年間の象徴的なモデルを挙げながら、2017年のスマートフォンを振り返りたい。(2017/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
選考委員が選ぶ「2017年を代表するスマホ」は?(後編)
2016年12月から2017年12月10日までに発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。この記事では、4人の選考委員とITmedia Mobile編集部の意見を見ていきます。(2017/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
選考委員が選ぶ「2017年を代表するスマホ」は?(前編)
2016年12月から2017年12月10日までに発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2017/12/28)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2017年冬の「スマホカメラ四天王」八番勝負! 「Xperia XZ1」「Galaxy Note8」「Mate 10 Pro」「iPhone X」のカメラを徹底比較(前編)
2017年下期に発売されたスマートフォンの中で、特にカメラ機能に定評のある「Xperia XZ1」「Galaxy Note8」「Mate 10 Pro」「iPhone X」を徹底比較。まずはアウトカメラで「風景」と「人物」を撮り比べてみよう。(2017/12/25)

“安価版Pixel”ともいえる仕上がり
「Nokia 8」徹底レビュー、“憧れのNokia”復活を予感させるAndroidスマホ
「Nokia」ブランドのAndroidスマートフォン「Nokia 8」の仕上がりは、全盛期のNokia製品をほうふつさせる。「もう少し早く出ていれば、歴史は変わっていたのではないか」と思わせるほどだ。(2017/12/23)

「椅子の座り方」50種類! さまざまな人の動きを1人で演じるストップモーションアニメーターの動画が参考になりそう
見るだけでも楽しい!(2017/12/16)

Mobile Weekly Top10:
iPhone Xの「頭」が気になる?/AIスマホが日本上陸
iPhone Xといえば、画面上部の「切り欠き」が特徴的です。何かを表示すると目立ってしまう切り欠きを隠す壁紙を作るアプリが、地味に注目を集めています。(2017/12/4)

PR:これぞスマートフォンの最高峰! AIチップを搭載した「HUAWEI Mate 10 Pro」の真価
Huaweiの最新SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI Mate 10 Pro」が登場。色鮮やかな6型の有機ELディスプレイと、AI処理回路「NPU」を搭載したプロセッサ「Kirin970」を搭載したことが大きな特徴。この冬一番の注目スマホMate 10 Proの実力を見ていこう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2017/12/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。