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「au design project」最新記事一覧

au Design project 15周年展覧会を記念した出版物「ケータイの形態学」を無料公開
KDDIは、au Design project 15周年展覧会を記念した出版物「ケータイの形態学」の全ページをWeb上で無料公開。内容を事前に確認してからau Online Shopで購入できる。(2017/10/13)

MoMAに“永久収蔵” 独特の触感のフリップケータイ「MEDIA SKIN」(懐かしのケータイ)
「au Design project」から生まれた「MEDIA SKIN」は、薄型のフリップボディに特殊な塗装を施すことで独特の触感を実現しました。そのデザイン性の高さから、ニューヨーク近代美術館(MoMA)の永久収蔵品にも選定されました。(2017/8/27)

懐かしのケータイギャラリー:
au Design projectの最終モデル ストレート型ケータイ「INFOBAR2」
初代INFOBARの「ストレートボディー」「フレームレスキー」といった特徴を継承しつつ、丸みを帯びたフォルムになった「INFOBAR2」。デザイン重視でありながら、ワンセグやおサイフケータイなど、当時の最新ケータイで人気の機能が詰め込まれていました。(2017/8/20)

Mobile Weekly Top10:
昼間に厳しいMVNOサービス/今こそ輝く「デザインケータイ」
MVNOサービスにとって、もっとも通信が混雑する昼間は「鬼門」です。しかし、単純に高速化をするとユーザーが支払う月額料金に跳ね返る可能性があり悩ましいところです……。(2017/7/25)

石野純也のMobile Eye:
政策やiPhoneの影響で変わったケータイの形 今こそ「au Design project」や「iida」が必要と思う理由
「INFOBAR」をはじめ、「talby」や「MEDIA SKIN」などの名機を生み出してきたau Design project。スマートフォン時代では「iida」がそのコンセプトを受け継いだが、新モデルはここしばらく登場していない。au Design projectやiidaは役割を終えてしまったのだろうか?(2017/7/22)

「au Design project」15周年:
INFOBARやiida、幻のコンセプトモデルも展示 「ケータイの形態学 展」を見てきた
au Design projectが発足してから15年がたった。KDDIは15周年を記念した展覧会「ケータイの形態学 展」を、東京・丸の内の「GOOD DESIGN Marunouchi」で7月21日から7月31日まで開催する。au Design project〜iida、そして幻のコンセプトモデルまでを展示する。(2017/7/20)

幻の「SUPER INFOBAR」「G13」「talby 2」に出会える――「au Design project」15周年記念展覧会で
2017年に15周年を迎えた「au Design Project」。それを記念した展覧会が東京・丸の内で開催される。歴代のDesign Project・iida端末に加えて、世には出なかった“お蔵入り”端末のコンセプトモデルが展示される。(2017/7/20)

「auおもいでケータイグランプリ」が決定 1位は初代「INFOBAR」
auケータイの中で思い出深い一台に投票できる「auおもいでケータイグランプリ」が決定。1位は初代「INFOBAR」。au design projectのケータイが人気を集めた。(2017/3/30)

「auおもいでケータイグランプリ」投票結果発表 3位W41CA、2位INFOBAR2、そして1位は……
圧倒的人気であのケータイでした。(2017/3/29)

初代「INFOBAR」と「トランスフォーマー」がコラボ スマホ連携もできる変形おもちゃに
INFOBARがロボットに変形する玩具を、クラウドファンディング経由で発売する。(2017/2/1)

auの「INFOBAR」が「トランスフォーマー」に変形!――KDDIとタカラトミーがコラボ
auの「INFOBAR」が、新たなカタチでよみがえる。初代「INFOBAR」が「トランスフォーマー」に変形する携帯電話型玩具が登場。クラウドファンディング限定で販売する。(2017/2/1)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(前編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2016/12/28)

au SHINJUKUで「おもいでケータイ」展示中 プロの充電で“思い出がよみがえる”サービスも
au以外のケータイも持ち込みOK。ということで、他社端末を含めて10台ほど持参してみました。(2016/7/15)

KDDI、過去30年分600以上の端末を掲載した「auケータイ図鑑」公開
KDDIが新コンテンツ「auケータイ図鑑」を公開した。1987年から約30年分、600以上の携帯電話を掲載している。(2016/5/26)

石野純也のMobile Eye(1月4日〜15日):
ミッドレンジが主役のau春モデル/学割は値引きよりも“データ増量”を重視
auは春商戦を「ミッドレンジのスマートフォン」と「学割」で戦う。特に学割は、最大で780GBものデータ増量を得られるという大盤振る舞いの内容だ。端末と学割、2つの側面から、auの発表を振り返っていきたい。(2016/1/16)

開発陣に聞く「INFOBAR A03」:
2年ぶりの新モデル「INFOBAR A03」発売 今振り返るINFOBARシリーズの歴史
INFOBARシリーズの最新作「INFOBAR A03」はどんなコンセプトで開発されたのか? ケータイからスマホへ、au design projectからiidaへと進化した同シリーズの歴史と共に話を聞いた。(2015/2/22)

石野純也のMobile Eye(2014年総括編):
「MVNOの台頭」「ネットワークの進化」「差別化の進む端末」――2014年を振り返る
2014年最後の連載では、この1年間で起きたモバイル業界のトピックの中から、筆者が特に注目したいものピックアップした。MVNO、ネットワーク、端末という3つの軸から、2014年のモバイル動向を総括したい。(2014/12/27)

ネジも専用:
写真で解説する“採算度外視”なFirefoxスマホ「Fx0」
KDDIが国内キャリアとして初めて発売したFirefox OS搭載スマホ「Fx0」。田中プロ自らが「ギーク向けで採算度外視」と紹介する超個性派モデルに触ってみた。(2014/12/25)

KDDI×HTC:
技術オリエンテッドなHTCが“カワイイ”に目覚めた日――国内向け「HTC J」を生んだ新戦略
ハイスペックを武器に“グロスマ”の市場地図を塗り替えてきたHTC。そのHTCが日本専用スマホを開発した陰には、チョウCEOに「カワイイとはこういうことだ!」とレクチャーする存在があった。そう、KDDIの田中社長である。(2012/4/20)

ミラノサローネ2012で「auスマートフォンの新コンセプトモデル」を展示
KDDIは、スペインのハイメ・アジョン氏がデザインを手がけたauスマートフォンの新しいコンセプトモデルを、ミラノサローネ2012で展示する。(2012/4/16)

写真で解説する「INFOBAR C01」
テンキー付きのBARタイプとなって登場したINFOBARの最新モデル「INFOBAR C01」。テンキーで何ができるのか。前モデル「INFOBAR A01」との違いは。そして「C」に込められた意味とは――。(2012/1/17)

24時間一緒にいたいスマホアクセサリーを――JUNIJUNI、日本デビュー
au design projectの立役者、小牟田啓博氏率いるKom&Co.が、ライテックと共同でスマホ向けアクセサリーブランド「JUNIJUNI」を立ち上げた。(2011/10/27)

INFOBAR A01発売記念トークセッション:
何度も議論した「色」、サクサク感を実現できた理由――「INFOBAR A01」開発の舞台裏
6月30日から7月3日まで東京ミッドタウンで実施されている「INFOBAR A01」のタッチ&トライイベントの初日にトークセッションが行われた。デザインで一番苦労したところは。iida UIのこだわり、そして理想の“速さ”を出すのに中村勇吾氏が用いた秘策とは。(2011/7/1)

コンセプトモデルは個性的なデザイン:
シンプルなデザインが美しい――「iida」のスマートフォンアクセサリに触れてきた
auの2011年夏モデルで、iidaに「INFOBAR A01」と周辺機器が登場した。ここではケースや充電器などの周辺機器を紹介しよう。(2011/5/18)

ITmediaスタッフが選ぶ、2010年の“注目ケータイ&トピック”(ライター青山編):
関心は下がった? でも“所有する喜び”を感じられたフィーチャーフォン
スマートフォンに始まり、スマートフォンに終わったといえる今年のケータイギョーカイ。当然、2010年のケータイを挙げる上で欠かせないのはスマートフォンだが、その一方で次第に話題に上りにくくなったフィーチャーフォンたち。ここではあえてそんな“ガラケー”にも注目してみた。(2010/12/29)

KDDI、iidaブランドでもスマートフォン――増田氏が明言
KDDIの新製品発表会で、デザイナーとコラボレートした端末を展開するiidaブランドからスマートフォンが登場することが明かされた。10月29日に発表される。(2010/10/18)

ふぉーんなハナシ:
「MEDIA SKIN」の吉岡徳仁氏とKDDIのコラボ再び! 年内にiida端末で
auのデザイン端末「MEDIA SKIN」を手掛けたデザイナー吉岡徳仁氏が、年内にiida端末でKDDIと再びコラボすることが分かりました! なぜって? 公式サイトに書いてありましたよ。びっくり。(2010/9/15)

「INFOBAR」と出会ってデザイナーになった――坪井氏が語る「LIGHT POOL」
若手プロダクトデザイナーの中でも注目株の1人に挙げられる坪井浩尚氏が手がけたiidaの最新モデル「LIGHT POOL」はどのようにして生まれたのか。(2010/7/13)

22個のLED+専用サウンドで美しい情景を創造――「LIGHT POOL」
三角形の窓からあふれ出るLEDが目を引く、iidaの新機種「LIGHT POOL」。本体の開閉時や着信時、音楽再生時にイルミネーションが美しく点灯し、光と音で癒しの空間を演出する。デザインは坪井浩尚氏、音楽と光のディレクションは高木正勝氏が担当した。(2010/7/13)

auの23機種に不具合 ソフトウェア更新で対応
auの23機種で、ケータイサイトの会員登録や登録したサイトへの接続が正しく行われない場合があるなどの不具合が判明。ソフトウェア更新が開始された。(2010/2/17)

岩崎一郎デザイン、携帯にさりげない遊び心――iida新端末「lotta」
形や色の美しさ、心地よい手触りにこだわって開発されたiidaブランドの新モデル「lotta」。端末デザインはプロダクトデザイナーの岩崎一郎氏が担当し、さりげない遊び心を持った端末に仕上がった。(2010/1/28)

auケータイ12機種に電源リセットなどの不具合
KDDIは、代替機や譲渡機を含むauケータイ12機種に不具合があると発表。ケータイアップデートを開始した。(2010/1/20)

auケータイ95機種の代替機や譲渡機に不具合
KDDIはauケータイ95機種に不具合があると発表。対象となるのは、過去に別の電話番号で利用履歴のあるau端末。同社は12月10日から順次、ケータイアップデートを実施する。(2009/12/10)

ふぉーんなハナシ:
せめて壁紙だけでもiida風に
iidaの壁紙ときたら、他キャリアの端末までこんなにカッコよくしてくれちゃって……。(2009/11/5)

ふぉーんなハナシ:
3人のトップクリエイターが考えた“未来のケータイ”とは――「プロジェクトF」
コンセプト 小山薫堂、コンテンツ 猪子寿之、プロダクト 山中俊治――。この3人が考えるケータイデザインがCEATECの富士通ブースで披露された。(2009/10/13)

iida新モデル「PLY」 予約受け付け中──都内量販店のシンプル一括予価は約4万円
au design projectを引き継いだ、“ライフスタイルをデザインする”ラインアップ「iida」の新モデル「PLY」が9月中旬から販売される。都内量販店では、すでに発売日と予価を掲示し、予約を受け付けている。(2009/9/11)

写真で解説する「PRISMOID」
「PRISMOID」は深澤直人氏がデザインを手掛けたiidaのスタンダード端末。1980年代の“未来のイメージ”をデザインに取り入れ、SF映画のアイテムのような雰囲気を放っている。(2009/9/9)

テーマは“未来的な未来”――深澤直人氏デザインの「PRISMOID」
深澤直人氏が“昔の人が思い描いたであろう未来”をデザインに込めた、iidaブランドの折りたたみ端末が「PRISMOID」だ。面取りが施されたボディや、側面に搭載した小さなサブディスプレイが個性的だ。(2009/9/9)

5つの層が形成する“積み重なる色”――タブキー搭載のスライド端末「PLY」
iidaの最新モデル「PLY」は、それぞれ異なる着色を施した5つの層を重ねるという斬新なデザインを採用したモデル。手帳のインデックスを連想させる「タブキー」を使ってさまざまな操作ができる。(2009/9/9)

auのコンセプト展「PLY -ケータイの層-」とキャンペーン「iida Calling」が広告賞を受賞
KDDIが開催した「PLY -ケータイの層-」展が「D&AD賞」のYellow Pencilを、「iida Calling」キャンペーンがカンヌ広告祭のブロンズ(銅賞)を受賞した。(2009/7/22)

おわんや石けんのように――「misora」が目指した“心地よい”デザイン
「iida」ブランドのセカンドモデル「misora」が6月27日に発売される。KDDIの増田和彦氏と小牟田啓博氏は、KDDIのデザインに対する取り組みと、misoraのデザインコンセプトについて説明した。(2009/6/25)

ふぉーんなハナシ:
アレに葉っぱを生やしてみた 写真で見る「AC Adapter MIDORI」
葉っぱが生えたケータイ用の充電アダプター「AC Adapter MIDORI」。すっきりさせたいケーブルに葉っぱが生えてて邪魔じゃないのか? これが意外にいいんです。(2009/6/8)

携帯販売ランキング(4月27日〜5月3日):
まさかの“圏外”――GW商戦で苦戦するau
ドコモが夏モデルの発表日をアナウンスするなど、夏商戦に向けた動きが始まりつつある中、各キャリアのランキング上位には大きな動きは見られず、“枯れ”の雰囲気が漂っている。そして、注目のau端末「G9」には気になる動きがあった。(2009/5/8)

ふぉーんなハナシ:
TOWA TEIの音楽はauの勝負曲?
auが大勝負に打って出るとき、CMにはなぜかTOWA TEIの曲が……。(2009/5/7)

auの新ブランド「iida」。その先鋭的な狙いとは
企業戦略を読み解くには、経営学のフレームワークやセオリーが有効。しかしそれにこだわり過ぎると、本質を見失うことになるかもしれない。そんな事例が、2008年度携帯契約純増数で4位に転落した、KDDI(au)の展開だろう。(2009/4/27)

携帯販売ランキング(4月13日〜4月19日):
iida第1弾「G9」、“発売3日”でどうなった?
17日に満を持して発売されたauの新ブランドiidaの第1弾モデル「G9」。“週末3日間”でどこまで上位に食い込むだろうか? 同じく17日に発売したイー・モバイルの新端末も結果が気になるところ。そのほかキャリア総合とドコモの首位に変化が見られた。(2009/4/24)

TOWA TEI、feat.「あなた」――iida Calling、24日スタート
iidaブランドの特設サイトで展開するユーザー参加型キャンペーン「iida Calling」に、DJのTOWA TEI氏が登場する。(2009/4/23)

iidaブランド第1弾「G9」、4月17日発売――「Mobile pico projector」や「AC Adapter MIDORI」も
iidaブランドのケータイ「G9」と周辺機器「Mobile pico projector」「AC Adapter MIDORI」「AC Adapter(AO/SHIRO/MOMO/CHA)」が、4月17日に発売される。(2009/4/16)

Mobile Weekly Top10:
金属好きにはたまらない「G9」の質感
KDDIが春商戦の終盤に発表した新ブランド「iida」は、さまざまなデザイナーとコラボするためのステージとして用意されたという。そのファーストモデル「G9」は、なかなか上質な金属の質感がそそる。(2009/4/15)

5分で分かる、先週のモバイル事情――4月4日〜4月10日
KDDIがau design projectを発展させた新ブランド「iida」を発表。イー・モバイルは、上りの通信速度を最大5.8Mbpsに高速化し、対応端末を4月17日に発売する。3月の携帯電話の契約数は、大手3キャリアがそろって20万超の純増を達成。ドコモは通販大手のオークローンマーケティングを買収し、新たな市場の開拓を目指す。(2009/4/13)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。