ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「自分撮り」最新記事一覧

「ZenFone 3」シリーズ3機種は何が違う? 日本発売は?――写真で実機をチェック
ついにベールを脱いだ「ASUS ZenFone 3」シリーズ。前モデルの「ZenFone 2」から何が変わったのか? 3機種の違いは? 写真を中心にファーストインプレッションをお届けしたい。(2016/6/3)

PR:メタルフレームのスリム形状にリニューアル!――高速・高画質の新「AQUOS」スマホ
シャープの「AQUOSスマートフォン」が、新デザインを採用して生まれ変わった。丸みを帯びたボディーにアルミフレームを採用して高級感と持ちやすさがアップ。秒間120コマを表示できる「ハイスピードIGZO」も健在。カメラは約2260万画素にパワーアップした。(2016/6/3)

セルフィー特化の“ウルトラ”スーパーミドルレンジスマホ「Xperia XA Ultra」
ソニーモバイルコミュニケーションズが、Xperiaシリーズのスーパーミドルレンジと位置付ける新しい6型スマートフォン「Xperia XA Ultra」を7月に一部地域で発売する。動画もサポートする手ブレ補正機能や1600万画素のフロントカメラなど、セルフィー(自分撮り)機能が充実している。(2016/5/18)

待望の“ストリートフォト一眼”「LUMIX GX7 Mark II」はどこが進化した?
“大人のマイクロフォーサーズ”として開発された「LUMIX GX7」の後継モデルとして、「LUMIX GX7 Mark II」が登場。ちょっと大ぶりだった「LUMIX GX8」とは異なり、GX7とほぼ変わらない大きさに最新のスペックを搭載している。(2016/5/18)

「AQUOS ZETA SH-04H」のメタルボディーをチェック! 2260万画素カメラには「花火」モードを新搭載
「AQUOS ZETA SH-04H」は、約5.3型フルHD表示「ハイスピードIGZO」液晶と約2260万画素カメラを搭載したハイエンドモデル。狭額縁「EDGEIST」スタイルを一新するスリムデザインを採用した。(2016/5/16)

ドコモも「Galaxy S7 edge」を発売、「Gear VR」がもらえる予約特典も
ドコモが「Galaxy S7 edge」を5月19日に発売する。左右がカーブしたデュアルエッジスクリーンに5.5型のWQHD有機ELや、高速でAFができる「デュアルピクセルセンサー」を搭載。予約購入すると「Gear VR」がもらえる特典も用意する。(2016/5/11)

「Gear VR」プレゼントも:
防水対応の5.5型「Galaxy S7 edge」が日本でも登場――KDDIが5月19日に発売
KDDIが「Galaxy S7 edge SCV33」を発売する。より精密にAFができる「デュアルピクセルセンサー」をアウトカメラに採用。LTEは「3CA」により下り最大370Mbpsまで高速化した。期間中に予約をしたユーザーに「Gear VR」(約1万5000円)をプレゼントする特定も用意する。(2016/5/10)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格が1万円台(税別)のAndroidスマホ5機種を比較する。性能は3万円台や4万円台以上の製品と比べてかなり低いが、SNSやYouTubeぐらいならそこそこ快適に利用できる。あまり複雑な使い方をしなければ、かなりコストパフォーマンスの高い端末だ。(2016/5/9)

HTC、新フラッグシップ端末「HTC 10」発表
HTCが2016年のフラッグシップ端末「HTC 10」を発表した。米国でのSIMフリーモデルの販売価格は699ドル。5.2型のディスプレイを搭載し、筐体はメタリックで充電ポートはUSB Type-Cだ。(2016/4/13)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格4万円〜7万円台のAndroidスマートフォン6機種を比較。今回取り上げるのは「Nexus 6P」「Nexus 5X」「ZenFone Zoom(ZX551ML)」「ZenFone 2 Laser (ZE601KL)」「Mate S」「Desire EYE」。基本スペックや持ちやすさについて紹介する。(2016/4/6)

女性はみんな水着な舞台「熱いぞ!猫ヶ谷!!」が上演 猫アイマスク装着で照れずにガン見できるぞ!
水着美女は何度でもよみがえるさ。なぜなら見たいからだ。(2016/3/18)

PR:メタルボディ+指紋センサー搭載で3万円台――高コスパスマホ「HUAWEI GR5」の魅力に迫る
現在、さまざまなSIMロックフリースマホが発売されているが、中でもオススメしたいのが、「HUAWEI GR5」だ。5.5型のフルHD液晶、メタルボディ、指紋センサーを搭載しながら3万円台という安さを実現。SIMロックフリー端末への乗り換え候補に挙げたい。(提供:ファーウェイ・ジャパン株式会社)(2016/3/18)

Facebook、Snapchatの人気セルフィー動画加工ツールの競合「MSQRD」を買収
Snapchatの機能を何度か取り入れようとしてきたFacebookが、今度はSnapchatの人気機能「Lens」に似たセルフィー加工ツール「MSQRD」のメーカーを買収した。(2016/3/10)

大型センサー搭載ながらコンパクト、かっこよくて使いやすい「FUJIFILM X70」
1型以上の大型のセンサーを搭載したコンデジが人気を集める中、富士フイルムはあえて単焦点レンズとAPS-Cサイズのセンサーを搭載したプレミアムコンデジ「FUJIFILM X70」をリリースした。スナップカメラとしてとてもよくできた、かっこよくて使いやすいカメラだ。(2016/3/9)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
3万円台で購入できるSIMロックフリースマートフォン7製品を徹底比較。基本的な機能やスペックはもちろんのこと、スペック表だけでは分からない特徴や持ちやすさなども細かくチェックした。(2016/3/3)

Mobile World Congress 2016:
「Xperia X Performance」は買いなのか?――Zシリーズと比較しながら考える
MWCで発表されたソニーモバイルのスマートフォンの中で、唯一日本での発売が決まっている「Xperia X Performance」。Xシリーズでの違いは? Zシリーズとの違いは? いろいろ比較をしながら、X Performanceの特徴を確認していきたい。(2016/2/25)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
光学3倍ズームの威力は?――「ZenFone Zoom」のカメラをじっくりと試す
これまでも光学ズームを搭載したスマートフォンはあったけど、「ZenFone Zoom」は純粋な光学ズーム付きスマホである。見た目の「おれは光学ズーム付だぜ」的な主張がなく、思っていたよりずっと薄い。早速いろいろ撮影してみた。(2016/2/5)

カメラファンを魅了する、質感の高いPEN――オリンパス「PEN-F」
半世紀前に誕生した世界初のハーフサイズ一眼レフの名を継承したPENシリーズの最高峰。シリーズ初搭載のファインダーが、往年のカメラ好きの心を震わせるメカっぽいデザインや操作系にマッチして心地よい。(2016/2/3)

“ハイスピードIGZO”搭載の小型スマホ「AQUOS SERIE mini SHV33」、auから登場【画像追加】
ドコモとソフトバンクから発売されていた、高性能なコンパクトAQUOSスマホが、auからも登場する。「AQUOS SERIE mini SHV33」は、幅66ミリのボディに4.7型液晶を搭載。IGZOの省エネ性能は継承しつつ、最大120Hzの滑らかな表示が可能になった。(2016/1/12)

Microsoft、iOS向け自分撮りアプリ「Selfie」を公開
MicrosoftがiOS向け写真加工アプリ「Microsoft Selfie」を公開した。13種類のフィルターがあり、自動ノイズリダクションも備える。Android版はまだ出ていない。(2016/1/4)

コンパクトで操作も簡単――Spigenのセルカ棒「S520W」で自撮りをしてみた
Spigenのセルカ棒「S520W」は、スマホのイヤフォンジャックにセルカ棒のケーブルを接続して、手元でシャッターを切る有線タイプ。どれだけ快適に自分撮りができるのか、チェックしてみました。(2015/12/25)

PR:上質さを追求したデザインが魅力――ビジネスユーザー向け機能が充実の「HUAWEI Mate S」
「格安SIMを使えるスマートフォン」というと、デザインも安っぽく、機能も抑えられたという印象があるが、そんなイメージを吹き飛ばしてくれるのが、「HUAWEI Mate S」。ビジネスシーンの高級スマホとして活躍すること間違いなしだ。(提供:HUAWEI JAPAN)(2015/12/11)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
個性の出し方にAppleらしさを見た――iPhone 6s/6s Plusのカメラ性能を徹底比較
Appleらしい進化を遂げたiPhone 6sとiPhone 6s Plus。撮影シーンによっては、個性の差がはっきりと出る。今回はiPhone 6 Plusも交えながら、その差をレビューしていく。(2015/12/2)

ミス&ミスターも参戦:
“出会い系”とは違う――恋愛や結婚にITのイノベーションを取り入れる「Matchbook」
オンライン上で恋人や結婚相手を探すオンラインマッチングサービスが、会員数を伸ばして注目を集めている。ニジボックスが提供する「Matchbook by cameran」も安全なサービスとして評価されているが、どのようにクリーンで健全なイメージを維持しているのだろうか。(2015/11/30)

ゼロから分かる格安SIM:
第11回 SIMフリーの「格安スマホ」はどれを選べばいいの?
格安SIMを利用できる「SIMロックフリースマートフォン」が、続々と発売されています。今回は目的別に、オススメのスマートフォンを紹介しましょう。(2015/11/28)

カジュアルに楽しみたい人向けのミラーレス――キヤノン「EOS M10」
「EOS M2」までのカジュアル路線を継承した、スタイリッシュなミラーレス一眼「EOS M10」は、ハイエンド志向の「EOS M3」とは対照的なエントリーモデルだ。(2015/11/21)

PR:この冬、「AQUOS Xx2」が「エモパー3.0」でしゃべりまくる!
シャープ製のスマートフォンは常に進化している。デザイン、スタミナ、液晶、カメラとあらゆる面でブラッシュアップが図られているが、他では絶対に使えない機能が「エモパー」だ。(2015/11/20)

自撮りが楽しいカシオ「EX-ZR3000」を美女2人に使ってもらったら
自撮りとスマホ連携に強いカシオのEXILIM「EX-ZR3000」は、機能を逐一説明するより、実際に楽しく撮影しているシーンの方がその魅力が伝わると思う。そこで、実際に美女2人に秋の川越で撮影を楽しんでもらった。(2015/11/13)

ZTE、SIMフリースマホ2機種を投入――高機能な「AXON mini」と安価な「Blade V6」
ZTEが、SIMロックフリースマホ2機種を新たに日本で投入する。ラインアップは、3つのセキュリティ機能を用意した「AXON mini」と、薄型軽量の金属ボディを採用した「ZTE Blade V6」。(2015/11/11)

有吉さんもしょこたんも、ハロウィンで盛り上がるTwitterまとめ
まとめきれないのでとりあえずいろいろ並べてみました!(2015/10/31)

お手軽パノラマカメラの決定版 リコー「THETA S」はここがすごい
こんなカメラはほかにない――。360度の全天球をシャッター1つで撮影できるユニークなカメラ、RICOH THETAがさらに高画質になり、機能も向上。動画も撮れるので、是非買って楽しんでもらいたい。(2015/10/23)

SIMフリーの「HTC Desire EYE」と「HTC Desire 626」、10月17日発売
「OCN モバイル ONE」とのセットは11月1日から、直販サイト「HTC e-shop」で販売開始。(2015/10/16)

“ハイスピードIGZO”に進化、高速AFも可能になった「AQUOS Xx 2」
シャープのソフトバンク向けフラッグシップモデルが登場。「AQUOS Xx 2」は、5.3型液晶に、進化した「IGZO」を搭載。インカメラは800万画素になり、セルフィーでも高精細な写真を記録できる。(2015/10/8)

Android 6.0搭載の「Nexus 6P」、ソフトバンクから登場――SIMロックあり
Android 6.0を搭載した「Nexus 6P」がソフトバンクから登場する。5.7型(ワイドクアッドHD)有機EL、3450mAhのバッテリー、8コアのSnapdragon 810といった高いスペックが特徴だ。(2015/10/8)

Y!mobile、自撮り機能充実の「LUMIERE 503HW」を発表【画像追加】
「HUAWEI P8lite」ベースのミッドレンジスマホ。充実の自撮り機能でサウンド面にもこだわった。(2015/10/8)

「デザイン」と「サポート」で差別化――HTCがSIMフリー市場に本格参入する狙い
HTCがSIMロックフリースマートフォン2機種を日本で発売する。2014年から多くのメーカーがSIMフリー市場に参入するなか、HTCはどのような武器を持って攻勢をかけていくのだろうか?(2015/10/2)

HTC、SIMフリースマホ「HTC Desire EYE」「HTC Desire 626」を日本投入――10月中旬に発売
Desire EYEはカメラを強化したモデル、Desire 626は機能を絞った安価なモデル。ショッピングサイト「HTC e-shop」も開設し、MVNOのSIMカードとのセット販売も行う。(2015/10/1)

コンデジとスマホがスムーズに連携する技ありの1台――カシオのEXILIM「EX-ZR3000」
カシオ計算機のHISPEED EXILIMのラインアップに、新たに「EX-ZR3000」が加わった。快適なスマホ連携と、従来モデルよりさらに高画質になった点が大きな魅力だ。(2015/9/30)

ヨドバシミステリー探訪:
単独で存在する特色ある別館 実はアクセサリーやホビーも充実!の巻
イラストライターのゆきぴゅーさんに、新宿西口のヨドバシカメラ各店を探検してもらう企画。今回は、西口エリアに点在する個性的な売り場を実際に訪れてみました。ちょっと場所が分かりにくいんですよね〜。(2015/9/30)

日本でも発売予定――Google、Android 6.0搭載の「Nexus 5X」と「Nexus 6P」発表
Nexus 5Xは5.2型、Nexus 6Pは5.7型のディスプレイを搭載。Google Storeで予約を開始し、10月下旬に発売する。【詳細更新】(2015/9/30)

知らなくても使ってみれば確かに楽しい:
世界最大規模音楽フェスの日本版「ULTRA JAPAN 2015」にLenovo参戦!
PC USER的には「ULTRA JAPANってなに?」だったりするが、ULTRA JAPAN参加者的には「Lenovoってなに?」だったりしたのだがっ。(2015/9/25)

ZenFone Selfieを初展示:
ASUSTeKが日本初の路面店「ASUSフラッグシップ・ストア」を19日オープン
19日から23日にかけてオープン記念セールとイベント、そして、抽選会を実施。抽選会では最大1万円のクーポン券が当たる。(2015/9/18)

ASUS、13Mインカメで自撮りに強い「ZenFone Selfie」を9月18日に国内発売
インカメラにも自然に撮れるデュアルカラーLEDフラッシュ搭載。メインカメラには素早くピントを合わせられるレーザーオートフォーカス。(2015/9/16)

Snapchatに初のアプリ内購入機能「Replay」追加 99セントで3件復活可能に
SnapchatのAndroid/iOSアプリがアップデートし、消えてしまった投稿を3件まで復活できる99セントのアプリ内購入機能「Replay」(米国のみ)やセルフィー(自分撮り)を変顔に加工するツール「Lens」、アクティビティによってトロフィーがもらえる「Trophies」機能が追加された。(2015/9/16)

「iPhone 6s/6s Plus」は何が変わった?――「iPhone 6/6 Plus」との違いをチェック
名前も見た目もあまり変わっていない「iPhone 6s」と「iPhone 6s Plus」だが、iPhone 6/6 Plusから何が変わったのか。新機能やスペックの違いを確認しておこう。(2015/9/10)

「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」はどう変わった? 3D Touch、カメラ、ローズゴールド……速攻チェック
iPhone 6sとiPhone 6s Plusは昨年モデルのiPhone 6/6cからどう変わったのか。変更点をチェックしよう。(2015/9/10)

9月25日発売:
「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」正式発表
Appleが、iPhoneの新モデル「iPhone 6s」と「iPhone 6s Plus」を発表した。【詳細更新】(2015/9/10)

Appleの9月9日イベント予想直前まとめ(iPad ProのキーボードやApple Watch関連を追加)
Appleが9月9日に開催する発表イベントを前に、これまで10本以上の記事で紹介してきたうわさをまとめ、新たな情報も追加した。iPhone 6S/6S Plus、iPad Pro、iPad mini 4、新Apple TV、Apple Watch Sportのゴールドモデルなどスペックも含めておさらいしておこう。(2015/9/6)

Lenovoがスマホ3機種を発表――5000mAhバッテリーの「VIBE P1」、インカメラ×2の「VIBE S1」など
5.5型ディスプレイや5000mAhの大容量バッテリーを備える「VIBE P1」、ミッドレンジで防滴仕様の「VIBE P1m」、2つのインカメラを搭載する「VIBE S1」の3機種をラインアップする。(2015/9/3)

スケスケで丸見えじゃないですか! スーパーのレジ袋を水着にする過激なブームが台湾女子の間で流行中
安心してください、はいてませんよ。(2015/9/1)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。