ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  N

「Netbook」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Netbookとは、基本的なインターネットの利用を想定し価格を抑えた小型ノートPC。Intelが提唱したセグメントであり、同社のAtomプロセッサを搭載した製品が多い。
●代表的なNetbook
Eee PCASUS
HP MiniHP
CloudBookEverex
dynabook UX東芝
 
Aspire oneAcer
Wind NetbookMSI
Inspiron MiniDell
LaVie LightNEC
VAIO Wソニー
IdeaPad S シリーズLenovo
Endeavor Na miniシリーズエプソンダイレクト
SOTEC C1シリーズSOTEC
FMV-BIBLO LOOX M富士通
Mebius NJシリーズシャープ

テックワン、OneMix3シリーズの発売日を8月3日に確定 正式に予約受付を開始
テックワンは、中国One-Netbook製ミニノートPC「OneMix3」シリーズの発売日確定をアナウンスした。(2019/6/28)

テックワン、Celeron搭載の7型モバイルPC「OneMix 1S」先行予約を開始 100台限定で税込み4万9800円
テックワンは、One-Netbook製7型モバイルノートPC「OneMix 1S」の取り扱いを発表した。(2019/6/24)

テックワン、OneMix3シリーズの先行予約販売を実施 各50台限定
テックワンは、One-Netbook製ミニノートPC「OneMix3」シリーズの予約販売を開始した。(2019/6/13)

深紅のKoi Editionも:
Core i7入り超小型PC「OneMix2S Platinum Edition」が発売
中国One-Netbook Technologyの超小型PC「OneMix2S」のバリエーションモデル「OneMix2S Platinum Edition」と「同Koi Edition」が6月7日から発売される。(2019/6/7)

ベンチマークテストも:
「OneMix2S さくらピンクエディション」開封レビュー!
中国One-Netbook Technologyの超小型PC「OneMix2S」の国内正規版が、代理店のテックワンから5月31日に発売される。早速、カラバリモデルをチェックした。(2019/5/31)

ファブレスではない強み:
ポケットに入る高性能なPCしか作らない 「OneMix」シリーズのこだわりを社長に聞く
超小型PC「OneMix」シリーズを手がけるOne-Netbook Technologyの幹部が、日本での本格展開を機に初来日を果たした。同社の社長と副社長に話を聞いた。(2019/5/23)

8.4型2560×1600ピクセル表示:
超小型2in1 PCの最新モデル「OneMix3」をチェック 発売は7月下旬予定
「OneMix」シリーズなど超小型ノートPCを手がけるOne-Netbook Technologyの最新モデルが「OneMix3」だ。試作機を入手できたので、早速見ていこう。(2019/5/23)

「OneMix2s」の国内正規版を限定200台でモニター予約受付開始 発売は5月下旬から
超小型ノートPCを手がけるOne-Netbook Technologyと国内代理店契約を締結したテックワンが、「OneMix2s」の国内正規版を5月下旬から発売すると発表、限定200台の先行モニター予約を開始した。(2019/4/9)

超小型PC「OneMix」シリーズが国内市場に参入
3月13日、テックワンが超小型ノートPCを手がけるOne-Netbook Technologyと国内代理店契約を締結したと発表。2019年春に日本市場向けの「OneMix2S」をリリースする見込みだ。(2019/3/13)

ネット死語:安価・小型・軽量な「ネットブック」
(2016/2/29)

現代版のネットブック?:
3万円でお釣りが返ってくる14型モバイルノートPC「Altair VH-AD」の実力を検証
サードウェーブデジノスが、税込3万円以下というお手頃価格な14型ノートPC「Altair VH-AD」を発売した。価格を抑える一方で、多くのユーザーニーズを満たすスペックを持っており、さながら現代版のネットブックともいえる興味深い製品となっている。今回はその実力をチェックする。(2016/2/11)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1 Update」:
Windows PCを価格破壊するChromebook――廉価モデルは100〜200ドルが主戦場へ
PCの低価格化を加速させたNetbook、そのブームを終わらせたタブレット、そして今、Chromebookの台頭により、Windows PCはさらなる低価格化へ向かおうとしている。(2014/7/22)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(10):
逆襲のネットブック
「タスクスケジューラ」を触っていて、面白いアイデアを思いつきました。ネットブックやUMPCと呼ばれたモバイルPCで、Windowsストアアプリを動かすという実験です。“へぇ〜”という感じで、気楽に読んでください。(2014/7/14)

BYODやBYOAでよみがえる“亡霊”
「ネットブック」が廃れて、「タブレット」が流行っているのはなぜか?
小型で軽量なモバイル端末として人気を博した低価格なネットブック。最近は全く話題に上がらなくなってしまったが、昨今のスマートデバイスや企業ITに多大な影響をもたらしたといえる。(2014/6/18)

iPadの累計販売台数は1億7000万台──Appleが発表した数字のまとめ
「3年半前に初代iPadを発表した際にはこんなものはNetbookに取って代わることはないと言われたが、今Netbookを覚えている人はいるだろうか?」とティム・クックCEOは笑った。(2013/10/23)

ビジネスニュース 業界動向:
ネットブックが絶滅の危機に
数年前までは注目の製品だったネットブック。タブレット端末や超薄型ノートPCが次々と登場する中、人気は年々衰え、2015年以降の出荷台数は、ついに実質的にゼロになる見込みだという。(2013/4/24)

CRMとセキュリティ対策:
スマートデバイス普及の影で忘れがちなモバイルCRMのセキュリティ
スマートデバイスが普及したおかげで情報共有やコミュニケーションが円滑になった。しかし、セキュリティ対策は大丈夫だろうか。Inside CRMでは2013年4月3日、“Mobile security for CRM”(「CRMのためのモバイルセキュリティ」)と題する記事の中で、ノートパソコンだけでなく、スマートフォンやネットブック、タブレットのセキュリティにも気を配るべきだと警鐘を鳴らしている。(2013/4/12)

「戦国BASARA」の武将イラスト入り 武将ノートPC
伊達政宗や真田幸村などを天板にデザインしたノートPCとネットブックが発売される。(2012/5/11)

Ultrabookを選ぶ5つの理由とは?
今までのノートPCはとにかく重い。一時期話題になった「Netbook」も仕事でバリバリ使うには性能・機能があまりにチープだった。そんな我慢も、もう終わる。「Ultrabook」がモバイルワークを新時代に導いてくれるのかを検証する。(2012/3/30)

2012年PC春モデル:
新世代Atomを採用した低価格ミニノート――「dynabook N301」
「dynabook N301」は10.1型ワイド液晶を搭載するNetbookだ。春モデルではCPU性能やHDD容量が強化された。(2012/2/10)

2012年PC春モデル:
23型REGZA PC、Ultrabookなど──東芝「dynabook」シリーズ新モデル第2弾
東芝が2012年PC春モデルの第2弾を発表。大画面液晶一体型、スタンダードA4ノートの主力モデルに加え、グラスレス3D、Ultrabook、Netbookのリニューアルモデルを投入する。(2012/2/10)

ビジネスニュース 市場動向:
破竹の勢いで成長するタブレット市場、ネットブックをのみ込む
タブレット端末市場は、2015年まで年平均成長率81%で成長するとみられている。この勢いに完全に押されているのがネットブック市場だ。同市場の成長は鈍化している。(2011/12/2)

2011年PC秋冬モデル:
写真と動画で見る「LaVie Touch」
NECから、ライトユーザー向けのWindowsタブレット「LaVie Touch」が登場。NetbookクラスのPCを望むなら、タッチスタイルでも使えるこちらはどう? といった感覚で使えそうな2Wayタブレットだ。(2011/9/13)

モバイルWi-Fiホットスポットの企業利用【後編】
Windows 7搭載機をモバイルWi-Fiスポットとして使う
業務用に適したモバイルホットスポットソリューションとは? Windows 7搭載Netbookを例に、設定方法や各種役立つ情報をまとめた。(2011/9/7)

2011年PC秋冬モデル:
実売5万円の10.1型ノートで7時間駆動を実現――「dynabook N300」
3色で展開する10.1型の「dynabook N300」は、低価格モデルながらharman/kardonスピーカーを内蔵する音質にこだわったNetbookだ。秋冬モデルではバッテリー性能を強化した。(2011/9/5)

“Sabine”のコストパフォーマンスは?:
もはや“3万9900円のノートPC”でもここまで使える時代――「HP Pavilion g6-1100AU」に驚く
ついこの前までNetbookでワイワイ騒いでいたかと思ったが、気が付けば、もっと“使える”ノートPCまで驚くほど安くなっていた。その代表格ともいえる1台をレビューする。(2011/8/2)

ユニットコムより「電王ネットブック」、参上!
ユニットコムは、「仮面ライダー電王」デザインモデルのAtom搭載ミニノートPC「VN-電王/7HP-N550502G/KOF」を発売する。(2011/6/24)

2万9800円の「1011PX」も:
ASUS、WiMAX+約8.7時間駆動のNetbook「Eee PC 1015PX」
ASUSTeK Computerは「Eee PC Seashell」シリーズのNetbook新モデルとして、「Eee PC 1015PX」と「Eee PC 1011PX」を5月21日より順次発売する。(2011/5/19)

2011年PC夏モデル:
東芝、「dynabook/dynabook Qosmio」夏モデル――CPUやテレビ機能を強化、“節電”にも対応
東芝が2011年PC夏モデルを発表、5月20日より順次発売する。Netbookを除く全モデルでSandy Bridge世代のシステムに移行したほか、テレビ機能の強化や“節電”に対応しているのもポイントだ。(2011/5/16)

2011年PC夏モデル:
実売5万円のNetbookがCPUを強化――「dynabook N300」
10.1型のNetbookながら音質にもこだわりを見せる東芝の「dynabook N300」は、CPUにAtom N570を採用して処理性能を底上げした。(2011/5/16)

起動時間は10秒足らず 「Chrome OS」搭載Netbook、6月に登場
GoogleのChrome OSを搭載したNetbook「Chromebook」がSamsungとAcerから6月に登場。Samsungのモデルは10秒足らずで起動するという。(2011/5/12)

Googleの「Chromebook」が一般発売へ まずはSamsungとAcerから
GoogleのChrome OS搭載NetbookがSamsungとAcerから6月15日に米国ほか数カ国で発売される。(2011/5/12)

オーディオ処理技術 MEMSマイク:
Akusticaが業界最小のMEMSマイクの製造開始、寸法は3.76x4.72mm2
Akusticaは、外形寸法が3.76mmx4.72mmx1.25mmと小型のデジタルMEMSマイクの製造を開始した。ネットブック、タブレットPCといった、あらゆるPCの筐体に実装可能な寸法だ。(2011/4/1)

CeBIT 2011:
「Netbookに満足していないのは日本だけ!」というIntel
Intelは、CeBIT3日目となる3月3日に“第2回目”のプレスカンファレンスを行い、Oak TrailやNetbookの展望について説明した。(2011/3/4)

Intel、デュアルコアの「Atom N570」発表
N570はNetbook向けプロセッサで、4つのスレッドをサポートする。ASUSやLenovoなどが搭載機をリリースする。(2011/3/2)

2010年に投げ売りされるのはなんだ!:
Androidタブレットデバイスは「玩具扱い」
2009年は「主役Kindle」「投げ売りNetbook」だった米国の年末商戦。消費者の好みがはっきり示される米国の現場から注目ガジェットの“扱われかた”を報告。(2010/12/17)

Google、Chrome OS搭載Netbookを初公開 Chrome Web Store立ち上げ
GoogleがChrome OS搭載Netbookのプロトタイプを発表した。米国で申し込みベースのパイロットプログラムを開始する。製品は2011年前半に、AcerとSamsungから発売される見込みだ。(2010/12/8)

Chrome OS搭載Netbook初披露?:
Google、Chrome関連イベントを12月7日に開催
Googleがメディア向けにChrome関連イベントの招待状を送っている。Chrome OS搭載NetbookとアプリストアChrome Web Storeの立ち上げの発表が行われるとみられている。(2010/12/6)

2010年PC秋冬モデル:
harman/kardonをNetbookに!──「dynabook N300/02A」
東芝は、2010年秋冬モデルのNetbook「dynabook N300/02A」を12月6日に発表。デュアルコアのAtomを採用してボディデザインも一新した。(2010/12/6)

モバイルWi-Fiルーター徹底比較:
第2回 最速のモデルはどれ?――速度テストとYouTube再生で比較
モバイルWi-Fiルーターを使う上で気になるのが通信速度。地域や時間帯によって大きく異なることがあるので、今回は3つの地域で速度テストを実施。さらに、Netbook、iPad、Xperiaを用意してYouTubeで1分の動画をスムーズに再生できるかをチェックをした。(2010/11/16)

もはやNetbookとはほど遠い!?:
「Eee PC VX6」実力診断――ランボルギーニの世界観を表現したミニノート
“元祖Netbook”こと、初代Eee PCの登場からはや3年。ランボルーニとコラボした高級志向のモデルが出るまでに進化したのは感慨深い。こんなに大きくなっちゃって。(2010/11/11)

Google、Chrome OS搭載Netbookを今月発売――台湾メディアが報道
発表から1年、予定通りChrome OS搭載のNetbookが発売されるようだ。Nexus One同様にGoogleがオリジナル製品をWebで販売するほか、AcerやHPも投入を計画中といううわさだ。(2010/11/4)

元麻布春男のWatchTower:
「HP Mini 210-2000」に最新Netbookの進化を見る
デュアルコアAtom、1366×768ドット表示の10型ワイド液晶、公称約10時間駆動のバッテリー、そして洗練されたデザイン。5万円で買える日本HPの最新Netbookは侮れない。(2010/10/27)

Netbookはもう終わり?「いや、キミのはワイヤーブラシで“ガリッ”できるかい?」:
日本ユーザーのために“自己修復”──新型「LaVie Light」は、何が変わったのか
Netbookでは物足りない──そんなNetbookの枠を取り払ったミニノートPCがNECの「LaVie Light」だ。国内メーカーが日本ユーザーの声を反映した特徴を多数取り入れたという新型LaVie Lightは、どこがどう進化したのだろうか。(2010/10/21)

アップルをモデルに世界3位へ:
「スレート、Netbook、ノートPCは共存共栄する」――ASUS、ジョニー・シー会長が語る
2010年PC冬モデルの発表に伴い、ASUSの台湾本社からジョニー・シー会長が来日。グローバルや日本での販売/成長戦略、気になる今後の展開について聞いた。(2010/10/19)

iPadなどのタブレット販売、2014年には世界で2億台超――米Gartner予測
iPadやGalaxy Tabなどのメディアタブレットは、NetbookやKindleの市場を侵食しつつ成長し、2011年には5480万台、2014年には2億800万台販売されるとGartnerはみている。(2010/10/18)

デュアルコアのハイスペック機、9.5時間駆動モデルも:
ASUS、第2世代ION/12.1型WXGA液晶搭載の“ランボルギーニ”モデル「Eee PC VX6」
ASUSはEee PCの2010年PC冬モデルを発表した。デュアルコアAtomや第2世代ION搭載の“ランボルギーニ”モデルなど、Netbookのハイスペック化が目立つ。(2010/10/14)

iPadはNetbookの売り上げを奪っているのか?
iPadがNetbookやノートPCの売り上げを奪っていると報じられているが、NPDのアナリストは「誇張」であり「絶対に支持できない」と主張している。(2010/9/28)

ノートPCやミニキーボードが当たる!!:
読者プレゼントのお知らせ
PC USERをご愛読していただいている方を対象に、読者プレゼントを開催します。日本未発売ノートPCや最新Netbookなどをご用意しました。奮ってご応募下さい。(2010/9/27)

Intel Developer Forum 2010:
IntelはAtomで何をしたいのか?
「Netbook向けCPU」の印象が強いAtomだが、組み込み分野を攻略する戦略兵器であったはずだ。いま、Atomはどこを目指しているのだろうか。(2010/9/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。