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「ゴリラガラス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ゴリラガラス」に関する情報が集まったページです。

Armだからできるデザインと機能:
5G標準対応のArm版Windows 10搭載2in1 PC「HP Elite Folio」を使って分かったこと
日本HPの「HP Elite Folio」は、5Gに標準対応しながら20時間以上のバッテリー駆動時間を備えつつ、ヴィーガンレザーのカバーで覆われた異色の1台だ。気になる実機をチェックした。(2022/1/20)

Xiaomi、「Snapdragon 8 Gen 1」搭載「Xiaomi 12」と「Xiaomi 12 Pro」発表 3699元から
Xiaomiは新フラグシップ端末「Xiaomi 12」シリーズを発表した。中国で12月31日に発売する。「Snapdragon 8 Gen 1」搭載で、Xiaomi 12は6.28型とコンパクトで価格は約6万7000円から。(2021/12/29)

有機ELの2in1 PCで実売10万円切り! 「Vivobook 13 Slate OLED」を試す
ASUS JAPANが発売した2in1 PC「Vivobook 13 Slate OLED」は、有機ELディスプレイを採用しながら税込み10万円を切る注目のモデルだ。実際の使い勝手はどうなのか、下位モデルをチェックした。(2021/12/28)

「ビジネス用Chromebook」の使い方・選び方【第2回】
スリープから“秒で復帰”のミルスペック機「Acer Chromebook Enterprise Spin 713」
「Chromebook」のビジネス向け機種のうち、スリープからの復帰の高速さや本体の強靱さを売りにするのが「Acer Chromebook Enterprise Spin 713」だ。その特徴とスペックを紹介する。(2021/12/12)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Nokiaからタフなアウトドア向け5Gスマホ「XR20 5G」が発売
Nokiaブランドのスマートフォン新製品を投入しているHMD Globalから、ちょっと変わったモデルが出てきました。アウトドア仕様のタフなスマートフォン「Nokia XR20」です。本体は樹脂製ですが割れにくい構造のようで、背面は滑り止め加工がされています。(2021/12/8)

PR:長時間バッテリー駆動×5G対応! これからのデジタルライフに寄り添う「HP Elite Folio」の魅力を探る
テレワークと在宅勤務を組み合わせる「ハイブリッドワーク」が普及しようとしている今、どこでも高いパフォーマンスを発揮できるモバイルノートPCが求められている。その選択肢の最有力候補の1つが、日本HPの5G対応ノートPC「HP Elite Folio」である。その魅力をチェックしてみよう。(2021/11/29)

独自プロセッサ×高画素カメラの効果はいかに? 「Pixel 6 Pro」全力レビュー(前編)
Googleの新スマートフォン「Pixel 6シリーズ」の上位モデル「Pixel 6 Pro」は光学ズーム付きカメラを初搭載している。独自開発プロセッサ「Tensor」との組み合わせはいかほどのものか、チェックしていこう。(2021/10/26)

ソニーがカメラ特化の「Xperia PRO-I」発表 1型センサーや可変絞り機能を搭載、約20万円
ソニーが、カメラ機能に特化したスマートフォン「Xperia PRO-I」を12月15日に発売する。最大の特徴は、広角カメラに像面位相差AFを備えた1型のイメージセンサーを搭載したこと。コンテンツクリエイターやVloggerに向けた動画撮影の新機能として「Videography Pro」も用意する。(2021/10/26)

フラグシップ5Gスマホ「Xiaomi 11T/11T Pro」が国内発売 5万4800円から
Xiaomiがフラグシップスマートフォン「Xiaomi 11T」と「Xiaomi 11T Pro」を11月5日に発売する。先行予約をすると、台数限定で5000円オフとする特典を用意。120Hzの6.67型有機ELや1億800万画素カメラを含む3眼カメラを搭載している。(2021/10/21)

Googleの新スマホ「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」正式発表 10月28日発売 直販価格は7万4800円から
Googleがチラ見せを続けてきた「Pixel 6」と「Pixel 6 Pro」が正式発表された。Google Storeでの販売価格は税込みで7万4800円からで、Pixel 6はauとソフトバンク、Pixel 6 Proはソフトバンクからも発売される。【追記】(2021/10/20)

前モデルやXperia 1 IIIとはどこが違う? 写真で解説する「Xperia 5 III」
「Xperia 5 III」はドコモ、au、ソフトバンクでの取り扱いも同時に発表され、11月中旬以降に発売される予定。焦点距離を切り替えられる可変式望遠レンズを含む3眼カメラを搭載しながら、幅68mmのコンパクトなボディーを実現した。Xperia 5 IIIの国内版の実機に触れられる機会を得たので、外観を中心にチェックする。(2021/10/8)

幅68mmの小型スマホ「Xperia 5 III」が11月中旬以降に発売 日本限定カラーも
ソニーが9月30日、新型スマートフォン「Xperia 5 III」の国内投入を発表。11月中旬以降の発売を予定している。フラグシップモデル「Xperia 1 III」と同等のカメラや4500mAhバッテリーをコンパクトなボディーに凝縮。日本限定カラーとしてフロストブラックとフロストシルバーを用意する。(2021/9/30)

“軽さは正義”の「AQUOS zero6」と“薄型+大容量バッテリー”の「AQUOS sense6」 シャープ新スマホの特徴
シャープが2021年秋冬商戦向けのスマートフォンとして、「AQUOS zero6」と「AQUOS sense6」を発表した。AQUOS zero6は、ディスプレイが6型以上、バッテリー容量が4000mAh以上の防水5Gスマートフォンで世界最軽量となる146gを実現。AQUOS sense6は4570mAhのバッテリーを搭載しながら、先代のAQUOS zero5G basicから1mm薄くすることに成功した。(2021/9/28)

約146gの軽量ボディーを実現した「AQUOS zero6」登場 5Gミリ波やeSIMにも対応
シャープが、2021年の秋冬モデルとして、スマートフォン「AQUOS zero6」を発表。必要十分な機能を備えながら、約146gという軽量ボディーを実現した。カメラには、AQUOS R6の画質技術をベースに開発した新画質エンジン「ProPix3」を採用した。(2021/9/28)

「Galaxy Z Fold3 5G」はビジネス市場で存在感を示すか【前編】
Samsungの折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold3 5G」、仕事でうれしい機能は?
Samsung Electronicsの折りたたみ式スマートフォン「Galaxy Z Fold」シリーズの最新モデル「Galaxy Z Fold3」は、ビジネスユーザーにとってどれほど魅力的な機能を搭載しているのか。専門家が注目する新機能は。(2021/9/11)

PR:ビジネスPCの可能性を広げる2in1という選択 プレミアムモデル「HP Elite x2 G8」の魅力
(2021/9/6)

防水とFeliCaに対応、小型のフラグシップスマホ「Zenfone 8」が登場 約8万円から
ASUS JAPANが、SIMロックフリーの新型スマートフォン「Zenfone 8(ZS590KS)」を8月20日に発売する。幅68.5mm、高さ148mmのボディーに5.9型ディスプレイを搭載したコンパクトなスマートフォン。IP68の防水・防塵に加え、Zenfoneシリーズとしては初めておサイフケータイにも対応する。(2021/8/18)

日米限定販売:
Googleがお手頃5Gスマホ「Pixel 5a (5G)」を8月26日発売 防水・防じん対応で直販価格は5万1700円
Googleが、手頃な価格のミドルレンジスマートフォン「Pixel 5a (5G)」を発売する。基本スペックは「Pixel 4a (5G)」とほぼ同等だが、画面の大型化、防水・防塵(じん)対応、バッテリー容量の向上など改良を加えつつも直販価格を8800円引きとした。Googleによる直販の他、ソフトバンクでも販売される。(2021/8/18)

防水&ペン対応の「Galaxy Z Fold3 5G」発表 3代目になる“フォルダブル”はモバイルの未来か
韓国Samsung Electronicsが、フォルダブルスマホの新モデル「Galaxy Z Fold3 5G」と「Galaxy Z Flip3 5G」を発表。同社のモバイル事業トップは「フォルダブルはスマホの新しいスタンダード」と胸を張る。3代目になるフォルダブルスマホの進化点を見ていく。(2021/8/12)

防水+Sペン(別売)に対応 大画面フォルダブルスマホ「Galaxy Z Fold3 5G」登場 1799.99ドル(約19万9300円)から
Samsung Electronicsのフォルダブルスマートフォンの大画面モデルに3世代目が登場する。ついに防水に対応した上、「Sペン」を使ってペン操作も可能となった。画面サイズを維持しつつ本体の厚みを削減したことも魅力だ。(2021/8/11)

防水対応フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip3 5G」登場 999ドル(約11万700円)から
Samsung Electronicsのフォルダブルスマートフォン「Galaxy Z Flip」に3世代目が登場する。ボディーを強化した上でIPX8等級の防水性能を備えたことが特徴だ。「Thom Browne」とのコラボモデルも展開される。(2021/8/11)

製品動向:
ルクレ、グローブしたまま操作できる電子小黒板タブレット「蔵衛門Pad」
ルクレは、建設DXを推進してきた電子小黒板タブレット「蔵衛門Pad」のグローブモードを搭載した第4世代モデルと、デュアルカメラ搭載の特別仕様モデル「蔵衛門Pad Tough」を限定販売開始した。(2021/7/28)

スマホアクセサリー購入ガイド:
ハードに使っても大丈夫? 耐衝撃性ケースの選び方とオススメ製品
スマートフォンを使う上で欠かせないのが、万が一落下したときのための対策だ。「耐衝撃」をうたうケースは数あるものの、実用に耐える製品の基準は「MIL規格」に準拠しているかどうかだと考える。複数のメーカーから5つのブランドを厳選して紹介しよう。(2021/7/18)

PR:ソニーの技術が結集! 「Xperia 1 III」は映像、カメラ、音楽、ゲームを存分に楽しめるマシンだ
ソニーの2021年フラグシップスマートフォン「Xperia 1 III」が発売された。4Kディスプレイや可変式望遠レンズを搭載したカメラ、立体音響対応のオーディオ機能、プロeスポーツチーム監修のゲーミング機能などを備え、ソニーが培ってきた技術が結集している。その実力を徹底検証した。(2021/7/9)

Xiaomiの「Mi 11 Lite 5G」が7月2日発売 FeliCaやSnapdragon 780Gを搭載、4万3800円
Xiaomiが、5G対応スマートフォン「Mi 11 Lite 5G」を7月2日に発売する。日本独自の機能としておサイフケータイに対応する。厚さ6.8mm、重量159gという薄型軽量ボディーも特徴としており、Xiaomiは「世界最薄の5Gスマートフォン」をうたう。(2021/6/24)

Acer、初の17.3インチ(380ドルから)を含むChromebookを4モデル発表
AcerがChromebookの新モデルを4種発表した。17.3インチの大画面「Chromebook 317」は380ドル(約4万2000円)から。最も安価な14インチ「Chromebook 314」は270ドルから。(2021/5/28)

ゲーミングスマホ「ROG Phone 5」が5月28日から順次発売 18GBメモリ搭載の「Ultimate」も
ASUS JAPANが、5Gに対応した最新ゲーミングスマートフォン「ROG Phone 5」と「ROG Phone 5 Ultimate」を日本で発売する。放熱性能を改善し、ゲームプレイのショートカット操作を充実させた。ROG Phone 5 Ultimateはストレージ512GB、メモリ18GBというハイエンド仕様だ。(2021/5/26)

コンパクトモデル「Xperia Ace II」がドコモから 5.5型液晶や4500mAhバッテリーを搭載
ソニーが5月19日、新型スマートフォン「Xperia Ace II」を発表。ドコモが5月下旬以降に発売する。Xperia Aceと同等のサイズを維持しながら、画面サイズが5.0型から5.5型に大きくなった。容量4500mAhのバッテリーを内蔵しており、ソニー独自の長寿命化技術により、3年使っても劣化しにくいバッテリーを目指した。(2021/5/19)

前モデルから何が変わった? 写真で解説する「Xperia 1 III」「Xperia 10 III」
「Xperia 1 III」と「Xperia 10 III」の外観を写真でレポート。Xperia 1 IIIは1 IIよりディスプレイのベゼル幅が狭くなり、背面はつや消し加工が施されている。両モデルで使える純正アクセサリー「Style Cover with Stand」も用意している。(2021/5/2)

5G対応のミッドレンジモデル「Xperia 10 III」登場 4500mAhバッテリーを搭載
ソニーがミッドレンジの5Gスマートフォン「Xperia 10 III」を発表。前モデル「Xperia 10 II」よりも大容量のバッテリーを備えて5Gに対応しながら小型化を果たしている。プロセッサはSnapdragon 690 5G、メインメモリは6GB、内蔵ストレージは128GBを備えている。(2021/4/14)

ソニーが「Xperia 1 III」発表 可変式の望遠カメラや120Hz駆動ディスプレイを搭載
ソニーが「Xperia 1 III」を2021年初夏以降、日本を含む国と地域で発売する。背面には1200万画素の広角レンズと超広角レンズに加え、新たに可変式望遠レンズを搭載している。6.5型の4K有機ELディスプレイは、120Hz駆動に進化した。(2021/4/14)

ミドルレンジスマホを再定義――Xiaomiが「Redmi Note 10 Pro」を4月16日に発売 1億800万画素カメラと120Hzディスプレイを搭載して3万4800円(税込み)
Xiaomiのサブブランド「Redmi」から「ミドルレンジスマートフォンを再定義する」という意欲作が登場する。1億800万画素カメラと120Hzディスプレイを搭載して3万4800円(税込み)という手頃な価格を実現したことが特徴だ。【訂正】(2021/3/31)

かつての「名ケータイ」を思い出す――写真で解説する「motorola razr 5G」(ソフトバンクモデル)
モトローラが、国内向けとしては初めての5Gスマートフォンを投入する。この記事では、そのソフトバンク向けモデルを写真を交えて紹介する。(2021/3/5)

レノボ、チタン筐体を採用した第11世代Core搭載の薄型2in1ノート
レノボ・ジャパンは、チタン素材による薄型筐体を実現した2in1ノートPC「ThinkPad X1 Titanium」など2製品を発表した。(2021/2/9)

CES 2021:
Snapdragon 8cx搭載の5G/LTE対応ファンレス2in1「HP Elite Folio」登場 米国では2月発売予定
Snapdragon 8cxを搭載する2in1 PCがHPから登場する。ファンレス設計で、モデルによって5G通信またはLTE通信にも対応する。(2021/1/11)

スライド式キーボード搭載スマホ「F(x)tec Pro1 X」がMakuakeで登場
リンクスインターナショナルは、スライド式の物理キーボードを搭載したAndroidスマホ「F(x)tec Pro1 X」のクラウドファンディングをMakuakeで実施。通常価格から3000円〜9000円オフのリターンを用意している。(2020/12/17)

SIMフリー「OPPO A73」登場 4眼カメラやeSIM+nanoSIM搭載、税込み約3万円
オウガ・ジャパンが11月10日、OPPO製のSIMロックフリースマートフォン「OPPO A73」を11月20日から順次発売する。レザー超に仕上げた背面やスリムなボディーが特徴的で、カラーはネービーブルーとダイナミックオレンジの2色で展開する。(2020/11/10)

iPhone 12シリーズ向けゴリラガラス採用ケース「LINKASE AIR/PRO」発売
コペックジャパンは、iPhone 12シリーズ対応ケース「LINKASE AIR/PRO」を発売。TPUとゴリラガラス一体成形のテクノロジーを採用したクリアケースで、黄変耐性が高いADM素材や銀イオン含有の抗菌成分も配合している。(2020/10/23)

Acerが新しいPCを一挙に発表 ポルシェデザインとのコラボモデルも
Acerが、オンラインイベントで新型PCを披露した。ドイツの「Porsche Design(ポルシェデザイン)」とコラボレーションしたモバイルノートPCを始めとする注目機種を紹介する。(2020/10/22)

エイサー、4K液晶モデルも用意したクリエイター向け2in1ノート「ConceptD Ezel」
日本エイサーは、クリエイター向けをうたった2in1機構搭載ノートPC「ConceptD Ezel」シリーズ2製品を発表した。(2020/10/21)

「ZenFone 7/7 Pro」10月23日発売 5G対応、フリップカメラは3眼に 8万5800円から
ASUS JAPANが、「ZenFone 7」と「ZenFone 7 Pro」を10月23日に発売する。180度回転するフリップカメラは広角、超広角に加えて望遠のカメラも搭載。新たに5Gにも対応する。(2020/10/21)

UNiCASE、iPhone 12シリーズ対応ケース・保護フィルムを発売
CCCフロンティアは、10月14日にiPhone 12シリーズ対応ケース・保護フィルムの予約販売を開始した。定番のクリアケースや手帳型ケースなどを取りそろえている。(2020/10/14)

Xiaomi、5G対応「Mi 10T」シリーズ発表 Mi 10T Proは1億800万画素カメラや144Hz駆動ディスプレイを搭載
Xiaomiがやや低価格の高性能5Gスマホ「Mi 10T」シリーズを発表した。ハイエンドの「Pro」は1億800万画素カメラを搭載し、リフレッシュレートは144Hz(下げることも可能)。価格は599ユーロ(約7万4000円)からだ。(2020/10/1)

ASUSのゲーミングスマホ「ROG Phone 3」が日本上陸 5G対応で16GBメモリ搭載
ASUS JAPANが、最新ゲーミングスマートフォン「ROG Phone 3」を9月26日に発売する。16GBメモリ搭載と12GBメモリ搭載の2種類を用意。Snapdragon 865+や6000mAhバッテリーを搭載し、5Gにも対応する。(2020/9/23)

小型の5Gフラグシップモデル「Xperia 5 II」登場 120Hz駆動のディスプレイ搭載
ソニーモバイルが小型のフラグシップスマートフォン「Xperia 5 II」を発表。日本を含む国と地域で2020年秋以降に発売する。Xperia 1 IIとほぼ同じカメラを搭載し、ディスプレイのリフレッシュレートを120Hzに向上させた。3.5mmイヤフォンジャックやフロントステレオスピーカーを備える。(2020/9/17)

Xiaomi、Snapdragon 732G搭載の「POCO X3 NFC」を229ユーロで発売へ
XiaomiがQualcommの最新プロセッサ「Snapdragon 732G」搭載のミッドレンジ端末「POCO X3 NFC」を発表した。欧州で9月17日に発売する。価格は6GB/64GBで229ユーロ(約2万8800円)から。(2020/9/8)

Xiaomi「Mi 10 Lite 5G」はなぜ4万円台の安さに? 2000円〜3000円台のワイヤレスイヤフォンも
Xiaomiのau向けミッドレンジスマートフォン「Mi 10 Lite 5G(XIG01)」が9月4日に発売される。auの5G対応スマートフォンの中では「最安値」とされている。4490円(税込み)の「Miスマートバンド5」や、2000円〜3000円台のワイヤレスイヤフォンも発表した。(2020/8/31)

中国Xiaomi、5Gスマホ「Mi 10 Lite 5G」を日本に投入 KDDIから9月4日発売 4眼カメラ搭載で約4万円
中国Xiaomiが5G対応スマートフォン「Mi 10 Lite 5G」を日本向けに発売すると発表。価格は4万2700円(税込)で、9月4日からKDDIが独占販売する。4800万画素のメインカメラに加え、超広角やマクロなど4つのカメラを搭載する。(2020/8/31)

ASUSが5G対応「ZenFone 7」「ZenFone 7 Pro」を台湾で発表 フリップカメラを強化して約8万円から
ASUSがフラグシップスマートフォンの新モデルを発表。5Gに対応し、アウトカメラにもインカメラにもなる独自の「フリップカメラ」も強化した。日本での発売は未定だ。(2020/8/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ミッドハイ「Galaxy Note10 Lite」はNote20と同じくフラット画面を採用 そのメリットは?
Samsungのフラグシップスマートフォンは「Galaxy S6 edge」以降、エッジディスプレイを搭載しています。一方、最新の「Galaxy Note20」は、フラグシップ機としては久しぶりにフラットディスプレイを採用しています。実はミッドレンジモデルの「Galaxy S10 Lite」「Galaxy Note10 Lite」もフラットディスプレイを採用しています。(2020/8/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。