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「内定」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「内定」に関する情報が集まったページです。

レバレジーズがITエンジニアの転職意識を調査:
2021年に転職した社会人エンジニアの割合は4%、転職先を決定する上で十分な企業数は? 内定数は?
レバレジーズは、ITエンジニアの転職意識調査の結果を発表した。2021年に転職した社会人エンジニアの割合は4%。社会人エンジニアは、自分に合う企業を吟味してから選考を受けている。(2022/5/17)

Q&A 総務人事の相談所:
「残業ゼロでいいなら入社したい」 優秀な新卒の“残業免除”は不公平か?
働き方改革の影響で「残業」に対する考え方も変わりつつある。入社を希望する内定者から「趣味の活動があるので、残業できない」と相談があった。優秀な人材のため、ぜひ入社してほしいが、残業している社員に対して不公平な気もする……。人事部としてどのように対応すべきだろうか?(2022/5/16)

該当者には“おわびメール”送付:
吉野家、外国籍学生の就職説明会“排除”で謝罪 理由は「就労ビザ」 参加拒否の学生、他にも多数
外国籍の学生に対し、国籍を理由に自社の企業説明会への参加を拒否していたとして、吉野家が謝罪した。同社は拒否した理由について「(外国籍の学生は)就労ビザの取得が困難。ビザを取得できず過去に内定を取り消したケースがあったため」と説明している。(2022/5/10)

23年卒学生が内定を得た業界 「建設・住宅・不動産」「調査・コンサルタント」を抜いた1位は?
ディスコは、23年3月卒業予定の大学4年生(理系は大学院修士課程2年生含む)に、「4月1日時点での就職活動に関する調査」を行った。学生が内定を得ている業界で最も多かったのは「情報処理・ソフトウェア」だった。(2022/4/22)

「IT企業ではない事業会社」でエンジニアの内定数が増加:
「年収501万円以上の即戦力層」の採用ニーズが高まっている ギークリーがIT転職市場に関する分析結果を発表
ギークリーは2022年3月度の「IT転職市場レポート」を発表した。2022年1〜3月の内定数が、2021年10〜12月に比べて56ポイント増加していることが分かった。(2022/4/21)

高まる内定者フォローの重要性:
“やらされ感”はアウト! 若者を引き付ける「オンライン研修」の模索
人手不足で内定者フォローの重要性が増している。一方、感染拡大などの影響でリアルな場に内定者を集めるのは難しい。社内イベントと研修のオンラインサービス「バヅクリ」には、内定者フォローの依頼が増えている。(2022/3/30)

6000人弱に聞いた:
就活生に聞いた「企業を選ぶポイント」 3位は「福利厚生が充実している」、2位と1位は?
マイナビは、2023年卒業予定の全国の大学生、大学院生を対象に行った「マイナビ 2023年卒大学生 活動実態調査(3月1日)」の結果を発表した。現在未内々定の学生が注力していることは「エントリーシート提出」や「エントリー」で、就職活動はこれから本格的に取り組む予定であることが分かった。(2022/3/11)

コロナ化での就活:
就活に不安を感じる学生は95%、理由は?
就職活動に対して不安を感じている学生は全体の95.1%だった。理由は「モチベーションの維持が難しい」「ガクチカで何を話せばいいか分からない」。内定獲得に自信がある生徒はわずか8.4%だった。(2022/2/24)

新卒採用の現在:
「なんとなく内定辞退」をどう防ぐ? 面接官に求められる“もう1つの役割”とは
「ウチは選考・内定辞退が多く、求める人材を、目標人数通りに採用できていない」──とある中小企業では、実は面接官が「人材の見極め」のみに注力。果たすべき“もう1つの役割”に気づけていなかった。(2022/2/22)

学情が調査:
「内々定」を得ている企業 学生の志望度はどの程度?
学情は、2023年3月卒業(修了)予定で既に内々定を得ている大学生・大学院生を対象に、「内々定を得ている企業の志望度」を調査した。1社からのみ内々定を得ている学生の半数以上が、第一志望・第二志望以外と回答した。(2022/2/10)

弁護士が解説:
10月に入ってから内々定を“取り消し” 炎上したスタートアップは、どうすれば良かった?
2021年10月、スタートアップ企業であるBluAgeが、21人の学生に対して内々定を取り消し、波紋を広げました。「内定」「内々定」の法的位置付けと企業に生じる義務、本件が騒動となった要因について、向井蘭弁護士に聞きました。(2022/2/9)

産業能率大学が1万人に調査:
北京五輪で「視聴したい選手」ランキング 3位「宇野昌磨」、2位「高梨沙羅」、1位は?
北京五輪が開催されることを受け、産業能率大学スポーツマネジメント研究所が1万人に「視聴したい選手」をアンケート調査した。日本代表内定者124選手中、最も支持を集めた選手は、羽生結弦選手(フィギュアスケート、52.4%)だった。(2022/2/4)

Q&A 総務・人事の相談所:
内定辞退が急増──やはり新卒採用は、対面の方がいいのでしょうか?
コロナ禍以降、新卒採用をオンラインで実施している企業。今年度は例年よりも内定辞退が多く、「対面に戻した企業の方が人気で、差が出てしまったのではないか」と悩んでいる。内定辞退を少なくとどめるにはどうするべきか? また、来年度以降の採用は対面式に戻すべきなのか? 人事コンサルタントが回答する。(2022/1/17)

キャリアチケット調査:
内定辞退の防止策、最も多いのは? 効果を感じた施策は? 人事300人に聞いた
新卒向け就職エージェント「career ticket」が「内定者フォローに関する調査」の結果を発表。内定辞退の防止策で、最も多い取り組みは「人事がこまめに連絡をとること」だった。(2021/12/23)

新卒採用の現在:
内定辞退予防にも 企業の「採用サイト」作成で押さえるべき3つのポイント
最近、選考辞退や内定辞退が増えて困っている──人材コンサルタントとして、そんな採用担当者の方の声をよく聞きます。その原因はいくつか考えられますが、多くの企業が見落としがちなのが、採用サイトや口コミサイトです。(2021/12/21)

リテール&ロジスティクス:
三菱地所が大阪府交野市で延べ2万m2の物流施設の開発に着手、冷凍・冷蔵機能を搭載
三菱地所は、大阪府交野市星田北で、2022年11月の竣工に向け計画を進めていた冷凍・冷蔵機能を備えた物流施設「ロジクロス大阪交野」の開発に着手した。竣工後は、荒木運輸が一括で借り上げることが内定している。(2021/12/8)

Q&A 社労士に聞く、現場のギモン:
大学留年した内定者、入社させて大丈夫? 人事が気を付けるべきことは?
内定者の1人から「大学の留年が決まったが、土曜日に通えるので正社員で入社したい」と連絡があった企業。大学在学中の人材を正社員として入社させて良いのか、気を付けるべき点はあるか? 社労士が解説する。(2021/11/19)

47人中21人の内々定を取り消し ITベンチャーBluAgeが「説明が至らない点があった」と謝罪
内々定を取り消されたとする投稿がSNSで拡散していました。(2021/11/4)

マイナビが調査:
「Webでやればよかったのでは?」 内定式にがっかりさせられた学生の声
内定式が各地で行われた。内定式に対面で参加したが、内容にがっかりした学生もいた。マイナビが、2022年3月卒業見込みの全国の大学4年生と大学院2年生を対象に調査をした結果は?(2021/10/25)

確かめる質問:
就活学生が一番知りたい「社風」は、首都圏直下地震で分かる
10月1日の内定式も済み、いよいよ23卒(2023年4月入社)就活が本格化します。そんな時に突如起こった10月7日の首都圏の地震。就活と何の関係があるのでしょうか? いや、就活生が一番知りたい情報を知る機会だといえるのです。(2021/10/12)

マイナビが調査:
内々定先企業を否定された! それでも入社を決めた就活生は66.8% どうやって説得した?
内々定先企業について周囲から否定的な意見・反対を受けても、入社を決めた学生は66.8%。マイナビが、2022年卒業予定の大学生・大学院生を対象に調査を実施して分かった。どうやって説得したのか。(2021/10/7)

毎年起きている:
10月1日 内定辞退したい学生と阻止したい人事の攻防
10月1日の内定式といえばもはや伝統季節行事。各社の内定式はニュースの定番として今年も放映されましたが、実は毎年、その陰で攻防戦があります。内定学生と採用企業の戦いです。(2021/10/6)

コロナ禍のほっこりエピソードも:
「ズームだよ 何倍なのかと 父が聞く」――就活生が詠む「これからサラリーマン川柳」優秀作品が決定
第一生命保険は、2020年春に同社に入社予定の内々定者から募った「これからサラリーマン川柳」の優秀作品を発表。就職活動の思い出や苦労した経験を詠んだ13句が選ばれた。(2021/9/30)

学情調べ:
社員や内定者とリアルで話す機会が、内定承諾の後押し 学生の意見は?
社員や内定者とリアルで話す機会があると、内定承諾を決断する際のプラスになると考えている学生はどの程度いるのか。学情が2022年3月卒業(修了)予定の大学生・大学院生を対象に調査を実施した。(2021/9/30)

学情が調査:
2社以上の内定を獲得した学生は62.4% 内定獲得後も就活を続ける理由は?
就職活動で学生はどの程度内定を獲得したのか。新卒採用サイトなどを運営する学情が調査を行った。(2021/9/29)

マイナビが調査:
何が悪いの? 内々定の辞退を「メール」や「LINE」で伝えた理由トップ3
内々定を辞退する際、どのような連絡手段を用いたのか? マイナビが内々定を辞退したことがある学生に聞いた。その結果は?(2021/9/7)

30歳未満の既卒者も対象:
良品計画、大学1年生から応募できる「通年採用」を開始 内定後は無印良品でのバイトが条件
良品計画は9月1日から通年採用を開始する。同社初の試みで、在学中の学生と30歳未満の既卒者が対象。常にエントリー・選考受付を行う。(2021/9/2)

内々定辞退・選考辞退に関する調査:
内々定辞退者数、「増えた」が昨年の2.5倍に なぜ?
学情は、企業の採用担当者を対象に「内々定辞退・選考辞退」に関する調査を実施した。内々定辞退者数が昨年より「増えた」と回答した企業は34.4%に上り、増加傾向にあることが分かった。その理由は何か。(2021/8/31)

学情が調査:
内定先の企業に入社を決めた理由 「社員の人柄や雰囲気」を重視する学生が増加
内定先の企業に入社を決めた理由は? 新卒採用サイトを運営する学情が調査を実施した。1年前と比較して「人(人事や社員の人柄や雰囲気)」を重視する学生が増えた。(2021/8/25)

マイナビ調べ:
内々定を得た学生、入社を決意させた担当者の「一言」は?
マイナビは内々定保持者の22年卒の大学生に、入社予定先を決めた後不安になったか、不安の理由は何かを聞いた。また、内々定者フォローに望むことや、入社を決めた企業からの一言も調査した。(2021/8/7)

「オヤカク」流行から数年:
内定者の親に手紙、入社式に家族──企業の新卒「親対策」コロナ禍ではどう変化?
親の反対による内定辞退を防ぐなどの目的で、親へのアプローチに取り組む企業は少なくない。コロナ禍で様相が一変した新卒採用市場において、各社の親に対する取り組みは、どう変化しているのか取材した。(2021/7/27)

陸上の山縣亮太選手が五輪代表内定 小池祐貴選手とタイム差わずか1000分の1秒、1センチ差
スタートダッシュを決めた多田修平選手が後続を振り切り優勝しました。(2021/6/26)

保有数は1社が58.6%:
22年卒学生の38.3%が複数の内々定保有に「抵抗を感じる」 理由は?
他の学生や企業に対する影響を考慮する学生が多いことが明らかに。(2021/6/25)

「侍ジャパン」東京五輪内定24選手発表、ファンからは「現時点では妥当な選出」「概ね予想通り」と様々な声も
稲葉篤紀監督「目標は金メダル」(2021/6/16)

ショーケースが挑む:
チームで内定目指す「ワンチーム採用」とは? 昨年は“全員辞退”でも再チャレンジする理由
ショーケースが実施する「ワンチーム採用」では、プレゼンテーションに取り組むチーム全員に内定のオファーを出す。21卒では内定者全員から辞退されてしまったというが、なおもこの採用法を続けていくのはなぜなのか。(2021/6/4)

真実を見抜く人事戦略(5):
なぜあなたの会社は「内定辞退」が減らないのか? 効率の良い防止策、悪い防止策
内定辞退が多い会社の特徴はどこにあるのでしょうか。また、どうすれば解決できるのでしょうか。本記事では、内定辞退を防ぐための考え方を説明します。(2021/6/2)

広がる不安:
Web面接は難しい? 22卒「内々定に自信ない」が6割以上
22卒学生のうち、内々定獲得に自信を持てない人は6割超──こんな結果が、学情が実施した「内々定獲得の自信と就職活動状況」調査で判明した。(2021/5/12)

内定ブルーを解消せよ:
人事は近づきがたい存在? 内定承諾率が1年で25%アップした企業に聞く、コミュニケーションの極意
21年卒の内定受諾率を例年より約25%も上げた企業がある。ファッション系EC「SHOPLIST」を運営するCROOZ SHOPLISTだ。コロナ禍の社会不安により、複数の内定先を保持する学生が増えている中で、「選ばれる企業」になるための秘訣とは?(2021/5/10)

これからの採用戦略を考える(3):
オンボーディングは「内定承諾時から始まっている」! 入社辞退・早期退職を防ぐコツ
転職が一般的になり、オンボーディングの重要性が高まっている。入社時代や早期離職を防ぐため、内定承諾時から計画的にコミュニケーションをとることが大切だ。人事はどのような施策を行うべきか。(2021/4/16)

東京五輪内定の空手・植草歩、師範のパワハラ告発 竹刀で左目を突かれるなど危険な指導も「謝罪の言葉は無く」
精神的・肉体的なパワーハラスメントを告発しています。(2021/3/29)

「ここ数年で1番嬉しかった!」 松井愛莉、弟・蓮之のフロンターレ入団内定に歓喜 U-17代表入り経験も
法政大学に在学中。(2021/2/25)

テクノロジーを羅針盤に新たな常識を――ソフトバンク宮川次期社長が抱負を述べる
ソフトバンクは4月1日、社長を交代する予定だ。2月4日の決算説明会で、次期社長に内定した宮川潤一副社長があいさつを行った。その模様をお伝えする。(2021/2/5)

キャリアニュース:
内定承諾における納得度調査、企業に納得できるまで聞けた人は約4割
採用プラットフォーム「bosyu Jobs」が「求職者の内定承諾における納得度の実態調査」の結果を発表した。「給与」や「配属部署」について、それぞれ約6割が内定承諾前に知りたかったと回答。企業に納得できるまで聞けたのは、約4割だった。(2021/2/4)

会えなくても密なコミュニケーションを:
内定辞退が減少、時間や金銭面も効率化! ユナイテッドアローズが挑むオンライン研修の舞台裏
コロナ禍で迎える2度目の入社シーズンに向けて、企業は研修体制の抜本的な見直しが迫られている。ユナイテッドアローズでは、オンライン研修を取り入れたことで新人と“密”なコミュニケーションを取れただけでなく、内定辞退率の減少や、実店舗での素早い戦力化につながっているという。また、管理者向けの研修では、大幅な時間削減と、コストカットを実現した。具体的な研修方法やオンライン研修による成果について聞いた。(2021/2/5)

内定承諾前に知りたいことを「聞けなかった」が6割 その理由は?
転職サイト「bosyu Jobs」を運営するキャスターは、bosyu Jobsを利用する200人に「内定承諾時の納得度」に関するアンケートを実施。約6割が、内定承諾前に知りたいことを「納得できるまで聞けなかった」と感じていることが分かった。(2021/1/28)

パソナ、契約社員1000人を募集 コロナ禍で内定なしの新卒が対象 淡路島で研修
パソナグループがコロナ禍で就職先が決まっていない新卒の大学生らを対象にした契約社員の募集を始めた。最長2年間の期限付きで、募集人数は1000人。(2021/1/21)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
収入減少、内定率悪化…… コロナで顕在化「若者が生きづらい」社会の希望なき未来
コロナ禍で若者の生きづらさが顕在化している。失業率は若者ほど上昇、収入も減少、就職内定率も悪化している。そもそも日本はずっと賃金が増えていない。おカネがないと、困難に対処するリソースも得られない。若者の雇用や生活支援にもっと向き合うことが必要だ。(2020/12/11)

仕組みは?:
新卒内定者500人がアバター姿で“バーチャル交流会” Zoomは使わず「あえて自社開発」、富士ソフトのこだわり
富士ソフトが2021年度の「新卒内定者交流会」をオンラインで開催。自社開発のバーチャル交流会ツールを活用し、内定者約500人、富士ソフトの社員約100人がアバター姿で参加した。その仕組みは。(2020/11/27)

「落選が内定」と開き直る金爆に「不甲斐ない」とAKB、謝罪する演歌歌手も 紅白出場逃した歌手の嘆き
選考基準は「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」の3点。(2020/11/16)

「近づけない、集めない」 時代を生き抜く、企業の知恵:
コロナだから集まれない みずほFGを悩ませた内定者500人の“ケア”問題、解決の秘策とは
コロナ禍の影響で内定者を集めた研修やイベントが難しくなっている。みずほFGは500人近い内定者をケアするためにあるオンライン体験型プログラムを導入した。参加者からも好評だという。(2020/11/4)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。